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    <title>不倫・人妻 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 不倫・人妻 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>混浴で出会ったチ●ポに孕ませられた夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kon-yoku-de-deatta-chinpo-ni-harasasareta-yoru/</link>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 08:56:57 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;この前、一人旅で行った温泉での話。&#xA;旦那は仕事で忙しくて、たまの息抜きに混浴の温泉に行ったんだわ。&#xA;そこで彼に会ったの。20歳そこらの、真っ黒に日焼けしたスポーツマンらしい青年。&#xA;で、彼のモノ…ええ、アレよ。湯船に浸かった状態でも、信じられないくらいデカいの。&#xA;私、つい見とれちゃって。そしたら彼にバレてて、ニヤリと笑いながら近づいてきたの。&#xA;「お姉さん、そんなに見る？」って、耳元でささやかれて…もう、体が火照っちゃって。&#xA;その夜、私の部屋に彼が忍び込んできたのよ。&#xA;部屋の鍵を開けた途端、壁に押し付けられて、いきなりキス。&#xA;ベロをねっとり絡められながら、服をぐちゃぐちゃにされるの。&#xA;ブラを外されて、乳首をバリバリに弄ばれて…んっ！ひぅっ♡&#xA;「お姉さん、感じやすいんだね」って言われて、恥ずかしかったけど、もう止められなかった。&#xA;下のほうは…もう、ぐっちょり濡れちゃってて、自分でも信じられないくらい。&#xA;彼の指が私のマンコに触れた瞬間、ビクッって腰が跳ねちゃった。&#xA;「あっ…！だめ…そこ、ぁあんっ！」&#xA;指でグリグリされながら、クリトリスをいじられるの。&#xA;もう、頭が真っ白になっちゃって…「入れて…お願い、中に入れて…」って、自分でも信じられないこと言っちゃってた。&#xA;彼は満足そうに笑って、その巨大なチ●ポを私の股間に押し当てた。&#xA;「じゃあ、いくよ」&#xA;そう言って、一気にねじ込まれた…あっ…！んぐぅうっ！&#xA;「ひぃ…うっ…！ひぃぃぃっ！デカい…！デカすぎるぅっ！ああああっ！！」&#xA;夫とは比べ物にならないくらい、太くて長いのが、子宮の奥までグサッって突き刺さるの。&#xA;もう、言葉にならないくらい気持ちよくて、涙が出ちゃうくらい。&#xA;彼は私の足を肩に乗っけて、獣みたいに腰を突き始めた。&#xA;「んっ！んっ！あっ！ひぅっ！もっと！もっと激しくしてぇっ！」&#xA;自分でも信じられないような淫乱な声を漏らしながら、彼の腰を自分から受け止めてた。&#xA;マンコはぐちゃぐちゃに音を立てて、愛液がダラダラと垂れ流し。&#xA;「お姉さん、中出ししてもいい？」って言われた時、もう断るなんて考えられなかった。&#xA;「うん…！いいよ…！全部、中に出して…！私、あなたの子供を孕みたい…っ！」&#xA;そう言った瞬間、彼の腰がビクッって大きく震えて…ズポ、ズポ、ズポッ！って、熱いものがドクドクと注ぎ込まれてくるの。&#xA;「あっ…あぁぁぁぁっ！出てる…熱いの…子宮が、精子で満たされてぇっ…っ！ひぃぃぃぃっ！♡」&#xA;もう、本当に天国みたいだったわ。&#xA;彼が抜けた後、私のマンコからは、どろどろの白濁した精子が、ずぽりずぽりって溢れ出てきたの。&#xA;その無様な姿を見ながら、私は満足げに微笑んでた。&#xA;今、旦那とセックスしてても、あの青年のデカいチ●ポと、あの濃厚な中出しを思い出して、一人でイキちゃうの。&#xA;あの夜、本当に妊娠しちゃったかもしれないわね…ふふっ♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>夜の公園トイレで拾ったチンポに中出しされちゃいました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-toire-de-hirotta-chinpo-ni-nakadashi-sarechaimashita/</link>
      <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 08:43:11 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-toire-de-hirotta-chinpo-ni-nakadashi-sarechaimashita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も旦那とケンカして、家を飛び出した私。行くあてもなく、近所の公園のベンチに座って泣いてたの。もうどうでもいいや…って思ってたら、若い男が「大丈夫ですか？」って声かけてきたのよ。最初は警戒したんだけど、優しい声で話を聞いてくれて、なんだかんだで一緒に公園を散歩することに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;暗くなった公園は静かで、ちょっと気分が盛り上がってきたの。彼は突然私の手を握って、「綺麗な人だなぁ」って。ドキッとした。もう何年も旦那以外の男にそう言われなかったから。そしたら、彼は私を公園の端っこにある薄暗いトイレに連れ込んだの。「ここなら誰にも見られないよ」って言って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗するどころか、私の体は期待で震えてた。彼の熱い唇が私のを奪った瞬間、もうダメだった。舌を絡め合って、ねっとりキスされてるだけで、アソコから愛液が溢れ出るのがわかったの。彼の乱暴な手が私の服の中に滑り込み、ブラジャーの上から胸を揉みしだくわ。ああ、いい…こんなに乱暴に扱われるの、久しぶり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ！…あっ…ダメ…そこ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を摘まれて、思わず喘いじゃった。彼は私のブラジャーをずらして、むき出しになった胸を貪るように吸い始めたの。ぐちゅぐちゅって音を立てて、乳首を舌で弄ばれて、もう足がガクガクになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「お姉さん、濡れてるじゃん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は卑猥に笑って、私のスカートをまくり上げた。今日は旦那に内緒で、白いレースのTバックを穿いてたの。彼はそのTバックの上から指で私のアソコをなぞって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ！…んっ！…や、やめて…あっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指がクリトリスを直撃して、ビクッって腰が跳ねた。もう我慢できない。彼は私のTバックをずらして、ぐしゃっとマンコを広げて、顔を埋めてきたの。ああ…んんっ！…舌が入ってる…！クンニだよ…旦那は絶対にやらないこと…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！…はぁっ！…すごい…あっ…ああっ！イクッ！イクイクイクッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼のテクニックはすごかった。舌をマンコの中でグニュグニュ動かされて、クリを同時にいじられて、もう何度もイっちゃった。全身がビクビク痙攣して、マン汁が彼の顔にかかるほど溢れ出したの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい顔してイくなぁ。じゃあ、本番行くよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はズボンを下ろして、デカいチンポを取り出したわ。私の顔くらいあるんじゃない？っていうほどの、黒くて太いチンポ。先端からはツバが垂れてて…もう、それを見ただけでまたマンコが疼いちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はいって…お願い、中に入れて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は自分から求めちゃった。もう正気なんてない。女として、ただただデカいチンポで突かれたかったの。彼は私の足を肩に乗せて、ぐりっとデカいチンポを私の濡れ濡れのマンコに押し付けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくよ、淫乱お姉さん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐおおおッ！…はぁっ！…でかい…すごい…あっ…ああああッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;無理やり、生で入れられた。膣が裂けるような痛みと、快感が同時に襲ってくる。彼は激しく腰を突き始めた。ガチガチに硬くなったチンポが、私の膣奥を何度も何度も抉るように突いてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんッ！イグッ！イグぅうううッ！」「ダメ、ダメぇぇ！妊娠しちゃうぅ！そんなに中で出さないでぇ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は何度もイった。でも彼は止まらない。私の体をベンチに押し付け、獣のように腰を打ち付けてくる。その姿が、もうたまらなく好きになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁっ…はぁっ…中に出すぞ！」「だめっ！…でも、だめなのかも…あっ…あああああああッ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼のチンポがドクドクと脈動を始めて、膣の奥に熱いものがどっぷりと注ぎ込まれたの。ああ…中出しされちゃった…知らない人の、若い熱い精子が…。気持ち良すぎて、私も彼と一緒にイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はチンポを抜いて、何も言わずにトイレから出ていった。私はベンチの上に座ったまま、ぐったりしてて、しばらくすると、彼の濃い精子がどろどろとマンコから溢れ出てきた。股間がじゅくじゅくで、下着はベタベタ。でも、すごく満たされた気分だったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今夜は、旦那の隣で、さっきのことを思い出してオナニーするかもしれない。あのデカいチンポ…また会えるかな…？&lt;/p&gt;</description>
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      <title>コンビニ夜勤、閉店後のレジ裏で…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/konbini-yakin-heitengo-no-reji-ura-de/</link>
      <pubDate>Mon, 03 Nov 2025 18:03:33 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/konbini-yakin-heitengo-no-reji-ura-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;こんばんは、まんこベロベロです。&#xA;今日はバイト先の店長とヤった話でもするね♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がやってるコンビニは夜中になると basically 私と店長の二人きり。店長、40代半ばでちょっとむっつりスケベな感じ。普段はほとんど喋らないんだけど、その分、エッチな想像しやすくて好きだったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;昨日の夜もいつも通り閉店の作業してて、俺はレジ掃除、店長はバックヤードで事務作業。マジで暇で、退屈で、なんか股ん中がじゅくじゅくに濡れてきてたの。ああ、誰かチンポ挿れてくんないかなーって思ってたら、店長がバックヤードから出てきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「藍原さん、終わったか？」&#xA;「あ、店長。はい、あと少しだっす」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら店長、なんか俺のスカートの裾のほうをジロジロ見てるの。気づいちゃって、わざとちょっと腰をひねって見せちゃった。あ、パンツ、今日はもともと付けてなかったんだよね。バイトの短いスカートから、きっとぷっくり膨らんだおまんこの形がスカートの生地に映ってたんだろうな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;店長の視線が明らかにエロいのに変わった。そしたらもう、我慢できなくなっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「店長…あの、ちょっとお願いがあるんすけど…」&#xA;「なんだ？」&#xA;「あのね…私のまんこ、めちゃくちゃ濡れてて疼いてるんす…。店長の硬いチンポでかき混ぜてほしいな…って…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言った瞬間、店長の目、カッと見開かれた。そしたら次の瞬間、俺の腕をぐいって掴んでレジの裏に引きずり込まれた！「こら！何してる！」って言いつつも、心の底から嬉しかった♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;レジの裏の狭い空間で、店長が俺の制服のシャツをびりびりって破いちゃった！「あっ！ひゃっ！」って言ったら「黙れ！こんなスケベな娘がしたかったんだろうが！」って言われて、乳首がグイッと摘まれた。もう、あんまり気持ちよくて腰がガクガクしちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「店長のチンポ見せてよぉ…」ってお願いしたら、早速自分のズボン下ろして、デカいのよ！マジで、私の顔くらいあるんじゃないかっていうぐらいデカいチンポが前に立ってた。先端からとろとろの汁が垂れてて、もう最高に興奮しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…すごい…デカい…」&#xA;「舐めろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがまま、そのデカいチンポをしゃぶらせてもらった。口いっぱいに広がる肉感と、アゴの奥まで突き上げてくる快感がたまらなくて、自分から腰を動かしてフェラしちゃった。ぐちゅぐちゅって音立てて、ベロで亀頭をなめまわしたら、店長が「うぐっ…！」って言って、俺の頭を掴んで激しくピストンし始めた！喉の奥まで突かれて、涙が出ちゃうくらいだけど、それも気持ちよくてたまらなかったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら店長、俺を立たせて、スカートをまくって、そのまま後ろからバッコンとチンポ挿入してきたよ！「ひゃああああっ！入ったっ！入ってるぅぅっ！」って叫んじゃった。何も潤いがないのに、でもまんこが勝手に愛液でびしょびしょだったから、すっぽり入っちゃった。レジの硬い角に体をぶつけながら、ガンガン突かれて、もう頭が真っ白になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ！あっ！ああああっ！そこ！そこっ！イグッ！イキますぅぅっ！」&#xA;「そうか！このスケベなマンコが！俺のチンポでイくのか！よっしゃあああ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;店長の腰がもっと速くなって、私の中で何かがドクンって大きくなるのがわかった。そしたら熱いのがドバドバッって中に出てきたの。「ああああっ！中に出てるっ！妊娠しちゃうぅっ！ヤバいぃぃ！」って言ったら、店長も「うおおおおおっ！」って叫んで、俺の膣内にぜーんぶぶちまいてくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人ともバッテバテで、レジの裏でへたり込んでた。店長のチンポから、どろどろの白いザーメンと私のまん汁が混ざって、垂れてたの。見てたら、また疼いちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これからも夜勤が楽しみだなぁ♡ まんこベロベロでした。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>ママ友に濡れたパンツ見られた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/mama-tomo-ni-nureta-pantsu-mirareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 13:42:12 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/mama-tomo-ni-nureta-pantsu-mirareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、最悪…誰か聞いて…！&#xA;今日の午後、子どもが帰ってくる前にちょっとエッチなことしちゃおうと思って…/// 誰もいない一人の時間だったから、ついつい…&#xA;で、終わった後に、もう濡れまくったパンツを（見られたら恥ずかしいから）手洗いでサッと濯いで、ベランダの手すりに干してたの。ちょっと隠れるようにね。&#xA;そしたら突然、ピンポーン！って。&#xA;え、誰！？って思って、慌てて覗いたら…なんと！ いつも仲良くしてる隣のママ友、美穂さんだったの！&#xA;うわぁ、どうしようって焦って、とりあえずドア開けたら「優香さん、さっき落とし物しちゃって…どこかで見ませんでした？」って。&#xA;私、もう心臓バクバクで…だって、目の前の美穂さんのすぐ上で、わたしの濡れたパンツが…！&#xA;しかも、今日のはちょっとエッチな下着だったから、生地も薄くて透け透けで…濡れてるから余計に体に張り付いてたのが丸わかりで…&#xA;「あ、えっと…落とし物ですか？ うーん、見てないかなぁ…」なんて誤魔化そうとしたんだけど、美穂さん、ふと上見て…&#xA;「あ…あれ…優香さんの…？」&#xA;って、わたしの濡れたパンツに気づいちゃったの…！！！！！&#xA;顔、真っ赤になったと思う…！！&#xA;「あ、ち、違うの…！これは…その…！」って慌てて言い訳しようとしたんだけど、もう何て言ったらいいか分からなくて…&#xA;美穂さん、最初は「え…」って顔してたんだけど、だんだんニヤニヤし始めて…&#xA;「あらあら…♡ 優しさーん？ これ、すごいことになってるじゃないですかぁ♡」&#xA;って言うの…！ もうダメだぁ…！&#xA;「あ、あの…ちょっと洗ってただけで…その…」&#xA;「ふーん？ 手洗い…ですかぁ？ しかも、こんなに…『頑張った』後みたいに…♡」&#xA;って、わたしのパンツを指さしながら言ってくるのよぉぉぉ！&#xA;もう、恥ずかしくて死にそうだった…！&#xA;「ち、違うんです…！」って言っても、美穂さんはどんどん意地悪そうな顔で笑ってて…&#xA;「ねぇ、優香さん…もしかして…子どもがいない間に…しちゃってたんですかぁ…？♡」&#xA;って、耳元で囁いてくるの…！&#xA;ひゃあっ！ って声出そうになっちゃった…！&#xA;「…っ！ ちが…」&#xA;「隠さなくてもいいじゃないですかぁ♡ みんな、たまにはするでしょ？ 特に、こんなに可愛くて濡れてるパンツ見せられたら…想像しちゃいますよねぇ…♡」&#xA;って、私のパンツをじーっと見つめてくるの。その視線が…なんか、ねっとりしてて…&#xA;なんか、体が熱くなってきて…股がムズムズし始めたのが分かったわ…最悪…！&#xA;「美穂さんも…？ たまには…？」&#xA;って、震える声で聞いちゃった。&#xA;そしたら美穂さん、もっとニヤってして&#xA;「ふふっ…どうでしょうねぇ？ でも、こんなに見せられちゃうと…ちょっと…『感化』されちゃったかも…♡」&#xA;って言うの！&#xA;え…まさか…！？ って思って美穂さんの顔見たら、なんか頬がちょっと紅潮してて…目が潤んでるように見えたの。&#xA;まさか、この場で！？ って思ったら、自分でも訳分かんなくなってきて…&#xA;「あ、あの…美穂さん…も、もしよかったら…中、入ります…？」&#xA;なんて、自分でも何を言ってるのか分からないまま言ってた。&#xA;そしたら美穂さん、待ってましたとばかりに「あら♡ いいんですかぁ？ じゃあ、お邪魔しちゃおっかな♡」って…&#xA;もう、どうなっちゃうの…！&#xA;リビングに通して、二人でなんか気まずい雰囲気で座ってたんだけど、美穂さんが突然&#xA;「ねぇ、優香さん…そのパンツ…まだ乾いてないんでしょ？ ちょっと触らせてくれませんか…？♡」&#xA;って大胆なこと言い出したの！&#xA;ひぇっ！ って声出た…！&#xA;「え、ええっ！？ それはちょっと…！」&#xA;「いいじゃないですかぁ♡ さっきの見ちゃったんですもん。それに…優香さんのって、なんかすごく私好みで…ぐっしょり濡れてて…触りたいなぁって思っちゃってぇ…♡」&#xA;って、わたしの手を取って、無理やり自分の胸に押し当ててきたの！&#xA;「ひゃあっ…！」&#xA;美穂さんの胸…柔らかくて…なんか、ドキドキしすぎて息できなくなって…&#xA;「ね…お願い…？ ちょっとだけでいいから…♡」&#xA;って、上目遣いで言われて…もう、断れなかった…&#xA;「…っ、そ、そこまで言うなら…！」&#xA;って言って、ベランダに取りに行って、濡れたパンツを美穂さんに見せたの。&#xA;美穂さん、わたしのパンツを手に取ると、なんかクンクン、匂いを嗅いでて…&#xA;「んん…♡ やっぱり…！ 優香さんの匂いだぁ…♡ なんか、落ち着く…♡」&#xA;なんて言って…もう、アタシ、完全にどうにかなっちゃったわ！&#xA;美穂さん、わたしのパンツを顔に押し付けて、目を閉じて…&#xA;「んんん…♡ ゆうきゃん…♡ 可愛い…♡」&#xA;って、ちっちゃな声で喘いでるの…&#xA;その姿見てたら、なんかスイッチ入っちゃって…アタシの体の下も、またムズムズしてきて…&#xA;「美穂さん…？」&#xA;って呼んだら、美穂さん、ハッとして顔上げたんだけど…その顔が、なんかすごくエロくて…&#xA;「ゆ、優香さん…？ なんk…」&#xA;そこで言葉が途切れたの。アタシ、もう我慢できなくて…！&lt;/p&gt;</description>
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      <title>派遣先の年下クンに押し倒された！</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hakensaki-no-toshishita-kun-ni-oshitaosareta/</link>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 00:38:33 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hakensaki-no-toshishita-kun-ni-oshitaosareta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、どうしよう…まだ身体が震えてる。まさか、あの真面目そうな年下クンに、こんなことされちゃうなんて思ってもみなかったんだから…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は都内の小さな会社に派遣で来てるんだけど、そこに新しく社員として入ってきたのが彼。名前は…タクト君。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;23歳だって言うから、私より15歳も下。最初は「若い子はいいなぁ」って、ほんとそれくらいの気持ちだったの。挨拶もきちんとできるし、仕事も覚えようと一生懸命で、可愛いなぁ…くらいにしか思ってなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、たまに目が合うと、向こうもじっと見てる気がしてて…気のせいかな、って思ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日、課長が急な出張で、他の人も外出してて、オフィスに私とタクト君だけになっちゃったんだ。提出書類のチェックを頼まれたんだけど、タクト君が「佐藤さんも一緒にやりましょうよ」って言ってくれて。二人でパソコン並べて、ああでもないこうでもないって言いながら作業してたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、タクト君が急に「あの…」って言い出して。どうしたの？って聞いたら、顔を真っ赤にして、うつむいちゃったんだ。「どうかした？体調悪い？」って聞こうとした瞬間、いきなり手を取られて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「佐藤さん…好きです」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ？！って固まっちゃった。まさか、あのタクト君がそんなこと言うなんて。パニックになっちゃって「え？うそ、冗談でしょ？」って言ったら、力のこもった目でこっちを見てきて…「冗談なんかじゃありません。ずっと、佐藤さんのこと見てました。綺麗だなって…」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう心臓バクバクで、どうしていいか分からなくて。「でも私、既婚者だし…」って言ったら、タクト君の顔が少し歪んで、「分かってます…でも、ダメですか？この気持ち、もう抑えられないんです…！」ってもう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急に立ち上がって、私の椅子をクルッと自分の方に向けて、グッと顔を近づけてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっ、タクト君！ここ、オフィスだよ？誰か見たら…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言ってる間に、もう唇が…！ プルプル震える彼の唇が、私の唇に押し付けられて…。え…って思ってる間に、舌が入ってきちゃって…！！ ひゃっ…って声が出そうになったのを必死に堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の舌が、私の舌に絡みついてきて…初めての感覚で、頭が真っ白になりそうだった…ぐ、ぐるしい…。唇と唇が離れると、糸が引いて…自分のじゃない、タクト君の唾液の味がして…なんか、ゾクゾクしちゃった…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、あっという間だった。椅子に座ったまま、彼の腕が私の腰に回って、グッと引き寄せられて…。「さ、佐藤さん…もう、我慢できません…っ！」って言いながら、私のスカートに手が伸びてきたの…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いやっ…ダメ！ここでなんか…！」って抵抗したけど、力の差がありすぎて全然ダメで。スカートの中に手が入れられて、太ももを撫でられて…は、はしたない…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ストッキングの上からだったけど、指先が太ももの付け根の方に触れただけで、なんかゾワゾワして…変な声が出そうになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…。佐藤さん…めっちゃ綺麗…」って喘ぎながら、スカートを捲り上げられて…。下着見られちゃう…って思ったら、なんか恥ずかしいのに、期待してる自分もいて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日のパンツ…どんなのだったっけ？ えーっと…確か、薄紫色の、レースがついてるやつ…ああ！よりによって、こんな時に…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の手が、私のパンツのゴムに触れたのが分かった瞬間…ひっ！って息を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すみません…もう、止まれないんです…」って言って、そのままパンツの中に指を入れてきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひぅっ！冷たい指先が、デ〇ケートな場所に触れた瞬間、全身に電気が走ったみたいで、ビクン！って跳ねちゃった。や、ヤバい…ここ、オフィスなのに…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れてる…。自分で気づいた瞬間、恥ずかしくて死にそうになった。タクト君の指が、私の割れ目に沿ってゆっくり動いて…う、うそ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、デリ〇ートな部分に触れて、擦られて…っ！ いきなりそんなことされて、もうわけ分からなくなっちゃって。ひぅっ…ぁ…っ…んん…っ…って、声が漏れそうになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「佐藤さん…すごく、熱い…っ」って、タクト君が喘ぎながら言ってて。もう、恥ずかしいやら気持ちいいやらで、ぐちゃぐちゃ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、中に入れられた…！ ぁっーーーーー！！って叫びそうになったけど、必死に口を塞いで。奥まで入ってきて、グリグリってされた時、もうダメだと思って。い、イク…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっ…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の指に、私の…その…まん○汁？ がベッタリついてて…それを見た瞬間、さらに羞恥心が…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい…こんなに…」って、恍惚とした顔で自分の指を見てるタクト君に、なんかすごく興奮してる自分もいて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、もう理性なんかどっかいっちゃって。気がついたら、私はオフィスの床に倒されてて…タクト君が私の服を脱がせてて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…や…、ちょっ…」抵抗する声も弱々しくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラウスが剥ぎ取られて、次にブラ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしい…！ ブラジャーの中には、30代後半になってちょっと垂れてきた、でもまだ張りのあるおっぱい。大きさはCカップくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の目が、そこに釘付けになってるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわぁ…すごい…大きくて、綺麗…っ」って、タクト君が興奮した声で言ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外された瞬間、解放されたおっぱいがぷるんって揺れて…もう、恥ずかしくて顔を覆いたかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、私の乳首に触れてきた…！ ひゃっ！ 冷たい指先でクリクリされると、ゾクゾクして止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んん…っ…やっ…」もう、喘ぎ声が止められなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳輪の周りを指でなぞられて、むず痒くて…でも気持ちよくて…ダメだ、イッちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぅっ…ぁ…んっ…ちゅっ…あぁん♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、情けない声出しちゃったよぉ…。タクト君が、私の乳首を指で挟んで、キュッキュッって擦り始めたの。それがもう、最高に気持ちよくて…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁっ……ああっ…やぁぁぁっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全にイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、タクト君の手がゆっくり下に降りてきて…今度はパンツを完全に脱がされる番。もう抵抗する力もなくて、言われるがまま。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;薄紫色のレースのパンツが、私の足首の方に引っ張られていくのが見えて…んんん、恥ずかしいよぉ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全に剥き出しになった私の身体。特に、その…まん○こ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分で見るのも恥ずかしいのに、タクト君にまじまじと見られてるなんて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…すごい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君が、低く喘いだ声で呟いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私のまん○こは、30年以上使われてるから、そんなに綺麗じゃないかもしれない。でも、今、タクト君の若い目がそこに注がれてるんだって思ったら、じゅわぁ…ってまた濡れてきちゃった…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私のまん○こに指を這わせて…ああ、ひゃぁっ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぁっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、ぬぷっ…って指が中に入ってきたの…！ ぁぁぁ…って、全身が熱くなって。二本、三本って指が増えて…奥の方をグリグリされて、もう、ぐちゃぐちゃ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぅぅぅっ…あんんんんっ…！やぁぁぁっ…そこっ…！奥っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全に喘いじゃった。オフィスなのに、こんな声出して…誰かに聞かれたら…って思ったけど、もうそんなことどうでもよくなっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の指が、私のイキそうなところをピンポイントで擦ってきて…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああぁぁぁっ…だ、だめぇっ…イっ…イいぃぃぃっ…！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、イッちゃった。全身がガクガク震えて、声にならない声を出して…もう、ぐったり。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君は、イッて力なくなった私のまん○こから指を抜いて、ベッタリ濡れた指を見て…。そして、私の顔を見て、ニヤッと笑ったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ユイさん…すごく気持ちよかったです…僕も、もう我慢できません…」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼は自分のパンツを脱ぎ捨てて…そこに現れたのは、驚くほど大きくて立派な…ち○こ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>まさかあの人が…深夜のオフィスで見ちゃった秘め事</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/mayasaka-ano-hito-shinyano-office-de-michechatta-himegoto/</link>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 00:51:56 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/mayasaka-ano-hito-shinyano-office-de-michechatta-himegoto/</guid>
      <description>&lt;p&gt;やばい…マジやばい…。今、会社の更衣室のロッカーの陰で、息を殺して震えてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何があったかって言うと、見ちゃったんだよ。聞いちゃったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;相手は、うちの部署の係長、山崎さん。普段はマジメで、ちょっとキツいこと言う時もあるけど、仕事はデキるバリキャリ系の人。年齢はたぶん30代後半くらいかな。結婚してて、子供もいるって聞いたことある。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;残業で、もうほとんど人もいなかったんだ。資料室に忘れ物したのに気が付いて、取りに行ったのが運の尽き…いや、俺にとっては最高のご褒美だったのかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;資料室の鍵、普段は開いてるのに、その日は閉まってたんだよ。あれ？と思って、一応ドアノブに手をかけたら…中で、あの人の声が聞こえたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ふ、ぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？って思って、思わず耳を澄ませた。まさか、山崎さん？ あのクールな山崎さんが、こんな声出すなんて信じられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…っ、イク…ッ、ぅああああん！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声だけじゃない。何かをぶつけるような、ドンドンって音と、微かに軋むような音も聞こえる。息遣いは荒くて、喘ぎ声はずっとヒートアップしていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全にフリーズした。何が起きてるのか理解が追いつかない。ヤバい、これは聞いちゃいけないやつだ。すぐに離れようと思ったのに、足が動かない。あの声が、俺の思考を全部持っていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…ひゅっ…！あ、うっ…！出、でるぅっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;絶叫にも近い、濁点のついた喘ぎ声。そして、ドサッと何かが落ちる音。その後に続くのは、荒い呼吸と、何かを拭うような音。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、静かになった。怖くて、でも好奇心には勝てなくて、ゆっくりと資料室のドアの鍵穴を覗いた。角度的に全部は見えなかったけど、そこにいたのは…間違いない、山崎さんだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乱れたスーツ。ほんの少しだけはだけた胸元からは、レースの下着が覗いてる…ように見えた。頬は紅潮していて、少し震えているようにも見える。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…あの山崎さんが、会社の資料室で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、山崎さんが急に立ち上がった。ヤバい！見つかる！慌てて物陰に隠れた。心臓がバクバク鳴ってる。バレたらどうしよう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山崎さんが資料室から出てくる。ドアノブに手をかけた瞬間、俺は完全に息を止めた。ガチャ、と鍵が開いて、山崎さんが出てくる気配がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、足音は遠ざかっていった。完全にいなくなったことを確認して、俺はやっと息を吐き出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ心臓がうるさい。信じられない。あの山崎さんが。会社で、誰もいない資料室で、あんなにエッチな声出して。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何をしてたのかは、想像に難くない。たぶん、セルフプレジャー…オナニー、だと思う。いや、そうとしか考えられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あのクールな顔の下に、あんな淫らな一面があったなんて。想像しただけで、なんか股間がムズムズする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;資料室…どうなってるんだろう。もしかして、何か残ってる？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イケナイことだと分かってるけど、無性に中が気になった。山崎さんが完全にいなくなったことを確認して、資料室のドアを開けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中は、さっきまでとは打って変わって、静寂に包まれている。特に何か散らかってるわけでもないけど…机の上に置かれたティッシュの箱が、妙に目についた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、ほんのりと漂う、甘ったるいような、生っぽいような…匂い。多分、あれは…まん汁…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゾクッとした。あの山崎さんの、まん汁…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメだ。完全にスイッチ入っちゃった。あんな声聞かされて、あんな匂い嗅がされて、理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;更衣室に戻って、ロッカーに隠れて、今これを書いてる。まだ興奮が冷めない。頭の中では、さっきの山崎さんの喘ぎ声がリフレインしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク…ッ、ぅああああん！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あのギャップ。あの声。刺激が強すぎる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マジで、あの山崎さんのこと、見方が変わった。いや、むしろ好きになっちゃったかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この秘密、どうしよう。誰かに言いたい衝動と、絶対にバレたくない気持ちが戦ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、この体験談をここに書けただけでも、少しだけ心が落ち着いた気がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、聞けるかな。見れるかな。そんなイケナイことを考えてしまう自分がいる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ああ、もうダメだ。興奮で、俺の股間もパンパンだ。山崎さんのことを考えて、これから…ああ、言えないけど…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうなっても知らない。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣のヤリマン人妻とエレベーターで…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 23:19:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;聞いてくれよ、マジでヤバかったんだ。&#xA;俺さ、マンション住みなんだけど、隣に住んでる奥さんがすげぇ美人なんだよ。多分40代前半くらいかな？ スタイル抜群で、いつもピッタリした服着てるから、すげぇシコれるんだ。挨拶する度に、あの豊満な胸が揺れるの見て、毎日一人でシコってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もいつものように仕事から帰って、マンションのエレベーターに乗ろうとしたら、その奥さんも一緒だったんだ。やべぇ…二人きりは初めてかもって思って、心臓バクバクしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターの中は二人だけ。なんか、妙な緊張感があって…奥さん、いつもより丈の短いスカート履いてて、太ももが露わになってんだよ。もう、それ見るだけでムラムラしてきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターって密室じゃん？ しかも防犯カメラとか無いタイプの古いエレベーターで…なんか、急に悪魔の囁きが聞こえてきたんだ。このチャンスを逃したら絶対後悔するって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんがボタン押そうとした瞬間、勢いよく奥さんの背中に手を回して、無理やり奥さんを壁に押し付けたんだ。「えっ…！？」って奥さんが驚いた顔したけど、もう止まんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの顔を無理やり自分に向けさせて、キスしようとしたら、「や、やめてください！」って抵抗された。でも、それがさらに俺を興奮させたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの腰を掴んで、スカートの中に手を突っ込んだ。下着のヒラヒラしたレースの感触が指先に伝わってきて…「やっ…！ だめ…！」って奥さんが喘ぎ声漏らした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;無理やり下着の中に指を滑り込ませて、濡れてるか確認したら…やべぇ、結構濡れてたんだ。普段あんな澄ましてる顔してるのに、こんなに濡れるんだって思ったら、もう理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんのスカートを無理やり捲り上げて、下着ごと引き裂いたんだ。バリッ！っていう破れる音がエレベーターの中に響いて…「きゃぁっ！」って奥さんが悲鳴上げたけど、もう無駄だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;露わになった奥さんの股間は、もうトロットロに濡れてて、いい匂いなんだ。股間に顔を近づけて、ベロでペロペロしたら、「ぅん…っ」って奥さんが小さく喘いだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま奥さんの足を肩に担ぎ上げて、無理やり股間をこじ開けたんだ。中はもうグッショグショで、肉の匂いが充満してて…「や、やめてっ…！ お願い…！」って奥さんが泣きそうな声で訴えてきたけど、関係ねぇ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は自分のズボンのチャックを下ろして、固くなったチンポを奥さんのマンコに無理やり押し付けたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ…！ 入る…！ や、やめてぇっ！！」って奥さんが震えながら叫んだけど、容赦なく押し込んだ。入口は結構キツくて、でも奥さんが普段からヤリマンなのか、ヌルット入っていったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ギチギチっていう音と共に、チンポの先が奥さんの奥深くまで到達した瞬間、「ひゃぁあっ！！」って奥さんが絶叫して、体がビクン！って跳ねたんだ。そのまま何回か腰を突き上げたら、「ぁっ…あっ…んんんっ…♡」って喘ぎ声に変わってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…や…だめ…ふぅ…♡」って奥さんが乱れた息で喘ぎ始めたら、もう止まらねぇ。奥さんの腰を掴んで、何度も何度も激しく突き上げた。狭いエレベーターの中に、チンポが出入りする水音と、奥さんの喘ぎ声だけが響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あぁっ…♡ も…もう…！ いぐっ…♡ いがじっ！ あうあうっ！！」って奥さんが絶頂し始めたら、俺のチンポも限界だった。奥さんの奥深く、子宮を突き上げるようにイッたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっっ！！！！！ ああぁぁぁぁっっっ！！！」って奥さんと一緒に絶叫して、ドッ！って大量の白濁を奥さんのマンコの中にぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく二人ともゼェゼェ息してたんだけど、奥さんが震える声で「な…んで…こんなこと…」って呟いたんだ。俺は奥さんの濡れた股間からチンポを引き抜いて、破れた下着越しに奥さんのマンコを撫でてやったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんはもう抵抗する力も残ってないみたいで、ただグッタリしてた。エレベーターが目的階に着いた時、奥さんはフラフラになりながら先に降りていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…これ、やばいよな。でも、あの奥さん、マジで気持ちよかったんだ。また狙ってみようかな…ふふっ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>隣に引っ越してきた清楚系美人妻、実は…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-ni-hikkoshitekita-seiso-kei-bijin-zuma-jitsu-wa/</link>
      <pubDate>Fri, 04 Jul 2025 17:33:47 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-ni-hikkoshitekita-seiso-kei-bijin-zuma-jitsu-wa/</guid>
      <description>&lt;p&gt;隣に引っ越してきた山田さん家の奥さん、本当に美人なんだわ。&#xA;引っ越しの挨拶で初めて会ったんだけど、長い黒髪に色白の肌、ちょっと困ったような眉をしてて、見るからに清楚で奥ゆかしい感じ。&#xA;旦那さんは単身赴任が多くて、ほとんど家にいないらしい。挨拶の時も、「主人が留守がちで、ご迷惑をおかけするかもしれませんが…」って、恐縮しきってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は遠巻きに見てるだけだったんだけど、ある日、マンションのエレベーターで一緒になったんだ。&#xA;奥さんは大きな荷物を持ってて、ちょっと大変そうだったから、「お手伝いしましょうか？」って声をかけたんだよね。&#xA;そしたら、「あ、ありがとうございます…」って、顔を赤らめて俯いちゃってさ。マジで可愛いんだわ、これが。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこから、ちょっとずつ話すようになっていったんだ。ゴミ出しのときとか、共用廊下ですれ違ったときとか。&#xA;奥さんの名前は「さやか」っていうらしい。聞けば聞くほど、真面目で素朴な人でさ。&#xA;「私、あんまり友達がいなくて…」とか、「テレビゲームとか全然わからなくて…」って、世間ズレしてない感じがたまらなく魅力的だったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ある日の夜。いつもの時間に寝ようと思ってたら、隣から、なんか聞こえてくるんだ。&#xA;最初は気のせいかと思ったんだけど、段々ハッキリと、「んんっ…♡」「あっ…やぁっ！！」って、女の人の喘ぎ声が聞こえてきたんだよ。&#xA;え、さやかさん？ いやいや、あの清楚なさやかさんが、こんな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳を澄ますと、明らかに一人じゃない。男の声もする。&#xA;くっそ…旦那さんが帰ってきてたのか？ いや、でも、旦那さんって単身赴任で…まさか、不倫？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜は、なんか色々考えちゃって、全然眠れなかった。&#xA;あの清楚なさやかさんが、隣で男とヤッてんのか…。そのギャップに、正直、ゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、ゴミ出し場でさやかさんと鉢合わせしたんだけど、いつものように控えめに挨拶してきた。&#xA;「おはようございます…」って。顔色もいつも通りで、別に気まずい様子もない。&#xA;まるで昨夜のことはなかったかのような、あの清楚なさやかさんだったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、アタマの中では、昨夜の喘ぎ声がずっと響いてる。&#xA;あんな声で、実は毎晩、誰かとヤッてたりするんだろうか…。&#xA;想像したら、もうダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、俺はさやかさんのことが気になって気になって仕方なくなった。&#xA;さやかさんがベランダに出てるのを見かけたりすると、無意識にベランダに出ちゃったりして。&#xA;向こうも、最初はただの挨拶だったのが、段々と、「今日もお仕事ですか？」「最近、ちょっと寒いですね」なんて、簡単な会話をするようになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、さやかさんが家の前で荷物を落としちゃったんだ。&#xA;慌てて駆け寄って、「大丈夫ですか！？」って声をかけたら、またいつものように顔を赤らめて、「あ、ありがとうございます…」って。&#xA;その時、荷物の中から、なんかキラキラした小さな箱が落ちたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チラッと見えたんだけど、あれ…もしかして、ローター？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一瞬、固まった。さやかさんも、それに気づいたみたいで、慌てて拾い上げて、サッとポケットに隠したんだ。&#xA;顔は、もう耳まで真っ赤になってて、明らかに動揺してる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あの…」って、なんか言いたそうにしてたけど、結局何も言えずに、「す、すみません！」って言って、足早に部屋に戻っていっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、その場に立ち尽くしたまま、さやかさんが隠したローターのことばっかり考えてた。&#xA;やっぱり、あの喘ぎ声はただじゃなかったんだ。&#xA;あの清楚なさやかさんが、実はアバンチュール…いや、一人でも、ああやってイッてるのか…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜、また隣から声が聞こえてきた。&#xA;今度は、前よりもハッキリと、そして、もっと切羽詰まったような声で。&#xA;「んっ…！！ はぁっ…や、もっと…」&#xA;男の声はしない。一人だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんが、一人で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゾクゾクが止まらなかった。いてもたってもいられなくなって、俺はベランダに出た。&#xA;さやかさんの部屋のベランダの明かりは消えてる。&#xA;でも、窓は少し開いてるみたいだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、思い切って、小さな声でさやかさんの名前を呼んでみた。&#xA;「…さやかさん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ピタッと、喘ぎ声が止まった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…だ、誰…？」&#xA;怯えたような声が聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺、隣の山田ですけど…大丈夫ですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくの沈黙の後、小さな声で、「…あの…」って聞こえた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっと、お話ししてもいいですか…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の心臓はバクバクいってた。&#xA;まさか、こんな展開になるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小声の返事が聞こえた瞬間、俺はいてもたってもいられなくなって、インターホンを押した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;出てきたさやかさんは、パジャマ姿だった。&#xA;髪は乱れてて、顔は紅潮してる。&#xA;目は、少し潤んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…どうしたんですか…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや、ちょっと話したいことがあって…上がってもいいですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんは、少し迷った様子だったけど、結局、黙って俺を家に招き入れてくれた。&#xA;部屋に入ると、かすかに甘い匂いがした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんは、リビングのソファに座って、俯いたまま何も言わない。&#xA;俺もどう切り出せばいいか分からなくて、しばらく沈黙が続いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;意を決して、俺は昨夜のこと、そしてさっきベランダから声が聞こえたことを話した。&#xA;話している間、さやかさんはずっと俯いたままだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;話し終わると、さやかさんは、顔を上げて、俺の目を見た。&#xA;その目は、さっきまで潤んでいたのに、今はなんか、決意したような光を宿してた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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