図書室の個室でこっそりオナニーしてたら、バックから男にバレた話
今日も午後の授業、もう全然頭に入ってこないの。なんでかって?そりゃ、アタシの股間がじゅくじゅくに濡れてるからに決まってるでしょ。朝からずっとムラムラしてて、もう指3本じゃ足りないくらい感じちゃってるんだから。このまま授業終わらせて帰ったって、部屋に着く前にマンコ壊れちゃいそうだわ。
だから、図書室の個室に忍び込んだのよ。誰も来ない一番奥のやつ。ここなら、誰にも邪魔されずにたっぷりイけるって思ったんだもん。カバンからいつも使うローターと、念のためのタオルを取り出して…ドキドキするでしょ?こんな公共の場で、自らの淫らな欲望を満たすなんて。アタシ、やっぱり変態だわ…♡
でも、もう我慢できないの。椅子に座ると、すぐにスカートをまくった。今日は超薄手の黒いレースのTバック。ほら、こんなの穿いてる時点で、誰かに見てほしいって願ってるのがバレバレじゃない?アタシのまん汁が染みついて、透けちゃってるくらいだよ…。んっ…♡
まずは、上のボタンを外す。ブラの下からはみ出しそうなくらい大きなおっぱいが、よろこぶように揺れた。乳首はもうピンコって立ってて、薄い生地を押し上げてるの。指で優しくつまむと…きゃっ!なんて声が出ちゃうか分からないくらい、ビクンって痙攣しちゃった。もうダメ、おっぱいだけでもイキそう…。
ローターのスイッチを入れる。ブルブルッ…この振動、たまんないの。焦らすように、まずは太ももの内側を這わせてみる。くすぐったいのと気持ちいいのが混ざって、足がガクガクしちゃう。んんっ…♡ だめだめ、早くマンコに…。
Tバックの脇から、ずぶりとローターをねじ込んだ。ああああっ!入った瞬間に、もう腰が勝手に動いちゃう。内壁をグリグリと抉られる感じが、もう最高なんだから。片手でローターを動かしながら、もう片方の手でおっぱいを揉みしだく。あっ、あっ、んんんっ…!声、漏れちゃう…!でも、もう止められない…!
クリトリスを人差し指で激しくこねり回す。もう頭が真っ白だよ。目の前がキラキラしてきて、いい匂いがしちゃう…。アタシのマン汁、だくだくになって床に垂れてるかも…。ああ、イく、イく、イっちゃうぅぅぅッ!「ひゃあああああッ!」
その時だった。カチャッ、と静かな音がした。気のせいかな…?と思ったその瞬間、背後に人の気配を感じた。びくっとして、振り返ることもできずに固まっちゃった。そ、そこには、知らない男の子が立ってて…アタシの、スカートまくり、おっぱい揉み、ローター挿したまんの姿を…じーっと見てたの。
「あ…あ…」 言葉が出ない。顔がカッと熱くなって、耳まで火照っちゃう。はずかしすぎて、死にたい…でも、でも…なんでかな…?見られてるって思ったら、逆にマンコの奥がキュッって締まって、ローターの振動が何倍にも感じてきちゃうの…。
男の子は何も言わない。ただ、ズボンの股間が異様に膨らんでるのに気づいちゃった。あの子、アタシの変態オナニー見て、勃起してる…。
その事実が頭をよぎった瞬間、もうダメだった。羞恥と興奮がブチアワれて、アタシの中の何かが切れちゃった。「ひぐっ…うぅうぅッ!だめぇえええッ!イッちゃううううううッ!!」
今までに経験したことないくらいの激しい快感が襲ってきて、ビシャッ!って大きな音がした。視界を覚ますと、床には大きな水溜りが…アタシ、潮吹いちゃったの…男の子の前で…。
男の子はちょっと驚いた顔で、それからニヤリと笑って、何も言わずにその場を去っていった。アタシは、濡れた椅子の上で、ぐったりと息を整えるしかなかった…。はずかしすぎるけど…なんだか、すっごく興奮しちゃったわ…♡