図書委員の優等生、放課後の閲覧室で獣みたいに抱かれた話
今日も図書室の閉室準備をしてた。静かで本の匂いがする、この空間が好き。でも、今日はその静寂が破られた。
「おい、小鳥遊」
ドアを開けずに乱暴に入ってきたのは、サッカー部の猛(たける)だった。学校で一番怖いと言われてる、ガキ大将みたいな男。何でこんなのが…? 心臓がバクバクした。
「な、何ですか…もう閉室時間ですよ…?」
「黙れ。お前、最近パツンパツンの体操服着てよな。あれ、めっちゃエロくねえか?」
えっ…? 私の体操服が…? 顔がカッと熱くなった。どういう意味だよ…。
「そ、そんなこと…」
「よこせ」
いきなり腕を掴まれた。力が強くて、抗えない。閲覧スペースの一番奥の、本棚に囲まれた机に押し倒された。バタン! 大きな音がした。
「やめて! 痛いです! 師匠に言いつけますよ…!」
「誰もいねえだろ、この時間。よぉし、じっくり犯してやるよ」
なんですって…? 頭が真っ白になった。シャツのボタンを無理やり引きちぎられる。バチンバチンと弾け飛んだ。下に着ていた白いキャミソールと、胸の膨らみが浮き出るのを、獣みたいな目で見下ろされた。
「くっ…!」
キャミソールの胸元をぐいっと上げられる。小さいけど、形のいいおっぱいが空気に触れて、乳首がビクンって固くなっちゃった。恥ずかしくて、目に涙が浮かぶ。
「お、いきなり感じてんじゃんよ。こりゃ発育もいい方だな」
「違う…! ひゃっ!?」
乳首をバシッと平手で叩かれた。ビリッっていう衝撃が背中に走って、腰がびくんって跳ねた。変な音が漏れちゃった。
「ほら、声出た。気持ちいいんだろ」
「いや…! いやぁっ…!」
もう一方の乳首も、指でぐりぐりと弄ばれる。嫌なのに、体が勝手に熱くなっていく。スカートもめくられて、太ももが露出する。純白の綿パンツ…大好きなのに、今はただ恥ずかしい。
「うわ、まんこの形、はっきりしてんじゃんか。濡れてるじゃねえか」
「うっ…うそ…!」
触られてないはずなのに、パンツの股の部分がじっとりと湿ってるのを自覚して、顔が火傷しそうだった。指でパンツの上からまんこの割れ目をなぞられて、「びしょ濡れじゃんよ」とバカにされて、もうどうしようもなくなった。
「んっ…んんっ…」
パンツをずらされて、生のまんこが空気に触れた。恥ずかしくて足を閉じようとするけど、力で無理やり開かれる。指で無防備なクリトリスを直撃された瞬間、体がビクンビクンと痙攣した。
「ひぃっ! あっ…! だめっ…! そこ…触っちゃだめっ…!」
「ここの場所だろ? 女の感じるとこ」
クリを小刻みにこねくり回される。もう頭がどうにかなりそう。嫌だ嫌だって思うのに、腰が勝手に動いちゃう。まん汁がたらーっと流れ出て、机の上まで滴ってる。
「見ろよ、こんなに汁出して。ほれ、味見してやる」
猛が自分の指をペロペロと舐め始めた。私のまん汁がついた指を…なんか変な光が目にながって、もうダメだった。
「んはぁっ…! もう、何もかももう…!」
その時、金属の音がした。ズボンのチャックを下ろす音。そして、ムクムクと熱いものが私の太ももに押し付けられる。でっかい…すごくでっかいものが…。
「いくぞ、優等生まんこ」
「やめ…! 無理…! 入らない…うわあぁぁっ!?」
ゴツン! と、いきなり何かが入りそうになったけど、弾かれた。でも、何度も何度も、硬い先っぽで私の小さいまんこを押し広げようとする。痛いのと、気持ちいいのと、もうわけがわかんなくなった。
「んぐっ…! あっ…あぁあああッ!!」
ぐりっ、と、まんこが裂けるような感じで、何かが入ってきた。いきなり奥まで押し込まれて、肺の空気が全部抜けちゃった。太い、熱い、血管が浮き出てるようなものが、私の体の中で暴れてる。
「ひっく…! ひぃ…! 無理…お腹が壊れちゃう…あっ…んぐぅぅッ…!」
「なに言ってんだよ。これで気持ちよくならねえと、女として終わりだぞ」
腰をガシガシ突きはじめた。本棚がガタガタ揺れる。ペニスがまんこの中を出たり入ったりするたびに、びちゃびちゃってエロい音がする。私の声も、もうただの喘ぎ声になってた。
「あっ!あっ!あああッ!んんんッ!ひぃぃッ!だめぇッ!イッちゃうッ!イっちゃうううううッ!!」
「そうだ! なき叫べ! もっと鳴け!」
乳首を引っ張られながら、激しく腰を突かれる。もう何回イッたか分からない。意識が飛びそうになるくらい、めちゃくちゃにされちゃった。そして、猛が「うおおおっ!」って叫んで、私の奥の奥で、どろどろの熱い何かをぶちまけた。
「ひぐっ…!熱い…ぁ…中に出されてる…」
大量のザーメンで、まんこがいっぱいになって、じゅるじゅるって音を立ててる。全部で終わったと思ったら、猛は私の体をひっくり返して、今度はお尻の穴にペニスをこすりつけ始めた…。
「ひぃ…? そこは…だめ…そこは…」
その日は、閉室時間が過ぎても誰も来なくて、ずっと、ずっと、犯され続けた。次の日から、私の目は、廊下ですれ違う猛の姿を、自分から探してしまうようになってた。