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    <title>女性キャラクター on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 女性キャラクター on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>カラオケボックスで初めての中出し</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/karaoke-box-de-hajimete-no-nakadashi/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Nov 2025 00:35:59 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;もう、どうしようもなく恥ずかしいんだけど、誰にも言えないことだからここに書かせて。&#xA;付き合って半年の彼氏、カイトくんと初めてHしたの。場所は、なんとカラオケボックスの個室。&#xA;その日はデートの帰り、まだ遊び足りないってことでカラオケに入ったんだよね。最初は普通に歌ってたんだけど、カイトくんが急に真面目な顔で「ゆずきとイチャイチャしたくて……」ってさ。顔がカアッって熱くなっちゃって、どうしようか迷ったけど、私もそう思ってたから「……うん」と小さく頷いちゃった。&#xA;そしたら彼、すぐに私の隣に座ってきて、キスしてきた。最初は軽いチュチュだったのが、どんどん深くなって……舌が絡み合って、もう頭が真っ白になっちゃった。部屋の隅のソファに倒され、上から彼に覆われる。息ができないくらい激しくキスされて、私の体の中から火がついちゃったみたい。んっ……ちゅっ……はぁ……んんっ♡&#xA;「ゆずき、服脱いでもいい？」&#xA;彼の耳元での囁きに、もう抵抗できなかった。ごくりって唾を飲んで、小さく頷くと、彼は嬉しそうに私のブラウスのボタンを外していく。下着は、その日こっそり着けてきた緑色の薄いレースのやつ。彼がそれを見て「すごくエロい……」って呟いた瞬間、恥ずかしくて顔を隠したくなっちゃった。でも、すごく嬉しかった。&#xA;ブラウスとスカートを脱がされて、下着姿になった。部屋の薄暗い照明のせいで、肌が白く浮かび上がって見える。彼が私のおっぱいを撫でて、レースのブラジャーの上から乳首を弄んだ。きゃっ……って声が出ちゃうくらい、びくんって体が反応するの。そんな私の反応を楽しんでるみたいで、彼はニヤニヤしながらブラジャーを外した。&#xA;「ゆずきのおっぱい、綺麗だな。大きくて形もいい」&#xA;そう言って、私の乳首をペロペロ舐められ、そっと吸われた。あっ……！なんて言えないくらい、いい気持ちだった。腰が勝手に動いちゃって。んんっ♡ あ、んあっ♡ 乳首がじゅるじゅる濡れて、彼の唾液でテカテカになっちゃう。片方のおっぱいを弄られながら、もう片方の手は私の下着の上を滑っていって……&#xA;「もう濡れてるじゃん、ゆずき。えっちなんだね」&#xA;はぁ……はぁ……もう認めないわけにはいかなかった。彼の指が、薄い生地の上から私のクリをぐりぐりいじる。もうダメ……指が入りそうなぐらい、まんこが濡れちゃってるの。んっ！あっ！だめぇ、カイトくん……そんなにすると、おかしくなっちゃうぅ……♡&#xA;「いいよ、おかしくなって。ぜんぶ俺が見ててあげるから」&#xA;そう言って、彼は私のパンストとパンシーをぐいっとずろした。足の付け根から、私のまんこが丸出しになって……もう、恥ずかしくて死にたいくらいだった。でも、彼の熱い視線が、私の羞恥心を快感に変えていった。彼は私の足を広げると、顔を股間にうずめてきた。&#xA;「うわ……きれいなまんこだ。ぷっくりしてて」&#xA;そんなこと言われたら、もうどうしようもない。んんっ！あっ……！舌が……入れられてる……♡ 彼の舌が、私のまんこの中をグルグル舐め回される。クリトリスをちゅぱちゅぱ吸われて、もう意識が飛びそう。まん汁が止まらなくて、彼の顔やソファが濡れちゃうくらい。「カイトくんの、舌……すごい……んっ、はぁっ、イクッ！イクゥううッ！」&#xA;必死に声を殺したけど、初めてのオーガズムに、体がビクンビクン痙攣しちゃった。でも、彼はまだ止めてくれなかった。私がイクたびに、さらに激しく舐め上げてくる。何回イッたか、もうわからない。&#xA;「ゆずき、入る？」&#xA;ようやく顔を上げた彼は、すごい剣幕だった。顔は真っ赤で、息も乱れて。彼のチンポが、ズボンの上からでもわかるくらい硬くて大きいのが見える。私はもう、何も考えられなかった。ただ、彼の中に入りたい、そうしか思えなかった。&#xA;「……うん。入れて……」&#xA;そう言うと、彼は勢いよく自分のズボンを下ろした。でてきた彼のチンポの大きさに、思わず「うわ……」って声が出ちゃった。私の知ってるものより、ずっとずっと太くて長い。こんなのが入るのかな、ってちょっと不安になった。でも、彼は優しくキスをしてくれた。&#xA;「大丈夫、ゆずきのためにゆっくり入れるから」&#xA;そう言って、彼の硬いチンポが、私の濡れまくったまんこの入り口に当てられた。ゆっくりと、少しずつ……先端が割り込んでいく瞬間に、激しい痛みが走った。きゃっ！って声を上げそうになったけど、彼の口で塞がれて、うめき声が呑み込まれた。んぐっ！……痛い……でも、この痛みの裏に、甘い快感が隠れてるのがわかった。&#xA;彼はゆっくり腰を動かして、奥へ奥へと入れていく。私のまんこが、彼のチンポをぎゅっと締め付ける。全部入ったとき、お腹がいっぱいみたいな感じがした。しばらく動かないでくれてたけど、私が少し慣れたのを感じると、彼は腰を動かし始めた。&#xA;「ゆずき……気持ちいい……超気持ちいい……」&#xA;「んっ……はぁ……！カイトくんの……チンポ……んあっ！大きいっ……♡」&#xA;最初は痛かったけど、すぐに快感に変わった。彼の腰の動きがどんどん激しくなって、ピストンされるたびに、私の体が跳ね上がる。おっぱいがゆらゆら揺れて、たまらない。私も自分から腰を動かしちゃってた。もっと深く、もっと激しくって、体が勝手に求めてた。&#xA;「ゆずき、俺、出しちゃいそう……」&#xA;彼のそういう声に、私はびっくりした。でも、中で出してほしいって、すごく強く思った。私は彼の首に腕を回して、耳元で喘いだ。&#xA;「……だめ。中に出して……ゆずきの中に、ぜんぶ出して……♡」&#xA;「本当にいいのか？」&#xA;「うん……いい……ぜーんぶ♡」&#xA;その言葉が引き金になったんだと思う。彼は「うおおおっ！」って叫んで、私の奥までぐうっと突き上げてきた。そして、熱いものがどばどばって、私の中に注がれるのを感じた。あっ……ああああッ！カイトくんの……熱い……！&#xA;彼の精液で、私の中がいっぱいになって、気持ちよすぎて涙が出ちゃった。二人はぐったりして、しばらくそのまま動けなかった。部屋には、激しいキスの音と、私の押し殺した喘ぎ声、そして二人の濃い sex の匂いが充満してた。&#xA;後で帰りたくても、まんこから彼の濃い液体がダラダラ漏れてきて大変だった。でも、すごく幸せだった。今度は、もっとゆっくりできる場所で、もっと色々してみたいなって思ってる。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>出張先のホテルで、まさかの…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/syuttyou-saki-hotel-masaka-no/</link>
      <pubDate>Wed, 22 Oct 2025 07:43:00 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;今回の出張、正直ダルかったんだよね。&#xA;初めての土地だし、慣れないことばっかりだし。しかも、まさかのホテルが激混みで、上司に言われて同じ部署の遠藤さん（♂、30代後半、独身）と相部屋に。&#xA;えー…って思ったけど、仕方ないし、まぁ別に何も起きないだろうとタカをくくってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜。&#xA;仕事終わってホテル戻って、二人でコンビニ飯食って、適当に喋って。遠藤さんも疲れてるみたいで、早々に寝ちゃったの。&#xA;私も眠かったんだけど、なんか寝付けなくて、ゴロゴロしてた。&#xA;そしたら、なんか物音がする。遠藤さんのベッドの方から。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…？ と思って見てたら、遠藤さん、寝てるのに手が動いてる。&#xA;どうやら、夢見てるのか、無意識なのか、ムラムラしてるみたいで。&#xA;股間をモゾモゾ掴んでるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;うわ…ヤバ…って思った瞬間、なんかヘンなスイッチが入ったんだよね。&#xA;今までそんな経験なかったのに、なんか見ちゃいけないものを見てる背徳感と、遠藤さんの無防備な姿に、私の体の方が熱くなってきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分の下着の中がジワジワ湿ってくるのが分かった。&#xA;ダメだって分かってるのに、目が離せない。&#xA;遠藤さんがさらに激しく股間をまさぐり始めた時、私の息が「ひゅっ」って漏れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんは、気付いてない。ただひたすら、夢中でやってる。&#xA;その姿が、なんかすごく生々しくて、私のまんこがキューンって締め付けられた。&#xA;下着の中の湿り気が、もう、とんでもないことになってて、気持ち悪いくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふ…」&#xA;小さく声が漏れたけど、遠藤さんはやっぱり気づかない。&#xA;私ももう、限界だった。&#xA;静かにベッドを抜け出して、そのままバスルームへ直行。&#xA;鍵をかけて、服を脱ぎ始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを下ろすと、重くなった胸がブルンって揺れた。&#xA;乳首がすっごく硬くなってて、ちょっと擦れただけで「んんぅ！」って声が出そうになる。&#xA;下まで全部脱いで、鏡の前に立つと、自分の顔が真っ赤になってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、自分の濡れた下着に指を突っ込む。&#xA;じゅる…って音がして、一気に熱いものが込み上げてくる。&#xA;びしょ濡れのまんこの入り口を、ゆっくりと指で広げる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅ…あ…」&#xA;恥ずかしいけど、もう我慢できなかった。&#xA;中指を一本、ゆっくりと挿入する。&#xA;ぬるぬる、じゅるる…って、粘膜が擦れる音がする。&#xA;「ん゛ん゛っ！！」&#xA;一気に奥まで突き入れると、全身に痺れが走った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんが寝てるすぐそばで、こんなことしてるなんて。最低。&#xA;でも、この背徳感が、余計に私を興奮させるんだ。&#xA;「はぁ…はあっ…ん、んんっ！」&#xA;自分で腰を揺らして、指を出し入れする。&#xA;毎回、中のひだがグリグリ擦れて、「ひぃ！あうっ！」って声が出る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんのこと考えながら、彼の無意識の動きを思い出しながら。&#xA;「んんん…っ、ふぅっ…！」&#xA;だんだん動きが激しくなって、洗面台にしがみつく。&#xA;もう、頭の中真っ白。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…あぁっ！いく…！」&#xA;ドクドクって脈打つたびに、快感が波のように押し寄せてくる。&#xA;中で指を掻き回して、「んっ！んんっ！♡」&#xA;最後は洗面台に顔を伏せて、声にならない喘ぎ声を上げた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」&#xA;しばらく息を整えて、ふらふらになりながらシャワーを浴びた。&#xA;体を拭いてベッドに戻った時、遠藤さんはまだスヤスヤ寝てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最低な私。でも、なんかスッキリしちゃった自分がいる。&#xA;明日、どんな顔して遠藤さんに会えばいいんだろう。&#xA;でも、また出張があったら…なんて、思っちゃってる自分が怖い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この秘密は、きっと誰にも言えない。&#xA;遠藤さん、ごめんね。そして、ありがとう？&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【衝撃】職場の美人上司が夜になると…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shougeki-shokuba-no-bijin-joushi-ga-yoru-ni-naru-to/</link>
      <pubDate>Tue, 12 Aug 2025 06:38:01 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/shougeki-shokuba-no-bijin-joushi-ga-yoru-ni-naru-to/</guid>
      <description>&lt;p&gt;あー、もう、考えただけで勃起する。てか今も少し硬い。&#xA;俺、会社じゃ本当に地味で目立たない存在。でも、そんな俺には密かな楽しみがある…それは、職場の美人上司、橘さんの覗き。&#xA;橘さん、昼間は完璧なキャリアウーマン。いつもピシッとしたスーツで、テキパキ仕事こなしてて、マジでカッコいい。でも、夜になると…信じられないくらいの変身ぶりなんだよ。&#xA;橘さんさ、会社から徒歩10分くらいのマンションに住んでるんだけど、これがまた、偶然にも俺の実家から激近で。たまたま深夜に実家に帰った時、電気がついてるのを見つけてから…ごめん、本当に最低なんだけど、吸い寄せられるように見に行っちゃってさ。&#xA;最初はカーテン閉まってるんだけど、しばらくすると電気を一つ消して、薄明かりの中、カーテンを開ける時があるんだよ。その時がチャンス。&#xA;最初はただ部屋の様子を見てただけなんだけど、ある日、信じられない光景を見ちゃって、そこから俺の人生変わった。&#xA;その日、橘さん、薄手のワンピースみたいな部屋着で、ソファに座ってたんだ。で、しばらくすると…服を脱ぎ始めたの。最初はブラジャーとパンツだけになって…うわ、マジかよって思いながら見てたら、さらに全部脱いじゃって、まさかの全裸！&#xA;昼間の完璧な橘さんとは全く違う、ふっくらした体に、ハリのあるおっぱい…乳首がピンク色で小さくて、それがまたムラムラするんだよ。お腹も全然たるんでなくて、キュッと引き締まってる。そして、その下…毛は綺麗に処理されてて、ツルツルだった。ヤバすぎる…&#xA;その日はそれだけでも衝撃だったのに、さらに信じられない行動に出たんだ。なんと、自分で自分の胸を揉み始めたんだよ！ 「ふぅん…はぁっ…」って、小さく喘ぐ声が聞こえる気がして…いや、実際には聞こえてないんだけど、俺の脳内では完全に橘さんの喘ぎ声が再生されてた。自分で乳首を指で弄ったり、引っ張ったり…その度に体がビクッて震えてて、見てるこっちがイキそうだった。&#xA;それからも、橘さんの夜のルーティンを覗き見するのが日課になって。ある時は、ベッドの上で体をくねらせながら、パンツの中に手を入れて…下着を脱いで、指で自分のアソコを弄ってる時もあった。&#xA;「あぁ…気持ちいぃ…ふっ…んんっ…」って、想像で聞く喘ぎ声もどんどんエスカレートしてきて。指を出し入れしたり、クリトリスを擦ったり…その度に体がビクンビクン跳ねてて、もう、見てるだけで俺のキンタマがパンパンに膨れ上がるんだ。&#xA;一番衝撃的だったのは、つい最近。その日も橘さん、部屋で一人。下着姿でベッドに座ってたんだけど…突然、立ち上がって、胸を両手で揉みしだきながら叫んだんだよ。&#xA;「あぁぁぁ！ ダメェェェ！ もう、我慢できないぃぃぃ！！！」って。&#xA;声は聞こえないけど、顔が…顔がマジでイッてる表情だったんだ。目を見開いて、口を半開きにして、汗だくで…その姿に俺は限界を迎えて、その場でズボンを下ろして、我慢できずに射精しちゃった。&#xA;昼間の完璧なキャリアウーマンが、夜にはこんなにも淫乱な姿を晒してるなんて…このギャップがたまらなく возбуждающий（興奮する）。&#xA;これからも、橘さんの夜の顔を見続けるんだろうな。もしかしたら、いつか捕まるかもしれない。でも、この刺激からはもう逃れられない。俺の人生の生きがいになっちゃってるんだ。&#xA;あー、でも、いつか、この目で、生で、あの姿を見てみたい。できれば…あの体に触れてみたい。&#xA;そんなこと考えてたら、また勃起してきた。今夜も、橘さんの部屋を見に行こうかな。ふふっ…&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>隣のお姉さん、実は…♡ 初めてのお泊まりでハメられちゃいました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-jitsuha/</link>
      <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 08:52:41 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-jitsuha/</guid>
      <description>&lt;p&gt;まさか、あんなことになるなんて夢にも思ってなかった。隣の部屋に住んでるサキさん。一つ年上のキレイなお姉さんで、いつも優しい笑顔を向けてくれる。たまに廊下で会釈するくらいで、特にこれといった接点はなかったんだけど、ある日、鍵をなくしちゃったサキさんに、うちの部屋で休んでもらったのがきっかけで、ちょくちょく話すようになったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんはいつもフワフワしたワンピースとか着てて、スタイルも抜群。特に胸が大きくて、たまに目が釘付けになっちゃうくらいだった。ちょっと天然っぽいところもあって、話してるとすごく癒されるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、先週の金曜日の夜。急な豪雨で電車が止まっちゃって、サキさんが帰れなくなっちゃったんだ。「どうしよう…」って困ってるサキさん見てたら、なんか放っておけなくて、「よかったら、うち泊まって行きますか？」って、つい言っちゃったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんは「え！いいの？ありがとう、助かる！」って、すごく嬉しそうにしてくれた。正直、俺もドキドキだったんだけど、サキさんの笑顔見てたら、なんか嬉しかったんだよな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋にサキさんがいるってだけで、なんか変な感じ。サキさんは「ごめんね、急にご迷惑おかけして…」って恐縮してたけど、全然そんなことないのに。「シャワー浴びていい？」って聞かれて、慌ててタオルとか貸したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんがシャワー浴びてる間、なんか落ち着かなくてソワソワしてた。シャワーの音を聞いてるだけで、変な想像しちゃって、自分のチンコがムズムズするのを感じた。やべえって思いながら、なんとか冷静を装ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャワーからあがってきたサキさんは、俺のTシャツと短パンを着てたんだけど、それがもう、なんというか、すごくエロかった。丈が短くて、太ももが丸見えだし、胸の形もハッキリわかる。いつものキレイなお姉さんとは違う雰囲気で、なんかドキドキが止まらなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;髪を拭きながら、「あー、スッキリした！」って笑うサキさんを見てたら、なんか衝動的に抱きしめたくなって…いやいや、ダメだダメだろ、って自分に言い聞かせた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夕食は適当に済ませて、リビングで二人でテレビを見てたんだけど、サキさんが急にこっちに顔を向けて、「ねえ、ハルトくんって、彼女いるの？」って聞いてきたんだ。いきなりの質問に、俺は動揺しながら「いや、いません…」って答えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんは「そっかぁ…意外。ハルトくん、優しいからモテると思うけどなぁ」って言って、俺の顔をじっと見てきた。その目が、なんかいつもと違ってて…なんていうか、熱い視線だったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「サキさんは…？」って聞き返そうとしたら、「うーん、秘密♡」って、人差し指を口元に当ててウインクされた。その仕草に、俺のチンコが完全にイッちゃった。硬くなってるのが自分でもわかって、慌てて足を組み替えたんだけど、サキさんは気づいてただろうか…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;テレビの音だけが響くリビングで、なんか気まずい空気が流れた。どうしたらいいかわからなくて、ただゴクリと唾を飲んだんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、サキさんがさらにこっちに近づいてきて、「あのさ、ハルトくんにお願いがあるんだけど…いいかな？」って、俺の耳元で囁いたんだ。サキさんの甘い香りがして、頭がクラクラした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「は、はい…何ですか？」って、しどろもどろになりながら答えたら、「んふふ、内緒♡」って言って、サキさんは俺の膝の上に座ってきたんだ…え？って思ってる間に、サキさんが俺の顔に両手を添えて、ゆっくりと顔を近づけてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「サキさん…？」って小さな声で言うのが精一杯だった。そして、暖かくて柔らかいサキさんの唇が、俺の唇に触れたんだ…初めてのキス。柔らかくて、すごく気持ちよかった。頭の中が真っ白になって、何も考えられなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんのキスは、最初は優しかったんだけど、だんだん激しくなっていった。舌が絡み合って、チュポチュポって音が聞こえる。俺も無我夢中で、サキさんのことを抱きしめてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、サキさんの手が俺のTシャツの中に入ってきて、背中を撫でる。その暖かい手にゾクゾクした。サキさんもなんか苦しそうに「んん…はぁ…」って喘ぎ声みたいなのを漏らしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが終わると、サキさんは俺の顔を見て、潤んだ瞳で「初めて…？」って聞いてきた。俺は頷くことしかできなかった。サキさんは優しく微笑んで、「そっか。じゃあ、今日はサキさんがハルトくんに『初めて』を教えてあげるね？」って言ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、怒涛の展開だった。サキさんが俺のTシャツをゆっくりと脱がせて、俺の体を舐めるように見てきた。「わぁ…ハルトくん、細マッチョだねぇ」って言って、胸板とか腕とかを撫でてくる。その手つきが、なんかすごくエロくて、俺のチンコはもう限界だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度はサキさんの番。サキさんが自分でワンピースの肩紐に手をかけて、ゆっくりと下ろしていく。ドキドキして見守ってたら、中から出てきたのは、真っ白なレースのブラとショーツ。ブラジャーから溢れそうな、パンパンに膨れたおっぱいが目の前に現れて、思わずゴクリと唾を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんはちょっと恥ずかしそうにしながらも、俺の目の前でブラジャーを外したんだ。プリップリで、すごく大きなおっぱいがプルンって揺れて…乳首はピンク色で、ちょっと尖ってる。そのエロティックな光景に、脳みそが溶けそうだった。「すご…」って声が漏れたら、「んふふ、すごいでしょ？」って得意げに笑った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんはそのまま、俺の目の前でショーツにも手をかけた。指先がレースの隙間から入っていくのが見えて、もうヤバかった。ゆっくりと下着を下ろしていくと、現れたのは、ツヤツヤのピンク色のマンコ…毛は丁寧に剃られてて、見るからに気持ちよさそうだった。「うわ…」って言葉にならなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんは俺の反応を見て、さらにエロい顔して「どう？ハルトくんの初めてを奪うのに、相応しいマンコ？」って聞いてきたんだ。恥ずかしさと興奮で、顔が真っ赤になったと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからは、もう止められなかった。サキさんが俺をベッドに押し倒して、「ハルトくん、気持ちよくしてあげるね…♡」って言って、俺のチンコに手を伸ばしてきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんのテクニックはすごかった。最初は優しく、だんだん激しく。口でしゃぶられたり、手でしごかれたり…「んあぁ…！サ、サキさん…！」って、喘ぎ声が漏れて止まらなかった。サキさんは「ふふ、可愛い喘ぎ声♡ もっと聞かせて？」って煽ってくるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、いよいよサキさんが俺のチンコをその濡れたマンコに当ててきた。「ん…ちょっとだけ、痛いかも…？」って心配そうに言われたけど、もう俺にはそんな余裕なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、入れてください…！」って懇願したら、サキさんは「しょうがないなぁ…♡」って言って、自分の腰を上げた。ヌルリとした感触と共に、俺のチンコがサキさんのマンコの中に入っていく…「んあっ…！？」って声が漏れた。狭くて熱くて、吸い付くような感触が、今まで感じたことのない快感だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅ…ハルトくん、熱いねぇ…きゅっと締まる…気持ちいい…」ってサキさんが喘ぎながら、腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったのが、だんだん早くなって、ベッドがギシギシ揺れる。「ハァ…ハァ…サキさんっ…！気持ちいいっ…！」俺も夢中で腰を突き上げた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんん…！ハルトくん、もっと！もっと速くっ…！んぅ…！イクッ…！」サキさんの喘ぎ声がどんどん大きくなって、顔が真っ赤になっていく。俺もイキそうになって、「サキ、サキさんっ…！もう…」って言ったら、サキさんは「いいよ！ハルトくん、中で…イクの…！？」って聞いてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「は、はいっ…！」って答えた瞬間、腰をさらに激しく突き上げた。「あぁぁああっ！！」ってサキさんが絶叫して、体がビクンビクンって震え出した。なんか、あったかいものがズクズクって、マンコの中から溢れてくるのがわかった。「潮…？潮吹いてる…！？」まさか本当に潮吹くなんて思ってなくて、さらに興奮した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…はぁ…！！！」「んあぁあぁ…！！ハルトくんっ…！キモチイイッ…！！イッちゃったぁ…！」&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんが潮を吹いて果てたのを見て、俺も我慢できなくなって、「サ、サキさんっ…！いくぅぅぅ！！！」大声で叫びながら、サキさんのマンコの中で白い熱いものをぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体の力が抜けて、サキさんの上に倒れ込んだ。サキさんも「ハァ…ハァ…ハルトくん…すごい…」って、乱れた息で言った。汗と愛液でベタベタになった体で、しばらく二人とも動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜から、俺とサキさんの関係は激変した。今では毎日、サキさんの部屋にお邪魔しては、抱き合ってエッチしてる。サキさんは見た目とは裏腹に、すごく淫乱で、色んなこと教えてくれるんだ。俺の初めては、最高の女性に奪われたと思う。隣のお姉さん、最高すぎる…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>先輩のムダ毛処理で、まさかの…(∇)♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-mudage-shori-de-masakano/</link>
      <pubDate>Wed, 16 Jul 2025 19:46:35 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-mudage-shori-de-masakano/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、みんな聞いてくれる？(&lt;em&gt;/ω＼&lt;/em&gt;)♡&#xA;サークルの先輩の家に遊びに行った時の話なんだけど、もうドキドキしっぱなしでやばかったの！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その先輩、すっごい美人で、みんなの憧れなの。スタイルもいいし、いつも優しくしてくれるから、密かに良いなって思ってたんだよね…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、その日、先輩が「ちょっと手伝ってほしいことがあるんだ〜」って言うから、何かなって思ったら…なんと！ ムダ毛処理だったの！！(ﾟдﾟ)！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、ええ！？ わたしが、ですか！？」って聞いたら、先輩が「うん、背中とか届かなくてさ〜///」ってちょっと照れた顔で言うんだもん。もう、その顔が可愛くてさ〜、断れるわけないじゃんんんん///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂上りの先輩の肌、すっごくすべすべで、いい匂いがして…もうそれだけでドキドキが止まらなかったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「じゃあ、お願いね？」&#xA;私「は、はいっ！ 頑張ります！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;背中を見せてもらったんだけど…うわぁ、本当にツルツルで綺麗…って思ったら、あれ？ 背中の下の方に、ちょっとだけ…うぶ毛？みたいなのが見えて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「えへへ…恥ずかしいけど、お願いね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の声がちょっと甘くて、もう心臓バクバク！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シェーバーを手に持って、先輩の背中にそーっと当てたんだけど…もう手が震えちゃって！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「あ、くすぐったい//ふふっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その声に、なんかゾクゾクってしちゃったんだよね、変かな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の肌に触れてる感触とか、温かさとか、全部がリアルで…なんか、いけないことしてる気分になっちゃって…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「もう少し上かな〜？ あ、そこそこ！」&#xA;私「は、はいっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがままにシェーバーを動かしてたら…あ、あれ？ ちょっと滑らせちゃったかも！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「ひゃんっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩が小さく声を上げて、ビクッΣ(ﾟДﾟ)ってなったの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私「す、す、すみません！！ 大丈夫ですか！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;焦って聞いたら、先輩がゆっくりと振り返って…！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「う、ううん、大丈夫…//ちょっとびっくりしただけ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、先輩が私の顔をじっと見てくるの…その瞳がなんか潤んでて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「…ねえ、ゆい」&#xA;私「は、はい…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急に名前を呼ばれて、さらにドキドキ！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「…その、手が、あったかいね//」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、せんぱいが私の手を取って、自分の頬に当てたの！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひゃーーーーーっ！！！(///∇///)♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩のお肌、プルプルで気持ちよくって…なんかもう頭の中真っ白になっちゃって！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「ふふ…なんだか照れてる？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いたずらっぽく笑う先輩が可愛すぎて、もう心臓が爆発しそうだったぁぁぁぁ！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私「た、大丈、ですっ…///」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言葉に詰まりながら、先輩の顔を見たら…せんぱいの顔と私の顔がすっごく近くて…！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「あのね、ゆい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩が、そのままゆっくりと顔を近づけてきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、その先は…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;聞かないでくださいっ///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、その日の夜は…とっても甘くて、忘れられない夜になったんです…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩との距離も、ぐっと縮まった気がして…////&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから先輩に会うたびに、あの日のこと思い出して、顔が熱くなっちゃうんです//////&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、先輩のこと…(/ω＼)ｲﾔﾝ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に、まさかムダ毛処理からこんな展開になるなんて思ってもみなかったから…！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みんなも、思わぬハプニングから恋が始まることってあるんだね…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ていうか、先輩のお肌触っちゃったんだけど、これってヤバいよね？///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あーもう、先輩のことばっかり考えちゃう………♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【閲覧注意】清楚系バイトの後輩ちゃん、夜は〇〇でした…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/etsuran-chui-seiso-kei-baito-no-kohai-chan-yoru-wa-marumaru-deshita/</link>
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2025 23:19:45 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/etsuran-chui-seiso-kei-baito-no-kohai-chan-yoru-wa-marumaru-deshita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;俺は、どっにでもいる普通のフリーター。バイト先のコンビニで、衝撃的な光景を目にしたんだ…あの清楚系で真面目な後輩、橘みさきちゃんがさ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みさきちゃんは、歳は20歳くらいかな。肩にかかるくらいのサラサラの黒髪に、いつも控えめなメイク。口数も少なくて、ちょっと引っ込み思案な印象だった。バイト中も真面目で、レジ打ちも丁寧だし、お客さんにもちゃんと敬語を使う。誰が見ても「いい子」って言うだろうな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はさ、別に彼女のこと特別意識してたわけじゃないんだ。まあ、可愛いとは思うけど、俺みたいな地味なやつには絶対無理だろうしって諦めてた。でも、内心ではさ、あんな清楚な子がどれだけ汚れてるのか、とか考えちゃうタチなんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日はさ、夜勤だったんだ。みさきちゃんも一緒で。休憩時間になって、裏口からタバコ吸いに行ったんだよ。そしたらさ、そこからちょっと離れた死角にさ、みさきちゃんが立ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれ？休憩終わったはずなのに…って思ってたら、なんか様子がおかしいんだ。いつもキチッと着てる制服のシャツのボタンをさ、上から二つくらい外してんの。で、スマホ見ながら、誰かとメッセージしてるのか、ニヤニヤしてんの。その顔が、俺が知ってるみさきちゃんとは全く違う顔で…なんか、こう…ゾワッとしたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;んで、スマホ片手に、もう片方の手をさ、スカートの下に突っ込んでんの！ おいおいマジかよ！って思って、思わず息をのんだ。まさかこんなところでオナニーしてんのか…？！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でもさ、見ちゃいけないって分かってても、足が動かなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みさきちゃんは、スカートの中に突っ込んだ手を、ゆっくり、ゆっくり動かしてる。なんか、指でクリトリス弄ってるのかな…？って感じの動きだった。その間も、スマホ見てニヤニヤ笑っててさ。どんだけエロいメッセージ交換してんだよって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくしてさ、みさきちゃんの息遣いが荒くなってきたんだ。「はぁ…ふぅ…」って、控えめだけど確かに喘ぎ声が聞こえてきた。制服のシャツの隙間から見える谷間もさ、なんか微かに揺れてて…もう、勃起が止まらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…♡ ひぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小さく漏れる声。普段の真面目な声からは想像もできない、蕩けるような声だった。俺は隠れて、その様子をじっと見てた。全身から汗が噴き出して、心臓バクバクいってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…くるしぃ…♡ あぁ…んぐっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指の動きが速くなって、それに合わせて息遣いも荒くなる。まさかこんな場所でイク気なのか？！って思ったら、股間が破裂しそうになった。普段、あんなに清楚な子が、裏でこんなことしてんのかって思ったら、もう色んなもんが溢れそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ…！！♡ んぅ…いっ…ちゃうっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、小さく、でも確かに絶頂の声が聞こえた。みさきちゃんの体がピクンッと跳ねて、スマホを強く握りしめた。顔は真っ赤で、目は潤んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、落ち着いたのか、スカートから手を抜いて、シャツのボタンを閉め始めた。何事もなかったかのように、またいつもの真面目な顔に戻ってさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はその場から動けずに、ただただ震えてた。あのみさきちゃんが、まさか…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからさ、みさきちゃんを見る目が変わったんだ。バイト中にすれ違う時とかも、つい胸とか腰とか見ちゃうようになったし、レジで手が触れたりすると、あぁ…この手で…って、想像しちゃうようになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まあ、別に俺にはどうこうできる相手じゃないし、ただの妄想だけどさ。でも、あの清楚な顔の下に隠された本性を見てしまったからには、もうダメだね。完全に、あのギャップの虜になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もバイトでみさきちゃんに会うのが楽しみで仕方ない。また、どこかでこっそり…なんて、期待しちゃう自分がいる。ああ、俺って本当にダメ人間だな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…とまあ、こんな感じ。誰かに話したくてさ。掲示板なら、まあいいかなって思って。もし同じような経験した人いたら、コメントとかくれると嬉しい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;以上、つまんねー話でごめんね。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めてのオフパコ、相手はまさかのギャル？</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsuko-offpako-gyaru/</link>
      <pubDate>Wed, 07 May 2025 00:16:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsuko-offpako-gyaru/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ずっと掲示板でエロい書き込みを見てはシコってただけの俺が、まさかオフパコすることになるなんて、夢にも思わなかった。&#xA;事の発端は、とあるエロゲ板での書き込み。エッチなゲームの話で盛り上がってたところに、妙に積極的なIDがあったんだ。&#xA;「私もそのゲーム好きです！よかったら話しましょう！」&#xA;最初は業者かと思ったけど、話してみると普通に女の子っぽい。&#xA;しかも、話が弾むにつれて、どんどんエッチな話題になっていくんだ。&#xA;あそこがどうとか、ああしたいこうしたいとか、もう直球すぎて。&#xA;興奮しすぎて、会話しながら何回オナニーしたか覚えてないくらい。&#xA;で、そんなやり取りが何日か続いたある日、メッセージが届いたんだ。&#xA;「私、今夜暇なんだけど、会わない？ ちょっとエッチなことしたいな♡」&#xA;…え？ マジ？&#xA;心臓バクバクで、手が震えた。いや、まさか。こんな俺が？&#xA;でも、その子の書き込みとかアイコンの雰囲気が、妙にリアルなんだよ。&#xA;悩むより先に、体が返事してたみたい。&#xA;「…会い、たいです」&#xA;そこからはもう、トントン拍子。&#xA;場所は駅前のホテル。時間は夜10時。&#xA;指定された場所に向かう間、ずっと頭の中で今日のことがぐるぐるしてた。&#xA;ドタキャンされるんじゃないか。騙されてるんじゃないか。&#xA;不安でいっぱいだったけど、それ以上に、初めての体験への期待と興奮で、股間がずっとムズムズする。&#xA;指定されたホテルの前で待ってると、時間ぴったりに携帯に電話がかかってきた。&#xA;「もしもし？ 私だけど、どこにいるの？」&#xA;声は想像してたより少し高くて、可愛らしい感じ。&#xA;ホテルの名前を告げると、「じゃあロビーで待ってて」と言われて電話が切れた。&#xA;ロビーに入ると、すぐに目を引く女の子がいた。&#xA;金髪のロングヘアに、ミニスカート、露出多めのトップス。&#xA;雑誌に出てくるような、まさにギャルだった。&#xA;「も、もしかして…？」&#xA;思わず声が漏れた。&#xA;すると、そのギャルがニコッと笑って近づいてきた。&#xA;「あ、遅れてごめんね！ 待った？」&#xA;ヤバい。写真より断然可愛い。&#xA;ていうか、胸、デカっ！ シャツの中からでもわかるくらい、パンパンに膨らんでる。&#xA;挨拶もそこそこに、彼女が口を開いた。&#xA;「さて…早速お部屋、行こっか？」&#xA;耳元で囁かれて、ゾクッとした。&#xA;心臓はもう、爆発寸前。&#xA;部屋に入ると、彼女はすぐに服を脱ぎ始めた。&#xA;「暑いねー」なんて言いながら、あっという間にトップスを脱いで、ブラジャー姿に。&#xA;うわ…えぐい。&#xA;ブラの中で、二つのボリューミーな肉塊が揺れてる。&#xA;ピンクのブラの下から、はみ出しそうなほど。&#xA;俺はただ、呆然とそれを見てるだけ。&#xA;「…見てるだけ？ 脱がないの？」&#xA;ニヤッと笑いながら、彼女が訊いてきた。&#xA;言われてハッとして、慌てて服を脱ぎ始める。&#xA;Tシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎ。情けない身体を見られるのが恥ずかしくて、うつむき加減になる。&#xA;「ふーん…童貞って感じだね」&#xA;俺の身体を一瞥して、彼女が言った。&#xA;その言葉に、顔が熱くなる。&#xA;そして、彼女がブラジャーを外した瞬間、俺の息が止まった。&#xA;ドォン！と重力に逆らえず垂れ下がる巨乳。&#xA;真っ白な肌に、ピンク色の乳首がプルプルしてる。&#xA;「すごい…」&#xA;思わず声が出た。&#xA;「ん？ すごい？」&#xA;胸を揺らしながら、彼女が近づいてくる。&#xA;「これ、触ってみる？」&#xA;差し出された片方の胸に、恐る恐る手を伸ばす。&#xA;フニ…と柔らかくて、温かい。&#xA;「うわ…ほんとに…」&#xA;「ふふっ、気持ちいい？」&#xA;ニコニコしながら、彼女が俺の手に自分の胸を押し付けてくる。&#xA;そのまま、唇が触れ合った。&#xA;初めてのキス。&#xA;最初はちょっと戸惑ったけど、彼女の舌が絡みついてきて、どんどんエッチになっていく。&#xA;キスしながら、彼女が俺の下着に手をかけてくる。&#xA;「下着も脱いじゃお」&#xA;パンツを下ろされて、ムスコが完全に露出する。&#xA;恥ずかしさと興奮で、ムスコがカチカチになってる。&#xA;「うわ…元気じゃん」&#xA;ムスコを掴まれて、彼女がクスクス笑う。&#xA;そして、そのまま彼女の口がムスコに…！&#xA;「ん…ちゅ、ちゅぱ……」&#xA;初めてのフェラ。&#xA;温かい口の中にムスコが入って、変な声が出そうになる。&#xA;「ふぅ…ん…」&#xA;彼女は慣れた手つきで、上下運動を繰り返す。&#xA;舌を絡めたり、吸い付いたり。&#xA;もう、気持ちよすぎて、どこか遠くに行ってしまいそうになる。&#xA;「ぅ…ん…ひぁ…」&#xA;声が漏れるのを我慢できない。&#xA;「ふふっ、気持ちいい？ 私のフェラ、上手でしょ？」&#xA;見上げながら、彼女がエロく微笑む。&#xA;その顔を見て、もう我慢の限界。&#xA;「あ…！ い、イクッ…！」&#xA;「んっ…大丈夫！ 私に出して！」&#xA;そのまま口の中で受け止めてくれて、俺は白濁したものを彼女の喉の奥にぶちまけた。&#xA;「んぐ…ごくん…」&#xA;ぜぇぜぇと息切れしながら、彼女に抱きつく。&#xA;「美味しかった？」&#xA;「うん…すごい、気持ちよかった…」&#xA;少し落ち着くと、彼女が俺の目を真っ直ぐに見つめてきた。&#xA;「ねぇ、このまま、私の中にも出してくれない？」&#xA;その言葉に、またムスコが反応する。&#xA;布団に二人で横になって、いよいよ本番。&#xA;彼女の足が開かれて、初めてのマンコが目の前に現れる。&#xA;ムスコを当てると、温かくて、ちょっと濡れてる。&#xA;「ゆっくりね…」&#xA;彼女に促されて、ゆっくりとムスコを押し入れる。&#xA;ヌ、と固い入り口を乗り越えると、ヌプ…っと温かい肉壁に包まれた。&#xA;「んっ…き、気持ちいいい…っ！」&#xA;初めての感触に、鳥肌が立つ。&#xA;「あ、あぁ…ちょっと痛い…かな？」&#xA;彼女が少し顔を歪める。&#xA;「ご、ごめん…ゆっくりにする…」&#xA;「ううん、大丈夫。続けて…」&#xA;そこからはもう、無我夢中だった。&#xA;彼女の喘ぎ声と、肉がぶつかる音だけが部屋に響く。&#xA;「ぁ、ああっ…！ んんっ…！」&#xA;「ふぅ…んんっ…もっと、もっと奥まで…！」&#xA;だんだん腰の動きが激しくなる。&#xA;「んんんんんっ！ ああああああっ！」&#xA;「し、慎哉くん…！ イクッ…！ いっちゃうううう！」&#xA;彼女の絶叫と同時に、俺の中からも熱い塊が溢れ出した。&#xA;「あああああっ！！」&#xA;初めての中出し。&#xA;彼女のマンコの中で、どくどくと脈打つムスコを感じながら、放心した。&#xA;彼女は俺を抱きしめながら、ぜぇぜぇと息をついている。&#xA;「ふぅ…気持ちよかった…」&#xA;「俺も…初めて、だったから…」&#xA;「ふふっ、初めて、私でよかった？」&#xA;優しく囁かれて、泣きそうになった。&#xA;最高の夜だった。まさか、こんな冴えない俺にも、こんな経験ができるなんて。&#xA;掲示板での書き込みも、まんざらじゃないなと思った、初めての体験だった。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>怪しい路地裏マッサージで、とんでもない『お仕置き』されちゃいました…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/ayashi-rojiura-massage-otonashioki/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 20:18:10 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/ayashi-rojiura-massage-otonashioki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、都内の大学に通い始めたばかりの紬（つむぎ）です…。長文になるかもしれないけど、誰かに聞いてもらいたくて書き込みます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;田舎から出てきてまだ2ヶ月。慣れない都会の生活と、初めての一人暮らし、それに学費と生活費のためのバイト探し…。正直、毎日クタクタで、心も体も疲れ切ってました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんな時、大学からの帰り道、いつもと違う細い路地裏に迷い込んじゃったんです。古いお店が並んでて、ちょっと薄暗い雰囲気…。早く抜け出そうと思ってたら、一軒のお店の前に『初回無料！極上リラクゼーション』って書かれた看板を見つけちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『マッサージかぁ…疲れてるし、無料なら…』って、本当に軽い気持ちだったんです。今思えば、なんであんな怪しいお店にフラフラ入っちゃったんだろうって後悔してるけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けると、中はもっと薄暗くて、お香？みたいな独特の匂いがしました。受付には誰もいなくて、奥から無口そうな、ちょっと目つきの鋭いおじさんが出てきて。「…いらっしゃい」って低い声で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あの、初回無料の…』って言ったら、おじさんは無言で頷いて、施術室に通されました。すごく狭くて、ベッドが一つあるだけの部屋。壁にはなんかよく分からない模様のタペストリー？がかかってて、余計に怪しい雰囲気…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『着替え、これな』って、ペラペラの紙みたいなガウンを渡されて、おじさんは一回部屋を出ていきました。ちょっと怖かったけど、もう後には引けないって思って、急いで下着以外脱いでガウンを羽織りました。下着は、今日たまたまお母さんが買ってくれた、ちょっと可愛いレースのついた薄い水色のやつ…。なんか、こんなところで見られるの恥ずかしいなって、その時は思ってました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんが戻ってきて、うつ伏せになるように言われました。ドキドキしながらベッドに横になると、すぐにマッサージが始まりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は、普通に肩とか背中とか。凝ってたみたいで、正直ちょっと気持ちよかったです。『あ、意外とちゃんとしてるのかも…』なんて油断してたら…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だんだん、おじさんの手が下に降りてきて…腰のあたりを揉んでたかと思ったら、急にガウンの隙間から手を入れて、お尻を直接触ってきたんです！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひゃっ！？』って思わず声が出ちゃって。ビックリして体を捩じったら、おじさんが『…力抜け。凝ってるぞ』って低い声で言うんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『で、でも、そこは…！』って言おうとしたけど、声が上手く出なくて…。怖くて体が固まってるうちに、おじさんの手はもっと大胆になって、お尻の割れ目に指が入ってきたり…太ももの内側を、すごく念入りに撫で回されたり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んぅ…っ』、『や、やめ…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声を出そうとしても、吐息みたいになっちゃって。体が勝手に熱くなってきて、なんだか変な感じ…。嫌なのに、体がゾクゾクするんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、今度は仰向けになるように言われました。もう、怖くて恥ずかしくて、顔を見られたくなくて手で顔を覆ってたら…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんが、無言でガウンの前をはだけさせたんです！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『いやっ！だめっ！』って抵抗しようとしたけど、手首を掴まれて押さえつけられて…。水色のブラジャーがあらわになっちゃって、おじさんの視線が胸に突き刺さるのが分かりました。すごく、ねっとりとした、嫌な視線…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んっ…くぅ…』&#xA;涙が滲んできました。でも、おじさんはお構いなしに、ブラジャーのホックに手をかけて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;プチッて、軽い音がして、ブラが外れました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の胸…そんなに大きくないけど、張ってる方の…ピンク色の乳首が、薄暗い部屋の中で晒されて…。おじさんは、それをじーっと見てて…すごく、すごく屈辱的でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『やだ…見ないで…っ』って懇願しても、無視されて…。それどころか、今度は下着のパンツに手を伸ばしてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひぃぃっ！それだけは！だめっ！！』&#xA;必死で抵抗しました。足をバタつかせたり、腰を捩じったり。でも、おじさんは慣れてるみたいで、簡単に足を押さえつけられて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あっけなく、パンツも横にずらされて、脱がされちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、完全に裸…。下の方も、ちゃんと毛は処理してたけど…恥ずかしくて、情けなくて、涙が止まりませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私の裸を上から下まで、じっくりと品定めするように見て…それから、何かヌルっとした冷たいオイルを手に取って、私の体に塗り始めました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んあっ…♡ひゃぅっ…！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は冷たさにビックリしたけど、すぐにオイルがお腹とか、胸とか、太ももの内側とか…敏感なところに塗りたくられて…。指が、胸の谷間をなぞったり、おへその周りをくすぐるように動いたり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んぅ…あ、あぅ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、嫌とか、やめてとか、そういう言葉が出てこなくて…。体が勝手に反応しちゃって、変な声が漏れるのを止められないんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、胸を触られるのが…乳首を指でつまんで、コリコリって弄られると、腰が勝手に浮いちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ああっ！♡だ、だめぇ…そこぉ…んっ♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして…ついに、おじさんの指が、私のマンコに触れたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひぅっ！？♡ んあああっ！！』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを、指の腹で優しく撫でられて…それから、オイルでヌルヌルになった指が、ゆっくりと、マンコの中に…入ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『いっ…！あ、あああんっ！！♡♡ だめっ！だめだめだめぇ！！♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての…その、男の人の指が…入ってくる感覚に、頭が真っ白になって。怖いはずなのに、体の奥から、すごい快感が込み上げてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私の反応を見て楽しんでるみたいに、指を中でくちゅくちゅ動かしたり、クリトリスを同時に強く擦ったり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ゛っ！♡ んぐぅう！♡ あ、あぁっ！ イクッ！ イっちゃううううう！！♡♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、我慢できませんでした。全身がビクンビクンッて痙攣して、マンコの奥がキュゥウって締め付けられて…あったかいのが、いっぱい出ちゃうのが分かりました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『はぁっ、はぁっ…♡ んぅ…あ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イった後も、しばらく体は震えてて、涙とまん汁でぐちゃぐちゃ…。おじさんは、そんな私を見て、初めて少しだけ口元を歪めて…笑ったように見えました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その後、おじさんは何事もなかったかのように後片付けをして、服を着るように言いました。放心状態で、ふらふらしながら服を着て部屋を出ると、おじさんが『特別料金、３万円な』って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『え…？だって、初回無料って…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あれは普通のコース。アンタのは特別オプションだから』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんな…！お金なんて、そんなに持ってません！って言ったら、おじさんは『じゃあ、また来週、同じ時間に『無料』で施術してやるよ』って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;断れませんでした…。お金もないし、何されるか分からないし…。ただ頷くしかできなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;帰り道、足が震えて、涙が止まりませんでした。あんな酷いことされたのに…でも、体の奥には、まだあの時の快感が残ってて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;来週、また行っちゃうのかな…私…。&#xA;どうしたらいいか分かりません…。誰か、助けてください…うぅっ…&lt;/p&gt;</description>
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