混浴で出会ったチ●ポに孕ませられた夜
この前、一人旅で行った温泉での話。 旦那は仕事で忙しくて、たまの息抜きに混浴の温泉に行ったんだわ。 そこで彼に会ったの。20歳そこらの、真っ黒に日焼けしたスポーツマンらしい青年。 で、彼のモノ…ええ、アレよ。湯船に浸かった状態でも、信じられないくらいデカいの。 私、つい見とれちゃって。そしたら彼にバレてて、ニヤリと笑いながら近づいてきたの。 「お姉さん、そんなに見る?」って、耳元でささやかれて…もう、体が火照っちゃって。 その夜、私の部屋に彼が忍び込んできたのよ。 部屋の鍵を開けた途端、壁に押し付けられて、いきなりキス。 ベロをねっとり絡められながら、服をぐちゃぐちゃにされるの。 ブラを外されて、乳首をバリバリに弄ばれて…んっ!ひぅっ♡ 「お姉さん、感じやすいんだね」って言われて、恥ずかしかったけど、もう止められなかった。 下のほうは…もう、ぐっちょり濡れちゃってて、自分でも信じられないくらい。 彼の指が私のマンコに触れた瞬間、ビクッって腰が跳ねちゃった。 「あっ…!だめ…そこ、ぁあんっ!」 指でグリグリされながら、クリトリスをいじられるの。 もう、頭が真っ白になっちゃって…「入れて…お願い、中に入れて…」って、自分でも信じられないこと言っちゃってた。 彼は満足そうに笑って、その巨大なチ●ポを私の股間に押し当てた。 「じゃあ、いくよ」 そう言って、一気にねじ込まれた…あっ…!んぐぅうっ! 「ひぃ…うっ…!ひぃぃぃっ!デカい…!デカすぎるぅっ!ああああっ!!」 夫とは比べ物にならないくらい、太くて長いのが、子宮の奥までグサッって突き刺さるの。 もう、言葉にならないくらい気持ちよくて、涙が出ちゃうくらい。 彼は私の足を肩に乗っけて、獣みたいに腰を突き始めた。 「んっ!んっ!あっ!ひぅっ!もっと!もっと激しくしてぇっ!」 自分でも信じられないような淫乱な声を漏らしながら、彼の腰を自分から受け止めてた。 マンコはぐちゃぐちゃに音を立てて、愛液がダラダラと垂れ流し。 「お姉さん、中出ししてもいい?」って言われた時、もう断るなんて考えられなかった。 「うん…!いいよ…!全部、中に出して…!私、あなたの子供を孕みたい…っ!」 そう言った瞬間、彼の腰がビクッって大きく震えて…ズポ、ズポ、ズポッ!って、熱いものがドクドクと注ぎ込まれてくるの。 「あっ…あぁぁぁぁっ!出てる…熱いの…子宮が、精子で満たされてぇっ…っ!ひぃぃぃぃっ!♡」 もう、本当に天国みたいだったわ。 彼が抜けた後、私のマンコからは、どろどろの白濁した精子が、ずぽりずぽりって溢れ出てきたの。 その無様な姿を見ながら、私は満足げに微笑んでた。 今、旦那とセックスしてても、あの青年のデカいチ●ポと、あの濃厚な中出しを思い出して、一人でイキちゃうの。 あの夜、本当に妊娠しちゃったかもしれないわね…ふふっ♡