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    <title>ネット・アプリ on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in ネット・アプリ on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>VRセックスで初めて知った、自分のメチャクチャに淫乱な本性</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 22:44:17 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;最近、ハマってるのがあるんだ。それはね、完全に没入できるタイプのVRセックスゲーム。普通にオナニーしてても、なんか物足りなくてさ…もっとリアルな快感が欲しくて、高いのを買っちゃったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのゲームは、ファンタジー世界が舞台なんだ。私が作ったキャラは、ちょっと清楚な魔法使い。薄い水色のローブを着てて、下は白いシンプルな綿のパンツ。地味な私からしたら、ごまかしの最高の装備だったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、 deep な森の中を歩いてたら、突然、腕を掴まれたんだ。「きゃっ！」ってびっくりして振り返ると、そこにいたのはゲーム内でも有名な超絶イケメンだけど、ちょっとS気質の傭兵、ガイウスだったの。筋肉質な体に、革のプロテクター。顔は近すぎて、男の匂いがプンプンしてきた…んっ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おい、こんな所で何してる。一人の女の子が危ないだろ」&#xA;って、低い声で言われて、なんだかドキッしちゃった。そしたら、ガイウスは私のあごを持ち上げて、無理やりキスしてきたのっ！「んっ！？ひゃんっ！」唇をこじ開けられて、舌が入ってくる…VRなのに、熱さと湿っぽさがリアルすぎて、足がガクガクになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほう、意外と感じるじゃないか。このクソ生意気な顔が」&#xA;そう言うと、ガイウスは私の胸をぐいっと掴んだ。ローブの上からなのに、指が熱くて…「あっ…！ や、やめて…」って言うけど、もう私の体は火照ってて、乳首がびんびんになってるの。ガイウスはその変化に気づいたのか、污い声で笑ってさ。ローブを剥がされて、白いブラジャーが丸裸に。あ、あの…私の貧乳なおっぱいを、がしっと揉まれちゃった…んっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…この柔らかいのは何だ。大きくはないが、形はええじゃないか」&#xA;そんなこと言われても、困るじゃん！ ブラジャーのホックを外されて、おっぱいがポロリ。ガイウスの熱い息がかかって…んっ、乳首が舐められちゃった。「ひゃぁんっ！ だめぇ…そこ、敏感だからぁっ！」舌でぐるぐるされながら、指でねぶられるの。もう頭が真っ白になっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気がついたら、森の苔の上に押し倒されて、スカートまくり上げられて、白いパンツが見られてた。ガイウスは俺のパンツの股の部分を指でなぞって、污い汗をかいてるのを確かめてから…「はっ…濡れてんじゃんよ。この変態魔法使いは」って言われて、もう恥ずかしくて死にそうだった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やだぁ…見ないでぇ…」&#xA;そう言ったら、逆にガイウスの目が輝いて、ガバッとパンツを破いちゃった！「ひぃっ！」って言ったら、今度は股をバッと開かれて、顔を突っ込まれて…んぐっ！？舌、舌が入ってるぅっ！「ひゃあああんっ！ だめだめぇえっ！ クンニなんて、初めてでぇえっ！」舌でクリをぐちゃぐちゃにされながら、マンコの中をかき回されるの。もう、もうダメぇ…！「ひぐっ…あぁぁぁっ！ イく、イッちゃううううッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;潮吹いちゃった…私のマン汁がガイウスの顔にかかってる…。でも、ガイウスは全然気にしないで、污い顔で言ったの。「いい潮を吹く。本番はもっとイかせてやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、ズボンを下ろして、デカいのを取り出したんだ…。んっ…あんなのできるわけない…！でも、ガイウスは私の足を肩に乗せて、がっちり押さえつけて、デカいアレを、私の濡れまくったマンコに…ぐりっ、って…「ひゃぁあああああんッ！ 入ってるぅうううッ！ 無理、無理だってばぁあああッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;痛いのと気持ちいいのがごちゃ混ぜになって、もう何が何だか…。腰をガンガン突かれて、私のおっぱいがゆらゆら揺れるだけ。体中がガイウスのモノにされてる感じがして、なんか、どんどんエロくなっちゃったの…。「あっ！あっ！もっと、激しくしてぇええっ！ あなたのデカいので、私のマンコを壊してぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないようなこと言っちゃってる…。私って、こんなに淫乱だったんだっけ…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あああああああッ！イクイクイクイクイクッッッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲームが終わって、ヘッドセットを外しても、股間の疼きは全然消えない…。ベッドの上で、今度は自分の指で、ガイウスにされたことを全部思い出しながら、マンコをこねこねしちゃった…。んっ…あぁっ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、もう普通のエッチじゃ満足できなくなりそう…。VRの世界で、もっとメチャクチャにされちゃいそう…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めてのオフパコ、相手がまさかのアニメ声優！</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-seiyu/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 22:44:59 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-seiyu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバい体験しちまった…。いつも見てるアニメのイベントで知り合った年上の姉さんと、その日中にホテル…いやいや、事の顛末をちゃんと書くわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺、声優志望でさ、専門学校に通ってるんだけど、イベントとかちょくちょく顔出して声優さんと交流持つようにしてんだ。もちろん、仕事に繋がればってのが一番だけど、単純に憧れもあるし。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、先週のイベント。打ち上げ的な二次会に誘われたんだけど、そこにいたのが、いつも俺がキュンキュンさせられてるアニメのキャラの声やってる、Sさんだったんだよ！ マジでビビった。画面越しにしか見たことなかった人が目の前にいるなんて、夢かと思ったね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Sさんって、普段は役のイメージと違って、結構落ち着いた感じなんだ。でも、酒が入るとちょっとフランクになるっていうか…それがまた可愛くてさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二次会が終わって、何人かで三次会に行こうってなったんだけど、流れでＳさんと二人きりになっちまって。いや、狙ったわけじゃないんだけどね？ 会話が弾んじゃってさ。「高梨くんって、声優志望なんだ？ 頑張ってね」なんて応援されちゃって、もう昇天するかと思ったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そっからホテル行くまでの記憶、正直あんまりないんだよ。酒飲んでテンション上がってたのもあるけど、Ｓさんと肩並べて歩いてるっていう現実が信じられなくて。ホテルに着いて、部屋に入って…しばらくは普通に話してたんだよ？ 声優業界の話とか、俺の学校の話とか。でも、なんか空気が変わってきたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、急に俺の顔をじっと見てきてさ。「ねえ、高梨くん…」って、あんな声で呼ばれたら、もう…堪えらんないじゃん？ 普段は可愛らしい声なのに、その時はなんか、ちょっと低くて、色っぽい声でさ。ゾクゾクッとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…Sさん？」って答えるのが精一杯だった。そしたら、Ｓさんがふっと笑って、俺の手に自分の手を重ねてきたんだ。その手が、すっげー温かくて、柔らかくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私ね…今日は、ちょっとだけ、羽目を外しちゃいたい気分なの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、Ｓさんは俺のシャツのボタンに手を伸ばしてきたんだ。もう、心臓バクバクで、どうしたらいいか分かんなくて。Ｓさんの指先が、ボタンに触れるたびに、体に変な電流が走るみたいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャツを脱がされて、次はズボン…もう、恥ずかしさと興奮で頭の中ぐっちゃぐちゃ。Ｓさんの手が、俺の股間に触れた時、体が勝手にビクゥッと震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ…元気がいいのね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、クスクスって笑った。その声が、またエッチで…普段アニメで聞く可愛らしい声からは想像もつかないくらい、ねっとりとした響きがあって、俺の理性をぶっ壊すには十分だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺も、もう我慢できなくなってＳさんに抱きついた。「Sさん…好きです…！」なんて、柄にもなく言っちゃって。Ｓさんは何も言わずに、ただ優しく抱きしめ返してくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、Ｓさんは自分の服をゆっくりと脱ぎ始めたんだ。普段は露出控えめな服着てるのに、下着はまさかの攻めたデザインで…上下セットの黒のランジェリーだった。レースがたっぷり使われてて、肌が透けて見える感じが、すげーエロかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラジャーを外した時の、Ｓさんの胸…マジでヤバかった。見た目華奢なのに、結構デカくて、形もすっげー綺麗で。乳首もピンク色で、吸い付きたくなる衝動を抑えるのが大変だったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じぃっと見すぎ…ふふっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、Ｓさんが照れたように笑った。その笑顔がまた可愛くて、もう完全にノックアウトだったね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツは…もう、言葉にならない。太ももからお尻にかけてのラインがマジでエロすぎて。パンツを脱がした時の、Ｓさんの股間…ツルツルにされてて、真ん中に綺麗な縦線が入ってた。そこから、ちょっとだけ濡れてるのが見えて…もう、耐えられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺がＳさんの股間に顔を埋めたら、小さく喘いだ。その声が、いつものアニメ声じゃなくて、もっとリアルで、生々しい喘ぎでさ…鳥肌が立った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあ…高梨くん…そこ…きもちぃの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、俺の頭を優しく撫でながら喘ぐＳさん。俺は、Ｓさんの濡れた股間に舌を這わせて、奥のクリトリスを刺激した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃあ…っ…そこ…そこダメぇっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの腰がビクンッと跳ねて、体が弓なりになった。俺は、さらに深く舌を差し込んで、Ｓさんの汁を啜った。甘くて、ちょっと鉄っぽい味がして、それがまた興奮を煽る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんん…ぁあ…っ…イッ、イきそ…っ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの声が、だんだん上ずってきて、喘ぎ声も大きくなってきた。肩が震えて、足がバタバタしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁああああっっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが絶叫して、大量の汁を俺の顔にぶっかけた。顔がベチャベチャになったけど、全然気にならなかった。むしろ、Ｓさんの汁まみれになった俺の顔を見て、Ｓさんが満足そうに笑ってるのが見えて…変態みたいだけど、嬉しかったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく休憩して、今度は俺がＳさんの上に乗った。Ｓさんの体は、さっきの快感でまだプルプル震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「高梨くん…ゆっくりね…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、蕩けた目で俺を見上げてきた。その顔が、アニメで見るキャラの表情と重なって…なんか、不思議な感覚だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、興奮でギンギンになった俺の息子を、Ｓさんの濡れたマンコにゆっくりと挿入した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はゆっくり、Ｓさんの体の奥を探るように動かす。中の襞が、俺の息子にまとわりついてくるのが分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅぁ…きもちぃ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、気持ちよさそうに喘いだ。その声を聞いて、俺もさらに興奮してきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だんだんペースを上げて、腰を激しく動かす。チュポチュポって水音が響いて、快感が全身を駆け巡る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…っ…んっ…んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の動きに合わせて、Ｓさんの喘ぎ声も大きくなる。顔を真っ赤にして、乱れた髪を振り乱しながら、気持ちよさそうに目で訴えてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっとぉ…っ…もっと速く…っ…ハァ…ハァ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、俺の首に腕を回して、体を密着させてきた。もう、限界だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「Ｓさんっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、Ｓさんの名前を叫んで、何度も腰を突き出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁああああっっ…！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんもそれに合わせて絶叫して、俺の背中に爪を立ててきた。激しいピストン運動が続いて、二人の喘ぎ声と水音が部屋に響き渡る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イクぅっ…イクぅあっ…ぁああんっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの声が、どんどん高くなっていく。腰が何度もビクンッと痙攣して、俺の息子を締め付けてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…ダメェっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最後にＳさんが、可愛いアニメ声で叫んで、俺の息子を思いっきり締め付けた。キュッと締め付けられる感触に、俺も一気に射精した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんのマンコの奥に、俺の熱い汁を全部ぶちまけた。二人の息が上がって、しばらく動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの体が、俺の体の上で重くのしかかってる。息遣いが荒くて、まだ微かに震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…ヤバかった…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、Ｓさんが俺の胸に顔を埋めて呟いた。もう、可愛すぎて、また勃ちそうになったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか、憧れの声優さんとこんなことになっちゃうなんて…夢にも思ってなかった。これからも、Ｓさんの出るアニメ、全力で応援するわ！ そして、次はいつ誘ってくれるのかな、って期待しちゃう自分がいる…ｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホント、オフパコってヤバいな…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めてのオフパコ相手がガチの変態で妊娠しそうになった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-aite-ga-gachi-no-hentai-de-ninshin-shisou-ni-natta-hanashi/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 07:35:38 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;んぅ…聞いてください、もう最悪でした…。初めてオフパコした相手が、とんでもない変態だったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ高校生だし、パパ活とかも正直怖いなって思ってたんですけど、ネットで知り合った人がすごく優しくて、ご飯だけって約束だったんです。でも、会ってみたらすっごく大柄で…ちょっと怖くなっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ご飯は美味しかったんですけど、お酒が進むにつれて、段々その人の目がギラギラしてきて…。「るりるりちゃんさあ、可愛いね。ご飯だけじゃ勿体ないよ」とか言い出して。ヒィィ！て思いました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;断りたかったんですけど、断る隙もなくて、ホテルに連れていかれちゃって…。もう心臓バクバクで、死ぬかと思いました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お部屋に入ってからも、優しかったのは最初だけ。急に乱暴になって、服をビリビリって破られて…「ひっ！」て声が出ちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラジャーもパンツも、見る見るうちに剥ぎ取られて…私の胸なんて、まだ全然小さいのに、「ちっさwでもビンビンにさせてやるよ」とか言って、強引に吸い付いてきて。「やぁ…！んんんん！」って、もう恥ずかしさと怖さで泣きそうでした。乳首を、歯でカリカリってされた時は、「ひゃあっ！やめてぇ！」って叫んじゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の体、撫で回されて…まだ誰も触ったことない場所に、その人の汚い手が触れてるのが気持ち悪くて…「いやぁ…！触らないでぇ！」って抵抗したんですけど、全然駄目でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;足を開かされて…太い指で、私のデリケートな場所をグイグイって…「きゅうううん…！そこ…！」って変な声が出ちゃって、自分でもビックリしました。濡れてきちゃったのがバレるのも嫌で、キュッと足を閉じたのに、「おぉ、もうそんなに濡れてんのか？ イヤらしいまんこしてんなぁ」とか言われて…。もう羞恥心で死にたかったです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「硬くなってきたぞ、可愛いまんこ♡」って言われて、ゴリゴリって擦られて…「いやぁ！痛いぃぃぃ！」って叫んだんですけど、全然聞いてくれなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、ついに…アソコを…入れられて…。最初、全然入らなくて、「いてててて！痛いよぉ！」って涙が止まらなくなりました。でも、無理矢理押し込んで、ズブリッ…て。もう、「ひっ…！いやぁぁぁぁん！」って絶叫しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中に入ってからも、全然優しくなくて…ゴリゴリ、ゴリゴリって奥まで突かれて…「あああああっ！やめっ…ひぅうう！痛いぃぃぃ！奥まで！もうっ…！」って、叫ぶことしかできませんでした。腰をガクガク震わせながら、「いやっ…！いやっ…！」って体を捩じったんですけど、押さえつけられて逃げられなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何回も何回も、奥の奥まで突き上げられて…「ずっ…ずっ…ずっ…！」って、肉と肉がぶつかる音が響いて…「ひゅっ！ひゅっ！ひゅっ！」って息ができなくなってきました。「ひぁっ！ひぁっ！ひぁっ！」って変な声しか出なくて…もう、意識が飛びそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イッたか？ イッただろ？ ヘンな声出してんじゃねーか♡」って、ニヤニヤしながら言われて…「いやぁ…まだ！まだ…！」って否定したかったのに、体が勝手にビクン！って痙攣して…「ひぇええ！ぁううううううう！」って、声にならない声が出ちゃいました。多分、イッてたんだと思います…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、何回イカされたか分からないくらい、ずっっっと奥まで突き上げられて…中出しされて…。もう、頭の中が真っ白になって、「ああああもうイヤァァァァァァ！！！」って叫びながら、意識失っちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;朝起きたら、隣にはもうその人は居なくて。体中痛くて、お股もズキズキしてて…シーツには、精液と血みたいなのが付いてて…もう、泣き崩れました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;怖くて、すぐに薬局に行ってアフターピル買って飲みました。でも、ちゃんと効くか不安で…毎日、吐き気とか体の変化におびえてます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのオフパコが、こんな最悪な体験になるなんて思ってなかったです。もう、絶対オフパコなんかしない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、慰めてください…怖くて眠れません…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>推しカプの聖地巡礼したら、本当に本物が降臨してきた話…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/oshi-capu-seichi-junrei-true-love-kourin/</link>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 08:35:41 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/oshi-capu-seichi-junrei-true-love-kourin/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう…どうしよう…まだ指先が震えてる。あれは夢だったんじゃないかって、何回も自分の頬をつねっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;皆さん、聞いてくれますか？ 私、人生で初めて、推しの聖地巡礼に行ったんです。推しカプの二人が、初めて一緒に登ったっていう山。標高はそんなに高くないけど、地元の人間しか知らないようなマイナーな山で、行くなら誰かと一緒の方がいいかなって、ツイッターで同行者募集したんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、反応してくれた人がいて。その人も同じ推しカプのファンで、アイコンは二人の二次創作イラスト。話してみたら、もうめちゃくちゃ気が合って、トントン拍子で一緒に聖地巡礼することになったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせ場所に行って、一応顔合わせのためにアイコンとは別の写真交換してたからすぐ分かったんだけど…え？ってなった。正直、もっとこう…「オタク」って感じの人を想像してたんです、自分含む。でも、そこに立ってたのは、すらっとした長身で、黒髪ロングのめちゃくちゃ綺麗な人。服装もお洒落で、見るからに垢抜けてて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…そらみみ、さんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声も、綺麗で…なんか、想像と違いすぎて、一瞬言葉が出なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、はい…楓、さん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;相手の名前は楓さん。ツイッターのIDからそう呼んでたんだけど、リアルでもそう呼んでください、って言われて、なんかドキドキしちゃった。だって、推しカプの片割れの名前と一緒なんだもん…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山の麓のカフェで軽いランチして、いざ登山開始。最初は他愛もない話をしてたんだけど、やっぱり共通の推しカプの話になったら、もう止まらない。お互いの好きなシーンとか、二次創作の話とか、もう話したいこと山ほどあって、気づいたらめちゃくちゃ盛り上がってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、私が熱弁したのは、推しカプの二人がこの山で迷子になって、一晩過ごすことになるシーン。あそこで、二人の絆が深まって、初めて互いの気持ちに気づく…みたいな、もう滾る展開で！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのシーン、最高ですよね！ 〇〇ちゃんが寒がってて、△△ちゃんが自分の着てるものを脱いでかけてあげるんですけど…あれ、絶対わざとですよね！？ ちょっと隙ありすぎ！ って、△△ちゃんも思ったに違いないんですぅ～！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とか、もう前のめりになって喋ってたら、楓さんがくすくす笑ってて。「うんうん、分かる。私もあのシーン、何度読み返したか分からないくらい好き。」って、優しく相槌打ってくれるの。なんか、それだけで満たされて、心臓がぎゅってなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山頂に着いた頃には、もう日も傾き始めてて。空気が澄んでて、町並みが一望できて、すごく綺麗だった。推しカプの二人がここで見た景色を、今私も見てるんだ…って思ったら、なんか胸がいっぱいになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…写真、撮りませんか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんがスマホを取り出して、私に話しかけてきた。二人で景色をバックに写真を何枚か撮って、最後に自撮りもする流れになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんが私の隣に立って、スマホをこちら側に向けて。自然と顔が近づいて…楓さんのサラサラの髪が、私の頬を掠めて、なんかいい匂いがして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、不意に楓さんが私の肩に腕を回して、ぐっと引き寄せてきた。「はい、チーズ」って言いながら、そのまま…ちゅっ、って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ って思って、顔を見上げたら、楓さんがにこって笑ってて。「そらみみさんの頬に、葉っぱついてましたよ」なんて言うんだけど、絶対違う。だって、唇、触れたもん…！ 私、顔が真っ赤になって、多分茹でダコみたいになってたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下山する頃には、もうすっかり暗くなってて。ライトをつけながら、慎重に山道を降りてたんだけど、途中で私がちょっとバランス崩しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って声を出したら、すぐに楓さんが私の手を引いてくれて。「大丈夫ですか？」って、心配そうな声で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、手と手が触れて、なんかピリッとした電流が走ったみたいだった。そのまま、楓さんは私の手を握ってくれて、下山する間、ずっと手を繋いだままだったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それがもう、なんていうか…温かくて、大きくて、すごく安心できて。でも、それ以上に、ドキドキが止まらなくて。推しカプの二人が、もしかしたらこんな風に手を繋いでたのかもしれない…なんて、妄想が止まらなくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;駅まで戻ってきて、もう時間も遅かったし、それぞれ電車で帰ることになったんだけど。改札の前で、楓さんが立ち止まって、私の方を見て。「今日は、本当に楽しかったです。」って言ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私も「私もです！ あの、本当に、ありがとうございました！」って、もう精一杯の感謝を伝えたんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんが、私の顔をじっと見つめてきて…なんか、吸い込まれそうな瞳で。そして、また、さっきみたいに、ゆっくり顔を近づけてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度は、唇に…キスされた。え？ って思う間もなく、柔らかくて、温かい感触があって。一瞬、呼吸するのも忘れてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;短いキスだったけど、なんか、頭の中が真っ白になって、足元がふらついた。楓さんが離れて、私の顔を見て、ちょっと恥ずかしそうに、でも、すごく優しく笑ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…これって、その…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私が震える声で聞いたら、楓さんは私の手をもう一度握って、指先で私の手の甲を優しく撫でながら。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「推しカプの二人みたいになっちゃったかな？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、耳元で囁いたんです。もう、その声が、甘くて、ゾクゾクして…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、楓さんは私のツイッターのDMにメッセージをくれてて。「もしよかったら、また会えませんか？」って。私、すぐに「はい！」って返信しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今、スマホの画面見て、またニヤニヤしちゃってる。もしかして私、推しカプを見つけるどころか、自分がカプになっちゃったのかもしれない…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての聖地巡礼で、初めてのキス。しかも、相手は同じ推しカプ好きの美女。これって、もはや二次創作超えでは？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、楓さんとどうなるんだろう…ドキドキしすぎて、今日の夜、眠れる気がしません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とりあえず、報告でした！ また進展があったら、書き込みます！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あ…そういえば、山頂で撮った自撮り写真、楓さんが送ってくれたんだけど…よく見たら、楓さんの顔、私の方にちょっと傾いてて、なんか、キスされる寸前みたいな角度になってる…/// わざとかなぁ…♡ うふふっ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>初めてのオフパコ、相手はまさかのギャル？</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsuko-offpako-gyaru/</link>
      <pubDate>Wed, 07 May 2025 00:16:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsuko-offpako-gyaru/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ずっと掲示板でエロい書き込みを見てはシコってただけの俺が、まさかオフパコすることになるなんて、夢にも思わなかった。&#xA;事の発端は、とあるエロゲ板での書き込み。エッチなゲームの話で盛り上がってたところに、妙に積極的なIDがあったんだ。&#xA;「私もそのゲーム好きです！よかったら話しましょう！」&#xA;最初は業者かと思ったけど、話してみると普通に女の子っぽい。&#xA;しかも、話が弾むにつれて、どんどんエッチな話題になっていくんだ。&#xA;あそこがどうとか、ああしたいこうしたいとか、もう直球すぎて。&#xA;興奮しすぎて、会話しながら何回オナニーしたか覚えてないくらい。&#xA;で、そんなやり取りが何日か続いたある日、メッセージが届いたんだ。&#xA;「私、今夜暇なんだけど、会わない？ ちょっとエッチなことしたいな♡」&#xA;…え？ マジ？&#xA;心臓バクバクで、手が震えた。いや、まさか。こんな俺が？&#xA;でも、その子の書き込みとかアイコンの雰囲気が、妙にリアルなんだよ。&#xA;悩むより先に、体が返事してたみたい。&#xA;「…会い、たいです」&#xA;そこからはもう、トントン拍子。&#xA;場所は駅前のホテル。時間は夜10時。&#xA;指定された場所に向かう間、ずっと頭の中で今日のことがぐるぐるしてた。&#xA;ドタキャンされるんじゃないか。騙されてるんじゃないか。&#xA;不安でいっぱいだったけど、それ以上に、初めての体験への期待と興奮で、股間がずっとムズムズする。&#xA;指定されたホテルの前で待ってると、時間ぴったりに携帯に電話がかかってきた。&#xA;「もしもし？ 私だけど、どこにいるの？」&#xA;声は想像してたより少し高くて、可愛らしい感じ。&#xA;ホテルの名前を告げると、「じゃあロビーで待ってて」と言われて電話が切れた。&#xA;ロビーに入ると、すぐに目を引く女の子がいた。&#xA;金髪のロングヘアに、ミニスカート、露出多めのトップス。&#xA;雑誌に出てくるような、まさにギャルだった。&#xA;「も、もしかして…？」&#xA;思わず声が漏れた。&#xA;すると、そのギャルがニコッと笑って近づいてきた。&#xA;「あ、遅れてごめんね！ 待った？」&#xA;ヤバい。写真より断然可愛い。&#xA;ていうか、胸、デカっ！ シャツの中からでもわかるくらい、パンパンに膨らんでる。&#xA;挨拶もそこそこに、彼女が口を開いた。&#xA;「さて…早速お部屋、行こっか？」&#xA;耳元で囁かれて、ゾクッとした。&#xA;心臓はもう、爆発寸前。&#xA;部屋に入ると、彼女はすぐに服を脱ぎ始めた。&#xA;「暑いねー」なんて言いながら、あっという間にトップスを脱いで、ブラジャー姿に。&#xA;うわ…えぐい。&#xA;ブラの中で、二つのボリューミーな肉塊が揺れてる。&#xA;ピンクのブラの下から、はみ出しそうなほど。&#xA;俺はただ、呆然とそれを見てるだけ。&#xA;「…見てるだけ？ 脱がないの？」&#xA;ニヤッと笑いながら、彼女が訊いてきた。&#xA;言われてハッとして、慌てて服を脱ぎ始める。&#xA;Tシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎ。情けない身体を見られるのが恥ずかしくて、うつむき加減になる。&#xA;「ふーん…童貞って感じだね」&#xA;俺の身体を一瞥して、彼女が言った。&#xA;その言葉に、顔が熱くなる。&#xA;そして、彼女がブラジャーを外した瞬間、俺の息が止まった。&#xA;ドォン！と重力に逆らえず垂れ下がる巨乳。&#xA;真っ白な肌に、ピンク色の乳首がプルプルしてる。&#xA;「すごい…」&#xA;思わず声が出た。&#xA;「ん？ すごい？」&#xA;胸を揺らしながら、彼女が近づいてくる。&#xA;「これ、触ってみる？」&#xA;差し出された片方の胸に、恐る恐る手を伸ばす。&#xA;フニ…と柔らかくて、温かい。&#xA;「うわ…ほんとに…」&#xA;「ふふっ、気持ちいい？」&#xA;ニコニコしながら、彼女が俺の手に自分の胸を押し付けてくる。&#xA;そのまま、唇が触れ合った。&#xA;初めてのキス。&#xA;最初はちょっと戸惑ったけど、彼女の舌が絡みついてきて、どんどんエッチになっていく。&#xA;キスしながら、彼女が俺の下着に手をかけてくる。&#xA;「下着も脱いじゃお」&#xA;パンツを下ろされて、ムスコが完全に露出する。&#xA;恥ずかしさと興奮で、ムスコがカチカチになってる。&#xA;「うわ…元気じゃん」&#xA;ムスコを掴まれて、彼女がクスクス笑う。&#xA;そして、そのまま彼女の口がムスコに…！&#xA;「ん…ちゅ、ちゅぱ……」&#xA;初めてのフェラ。&#xA;温かい口の中にムスコが入って、変な声が出そうになる。&#xA;「ふぅ…ん…」&#xA;彼女は慣れた手つきで、上下運動を繰り返す。&#xA;舌を絡めたり、吸い付いたり。&#xA;もう、気持ちよすぎて、どこか遠くに行ってしまいそうになる。&#xA;「ぅ…ん…ひぁ…」&#xA;声が漏れるのを我慢できない。&#xA;「ふふっ、気持ちいい？ 私のフェラ、上手でしょ？」&#xA;見上げながら、彼女がエロく微笑む。&#xA;その顔を見て、もう我慢の限界。&#xA;「あ…！ い、イクッ…！」&#xA;「んっ…大丈夫！ 私に出して！」&#xA;そのまま口の中で受け止めてくれて、俺は白濁したものを彼女の喉の奥にぶちまけた。&#xA;「んぐ…ごくん…」&#xA;ぜぇぜぇと息切れしながら、彼女に抱きつく。&#xA;「美味しかった？」&#xA;「うん…すごい、気持ちよかった…」&#xA;少し落ち着くと、彼女が俺の目を真っ直ぐに見つめてきた。&#xA;「ねぇ、このまま、私の中にも出してくれない？」&#xA;その言葉に、またムスコが反応する。&#xA;布団に二人で横になって、いよいよ本番。&#xA;彼女の足が開かれて、初めてのマンコが目の前に現れる。&#xA;ムスコを当てると、温かくて、ちょっと濡れてる。&#xA;「ゆっくりね…」&#xA;彼女に促されて、ゆっくりとムスコを押し入れる。&#xA;ヌ、と固い入り口を乗り越えると、ヌプ…っと温かい肉壁に包まれた。&#xA;「んっ…き、気持ちいいい…っ！」&#xA;初めての感触に、鳥肌が立つ。&#xA;「あ、あぁ…ちょっと痛い…かな？」&#xA;彼女が少し顔を歪める。&#xA;「ご、ごめん…ゆっくりにする…」&#xA;「ううん、大丈夫。続けて…」&#xA;そこからはもう、無我夢中だった。&#xA;彼女の喘ぎ声と、肉がぶつかる音だけが部屋に響く。&#xA;「ぁ、ああっ…！ んんっ…！」&#xA;「ふぅ…んんっ…もっと、もっと奥まで…！」&#xA;だんだん腰の動きが激しくなる。&#xA;「んんんんんっ！ ああああああっ！」&#xA;「し、慎哉くん…！ イクッ…！ いっちゃうううう！」&#xA;彼女の絶叫と同時に、俺の中からも熱い塊が溢れ出した。&#xA;「あああああっ！！」&#xA;初めての中出し。&#xA;彼女のマンコの中で、どくどくと脈打つムスコを感じながら、放心した。&#xA;彼女は俺を抱きしめながら、ぜぇぜぇと息をついている。&#xA;「ふぅ…気持ちよかった…」&#xA;「俺も…初めて、だったから…」&#xA;「ふふっ、初めて、私でよかった？」&#xA;優しく囁かれて、泣きそうになった。&#xA;最高の夜だった。まさか、こんな冴えない俺にも、こんな経験ができるなんて。&#xA;掲示板での書き込みも、まんざらじゃないなと思った、初めての体験だった。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>裏アカ暴露 マッチングアプリの彼、実は××だった…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/ura-aka-bakuro-matching-app-kare-jitsuha-batsu-batsu-datta/</link>
      <pubDate>Tue, 06 May 2025 14:31:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/ura-aka-bakuro-matching-app-kare-jitsuha-batsu-batsu-datta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして。誰かに聞いてほしくて、でも誰にも言えなくて、ここに書き込むことにしました。&#xA;長くなると思うけど、もしよかったら聞いてください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には、付き合って半年の彼氏がいます。隼人さんっていって、私より8つ年上。マッチングアプリで知り合いました。&#xA;最初は正直、アプリなんて…って思ってたけど、隼人さんはすごく紳士的で、優しくて、リードしてくれる感じで、すぐに夢中になっちゃったんです。&#xA;デートはいつもお洒落なお店に連れて行ってくれるし、私の話もちゃんと聞いてくれる。仕事で疲れてるはずなのに、週末は絶対会ってくれるし。&#xA;体だけの関係でもない。ちゃんと大切にしてくれてるのが伝わってきて、本当に幸せでした。この人とならずっと一緒にいられるかもって、本気で思ってたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの日までは…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それは先週の土曜日のこと。隼人さんの家にお泊まりしたんです。&#xA;彼は先にシャワーを浴びてて、私はベッドでゴロゴロしながらスマホを見てました。&#xA;ふと、充電されてた隼人さんのスマホが目に入ったんです。通知がピコンって光って。&#xA;普段なら絶対見ない。人のスマホを見るなんて最低だってわかってる。でも、その時は、なぜか魔が差したというか…。彼がいつもスマホを肌身離さず持ってるのが、ほんの少しだけ気になってたのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;手が震えるのを感じながら、そっと手に取りました。ロックはかかってなかった。油断してたのかな。&#xA;開いた画面はSNSのアプリ。見たことないアカウントだった。&#xA;アイコンは風景画で、名前も適当な感じ。でも、投稿されてる写真には、見覚えのある時計や車が写ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まさか…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓がバクバクうるさくて、バレないように息を潜めながら、タイムラインを遡りました。&#xA;そこには、私とのデートの匂わせみたいな投稿もあった。でも、それだけじゃなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;知らない女の人とのツーショット。隠し撮りみたいなアングルで、顔はスタンプで隠されてたけど、雰囲気で私じゃないってわかった。&#xA;コメント欄には「昨日は楽しかったね♡」「またすぐ会いたい」みたいな甘い言葉が並んでて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;頭が真っ白になった。&#xA;え？どういうこと？ 隼人さんに、他に女の人がいる…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さらに見ていくと、もっと生々しいやり取りが見つかった。DMのスクショらしき画像。相手は複数いるみたいだった。&#xA;「紬（私の名前）には内緒だよ？」&#xA;「あの子はまだ若いから、こういう遊びは知らないんだ」&#xA;「こないだのホテル、良かったね。次はいつにする？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;はっ…、息が詰まった。吐き気がする。&#xA;涙が溢れてきて、スマホを持つ手がカタカタ震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;信じられない。あの優しい隼人さんが、裏ではこんな…。&#xA;私とのこと、ただの「若い子」としか思ってなかったの？&#xA;大切にしてくれてるように見えたのは、全部演技だった…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;怒りと悲しみで、頭がおかしくなりそうだった。&#xA;すぐにでも彼を問い詰めたかった。&#xA;でも、シャワーの音が止まって、彼が出てくる気配がした。&#xA;慌ててスマホを元の場所に戻して、涙を拭いて、布団に潜り込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「つむぎ？ 寝ちゃった？」&#xA;優しい声。いつもと同じ、私の大好きな声。&#xA;でも、もう前と同じ気持ちでは聞けなかった。&#xA;「ううん、起きてるよ」&#xA;掠れた声で答えるのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はベッドに入ってきて、後ろからそっと抱きしめてきた。&#xA;温かい彼の体温を感じると、また涙が込み上げてきそうになるのを必死で堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「どうした？ なんか元気ない？」&#xA;「…なんでもない。ちょっと考え事してただけ」&#xA;嘘をついた。最低だ。&#xA;でも、本当のことを言ったら、この関係が終わってしまう。それが怖かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜は、全然眠れなかった。&#xA;隣で眠る彼の寝顔を見ながら、いろんな感情が渦巻いてた。&#xA;裏切られた怒り、悲しみ、そして…ほんの少しの、興奮。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう、興奮してたんです。最低だってわかってる。&#xA;でも、彼の裏の顔を知ってしまったこと、私だけが彼の秘密を知っているという状況に、どこかゾクゾクしてしまっている自分がいたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日から、私の日常は変わりました。&#xA;隼人さんの前では、今まで通り「何も知らない純粋な彼女」を演じる。&#xA;でも、心の中では、常に彼の裏アカをチェックしてしまう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が「今日は仕事で遅くなる」と言った日、裏アカには他の女の人とのレストランの写真がアップされてた。&#xA;「紬には残業って言ってあるから大丈夫ｗ」なんてコメント付きで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普通なら激怒するところだと思う。でも、私はその投稿を見て、なぜか下腹部がきゅぅ…って熱くなるのを感じたんです。んっ…て、変な声が出そうになるのを慌てて堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が他の女の人と会っているであろう時間に、わざと電話してみたりもした。&#xA;「隼人さん、今なにしてるの？ 声、聞きたくなっちゃった…」&#xA;電話の向こうで、彼が少し慌てたように「ごめん、今ちょっと手が離せないんだ」って言うのを聞いて、背徳感とめちゃくちゃな満足感で胸がいっぱいになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最低だよね。わかってる。&#xA;でも、やめられないんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼とのセックスも変わった。&#xA;前はただ幸せで、気持ちいいだけだったけど、今は違う。&#xA;彼が私を抱きながら、もしかしたら他の女のことを考えてるんじゃないか…とか想像しちゃう。&#xA;そう思うと、悔しいはずなのに、なぜか体がいつもより感じてしまうんです。&#xA;「ぁ…ふ、はやとさ…♡ んっ…♡」&#xA;彼の知らないところで、私は彼への裏切りみたいな興奮を覚えてる。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>ネトゲのギルマスと初めてオフ会したら…緊張しすぎて変な声出た</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/netoge-guildmaster-offkai-kinchou-hennakoe/</link>
      <pubDate>Fri, 02 May 2025 01:04:19 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/netoge-guildmaster-offkai-kinchou-hennakoe/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな、聞いてほしい…。長文になるかもだけど、吐き出させて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、白兎っていうHNでとあるMMORPGをやってるんだけど、そこのギルドマスター、黒狼さんと初めてオフ会してきたんだ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲーム内だと、黒狼さんはすっごく頼りになって、ダンジョン攻略も対人戦もめちゃくちゃ強いの。ボイスチャットで話す声も低くて落ち着いてて…正直、めちゃくちゃタイプだった。ゲーム内でいつも助けてもらってるうちに、だんだん憧れみたいな気持ちが大きくなってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんなある日、黒狼さんからゲーム内メールで「今度、都合が合えば軽くお茶でもどうかな？」って誘われたんだよね。見た瞬間、心臓がドクン！ って鳴って、手が震えた。&#xA;「えっ、オフ会！？ 私と！？」って。&#xA;もちろん、すっごく嬉しかったけど、同時にめちゃくちゃ不安で…。だって、ゲーム内の私（白兎）は結構お調子者キャラっていうか、わりとハキハキ喋る感じなんだけど、リアルの私は全然違う。どっちかっていうと地味で、人見知りで、声も小さいし…。黒狼さんに幻滅されたらどうしようって、数日間ずっと悩んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ここで断ったら絶対後悔する！ って思って、勇気を出してOKしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;当日、待ち合わせ場所のカフェに指定された時間の30分前には着いちゃって、ソワソワしながら待ってた。どんな人が来るんだろう…って想像してたら、余計に緊張してきちゃって。心臓バクバクいってるし、手汗もすごいし…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;約束の時間になって、入口の方からスラっとしたスーツ姿の男性が入ってきたの。&#xA;（まさか…）って思って見てたら、その人がこっちに気づいて、少し微笑みながら近づいてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「白兎さん、だよね？初めまして、黒狼です」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声、ゲームで聞いてたのと同じ…！いや、もっと素敵かも…。&#xA;正直、もっとゴツい感じの人かなって勝手に想像してたんだけど、実際はすごくスマートで、優しそうな雰囲気の人だった。年齢は多分30代前半くらいかな？ 私より10歳近く上だと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「は、はじめましてっ、し、白兎です…！よ、よろしくお願いしますっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうね、声が裏返っちゃって、自分でもびっくりするくらいカミカミだった。恥ずかしすぎて顔から火が出そう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;席について、注文して…って流れも、緊張しすぎて全然覚えてない。&#xA;最初は当たり障りのない天気の話とかしてたんだけど、黒狼さんがゲームの話を振ってくれたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「この前のレイド、白兎さんの回復がなかったら全滅してたよ。本当に助かった」&#xA;「いえいえ！そんな！黒狼さんの指示が的確だったからです！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲームの話になったら、少しだけいつもの調子を取り戻せた。黒狼さんもゲームの話になると楽しそうで、さっきまでの緊張が少しずつほぐれていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲーム内の裏話とか、他のギルメンのこととか、色々話してるうちに、あっという間に時間が過ぎていった。黒狼さん、私の話をすごく真剣に聞いてくれるし、時々面白いこと言って笑わせてくれるし… なんかもう、どんどん好きになっちゃうじゃん…って内心パニックだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら外も暗くなってきてて、「そろそろ行こうか」って黒狼さんが言ってくれた。&#xA;「今日はありがとう、すごく楽しかったよ」って言ってくれて、本当に嬉しかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;カフェを出て、駅まで一緒に歩くことになったんだけど、隣を歩く黒狼さんの距離が近くて、またドキドキしてきた。さっきまであんなに話せてたのに、急に黙り込んじゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;沈黙が気まずいかな…って思ってたら、黒狼さんがふっと笑って、「緊張、まだ解けてない？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい、すみません…」&#xA;「はは、俺もだよ。白兎さんが想像してたよりずっと可愛いから、ちょっと戸惑ってる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ…！？&#xA;か、可愛い…！？ 今、可愛いって言った！？&#xA;あまりにも不意打ちで、顔が一気に熱くなるのが分かった。絶対、耳まで真っ赤になってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そ、そんなこと…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しどろもどろになって俯いたら、黒狼さんが私の歩くスピードに合わせて、少しゆっくり歩いてくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;駅の改札に着いて、「それじゃあ、ここで」ってお礼を言おうとしたら、黒狼さんが私の腕を軽く掴んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりして顔を上げたら、すぐ目の前に黒狼さんの顔があって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのさ、白兎さん…いや、暦さん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本名…！ 黒狼さん、なんで私の本名…って思ったら、そういえばギルドの名簿に本名登録してたの思い出した。（うわー！恥ずかしい！）&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もし、迷惑じゃなかったら…なんだけど」&#xA;黒狼さんの声が、さっきよりもっと近くて、低い。&#xA;「もうちょっとだけ、一緒にいない？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;真剣な顔で見つめられて、心臓が飛び出しそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…えっ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;断る理由なんて、あるわけない。むしろ、こっちからお願いしたいくらいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい…」って答えるのが精一杯だった。声、震えてなかったかな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;黒狼さんが嬉しそうに少し笑って、「じゃあ、あっちに良い感じのバーがあるんだけど、どうかな？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、バーなんて行ったことないし、お酒もあんまり飲めないんだけど…黒狼さんと一緒なら、どこへでも行きたいって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;頷いたら、黒狼さんが掴んでいた腕を、そっと手に変えてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ん…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず、変な声が出ちゃった…。だって、急に手、繋がれたんだもん…！&#xA;黒狼さんの手、大きくて、ちょっとゴツゴツしてて…男の人の手だ…って思ったら、また顔が熱くなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;黒狼さん、私の反応見て、ちょっと意地悪そうに笑った気がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま手を繋がれて、バーに向かって歩いた。&#xA;もう、頭の中真っ白。繋がれた手の熱さとか、隣を歩く黒狼さんの匂いとか、そういうのしか感じられなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この後どうなっちゃうんだろう…って、期待と不安で、また心臓がうるさかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…とりあえず、今日はここまで。長くなっちゃってごめんね。&#xA;もし需要があれば、バーでの話も書くかも…。&#xA;読んでくれてありがとう。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【体験談】アプリで会った人に車でめちゃくちゃにされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/taikendan-appli-de-atta-hito-ni-kuruma-de-mechakucha-ni-sareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 20:19:25 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;はじめまして、夜露っていいます。ちょっと誰かに聞いてほしくて、でもリアルじゃ絶対言えないからここに書かせてもらいます…。長くなるかもだけど、引かないで聞いてくれると嬉しい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近始めたマッチングアプリで、「ケイ」さんっていう人と知り合ったんです。30代半ばくらいかな？ プロフィール写真は爽やかで、メッセージもすごく丁寧で紳士的だったから、私も警戒しつつもちょっと期待してて…。それで、思い切って会う約束をしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;当日は、ちょっとお洒落なバーに行こうって話だった。私も気合入れて、お気に入りの黒いレースの下着つけて、ワンピース着てったの。待ち合わせ場所に着いたら、写真よりちょっとワイルドな感じのケイさんが、高級そうな黒い外車に乗って待ってた。&#xA;「ごめん、急に予定変更で悪いんだけど、ちょっとドライブしない？ 景色のいいとこ知ってるんだ」&#xA;って言われて。え？って思ったけど、なんか断れなくて…。今思えば、この時断るべきだったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;車に乗ってしばらく走ると、だんだん街灯も少なくなってきて…。不安になってきた頃、車は人気のない、ただ広いだけの駐車場みたいな場所に停まった。&#xA;「ここ、夜景が綺麗なんだ」&#xA;とか言ってたけど、全然そんな感じじゃなくて。エンジンが切られて、車内が急に静かになった時、ほんとに怖くなった。&#xA;私が何か言う前に、ケイさんがこっちに体を寄せてきて、いきなりキスされたの。&#xA;「んっ…！？！？」&#xA;びっくりして抵抗しようとしたんだけど、腕力すごい強くて、舌が無理やり口の中に入ってきて…唾液の味と、タバコみたいな匂いがした…。&#xA;「んぅ…っ、や…」&#xA;声にならない声で抵抗しても、ケイさんは全然やめてくれなくて、むしろ楽しんでるみたいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、手が私の服の中に入ってきて、ブラの上からおっぱいを鷲掴みにされた。&#xA;「あっ…♡ んんっ…！」&#xA;思わず声が出ちゃって。恥ずかしかったけど、ケイさんの指が硬くなった乳首をコリコリ弄るのが…気持ちよくて…。&#xA;「感じてんじゃん、可愛い声」&#xA;耳元で囁かれて、体がビクッて震えた。もう、どうにでもなれって、ちょっと思ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ケイさんはニヤって笑うと、私のワンピースのファスナーを勝手に下ろして、肩からずり下ろした。&#xA;「黒のレース、エロいね。期待通りだわ」&#xA;そう言って、ブラのホックに手をかけて…。プチッて音がして、ブラが緩んだ。&#xA;恥ずかしくて手で隠そうとしたけど、それも抑えつけられて、私のおっぱいが丸出しになった。&#xA;Dカップくらいかな…自分では大きいと思ってたけど、ケイさんの大きな手で揉まれると、なんだか小さく感じた。&#xA;「んっ…あ♡ いやっ…そんな、強く…♡」&#xA;乳首を指で摘ままれて、ギリギリって捻られて…。痛いのに、体の奥がジンジンしてきて、息がどんどん荒くなっちゃった。「はぁっ、はぁっ…♡」&#xA;ケイさんの指が、胸からお腹をゆっくり撫でて、スカートの中に滑り込んできた。&#xA;「あ…っ♡ そこは…！」&#xA;パンツの上から、私のまんこのあたりを直接グリグリされて…。もう、びしょびしょになってるのが自分でもわかった。&#xA;「こんな濡らしちゃって。最初から期待してたんだろ？」&#xA;図星だった。怖かったけど、心のどこかでは期待してたんだと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツもあっさり横にずらされて、指が直接まんこに触れた。&#xA;「ひゃあっ！？♡♡♡」&#xA;思わず変な声が出た。クリトリスをカリカリって爪先で引っ掻かれて、腰が勝手に浮いちゃった。&#xA;「んんんっ♡♡ だめっ、そこ、だめぇっ♡♡」&#xA;私のまんこ、こんなにぐちょぐちょになるんだってくらい、まん汁で溢れてた。指が中に入ってきて、掻き回される。&#xA;「あ゛っ♡♡ あ゛ーっ！♡ んくぅっ…！♡♡ そこ、きもちぃ…♡♡」&#xA;もう抵抗なんてできなかった。ケイさんの指が動くたびに、ビクンビクンって体が跳ねて、浅い息を繰り返すしかなくて。「はぁっ♡ はぁっ♡ んっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、エロいな。もっと聞かせろよ」&#xA;ケイさんは自分のズボンのチャックを下ろして、硬くなったちんぽを取り出した。暗い車内でも、それがすごく大きくて、太いのがわかった。&#xA;「…舐めろよ」&#xA;命令されて、一瞬ためらったけど、逆らえなかった。&#xA;恐る恐る顔を近づけると、ムワッとした男臭い匂いがした。初めて見る本物のちんぽは、なんだか怖かったけど、同時にすごく興奮した。&#xA;言われるがままに口に含んでみる。最初は上手くできなくて、歯が当たっちゃったりしたけど、ケイさんが私の頭を掴んで、腰を動かしてきて…。&#xA;「んぐっ…！ぉえっ…！♡ んんっ…！」&#xA;苦しかったけど、だんだん夢中になってた。カリの部分とか、裏筋とか、一生懸命舐めてたら、ケイさんが「あぁ…っ♡」って気持ちよさそうな声を出してて、それがなんか嬉しくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、ケイさんが「もういい」って言って、私をシートに押し倒した。&#xA;「挿れるぞ」&#xA;「えっ…！ま、まだ心の準備が…！それに、ゴム…」&#xA;「うるせえな、我慢できねえんだよ」&#xA;そういうと、私の足を持ち上げて、一気に腰を押し付けてきた！&#xA;「い゛ッッッ！！！♡♡♡♡」&#xA;経験はあったけど、それでもすごく痛くて、思わず叫んじゃった！ まんこが裂けるかと思った…。狭い車内で、無理な体勢で、ケイさんのぶっといちんぽが、奥まで突き刺さってきた。&#xA;「いだいぃ…っ！♡ や…ぁっ♡♡」&#xA;涙が出てきたけど、ケイさんは容赦なく腰を突き上げ始めた。&#xA;「んぎっ！♡ あ゛っ！♡ あ゛っ！♡♡」&#xA;最初は痛いだけだったのに、だんだん奥の方がズクズクと疼いてきて…。ケイさんのちんぽが、私のまんこの一番奥の、気持ちいいところをゴリゴリ抉ってくる…！&#xA;「あ゛ああああんっ♡♡♡ そこっ！♡ そこぉっ♡♡♡」&#xA;もう恥ずかしいとかなくて、ただただ快感に溺れてた。まん汁とケイさんの汗と、多分ちょっと血も混じって、ぐっちゃぐちゃになる音が車内に響いてた。&#xA;「はぁっ♡ はぁっ♡♡ あ゛ッ！ イクッ！ イクううううううッッ！！！！♡♡♡♡♡」&#xA;人生で一番くらいのすごいイキ方だったと思う。体が痙攣して、頭が真っ白になって…。&#xA;私がイッた後も、ケイさんはしばらく腰を動かし続けて、最後に「うぉっ…！」って低い声を出して、私のまんこの中に、熱いものをいっぱい出した…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】清楚系アプリ女子(26)の部屋に凸ったら予想外の展開になった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/seiso-kei-appli-joshi-totsugeki-yosougai/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 01:57:15 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/seiso-kei-appli-joshi-totsugeki-yosougai/</guid>
      <description>&lt;p&gt;　マジでヤバい体験したから、誰かに聞いてほしくて書き込むわ…長文スマソ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺、都内のしがない大学生、迷える子羊774。彼女いない歴＝年齢なんだが、まあ、一応ヤりたい盛りってやつ？ で、最近流行りのマッチングアプリに手を出してみたんだ。&#xA;　正直、ヤリモク半分、彼女できたらラッキー半分って感じだったんだけど、そこでマッチしたのが朱音（あかね）さん(26)。プロフ写真は、白ワンピにカーディガン羽織ってて、黒髪ロングで、いかにも清楚系って感じ。メッセージのやり取りも丁寧で、マジで「お姉さん」って感じだったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　何度かやり取りして、結構いい感じになったから、思い切って食事に誘ってみた。そしたら、あっさりOK。当日、待ち合わせ場所に現れた朱音さんは、写真以上に綺麗でさ…正直、ビビったね。清楚系の雰囲気はそのままなんだけど、体のラインが意外と出るニット着てて、胸とか…結構デカいのが分かって、内心ドキドキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　食事中も、すごい聞き上手で、俺のつまんない大学の話とかも「うんうん」って相槌打ちながら聞いてくれてさ。時々、くすって笑う顔とかマジで天使かよって。完全に惚れかけてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　で、食事が終わって、いい時間になったんだけど、朱音さんが「…この後、うち来る？」って。え？ って聞き返しちゃったよ。正直、下心はあったけど、まさかお誘い受けるとは思ってなくて。「え、いいんですか？」って聞いたら、「うん、ちょっと飲み直さない？」って微笑むんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　…行くしかねえだろ、んなもん！！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　タクシーで朱音さんの家へ。着いたのは、結構綺麗なマンション。部屋の中も、白を基調としたインテリアで、観葉植物とか置いてあって、めっちゃお洒落。生活感はあるけど、清潔感もあって、「ああ、やっぱ綺麗好きなんだな」って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　リビングに通されて、二人で缶チューハイとか飲み始めたんだけど…そこからだよ、朱音さんの様子が変わり始めたのは。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　最初は普通に話してたんだ。でも、だんだん距離が近くなってきて、肩とか触れてくるようになったんだよ。俺、免疫ないからさ、それだけで心臓バクバク。顔も絶対赤くなってたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そしたら朱音さん、急に俺の太ももの上に座ってきたんだよ！&#xA;「ちょ、朱音さんっ！？」&#xA;「んー？ どうしたのぉ？ 子羊くん♡」&#xA;　さっきまでの清楚なお姉さんはどこへやら、めちゃくちゃ甘えた声で、吐息がかかるくらい顔を近づけてくる。&#xA;「なんか、緊張してる？ 可愛い♡」&#xA;　そう言って、俺の頬を撫でてきた。ひんやりした指先が気持ちよくて…でも、状況がヤバすぎて混乱してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さん、俺の耳元で囁いてきたんだ。&#xA;「ねぇ…子羊くんはさ、どういうのが好きなの？」&#xA;「え…？ な、何がですか…？」&#xA;「んふふ…♡ エッチなこと、だよぉ？」&#xA;　言いながら、俺のTシャツの中に手を入れてきて、腹筋とか撫で始めたんだよ！ あったかくて柔らかい手が、だんだん下に降りてきて…俺のチンポのあたりをズボンの上からゆっくり撫でてきた！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&#xA;　思わず変な声出た。だって、もう…ギンギンに硬くなっちまってたんだよ。&#xA;「ふふっ、正直だねぇ♡」&#xA;　朱音さん、楽しそうに笑って、もっと強く俺のチンポを握ってきた。&#xA;「あ…あかね、さん…っ」&#xA;「なあにぃ？」&#xA;「も、もう…だめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　すると朱音さん、立ち上がって、俺の目の前で自分の着てたニットをゆっくり脱ぎ始めたんだ。&#xA;　下には、黒のレースのブラジャー。清楚なイメージとは真逆の、めちゃくちゃエロいやつ。しかも、ブラから溢れそうなほどデカいおっぱい…！ 形も綺麗で、谷間がくっきり見えてる。&#xA;「…どう？ 私の、好き？」&#xA;　上目遣いで聞いてくる朱音さん。もう、理性がぶっ飛んだね。&#xA;「す、好きです…！ めっちゃ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺が答えると、朱音さんは満足そうに微笑んで、今度はスカートのホックに手をかけた。&#xA;　ゆっくりスカートが床に落ちて…現れたのは、ブラとお揃いの黒いレースのショーツ。&#xA;　太ももはむっちりしてるけど、引き締まってるところは締まってて、めちゃくちゃエロい。ショーツの真ん中は、もう…濡れてるのが分かるくらい、色が濃くなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡」&#xA;　朱音さん、自分でショーツの上からクリトリスをこすり始めた。&#xA;「見てるだけで…濡れちゃったぁ…♡」&#xA;　とろんとした目で俺を見てくる。マジで煽情的すぎた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も我慢できなくて、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てた。朱音さんは俺の剥き出しのチンポを見て、「わぁ…♡ 立派だねぇ…♡」って嬉しそうに言った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そこから先は、もう…夢中だった。&#xA;　朱音さん、俺の上にまたがってきて、自分で俺のチンポを自分のおまんこに誘導したんだ。&#xA;「んっ…♡ …んぅうううっ！」&#xA;　ゆっくり腰を沈めてきて、俺のチンポが朱音さんのマンコの中に呑み込まれていく感覚…熱くて、ぬるぬるで、締め付けがすごくて…！&#xA;「はぁ…っ、ん、きもちぃ…♡ 子羊くんの…おっきい…っ♡」&#xA;　朱音さん、めちゃくちゃ感じてるみたいで、腰をくねらせながら喘いでる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も、初めてじゃないけど、こんなに凄いのは初めてで…！&#xA;「あかね、さんっ…！ ああっ！ すご、い…っ！」&#xA;「んんっ♡ もっと…っ、もっと激しく…してぇっ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さんが自分で腰を上下させ始めた。そのたびに、俺のチンポが奥まで抉られて、ぐちゅぐちゅって水音が部屋に響く。&#xA;「あっ、あッ、んっ、ふぅううう！！！♡♡」&#xA;「イクっ！ イっちゃうからぁぁ！！！」&#xA;　朱音さん、すごい声で啼きながら、俺のチンポの根元まで深く沈み込んできた。びくびくって痙攣してるのが伝わってきて、俺ももう限界だった。&lt;/p&gt;</description>
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