えっちな体験談をまとめています

夜の公園トイレで覚えた、男の精液の味

こんなこと書くの、初めてなんだけど、もう我慢できないの。私、どうしようもない変態だから…。

一昨日の夜、飲み会で酔っぱらって、近くの公園のトイレに駆け込んだの。一人で暗いトイレに入った瞬間、背後からバッと腕を抱えられて、口を手で塞がれちゃった。気づけば三人の男に囲まれてて、逃げられないってわかったとき、もうマンコがびしょ濡れだったの。「おい、この子酔ってるな」「やったぜ、かわいい子じゃん」なんて声が聞こえてきて、恐怖と同時に変な期待感で胸がドキドキしちゃった。

「やめて!誰か助けて…!」って叫ぼうとしたけど、すぐにシャツを破かれて、ブラごとおっぱいを揉みしだかれちゃった。「おい、この巨乳、マジかよ」「乳首、もう立ってんじゃん」なんて言われて恥ずかしかったけど、強く弄ばれると、もう気持ちよくて足がガクガクになっちゃったの。スカートも無理やり脱がされて、濡れ染みのついたパンシーをずらされて、マンコをバカにされちゃった。「よぉ、こりゃもう水たまりじゃん」「この娘、本気で欲しがってるんじゃねえか」って…。違う、違うのに…!

でも、一人の男が私の足を押さえつけて、硬くて熱いチンポをマンコにねじ込んできたとき…。んっ…!痛みと快感が脳にビリビリきて、思考が止まっちゃった。ガッチリ掴まれたおっぱいを揉まれながら、激しく腰を突かれるたびに、「あっ!ああっ!んぐっ!ダメぇっ!ぁひぃっ!」って変な声が出ちゃう。あんなに太いの初めてで、マンコの奥までグリグリ削られるようで、もう何がなんだか…。

「見ろよ、イきそうな顔してやがる」「もっと鳴けよ、雌犬!」って言われて、一人がチンポを口に突っ込んできた。ザーメンの塩辛い匂いと、イヤらしい味が口の中に広がって、もう頭が真っ白。前から突かれ、後ろから喉の奥まで犯されて、私の中の何かが壊れちゃった気がする。何度も何度もイかされて、マン汁がダラダラ流れて、床がグチャグチャになっちゃうくらい…。

最後は三人に顔と胸とマンコに、熱いザーメンをドバドバかけられちゃった。ぐったりして動けない私を放置して、男たちは去っていった。一人公衆トイレの床に寝転がって、顔やおっぱいに付いた精子を指で舐めると…。なんかもう、これが私の本当の姿なんだって思ったの。今夜も、あのトイレに行きたい気持ちでいっぱいです。ごめんなさい、ごめんなさい…。