えっちな体験談をまとめています

静寂の中の濡れた喘ぎ

今日も大学の図書館に来ちゃった。でも、勉強なんてしてないの。広い閲覧室、静まり返った空間…この静けさが、私の股間をじゅくじゅくと濡らすの。周りを见渡せば、真面目そうな男子学生や、私服のOLさんたち。谁も私が、スカートの下で何を考えてるか、知らないんだもん…ふふっ。

今日の下着は、白いレースのブラに、薄いピンクのTバック。スカートを少しめくれば、きっとお尻の肉がはみ出してるわ。その想像だけで、乳首がぶつぶつと硬くなってきた。あっ…んっ…。我慢しなきゃ。でも、我慢すればするほど、マンコからは熱い息吹が感じられて…ああ、もうダメ。

私は大胆にも、カバンの陰で手を伸ばした。スカートの裾をそっと持ち上げ、指先がピンクの布地に触れる。ぐしょっ…。もう、こんなに濡れてるの?指先でクリトリスをこねると、ビクッと体が跳ねる。くっ…!声が出ちゃいそう。周りを见るけど、谁も気づいてない。いいことだわ…もっと、もっと感じたい…。

指は勝手に動いて、Tバックの横から滑り込んでいった。ああ…熱い…自分のマンコの熱に、指が焼かれるよう。濡れた粘膜に指が絡みつく。指を一本、ゆっくりと挿入する。んっ…ひぃ…。マンコがねっとりと私の指を咥え込むわ。中で指をくねらせると、もう足がガクガク…。

「あっ…くぅっ…」 小さく漏れちゃった声。隣の男子がちらりとこちらを见た。バレた!?でも、彼はすぐに视线を戻した。ただの気のせいかな?いや、わざとなのかな?もしかして、私のスケベな姿、バレてるのかも…?その考えが頭をよぎった瞬间、脳内が真っ白になるほどの快楽が袭ってきた。ああ、いやっ…イク…イクッ…!

ダメ、ここでイッたらどうしよう!でも、指は止まらない。もう一本指を追加して、マンコの中でガバガバに広げる。ぐちゅ、ぐちゅ…と淫らな音がしそうで怖い。でも、そのスリルがたまらなくて…ああ、もう、お願い、谁か来て…私のスケベなとこ、见て…って心の奥で叫んでる自分がいるわ。

限界が来た。このままじゃ、ここで絶対にイっちゃう。私は慌てて指を抜き、よろよろと立ち上がった。トイレに行くんだ。そこで、思いっきりイってやるの。

個室のドアに锁をかけ、すぐにスカートを脱ぎ捨てた。ピンクのTバックは、マン汁でぐっしょり濡れて、私のマンコの形がくっきりと浮かび上がってる。ああ、みっともない…でも、兴奮するわ…。

便器にまたがり、片手で壁を支える。もう、我慢の限界。もう一方の手で、自分のマンコをずぶ濡れに弄ぶ。クリを猛しくこねくり回し、もう一度、指をねじ込む。ああっ!ああっ!いい…いいのぉぉッ!

「んぐっ…ひぃあああッ!イクッ!イクイクイクぅぅぅッッッ!」

绝叫に近い喘ぎ声が、狭い个室に响き渡る。マンコが激しく痉挛して、大量のマン汁が指から溢れ落ちる。足の力が抜けて、そのまま便器に座り込んじゃった。はぁ…はぁ…。まだ、余韵が残ってる…。

そんな時、隣の个室のドアが开く音がした。そして、水を流す音。ああ…谁かいたの。もしかして、さっきの喘ぎ声、闻こえちゃったのかも…?恐怖と、また别の羞耻と兴奋が、私の濡れたマンコを、さらに濡らしていくのだった。