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    <title>ハード on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in ハード on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>VRセックスで初めて知った、自分のメチャクチャに淫乱な本性</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/vr-sekkusu-de-hajimete-shitta-jibun-no-mechakucha-ni-inran-na-honshou/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 22:44:17 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;最近、ハマってるのがあるんだ。それはね、完全に没入できるタイプのVRセックスゲーム。普通にオナニーしてても、なんか物足りなくてさ…もっとリアルな快感が欲しくて、高いのを買っちゃったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのゲームは、ファンタジー世界が舞台なんだ。私が作ったキャラは、ちょっと清楚な魔法使い。薄い水色のローブを着てて、下は白いシンプルな綿のパンツ。地味な私からしたら、ごまかしの最高の装備だったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、 deep な森の中を歩いてたら、突然、腕を掴まれたんだ。「きゃっ！」ってびっくりして振り返ると、そこにいたのはゲーム内でも有名な超絶イケメンだけど、ちょっとS気質の傭兵、ガイウスだったの。筋肉質な体に、革のプロテクター。顔は近すぎて、男の匂いがプンプンしてきた…んっ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おい、こんな所で何してる。一人の女の子が危ないだろ」&#xA;って、低い声で言われて、なんだかドキッしちゃった。そしたら、ガイウスは私のあごを持ち上げて、無理やりキスしてきたのっ！「んっ！？ひゃんっ！」唇をこじ開けられて、舌が入ってくる…VRなのに、熱さと湿っぽさがリアルすぎて、足がガクガクになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほう、意外と感じるじゃないか。このクソ生意気な顔が」&#xA;そう言うと、ガイウスは私の胸をぐいっと掴んだ。ローブの上からなのに、指が熱くて…「あっ…！ や、やめて…」って言うけど、もう私の体は火照ってて、乳首がびんびんになってるの。ガイウスはその変化に気づいたのか、污い声で笑ってさ。ローブを剥がされて、白いブラジャーが丸裸に。あ、あの…私の貧乳なおっぱいを、がしっと揉まれちゃった…んっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…この柔らかいのは何だ。大きくはないが、形はええじゃないか」&#xA;そんなこと言われても、困るじゃん！ ブラジャーのホックを外されて、おっぱいがポロリ。ガイウスの熱い息がかかって…んっ、乳首が舐められちゃった。「ひゃぁんっ！ だめぇ…そこ、敏感だからぁっ！」舌でぐるぐるされながら、指でねぶられるの。もう頭が真っ白になっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気がついたら、森の苔の上に押し倒されて、スカートまくり上げられて、白いパンツが見られてた。ガイウスは俺のパンツの股の部分を指でなぞって、污い汗をかいてるのを確かめてから…「はっ…濡れてんじゃんよ。この変態魔法使いは」って言われて、もう恥ずかしくて死にそうだった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やだぁ…見ないでぇ…」&#xA;そう言ったら、逆にガイウスの目が輝いて、ガバッとパンツを破いちゃった！「ひぃっ！」って言ったら、今度は股をバッと開かれて、顔を突っ込まれて…んぐっ！？舌、舌が入ってるぅっ！「ひゃあああんっ！ だめだめぇえっ！ クンニなんて、初めてでぇえっ！」舌でクリをぐちゃぐちゃにされながら、マンコの中をかき回されるの。もう、もうダメぇ…！「ひぐっ…あぁぁぁっ！ イく、イッちゃううううッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;潮吹いちゃった…私のマン汁がガイウスの顔にかかってる…。でも、ガイウスは全然気にしないで、污い顔で言ったの。「いい潮を吹く。本番はもっとイかせてやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、ズボンを下ろして、デカいのを取り出したんだ…。んっ…あんなのできるわけない…！でも、ガイウスは私の足を肩に乗せて、がっちり押さえつけて、デカいアレを、私の濡れまくったマンコに…ぐりっ、って…「ひゃぁあああああんッ！ 入ってるぅうううッ！ 無理、無理だってばぁあああッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;痛いのと気持ちいいのがごちゃ混ぜになって、もう何が何だか…。腰をガンガン突かれて、私のおっぱいがゆらゆら揺れるだけ。体中がガイウスのモノにされてる感じがして、なんか、どんどんエロくなっちゃったの…。「あっ！あっ！もっと、激しくしてぇええっ！ あなたのデカいので、私のマンコを壊してぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないようなこと言っちゃってる…。私って、こんなに淫乱だったんだっけ…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あああああああッ！イクイクイクイクイクッッッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲームが終わって、ヘッドセットを外しても、股間の疼きは全然消えない…。ベッドの上で、今度は自分の指で、ガイウスにされたことを全部思い出しながら、マンコをこねこねしちゃった…。んっ…あぁっ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、もう普通のエッチじゃ満足できなくなりそう…。VRの世界で、もっとメチャクチャにされちゃいそう…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>兄ちゃんと二人きりのお風呂でイっちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/nii-chan-to-futari-kiri-no-ofuro-de-icchatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 03 Nov 2025 19:07:04 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/nii-chan-to-futari-kiri-no-ofuro-de-icchatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日、両親が一泊二日の旅行で家を空けてるの。だから、夜は兄ちゃんと二人きり。夕飯を食べ終わって、「お風呂、先に入ってるね」って言ったら、兄ちゃんが「ああ、悪いけど先に使わせてくれ。急用できてな」なんて言うの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えー、わかったー」&#xA;なんて言いつつ、ちょっとだけ期待しちゃった。だって、兄ちゃんがお風呂から上がった後って、お風呂場に兄ちゃんのいい匂いが残ってるでしょ？ その匂いを嗅ぎながらオナニーするの、いつもやってたから。ちょっと興奮しちゃって、マンコがじゅくじゅくになりそうだったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、私は自分の部屋に戻って、着替え用の下着を用意したの。今日は、ちょっと大胆な、レースの黒いブラとショーパンツを選んだんだ。兄ちゃんに見られるわけじゃないのに、なんでだろうね。ふふっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;準備が終わって、お風呂場の扉を開けようとした瞬間、中から「ごめん、まだ入っていいか？」って声が聞こえてきた。あ、やばい。まだ兄ちゃん入ってたんだ。そっと扉の隙間から中を覗いてみたら…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃん、全裸だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湯船に浸かって、目を閉じてる。で、その間に…はっきり言って、えっちなものが立ってたの。あたしの知ってる、兄ちゃんのアレが。もう、顔がカッアカになっちゃった。心臓がバクバクしてる。でも、目が離せない。あれ、あたしが毎晩オナニーのネタにしてる、あのチンポ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…つむぎ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づかれちゃった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あの、ごめんなさい！今から入るの！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;慌てて言ったら、兄ちゃんが「ああ、いいけど…今、ちょっとヤバい状態だからな」なんて言って、その勃ったアレを隠そうともしないの。もう、どうしちゃえばいいか分かんなくなって、その場に突っ立ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いいの、入る？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんが、なんだかちょっとエッチな声で聞いてきた。こ、こわいけど…でも、ちょっと興奮しちゃってる。私、首を縦に振っちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂に入って、湯船の反対側にそっと浸かった。お湯が熱くて、体が火照ってる。でも、それ以上に熱いのが、アタシの股間だ。兄ちゃんのチンポを思い出しちゃって、マンコからまん汁が溢れそうなの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…つむぎ、そっちおいで」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんに言われて、カラカラになるままに、兄ちゃんの隣に移動した。そしたら、兄ちゃんの腕がアタシの肩に回ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい子だな、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元でささやかれて、もう、ぐにゃっちゃいそう。そしたら、兄ちゃんの手がアタシの胸に…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃんっ！な、なにするの、兄ちゃん！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「静かにしろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、兄ちゃんはアタシのブラの上から乳首をいじり始めたの。ああ…んっ♡ あたしの乳首、もう固くなってるのに気づいてるのかな…。指でぐりぐりされて、もう、声が出ちゃう。ああ、だめっ！こんなの、兄ちゃんにされるの、初めてなのに…気持ちよくて、おかしくなっちゃう♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ、んんんっ！や、やめて…んんっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「嘘だろ。この汁、なんだ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんの手が、アタシの股間に…。あたしのマンコに触れようとしてる！逃げたいけど、体が動かない。おかしくなっちゃう。ああ、もうだめぇ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！あ、あそこは…！だめっ、触んないでぇっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「濡れてるじゃないか、つむぎ。すごい濡れてるぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんの指が、アタシのショーパンツの上からクリトリスをこねくり回した。ああっ！ああっ！イクイクイクっ！もう、おかしくなっちゃうっ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！はぁっ！だめぇ！イク、イクっ！イクぅぅぅっ！んんんんんっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、アタシは兄ちゃんの前で、イっちゃってた。マンコが痙攣して、まん汁がドバドバ出てる。恥ずかしくて、死にたいくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いい顔してるじゃないか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんはニヤリと笑って、アタシのショーパンツをズリッと下ろした。あ、あたしの、濡れて黒ずんじゃったマンコを、兄ちゃんの目の前に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「兄ちゃん、やめて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう遅いんだよ、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんはアタシの足を広げて、そのままアタシの上に覆いかぶさってきた。そして、硬くて熱いアレが、アタシの濡れまくったマンコの入り口に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「入るぞ、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ！あ、だめぇ…痛いっ…！あああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんのチンポが、アタシのマンコをぐいっと抉った。処女だったアタシの膣が破られて、少し痛みが走った。でも、その痛みもすぐに快感に変わったの。兄ちゃんの熱いチンポが、アタシの奥までズブズブと突き刺さって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ！はぁっ！兄ちゃんの…チンポが…あたしの中に…んっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、なかが…すごい締めてるぞ、つむぎ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんは腰を振り始めた。ガッチン、ガッチン、って、お風呂場に音が響くくらい激しく。アタシのおっぱいがゆらゆら揺れて、乳首がお湯にぬれて、さらに感じやすくなってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ！はぁっ！もっと、もっと激しくしてぇっ！兄ちゃん、あたしのマンコ、気持ちよくしてぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああ、つむぎ…！いい子だ、いい子だ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんのチンポが、アタシの膣内をゴリゴリとこすり上げて、子宮口をぐりぐり突いてくる。もう、頭が真っ白になっちゃう。アタシの、全部が、兄ちゃんのものになっちゃってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク！イクイクイクイクイクぅぅぅぅううううッ！んんんっ♡ ああああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシの体が、ビクンビクンと痙攣した。同時に、熱い何かが、アタシのマンコの中にドバドバと注ぎ込まれるのが分かった。兄ちゃんの、お熱いの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人はバテバテになって、湯船に浸かったままとろとんとした。でも、これで終わりじゃない。アタシは、まだまだ満足できないんだから…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂から出て、兄ちゃんの寝室に行ったら、今度はベッドの上で…。まあ、その話はまた今度ね♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【閲覧注意】地味な同僚にイカされまくった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jimina-doryo-ni-ikasaremakutta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 13:17:18 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jimina-doryo-ni-ikasaremakutta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、誰かに聞いてもらいたくてここに書き込んでる。&#xA;まだ手が震えてるし、股の間が生温い…完全にイカされちゃった証拠だ。&#xA;相手はさ、隣の部署の山崎さんっていう、ほんと地味で目立たない人なの。いつもボサボサの髪で、メガネの奥の目が笑ってるのかどうかもよくわかんないような、そんなタイプ。&#xA;だから、まさかあんなことになるなんて想像もしてなかったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事の発端は、先週の金曜日の飲み会。部署合同の歓送迎会で、私もなんとなく参加したの。二次会にも流れて、結構飲んじゃって…気づいたら、もう終電もなくなってて。&#xA;何人かでタクシー拾おうってなったんだけど、方向が一緒だったのが、よりによって山崎さんだけだったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクシーの中、酔いのせいで頭がグラグラするし、下腹部がなんかムズムズしてて気持ち悪かった。「うぅ…ちょっと気持ち悪いです…」って小さく呟いたら、山崎さんが「大丈夫？ ウーロン茶でも飲む？」って、気遣ってくれたの。普段あんまり喋らない人だから、ちょっと意外だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の自宅マンションの前まで着いて、お礼を言おうとしたら、山崎さんが「送りますよ」って言うの。「いいですよ、もう遅いし…」って断ろうとしたんだけど、「いえ、大丈夫です」って譲らなくて。結局、オートロックのドアの前まで一緒に来てもらった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けようとしたその時、山崎さんが私の肩にそっと手を置いてきたの。え？って思って顔を上げたら、メガネの奥の目が、いつもの死んだ魚みたいな目じゃなくて、ギラギラしてた。「あの…山崎さん？」って戸惑ってたら、いきなり唇を塞がれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…！？」って声にならない声が漏れた。酔ってるし、突然のことで頭が混乱してて、抵抗できなかった。いや、抵抗しようとしたんだけど、身体が言うこと聞かなくて…むしろ、唇を重ねられて、なんかゾクゾクっとしちゃったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま押し倒されるようにして、部屋の中に引きずり込まれた。鍵を閉められて、そのまま玄関でキスされ続けた。慣れない男の人の舌が入ってきて、「ん…っ、ちゅっ…ぅ…」って、変な声が出た。山崎さんの手は、私の服の中に忍び込んできて、ブラの上からおっぱいを揉み始めた。「あっ…や、やめ…」って言おうとしたけど、彼の舌が口の中を掻き回すのに夢中で、言葉にならなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラの上からなのに、手のひらでグリグリされるだけで乳首が固くなっちゃって、「ひっ…はぁ…」って息が荒くなった。山崎さんの手がブラの中に潜り込んできて、直接おっぱいを掴まれた瞬間、「きゃあっ！」って小さく叫んじゃった。結構大きくて柔いおっぱいだって、自分でも思ってたけど、男の人に触られるとこんなに感じちゃうなんて知らなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」って、もう喘ぎ声しか出なくなってた。山崎さんは無言で私の服を剥ぎ取っていく。ブラウス、スカート…下着だけになった私を見て、一瞬動きを止めた。私の下着は、白のレースのショーツとブラ。ちょっと透けてて、普段はこんなエッチなの履かないのに、よりによって今日に限って…最悪だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふぅ…」って、山崎さんが息を漏らしたのが分かった。そして、ガッと下着の上から私のまんこを掴んできた。「ひゃあっ！」って飛び上がった。レースの隙間から、指が直接くい込んでくる。「くっ…」って、思わず唇を噛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツをズルズルッと下に降ろされて、もう完全に裸になった。「うぅ…恥ずかしい…」って顔を伏せたら、顎をクイッと持ち上げられた。「顔、見せて」って、初めて低い声を聞いた。いつもの山崎さんからは想像できない、ドスの効いた声だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の視界に入ってきたのは、下着姿の私を見て立派になった山崎さんのペニスだった。ワイシャツから突き破りそうなくらい膨らんでて、「ひゅっ…」って息を飲んだ。怖かったけど、それ以上に、自分の身体が熱くて、奥の方がズキズキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま抱き上げられて、リビングのソファに運ばれた。ソファの上で優しく、でも力強く押し倒されて、またキスされた。今度はもっと深いキスで、舌と舌が絡み合って、「ちゅぱっ…ちゅぱっ…」って粘っこい音が響いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんぅ…はぁ…ん…っ」って、もう喘ぐことしかできない。山崎さんの手は、私の身体中を撫で回して、敏感な場所を探してるみたいだった。首筋、鎖骨、お腹…どこ触られてもゾクゾクして、「ひゃっ！」「うっ！」って変な声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、手が私の太ももの内側を這い上がってきて、もう何も履いてないまんこに触れた。「ひぃっ！」って、一番高い声が出た。指先がクリトリスを軽く撫でるだけで、「あっ…ああ…！」って腰が勝手に跳ね上がった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぬれてるね…」って、山崎さんが呟いたのが聞こえた。恥ずかしすぎて、死にたくなった。でも、指が濡れたまんこの中に入ってきて、グリグリと掻き回されると、「んああっ！」「や、やめ…られ…ないっ…」って、どんどん声が大きくなっちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一本、二本と指が増えて、ズポズポって感触があるたびに、「ひっ…あうっ！」「んんぅ…っ！」って腰を捩った。もう、指の動きに合わせて、イッちゃうんじゃないかってくらい気持ちよかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、山崎さんが自分のペニスを私のまんこに擦り付けた。「あ、ああ…っ！」太くて硬いのが、まんこの入り口に当たって、ゾワッとした。「はいるよ」って低い声がして、次の瞬間、グッと突き入れられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんんん！！！！！」って、今までで一番大きな声が出た。痛い！ って思ったけど、すぐに奥まで熱い塊が入ってきた感触に変わった。「あぅ…あああああああ！！！」って、絶叫しながら腰を突き上げた。私のまんこが、山崎さんのペニスを全部受け入れた感触が、鮮明に残ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」って、二人分の荒い息遣いだけが部屋に響いた。山崎さんはしばらく動かなくて、完全にフィットしたまんこの奥で、ペニスがピクピクしてるのが分かった。「んんぅ…っ」って、勝手に腰が揺れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、山崎さんがゆっくりと腰を動かし始めた。ドスッ…ドスッ…って、重い音が響くたびに、「ひぃっ！」「んんぅっ！」「がああ！！」って、色んな喘ぎ声が出た。最初はゆっくりだった動きが、徐々に早くなって、強くなっていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズコッ…ズコッ…ズコココッ…！ って、もうすごい勢いで腰が打ち付けられて、「あうあうあうあうぁあああああああ！！！！！！」って、壊れたみたいに叫んだ。まんこの奥が、熱くて、痛くて、でも気持ちよくて、もう自分でもどうにかなっちゃいそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…あぁ…っ…！ い、いき…っ…！」って、自分で言っちゃった。身体がビクンビクン跳ねて、まんこの奥がキュウッと締め付けられる感触があった。「んんんんんちゅっ！！！」って、濁点混じりの変な声が出て、視界が真っ白になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イッた、完全にイッた。身体が弛緩して、山崎さんのペニスがまんこの奥でプルプル震えてるのが分かった。山崎さんも「ふぅ…っ」って、大きく息を吐いた後、私のまんこの奥に熱いものを流し込んできた。「あっつぅ！」って、思わず声が出た。ドロっとした感触が、まんこを満たしていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;力が抜けて、そのままソファにぐったりと倒れ込んだ。山崎さんは私の身体からペニスを引き抜いて、ズルズルッと何か垂れる音がした。見たくなくて目を瞑った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、山崎さんが私を抱き上げて、ベッドまで運んでくれた。そのまま横に寝かされて、布団を掛けられた。山崎さんは何も言わずに、そのまま部屋を出て行った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一人になって、ようやく事態が把握できた。私、あの地味な山崎さんに…イカされちゃったんだ。怖かったし、戸惑ったけど、正直言うと…めちゃくちゃ感じちゃったんだ。まんこがまだジンジンしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか、あんな普通そうな人が、あんなに激しいなんて思わなかった。また、あのペニスに突かれたいって思ってる自分がいるのが、なんだか怖い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、山崎さんとどう接すればいいんだろう。会社で顔を合わせたら、どうしよう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんだか、このままじゃいけない気がするけど、どうしたらいいのか分からない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、こんな経験した人いる？ どうしたか教えてほしいです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;長文失礼しました。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めてのオフパコ、相手がまさかのアニメ声優！</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-seiyu/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 22:44:59 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-seiyu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバい体験しちまった…。いつも見てるアニメのイベントで知り合った年上の姉さんと、その日中にホテル…いやいや、事の顛末をちゃんと書くわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺、声優志望でさ、専門学校に通ってるんだけど、イベントとかちょくちょく顔出して声優さんと交流持つようにしてんだ。もちろん、仕事に繋がればってのが一番だけど、単純に憧れもあるし。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、先週のイベント。打ち上げ的な二次会に誘われたんだけど、そこにいたのが、いつも俺がキュンキュンさせられてるアニメのキャラの声やってる、Sさんだったんだよ！ マジでビビった。画面越しにしか見たことなかった人が目の前にいるなんて、夢かと思ったね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Sさんって、普段は役のイメージと違って、結構落ち着いた感じなんだ。でも、酒が入るとちょっとフランクになるっていうか…それがまた可愛くてさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二次会が終わって、何人かで三次会に行こうってなったんだけど、流れでＳさんと二人きりになっちまって。いや、狙ったわけじゃないんだけどね？ 会話が弾んじゃってさ。「高梨くんって、声優志望なんだ？ 頑張ってね」なんて応援されちゃって、もう昇天するかと思ったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そっからホテル行くまでの記憶、正直あんまりないんだよ。酒飲んでテンション上がってたのもあるけど、Ｓさんと肩並べて歩いてるっていう現実が信じられなくて。ホテルに着いて、部屋に入って…しばらくは普通に話してたんだよ？ 声優業界の話とか、俺の学校の話とか。でも、なんか空気が変わってきたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、急に俺の顔をじっと見てきてさ。「ねえ、高梨くん…」って、あんな声で呼ばれたら、もう…堪えらんないじゃん？ 普段は可愛らしい声なのに、その時はなんか、ちょっと低くて、色っぽい声でさ。ゾクゾクッとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…Sさん？」って答えるのが精一杯だった。そしたら、Ｓさんがふっと笑って、俺の手に自分の手を重ねてきたんだ。その手が、すっげー温かくて、柔らかくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私ね…今日は、ちょっとだけ、羽目を外しちゃいたい気分なの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、Ｓさんは俺のシャツのボタンに手を伸ばしてきたんだ。もう、心臓バクバクで、どうしたらいいか分かんなくて。Ｓさんの指先が、ボタンに触れるたびに、体に変な電流が走るみたいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャツを脱がされて、次はズボン…もう、恥ずかしさと興奮で頭の中ぐっちゃぐちゃ。Ｓさんの手が、俺の股間に触れた時、体が勝手にビクゥッと震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ…元気がいいのね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、クスクスって笑った。その声が、またエッチで…普段アニメで聞く可愛らしい声からは想像もつかないくらい、ねっとりとした響きがあって、俺の理性をぶっ壊すには十分だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺も、もう我慢できなくなってＳさんに抱きついた。「Sさん…好きです…！」なんて、柄にもなく言っちゃって。Ｓさんは何も言わずに、ただ優しく抱きしめ返してくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、Ｓさんは自分の服をゆっくりと脱ぎ始めたんだ。普段は露出控えめな服着てるのに、下着はまさかの攻めたデザインで…上下セットの黒のランジェリーだった。レースがたっぷり使われてて、肌が透けて見える感じが、すげーエロかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラジャーを外した時の、Ｓさんの胸…マジでヤバかった。見た目華奢なのに、結構デカくて、形もすっげー綺麗で。乳首もピンク色で、吸い付きたくなる衝動を抑えるのが大変だったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じぃっと見すぎ…ふふっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、Ｓさんが照れたように笑った。その笑顔がまた可愛くて、もう完全にノックアウトだったね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツは…もう、言葉にならない。太ももからお尻にかけてのラインがマジでエロすぎて。パンツを脱がした時の、Ｓさんの股間…ツルツルにされてて、真ん中に綺麗な縦線が入ってた。そこから、ちょっとだけ濡れてるのが見えて…もう、耐えられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺がＳさんの股間に顔を埋めたら、小さく喘いだ。その声が、いつものアニメ声じゃなくて、もっとリアルで、生々しい喘ぎでさ…鳥肌が立った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあ…高梨くん…そこ…きもちぃの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、俺の頭を優しく撫でながら喘ぐＳさん。俺は、Ｓさんの濡れた股間に舌を這わせて、奥のクリトリスを刺激した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃあ…っ…そこ…そこダメぇっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの腰がビクンッと跳ねて、体が弓なりになった。俺は、さらに深く舌を差し込んで、Ｓさんの汁を啜った。甘くて、ちょっと鉄っぽい味がして、それがまた興奮を煽る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんん…ぁあ…っ…イッ、イきそ…っ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの声が、だんだん上ずってきて、喘ぎ声も大きくなってきた。肩が震えて、足がバタバタしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁああああっっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが絶叫して、大量の汁を俺の顔にぶっかけた。顔がベチャベチャになったけど、全然気にならなかった。むしろ、Ｓさんの汁まみれになった俺の顔を見て、Ｓさんが満足そうに笑ってるのが見えて…変態みたいだけど、嬉しかったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく休憩して、今度は俺がＳさんの上に乗った。Ｓさんの体は、さっきの快感でまだプルプル震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「高梨くん…ゆっくりね…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、蕩けた目で俺を見上げてきた。その顔が、アニメで見るキャラの表情と重なって…なんか、不思議な感覚だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、興奮でギンギンになった俺の息子を、Ｓさんの濡れたマンコにゆっくりと挿入した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はゆっくり、Ｓさんの体の奥を探るように動かす。中の襞が、俺の息子にまとわりついてくるのが分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅぁ…きもちぃ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、気持ちよさそうに喘いだ。その声を聞いて、俺もさらに興奮してきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だんだんペースを上げて、腰を激しく動かす。チュポチュポって水音が響いて、快感が全身を駆け巡る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…っ…んっ…んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の動きに合わせて、Ｓさんの喘ぎ声も大きくなる。顔を真っ赤にして、乱れた髪を振り乱しながら、気持ちよさそうに目で訴えてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっとぉ…っ…もっと速く…っ…ハァ…ハァ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、俺の首に腕を回して、体を密着させてきた。もう、限界だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「Ｓさんっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、Ｓさんの名前を叫んで、何度も腰を突き出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁああああっっ…！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんもそれに合わせて絶叫して、俺の背中に爪を立ててきた。激しいピストン運動が続いて、二人の喘ぎ声と水音が部屋に響き渡る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イクぅっ…イクぅあっ…ぁああんっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの声が、どんどん高くなっていく。腰が何度もビクンッと痙攣して、俺の息子を締め付けてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…ダメェっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最後にＳさんが、可愛いアニメ声で叫んで、俺の息子を思いっきり締め付けた。キュッと締め付けられる感触に、俺も一気に射精した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんのマンコの奥に、俺の熱い汁を全部ぶちまけた。二人の息が上がって、しばらく動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの体が、俺の体の上で重くのしかかってる。息遣いが荒くて、まだ微かに震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…ヤバかった…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、Ｓさんが俺の胸に顔を埋めて呟いた。もう、可愛すぎて、また勃ちそうになったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか、憧れの声優さんとこんなことになっちゃうなんて…夢にも思ってなかった。これからも、Ｓさんの出るアニメ、全力で応援するわ！ そして、次はいつ誘ってくれるのかな、って期待しちゃう自分がいる…ｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホント、オフパコってヤバいな…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣の部屋の喘ぎ声がヤバすぎて毎晩オナニーしちゃう件について</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-aegigoe-ga-yaba-sugite-maiban-onani-shichau-ken-ni-tsuite/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 21:36:40 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-aegigoe-ga-yaba-sugite-maiban-onani-shichau-ken-ni-tsuite/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、ちょっと聞いてくれる？ 私のアパートの隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声が、マジでヤバいんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、花音っていうんだけど、まあ、普通の…いや、どっちかって言うと地味なオタク系女子？ 彼氏とかできたことないし、エッチとかももちろん未経験。だからかな、アパートに越してきてすぐ、隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声に動揺しちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は「うわ、うるさ…」くらいだったんだけど、だんだんその喘ぎ声が気になっちゃって。最初は夜だけだったのが、休日は昼間も聞こえるようになって。しかも、日によって声が違うんだよね。最初は女の人だけだったのに、ある日から男の人の声も聞こえてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特にヤバいのが、その…喘ぎ声が、すっごくリアルなの。んっ…あっ…はぁ…っていう、アニメとかドラマで聴くような可愛い感じじゃなくて、もっと…うぅ…とか、あぁぁぁぁぁ！みたいな、なんか苦しそうな、でも気持ちよさそうな、みたいな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、女の人の声がすごい。最初は小さかったのに、だんだん大きくなって、なんかだんだん言葉になってくるの。最初は「んっ…んんっ…」って感じだったのが、壁越しなのに「ぁっ…！ あぁっ…！ いくっ…♡」とか聞こえてきて。最初は耳を塞いでたんだけど、だんだん気になって、壁に耳を押し付けて聞くようになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もちろん、壁に耳を押し付けたままオナニーする日も増えた。最初は指でクリトリスを撫でるくらいだったのに、だんだん奥まで指を入れるようになって。喘ぎ声を聞きながら、自分で自分の体を弄るのが、なんか…背徳感があって、すごく興奮するの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、隣から「ぁぁんっ！！！」って絶叫みたいな声が聞こえてくると、私の体もブルブル震えだして、なんか勝手に…うぅ…体がビクビクって、オナニーしてる最中に何回もイッちゃうの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日なんて、隣から「もっと奥！！ やめないで！！ そこっ…そこぉぉぉんんんっ！！！」って声が聞こえてきて、私のまんこもキュンキュン締め付けられる感じで、今まで感じたことないくらい強い快感で、ぶわぁって汁が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に、壁越しだけど、隣の部屋の人のエッチな声を聞いてるだけで、私の体は正直に反応しちゃうんだよね。自分でオナニーするのも、隣の人の声を聞いて妄想するのも、病みつきになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近は、隣から男の人の声が「やべぇ…めちゃくちゃ締まってる…」とか、「もうちょっとでイく…ッ」みたいなのが聞こえてきて、それ聞くと私のまんこもキュッと締め付けられる感じがして、なんか奥が疼くの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その二人の声で妄想しながら、自分の濡れたまんこに指をぐりぐり押し付けたり、クリトリスをゴシゴシ擦ったりするのが、本当に気持ちよくて。ああ、私ってこんなに性欲強いんだ…とか思っちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、隣がクライマックスを迎えて、「ぁぁぁぁぁんんんッ！！！！」みたいな喘ぎ声が聞こえてくると、私の中もドクドク脈打つみたいに疼いて、もう我慢できなくて…ふぅ…自分で言うのもなんだけど、結構派手にイッちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この前なんて、あまりに喘ぎ声がすごすぎて、思わず自分も「んんんっ…！ イくっ…」って声が出そうになっちゃって、慌てて口を塞いだ。危なかった…壁薄いのかな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、このままこの生活が続くのは、ちょっとヤバいかもって思う自分もいるんだけど、でもあの喘ぎ声を聞くと、どうしても体が反応しちゃうんだよね。あれを聞いてオナニーするのが、毎日の楽しみになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつか、隣の人の声が聞こえなくなったら、私どうなっちゃうんだろう…とか考えたりする。あぁ…また聞こえてきた…「んっ…はぁ…♡」って、可愛い系の喘ぎ声だ。今日は違う人…？ ふふっ、どんなエッチしてくれるのかな。私の指が、もうまんこに伸びそう…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメ…我慢できない…あぁ…はぁ…んっ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;!-- raw HTML omitted --&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めてのバイト先の先輩が、どうやらヤリマンだった件…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baito-no-senpai-ga-yariman-datta-ken/</link>
      <pubDate>Tue, 08 Jul 2025 07:58:56 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baito-no-senpai-ga-yariman-datta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;大学に入って初めてのバイト、ま、ありきたりなコンビニなんだけどさ。&#xA;正直、バイト自体に興味はあんまりなくて、目的は完全にバイト先の先輩だった。&#xA;名前は美咲…じゃなくて、えっと、そうだ、綾乃さん。少し吊り上がった目と、仕事中は一つに結んでる長い黒髪、あと、胸がデカかった。&#xA;制服の上からでも分かるくらい、ブラウスのボタンがきつそうで、それを見るたびに股間がモゾモゾした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて夜勤で一緒になった日。店も落ち着いてて、二人きりだったんだ。&#xA;正直、緊張しすぎて何話したかあんまり覚えてないんだけど、シフト終わって外に出たら、綾乃さんが「ねぇ、喉乾いたからどっか寄ってかない？」って言うんだ。&#xA;まさか、二人っきりでって、頭真っ白になりながらも「はい！」って答えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;近くにあった、ちょっと雰囲気のいいバーに入った。&#xA;普段、ファミレスくらいしか行かない俺にとっては、それだけでドキドキだったんだけど、綾乃さんは慣れた感じで、さっとカウンターに座って、マスターにカクテル頼んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ケンタくんは？ 何飲む？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;聞かれて、慌ててメニュー見たけど、全然分かんない。正直に「あんまり詳しくなくて…」って言ったら、綾乃さんがフフッと笑って、「じゃあ、私と同じのでいいよ。飲みやすいやつだから」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;来るまで間、二人で仕事の話とか、大学の話とか、他愛もない話をしてたんだけど、綾乃さんが飲むペース早いんだ。&#xA;俺は一杯で結構ふわふわしてたんだけど、綾乃さんは既に二杯目。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、ケンタくんってさぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急に顔を近づけてきて、香水のいい匂いが鼻腔をくすぐった。&#xA;ちょっと酔ってるのか、目が潤んでて、それだけでムラムラする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…い、はい？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ウブだよねぇ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、指で俺の唇をそっとなぞったんだ。ゾクッて全身に電流が走ったみたいで、心臓がバクバクしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、あ…そうですかね…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ、可愛い。」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;可愛いって言われて、顔が熱くなるのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、時間も結構遅くなってて、お会計を済ませて店を出た。&#xA;流石にここで解散かなって思ったら、綾乃さんが腕を掴んでくるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、まだ飲み足りないなぁ…うち来ない？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ 今、なんて言った？ うち？&#xA;思考が完全に停止した。童貞の脳みそじゃ、この展開についていけない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え…でも…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫だって。ちょっとだけだよ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、俺の返事も聞かずに歩き出した。&#xA;俺は、ただただ綾乃さんの後ろをついていくことしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;綾乃さんの部屋は、想像してたよりずっと綺麗だった。&#xA;でも、なんか生活感半端なくて、脱ぎっぱなしの服とか、空き缶とかが置いてあった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ごめんね、散らかってて」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言いながら、綾乃さんはテーブルの上のものを片付け始めたんだけど、その時の後ろ姿。&#xA;タイトなスカートでお尻のラインがはっきり見えて、もう、それだけで股間が限界だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なんか飲む？」って聞かれて、また思考停止。&#xA;「あ、えっと、水で…」ってなんとか答えた。&#xA;綾乃さんは冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して、俺にくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;綾乃さんは、ビールをプシュッと開けて、ソファーに座った。&#xA;俺はどこに座ったらいいか分からなくて、立ったままモジモジしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ケンタくんも座りなよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われて、綾乃さんの向かい側のソファーに座った。&#xA;すると、綾乃さんが急にソファーを移動させて、俺の真横に座ってきたんだ。&#xA;距離が近すぎて、ドキドキが止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、ケンタくんってさぁ…童貞？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ド直球すぎる質問に、思わず「えっ！？」って声が出た。&#xA;顔が真っ赤になってるのが自分でも分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あはは、やっぱりね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、また指先で俺の顔をなぞってきた。&#xA;もう、限界だった。体の奥が熱くて、どうにかなりそう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、私さぁ…ケンタくんのこと、ちょっと気になっちゃってたんだよね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、上目遣いで俺を見てくる。&#xA;ヤバい…これは、もしかして…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何か言おうとしたんだけど、綾乃さんがさらに顔を近づけてきて、唇を重ねてきた。&#xA;初めてのキス。柔らかくて、ちょっと苦くて、でもすごく甘い。&#xA;頭の中がぐちゃぐちゃで、どうしていいか分からないまま、ただただ綾乃さんのキスを受け止めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、綾乃さんの手が俺のシャツの中に滑り込んできた。&#xA;冷たい指先が、熱くなった肌に触れる。ひっ…って声が出そうになったのを、なんとか堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャツのボタンを外されて、今度はズボンに手が…&#xA;もう、完全に綾乃さんのペースだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズボンと下着を脱がされて、完全に裸になった。&#xA;恥ずかしくて、思わず目を伏せた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「わぁ…ほんとに童貞なんだねぇ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、俺のペニスを優しく握ってきた。&#xA;ひゃっ…！ 熱くて、硬くなっていくのが自分でも分かる。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>飲み会の帰り道、彼氏の家で朝までハメられちゃった…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/nomikai-no-kaerimichi-kareshi-no-ie-de-asa-made-hame-rarechatta/</link>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 08:34:19 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/nomikai-no-kaerimichi-kareshi-no-ie-de-asa-made-hame-rarechatta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな聞いてー！昨日、マジでヤバいことになっちゃったんだけどぉ…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サークルの飲み会があってさ、結構飲んじゃったんだよね。まあ、いつものことなんだけどｗ で、二次会も終わって、みんな解散ってなったんだけど、彼氏の瑛斗が「うち来る？」って。&#xA;もうね、その時点でちょっと期待しちゃってた自分がいるのよ、バカだよねぇｗ 瑛斗の家、私の家とは逆方向なのに、ホイホイついて行っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家に着いて、とりあえずシャワー借りたんだけど、もうその時からドキドキが止まんなくて。瑛斗が先に入ってて、私が入る頃には湯気でモワモワしてた。&#xA;シャワーから上がって、瑛斗の大きめのTシャツと短パン借りてリビング行ったら、もうなんか…雰囲気ヤバかった。&#xA;間接照明だけで、瑛斗がソファで待っててさ。「おまたせ」って言ったら、瑛斗が「ん」って言って、手招きするの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;隣に座ったら、すぐキスされた。最初は軽い感じだったんだけど、だんだん深くなって…舌とかめっちゃ絡んできて、もう息するのも忘れちゃうくらい。&#xA;「ん…ふっ…ぇいとぉ…」って声漏れちゃって。そしたら瑛斗がニヤッて笑って、「声、可愛い」とか言うの！ 反則だって！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままソファに押し倒されて、キスしながら瑛斗の手がTシャツの中に入ってきた。ブラの上からだったけど、おっぱい鷲掴みにされて、「あっ…んんっ！」って声出ちゃった。&#xA;「もう濡れてんじゃん」って、短パンの上からまんこの辺りグリグリされて…もうダメだって思った。&#xA;「だっ…だめぇ…まだ…」とか言ってるのに、瑛斗は全然お構いなし。&#xA;Tシャツ脱がされて、ブラジャーもホック外されて…私のおっぱい、別に大きくないんだけど、瑛斗は好きって言ってくれるんだよね。&#xA;ピンク色のレースのブラなんだけど、もうどうでもよくなっちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「きょうか…おっぱい綺麗」って言いながら、片方を口に含んで吸い始めたの！「ひゃあっ！？ んっ…あぅう…！」&#xA;乳首がちゅぱちゅぱ吸われて、もう片方は指でクリクリいじられて…腰が勝手に動いちゃうの！ ビクンビクンって。&#xA;まんこの奥がズクズクして、じゅわーってまん汁が出てくるのがわかった。&#xA;「んっ…んんっ…やぁ…えいとぉ…そこ、だめぇ…」&#xA;お願いしてるのに、瑛斗は止めない。むしろ、もっと強く吸ったり噛んだりしてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「きょうか、下も脱がして？」って耳元で囁かれて、もう頷くしかなかった。&#xA;短パン下ろされて、私のお気に入りの白地にイチゴ柄のパンツも…あっさり脱がされちゃった。&#xA;「うわ…すっごい濡れてる…」って瑛斗が驚いた声出して、私のまんこ、じーっと見てるの。恥ずかしくて足閉じようとしたら、「だめ、見せて」って足広げさせられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が…ゆっくり入ってきた。最初は1本…「んんぅ…っ！」&#xA;中を掻き回されて、クリトリスも一緒にグリグリされて、もうわけわかんない！&#xA;「あ゛っ！あっ！ い、いくぅ！ いっちゃうからぁ！！」&#xA;「まだ早いよ」って笑いながら、指が2本、3本って増えていく。&#xA;ぐちゅぐちゅって、自分のまんこからイヤらしい音が聞こえてきて、恥ずかしいけど、それ以上に気持ちよくて…&#xA;「んっ…んぅう…あぁっ！ えいとぉ…もう…はやく…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そんなに俺のチンポ欲しいの？」って意地悪く言われて、コクコク頷くしかできない。&#xA;そしたら瑛斗が自分のズボン脱いで…もうパンパンに勃ってるのが見えて…ごくって唾飲んじゃった。&#xA;「きょうかのまんこ、俺のでいっぱいにしてやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、私の足持ち上げて、瑛斗の固いのが…ゆっくり…あぁ…入ってくる…。&#xA;「ん゛んんんんっ…！！ い、ぃた…っ、でも…きもちぃ…っ！」&#xA;奥まで全部入った時、息が止まった。パンパンに張ってる感じがして、瑛斗のが中で動くたびに、ビクンビクンって体が跳ねる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「きょうか…きもちい？」&#xA;「んっ…んぅ…きもちぃ…っ…えいとぉ…だいすきぃ…」&#xA;「俺もだよ」&#xA;それから、もう無我夢中だった。最初はゆっくりだった腰の動きが、だんだん早くなって、激しくなって…。&#xA;ソファのスプリングがギシギシ鳴って、私たちの肌がぶつかる音と、私の喘ぎ声だけが部屋に響いてた。&#xA;「あっ！あっ！ んっ！ んっ！ あ゛ーーーっ！」&#xA;「きょうか、いい声…もっと聞かせて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体位も変えられて、後ろからとか、私が上に乗ったりとか…もう何回イッたかわかんない。&#xA;瑛斗も汗だくで、息も荒くなってて…「きょうか…やばい…もう、イク…っ！」&#xA;「えいとぉ！ 私も…私もいくぅううう！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一番奥をゴリッて突かれた瞬間、頭が真っ白になって、二人で同時にイッた。&#xA;「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ！！！！♡♡♡」&#xA;「ん゛…っはぁ…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;瑛斗のが中でドクドクってなって、あったかいのがいっぱい出てくるのがわかった。&#xA;「んっ…あ…で、でちゃ…」&#xA;「…ごめん、中に…」&#xA;「…いいよ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、二人でソファでぐったりしてた。&#xA;瑛斗の腕の中にいると、なんかすごく安心する。&#xA;汗と、あと…なんか色々混ざった匂いがしたけど、それすら愛おしいって思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、そのまま寝ちゃって、起きたら朝。&#xA;シャワー浴びて、瑛斗が作ってくれた朝ごはん食べて…なんか新婚さんみたいで、ちょっと照れたなｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まあ、そんな感じで…結局朝までコースでしたっていう報告ｗ&#xA;長文ごめんね！でも、誰かに聞いてほしくてさー！&#xA;次はちゃんと避妊してもらお…いや、でも中出しも捨てがたい…なんてねｗ&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【実話】サークルの後輩（草食系）のチンポが実はド級だった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuwa-circle-kouhai-soushokukei-chinpo-ga-jitsuha-dokyuu-datta-ken/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 14:27:13 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuwa-circle-kouhai-soushokukei-chinpo-ga-jitsuha-dokyuu-datta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;やっほー！くぱぁ☆一花だよっ！ ちょっと聞いてほしい話があるんだけど…マジでやばかったの！ 信じられないかもだけど、全部ホントの話だからねっ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この前さ、サークルの飲み会があったんだけど、まあ、いつものように調子乗って飲みすぎちゃってさ。気づいたら終電ギリギリ！ やばっ！ってなって駅までダッシュしたんだけど、間に合わなくて…。で、一緒にいたのが、一つ下の後輩の陽翔（はると）くんだったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くんって、マジで草食系って感じの子でさ。背はまあまあ高いけど、ヒョロっとしてて、メガネかけてて、いつも大人しくてニコニコしてる感じ。正直、全然タイプじゃなかったんだけど、他に頼れる人もいなくてさ。「ど、どうしよう…」ってなってたら、陽翔くんが「あの、俺んち、ここから近いんで…良かったら泊まっていきませんか？」って言ってくれたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えええ！？って思ったけど、他に選択肢ないし、まあ、陽翔くんなら大丈夫かなって…（この時の自分を殴りたい）。「え、いいの？ 助かるぅ～！」なんてブリッコしちゃって、結局お邪魔することに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くんの部屋はね、意外と…っていうか、想像通り？めっちゃ普通だった。ワンルームで、ベッドと机と本棚があるくらい。でもさ、ちょっと気になったのが、本棚の一部がカーテンで隠されてたこと。ん？なんだろ？って思って、陽翔くんがお茶入れてくれてる隙に、こっそり覗いちゃったんだよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたらさ！ そこに！！ まさかの！！！ めっちゃハードコアなエロ本とかDVDがぎっしり！！！&#xA;ひぃぃぃ！って声出そうになったのを必死でこらえたわよ！ 表紙とかチラッと見えただけでも、触手モノとか、ぶっかけ系とか、なんかもう…すごいの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;（え、陽翔くんって、こんな趣味あったの…！？ 見た目と全然違うじゃん…！）&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、内心パニック！！ でも、なんか同時に、ちょっとだけ…ドキドキしちゃったんだよね…。普段おとなしい子が、実はこんなエロいの好きとか…ギャップ？ なのかな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お茶飲みながら、微妙な空気でさ。なんかもう、エロ本のことで頭がいっぱいで、陽翔くんの顔まともに見れないの！ そしたら、陽翔くんがさ、「あの…さっき、見ました…？」ってボソッと言うわけ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へっ！？ あ、いや、その…ご、ごめん！」&#xA;って、しどろもどろになっちゃって。&#xA;そしたら陽翔くん、メガネ外してさ…。え、待って、メガネ外すと結構イケメンじゃん…とか思ってる余裕もなくって！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…引きましたか？」って、なんかちょっと潤んだ目で見られて…。&#xA;やばい、なんかこの雰囲気…まずくない？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、いや、そんなことないよ！ 誰にだって趣味はあるし！」&#xA;って、必死でフォローしたんだけど、もう遅かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くん、急に立ち上がって、私の隣に座ってきて…。近い！近いって！&#xA;「一花先輩…」&#xA;って、耳元で囁かれて、ゾクッてしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…実は、先輩のこと、ずっと見てました」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;はああぁぁ！？！？！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、頭の中ぐっちゃぐちゃ！ アルコールも回ってるし、さっきのエロ本のこととか、陽翔くんの意外な顔とか、なんかもう、色んなものが混ざって、下腹部が…きゅぅんって…熱くなってきたの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、陽翔くんの顔が目の前にあって、キスされてた。&#xA;「ん…っ」&#xA;最初はびっくりしたけど、なんかもう、どうにでもなれって感じで…。陽翔くんの舌が、私の口の中にねっとりと入ってきて、歯列をなぞって、私の舌と絡み合ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…ふぁ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず声が出ちゃった。そしたら陽翔くん、ニヤッて笑って…え、この子こんな顔するの！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままベッドに押し倒されて、服の上からおっぱい揉まれて…！&#xA;「あっ…♡ や…んっ…♡」&#xA;ブラの上からなのに、めっちゃ感度良くって…！ 陽翔くんの手つき、なんかすごい慣れてる感じなの！ 指が乳首の形をなぞってきて、きゅーって摘ままれて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメ、体熱い…！ 下着の中、じゅわって濡れてくるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先輩…可愛い声…もっと聞かせてください…♡」&#xA;って言いながら、私のスカートの中に手を入れてきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぅっ♡！？ だ、だめっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗しようとしたけど、全然力入んない…。パンツの上から、まんこの割れ目をぐりぐり撫でられて…もう、びっちょびちょなのが自分でも分かるくらい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んふっ…♡ もうこんなに濡れてる…♡ 先輩も、本当はこうしたかったんでしょ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;図星だった…。もう、理性なんてどっか飛んでっちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くん、私のパンツをずらして、指を…！&#xA;「あ”－－－－っ♡♡♡ い、いきなりっ…♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを、コリコリコリッて弄られて…！ ビクンビクンッて腰が跳ねちゃう！&#xA;「あっ♡あっ♡あっ♡ い、イクっ♡ イッちゃうからぁっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くんの指が、そのままニュルッてまんこの中に入ってきて…！&#xA;「んぎぃぃぃっ♡♡♡ そこっ♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
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