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    <title>#バイト先 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in #バイト先 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>【実録】バイト先の休憩室で、妻子持ちの上司と…</title>
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      <pubDate>Wed, 23 Apr 2025 07:15:15 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;誰かに聞いてほしくて、でも誰にも言えないからここに書きます。かなりヤバい内容なので、ドン引きする人は読まないでください…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は今、大学の近くのカフェでバイトしてるんだけど、そこに桐谷さんっていう社員さんがいるんです。30代後半で、結婚してて子供もいる、いわゆる“普通”の優しい人。最初はただの上司とバイトって感じだったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、私がお皿を割っちゃって、すごく落ち込んでた時、桐谷さんが「大丈夫だよ、誰にでもあることだから」って、すごく優しく声をかけてくれて。その時、シフト終わりで二人きりだったんだけど、バックヤードで片付けしてる私の肩を、ポンって叩いてくれたんです。その手がすごく大きくて、あったかくて…ドキッとしちゃって。&#xA;それからかな、桐谷さんのこと、意識し始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シフトが一緒になるたびに、目で追っちゃうようになった。奥さんの話とか子供の話とか、普通にしてるんだけど、時々、ふとした瞬間に私を見る目が…なんていうか、すごく熱っぽい気がして。考えすぎかなって思ってたんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;決定的なことが起きたのは、先週の金曜日。その日はバイトが私と桐谷さんだけで、閉店作業をしてたんです。いつもより時間がかかって、終電ギリギリになっちゃって。&#xA;「送ってくよ」って桐谷さんが言ってくれて、断る理由もなくて、彼の車に乗せてもらうことになったんです。&#xA;車の中って、なんか狭くて密室だから、妙にドキドキしちゃって…。桐谷さんもなんか無口で、変な空気だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家の近くまで送ってもらって、「ありがとうございました」って降りようとした時、桐谷さんが私の腕を掴んで。&#xA;「え？」って思ったら、そのまま引き寄せられて…キス、されちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っん！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりして抵抗しようとしたけど、力が強くて、全然敵わない。唇がこじ開けられて、彼の舌が口の中に入ってくる。&#xA;「んんっ…ふ、ぁ…」&#xA;息が苦しくて、頭が真っ白になって…でも、怖いはずなのに、体の奥がジンジンしてくるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして唇が離れて、はぁはぁ息をしてる私に、桐谷さんが囁いたんです。&#xA;「ごめん…でも、ずっとこうしたかった」&#xA;その声が掠れてて、すごく色っぽくて…ダメだってわかってるのに、顔がカァーって熱くなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…だ、めです…桐谷さん、奥さん…」&#xA;「わかってる。でも、紗揺ちゃんが可愛いから…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、またキスされそうになって、今度は必死で顔を背けたの。そしたら桐谷さん、私の耳元に唇を寄せてきて…。&#xA;「紗揺ちゃんも、俺のこと、嫌いじゃないだろ？」&#xA;ぞくってした。図星だったから。&#xA;そのまま耳たぶを軽く噛まれて、「ひゃっ！」って変な声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、や…」&#xA;「声、可愛いね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうパニックで、どうしたらいいかわからなくて、涙目になってたら、桐谷さんが「ごめん、今日は帰すよ」って言って、解放してくれた。&#xA;でも、最後に「また明日」って言われた時の目が、すごく怖かった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、バイトに行くのがすごく怖かった。でも休むわけにもいかなくて、重い足取りでお店に向かった。&#xA;桐谷さんは、いつも通り普通に接してくれた。昨日のことは夢だったんじゃないかって思うくらい。&#xA;でも、休憩時間になって、二人きりになった時…空気は一変した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「紗揺ちゃん」&#xA;呼ばれただけで、体がビクッて反応しちゃった。&#xA;桐谷さんがゆっくり近づいてきて、休憩室のドアに鍵をかけたんです。&#xA;ガチャリ、って音が響いて、心臓がバクバク鳴り出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「き、桐谷さん…なに…」&#xA;「昨日の続き、しよっか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;有無を言わさず壁際に追い詰められて、またキスされた。&#xA;今度は昨日よりずっと激しくて、乱暴で…。吸い付くようなキスに、頭がクラクラして、抵抗する気力もなくなっていく。&#xA;「ん…っ、んちゅ…ふぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の舌が口の中を掻き回して、唾液が混じり合う。苦しいのに、変な話、ちょっと気持ちいいって感じちゃってる自分がいた。&#xA;彼の片方の手が、私の制服のブラウスの中に入ってきた。&#xA;「ひっ！？」&#xA;ブラの上から胸を鷲掴みにされて、思わず声が出た。&#xA;「やっ…だめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;揉みしだかれるたびに、乳首が硬くなっていくのがわかる。恥ずかしくて、情けなくて、でも、体は正直で…。&#xA;「ここ、感じてるんだ？」&#xA;クスクス笑いながら、ブラのホックに指がかかる。&#xA;プチッて音がして、ブラが緩んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やだっ…！」&#xA;慌てて胸元を押さえたけど、簡単に剥がされて、裸の胸が露わになった。&#xA;休憩室の蛍光灯の下で、私の貧相な胸が晒される。恥ずかしさで死にそうだった。&#xA;でも桐谷さんは、愛おしそうに私の胸を見つめて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「綺麗だよ、紗揺ちゃん」&#xA;そう言って、片方の乳首を指でつまんだ。&#xA;「あぅっ！♡」&#xA;変な声が出た。カリカリって爪で引っ掻かれて、ビクンッて腰が跳ねた。&#xA;「ここ、弱いんだねぇ…ん？」&#xA;もう片方の乳首も、舌で舐められた。&#xA;「ひゃぅっ！？♡♡ んぅ…あ、あっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びちゃびちゃになるまで舐められて、もう立ってるのがやっとだった。&#xA;腰が砕けそうで、壁に寄りかかるしかない。&#xA;桐谷さんの手が、今度はスカートの中に伸びてきた。&#xA;パンティの上から、私の濡れてるところを、ぐりぐりって押し付けられる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ♡♡ だ、だめぇ…そこ…っ♡」&#xA;「濡れてるじゃん、こんなに」&#xA;指が、パンティの布地に染み込んだマン汁で、ぬるぬる滑る。&#xA;「ほら、正直になっちゃえよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま指を、パンティの中にねじ込まれた。&#xA;「んぎぃぃぃーーーッ！！♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
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