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    <title>女性視点 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 女性視点 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>混浴で出会ったチ●ポに孕ませられた夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kon-yoku-de-deatta-chinpo-ni-harasasareta-yoru/</link>
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2025 08:56:57 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;この前、一人旅で行った温泉での話。&#xA;旦那は仕事で忙しくて、たまの息抜きに混浴の温泉に行ったんだわ。&#xA;そこで彼に会ったの。20歳そこらの、真っ黒に日焼けしたスポーツマンらしい青年。&#xA;で、彼のモノ…ええ、アレよ。湯船に浸かった状態でも、信じられないくらいデカいの。&#xA;私、つい見とれちゃって。そしたら彼にバレてて、ニヤリと笑いながら近づいてきたの。&#xA;「お姉さん、そんなに見る？」って、耳元でささやかれて…もう、体が火照っちゃって。&#xA;その夜、私の部屋に彼が忍び込んできたのよ。&#xA;部屋の鍵を開けた途端、壁に押し付けられて、いきなりキス。&#xA;ベロをねっとり絡められながら、服をぐちゃぐちゃにされるの。&#xA;ブラを外されて、乳首をバリバリに弄ばれて…んっ！ひぅっ♡&#xA;「お姉さん、感じやすいんだね」って言われて、恥ずかしかったけど、もう止められなかった。&#xA;下のほうは…もう、ぐっちょり濡れちゃってて、自分でも信じられないくらい。&#xA;彼の指が私のマンコに触れた瞬間、ビクッって腰が跳ねちゃった。&#xA;「あっ…！だめ…そこ、ぁあんっ！」&#xA;指でグリグリされながら、クリトリスをいじられるの。&#xA;もう、頭が真っ白になっちゃって…「入れて…お願い、中に入れて…」って、自分でも信じられないこと言っちゃってた。&#xA;彼は満足そうに笑って、その巨大なチ●ポを私の股間に押し当てた。&#xA;「じゃあ、いくよ」&#xA;そう言って、一気にねじ込まれた…あっ…！んぐぅうっ！&#xA;「ひぃ…うっ…！ひぃぃぃっ！デカい…！デカすぎるぅっ！ああああっ！！」&#xA;夫とは比べ物にならないくらい、太くて長いのが、子宮の奥までグサッって突き刺さるの。&#xA;もう、言葉にならないくらい気持ちよくて、涙が出ちゃうくらい。&#xA;彼は私の足を肩に乗っけて、獣みたいに腰を突き始めた。&#xA;「んっ！んっ！あっ！ひぅっ！もっと！もっと激しくしてぇっ！」&#xA;自分でも信じられないような淫乱な声を漏らしながら、彼の腰を自分から受け止めてた。&#xA;マンコはぐちゃぐちゃに音を立てて、愛液がダラダラと垂れ流し。&#xA;「お姉さん、中出ししてもいい？」って言われた時、もう断るなんて考えられなかった。&#xA;「うん…！いいよ…！全部、中に出して…！私、あなたの子供を孕みたい…っ！」&#xA;そう言った瞬間、彼の腰がビクッって大きく震えて…ズポ、ズポ、ズポッ！って、熱いものがドクドクと注ぎ込まれてくるの。&#xA;「あっ…あぁぁぁぁっ！出てる…熱いの…子宮が、精子で満たされてぇっ…っ！ひぃぃぃぃっ！♡」&#xA;もう、本当に天国みたいだったわ。&#xA;彼が抜けた後、私のマンコからは、どろどろの白濁した精子が、ずぽりずぽりって溢れ出てきたの。&#xA;その無様な姿を見ながら、私は満足げに微笑んでた。&#xA;今、旦那とセックスしてても、あの青年のデカいチ●ポと、あの濃厚な中出しを思い出して、一人でイキちゃうの。&#xA;あの夜、本当に妊娠しちゃったかもしれないわね…ふふっ♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>図書室の個室でこっそりオナニーしてたら、バックから男にバレた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshoshitsu-no-koshitsu-de-kossori-onani-shitetara-bakku-kara-otoko-ni-bareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 23 Dec 2025 09:04:46 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;今日も午後の授業、もう全然頭に入ってこないの。なんでかって？そりゃ、アタシの股間がじゅくじゅくに濡れてるからに決まってるでしょ。朝からずっとムラムラしてて、もう指３本じゃ足りないくらい感じちゃってるんだから。このまま授業終わらせて帰ったって、部屋に着く前にマンコ壊れちゃいそうだわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だから、図書室の個室に忍び込んだのよ。誰も来ない一番奥のやつ。ここなら、誰にも邪魔されずにたっぷりイけるって思ったんだもん。カバンからいつも使うローターと、念のためのタオルを取り出して…ドキドキするでしょ？こんな公共の場で、自らの淫らな欲望を満たすなんて。アタシ、やっぱり変態だわ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、もう我慢できないの。椅子に座ると、すぐにスカートをまくった。今日は超薄手の黒いレースのTバック。ほら、こんなの穿いてる時点で、誰かに見てほしいって願ってるのがバレバレじゃない？アタシのまん汁が染みついて、透けちゃってるくらいだよ…。んっ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まずは、上のボタンを外す。ブラの下からはみ出しそうなくらい大きなおっぱいが、よろこぶように揺れた。乳首はもうピンコって立ってて、薄い生地を押し上げてるの。指で優しくつまむと…きゃっ！なんて声が出ちゃうか分からないくらい、ビクンって痙攣しちゃった。もうダメ、おっぱいだけでもイキそう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ローターのスイッチを入れる。ブルブルッ…この振動、たまんないの。焦らすように、まずは太ももの内側を這わせてみる。くすぐったいのと気持ちいいのが混ざって、足がガクガクしちゃう。んんっ…♡ だめだめ、早くマンコに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Tバックの脇から、ずぶりとローターをねじ込んだ。ああああっ！入った瞬間に、もう腰が勝手に動いちゃう。内壁をグリグリと抉られる感じが、もう最高なんだから。片手でローターを動かしながら、もう片方の手でおっぱいを揉みしだく。あっ、あっ、んんんっ…！声、漏れちゃう…！でも、もう止められない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを人差し指で激しくこねり回す。もう頭が真っ白だよ。目の前がキラキラしてきて、いい匂いがしちゃう…。アタシのマン汁、だくだくになって床に垂れてるかも…。ああ、イく、イく、イっちゃうぅぅぅッ！「ひゃあああああッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時だった。カチャッ、と静かな音がした。気のせいかな…？と思ったその瞬間、背後に人の気配を感じた。びくっとして、振り返ることもできずに固まっちゃった。そ、そこには、知らない男の子が立ってて…アタシの、スカートまくり、おっぱい揉み、ローター挿したまんの姿を…じーっと見てたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…あ…」&#xA;言葉が出ない。顔がカッと熱くなって、耳まで火照っちゃう。はずかしすぎて、死にたい…でも、でも…なんでかな…？見られてるって思ったら、逆にマンコの奥がキュッって締まって、ローターの振動が何倍にも感じてきちゃうの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;男の子は何も言わない。ただ、ズボンの股間が異様に膨らんでるのに気づいちゃった。あの子、アタシの変態オナニー見て、勃起してる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その事実が頭をよぎった瞬間、もうダメだった。羞恥と興奮がブチアワれて、アタシの中の何かが切れちゃった。「ひぐっ…うぅうぅッ！だめぇえええッ！イッちゃううううううッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今までに経験したことないくらいの激しい快感が襲ってきて、ビシャッ！って大きな音がした。視界を覚ますと、床には大きな水溜りが…アタシ、潮吹いちゃったの…男の子の前で…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;男の子はちょっと驚いた顔で、それからニヤリと笑って、何も言わずにその場を去っていった。アタシは、濡れた椅子の上で、ぐったりと息を整えるしかなかった…。はずかしすぎるけど…なんだか、すっごく興奮しちゃったわ…♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>静寂の中の濡れた喘ぎ</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/seijaku-no-naka-no-nureta-aiki/</link>
      <pubDate>Fri, 19 Dec 2025 11:21:04 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/seijaku-no-naka-no-nureta-aiki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も大学の図書館に来ちゃった。でも、勉強なんてしてないの。広い閲覧室、静まり返った空間…この静けさが、私の股間をじゅくじゅくと濡らすの。周りを见渡せば、真面目そうな男子学生や、私服のOLさんたち。谁も私が、スカートの下で何を考えてるか、知らないんだもん…ふふっ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日の下着は、白いレースのブラに、薄いピンクのTバック。スカートを少しめくれば、きっとお尻の肉がはみ出してるわ。その想像だけで、乳首がぶつぶつと硬くなってきた。あっ…んっ…。我慢しなきゃ。でも、我慢すればするほど、マンコからは熱い息吹が感じられて…ああ、もうダメ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は大胆にも、カバンの陰で手を伸ばした。スカートの裾をそっと持ち上げ、指先がピンクの布地に触れる。ぐしょっ…。もう、こんなに濡れてるの？指先でクリトリスをこねると、ビクッと体が跳ねる。くっ…！声が出ちゃいそう。周りを见るけど、谁も気づいてない。いいことだわ…もっと、もっと感じたい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指は勝手に動いて、Tバックの横から滑り込んでいった。ああ…熱い…自分のマンコの熱に、指が焼かれるよう。濡れた粘膜に指が絡みつく。指を一本、ゆっくりと挿入する。んっ…ひぃ…。マンコがねっとりと私の指を咥え込むわ。中で指をくねらせると、もう足がガクガク…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…くぅっ…」&#xA;小さく漏れちゃった声。隣の男子がちらりとこちらを见た。バレた！？でも、彼はすぐに视线を戻した。ただの気のせいかな？いや、わざとなのかな？もしかして、私のスケベな姿、バレてるのかも…？その考えが頭をよぎった瞬间、脳内が真っ白になるほどの快楽が袭ってきた。ああ、いやっ…イク…イクッ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ダメ、ここでイッたらどうしよう！でも、指は止まらない。もう一本指を追加して、マンコの中でガバガバに広げる。ぐちゅ、ぐちゅ…と淫らな音がしそうで怖い。でも、そのスリルがたまらなくて…ああ、もう、お願い、谁か来て…私のスケベなとこ、见て…って心の奥で叫んでる自分がいるわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;限界が来た。このままじゃ、ここで絶対にイっちゃう。私は慌てて指を抜き、よろよろと立ち上がった。トイレに行くんだ。そこで、思いっきりイってやるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;個室のドアに锁をかけ、すぐにスカートを脱ぎ捨てた。ピンクのTバックは、マン汁でぐっしょり濡れて、私のマンコの形がくっきりと浮かび上がってる。ああ、みっともない…でも、兴奮するわ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;便器にまたがり、片手で壁を支える。もう、我慢の限界。もう一方の手で、自分のマンコをずぶ濡れに弄ぶ。クリを猛しくこねくり回し、もう一度、指をねじ込む。ああっ！ああっ！いい…いいのぉぉッ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ…ひぃあああッ！イクッ！イクイクイクぅぅぅッッッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;绝叫に近い喘ぎ声が、狭い个室に响き渡る。マンコが激しく痉挛して、大量のマン汁が指から溢れ落ちる。足の力が抜けて、そのまま便器に座り込んじゃった。はぁ…はぁ…。まだ、余韵が残ってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんな時、隣の个室のドアが开く音がした。そして、水を流す音。ああ…谁かいたの。もしかして、さっきの喘ぎ声、闻こえちゃったのかも…？恐怖と、また别の羞耻と兴奋が、私の濡れたマンコを、さらに濡らしていくのだった。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>図書委員の優等生、放課後の閲覧室で獣みたいに抱かれた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshokann-iinn-no-yuutousei-houkago-no-ekanshitsu-de-kemono-mitouni-dakareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 15:20:21 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/toshokann-iinn-no-yuutousei-houkago-no-ekanshitsu-de-kemono-mitouni-dakareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も図書室の閉室準備をしてた。静かで本の匂いがする、この空間が好き。でも、今日はその静寂が破られた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おい、小鳥遊」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けずに乱暴に入ってきたのは、サッカー部の猛（たける）だった。学校で一番怖いと言われてる、ガキ大将みたいな男。何でこんなのが…？ 心臓がバクバクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、何ですか…もう閉室時間ですよ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「黙れ。お前、最近パツンパツンの体操服着てよな。あれ、めっちゃエロくねえか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ…？ 私の体操服が…？ 顔がカッと熱くなった。どういう意味だよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そ、そんなこと…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「よこせ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いきなり腕を掴まれた。力が強くて、抗えない。閲覧スペースの一番奥の、本棚に囲まれた机に押し倒された。バタン！ 大きな音がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめて！ 痛いです！ 師匠に言いつけますよ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「誰もいねえだろ、この時間。よぉし、じっくり犯してやるよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんですって…？ 頭が真っ白になった。シャツのボタンを無理やり引きちぎられる。バチンバチンと弾け飛んだ。下に着ていた白いキャミソールと、胸の膨らみが浮き出るのを、獣みたいな目で見下ろされた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キャミソールの胸元をぐいっと上げられる。小さいけど、形のいいおっぱいが空気に触れて、乳首がビクンって固くなっちゃった。恥ずかしくて、目に涙が浮かぶ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「お、いきなり感じてんじゃんよ。こりゃ発育もいい方だな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「違う…！ ひゃっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首をバシッと平手で叩かれた。ビリッっていう衝撃が背中に走って、腰がびくんって跳ねた。変な音が漏れちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほら、声出た。気持ちいいんだろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや…！ いやぁっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう一方の乳首も、指でぐりぐりと弄ばれる。嫌なのに、体が勝手に熱くなっていく。スカートもめくられて、太ももが露出する。純白の綿パンツ…大好きなのに、今はただ恥ずかしい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわ、まんこの形、はっきりしてんじゃんか。濡れてるじゃねえか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うっ…うそ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;触られてないはずなのに、パンツの股の部分がじっとりと湿ってるのを自覚して、顔が火傷しそうだった。指でパンツの上からまんこの割れ目をなぞられて、「びしょ濡れじゃんよ」とバカにされて、もうどうしようもなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツをずらされて、生のまんこが空気に触れた。恥ずかしくて足を閉じようとするけど、力で無理やり開かれる。指で無防備なクリトリスを直撃された瞬間、体がビクンビクンと痙攣した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！ あっ…！ だめっ…！ そこ…触っちゃだめっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここの場所だろ？ 女の感じるとこ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリを小刻みにこねくり回される。もう頭がどうにかなりそう。嫌だ嫌だって思うのに、腰が勝手に動いちゃう。まん汁がたらーっと流れ出て、机の上まで滴ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「見ろよ、こんなに汁出して。ほれ、味見してやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;猛が自分の指をペロペロと舐め始めた。私のまん汁がついた指を…なんか変な光が目にながって、もうダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んはぁっ…！ もう、何もかももう…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、金属の音がした。ズボンのチャックを下ろす音。そして、ムクムクと熱いものが私の太ももに押し付けられる。でっかい…すごくでっかいものが…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくぞ、優等生まんこ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめ…！ 無理…！ 入らない…うわあぁぁっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゴツン！ と、いきなり何かが入りそうになったけど、弾かれた。でも、何度も何度も、硬い先っぽで私の小さいまんこを押し広げようとする。痛いのと、気持ちいいのと、もうわけがわかんなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ…！ あっ…あぁあああッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぐりっ、と、まんこが裂けるような感じで、何かが入ってきた。いきなり奥まで押し込まれて、肺の空気が全部抜けちゃった。太い、熱い、血管が浮き出てるようなものが、私の体の中で暴れてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっく…！ ひぃ…！ 無理…お腹が壊れちゃう…あっ…んぐぅぅッ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なに言ってんだよ。これで気持ちよくならねえと、女として終わりだぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;腰をガシガシ突きはじめた。本棚がガタガタ揺れる。ペニスがまんこの中を出たり入ったりするたびに、びちゃびちゃってエロい音がする。私の声も、もうただの喘ぎ声になってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ！あっ！あああッ！んんんッ！ひぃぃッ！だめぇッ！イッちゃうッ！イっちゃうううううッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そうだ！ なき叫べ！ もっと鳴け！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を引っ張られながら、激しく腰を突かれる。もう何回イッたか分からない。意識が飛びそうになるくらい、めちゃくちゃにされちゃった。そして、猛が「うおおおっ！」って叫んで、私の奥の奥で、どろどろの熱い何かをぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぐっ…！熱い…ぁ…中に出されてる…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;大量のザーメンで、まんこがいっぱいになって、じゅるじゅるって音を立ててる。全部で終わったと思ったら、猛は私の体をひっくり返して、今度はお尻の穴にペニスをこすりつけ始めた…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃ…？ そこは…だめ…そこは…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日は、閉室時間が過ぎても誰も来なくて、ずっと、ずっと、犯され続けた。次の日から、私の目は、廊下ですれ違う猛の姿を、自分から探してしまうようになってた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めての買収、恥ずかしいけどイキすぎた夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baishuu-hazukashii-kedo-ikisugita-yoru/</link>
      <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 08:57:31 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baishuu-hazukashii-kedo-ikisugita-yoru/</guid>
      <description>&lt;p&gt;初めて書き込みます。さくらんぼです。高校二年生です。&#xA;この前、初めての‘お仕事’をしたんです。ネットで知り合ったお兄さんと。私、本当はすごく奥手で、男の子と二人きりになったことなんてほとんどなかったんです。でも、お小遣いが足りなくて…あの、欲しい服があって…掲示板でそういうことをつぶやいたら、一人の人からメッセージが来たんです。「お金で困ってるなら、手伝ってあげるよ」って。&#xA;最初は何のことか分からなくて。でも、話してるうちに、それが‘援交’っていうものだって分かって、すごく怖くなりました。でも、そのお兄さん、すごく優しくて、無理にとは言わないんです。「考えすぎないでいいよ」とか「本当に嫌だったら、いつでもやめるから」って。なんだか、安心しちゃいました。&#xA;待ち合わせは、駅の近くのビジネスホテル。ロビーで待ってる時、心臓がバクバクして、手が震えちゃいました。お兄さんが来た時、緊張で頭が真っ白になりました。でも、想像してたより普通の人で…むしろ、ちょっとイケメンだったんです。部屋に入ると、まず「緊張してるだろ？リラックスして」と言って、ジュースを飲ませてくれました。&#xA;しばらくおしゃべりして、私も少し落ち着いたかな、って思った時。お兄さんが「そろそろ…始めようか？」って、そっと私の肩に手を置いてきたんです。びっくりして、体がこわばっちゃいました。「大丈夫だよ」って言いながら、お兄さんの手が、私の服の上からおっぱいを触りました。きゃっ！て声を出しそうになりました。恥ずかしくて、顔が火照ってるのが分かりました。&#xA;そのまま、お兄さんは私のブラウスのボタンを、一つ、また一つと外していきました。胸元が開いて、可愛いレースのブラが見えちゃった時、もう恥ずかしくて死にたいと思いました。でも、お兄さんは「綺麗だね」って、褒めてくれたんです。そう言われると、なんだか不思議な気持ちになりました。&#xA;ベッドに寝かされて、お兄さんが私の上に乗っかってきました。キスをされたんです。初めてのキスでした。舌が入ってきて、びっくりしました。なんだか、ぐにゃぐにゃしてて…でも、嫌な感じじゃなかったです。お兄さんの手が、私のスカートの中に入ってきて、太ももを撫でて…。そして、パンツの上から、そっと私の秘密の場所を触ってきたんです。「んっ…！」って、思わず声が出ちゃいました。そこは、もうじっとり濡れていました。お兄さん、気づいちゃったみたいで…「濡れてるじゃないか」って、耳元で囁かれて、もう恥ずかしくてどうしようもなかったです。&#xA;パンツを脱がされると、私の大事なところが、丸裸になっちゃいました。お兄さんがそこをじっくり見て…「綺麗なまんこだね」って言われました。まんこ…って言葉を、直接言われるの、初めてでした。すごく恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいました。そして、お兄さんの指が、私のまんこの割れ目にそっと入ってきたんです。「ひぃっ！あんっ…！」体がビクンって跳ねました。指が中で動いて、私が知らなかったような気持ちいい場所を、くすぐるように触られて…もう、理性が飛んでいきそうでした。「だめぇ…ぁあんっ！そこ、触らないでぇ…」って言うのに、体は勝手に腰を動かしちゃってました。&#xA;もう、たくさんイっちゃいました。指で何度もイかされて、頭が真っ白になりました。ふと気づくと、お兄さんはスマホでそれを撮っていました。ハメ撮り、ってやつですね。最初は嫌だと思ったけど、イキまくってる自分を見ると、なんだか興奮しちゃいました。&#xA;そして、いよいよ最後です。お兄さんがズボンを脱いで、大きなチンポを出しました。あんなに大きいの、初めて見ました。私の小さなまんこに、入るのかな…って不安になりました。「大丈夫、優しくするから」って言って、お兄さんがチンポを私の入り口に当ててきました。ゆっくりと、先っぽが入ってきました。きゃっ！ってくらい痛かったです。「痛い…」って言うと、お兄さんは動くのをやめて、キスをしてくれました。痛みが、だんだん気持ちよさに変わっていくのが分かりました。&#xA;お兄さんが腰を動かし始めると、もう天国でした。「あっ…んんっ！すごい…気持ちいいぃ…！」チンポが、私のまんこの奥まで突いてきて、何度も何度もイかされました。もう、喘ぎ声も止まりませんでした。「もっと、激しくぃ！ああんっ！んっんんっぅっ！」自分でも信じられないような声を出しちゃってました。お兄さんも「気持ちいい、舞ちゃんのまんこ、締めつけるよ」って言って、私を抱きしめながら、激しく腰を動かしてくれました。&#xA;最後に、お兄さんが私の中でドクドクって何かを出して、二人一緒にイきました。すごく温かい液体が、私のまんこの中に広がるのが分かりました。終わった後、お兄さんは優しく抱きしめてくれました。私は、もう力が入らなくて、そのままお兄さんの腕の中で寝ちゃいそうでした。&#xA;今朝、目が覚めたら、枕元に封筒が置いてありました。中を見ると、たくさんのお札が…。これが、‘お仕事’の対価なんです。なんだか、すごく複雑な気持ちです。でも、昨日の夜は、確かに楽しかったです。また、このお兄さんと会いたいかな…って、思ってます。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めてのオナサポでイキすぎた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onasapo-de-ikisugita-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 05 Dec 2025 08:35:29 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onasapo-de-ikisugita-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;金に困って、つい軽い気持ちで登録しちゃったオナサポのアプリ。初めての依頼が来た時、心臓がバクバクで止まりそうだった。指定のホテルの部屋に入ると、シーツの上に座った少し年増の男の人が、「あんたがみるきーちゃんか」とニヤリと笑った。緊張でガチガチだけど、お給料のことを考えて頷いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃあ、早く始めようか。まずはその服、全部脱いで」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われた通りに、ワンピースを脱いでブラとパンシーになると、男の人は品定めするような目で私の体を舐め回した。「うん、悪くない。その下着も脱いでみろ」恥ずかしくて顔が火照るけど、我慢してフロントホックのブラを外すと、私の貧乳がぷるんと揺れた。ピンクの乳首はもう少しで立ってしまいそう。次に、足元の黒いレースのパンシーをゆっくりと下ろすと、アソコは少し濡れていたみたいで、足の内側がじっとりする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい匂いだ…じゃあ、ソファに座って、自分で弄ってごらん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ソファに腰を下ろし、恥ずかしさで目を瞑って、そっとアソコに指を当てた。人前でこんなことするの、初めてで…。でも、指がクリトリスに触れた瞬間、ビクッと快感が走る。いつもと違う、この緊張感が妙に興奮させてくれるんだ。指を滑らせると、すでにぐちょぐちょに濡れたマンコの中に、指がスッと入った。「ふぅっ…んん…」小さな声が漏れちゃう。指を動かすたびに、ねっとりとしたマン汁が音を立てて、私の耳にも届く。もう恥ずかしくなんかいられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいね、その調子。じゃあ、これを使ってみろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;男が差し出してきたのは、見たこともないようなゴツゴツした電マだった。「え、これ…全部入れるの…？」と聞くと、男は「勘弁しないよ。まずはクリトリスだ」と言って、私の手に握らせた。スイッチを入れると、ぶるぶるっと強い振動が手に伝わってくる。ためらわずに、その振動する頭を自分のクリに押し当てた瞬間…「ひゃっ！あ、あ゛ッ！！」今まで感じたことのない強烈な快感が、頭の中が真っ白になるほど襲いかかった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！んんんッ！だめぇっ！これ、無理ぃっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体がビクンビクンと勝手に跳ねる。足がぴくぴくして、おしっこが出ちゃいそうなくらい強いのに、指は電マを離せない。男は満足そうにその様子を見てる。「もっと強くしてごらん」と言われて、スイッチを押し返すと、振動がさらにパワーアップした。「あ゛あ゛あ゛ッ！いやぁあぁッ！イクイクイクッ！」もうダメ！お尻が浮き上がって、腰がガクガクと痙攣する。オッパイを自分で揉みしだきながら、もうどうでもいいって感じで叫んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！ひぃぐぅっ！んっくぅうッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;意識が飛びそうな中、アソコから何かが噴き出す感じがした。目を開けると、シーツがビショビショに濡れてて、私の足元も水浸し。潮、吹いちゃった…こんな自分が信じられない。男は「すごいね、初めてにしては」と言って、私の濡れた髪を撫でた。体はクタクタだけど、なんだかすごく満足感があって…またこの人にお願いしちゃいそうだな、なんて思っちゃった私。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めてのラブホ、緊張と興奮で理性がとろけちゃった夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-rabuho-kinchou-to-koufun-de-risei-ga-torechatta-yoru/</link>
      <pubDate>Wed, 03 Dec 2025 18:28:16 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-rabuho-kinchou-to-koufun-de-risei-ga-torechatta-yoru/</guid>
      <description>&lt;p&gt;付き合って半年の彼氏と、初めてラブホに行った時の話。&#xA;いつもは車の中とか、彼の実家が留守の時とか、あくせくした場所でしかしたことなかったから、ちゃんとベッドのある場所でゆっくりしたいっていうお互いの気持ちが重なって…。&#xA;ラブホの入り口の自動ドアが開く時、心臓がバクバクしてるのがわかった。なんかこう、見慣れない光景に、これから何が起こるのかっていうワクワクと、ちょっとした罪悪感？みたいのが混ざって…。彼に手を引かれて、機械で部屋を選ぶのすら恥ずかしかったなあ。&#xA;部屋に入って、チャリンって鍵がかかった音が聞こえた瞬間、空気が変わった気がした。彼が「よかったね、綺麗な部屋じゃん」なんて言ってくれたけど、全然見えてなくて。とにかく彼の視線が気になって、胸がドキドキしてた。&#xA;そしたら彼がすぐそばに来て、優しくキスをしてくれた。最初は軽いキスだったのに、だんだん舌を絡めてきて…。うん…、彼の唾液が甘くて、頭がぼーっとしてきた。ベッドのそばまで後ずさって、そのままぐにゃっとベッドに倒れ込んだ。&#xA;服の上から胸を揉まれて、ふと息が漏れちゃった。いつもよりぐっと力が強い気がして。ブラのホックを背中で上手に外されて、下着ごとおっぱいを揉みしだかれるの…。ああ、もう感じちゃう…。乳首がすぐに固くなって、彼の指先でこねられるたびに、びくんって体が跳ねるの。「んっ…あ、だめ…」って言うけど、本当はもっとやってほしいんだよね。私の本音ばれてるのか、彼は悪い顔してさらに激しくしてきた。&#xA;私も彼のシャツを脱がして、ズボンのチャックを下ろした。パンツの中の彼のアレが、すでにすごく熱くて硬くなってるのが伝わってきて…。顔が火照って、もう目を開けていられなかった。&#xA;彼が私のスカートをめくって、太ももを撫でてくる。そして、ずっと大切にしてた桜の柄のショーパンツの上から、そっと秘所を触ってきた。「うわっ…」って声が出ちゃった。もう、パンツの中はじゅくじゅくで、彼の指が動くたびに、ぐちゃぐちゃって音がしそうなくらい濡れてた。&#xA;「すごい濡れてるね、陽菜ちゃん」って耳元で囁かれて、もう恥ずかしくて死にたいくらいだった。でも、すごく興奮した。彼がゆっくりとパンツを下ろしていく。私のあそこが、彼の目の前に丸裸になる瞬間が近づいて…。ああ、どうしよう…。&#xA;パンツが脱がされて、彼がじっと見つめてる。その視線に耐えられなくて、足を閉じちゃおうとしたら、彼に「だめ、ちゃんと見せてよ」って言われて、無理やり開かれた。小陰唇がぷっくりと腫れてて、ピンク色の粘膜がうっすらと見えてる。中心の穴はもう愛液でぐちゃぐちゃで、指をちょっと入れると、ぬちゅっって音がして中がトロトロなのがわかった。&#xA;「中、すごい温かいよ…」って彼が言いながら、私の蜜を彼の指につけて、私の乳首に塗ってくれた。なんか、えぐい…でも、すごく興奮した…。&#xA;「もう、いい…」って私が言ったら、彼はすぐに自分のパンツを脱いだ。私の目の前に現れた彼のアレは、想像してたよりずっと大きくて、血管が浮き出てて、先端からは透明な液体がにじんでる。あれが、私の中に入るなんて…考えるだけで、子宮が疼いた。&#xA;彼がゴムを取り出そうとした時、なんかの勇気で「今日は、そのまま…いい？」って言っちゃった。彼は本当に驚いた顔で私を見てたけど、すぐに「…いいの？」って確認して。私は小さくうなずいた。&#xA;彼が私の上に乗っかって、アレを私の入口にあてた。先端がグリグリとクリトリスをこすって、もう息が乱れてる。そして、ゆっくりと、時間をかけて中へと滑り込んできた。&#xA;「あっ！…うんっ…！入る…！入ってる…！」&#xA;痛みはほとんどなくて、ただただ、私の中が彼のアレでいっぱいになるっていう満たされた感覚。熱くて、硬くて、脈動が感じる。彼が腰を動かし始める。最初はゆっくりだったけど、だんだんとスピードを上げて、ゴツゴツとしたペニスが私の膣壁をこすり上げていく。ああ、気持ちいい…！気持ちよすぎる…！&#xA;「はぁ…はぁ…もっと、強く…あっ…！そこ…！」&#xA;私の言葉に応えるように、彼のピストンが激しくなった。ベッドがきしんで、肌がぶつかり合う音が部屋に響く。もう何も考えられない。ただ、彼に抱かれてるっていう事実だけが頭にあった。腰が勝手に動いて、彼の腰を自分の方に引き寄せてる。&#xA;「イク…！彼氏、イクっ…！イクイクぅっ！！」&#xA;背中に電流が走ったみたいに、体がビクンビクンと痙攣した。足が彼の腰にがっちりと絡みついて、視界が白く染まった。長い長いオーガズム…。&#xA;私がイッた直後、彼も「イく…！」って言って、私の中でドクドクッって脈動を打ち始めた。熱い何かが、私の奥深くに注ぎ込まれてくる感じ。中出しって、こういう感じなんだ…。彼の液体で、私の中がもっと温かくなった。&#xA;終わった後も、ずっと抱き合ってた。彼の体温が、すごく愛おしかった。初めてのラブホは、私にとって、本当に特別な夜になりました。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>地味巨乳な私、終電逃して合コン相手の精子で汚されました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jimikyoniku-nyu-shuden-gashite-syunkan-sagashite-otoko-seishi-de-yogosaremashita/</link>
      <pubDate>Tue, 02 Dec 2025 23:59:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jimikyoniku-nyu-shuden-gashite-syunkan-sagashite-otoko-seishi-de-yogosaremashita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;こんなこと書くの、初めてだから恥ずかしいんだけど、忘れられない夜があったから記録に残しておきたいの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;大学生になって、友達に誘われて初めて合コンに行ったの。私、地味で人見知りだから、全然話せなくて隅っこで小さくなってた。そしたら、一人だけ年上の、優しそうな会社員の人が話しかけてくれて…。二次会で一緒にお酒を飲んで、なんだか気分が乗っちゃって、気づいたら終電がなくなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫だよ、近くにビジネスホテルあるから」って言われて、その人の優しさに甘えちゃった。ホテルの部屋に入ったら、緊張で心臓がバクバクして…。お風呂に誘われて、断れずに一緒に入っちゃったの。お風呂場の明かりの中、私の体をじっくり見られて、恥ずかしくて顔が火照っちゃった。特に胸…Gカップあるんだけど、垂れ気味でコンプレックスなの。「すごいな、お前の胸。柔らかそうだ」って言われて、乳首を直接弄ばれちゃった…。あっ…んっ…。指でぐりぐりされると、気持ちよくて腰がガクガクしちゃって。お風呂場で、その人のおチンチンを初めて触った。大きくて熱くて、私の小さい手じゃ全然握りきれないくらいで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ベッドに移って、下着のまま押し倒されたときは、もう頭が真っ白だった。黒のレースのブラをゆっくり外されて、巨乳を曝け出すのなんて、人生で初めてだった。乳首はもうびくびくに勃ってて、恥ずかしくて隠したかったけど、両手を押さえつけられてどうしようもなかった。「綺麗だよ、響ちゃん」って言われて、乳首をしゃぶられちゃった…。ひゃっ！あっ…んんっ！舌でペロペロされると、体中がビリビリしちゃって、もうどうしちゃえばいいか分からなくなったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着もずるずると脱がされて、私の一番隠したいところを、男に初めて見られちゃった。「お前、こんなに濡れてんじゃんね。マンコ、開いてみろよ」って言われて、恥ずかしくて泣きそうだったけど、言われた通りに足を広げちゃった。指でまんこを広げられて、中までじっくり見られて…。あああ、もう死んじゃう…って思った。クリをいじられると、もう「あっ！だめぇ！ひぃっ！」って声が出ちゃって、足がピクピクしちゃうの。自分でも信じられないくらい、たくさんのまん汁が溢れ出て、シーツがべちゃべちゃになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;フェラしろって言われて、嫌なはずなのに、あの大きくて熱いものを口に入れると、なんだか興奮しちゃった。頭を押さえつけられて、喉の奥まで入ってきて、えづきそうになっても、やめさせてもらえなくて。目に涙が浮かんでるのを、スマホで撮られちゃったみたい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、一番怖くて期待してた挿入。痛いかなって思ってたけど、挿った瞬間、むしろ気持ちよかったの。ああんっ！って大きい声が出ちゃった。経験なかったから、めちゃくちゃキツキツだったみたいで、その人も「うわ、きつえ！マジで気持ちえぇ！」って言ってた。初心者の私のまんこを、がっつがっつに突かれて、もう何が何だか分からないくらいにイっちゃった。何回もイって、意識が飛びそうになりながらも、その人の股間を自分の足でロックしちゃって。「中に出して…お願い…中に出して…」なんて、自分でも信じられないこと言っちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、その人が「くぅっ！」って言って、私の奥の奥に、熱いいっぱいのものをぶちまけてくれた。ああ…ああ…男の精子で、私のまんこが汚されてる…って思ったら、また変な快感が戻ってきちゃった。朝まで何度もされて、朝起きたら、体中が精子とまん汁と汗でぐっしょりで、もう一人では動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今、その人とまた連絡取ってて、また会う約束しちゃったかな…。私、もうダメかも。でも、楽しかった。ごめんなさい、こんなこと書いちゃって。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>VRセックスで初めて知った、自分のメチャクチャに淫乱な本性</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/vr-sekkusu-de-hajimete-shitta-jibun-no-mechakucha-ni-inran-na-honshou/</link>
      <pubDate>Mon, 01 Dec 2025 22:44:17 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/vr-sekkusu-de-hajimete-shitta-jibun-no-mechakucha-ni-inran-na-honshou/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近、ハマってるのがあるんだ。それはね、完全に没入できるタイプのVRセックスゲーム。普通にオナニーしてても、なんか物足りなくてさ…もっとリアルな快感が欲しくて、高いのを買っちゃったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのゲームは、ファンタジー世界が舞台なんだ。私が作ったキャラは、ちょっと清楚な魔法使い。薄い水色のローブを着てて、下は白いシンプルな綿のパンツ。地味な私からしたら、ごまかしの最高の装備だったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、 deep な森の中を歩いてたら、突然、腕を掴まれたんだ。「きゃっ！」ってびっくりして振り返ると、そこにいたのはゲーム内でも有名な超絶イケメンだけど、ちょっとS気質の傭兵、ガイウスだったの。筋肉質な体に、革のプロテクター。顔は近すぎて、男の匂いがプンプンしてきた…んっ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おい、こんな所で何してる。一人の女の子が危ないだろ」&#xA;って、低い声で言われて、なんだかドキッしちゃった。そしたら、ガイウスは私のあごを持ち上げて、無理やりキスしてきたのっ！「んっ！？ひゃんっ！」唇をこじ開けられて、舌が入ってくる…VRなのに、熱さと湿っぽさがリアルすぎて、足がガクガクになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほう、意外と感じるじゃないか。このクソ生意気な顔が」&#xA;そう言うと、ガイウスは私の胸をぐいっと掴んだ。ローブの上からなのに、指が熱くて…「あっ…！ や、やめて…」って言うけど、もう私の体は火照ってて、乳首がびんびんになってるの。ガイウスはその変化に気づいたのか、污い声で笑ってさ。ローブを剥がされて、白いブラジャーが丸裸に。あ、あの…私の貧乳なおっぱいを、がしっと揉まれちゃった…んっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…この柔らかいのは何だ。大きくはないが、形はええじゃないか」&#xA;そんなこと言われても、困るじゃん！ ブラジャーのホックを外されて、おっぱいがポロリ。ガイウスの熱い息がかかって…んっ、乳首が舐められちゃった。「ひゃぁんっ！ だめぇ…そこ、敏感だからぁっ！」舌でぐるぐるされながら、指でねぶられるの。もう頭が真っ白になっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気がついたら、森の苔の上に押し倒されて、スカートまくり上げられて、白いパンツが見られてた。ガイウスは俺のパンツの股の部分を指でなぞって、污い汗をかいてるのを確かめてから…「はっ…濡れてんじゃんよ。この変態魔法使いは」って言われて、もう恥ずかしくて死にそうだった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やだぁ…見ないでぇ…」&#xA;そう言ったら、逆にガイウスの目が輝いて、ガバッとパンツを破いちゃった！「ひぃっ！」って言ったら、今度は股をバッと開かれて、顔を突っ込まれて…んぐっ！？舌、舌が入ってるぅっ！「ひゃあああんっ！ だめだめぇえっ！ クンニなんて、初めてでぇえっ！」舌でクリをぐちゃぐちゃにされながら、マンコの中をかき回されるの。もう、もうダメぇ…！「ひぐっ…あぁぁぁっ！ イく、イッちゃううううッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;潮吹いちゃった…私のマン汁がガイウスの顔にかかってる…。でも、ガイウスは全然気にしないで、污い顔で言ったの。「いい潮を吹く。本番はもっとイかせてやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、ズボンを下ろして、デカいのを取り出したんだ…。んっ…あんなのできるわけない…！でも、ガイウスは私の足を肩に乗せて、がっちり押さえつけて、デカいアレを、私の濡れまくったマンコに…ぐりっ、って…「ひゃぁあああああんッ！ 入ってるぅうううッ！ 無理、無理だってばぁあああッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;痛いのと気持ちいいのがごちゃ混ぜになって、もう何が何だか…。腰をガンガン突かれて、私のおっぱいがゆらゆら揺れるだけ。体中がガイウスのモノにされてる感じがして、なんか、どんどんエロくなっちゃったの…。「あっ！あっ！もっと、激しくしてぇええっ！ あなたのデカいので、私のマンコを壊してぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないようなこと言っちゃってる…。私って、こんなに淫乱だったんだっけ…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あああああああッ！イクイクイクイクイクッッッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲームが終わって、ヘッドセットを外しても、股間の疼きは全然消えない…。ベッドの上で、今度は自分の指で、ガイウスにされたことを全部思い出しながら、マンコをこねこねしちゃった…。んっ…あぁっ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、もう普通のエッチじゃ満足できなくなりそう…。VRの世界で、もっとメチャクチャにされちゃいそう…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>夜の公園トイレで覚えた、男の精液の味</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-toire-de-oboe-otoko-no-seieki-no-aji/</link>
      <pubDate>Sat, 29 Nov 2025 18:00:22 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-toire-de-oboe-otoko-no-seieki-no-aji/</guid>
      <description>&lt;p&gt;こんなこと書くの、初めてなんだけど、もう我慢できないの。私、どうしようもない変態だから…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一昨日の夜、飲み会で酔っぱらって、近くの公園のトイレに駆け込んだの。一人で暗いトイレに入った瞬間、背後からバッと腕を抱えられて、口を手で塞がれちゃった。気づけば三人の男に囲まれてて、逃げられないってわかったとき、もうマンコがびしょ濡れだったの。「おい、この子酔ってるな」「やったぜ、かわいい子じゃん」なんて声が聞こえてきて、恐怖と同時に変な期待感で胸がドキドキしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめて！誰か助けて…！」って叫ぼうとしたけど、すぐにシャツを破かれて、ブラごとおっぱいを揉みしだかれちゃった。「おい、この巨乳、マジかよ」「乳首、もう立ってんじゃん」なんて言われて恥ずかしかったけど、強く弄ばれると、もう気持ちよくて足がガクガクになっちゃったの。スカートも無理やり脱がされて、濡れ染みのついたパンシーをずらされて、マンコをバカにされちゃった。「よぉ、こりゃもう水たまりじゃん」「この娘、本気で欲しがってるんじゃねえか」って…。違う、違うのに…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、一人の男が私の足を押さえつけて、硬くて熱いチンポをマンコにねじ込んできたとき…。んっ…！痛みと快感が脳にビリビリきて、思考が止まっちゃった。ガッチリ掴まれたおっぱいを揉まれながら、激しく腰を突かれるたびに、「あっ！ああっ！んぐっ！ダメぇっ！ぁひぃっ！」って変な声が出ちゃう。あんなに太いの初めてで、マンコの奥までグリグリ削られるようで、もう何がなんだか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「見ろよ、イきそうな顔してやがる」「もっと鳴けよ、雌犬！」って言われて、一人がチンポを口に突っ込んできた。ザーメンの塩辛い匂いと、イヤらしい味が口の中に広がって、もう頭が真っ白。前から突かれ、後ろから喉の奥まで犯されて、私の中の何かが壊れちゃった気がする。何度も何度もイかされて、マン汁がダラダラ流れて、床がグチャグチャになっちゃうくらい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最後は三人に顔と胸とマンコに、熱いザーメンをドバドバかけられちゃった。ぐったりして動けない私を放置して、男たちは去っていった。一人公衆トイレの床に寝転がって、顔やおっぱいに付いた精子を指で舐めると…。なんかもう、これが私の本当の姿なんだって思ったの。今夜も、あのトイレに行きたい気持ちでいっぱいです。ごめんなさい、ごめんなさい…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>終電の獲物</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shuuden-no-torimono/</link>
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 21:32:54 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/shuuden-no-torimono/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日もまた、満員電車に揺られてる。酔っぱらいの吐き気と、一日の疲労から漂う汗の匂い。それでもアタシは興奮してるの。なぜなら、ここがアタシの狩り場だからね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前にいるのは、スーツ姿のサラリーマン。ぐったりしてて、吊り革に掴まるのもやっとの様子。完璧な獲物じゃない。アタシはそろりそろりと彼に近づいていく。電車の揺れを利用して、アタシの柔らかいおっぱいを彼の腕にこっそり押し当てる。んっ…。カチンッと固い筋肉に触れた瞬間、アタシのマンコがビクッって跳ねたわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は気づかない。いい子、いい子だこと。アタシはもっと大胆になって、今度はお尻を彼の股間に密着させる。電車がガタッと揺れたのをいいことに、グリッと擦りつけてみる。うわっ…。明らかに、彼の股間に固いモノが触れるわ。んふふっ… 覚醒してきたみたいね♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシは今日、勝負下着を着てきたの。黒の超薄手レースのTバック。布面積は最小限、紐は細いだけで、常に股ぐらに食い込んでるの。そのせいで、少し興奮するだけですぐ濡れちゃうのよね。今ももう、アタシのマン汁がTバックの布を染めて、太ももがベタつくくらいよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の呼吸が少し乱れてきた。気づいてる、気づいてるくせに、何も言えないのね。そんな無防備な男が一番好き。アタシはそっと後ろを向いて、彼の手を掴む。そして、ぐいっ、とアタシのスカートの中へと引きずり込んだの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、濡れ濡れのTバックの上を滑っていく。その感触に、アタシはもう我慢の限界。んっ！あっ…！「…ふぁ…」小さな喘ぎ声が漏れちゃう。彼は驚いて指を動かそうとするけど、アタシは彼の手を離さない。お願いだから、もっと触って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシは勇気を振り絞って、彼のズボンの上からその硬いモノを握りしめた。 「ひゃっ！？」彼の肩がビクッって震える。アタシはその固さを確認すると、自分の意志で彼のベルトを探り、バックルを外し始めた。周りにバレたらどうするのって？そんなの、どうでもいいのよ。この快感が一番なの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チン、という小さな音を立てて、彼の肉棒が顔を出したわ。うわ…。すごい…。大きくて、血管が浮き出てて、先端からは透き通った液体がにじみ出てる…。アタシはもう我慢できない。スカートをめくり、汚れたTバックをずらして、その場で彼の股の上にまたがったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめて…そんな…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はそう言うけど、アタシのお尻を握る手は逆らってないじゃない。ふふっ♡ アタシは彼の肉棒を自分のマンコの入り口に合わせて、ゆっくりと腰を下ろしていく。ぐぅ…！っ！厚い肉壁が、アタシの粘つくマンコをぐりぐりって広げて入ってくる…。ああああっ！入るっ！入るわぁっ！「んんぐっ…！はぁっ！ひぃっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;電車の揺れと、アタシの腰つきで、彼の肉棒はアタシの奥の奥まで突き刺さる。ぐちゅ…ぐちゅ…って、下品な音が周りに聞こえちゃいそうなくらい大きい。でもいいの！誰かに見られてても、誰かに聞かれてても、このままイキまくりたいの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ！あっ！ああっ！そこ！そこっ！もっと深くっ！」「く…うぅ…！この…えろい…オンナ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼ももう我慢してないみたい。アタシの腰をガシッと掴んで、自分から激しくピストンを始めた。んひぃっ！イク！イきそう！イっちゃうっ！「ひぃぃぃっ！イクッ！イクイクイクぅぅぅッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシのマンコがびくびくと痙攣して、彼の熱いどろどろのザーメンを直接、膣内に注ぎ込まれたの。ああ…なんて気持ちいいの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の駅で彼は真っ青な顔で電車を降りていった。アタシはそのまま揺られる電車の中で、彼の精子が垂れてくるのを感じながら、満足げに息を整えるの。終電の獲物、また一匹ゲットだわ…んふふっ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>ネットで知り合ったオジさんに見られながら、初めてのオナニー公開プレイしちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/netto-de-shiriatta-ojisan-ni-mirarenagara-hajimete-no-onanii-koukai-purei-shicchatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 08:48:48 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/netto-de-shiriatta-ojisan-ni-mirarenagara-hajimete-no-onanii-koukai-purei-shicchatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、つむちです。&#xA;この前、初めてオナニーを人に見られるっていうのを体験してきたから、それの報告とかなんとか。&#xA;相手は、ネットの掲示板で知り合ったオジさん。メッセージのやり取りを重ねるうちに、なんだか色々と打ち明けちゃうようになって…。私が自分のこと、変態だと思うって話したら、オジさんは「いいね、そういうの好きだ」とか言ってくれて。そしたら、私の頭の中に「見られながらオナニーする」っていうのが浮かんじゃって…。&#xA;「恥ずかしいけど、やってみたいです…」って送ったら、オジさんはすぐに「じゃあ、今度やってみようか」って。&#xA;待ち合わせは、駅前のカフェ。緊張で手が震えて、コーヒー持つのもやっとだった。オジさんは、写真通り優しそうな人。でも、その目の奥には、なんか私を食べちゃいたそうな光があって…。それがまた、ドキドキしちゃうんです。&#xA;「緊張してる？ 大丈夫、優しくしてあげるから」&#xA;そう言われて、余計に股間が疼いちゃった。&#xA;場所は、カラオケボックスの個室。広めの部屋をとって、ドアに鍵をかけた瞬間、もう世界がオジさんと私だけになったみたい。&#xA;「じゃあ、服から着ていこうか」&#xA;オジさんの言葉に、私はうんうんと頷くしかなかった。自分で手を動かして、ブラウスのボタンを外していく。下着は、お気に入りのフリル付きの白いブラと、同じくフリルがついたピンクのショーツ。普段は誰にも見せない、私の秘密。&#xA;「かわいいね。そのブラ、脱がせてくれる？」&#xA;オジさんがそう言って、私の前にしゃがんだ。私は背中に手を回って、フックを外す。するってーと、私の小さなおっぱいが、とろりと現れた。まだ発育途中で、乳首も小さくて、ピンク色。オジさんはそれをじーっと見て、舌でなめるような仕草をした。&#xA;「次はショックスだ。自分で脱いでごらん」&#xA;指でショックスのゴムを引っ張り、ゆっくりと下ろしていく。恥ずかしくて、顔が真っ赤になるのを感じた。下ろしたショックスは、もう股の部分がぐっしょり濡れてて、私のマン汁の匂いがプーンとするの。&#xA;「もうこんなに濡れてるんだね。すごいね、つむちちゃん」&#xA;褒められたのが、また変な気持ちにさせて。&#xA;「じゃあ、ソファに座って、足を広げてごらん」&#xA;言われるがままに、ソファに腰を下ろして、足をぱっくりと開いた。無防備な私のマンコが、オジさんの目の前にさらけ出される。クリトリスはもう勃起して、ぷっくりと腫れあがってる。&#xA;「さあ、やってごらん。いつもやってるように」&#xA;「は、はい…」&#xA;私は恥ずかしさで指が動かない。でも、オジさんの「早く」っていう催促に、おびえながらも、ゆっくりと右手の指を股間へと持っていった。&#xA;人差し指の先で、そっとクリトリスを触る。きゃっ！ってなるくらいのびりびりとした快感が走る。&#xA;「んっ…」&#xA;小さな声が漏れちゃった。&#xA;「もっと触って。指で動かしてみて」&#xA;オジさんの指示で、クリトリスを指でぐりぐりとこね始める。あっ…あっ…っていう声が、止まらなくなってきた。マン汁はもう止まらないように溢れ出て、ソファの下が濡れちゃいそうなくらい。&#xA;「じゃあ、今度は中に入れてごらん」&#xA;「えっ…中、ですか…？」&#xA;「そうだよ。指を一本、入れてみなさい」&#xA;左手で陰毛の生え際を広げて、右手の中指を、じわーっとマンコの入口に押し当てる。指先が、ぬるぬるした粘膜に触れる。ゆっくりと、中へとねじ込んでいく。ああ、入っていく…ああっ！&#xA;「ひゃっ！んんんっ！ああっ！」&#xA;指が中に入った瞬間、体がビクンってなって、すごい快感が襲ってきた。中は温かくて、きゅうっって私の指を締め付けてる。&#xA;「動かしてごらん。自分のマンコを、自分の指で犯してみて」&#xA;オジさんの言葉が、私をもっと狂わせていく。私は、中に入れた指を動かし始めた。ゆっくりと、出したり入したり。それと同時に、左手の指でクリトリスをこねる。&#xA;「あっ！んんっ！だめぇ…ああっ！イクイクイクッ！んんんんッッッ！」&#xA;もう何が何だかわかんない。目の前が真っ白になって、足がガクガクと痙攣するのがわかる。指を動かすのが精一杯で、腰が自分の意志で勝手に動いちゃってる。&#xA;「すごい顔してるね。もっと叫んでごらん」&#xA;「んああああッッ！イクッ！イクイクイクイクッッッ！あああああああッッッ！」&#xA;もう、声が出し放題。部屋中に、私の淫らな喘ぎ声が響き渡ってる。最後の最後に、ビュッって熱いものが噴き出るのがわかった。&#xA;…しばらく、我に返らなかった。気づいたら、ソファの上でへたり込んでて、オジさんが優しく頭を撫でてくれてた。&#xA;「お疲れ様。すごかったよ」&#xA;恥ずかしくて、顔を隠したくなっちゃった。でも、同時に、すごく満たされてる感じがした。&#xA;「今度は、オジさんに弄ばれてみたいな…」&#xA;心の中で、そう思っちゃった私でした。&#xA;また、続きを書くかもしれないです。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めての痴漢で、知らない男の子に中出しされちゃいました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-chikan-de-shiranai-otoko-no-ko-ni-nakadashi-sarechaimashita/</link>
      <pubDate>Sun, 23 Nov 2025 10:35:30 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-chikan-de-shiranai-otoko-no-ko-ni-nakadashi-sarechaimashita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も朝の満員電車は、サバ缶みたいで息苦しい…。私はドアの近くにいて、揺れるたびに誰かの体にぶつかっては「すみません」と心の中で謝るばかり。そんな時、後ろから来た人の手が、私のお尻にそっと触れてきた気がした…。気のせいかな？って思ったけど、その手は離れないどころか、ゆっくりとお尻の形をなぞるように動き出したの。びっくりして体をこわばらせたけど、声も出せない。周りは人だらけだし…。そしたら、その手は大胆にもスカートの裾に潜り込んで、シリコンタイツの上から直接、股関節をさすり始めた…。んっ…！や、やめて…って思うのに、なぜか下半身が熱い湯の中に浸かったみたいにじんわりと疼いてきちゃった。私のマンコ、もう気づいちゃってるの…？羞恥で顔が火照って、でも指先が股間の敏感なところをこするたびに、嫌なはずの快感が背中を駆け上がるの。「んっ…くぅっ…」小さく喘いじゃった。それを聞いたのか、男の手はもっと大胆になった。タイツの上からだった指が、ぐいっと下着の布の上に乗って、クリトリスを直接こねはじめた！「ひゃっ！あ、あぁぁんッ！」声が漏れちゃいそう！必死に我慢してるけど、もう股間はグショグョで、指が動くたびに「ちゅぽ…ちゅぽ…」って音がしそうなくらい濡れちゃってる…。そして、指が下着の横から滑り込んで、生のアソコに触れた瞬間…「あっ！あぁああッ！だめぇ！イッちゃうッ！」もうダメ。人前なのに、知らない男の指でマンコをイかされちゃった…。ぐしょっと大量の愛液が溢れちゃって、タイツが濡れちゃうのが恥ずかしい…。気がついたら、電車は次の駅に着いてて、男は私の腕をぐいっと掴んで、無言で連れ出してきたの。駅のトイレの個室に押し込まれて、鍵をガチャンと閉められると、男は私を後ろから抱きしめてきた。「イキやすいマンコだな、お前」耳でささやかれる声だけで、また体がビクンってなっちゃう。スカートもタイツもパンティも、どんどん剥がされて…。羞恥で顔を上げられないけど、股間はまるで他人事みたいに疼いてる。男は自分のズボンを下ろして、立派なチンポを取り出した。あんなにデカいの初めて…。私のマンコ、今すぐあれで突かれたいって、勝手にヒクヒクしてる…。「ほら、自分で入れてみろ」言われるままに、震える手でその熱いチンポを導くと、ガバッと自分のマンコが咥え込んだ。生で初めて…。知らない人の熱いチンポが私の中に…。「あっ…んぐっ…！で、でかいっ…ぁぁッ！」キツマンコを無理やり広げられて、ずぼずぼと激しく突き上げられる。トイレの狭い個室に、肌が打ち合う音と、グチュグチュという淫らな音が響き渡る。もう何回イッたか分からない…。意識が飛びそうになるくらい激しく突かれて、最後に男の腰がガタッと止まって、「くそっ、中に出してやる！」って言ったとたん、熱いザー液がドバドバと子宮に注ぎ込んできたの…。ああ…なんて気持ちいいんだろう…。全部、私の淫らなマンコが、男の濃い精子を全部飲み干しちゃった…。男は去っていったけど、私はトイレの床に座り込んだまま、しばらく動けなかった。マンコから流れ出す精子と、自分の愛液が混ざったものを指ですくって、なめてみちゃった…。うん…甘い…。もっと、もっと誰かに犯されたい…。あたし、もう普通のセックスじゃ満足できなくなっちゃったかも…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>保健室の先生と、秘密の健康診断</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hokenshitsu-no-sensei-to-himitsu-no-kenkoshindan/</link>
      <pubDate>Tue, 18 Nov 2025 23:56:43 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hokenshitsu-no-sensei-to-himitsu-no-kenkoshindan/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日の体育、マジで勘弁してほしかった。太陽がジリジリと照りつけて、走っただけで頭がガンガンする…。保健室のベッドに横たわって、しばらくぼーっとしてた。そしたら、いつも物静かで優しい保健室の先生がそっと近づいてきてね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「詩乃さん、大丈夫か？顔色が悪いぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その声、なんだかいつもと違う…。もっと低くて、艶めかしい気がした。そしたら先生、俺の額に手を当ててきたんだ。その手、めちゃくちゃ熱くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっと熱があるな。特別な健康診断をしてあげようか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんかヤバい雰囲気がしたけど、断れなかった。先生に言われるがままに、ブラウスのボタンを一つ、また一つと外していく。白いレースのブラが見えちゃった。俺、そんなに胸大きくないけど、先生の視線がおっぱいを溶かすみたいに熱くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うん…いい子だ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生はそう言うと、ブラの背中のホックを外した。抵抗力ゼロで、おっぱいがぷるんと顔を出しちゃった。ピンク色のちっちゃな乳首が、先生の目の前でカチンコチンに硬くなってるの…。恥ずかしくて死にたくなったけど、同時に変な興奮がお腹の底からこみ上げてくるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の指が、その硬くなった乳首をゆっくりと撫で始めた。ぐりぐりとねじられたり、つまんだり…。もう、俺の体が勝手に反応しちゃって。「ひゃっ！…あ、だめぇ…先生、そんな…」って言うけど、全然手は止まない。そしたら、もう片方の手がスカートの中に滑り込んできて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おっと、濡れているじゃないか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツの上からクリトリスをいじられるの。もう、まん汁がダダ漏れで、パンツがべちゃべちゃになっちゃった。「んぐっ…！ひぃっ…！」って変な声が出ちゃう。先生は俺のパンツをずるっと下げて、黒い茂みの奥を覗き込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「美しいまんこだ…詩乃さん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔が真っ赤になっちゃった。そしたら先生は、俺の足を大きく広げて、顔を股間にうずめた。次の瞬間、熱い何かがまんこの割れ目を舐め上がった！「きゃっ！なんですかよ、それ！いやぁっ！」って抵抗したけど、頭を押さえつけられて逃げられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の舌が、すごいことだった。クリトリスをチロチロと舐めたり、吸い付いたり、中に舌を突っ込んできたり…。もう、俺の頭の中が真っ白になっちゃった。「んんんんッッ！！ダメダメダメッ！！イク、イクイクイクッッッッッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての快感に、体がビクンビクンと痙攣しちゃった。まんこがびくびくと脈打って、大量のまん汁が吹き出しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい顔だ…。本番に入ろうか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;息も切らしながら先生が言って、自分のズボンを下ろした。そこから現れたものは…もう、すごかった。デカくて、血管が浮き出てて、先端からヌルヌルの液体が垂れてる…。俺の小さなまんこに、こんなのが入るわけない…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「無理…無理ですよ、そんなのでかいの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも先生は俺の言うことなんて聞かない。がっしりと腰を押さえつけて、そのデカいものを、じわ〜っと俺のまんこに押し込んできた。「ひぐっ！…痛いっ！痛いよぉおおッ！！」裂けるような痛みが走った。でも、その痛みもすぐに、じゅわ〜っと広がる快感に変わっていくの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…はぁ…んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が腰を動かし始めた。ゆっくりと、そしてどんどん速く。デカいペニスがまんこの中をゴリゴリと掻き回して、もうどうしようもなく気持ちいい。「あっ…あっ…あああッッ！！もっと、もっと激しくしてぇええッ！！」俺が自分でも信じられないようなこと言っちゃった。完全に、先生のスケベなペットになっちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「詩乃さん、俺の子供を孕んでくれ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、先生の腰がガチガチに硬くなった。そして、まんこの奥のほうで、じゅるるるるっって熱いのがどっさりと注がれたの。「ひゃああああッッッッ！！中に出されてるッッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく二人でベッドの上でゴロゴロしてた。先生の精子が、まんこからたら〜りと垂れてくる。もう、どうでもよくなっちゃった。これからも、この先生の「健康診断」を受け続けるんだろうな…。なんだか、ワクワクしちゃった。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>終電の車内で、知らない男に犯されました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shuuden-no-shiya-de-shiranai-otoko-ni-okasaremashita/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Nov 2025 13:23:27 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/shuuden-no-shiya-de-shiranai-otoko-ni-okasaremashita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日ももう終電。&#xA;コンクリートの匂いがするホームに、人はまばら。ヘトヘトの身体を引きずって乗り込んだ車両も、ガラガラだった。適当にポールに掴まり、窓の外に流れる街の灯りをぼんやり見てたの。もう、何も考えたくない。そんな感じだったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の駅で、酔っ払ったらしいサラリーマンが乗り込んできた。よろよろしながらも、俺様オーラがプンプンするような男。スーツの上着は手に持ってて、ワイシャツの襟がヨレヨレ。そして、少しだけ汗とタバコの匂いがした。&#xA;最初は気にしないふりしてた。でも、男は私のすぐ隣に立ったんだ。すごく近い。もたれかかってくるんじゃないかってくらい、距離が近いの。ドキッとして、こっちを向いてポールに掴まり直した。でも、男の影が私を覆い尽くして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;車両が揺れた瞬間、男の体が私にぶつかった。で、そのままお尻に、なんかカッチカチでデカいものが当たるの。「っ！？」って思わず声を上げちゃったけど、多分、意識はなかったんだろう。ごめんなさい、って謝るでもなく、男はそのままの体勢を維持する。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やばい。これって、あれ…？って頭のどこかで分かってた。でも、動けなかった。恐怖と、どうしようもない好奇心が入り混じって、足がガクガクしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、次の揺れ。今度は、明らかに意図的な手が、私のお尻を揉みしだいたわ。「きゃっ…！」って言いたかったけど、喉からは「ん…っ…」みたいな声しか出ない。その手は執拗に、私の丸いお尻の形をなぞるように、ぐにゃぐにゃと揉んでくるの。スカートの生地の上からなのに、熱がじんわり伝わってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメだ、って思った時、その手は大胆にもスカートの裾に潜り込んだ。下着の上から直接、陰部を撫でられるの。「ひっ…！や、だめ…」って心の中で叫んだけど、身体は反応しちゃってた。もう、そこはぐっしょりよ…。昨日オナニーした時より、濡れてたかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…んあっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;男は私の下着が濡れてるのを感じ取ったみたい。汚い声で「フン」って鼻で笑って、そのまま指一本、ずぶりと私のアソコに挿入してきたの。「ひゃああっ！？」って叫びそうになったのを、必死で噛み殺した。指は太くて、節くれだった。でも、そんなゴツゴツした感じが、まんこの奥をこっそりと掻き回して…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くぅっ…んんんっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、我慢の限界。電車のガタゴトが、まるで催促みたいに聞こえる。男の指は、私のビショ濡れの穴の中で、激しく動き出した。ねっとりとしたまん汁が、チュポチュポって音を立てて溢れ出て、太ももの内側まで伝ってるの。車内の蛍光灯の光で、その光沢が照らし出されてるのが分かって、顔が火照って赤くなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「どうした？イキそうか？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;男が耳元で囁いた。吐息が臭かったけど、それすら気持ちよく感じちゃう私がいた。答える代わりに、男の指が私のクリトリスを強く摘んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあぁぁっ！？い、いっちゃうっ…！いっちゃううううっっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしよう、こんな場所で、知らない男に…って頭が真っ白になった瞬間、背筋にビリッと電気が走るような快感が襲ってきた。身体がビクンビクンと痙攣して、目から涙が溢れ出す。意識が遠のいて、ふわふわと浮いているみたい。全身の毛穴が開いて、汗とマン汁でベタベタになるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夢中で喘いでる間に、電車は次の駅に着いてた。男は、何事もなかったようにアソコから指を抜いて、その指をペロリと舐めめると、何も言わずに乗り降りしてった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には、もう立てる力气もなかった。ポールにずっと体を預けて、荒い呼吸を整えてる。スカートの中は、ぐちゃぐちゃ。下着は汁でぐしょ濡れで、股間は火照ってる。車内の冷房が、それを冷やしてなんだか気持ちいい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家に帰って、風呂で体を洗いながら、あの時の指の感触を思い出して、また一人でオナニーしちゃった。あの男の指が、今も私の中にいるみたいで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、普通の恋愛なんてできないかも。知らない男に犯されるような、危険な性にハマっちゃった…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>カラオケボックスで初めての中出し</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/karaoke-box-de-hajimete-no-nakadashi/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Nov 2025 00:35:59 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/karaoke-box-de-hajimete-no-nakadashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、どうしようもなく恥ずかしいんだけど、誰にも言えないことだからここに書かせて。&#xA;付き合って半年の彼氏、カイトくんと初めてHしたの。場所は、なんとカラオケボックスの個室。&#xA;その日はデートの帰り、まだ遊び足りないってことでカラオケに入ったんだよね。最初は普通に歌ってたんだけど、カイトくんが急に真面目な顔で「ゆずきとイチャイチャしたくて……」ってさ。顔がカアッって熱くなっちゃって、どうしようか迷ったけど、私もそう思ってたから「……うん」と小さく頷いちゃった。&#xA;そしたら彼、すぐに私の隣に座ってきて、キスしてきた。最初は軽いチュチュだったのが、どんどん深くなって……舌が絡み合って、もう頭が真っ白になっちゃった。部屋の隅のソファに倒され、上から彼に覆われる。息ができないくらい激しくキスされて、私の体の中から火がついちゃったみたい。んっ……ちゅっ……はぁ……んんっ♡&#xA;「ゆずき、服脱いでもいい？」&#xA;彼の耳元での囁きに、もう抵抗できなかった。ごくりって唾を飲んで、小さく頷くと、彼は嬉しそうに私のブラウスのボタンを外していく。下着は、その日こっそり着けてきた緑色の薄いレースのやつ。彼がそれを見て「すごくエロい……」って呟いた瞬間、恥ずかしくて顔を隠したくなっちゃった。でも、すごく嬉しかった。&#xA;ブラウスとスカートを脱がされて、下着姿になった。部屋の薄暗い照明のせいで、肌が白く浮かび上がって見える。彼が私のおっぱいを撫でて、レースのブラジャーの上から乳首を弄んだ。きゃっ……って声が出ちゃうくらい、びくんって体が反応するの。そんな私の反応を楽しんでるみたいで、彼はニヤニヤしながらブラジャーを外した。&#xA;「ゆずきのおっぱい、綺麗だな。大きくて形もいい」&#xA;そう言って、私の乳首をペロペロ舐められ、そっと吸われた。あっ……！なんて言えないくらい、いい気持ちだった。腰が勝手に動いちゃって。んんっ♡ あ、んあっ♡ 乳首がじゅるじゅる濡れて、彼の唾液でテカテカになっちゃう。片方のおっぱいを弄られながら、もう片方の手は私の下着の上を滑っていって……&#xA;「もう濡れてるじゃん、ゆずき。えっちなんだね」&#xA;はぁ……はぁ……もう認めないわけにはいかなかった。彼の指が、薄い生地の上から私のクリをぐりぐりいじる。もうダメ……指が入りそうなぐらい、まんこが濡れちゃってるの。んっ！あっ！だめぇ、カイトくん……そんなにすると、おかしくなっちゃうぅ……♡&#xA;「いいよ、おかしくなって。ぜんぶ俺が見ててあげるから」&#xA;そう言って、彼は私のパンストとパンシーをぐいっとずろした。足の付け根から、私のまんこが丸出しになって……もう、恥ずかしくて死にたいくらいだった。でも、彼の熱い視線が、私の羞恥心を快感に変えていった。彼は私の足を広げると、顔を股間にうずめてきた。&#xA;「うわ……きれいなまんこだ。ぷっくりしてて」&#xA;そんなこと言われたら、もうどうしようもない。んんっ！あっ……！舌が……入れられてる……♡ 彼の舌が、私のまんこの中をグルグル舐め回される。クリトリスをちゅぱちゅぱ吸われて、もう意識が飛びそう。まん汁が止まらなくて、彼の顔やソファが濡れちゃうくらい。「カイトくんの、舌……すごい……んっ、はぁっ、イクッ！イクゥううッ！」&#xA;必死に声を殺したけど、初めてのオーガズムに、体がビクンビクン痙攣しちゃった。でも、彼はまだ止めてくれなかった。私がイクたびに、さらに激しく舐め上げてくる。何回イッたか、もうわからない。&#xA;「ゆずき、入る？」&#xA;ようやく顔を上げた彼は、すごい剣幕だった。顔は真っ赤で、息も乱れて。彼のチンポが、ズボンの上からでもわかるくらい硬くて大きいのが見える。私はもう、何も考えられなかった。ただ、彼の中に入りたい、そうしか思えなかった。&#xA;「……うん。入れて……」&#xA;そう言うと、彼は勢いよく自分のズボンを下ろした。でてきた彼のチンポの大きさに、思わず「うわ……」って声が出ちゃった。私の知ってるものより、ずっとずっと太くて長い。こんなのが入るのかな、ってちょっと不安になった。でも、彼は優しくキスをしてくれた。&#xA;「大丈夫、ゆずきのためにゆっくり入れるから」&#xA;そう言って、彼の硬いチンポが、私の濡れまくったまんこの入り口に当てられた。ゆっくりと、少しずつ……先端が割り込んでいく瞬間に、激しい痛みが走った。きゃっ！って声を上げそうになったけど、彼の口で塞がれて、うめき声が呑み込まれた。んぐっ！……痛い……でも、この痛みの裏に、甘い快感が隠れてるのがわかった。&#xA;彼はゆっくり腰を動かして、奥へ奥へと入れていく。私のまんこが、彼のチンポをぎゅっと締め付ける。全部入ったとき、お腹がいっぱいみたいな感じがした。しばらく動かないでくれてたけど、私が少し慣れたのを感じると、彼は腰を動かし始めた。&#xA;「ゆずき……気持ちいい……超気持ちいい……」&#xA;「んっ……はぁ……！カイトくんの……チンポ……んあっ！大きいっ……♡」&#xA;最初は痛かったけど、すぐに快感に変わった。彼の腰の動きがどんどん激しくなって、ピストンされるたびに、私の体が跳ね上がる。おっぱいがゆらゆら揺れて、たまらない。私も自分から腰を動かしちゃってた。もっと深く、もっと激しくって、体が勝手に求めてた。&#xA;「ゆずき、俺、出しちゃいそう……」&#xA;彼のそういう声に、私はびっくりした。でも、中で出してほしいって、すごく強く思った。私は彼の首に腕を回して、耳元で喘いだ。&#xA;「……だめ。中に出して……ゆずきの中に、ぜんぶ出して……♡」&#xA;「本当にいいのか？」&#xA;「うん……いい……ぜーんぶ♡」&#xA;その言葉が引き金になったんだと思う。彼は「うおおおっ！」って叫んで、私の奥までぐうっと突き上げてきた。そして、熱いものがどばどばって、私の中に注がれるのを感じた。あっ……ああああッ！カイトくんの……熱い……！&#xA;彼の精液で、私の中がいっぱいになって、気持ちよすぎて涙が出ちゃった。二人はぐったりして、しばらくそのまま動けなかった。部屋には、激しいキスの音と、私の押し殺した喘ぎ声、そして二人の濃い sex の匂いが充満してた。&#xA;後で帰りたくても、まんこから彼の濃い液体がダラダラ漏れてきて大変だった。でも、すごく幸せだった。今度は、もっとゆっくりできる場所で、もっと色々してみたいなって思ってる。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>初めての絶頂は、お兄ちゃんの指で</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-zetchou-wa-oniichan-no-yubi-de/</link>
      <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 08:25:13 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-zetchou-wa-oniichan-no-yubi-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今年の夏休み、親が旅行で家を空けてたの。それで、近所に住んでる大学生の拓也くんが、泊まりがけで遊びに来てくれたんだけど…それが、僕の人生を変えちゃうくらいの、とんでもない事件の始まりだったなんて、その時は知る由もなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねえしろちゃん、これ見てみろよ。めっちゃ面白いんだわ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也くんがスマホを差し出してきた。画面には、なんと裸の女の人が二人くっついてる映像が…！「ひゃっ！な、なによこれ！」顔がカッと熱くなって、思わず顔を背けちゃった。でも、拓也くんは悪戯っぽく笑って、僕の顔にスマホを近づけてくるんだ。「なによ恥ずかしがって。こういうの、普通みるだろ？」「み、みないよっ！」そう言いながらも、僕の目はどうしても画面から離せなくて…。女の人が奇妙な声で喘いでるのを聞いてるうちに、なんだか自分の体も、おかしなことになってきちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下のほうが、じゅくじゅくしてなんか熱いものが溢れてくる感じ。あれ、おしっこ…？違う…。初めての感覚に、慌てて太ももをきゅっと締め付けた。その様子を、拓也くんは見逃さなかった。「おいおい、しろちゃん。もしかして…興奮しちゃった？」「ち、違うもん！そんなんじゃ…っ！」言い返そうとしたけど、言葉が続かなかった。だって、本当だったんだから。僕の体は、知らない間にエッチなことに対して、正直になってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ははっ、顔が真っ赤だぜ。ほんとにかわいーな、しろちゃんは」拓也くんがそう言って、僕の隣に座り込むと、にっと悪い笑みを浮かべた。「よし、お兄ちゃんが気持ちよくしてあげようか」「えっ…？な、なにするの…？」次の瞬間、拓也くんの手が、僕のスカートの裾にそっと触れた。びくって、肩が震えちゃった。「や、やだ…っ！触んないで…！」抵抗しようとしたけど、力が入らない。指先が、ゆっくりと太ももを登っていくのを感じた。薄い生地の上からだけど、その感触はハッキリと伝わってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…は…っ」無意識に、喘ぎ声が漏れちゃった。恥ずかしくて顔が火照る。でも、体は正直で、拓也くんの指を拒んでなかった。その指は、僕のパンティーの上で、一番敏感な場所にそっと触れた。きゃっ！心の中で叫んだ。電気が走ったみたいに、体がビクンってなる。そこが、さっきからじゅくじゅくしてる原因の場所だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おっ、ここか？濡れてるじゃんか」拓也くんの指が、僕のパンティーの上からぐりぐりと動き始めた。「あっ！ひゃっ！んんっ…！や、やめて…っ！」言うこととは裏腹に、腰が勝手に動いちゃう。気持ちよくて、気持ちよくて、たまらない。拓也くんは、僕のパンティーの横から指を滑り込ませて、生の肌に直接触れてきた。「ひぃっ！？」今度は、もっと強い衝撃が体中を駆け巡った。初めて、誰かにそこを触られた。僕の、誰にも触れたことのなかった秘密の場所を。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也くんの指が、濡れ濡れの割れ目をゆっくりと探り始めた。「しろちゃんのまんこ、すごい濡れてるな。こんなに濡れてたの、初めてだろ？」「うっ…そ、そんな…んっ！ああっ！」指先が、クリトリスの周りをくるくると撫で回した。もう、頭が真っ白になっちゃった。「あっ！ああっ！そこっ！そこ、いやぁっ！んんんっ！」思わず大きな声で叫いちゃった。ダメ、ダメなのに、気持ちよすぎて。拓也くんの指の動きがどんどん大胆になって、ついに指一本が、僕のまんこの中に滑り込んできた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぐっ！？だ、だめっ！入っちゃう…！あっ、ああああっ！」指が中で動くたびに、今まで感じたことのない快感が押し寄せる。僕のまんこは、拓也くんの指を締め付けようとするように、きゅうきゅうと痙攣してる。「よしよし、いい声だ。もっと叫んでみろよ」拓也くんはそう言うと、指の動きをさらに速めた。ぐちょぐちょ、ぐちょぐちょ…えっちな音が部屋に響き渡る。僕の理性は、もうとっくに飛んじゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんっ！あっ！ああああっ！い、いっちゃう…！いっちゃううううっ！」体が弓なりに反り返った。ビクンッ！ビクンッ！ビクンッ！体の奥から、何かがドッと溢れ出すような、天に昇るような感覚。初めての絶頂だった。意識が飛びそうになるくらい、すごいものだった。気づいたら、僕はソファの上でへたれっちゃって、息も絶え絶えだった。拓也くんは、僕の濡れたパンティーから指をぬいと、その指を舐めながらニヤリと笑ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「どうだ？気持ちよかったか？」「……」僕は何も言えなかった。でも、首を横に振ることはできなかった。拓也くんは僕の顔を覗き込んで、ささやいた。「これからも、もっと色々教えてあげる。しろちゃんの、気持ちいいところを、全部教えてあげるからな」その言葉を聞いて、僕のまんこは、また熱を帯び始めてた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>図書室で声出しちゃった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshoshitsu-de-koe-dashichatta-ken/</link>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 21:33:20 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/toshoshitsu-de-koe-dashichatta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も大学の図書室でレポートの資料を探してたの。静かで誰もいない狭い通路、本の匂いがするのが好きなんだ。でも、今日は集中できなくて…なんでかっていうと、隣の席に気になる先輩が座ってたから♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;背が高くて、指が長くて、天然パーマがちょっとクセになるような先輩。つい横目でチラチラ見ちゃう。そしたら先輩、こっち向いて「何か探してるの？」って優しい声で話しかけてきてくれたの！もう、胸がドキドキして、顔が火照るのがわかったわ。あたし、恥ずかしがり屋だから…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「う、うん…ちょっと資料が…」って言ったら、先輩「一緒に探そうか」って立ってくれたの。そしたらもう、あたしの後ろから体を密着させてきて、本棚の上の本を取ろうとして…んっ！先輩の体温、匂い、全部が伝わってきて…あたしの股間がじゅわって濡れちゃったの。気づかれないように足をこわばらせてたんだけど、先輩の腕があたしの腰に触れて、びくって腰が動いちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ごめん、触っちゃったね」って先輩が言うけど、その声がなんだかセクシーで…。そしたら先輩、あたしの耳に口を寄せて「ねぇ、誰も来ないよ」とささやいたの。もう、脳が真っ白になったわ。気づいたら、先輩の手があたしのブラウスの中に入ってて、おっぱいを揉まれてたの。柔らかくて、温かくて…乳首がじゅんじゅんに立っちゃってるの、先輩の指でぐりぐり弄ばれて…「んっ…ひぅ…」って小さな声漏らしちゃったわ。恥ずかしいけど…気持ちよくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「感じるんだね、可愛い声だよ」って言われて、もうダメ。先輩のもう一方の手が、あたしのスカートの中に…パンティの上からクリトリスをぐりぐりされた瞬間、びくんって腰が跳ねちゃった。パンティ、もうぐっしょり濡れてて、先輩の指がすっぽり入っちゃうくらい…。「あっ…だめぇ…先輩…んあっ♡」声、抑えられない…！本棚に体を預けて、先輩に全部弄ばれちゃってた。おっぱいも、まんこも…先輩の指が中でグニュグニュ動くたびに、もうイキそうになっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいよ、もっと声に出してごらん」って言われて、もう我慢の限界。先輩の指がビショビショのまんこの中で、あたしの一番感じる場所をガリガリいじった瞬間…「ひゃああああッ！ダメダメダメぇぇッ！イクッ！イクイクイクぅぅぅッ！！」って大きな声出しちゃったわ！あたしのまんこから、びゅるびゅるって熱いお潮が吹き出して、先輩の手もズボンもぐちゃぐちゃにしちゃった…もう、恥ずかしくて死にたいくらい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、先輩は「すごいね、たくさん出たね」って笑ってて、濡れた指をペロッと舐められたの…もう、頭がおかしくなりそうだったわ。結局、誰にもバレずに済んだんだけど…図書室のあの時間、あたしの体はずっと疼きっぱなし。今夜、一人で思い出してオナニーするのが、また楽しみだなんて…内緒だよ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>夏休み、初めての大人のセックスで堕ちた日</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-hajimete-no-otona-no-sekkusu-de-ochita-hi/</link>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 08:55:14 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-hajimete-no-otona-no-sekkusu-de-ochita-hi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今年の夏休み、とにかく暇で暇で、自宅でゴロゴロしてばかりだった私。そんな私を、近所に住む優しそうなオジサンがよく呼んでくれたんだ。いつもはお茶を飲んで世間話くらいで終わるんだけど、その日は違った。オジサンの視線が、なんだかエロくて…。私の胸にじっと注がれてるのがわかって、薄いタンクトップの下で乳首がギンギンに硬くなっちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「柚月ちゃん、最近大人っぽくなったね。胸も…すごく大きくなった」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、オジサンは私の肩にそっと手を置いてきた。触れられただけで、ビクッて身体が震えて、ああ、ヤバい、こっちの要求してるのがバレバレだ…って思った。でも、オジサンはそんな私の弱み見透かして、そのまま背中から胸へとゆっくりと手を滑らせた。んっ…♡ 阻むどころか、逆に身体を乗り出して、もっと触ってほしくなっちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「オジサン…ダメぇ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言いつつも、私の声は喘ぎ声になってた。オジサンは私の服をめくり、下着の上から胸を揉みしだき始めた。私が着てたのは、水色のレースのブラ。透けそうな素材で、乳首の形がくっきりわかっちゃうくらい淫乱なやつ。オジサンはそのブラをずらして、私の柔らかいおっぱいをむき出しにした。肌は白くて、乳輪は少し大きめでピンク色。硬くなった乳首を、オジサンはペロペロと舐めたり、噛んだり…ああ、もう頭が真っ白になっちゃった…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ！ひぃああっ！乳首、イジめないでぇ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こんなに感じるんだね。すごいよ、柚月ちゃん。まん汁、パンツから染み出してるじゃないか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われる通り、股間はぐっしょり濡れまくりで、スカートの下まで伝わってるくらいだった。オジサンは私をベッドに押し倒すと、今度はスカートをめくって、濡れたパンツに鼻を近づけてクンクン匂いを嗅いだ。恥ずかしくて死にたくなったけど、同時にドキドキしてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい匂いだよ…この匂いのまんこ、味わってみたい」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、私のパンツをぐしゃっと引き破いた。びっくりしたけど、もうどうでもよかった。無防備に開いた私のまんこを、オジサンは貪るように舐め始めた。ふわふわのアンダーヘアをかき分け、クリトリスを舌でチロチロされただけで、腰がガクガクしちゃった。ああ、イク、イッちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぐっ！イクッ！イクイクイクッぅうううあああああっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての人に、こんなに簡単にイかされちゃって…私はもう、ただの肉便器なんだって思った。オジサンは満足そうに顔を上げると、自分のズボンを下ろした。そこから現れたのは、私の想像を遥かに超える、デカくてゴツゴツしたチンポだった。血管が浮き出てて、先端からは媚薬みたいな匂いがする…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「これを、柚月ちゃんの処女まんこにぶち込んであげる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがまま、私は足を大きく開いた。オジサンはそのデカいチンポを、私の濡れまくった穴の入り口にぴったりと当ててきた。ああ、来る…来る…！そして、ゆっくりと、でも確実に、私の中へと侵入してきた。きゅうって感じて、少し痛みとともに、何か温かいものが広がったの。血かな…でも、その痛みもすぐに快楽に変わっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああああっ！入ってる…オジサンのチンポが、私の中にぁああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;オジサンは私の反応を気にせず、腰をガンガン突き始めた。ベッドがきしんで、私の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。ピチャピチャって、えぐい音がする。私のまんこが、オジサンのチンポを咥え込んで、離そうとしない。もっと、もっと激しくしてほしくて、自分から腰を振り始めちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっとぉ！激しくしてぇ！私を、オジサンのチンポで壊してぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そうか、そうか！じゃあ、中にたくさん注いでやるよ！受けてろ、柚月ちゃんッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うん！お願い！中に出して！お願い、私のまんこで全部出してぇえええッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;オジサンの腰の動きがさらに激しくなって、そして最後の一突きとともに、熱いものがドクドクと私の奥深くに注ぎ込まれた。ああ…来た、来た…大量のザーメンが、私の子宮を直撃した気がした…。意識が飛びそうなくらい、気持ちよかった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、私はベッドの上でぐったりしてた。オジサンの白い濃いザーメンが、私のぐちゃぐちゃになったまんこからダラダラと溢れ出てる。もう、元の清純な娘には戻れない。私は、オジサンの言いなりな、ドスケベなオンナになったんだ…。でも、これでいい。こんなに気持ちいいこと、知らなかったなんて…。夏休み、これから毎日オジサンに犯されに行こうって、心から決めたの。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めての『お仕事』で、おじさんにマンコをぐちゃぐちゃにされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-oshigoto-de-ojisan-ni-manko-wo-guchagucha-ni-sareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 22:25:03 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-oshigoto-de-ojisan-ni-manko-wo-guchagucha-ni-sareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近どうしても欲しい服があって、でもお小遣いが全然足りなくて…。友達が冗談で「掲示板で男探せば簡単に稼げるよ」って言ってたのを思い出して、本当に軽い気持ちで書き込んだだけだったの。そしたら、すぐに返信が来て…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせの喫茶店で会ったおじさんは、雰囲気は悪くなくて、むしろ優しそうだったからちょっとだけ安心した。でも、ホテルの部屋に入った瞬間、空気の感じが全然違った。ドアが閉まったとたん、おじさんの目が豹変したみたいで…。いきなり腕を掴まれて、キスされたの。ベロが喉の奥まで入ってきて、息ができなくなるくらい強引だった。最初は「やめて…」って抵抗したんだけど、おじさんの力は強くて、服をバリバリに破られて、下着の姿になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おっ、いい体してるじゃん。まだ発育途上だけど、この感じがたまんねぇな」&#xA;そう言って、おじさんは私の貧乳なおっぱいを揉みしだいた。私、胸が小さいからコンプレックスがあったんだけど、おじさんは乳首を指でつまんで、ぐりぐりいじって…。なんか、変な感じがしてお尻がピクンってなっちゃった。下着も無理やり脱がされて、私が先週思い切って処理したばかりのパイパンになったまんこを、じーっと見られた。「うわ、まんまんじゃん！最高じゃん！」ってすごく喜ばれて、すごく恥ずかしかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、おじさんの指が私のまんこに触れた瞬間、身体がビクッってなった。指がぬるぬるの愛液で濡れた私の割れ目をなぞって、クリトリスをいじり始めたの。「ひぃっ！…や、やめて…んっ！」って言うけど、身体は正直で、股間がじゅくじゅくになってきて、おしっこが出ちゃいそうなくらい気持ちよくなっちゃった。おじさんの指が中に入ってきて、グニュグニュとかき回されると、もうダメで「あっ…あんっ！イく…イっちゃうぅ！」って、初めて人にイかされちゃった。足がガクガクになって、おまけに少し潮まで吹いちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい顔するじゃん。じゃあ、本番行くか」&#xA;おじさんはズボンを下ろして、デカいチンポを取り出した。見たこともないくらい大きくて、こわくなった。「無理…そんなので入れたら壊れちゃう…」って泣きそうな声で言ったら、「大丈夫、気持ちよくしてあげるから」って言って、私の足を広げて、チンポを濡れまんこの入り口に押し付けた。そして、ゆっくりと、でも確実に中にねじ込んでくるの。「ひぐっ！…痛いっ！痛いよぉ！」って叫んだ。処女膜が破れる瞬間、ズキッってする痛みが走った。でも、その痛みがすぐに変わらない快感に変わっていったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんの腰が激しく動き始めて、私のまんこはゴポゴポって音を立てて犯されてる。私も「んっ！あっ！もっと！もっと激しくぅ！」って言っちゃってる自分がいた。おじさんはスマホでそれを全部撮ってたみたい…。でも、もう気にしてる場合じゃなかった。チンポが子宮の奥まで突き上げてきて、頭が真っ白になるくらい気持ちよくて、何回もイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして最後、おじさんが「中に出すぞ！」って言って、私の中に熱いどろどろのを全部出してくれたの。気持ちよすぎて、おじさんに「だめだめ、中に出さないで」なんて一言も言えなかった。おじさんに中に出された後、私のまんこはおじさんの精子でぐちゃぐちゃになって、とっても汚い感じだった。でも、不思議と満たされてる感じがしたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;後で、約束のお金を渡されて、おじさんに「またお願いするぜ」って言われて別れた。家に帰る電車の中で、今おじさんにされたことを思い出して、また股間が熱くなっちゃった。私、ダメな女の子になっちゃったんだろうな…。でも、またおじさんに会いたいって、心のどこかで思ってる私がいた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>家庭教師の先生に、初めて弄ばれた日</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kateikyoushi-no-sensei-ni-hajimete-moteasobareta-hi/</link>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 08:57:52 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kateikyoushi-no-sensei-ni-hajimete-moteasobareta-hi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も家庭教師の先生が来てくれた日。大学生の、ちょっと優しそうな子。でも、今日はなんだか様子が違う。私が問題を解いてる横から、いきなり肩に手を乗せてきて…。「心菜ちゃん、最近疲れてる？顔色悪いよ」なんて、耳元で囁かれたら、気持ち悪いのなんのって。でも、嫌とは言えない私。ダメな子だよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その手は、いつの間にか制服の上から胸を撫でてた。え、なんで…？と思ったけど、体がびくびくして動かない。先生の指が、硬くなった乳首をこねはじめたとき、私は思わず「んっ…」って声が出ちゃった。それが合図だったみたいに、先生のキスは全然優しくなかった。舌をねじ込まれて、よだれが垂れちゃうくらい。もう頭が真っ白。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…だめ…やめて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言っても無駄。シャツのボタンは全部外され、白いレースのブラをずらされて、おっぱいを丸出しにされちゃった。先生は「綺麗だね、大きいもん」なんて言って、むしゃぶりついてきた。乳首を吸われて、舌で弄ばれて…。もう、股ん中がじゅくじゅくになっちゃってるの、バレてるよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…んぐっ…！そこ、ダメぇっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートもめくられ、パンンツはずるっと脱がされちゃった。まんこを開かれて、粘膜が空気に触れてヒクヒクしてる。先生は「めちゃくちゃ濡れてるじゃん、心菜ちゃん。エッチなんだね」って、指でまんこを撫でてきた。クリをいじられた瞬間、もう腰がガクガクに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ…！だめぇっ…イッちゃう…！ああああっっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指でイかされちゃった。まん汁が止まらない…。でも、先生はそれで終わらせなかった。ずんぶりと太いアレを、私の目の前に突きつけて。「舐めてごらん」なんて言われて…。嫌だと思ったのに、口に入れちゃった。頭を押さえられて、喉奥まで突かれて、えずき汁まみれ。もう、何が何だか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、一番ヤバいのが始まった。足を押さえつけられて、その大きなアレが、私の濡れまくったまんこに、ずぶり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んああああっ！痛いっ！抜いて、抜いてぇっ…！」「我慢しろ。すぐ気持ちよくしてやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われても、無理。お腹が裂けるみたいな痛みと、それとは別におかしくなるみたいな快感が、一緒に来てる。腰が勝手に動いちゃう。先生の腰の動きがどんどん速くなって、パンパンっていう音が部屋に響く。もう、喘ぎ声じゃなくて、ただの叫び。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…ああああっ！ぬ、ぬれてる…んっ…♡」「もっと深く！心菜ちゃんのまんこ、気持ちいいぞ…！」「だめっ！そんな…昔からぁあああっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう何回イったか分からない。意識が飛びそうになってる時、先生が「はぁ…はぁ…中に出すぞ…！」って言って、私の中でドクドクって熱いのが出たのを感じた。全部、子宮に注ぎ込まれちゃった感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生は去っていった。私はベッドの上で、ぐったりしてる。足の間からは、先生の白い濃い液体と、私のまん汁が混じって、ダラダラと垂れてる。今日、私、大人になっちゃったのかな…。でも、なんだか、もう一度あの先生に会いたいみたい。私は、本当にダメな子なんだ…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初対面のオジサンにラブホで無理やり中出しされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hantaimen-no-ojisan-ni-rabuho-de-muriyari-nakadashi-sareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 14:30:44 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hantaimen-no-ojisan-ni-rabuho-de-muriyari-nakadashi-sareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;待ち合わせして5分。緊張で喉がカラカラなのに、待ち合わせ場所のラブホのロビーは妙にのどかよ。私が着たのは、黒のレースのブラに透けるキャミソールと、ミニスカート。当然、下着は同じレースのTバック。言われた通りよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ゆずぴちゃん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;後ろから声をかけられて、ビクッとしちゃった。振り向くと、プロフと少し違う、もっと男臭くてエロそうなオジサンが立ってる。心臓がバクバクしちゃう…。無言でニヤッと笑って、私の手を握って部屋に引っ張っていく。もう、強引で好き♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋のドアが閉まった瞬間、もう私のものじゃなかった。後ろから抱きしめられて、キャミの肩紐をずり落とされる。そのままブラごとおっぱいを揉みくちゃにされて…。「んっ！あっ…ひぃっ♡」大きすぎる手で乳首をぐりぐり弄ばれて、もう足がガクガク。スカートもめくくられて、お尻をパンッと叩かれる。「いい匂いだな…このマンコ、もう濡れてるじゃないか」言われる通り、Tバックはまん汁でぐしょ濡れよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ベッドに投げ出されて、服を引き裂かれるように脱がされた。裸にされた私を見下ろして、オジサンはズボンを下ろした。で、でっかい…！黒くて太いチンポが、私を睨みつけてる…。こわい、けど見れない…。膝をつかされて、その硬いモノを口に押し込まれた。「んぶっ…ぐぅ…！じゅるじゅる…」無理やり喉奥まで突っ込まれて、涙とヨダレでグチャグチャ。でも、アタシのマンコは疼きに疼いてるの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいか、中に出すからな」なんて言いながら、私の足を広げて、そのまま生で入れられた！「ひぃぃぃっ！あああんんんッ！入ってる！入ってるぅぅッ！」カリが擦れて、もうイキそう。腰をガンガン突かれて、おっぱいがゆらゆら揺れる。ぴちゃぴちゃって、えげつない音が部屋中に響いてる…。「気持ちいいか！この淫乱め！」「はぁっ！はぁっ！いいです！もっと！もっと激しくぅッ！」自分でも信じられないような淫語を叫いながら、何度もイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして最後、オジサンが「うおおおっ！」って言って、私の奥の奥に熱いのをドバドバ出してくれた。ああ…、気持ちよかった…。中出しされて、満たされて、オジサンに抱きしめられて、私は幸せだったよ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>夜の公園トイレで拾ったチンポに中出しされちゃいました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-toire-de-hirotta-chinpo-ni-nakadashi-sarechaimashita/</link>
      <pubDate>Fri, 07 Nov 2025 08:43:11 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-toire-de-hirotta-chinpo-ni-nakadashi-sarechaimashita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も旦那とケンカして、家を飛び出した私。行くあてもなく、近所の公園のベンチに座って泣いてたの。もうどうでもいいや…って思ってたら、若い男が「大丈夫ですか？」って声かけてきたのよ。最初は警戒したんだけど、優しい声で話を聞いてくれて、なんだかんだで一緒に公園を散歩することに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;暗くなった公園は静かで、ちょっと気分が盛り上がってきたの。彼は突然私の手を握って、「綺麗な人だなぁ」って。ドキッとした。もう何年も旦那以外の男にそう言われなかったから。そしたら、彼は私を公園の端っこにある薄暗いトイレに連れ込んだの。「ここなら誰にも見られないよ」って言って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗するどころか、私の体は期待で震えてた。彼の熱い唇が私のを奪った瞬間、もうダメだった。舌を絡め合って、ねっとりキスされてるだけで、アソコから愛液が溢れ出るのがわかったの。彼の乱暴な手が私の服の中に滑り込み、ブラジャーの上から胸を揉みしだくわ。ああ、いい…こんなに乱暴に扱われるの、久しぶり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ！…あっ…ダメ…そこ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を摘まれて、思わず喘いじゃった。彼は私のブラジャーをずらして、むき出しになった胸を貪るように吸い始めたの。ぐちゅぐちゅって音を立てて、乳首を舌で弄ばれて、もう足がガクガクになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「お姉さん、濡れてるじゃん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は卑猥に笑って、私のスカートをまくり上げた。今日は旦那に内緒で、白いレースのTバックを穿いてたの。彼はそのTバックの上から指で私のアソコをなぞって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ！…んっ！…や、やめて…あっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指がクリトリスを直撃して、ビクッって腰が跳ねた。もう我慢できない。彼は私のTバックをずらして、ぐしゃっとマンコを広げて、顔を埋めてきたの。ああ…んんっ！…舌が入ってる…！クンニだよ…旦那は絶対にやらないこと…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！…はぁっ！…すごい…あっ…ああっ！イクッ！イクイクイクッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼のテクニックはすごかった。舌をマンコの中でグニュグニュ動かされて、クリを同時にいじられて、もう何度もイっちゃった。全身がビクビク痙攣して、マン汁が彼の顔にかかるほど溢れ出したの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい顔してイくなぁ。じゃあ、本番行くよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はズボンを下ろして、デカいチンポを取り出したわ。私の顔くらいあるんじゃない？っていうほどの、黒くて太いチンポ。先端からはツバが垂れてて…もう、それを見ただけでまたマンコが疼いちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はいって…お願い、中に入れて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は自分から求めちゃった。もう正気なんてない。女として、ただただデカいチンポで突かれたかったの。彼は私の足を肩に乗せて、ぐりっとデカいチンポを私の濡れ濡れのマンコに押し付けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくよ、淫乱お姉さん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐおおおッ！…はぁっ！…でかい…すごい…あっ…ああああッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;無理やり、生で入れられた。膣が裂けるような痛みと、快感が同時に襲ってくる。彼は激しく腰を突き始めた。ガチガチに硬くなったチンポが、私の膣奥を何度も何度も抉るように突いてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんッ！イグッ！イグぅうううッ！」「ダメ、ダメぇぇ！妊娠しちゃうぅ！そんなに中で出さないでぇ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は何度もイった。でも彼は止まらない。私の体をベンチに押し付け、獣のように腰を打ち付けてくる。その姿が、もうたまらなく好きになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁっ…はぁっ…中に出すぞ！」「だめっ！…でも、だめなのかも…あっ…あああああああッ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼のチンポがドクドクと脈動を始めて、膣の奥に熱いものがどっぷりと注ぎ込まれたの。ああ…中出しされちゃった…知らない人の、若い熱い精子が…。気持ち良すぎて、私も彼と一緒にイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はチンポを抜いて、何も言わずにトイレから出ていった。私はベンチの上に座ったまま、ぐったりしてて、しばらくすると、彼の濃い精子がどろどろとマンコから溢れ出てきた。股間がじゅくじゅくで、下着はベタベタ。でも、すごく満たされた気分だったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今夜は、旦那の隣で、さっきのことを思い出してオナニーするかもしれない。あのデカいチンポ…また会えるかな…？&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>夜の公園で知らない男に潮吹きまでさせられちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-de-shiranai-otoko-ni-shiofuki-made-saserarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 20:41:31 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-de-shiranai-otoko-ni-shiofuki-made-saserarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近、マッチングアプリで知り合った人と遊ぶのがちょっとハマってるんです。今回会ったのは、すごく筋肉質でエッチな雰囲気の男性。最初はカフェで話してたんですけど、『もっと刺激的なところに行きたい？』なんて言われて、夜の公園に連れて行かれちゃいました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;人っ子一人いない公園。月明かりだけが照らしてるんです。それだけで、なんだかすごく興奮しちゃって…。私の股ん中がじゅくじゅくになり始めてたの。彼は僕のその変化に気づいたのか、いきなり私の後ろに回り込んで、スカートの上から太ももを撫でてきたんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;くすぐったいのと、気持ちいいのとで、声が出ちゃいました。そしたら彼、もっと大胆になって、私のブラウスのボタンを外し始めて…。抵抗しようにも、体が正直で、全然力が入らないんです。公園のベンチに座らされて、彼はズボンからチンポを取り出しました。もう、私の目の前に立派なモノが…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「さあ、舐めてみろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがままに、その熱いモノをペロペロと舐め始めました。先端の亀頭の溝を、舌で丁寧になぞってあげると、彼は「くっ…」って声を漏らして…。そんな反応がたまらなくて、私は一生懸命にフェラしちゃいました。喉の奥まで突っ込まれて、えづきそうになりながらも、私はただメスとして、与えられたチンポを奉仕するだけでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「よし、そろそろ本番だ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私をベンチから立ち上がらせ、公園の端にある大きな滑り台に向かいました。滑り台の階段部分に手をつかされて、お尻を突き出す姿勢を取らされたんです。こんな屈辱的な格好…なのに、おまんこはもうとっくに洪水を起こしていて、愛液が太ももを伝って滴り落ちるくらいでした…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;突然、後ろから何か冷たいものがおまんこに当たったんです。見ると、彼は小さなローターを持っていて、私のクリトリスを直接刺激し始めたんです…。ああ、もうダメ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ！あ、ダメ、ダメぇっ！そこ、イッちゃうううっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私が叫ぶのも構わず、彼はローターを最強のパワーにしました。びくんびくんと体が痙攣して、意識が飛びそうなくらいの快感が頭を駆け巡ります。そして、限界が来た瞬間…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！ひゃああああああッ！イクッ！イクイクイクぅぅうううッ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ビシャッ！って音を立てて、大量の潮が吹き出したの。自分でも信じられないくらい。滑り台の床がびっしょりになっちゃうくらい、何度も何度も潮吹いちゃいました…。体の力が抜けて、へたり込んでいる私を、彼は抱き上げるようにして、硬く熱くなったチンポを、私の濡れ濡れのまんこにずぶりと挿入してきたんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あうぅ…入る…入るぅぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;公園の冷たい空気の中、二人の結合部分だけが異常に熱くて、腰を動かすたびに、じゅぽじゅぽって下品な音が響き渡ります。彼は私の髪をぐしゃぐしゃに掴み、獣のように激しく腰を突き上げてきました。おっぱいがぶるんぶるんと揺れて、快感で思考が止まりそうです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…もっと…もっと激しくしてぇ…♡ あなたのチンポで、私のまんこ、壊してぇええッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないような淫乱な言葉を叫んでいたけど、もうどうでもよかったんです。ただただ、快感に身を任せて、彼の子供を孕きそうになるまで、中で出してほしかった。そして最後、彼の熱い大量の精子が、私の子宮の奥まで注ぎ込まれた瞬間、私はまた一度、白い閃光を見ながら絶頂しました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんな感じです。誰にも見られないと思ってたけど、彼は全部スマホで撮ってたらしくて…。今度、その動画を見ながらまたしたいなって思ってます…（笑）。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>サークルの先輩に酔わせられてラブホで処女喪失した話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/sakuru-no-senpai-ni-yowasarete-rabuho-de-shojo-soshitsu-dwa-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 08:31:41 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/sakuru-no-senpai-ni-yowasarete-rabuho-de-shojo-soshitsu-dwa-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、どうしようもなく恥ずかしいんだけど、誰にも言えないからここに書くね。&#xA;私は地方から上京してきた、まだ大学に入学したばかりの1年生。田舎育ちだから、男の人と二人きりになるのもほとんどなくて、恋愛とか経験ほとんどないの。そんな私を心配してくれたのか、サークルの先輩が「飲み会だ！慣れなきゃ！」って強めに誘ってくれて…。&#xA;その日はもう、本当にごめんなさい。お酒が弱いのに、先輩に「飲め飲め！」って言われるままに、何杯も何杯も飲まされちゃった。覚えてるのは、周りの音が遠のいて、頭がグルグルして、先輩の腕に支えられてる感じだけ…。&#xA;次に目覚めた時、見慣れない天井だった。薄暗い部屋で、ベッドの上。隣でいびきをかいて寝ているのは、さっきまで一緒にいたサークルの先輩。あ、あれ…？って思った瞬間、体に異変があるのに気づいた。服が、違う。いつも着ている私の服じゃなくて、大きいTシャツ一枚だけになってて…下には、何も…。&#xA;「あ…っ」&#xA;小さな声が出た。下着がない。私の、大事にしてた白いリボン付きのブラと、同じく白いショーツがない。パニックになって、部屋の中をキョロキョロ。そしたら、テーブルの上に私の下着が、ぐしゃっと丸められて置いてあるのを見つけちゃった…。もう、涙が出そうだった。&#xA;その時、先輩が目を覚ました。「お、起きたかまなか」なんて、いつも通りに言うの。私がどういう状況か分かってないの！？って思ったけど、先輩はニヤっと笑って、私に覆いかぶさってきた。「おぉ、泣いてるじゃん。可愛いなぁ」なんて言いながら、私のTシャツの中に手を入れてきた。&#xA;「や、やめて…先輩、だめぇ…」&#xA;抵抗しようとしたけど、力が全く入らない。お酒のせい？それとも、怖すぎるせい？分かんない。先輩の手が、私の胸を鷲掴みにした。大きいおっぱいだから、いつも少しコンプレックスだったんだけど、先輩は「お、いい乳だな」と言って、ぐにゅぐにゅと揉みしだいてきた。乳首は、もう固くなってて、擦られるたびに「んっ…あっ…」って変な声が出ちゃう。&#xA;「ほら、こんなに感じてんじゃんよ。正直にしろよ」&#xA;先輩はそう言うと、私のTシャツをめくり上げて、おっぱいを丸出しにした。薄暗い部屋だけど、それでも私の肌や、ピンク色の乳首がハッキリ見えるのが恥ずかしくて、顔が火傷しそう。先輩は顔をうつむせて、私の乳首をペロッと舐めた。きゃっ！って思ったけど、口から出たのは「ひぃっっ！」っていう喘ぎ声。&#xA;「んんっ…！だめっ、よくないっ…あんっ…」&#xA;先輩は構わず、私のおっぱいをしゃぶり始めた。舌で乳首をグルグルされたり、歯で軽く噛まれたりするたびに、私の体はビクッビクッと痙攣しちゃう。嫌なはずなのに、下半身がじゅくじゅくしてくるの。分かってた。私のマンコが、濡れちゃってるのが分かってた。&#xA;先輩はもう片方の手で、私の太ももを撫でて、そろそろと秘部へと手を進めてきた。「やめ…っ！触んないで…っ！」って必死で抵抗するけど、無駄だった。先輩の指が、私のアソコに触れた瞬間、びくっと腰が浮いちゃう。&#xA;「うわ、マジかよ。水たまりできてんじゃん。こんなに濡れてんのかよ、お前」&#xA;先輩は私のマンコを指でなぞっては、その指を自分の口に持っていって舐めた。「うまい」と言った。もう、恥ずかしくて死にたい。&#xA;そのまま先輩は私の足を広げて、顔を股間に突っ込んできた。そして、ぐちゅっ、っていう音と共に、私のマンコを舐められた。初めての経験。誰にも触れたことのない場所を、舌でペロペロされて、クリトリスを吸われたら、もう頭が真っ白になった。&#xA;「あっ！ああああっ！そこっ！いやぁぁッ！ダメッ！イ、イくっ…んぐっ…！」&#xA;手足をバタつかせて抵抗するけど、先輩は首を振って、もっともっと激しく私のマンコを舐めまくる。まん汁が、先輩の顔に滴り落ちるくらいたくさん出てて、ぐちゃぐちゃになる音が部屋に響き渡ってる。もう、ダメだ。これ以上は…って思った瞬間、背筋に電流が走るような快感が襲いかかって、視界が真っ暗になった。&#xA;「ひぃぃぃぃッッッ！！！」&#xA;久しぶりに、いや、初めてのオーガズムに、私は意識を飛ばしちゃった。&#xA;気がついたら、先輩は全裸になってて、自分の股の間に立っていた。そして、見たこともないくらいデカいチンポを勃起させて、私のマンコに押し付けようとしてる。&#xA;「待って…！無理！そんなので入るなんて…！私、まだ…」&#xA;「大丈夫だって。あんたみたいなの、何人も犯ってきたから」&#xA;そんな乱暴なこと言って、先輩は私の足をガバッと開いて、そのデカいチンポを、私の濡れまくったマンコにグリッと押し込んできた。きゃあああああああッ！って心の中で叫んだ。裂けるような痛み。でも、その痛みも、すぐに変わっちゃった。先輩が腰を動かし始めて、私の体の中をデカいチンポが行き来するたびに、痛みが快感に変わっていくの。&#xA;「んっ…あっ…んぐぅっ…！はぁ…はぁ…」&#xA;もう、抵抗する気力もない。先輩に弄ばれるがままに、私はただベッドに寝転がって、喘いでるだけ。先輩は私の胸を揉みしだきながら、獣みたいに腰を突き上げてくる。プチプチプチ、っていう生々しい音と、先輩の息遣い、そして私の甲高い喘ぎ声だけが、部屋に響いてた。&#xA;「なあ、まなか。中に出していいか？」&#xA;え、って思った。でも、私に拒否する権利なんてない。先輩はそんなことお構いなしに、私の体の中で、さらに激しく腰を振り始めた。そして、ガチガチに硬くなったチンポを、私の奥の奥までグッと突き上げて、熱いものをドバドバと出してきた。&#xA;「あっ…あああああ…中で…出てる…ぅ…」&#xA;先輩の熱い精子が、私の体中に広がっていく感じがした。先輩は私の上に乗っかったまま、少し息を整えてた。私も、何も考えられない。ただ、先輩の精子でぐちゃぐちゃになった自分のマンコを、呆然と感じてるだけ。&#xA;「よし、じゃあもう一回いこうか」&#xA;先輩はそう言って、また腰を動かし始めた。その日は朝まで、何度も何度も、先輩に犯され続けた。今でも、時々、あの時のことを思い出して、一人でオナニーしちゃう。私、もうダメかも。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>「快楽」に堕ちた日</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kairaku-ni-ochita-hi/</link>
      <pubDate>Wed, 05 Nov 2025 19:11:29 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kairaku-ni-ochita-hi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近、仕事が本当にキツくて……。ストレスで体が常にカチカチで、夜も眠れない。そんな時、駅のホームで落ちてたチラシを見ちゃったの。「心と体を解き放つ、秘密のエステ」。なんだか胡散臭いけど、住所は繁華街のちょっと静かな通り。どうせだめもとで、行ってみることにした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お店は清潔感があって、一見すると普通の高級エステ。受付のお姉さんが笑顔で私を奥の個室へと案内してくれた。そして、部屋に入ってきたのが、ミカさんっていう、少し年上の落ち着いた雰囲気の女性。艶やかな黒髪で、品のある香りがした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「今日はゆっくりお任せくださいね」&#xA;そう言って、私の服を優しく脱がせ始める。抵抗できなかった。ブラを外された時、私の貧乳なおっぱいが露わになって恥ずかしくて顔が火照った。でも、ミカさんは「綺麗ね」と褒めてくれて、アロマオイルを手に取ってマッサージを始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は背中や腰を揉まれて、気持ちよくて眠くなってきた。でも、だんだんとお尻の辺りを執拗に弄られるように……。そして、ついに指が股間の敏感な部分に触れた。びくって体が反応しちゃった。私のまんこは、もうもうっていた。気づかれたくないのに、ミカさんはニヤリと笑って、おもむろに私のアソコをこじ開けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ……！や、やめて……」&#xA;言うのとは裏腹に、体は拒絶しない。ミカさんの指が、びしょ濡れの私のまんこを直接さわり始めた。ぐにゅ、って指が入ってきた時、もう頭が真っ白になった。ああ……、こんなに気持ちいいなんて……。んっ、くぅっ……って、声も出ちゃう。指でグリグリと内壁をこすられ、もうダメ、って思った瞬間に、びゅるるるっって熱いのが噴き出しちゃった。初めての潮吹き……。体がガクガクと痺れて、何も考えられなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ、よく出たね。でも、これからよ」&#xA;ミカさんはそう言うと、今度は何か振動するものを私のまんこに当てた。びーんっていう強烈な刺激が直撃して、あっ、ああああっ！って叫んじゃった。もう何回イッたか分からない。意識が飛びそうなくらい、何度も何度も突き上げられる快感に、私の心はバラバラになった。ダメ、ダメ、もうダメェェ！って頭の中がそれだけで、涙と涎まみれで、ただひたすら腰を突き出してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気がついたら、ベッドの上でヘトヘトになってた。体中が愛液と私自身の潮でぐしょ濡れで、足のロがガクガク震えて止まらない。ミカさんは「お疲れ様でした」と、何事もなかったように笑ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は、もう元には戻れない。あの快感、あの狂気、忘れられない。また、この店に行ってしまう。たぶん、明日にも……。そう思うと、恐怖と同時に、またまんこが疼き始めたの。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初対面の男の前で、初めてのオナニーさせられた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiai-no-otoko-no-mae-de-hajimete-no-onanii-saserareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 19:23:51 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiai-no-otoko-no-mae-de-hajimete-no-onanii-saserareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、なんて言うか…自分でも信じられないようなことしちゃったんです。SNSで知り合った、ちょっと年上のイケメンの人に会うことになったんですが、その人が結構、変なプレイが好きで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせしたカフェは、すごくおしゃれで緊張しちゃいました。でも、実際会ってみたらすごく優しい人で、ほっとしたんです。そしたら、「家でも話さない？」って誘われて…悪い気はしなかったし、ついについて行っちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の家、すごく綺麗で…でも、部屋に入ったとたん、空気が変わったんです。いきなり「服、脱いで」って。え、って思ったけど、目が合うと断れなくて…ぼーっとしながら、ブラウスとスカートを脱いじゃいました。下着は、その日に一番可愛いと思って着てきた、白いレースのやつ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そっち向いて、手を後ろに」って言われて、言われるままにしたら、ぐるぐるっとロープで縛られちゃいました。そんなの初めてで、怖くてどうしようもなかったです。ベッドに寝かされて、手足が動かない状態で見つめられるの、もう恥ずかしくて、涙が出そうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら彼が、すごい近くで顔を覗き込んできて、耳元でささやいたんです。「お前、まだオナニーしたことないんだろ？ 今、ここでさせてみろ」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、ええええ！？って頭の中が真っ白になりました。知らない人の前で、そんなことできるわけないじゃない！って思ったけど、彼の顔は絶対って感じで…。泣きそうになりながら、震える指を自分のお股へと持っていきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着の上からそっと触るだけでも、びくんって体が反応しちゃって、はずかしい…。でも、彼の熱い視線がどんどん私の羞恥心を溶かしていく感じで…。「パンツずらせ」って言われて、白くて小さい私のまんこを、男に初めて見られちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「指、入れてみろ」って言われて、すごく怖かったんです。でも、ゆっくりと指を入れてみたら…中が、ぬるぬるしてて…あれ、気持ちいい…？ 恥ずかしいのに、指が勝手に動いちゃうんです。クリをいじったら、もう「んっ！」って声が出ちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと大きな声でな。聞こえないぞ」って言われて、もう我慢できなくて…。「あっ…んぐっ！ ひゃあっ！ ああああっ！」って、叫ぶように喘いじゃいました。指がビショビショに濡れてて、まん汁がだらだら垂れてくるのが恥ずかしいけど、気持ちよくて気持ちよくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク！ イクッ！ ああああああッ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのオーガズムが、頭の中にドーンってきて、何もかも真っ白になりました。体がびくびく痙攣して、もうどうしようもありませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、彼が「見ててよかった」と言ってくれたんです。屈辱的なのに、でも、すごく興奮しちゃったのも事実…。もう二度と会わないと思ってたけど、なんだか、また会いたい気もする…私、変かもしれません。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>満員電車で痴漢られてそのままラブホで犯された話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/mankin-densha-de-chikan-arete-sono-mama-rabuho-de-okasareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 08:23:05 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/mankin-densha-de-chikan-arete-sono-mama-rabuho-de-okasareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も帰りの電車は満員で、身動きもできないくらいぎゅうぎゅう詰めだったの。私、巨乳だからか、知らない男の胸にぴったり押し付けられてて、それだけで恥ずかしくて熱くなっちゃってた。そしたら、後ろから来た人の手が、そーっとスカートの裾に触れてきたんだ。びっくりして動こうとしたんだけど、動けないし、その手は悪戯みたいに、お尻の溝をなぞるように動いて…。んっ…ひぅ…。嫌なはずなのに、体がビクビクッてなって、足がガクガクしちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その男、私の反応を感じ取ったのか、どんどん大胆になって、下着の上から直接、アソコを押さえつけてきたの。真っ白な綿パンなのに、もう指の形がくっきりわかるくらい押し付けられて…。あぁ…やだ…こんなところで…って思うのに、まんこからはもう熱い汁がにじみ出てきちゃってた。指が下着の横から滑り込んできて、直接、クリトリスをいじくり回した時には、もう意識が飛びそうだった。「あっ…んぐっ…ダメぇ…」小さく喘いじゃったら、男は耳元で「濡れてるじゃないか」と囁いてきて、もう恥ずかしくて死にたいくらいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、いつもより一つ先の駅で降りて、男の手を引かれてラブホに入ってた。部屋のドアが閉まった瞬間、男は私をベッドに押し倒して、乱暴に制服を剥ぎ取ったの。水色のブラジャーの上から、むしゃぶりつくようにおっぱいを揉みしだかれて、乳首がすぐに硬くなっちゃった。ブラを外されたら、形の良い巨乳がぷるんって弾んで、男は「いい乳だなあ」って言って、また乳首を舐めたり、噛んだりしたの。んっ…はぁ…！もう頭が真っ白になっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートもめくくられて、濡れ染みのついたパンンティをずらされると、うっすらと生えてるアンダーヘアの間から、ぷっくりと腫れたクリトリスと、愛液でテカテカのまんこの割れ目が丸裸に。男は「すげぇ濡れてるな、このマンズマ」と言って、汚い指でまんこの中をぐちょぐちょに弄りまわしたの。あっ…んんっ！もう指が入っただけで、腰が勝手に動いちゃった…。ダメ、こんなの、誰かに見られてるみたいで…でも気持ちいい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほれ、これをしゃぶれ」って、自分の硬くて大きいチンポを突きつけられても、もう抵抗する気力なんてなくて、おとなしくペロペロと舐めちゃった。嫌な匂いがするのに、口の中に入ると、なんだか変な興奮があって、自分から奥まで咥え込んじゃった。男が「よし、じゃあ挿れるぞ」と言って、私の足をバッと広げ、腰を突き上げてきた。ああああっ！太いのがずぶりと入ってきたっ！「ひぐっ…！ああああっ！入ってるぅっ…！」痛みと快感が混じって、もう何が何だかわかんない。男は私の腰をがっしり掴んで、動物みたいに腰を突きまくったの。ぎゅうぎゅうおっぱいを揉みながら、硬いチンポでまんこをえぐるように突かれて…。もうただひたすらに喘いでた。「んっ！んっ！はぁ…！」「やめて…ダメぇ…イクッ…」「んぐぅぅっ！ああああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最後に、男は「中に出してやる」と言って、奥までドクドクと熱いザーメンを注ぎ込んでくれた。あぁ…出てる…中でいっぱい出てる…。体中がビクビクッって痙攣して、そのまま意識が飛んじゃった。気がついたら、男はもういなくて、ベッドの上には私一人、まんこからは白い濁った液がダラダラと垂れてたの。今日も学校休もうかな…なんて、変なこと考えてる私。もう、ただの変態だよね…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>兄ちゃんと二人きりのお風呂でイっちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/nii-chan-to-futari-kiri-no-ofuro-de-icchatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 03 Nov 2025 19:07:04 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/nii-chan-to-futari-kiri-no-ofuro-de-icchatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日、両親が一泊二日の旅行で家を空けてるの。だから、夜は兄ちゃんと二人きり。夕飯を食べ終わって、「お風呂、先に入ってるね」って言ったら、兄ちゃんが「ああ、悪いけど先に使わせてくれ。急用できてな」なんて言うの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えー、わかったー」&#xA;なんて言いつつ、ちょっとだけ期待しちゃった。だって、兄ちゃんがお風呂から上がった後って、お風呂場に兄ちゃんのいい匂いが残ってるでしょ？ その匂いを嗅ぎながらオナニーするの、いつもやってたから。ちょっと興奮しちゃって、マンコがじゅくじゅくになりそうだったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、私は自分の部屋に戻って、着替え用の下着を用意したの。今日は、ちょっと大胆な、レースの黒いブラとショーパンツを選んだんだ。兄ちゃんに見られるわけじゃないのに、なんでだろうね。ふふっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;準備が終わって、お風呂場の扉を開けようとした瞬間、中から「ごめん、まだ入っていいか？」って声が聞こえてきた。あ、やばい。まだ兄ちゃん入ってたんだ。そっと扉の隙間から中を覗いてみたら…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃん、全裸だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湯船に浸かって、目を閉じてる。で、その間に…はっきり言って、えっちなものが立ってたの。あたしの知ってる、兄ちゃんのアレが。もう、顔がカッアカになっちゃった。心臓がバクバクしてる。でも、目が離せない。あれ、あたしが毎晩オナニーのネタにしてる、あのチンポ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…つむぎ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づかれちゃった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あの、ごめんなさい！今から入るの！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;慌てて言ったら、兄ちゃんが「ああ、いいけど…今、ちょっとヤバい状態だからな」なんて言って、その勃ったアレを隠そうともしないの。もう、どうしちゃえばいいか分かんなくなって、その場に突っ立ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いいの、入る？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんが、なんだかちょっとエッチな声で聞いてきた。こ、こわいけど…でも、ちょっと興奮しちゃってる。私、首を縦に振っちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂に入って、湯船の反対側にそっと浸かった。お湯が熱くて、体が火照ってる。でも、それ以上に熱いのが、アタシの股間だ。兄ちゃんのチンポを思い出しちゃって、マンコからまん汁が溢れそうなの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…つむぎ、そっちおいで」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんに言われて、カラカラになるままに、兄ちゃんの隣に移動した。そしたら、兄ちゃんの腕がアタシの肩に回ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい子だな、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元でささやかれて、もう、ぐにゃっちゃいそう。そしたら、兄ちゃんの手がアタシの胸に…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃんっ！な、なにするの、兄ちゃん！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「静かにしろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、兄ちゃんはアタシのブラの上から乳首をいじり始めたの。ああ…んっ♡ あたしの乳首、もう固くなってるのに気づいてるのかな…。指でぐりぐりされて、もう、声が出ちゃう。ああ、だめっ！こんなの、兄ちゃんにされるの、初めてなのに…気持ちよくて、おかしくなっちゃう♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ、んんんっ！や、やめて…んんっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「嘘だろ。この汁、なんだ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんの手が、アタシの股間に…。あたしのマンコに触れようとしてる！逃げたいけど、体が動かない。おかしくなっちゃう。ああ、もうだめぇ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！あ、あそこは…！だめっ、触んないでぇっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「濡れてるじゃないか、つむぎ。すごい濡れてるぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんの指が、アタシのショーパンツの上からクリトリスをこねくり回した。ああっ！ああっ！イクイクイクっ！もう、おかしくなっちゃうっ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！はぁっ！だめぇ！イク、イクっ！イクぅぅぅっ！んんんんんっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、アタシは兄ちゃんの前で、イっちゃってた。マンコが痙攣して、まん汁がドバドバ出てる。恥ずかしくて、死にたいくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いい顔してるじゃないか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんはニヤリと笑って、アタシのショーパンツをズリッと下ろした。あ、あたしの、濡れて黒ずんじゃったマンコを、兄ちゃんの目の前に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「兄ちゃん、やめて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう遅いんだよ、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんはアタシの足を広げて、そのままアタシの上に覆いかぶさってきた。そして、硬くて熱いアレが、アタシの濡れまくったマンコの入り口に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「入るぞ、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ！あ、だめぇ…痛いっ…！あああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんのチンポが、アタシのマンコをぐいっと抉った。処女だったアタシの膣が破られて、少し痛みが走った。でも、その痛みもすぐに快感に変わったの。兄ちゃんの熱いチンポが、アタシの奥までズブズブと突き刺さって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ！はぁっ！兄ちゃんの…チンポが…あたしの中に…んっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、なかが…すごい締めてるぞ、つむぎ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんは腰を振り始めた。ガッチン、ガッチン、って、お風呂場に音が響くくらい激しく。アタシのおっぱいがゆらゆら揺れて、乳首がお湯にぬれて、さらに感じやすくなってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ！はぁっ！もっと、もっと激しくしてぇっ！兄ちゃん、あたしのマンコ、気持ちよくしてぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああ、つむぎ…！いい子だ、いい子だ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんのチンポが、アタシの膣内をゴリゴリとこすり上げて、子宮口をぐりぐり突いてくる。もう、頭が真っ白になっちゃう。アタシの、全部が、兄ちゃんのものになっちゃってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク！イクイクイクイクイクぅぅぅぅううううッ！んんんっ♡ ああああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシの体が、ビクンビクンと痙攣した。同時に、熱い何かが、アタシのマンコの中にドバドバと注ぎ込まれるのが分かった。兄ちゃんの、お熱いの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人はバテバテになって、湯船に浸かったままとろとんとした。でも、これで終わりじゃない。アタシは、まだまだ満足できないんだから…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂から出て、兄ちゃんの寝室に行ったら、今度はベッドの上で…。まあ、その話はまた今度ね♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>コンビニ夜勤、閉店後のレジ裏で…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/konbini-yakin-heitengo-no-reji-ura-de/</link>
      <pubDate>Mon, 03 Nov 2025 18:03:33 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/konbini-yakin-heitengo-no-reji-ura-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;こんばんは、まんこベロベロです。&#xA;今日はバイト先の店長とヤった話でもするね♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がやってるコンビニは夜中になると basically 私と店長の二人きり。店長、40代半ばでちょっとむっつりスケベな感じ。普段はほとんど喋らないんだけど、その分、エッチな想像しやすくて好きだったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;昨日の夜もいつも通り閉店の作業してて、俺はレジ掃除、店長はバックヤードで事務作業。マジで暇で、退屈で、なんか股ん中がじゅくじゅくに濡れてきてたの。ああ、誰かチンポ挿れてくんないかなーって思ってたら、店長がバックヤードから出てきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「藍原さん、終わったか？」&#xA;「あ、店長。はい、あと少しだっす」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら店長、なんか俺のスカートの裾のほうをジロジロ見てるの。気づいちゃって、わざとちょっと腰をひねって見せちゃった。あ、パンツ、今日はもともと付けてなかったんだよね。バイトの短いスカートから、きっとぷっくり膨らんだおまんこの形がスカートの生地に映ってたんだろうな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;店長の視線が明らかにエロいのに変わった。そしたらもう、我慢できなくなっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「店長…あの、ちょっとお願いがあるんすけど…」&#xA;「なんだ？」&#xA;「あのね…私のまんこ、めちゃくちゃ濡れてて疼いてるんす…。店長の硬いチンポでかき混ぜてほしいな…って…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言った瞬間、店長の目、カッと見開かれた。そしたら次の瞬間、俺の腕をぐいって掴んでレジの裏に引きずり込まれた！「こら！何してる！」って言いつつも、心の底から嬉しかった♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;レジの裏の狭い空間で、店長が俺の制服のシャツをびりびりって破いちゃった！「あっ！ひゃっ！」って言ったら「黙れ！こんなスケベな娘がしたかったんだろうが！」って言われて、乳首がグイッと摘まれた。もう、あんまり気持ちよくて腰がガクガクしちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「店長のチンポ見せてよぉ…」ってお願いしたら、早速自分のズボン下ろして、デカいのよ！マジで、私の顔くらいあるんじゃないかっていうぐらいデカいチンポが前に立ってた。先端からとろとろの汁が垂れてて、もう最高に興奮しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…すごい…デカい…」&#xA;「舐めろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがまま、そのデカいチンポをしゃぶらせてもらった。口いっぱいに広がる肉感と、アゴの奥まで突き上げてくる快感がたまらなくて、自分から腰を動かしてフェラしちゃった。ぐちゅぐちゅって音立てて、ベロで亀頭をなめまわしたら、店長が「うぐっ…！」って言って、俺の頭を掴んで激しくピストンし始めた！喉の奥まで突かれて、涙が出ちゃうくらいだけど、それも気持ちよくてたまらなかったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら店長、俺を立たせて、スカートをまくって、そのまま後ろからバッコンとチンポ挿入してきたよ！「ひゃああああっ！入ったっ！入ってるぅぅっ！」って叫んじゃった。何も潤いがないのに、でもまんこが勝手に愛液でびしょびしょだったから、すっぽり入っちゃった。レジの硬い角に体をぶつけながら、ガンガン突かれて、もう頭が真っ白になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ！あっ！ああああっ！そこ！そこっ！イグッ！イキますぅぅっ！」&#xA;「そうか！このスケベなマンコが！俺のチンポでイくのか！よっしゃあああ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;店長の腰がもっと速くなって、私の中で何かがドクンって大きくなるのがわかった。そしたら熱いのがドバドバッって中に出てきたの。「ああああっ！中に出てるっ！妊娠しちゃうぅっ！ヤバいぃぃ！」って言ったら、店長も「うおおおおおっ！」って叫んで、俺の膣内にぜーんぶぶちまいてくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人ともバッテバテで、レジの裏でへたり込んでた。店長のチンポから、どろどろの白いザーメンと私のまん汁が混ざって、垂れてたの。見てたら、また疼いちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これからも夜勤が楽しみだなぁ♡ まんこベロベロでした。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めてのオ〇ニー、隣の部屋から聞こえる喘ぎ声で…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onanie-tonari-no-heya-kara-kikoeru-ageki-goe-de/</link>
      <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 08:44:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onanie-tonari-no-heya-kara-kikoeru-ageki-goe-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;あのね、今日、生まれて初めて自分で自分のお股を触ってみたの。ドキドキして、心臓がバクバクしてた。でも、どうしていいかわからなくて、ただつまんでみたり、指でなぞってみたり…全然わかんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、急に壁の向こうから「んっ…はぁ…ひぅ！」って声が聞こえてきたの。隣に住んでる大学生のお姉さんの部屋からだった。いつも優しくしてくれるお姉さんだけど、こんな声出したことないからびっくりして、耳を澄ましちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…そこっ…ああっ、ダメぇ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、苦しそうなんだけど、気持ちよさそうな声。段々エスカレートしてきて、「ひぐっ…はぁーっ…かいかんっ…♡」って。もうっ、頭の中が真っ白になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声に合わせて、私も自然と自分の指がお股にいってた。さっきまでどうしていいかわからなかったのに、お姉さんの喘ぎ声を聞いてたら、なんかこう、奥の方をグリグリしてみると、ひゃあっって声が出そうになったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁんっ…もっとっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声に、私の指の動きがシンクロしていく。奥をグリグリされるたびに、お股の真ん中の硬いところがムズムズして、ゾクゾクってした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁあ…ああっ…ぅんっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、止まらなかった。お姉さんの声と私の吐息が混ざり合って、部屋の中に響いてるみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…ふぇ…あっぷっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声が最高潮になった時、私の体も変になったの。お腹の下の方がキュンって締め付けられて、足が勝手にバタバタって。お股からトロッとしたのが出てくる感覚がして、もうっ、頭がフワフワして…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁ…ぁぁぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;生まれて初めての快感だった。お姉さんの声が止まっても、しばらくその余韻が残ってて、体が震えてた。なんだか、私、すごくイケないことをしちゃったなって思ったけど、でも、体がポカポカしてて、嫌な感じは全然しなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;むしろ、もっとしたいって思っちゃったの。お姉さん、あの声で何をしていたんだろう？ 教えてほしいな。私も、お姉さんみたいにもっとしてみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この感覚、誰にも言えない秘密だけど、ここに書いたらちょっとスッキリした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのオ〇ニー、隣のお姉さんが教えてくれたみたい。ふふ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>出張先のホテルで、まさかの…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/syuttyou-saki-hotel-masaka-no/</link>
      <pubDate>Wed, 22 Oct 2025 07:43:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/syuttyou-saki-hotel-masaka-no/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今回の出張、正直ダルかったんだよね。&#xA;初めての土地だし、慣れないことばっかりだし。しかも、まさかのホテルが激混みで、上司に言われて同じ部署の遠藤さん（♂、30代後半、独身）と相部屋に。&#xA;えー…って思ったけど、仕方ないし、まぁ別に何も起きないだろうとタカをくくってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜。&#xA;仕事終わってホテル戻って、二人でコンビニ飯食って、適当に喋って。遠藤さんも疲れてるみたいで、早々に寝ちゃったの。&#xA;私も眠かったんだけど、なんか寝付けなくて、ゴロゴロしてた。&#xA;そしたら、なんか物音がする。遠藤さんのベッドの方から。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…？ と思って見てたら、遠藤さん、寝てるのに手が動いてる。&#xA;どうやら、夢見てるのか、無意識なのか、ムラムラしてるみたいで。&#xA;股間をモゾモゾ掴んでるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;うわ…ヤバ…って思った瞬間、なんかヘンなスイッチが入ったんだよね。&#xA;今までそんな経験なかったのに、なんか見ちゃいけないものを見てる背徳感と、遠藤さんの無防備な姿に、私の体の方が熱くなってきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分の下着の中がジワジワ湿ってくるのが分かった。&#xA;ダメだって分かってるのに、目が離せない。&#xA;遠藤さんがさらに激しく股間をまさぐり始めた時、私の息が「ひゅっ」って漏れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんは、気付いてない。ただひたすら、夢中でやってる。&#xA;その姿が、なんかすごく生々しくて、私のまんこがキューンって締め付けられた。&#xA;下着の中の湿り気が、もう、とんでもないことになってて、気持ち悪いくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふ…」&#xA;小さく声が漏れたけど、遠藤さんはやっぱり気づかない。&#xA;私ももう、限界だった。&#xA;静かにベッドを抜け出して、そのままバスルームへ直行。&#xA;鍵をかけて、服を脱ぎ始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを下ろすと、重くなった胸がブルンって揺れた。&#xA;乳首がすっごく硬くなってて、ちょっと擦れただけで「んんぅ！」って声が出そうになる。&#xA;下まで全部脱いで、鏡の前に立つと、自分の顔が真っ赤になってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、自分の濡れた下着に指を突っ込む。&#xA;じゅる…って音がして、一気に熱いものが込み上げてくる。&#xA;びしょ濡れのまんこの入り口を、ゆっくりと指で広げる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅ…あ…」&#xA;恥ずかしいけど、もう我慢できなかった。&#xA;中指を一本、ゆっくりと挿入する。&#xA;ぬるぬる、じゅるる…って、粘膜が擦れる音がする。&#xA;「ん゛ん゛っ！！」&#xA;一気に奥まで突き入れると、全身に痺れが走った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんが寝てるすぐそばで、こんなことしてるなんて。最低。&#xA;でも、この背徳感が、余計に私を興奮させるんだ。&#xA;「はぁ…はあっ…ん、んんっ！」&#xA;自分で腰を揺らして、指を出し入れする。&#xA;毎回、中のひだがグリグリ擦れて、「ひぃ！あうっ！」って声が出る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんのこと考えながら、彼の無意識の動きを思い出しながら。&#xA;「んんん…っ、ふぅっ…！」&#xA;だんだん動きが激しくなって、洗面台にしがみつく。&#xA;もう、頭の中真っ白。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…あぁっ！いく…！」&#xA;ドクドクって脈打つたびに、快感が波のように押し寄せてくる。&#xA;中で指を掻き回して、「んっ！んんっ！♡」&#xA;最後は洗面台に顔を伏せて、声にならない喘ぎ声を上げた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」&#xA;しばらく息を整えて、ふらふらになりながらシャワーを浴びた。&#xA;体を拭いてベッドに戻った時、遠藤さんはまだスヤスヤ寝てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最低な私。でも、なんかスッキリしちゃった自分がいる。&#xA;明日、どんな顔して遠藤さんに会えばいいんだろう。&#xA;でも、また出張があったら…なんて、思っちゃってる自分が怖い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この秘密は、きっと誰にも言えない。&#xA;遠藤さん、ごめんね。そして、ありがとう？&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めての後輩♂に襲われた話…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajime-no-kouhai-ni-osowareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Wed, 15 Oct 2025 22:08:07 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajime-no-kouhai-ni-osowareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;&amp;lt;本文はここから&amp;gt;&#xA;ねえ、聞いてくれる？ 昨日、会社の帰りに、初めてに…すごく恥ずかしいことされちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの、私、普段はすごく地味な事務員なの。残業もあまりしないし、誰とも深く付き合わないタイプ。でも、最近入ってきた後輩の男の子、大河君が、なんだか私にだけ妙に馴れ馴れしくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はただの人懐っこい子だと思ってたの。笑顔が可愛くて、仕事も真面目だし。だけど、目が合うたびにじっと見つめてくるのが気になってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;昨日、たまたま彼と二人っきりになったの。定時を過ぎて、他の人がみんな帰っちゃってから。コピー機の前で、ちょっと書類の整理をしてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、大河君が後ろからヌッと現れて。「先輩、まだいたんですね」って。すごく優しい声だったんだけど、その背後になんかゾクゾクするものがあって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うん、ちょっとだけね」って答えたら、急に距離を詰めてきたの。思わず「え？」って声が出ちゃったわ。「先輩、疲れてるでしょ？」って言いながら、私の肩に手を置いてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その手が、すごく大きくて、暖かいの。普段は誰にも触られることなんてないから、肩に手が置かれただけで心臓がドキドキし始めちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、大丈夫だよ」って言おうとしたんだけど、もう声が震えちゃってて。そしたら、彼はそのまま私の肩を掴んで、ぐっと自分の方に引き寄せたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先輩、今日、一人なんですよね？」って、耳元で囁かれて。その吐息がかかるのが、なんだか妙に気持ちよくて…背筋がゾワゾワしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え？ どうして知ってるの？」って聞いたら、「なんとなく。先輩、いつも定時で帰るのに、今日は遅かったから」って。その「なんとなく」が、すごく意味深に聞こえて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼は私の肩を掴んだまま、体の向きを変えて、壁際に押し付けたの！ いきなりのことで、頭が真っ白になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大河君…どうしたの？」って聞くのが精一杯だった。そしたら、彼は私の顔をじっと見つめて、少し意地悪そうな顔で笑ったの。「どうしたんでしょうね、先輩？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その目が、なんだか獲物を見るような目で…怖いのと、でも少し期待してる自分がいて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、そのまま…私の唇に、彼の唇が触れたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…！」思わず声にならない声が出た。初めてのキス…それも、会社の誰もいない場所で、後輩に…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスは、すごく優しくて、でもゾクゾクするくらい熱くて。唇が離れると、次は私の首筋に顔を埋めてきたの。「先輩の良い匂い」ってクンクンされて…もう、体がゾクゾクして、力が抜けそうになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼は私のブラウスのボタンに手を伸ばしてきたの。「ダメ、大河君！」って止めたんだけど、彼の指先が触れるたびに、体がビクッとなって。抵抗、できなかったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一つ、また一つとボタンが外されていくたびに、胸がドキドキして。ブラウスがはだけると、私のおっぱいが露わになって…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は何も言わずに、私の下着の上からおっぱいを鷲掴みにしてきたの。「キャッ！」て小さな悲鳴を上げてしまった。柔らかいおっぱいが、彼の大きな手に包まれて…なんだかすごく気持ちよかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着の上からなのに、彼の指が私の乳首をグリグリと弄ってきて…「んっ…あぁ…」って、変な声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、彼は私の耳元で「先輩、感じてるでしょ？」って囁いて。その声を聞いたら、急に理性が吹っ飛んでしまったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大河君…もっと…」って、自分でもびっくりするくらい掠れた声でお願いしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は嬉しそうに笑って、私の下着に手を伸ばしたの。ブラジャーのホックに指がかかって、パチンと外された瞬間、おっぱいが重力に逆らえずにプルンって揺れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「わぁ…先輩のおっぱい、すごく綺麗…」って見つめられて…もう恥ずかしくて、顔が熱くなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼は私の乳首を指先でツンツンってしてきて…「んあぁ…っ」って、もう我慢できずに喘いじゃった。乳首が敏感になってて、ちょっと触られただけで全身に電気が走ったみたいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度は、片方のおっぱいをパクっと口に含んできたの！ 「ひゃんっ！」熱い舌が乳首をチロチロと舐めて…甘噛みされて…「んん…っ、あぁ…っ」って、腰が勝手に動いちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう片方のおっぱいは、手でグニグニと揉まれて…「んぐ…っ、やぁ…っ」って、わけのわからない声が出た。両方のおっぱいを同時に責められて、頭の中が真っ白になりそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おっぱいを堪能した彼は、私のスカートに手をかけてきたの。スカートの裾をまくられて…太ももが露わになって…「やっ…そこは…」って言おうとしたけど、もう体は勝手に感じまくってたから声が出なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、私のパンツに指が触れたの。薄い布越しに、私のデリケートなところに触れられて…「ひゃうっ…！」ってお尻がキュンって締まっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままパンツの中に指が滑り込んできて…「あっ…！」熱い指先が、私の濡れたところに触れて…「んあぁ…っ、んっ…」ってもう喘ぐことしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指先が優しく、でも奥の方まで侵入してきて…「んん…っ、あぁ…っ、ここ…だめぇ…っ」って、下半身が勝手にビクビクって震え始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先輩、もうこんなに濡れてる…可愛い」って言われて…もう恥ずかしすぎて死にそうだった。自分のまんこが、後輩に弄られて、感じまくってるのがわかって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指がだんだん激しく動いてきて…「んっ…んんん…っ、あぁぁ…っ」って、息が荒くなってきて。腰が勝手に動いて、彼の指に擦り付けるように動いちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先輩…もう少し…イきそう？」って聞かれて…もうダメだ、と思った。「んっ…いくぅ…っ、あぁぁぁっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;全身がビクビクって痙攣して、体が熱くなって、頭の中がパァンって弾けた感じだった。会社の片隅で、後輩に…初めての絶頂…涙が止まらなくなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;絶頂の後、彼は私のぐったりした体を見て、優しく抱きしめてくれたの。「先輩、気持ちよかった？」って耳元で囁かれて…恥ずかしくて何も言えなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「また、二人っきりになりたいです」って言われて…私も、このままの関係でいたいなって、思ってしまったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか、あんなにおとなしい後輩君に、あんな風にされるなんて思ってもみなかった。でも、すごく…気持ちよかった。この秘密、誰にも言えないけど、あなたにだけは伝えたくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もしかしたら、私、もう彼のいない生活には戻れないかもしれない…そう思ったら、なんだかゾクゾクするの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、彼にヤラれたい…&#xA;&amp;lt;本文はここまで&amp;gt;&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>義父の巨大チ〇コで妊娠しちゃった…もうどうしようもない</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/gifu-no-kyodai-chinko-de-ninshin-shichatta-mou-doushiyou-mo-nai/</link>
      <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 23:37:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/gifu-no-kyodai-chinko-de-ninshin-shichatta-mou-doushiyou-mo-nai/</guid>
      <description>&lt;p&gt;バイトで疲れて、フラフラになりながらアパートに帰ってきた。もうクタクタで、シャワーを浴びる気力もなくて、そのままベッドに倒れ込んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ふと目を覚ました時、身体の奥に違和感があって。あれ？って思ったら、義父が私の足の間に、ごっついチ〇コを押し付けてたの。驚いて声も出せなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…やだっ…やめて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蚊の鳴くような声しか出ない私なんかお構いなしに、義父はズボンを膝まで下ろして、その巨大なチ〇コを私の割れ目にグリグリ押し付けてきた。ひっ、太い…熱い…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいだろ？ こうやってお前の穴を広げてやるんだ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、汚い息遣いで囁くの。怖くて、でも身体は強張りすぎて何も抵抗できなくて、ただ義父の次の行動を待つことしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ヌルリ、と温かいものが入り込んできて、思わず「ひゃっ！」って変な声が出た。今まで色んな男の子とやったことあるけど、義父のチ〇コは全然違った。太くて、硬くて、私のマンコが裂けちゃうんじゃないかってくらい痛かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うぐっ…いた、いっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;痛いのに、義父は容赦なく腰を振り始めた。ドス、ドス、って鈍い音が響いて、その度に私の身体が大きく跳ねる。マンコの奥がズンズン響いて、臓器まで揺さぶられてるみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅっ…はぁっ…いいケツしてやがる…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;義父は私の腰を掴んで、もっと深く、もっと激しく突っ込んできた。マンコの襞が全部伸ばされて、奥のイキそうな部分をグリグリ突き上げられる。痛いのに、何だか気持ちよくなってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…う、あぁっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;変な声が出ちゃって、それがまた義父を興奮させるみたいで、さらにスピードが上がった。もう、痛いのか気持ちいいのか分かんない！ マンコの奥が熱くて、ギュゥって締め付けられて、頭が真っ白になりそう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「絶頂だな？ えぇ？ 小さなマンコが俺様に絶頂させられてるんだぜ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;舌なめずりしながら義父は言う。屈辱的だったのに、身体が勝手にイキそうになってるのが悔しくて。でも、義父のチ〇コがマンコの奥を抉ってくる度に、快感が津波みたいに押し寄せてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぅっ…あ…ぁあッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドバドバって、マンコから我慢してたものが溢れた。今までこんなに濡れたことないってくらい、ベッドシーツが濡れていくのが分かった。義父はそんな私を見て、ニヤッと汚い口元を歪めて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいモン出たな？ 俺のチ〇コを受け止めた証拠だ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、そのまま私の中にドロドロしたのをぶちまけた。熱くて、生臭くて、最悪の感触だった。でも、もう身体が言うことを聞かないくらいイキまくった後で。受け入れるしかなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;射精した後も、義父のチ〇コは私の中に居座り続けて、しばらくじっと動かなかった。その間、私はただ息を整えるだけで精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、義父は何も言わずに立ち去って。私は動けないまま、汚れたマンコと、まだ熱いチ〇コの感触が残る身体を抱えて、ただ泣くしかなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから、熱っぽくて、身体がだるくて、吐き気もする。生理も来ない。検査薬、使ってみたら陽性だった。義父のチ〇コで…妊娠したんだ。もう、どうしようもない。誰にも言えないし、どうしたらいいのか分かんない。お母さんにも言えない。友達にも…。絶望しかない。このまま、義父の子を産むしかないの…？ 誰か、助けて…助けてください…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>会社の飲み会で、まさかのあの人と…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-no-nomikai-de-masaka-no-ano-hito-to/</link>
      <pubDate>Thu, 09 Oct 2025 21:20:24 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-no-nomikai-de-masaka-no-ano-hito-to/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、最悪！ いや、最高？ ええと、何から話せばいいのか…。昨日の話なんだけどね、会社の部署の飲み会があったの。普段あんまり飲まない私も、その日はちょっと気分が良くて、ついつい飲みすぎちゃったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二次会にも流れ込んで、もうヘロヘロ。みんなでカラオケとか行って、もう笑いすぎてお腹痛いし。そしたらさ、先輩の健太さんが「雪乃さん、大丈夫？ ちょっと外で空気吸おうか」って声をかけてくれて。健太さんって、いつも仕事デキるし、ちょっとクールな感じだから、まさか私なんかに声かけてくれるなんて思わなくて、ドキドキしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;フラフラになりながら、建物の裏のちょっと静かな場所に移動したの。夜風が気持ちよくて、ちょっと酔いも覚めてきたところで…健太さんと二人きり。なんだか、急に意識しちゃって、顔赤くなってるの自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太さんが「飲みすぎちゃったね。でも雪乃さんの普段見られない顔、見られてちょっと新鮮」なんて言うから、もう心臓バクバク！ え、今のってそういう意味？って思ったら、健太さんがふいに私の頭をくしゃって撫でてくれたの。もう、その手つきが優しくて、ゾクゾクってして…「健太さん…」って声にならない声で呟いちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら健太さんが、私の顔を覗き込むようにして…あれ、なんか距離近い？ って思ったら、いきなりキスされたの！ ええええええ！？ って頭の中真っ白。でも、健太さんの唇が柔らかくて、ちょっとアルコールの味がして…なんか、抗えなかったの。自然と目を閉じて、キスに身を委ねてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;んっ…ちゅっ…って、なんか恥ずかしい音まで聞こえちゃって。健太さんの手が背中に回ってきて、キュッと抱き寄せられたかと思ったら、キスがどんどん深くなっていくの。舌が入ってきて、もう頭の中は花畑状態。ぐるぐる、ドロドロ…って感じ。んんぅ…って喘いじゃいそうになって、必死に堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが終わって、息が上がってる私を見て、健太さんが「ごめん。酔っぱらってた」って小さく呟いたんだけど、その顔が全然酔ってるようには見えなくて。なんか、色っぽい顔…。「でも…嫌じゃなかった、でしょ？」って、耳元で囁かれて…もう、ずるい！ その声が低くて、ゾクゾクって全身に電気が走ったみたいで、思わず「うん…」って頷いちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、健太さんが私の手を握って「場所変えようか」って、急に歩き出したの。どこ行くの？ って聞けなくて、ただ後をついていくしかなかった。連れて行かれたのは、近くのちょっと古いビジネスホテル。え、嘘でしょ…って思ったけど、もうこの状況が非現実的すぎて、断ることも出来なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルに入って、部屋のドアが閉まった瞬間、もうなんか覚悟しちゃったよね。部屋に入った途端、健太さんが私を引き寄せて、またキス。今度はさっきよりずっと激しくて、舌と舌が絡み合って、ねっとり…んん…、もう、止まらない…って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太さんの手が、私のブラウスのボタンに触れて、ゆっくりと外していくの。ドキドキが止まらなくて、心臓が飛び出そう。ボタンが外れて、ブラウスがはだけて…わぁ、今どんな顔してるんだろう私。恥ずかしすぎて、顔上げられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラウスが脱がされて、次はスカート…じゃなくて、ブラジャーのホックに手が。器用に外されて、ワイヤーとかレースとか、なんかいつも付けてるブラジャーのはずなのに、健太さんの手にかかるとすごくエロく感じた。ブラジャーが外れて、私の胸が無防備になっちゃって…両手で隠したくなったけど、そんな余裕もなくて。ひんっ…って変な声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の胸を見た健太さんが、ふっと笑って「綺麗だね」って。んもう！ そんなこと言わないでよぉ…ますます恥ずかしいじゃない！ でも、嬉しかったのも事実で…。健太さんの指先が、私の乳首に触れて、コリコリって撫でられて…ひゃっ…！ って声が出ちゃった。敏感なところだから、ちょっと触られただけでゾクゾクするの。もっと、って思っちゃったのは内緒。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指で弄ばれた後、今度は健太さんが口で！ 私の乳首をパクって加えて、チュパチュパって吸われながら、舌でクリクリってされて…んん゛っ…！ あっ……ひぅっ…！ もう、快感が全身に走って、足の力が抜けそうだった。なんか、脳みそが溶けそうなくらい気持ちよくて、腰が勝手に動いちゃった。「健太さんっ…そこぉ…ん゛っ」って、喘ぎ声も漏れちゃって、もう止められない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首をさんざん責められて、次はスカート。これも器用にファスナーを下ろされて、チュルル…って肌が見えていくの。スカートが落ちて、残るは下着だけ…いつもの地味なショーツと、なんかちょっと恥ずかしいなぁ…。でも、健太さんはそんなこと気にせず、そのままの私を受け入れてくれてるみたいで、少し安心した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツの上から、優しく太ももを撫でられて…ゾクゾクする。その手はゆっくりと内側へ、私の股間に向かってきて…。あ…、いよいよだ…。指先が、ショーツの隙間から侵入してくる感覚に、全身がビクッて震えた。ひゃあ…！ 冷たい指先が、濡れてる私のまんこに触れて…んん゛っ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツも脱がされて、もう全身丸見え。恥ずかしいとか通り越して、なんかもうどうにでもなれ！ みたいな気持ちになってた。健太さんが私の股を開いて、私のまんこをじっと見てる…。「雪乃さん、もうこんなに濡れてるんだ」って、指でちょいちょいって触って…。ひんっ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、二本…って私のまんこに入ってきて、グリグリって奥を突かれて…あああ゛っ！ きもちぃいぃぃい！ もう、声押さえるのが精一杯だった。「ん゛ん゛っ…♡」って、濁った声が出ちゃって、自分でもビックリ。指使いがすごく上手で、絶妙な力加減でグリグリされるから、もう中でイッちゃいそうだった。「もっと…奥…ん゛っ…そこぉ…！」って、自分からおねだりしちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指で満足いくまで責められた後、健太さんが自分のズボンと下着を脱いで…わぁ…すっごい…。太くて立派なのが、むき出しになってて、なんかドキドキした。そのまま私の股間に持ってきて、先端を私の濡れたまんこにチュッとつけて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;んっ…！ ひぃ！ 熱い…！ 健太さんの熱い塊が、ゆっくりと私のまんこに入ってくる…。最初ちょっと痛かったけど、もう濡れてたからすぐに違和感はなくなって。ズブブッ…って奥まで入ってきた時は、なんか胃が持ち上がるような変な感覚がして、あああ゛っ！ って声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん゛ん゛っ！ 健太さんっ、やぁっ…♡」って、思わずしがみついちゃった。健太さんがゆっくりと大きく動かし始めて…ズコンッ、ズコンッって、なんか体に響くの。んっ…ん゛ぅ…って、声を漏らしながら腰を揺らした。「気持ちいい…です…か…？」って、健太さんが喘ぎながら聞いてくれるから「うんっ…きもちぃいぃいぃ！ もっとぉ！ ああぁんっ！」って、なんかもう自分じゃないみたいに大胆になっちゃってた。中で熱い塊が動くたびに、ゾワゾワって痙攣するみたいで、あああぁん！ もうダメ！ って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズブッ！ ズブッ！ ズブコンッ！ って、どんどん激しくなってきて、私のまんこも奥がキュッキュッて締まるのが分かった。あああぁあ！ や、ヤバい！ イッちゃうっ…！ 「ん゛んぎぃあああぁあ！ イイイイイッちゃうぅうぅううううううう！！！ ああああああああああああ！！！！」って、もう叫びながら絶頂！ 体がブルブル震えて、中から熱いものが溢れ出す感覚…ああ、もう意識が遠のきそう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太さんも、同時に「うっ…ふぅ…っ！」って、私のまんこの中でドクドクって脈打つのが分かって、熱いものが流れ込まれて。あああ、なんか、すごいことになっちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、健太さんが優しく私を抱きしめてくれて。「よかったよ」って耳元で囁かれて、なんかすごく安心した。その後も何回か…えへへ。朝起きて、隣に健太さんがいることにビックリしたけど、これもまた、私にとって忘れられない体験になったかな。秘密の関係…でも、これも悪くないかも♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;長くなっちゃったけど、最後まで読んでくれてありがとう！ みんなも、飲み会には気を付けてね♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>会社の部署飲みでドスケベな身体晒しちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-nomikai-dosukebe/</link>
      <pubDate>Sun, 05 Oct 2025 14:31:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-nomikai-dosukebe/</guid>
      <description>&lt;p&gt;皆さん、こんちは…。もう、昨日のこと考えると死にたい。会社の部署飲みだったんです。普段はビール一杯とかで控えめにしてるんですけど、昨日はなんかもう、上司がキモくてムカついてて、やけ酒しちゃったんですよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はサワーとか飲んでたんですけど、だんだんストロングゼロとかに手出しちゃって。もうそこからは記憶が曖昧で…。なんか、ゲームやったのは覚えてるんです。「これに勝ったら好きなもの一つ買ってあげるよ！」って、誰かが言ってたような？ で、アタシたぶん勝ったんだと思うんですけど、何を要求したのか全く思い出せないんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気がついたら…もうヤバいんです、皆の前でブラジャー姿だったらしくて。しかもピンクのレースのやつ…！ 「おっぱいおっぱい！」って、男の人たちが騒いでた声が、断片的に頭に残ってて…。もう、死にたいぃぃぃ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰かがスマホで写真とか撮ってないかな？って不安で、朝からLINEとかFacebookとか全部チェックしちゃいました。幸いなことに、エッチな写真は見当たらなくて。でも、なんか別のヤバい証拠が…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんと、アタシ、先輩に抱き着きながら「せんぱーい、おっぱい揉んでくださーい♡」って言ってたみたいなんです！ しかも、その時の動画が、部署のグループLINEにアップされてて…！ ギャアアアアア！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その動画、再生するの超怖かったんですけど、勇気を出して見たら…もう顔真っ赤。画面の中のアタシ、呂律回ってないし、ヘロヘロで先輩にもたれかかってて。で、何を思ったのか、自分で服脱ぎ始めて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャツのボタン下から全部外して、ブラだけになってて。なんかニヤニヤしながら「どうですかー？ これ、結構いいおっぱいなんですよー？ 揉んでみません？」とか言っちゃってて…あああ、もう思い出しただけで恥ずかしすぎて悶え死にそう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しかも、その時のアタシ、たぶんお酒のせいか、体温上がってて、乳首がビンビンに立ってたんです…。動画でもそれがハッキリ写ってて…うぅ、先輩にどう思われたんだろう…キモいって思われてないかな…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は苦笑いしながら「お、おう…すごいな…」って言ってて。その後に「はいはい、そろそろ服着ような？」って言ってくれてたんですけど、アタシが「いやだー！ まだおっぱい見せたいー！」って駄々こねて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どんだけ酔っ払ってんだよアタシ…。で、さらにヤバいことが。誰かが「結衣ちゃん、一気飲み対決しよ！」って言ってきたらしくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシ、そこで「えー、やだー」とか言いつつも、なぜか受けちゃって。で、何を思ったのか、「これ、飲んだらもっとおっぱい大きくなるかなー？」とか言ってたらしいんです！ もう、発言がドスケベすぎて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、渡されたのが、なんかすごいヤバそうなカクテルで、「これ、混ぜ物ヤバいらしいよ？」って言われてたのに、躊躇なく一気に飲み干しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;飲んだ後、すごい顔してたんですよ、動画の中で。オエッてなりかけてて。でも、そこで「うわあ！ マズい！ でも、おっぱい大きくなるなら…！」とか叫んでて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう自分で自分が理解できない。なんでそんなにおっぱいに執着してんだよ私！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、その後、完全に意識飛んじゃって。次に目が覚めたのは、自分のベットの上でした。着替えさせられてるし、メイクも落とされてるし…誰かが介抱してくれたんだと思うんですけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;朝起きた時の絶望感、半端なかったです。スマホ見て、グループLINEの動画見つけて…もう心臓バクバクで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とりあえず、全員に謝罪LINE入れました。でも、なんて返事来るか怖くて、まだ震えてます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;会社の皆さん、アタシのこと、もう人間として見てくれないのかな…。「酔っ払ってブラジャー見せるヤバいやつ」ってレッテル貼られちゃったんだと思うと…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あ、でも、一つだけ良いことがあったんです。次の日、先輩がアタシに会った時、なんかいつもより優しかった気がして…気のせいかな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もしかして、酔っ払ってブラジャー見せて、おっぱい揉んでって言ったのが、ちょっとは効果あったのかな？ なーんて、まさかね！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、本当に恥ずかしい体験でした。もう二度とお酒は飲みません！…たぶん。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あーあ、皆のマンコもこういう失敗談ある？ 共感してほしい…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最後まで読んでくれてありがとう。アタシみたいなドジっ子、他にいないかな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;助けて、皆…もう会社行けない気がする…&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>ママ友に濡れたパンツ見られた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/mama-tomo-ni-nureta-pantsu-mirareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 18 Aug 2025 13:42:12 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/mama-tomo-ni-nureta-pantsu-mirareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、最悪…誰か聞いて…！&#xA;今日の午後、子どもが帰ってくる前にちょっとエッチなことしちゃおうと思って…/// 誰もいない一人の時間だったから、ついつい…&#xA;で、終わった後に、もう濡れまくったパンツを（見られたら恥ずかしいから）手洗いでサッと濯いで、ベランダの手すりに干してたの。ちょっと隠れるようにね。&#xA;そしたら突然、ピンポーン！って。&#xA;え、誰！？って思って、慌てて覗いたら…なんと！ いつも仲良くしてる隣のママ友、美穂さんだったの！&#xA;うわぁ、どうしようって焦って、とりあえずドア開けたら「優香さん、さっき落とし物しちゃって…どこかで見ませんでした？」って。&#xA;私、もう心臓バクバクで…だって、目の前の美穂さんのすぐ上で、わたしの濡れたパンツが…！&#xA;しかも、今日のはちょっとエッチな下着だったから、生地も薄くて透け透けで…濡れてるから余計に体に張り付いてたのが丸わかりで…&#xA;「あ、えっと…落とし物ですか？ うーん、見てないかなぁ…」なんて誤魔化そうとしたんだけど、美穂さん、ふと上見て…&#xA;「あ…あれ…優香さんの…？」&#xA;って、わたしの濡れたパンツに気づいちゃったの…！！！！！&#xA;顔、真っ赤になったと思う…！！&#xA;「あ、ち、違うの…！これは…その…！」って慌てて言い訳しようとしたんだけど、もう何て言ったらいいか分からなくて…&#xA;美穂さん、最初は「え…」って顔してたんだけど、だんだんニヤニヤし始めて…&#xA;「あらあら…♡ 優しさーん？ これ、すごいことになってるじゃないですかぁ♡」&#xA;って言うの…！ もうダメだぁ…！&#xA;「あ、あの…ちょっと洗ってただけで…その…」&#xA;「ふーん？ 手洗い…ですかぁ？ しかも、こんなに…『頑張った』後みたいに…♡」&#xA;って、わたしのパンツを指さしながら言ってくるのよぉぉぉ！&#xA;もう、恥ずかしくて死にそうだった…！&#xA;「ち、違うんです…！」って言っても、美穂さんはどんどん意地悪そうな顔で笑ってて…&#xA;「ねぇ、優香さん…もしかして…子どもがいない間に…しちゃってたんですかぁ…？♡」&#xA;って、耳元で囁いてくるの…！&#xA;ひゃあっ！ って声出そうになっちゃった…！&#xA;「…っ！ ちが…」&#xA;「隠さなくてもいいじゃないですかぁ♡ みんな、たまにはするでしょ？ 特に、こんなに可愛くて濡れてるパンツ見せられたら…想像しちゃいますよねぇ…♡」&#xA;って、私のパンツをじーっと見つめてくるの。その視線が…なんか、ねっとりしてて…&#xA;なんか、体が熱くなってきて…股がムズムズし始めたのが分かったわ…最悪…！&#xA;「美穂さんも…？ たまには…？」&#xA;って、震える声で聞いちゃった。&#xA;そしたら美穂さん、もっとニヤってして&#xA;「ふふっ…どうでしょうねぇ？ でも、こんなに見せられちゃうと…ちょっと…『感化』されちゃったかも…♡」&#xA;って言うの！&#xA;え…まさか…！？ って思って美穂さんの顔見たら、なんか頬がちょっと紅潮してて…目が潤んでるように見えたの。&#xA;まさか、この場で！？ って思ったら、自分でも訳分かんなくなってきて…&#xA;「あ、あの…美穂さん…も、もしよかったら…中、入ります…？」&#xA;なんて、自分でも何を言ってるのか分からないまま言ってた。&#xA;そしたら美穂さん、待ってましたとばかりに「あら♡ いいんですかぁ？ じゃあ、お邪魔しちゃおっかな♡」って…&#xA;もう、どうなっちゃうの…！&#xA;リビングに通して、二人でなんか気まずい雰囲気で座ってたんだけど、美穂さんが突然&#xA;「ねぇ、優香さん…そのパンツ…まだ乾いてないんでしょ？ ちょっと触らせてくれませんか…？♡」&#xA;って大胆なこと言い出したの！&#xA;ひぇっ！ って声出た…！&#xA;「え、ええっ！？ それはちょっと…！」&#xA;「いいじゃないですかぁ♡ さっきの見ちゃったんですもん。それに…優香さんのって、なんかすごく私好みで…ぐっしょり濡れてて…触りたいなぁって思っちゃってぇ…♡」&#xA;って、わたしの手を取って、無理やり自分の胸に押し当ててきたの！&#xA;「ひゃあっ…！」&#xA;美穂さんの胸…柔らかくて…なんか、ドキドキしすぎて息できなくなって…&#xA;「ね…お願い…？ ちょっとだけでいいから…♡」&#xA;って、上目遣いで言われて…もう、断れなかった…&#xA;「…っ、そ、そこまで言うなら…！」&#xA;って言って、ベランダに取りに行って、濡れたパンツを美穂さんに見せたの。&#xA;美穂さん、わたしのパンツを手に取ると、なんかクンクン、匂いを嗅いでて…&#xA;「んん…♡ やっぱり…！ 優香さんの匂いだぁ…♡ なんか、落ち着く…♡」&#xA;なんて言って…もう、アタシ、完全にどうにかなっちゃったわ！&#xA;美穂さん、わたしのパンツを顔に押し付けて、目を閉じて…&#xA;「んんん…♡ ゆうきゃん…♡ 可愛い…♡」&#xA;って、ちっちゃな声で喘いでるの…&#xA;その姿見てたら、なんかスイッチ入っちゃって…アタシの体の下も、またムズムズしてきて…&#xA;「美穂さん…？」&#xA;って呼んだら、美穂さん、ハッとして顔上げたんだけど…その顔が、なんかすごくエロくて…&#xA;「ゆ、優香さん…？ なんk…」&#xA;そこで言葉が途切れたの。アタシ、もう我慢できなくて…！&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>夏の終わり、駅裏の路地裏でアソコが止まらなくなった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natsu-no-owari-ekiaura-no-rojiura-de-asoko-ga-tomaranakunatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 23:19:10 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natsu-no-owari-ekiaura-no-rojiura-de-asoko-ga-tomaranakunatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今年の夏も暑かったけど、なんだか物足りないまま終わっちゃいそうだった。会社の帰り道、いつもの駅の改札を出て、ふと気まぐれに駅裏の狭い路地裏に入ってみたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽が傾き始めて、細い路地の奥まで光が届かない。じめっとしてて、生ゴミの匂いと、なんだかむせるような独特の匂いが混じり合ってる。昼間なのに妙に静かで、それがかえって私の心臓をドキドキさせるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;別に何か目的があったわけじゃない。ただなんとなく、この陰気な雰囲気に惹きつけられたのかもしれない。歩いていると、壁に打ち付けられた古びたスナックの看板とか、錆びたシャッターとか、そういうのが目に入ってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;路地の真ん中くらいまで来た時、なんだか股のあたりがムズムズしてきた。さっきまでなんともなかったのに、急に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートの中が、じんわりと熱くなるのが分かる。立ってるだけで、下着が張り付くような、じっとりとした感覚。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やだ、なんでこんな時に…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;周りに誰もいないのを確認して、こっそりスカートの上から下着に触れてみた。もう、ショーツがびしょ濡れだ。自分の体からこんなに急にマン汁が出るなんて、自分でもびっくりするくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さっきまでのムズムズが、今度は我慢できないくらいの痒みに変わってきた。太ももの内側が、ズキュンズキュンと脈打ってるみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うっ…、やばい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;このままじゃ歩けない。でも、ここに立ち止まってるのもおかしい。どうしよう、って考えながら、無意識のうちに、ますます体の奥の方が熱くなってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まるで、勝手に体が火照って、アソコが私に「早く触って！」って叫んでるみたいなんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;我慢しようと思えば思うほど、ダメなの。路地の壁に背中を預けて、片足を軽く上げてみた。少しでも空気に触れさせようと思ったんだけど、逆効果だったみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…ぁぁ、っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ヒールを履いてたから、バランスを取るのが難しくて、壁にもたれかかったまま腰を揺らす形になっちゃった。それがもう、ダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着とマンコの間の熱が、さらに増して、勝手に腰が動いちゃう。さっきまでの痒みが、快感に変わって、体の芯がゾクゾクする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、っ…んん、ぅっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やばい、声が出ちゃう。でも、周りには誰もいない。この路地の暗さと匂いが、私の理性をどんどん溶かしていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートをほんの少しだけ捲って、下着の湿った感触を確かめた。もう、ドロドロ。指先に触れたそこは、熱くて、自分の体温じゃないみたいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ、ああん…、もう…、やだぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着の上からも、マンコの割れ目がはっきりと分かる。そこに指を添えて、グリグリって擦ってみた。たったそれだけなのに、体の奥から電流みたいなものが走って、足の力が抜けそうになる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんん！　あ、あ、あ、あ、あああ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;駄目、もう我慢できない。誰もいないのを良いことに、スカートを少しだけ上げて、下着の隙間からマンコに指を入れてみた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぁあっ…！　んっ…、うっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、びっしょり。指を入れると、ズルリって簡単に奥まで入っちゃう。中のヒダヒダに触れると、鳥肌が立つくらいの快感が走る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ、あああ、んんん、んんんんんん！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を一本、二本。ヌルヌルになった指で、クリトリスの上を優しく、でも何度も擦った。ちょっと強めにやると、腰が勝手に跳ねちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひ、ひ、ひぃ！！　ぁ、あ、あああ、ああああああん！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;喘ぎ声がどんどん大きくなる。最初は抑えてたのに、もうそんなの無理。路地の壁にエコーがかかって、自分の声が大きく聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あん、あんあんあん、あ、あんっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を中に突っ込んだまま、クリトリスをグリグリ。マンコの奥の方から、キュンキュンするような痺れが上がってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ、あぁぁぁあああああああ！！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ガクン、と体の力が抜けて、壁に凭れかかったまま腰が砕けそうになった。指の間から、熱い塊がドロリと溢れて、下着をさらに濡らす。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はあっ、はあっ…、ふぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ体の震えが止まらない。マンコは熱くて、ドクドク脈打ってる。自分の体から出たマン汁の匂いが、鼻腔をくすぐる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やっ、やだぁ…まだ、止まらない…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一度イッたのに、アソコの痒みが全然収まらないんだ。むしろ、もっとって体が求めてる。勝手にまた、指がマンコの方に向かう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…、あっ、また…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れた指で、再びマンコの割れ目を擦る。さっきよりも敏感になってて、触れるだけでゾクゾクする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっ！　ぁ、あ、あああああ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を中に突っ込んで、グルグルかき回す。もう理性なんてない。ただ、この快感から逃れられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ、ひぃっ、ひぃいいい！！　ぁああああああ！！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;全身が硬直して、また体の奥からグッと力が湧き上がってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あ、あ、あ、ああああああああああ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドパァアアアッッ！！！ と音がした気がした。マンコから熱くて大量のマン汁が噴き出して、スカートの中が熱い水たまりみたいになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…ひっ…、潮…、吹いちゃった…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;立ったまま、真昼間の路地裏で、潮吹いちゃった。全身の力が抜けて、壁にもたれかかるのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートの裾から、ドクドクとマン汁が垂れてくるのが分かる。地面に小さな水たまりができて、路地の匂いと混じり合う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく動けなくて、ただ、自分の濡れた下着と、地面に垂れたマン汁を見てた。体の震えが止まって、少しずつ冷静になってくると、恥ずかしさが込み上げてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんなところで、こんなことして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、体の奥にはまだ、ゾクゾクするような余韻が残ってる。夏の終わり、最後に思いっきり発情できたって、少しだけ満足してる自分もいる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートを直して、濡れた下着の上から服が張り付くのを感じながら、ゆっくりと路地裏を出た。外の光が眩しくて、さっきまでの出来事が夢だったみたいに感じる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、マンコの奥のズキズキと、下着の濡れた感触が、あれが現実だったって教えてくれる。今年の夏も、なんか変な思い出ができちゃったな…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>夏休みの夜、叔父さんの家で…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-no-yoru-ojisan-no-ie-de/</link>
      <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 11:14:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-no-yoru-ojisan-no-ie-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今年の夏休みも、蒸し暑い実家から逃げるように、お母さんの実家、つまり叔父さんの家に遊びに来た。&#xA;去年来た時はまだ小学生だったいとこの健太が、今年はもう中学生になっててビックリ。&#xA;前はアタシの後ろをちょこちょこついて回るだけだったのに、身長もアタシを追い越しかけてて、顔つきも少し大人っぽくなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜になって、夕食の後。&#xA;叔父さんと叔母さんは明かりを落としたリビングでテレビを見てる。&#xA;アタシと健太は、子供部屋だった今は物置になってる部屋で、スマホをいじったり、昔の漫画を引っ張り出して読んでた。&#xA;扇風機の首が左右に揺れて、生ぬるい風が部屋の中をかき回す。&#xA;蝉の鳴き声がまだ聞こえてて、ああ、夏だなぁって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねえ、美咲姉ちゃん」&#xA;健太が急にアタシの肩をトントンって突いた。&#xA;「ん？ なに？」&#xA;漫画から顔を上げると、健太がアタシの顔をじっと見てる。&#xA;なんか…いつもと違う視線。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「……暑いね」&#xA;そう言って、健太がアタシの腕にそっと触れてきた。&#xA;ひゃっ、て声が出そうになったけど、なんとか飲み込んだ。&#xA;健太の手、思ったより大きくて、ちょっとゴツゴツしてる。&#xA;子供の手じゃないな、なんて関係ないことを考えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほんと…暑いね」&#xA;アタシも蚊の鳴くような声でそう答えるのが精一杯だった。&#xA;部屋の扇風機の首がアタシたちの間を通り過ぎていく。&#xA;健太の息遣いがすぐ近くで聞こえる。&#xA;なんだろう、この空気。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の手が、アタシの腕からゆっくりと滑り上がってくる。&#xA;Tシャツの袖口を越えて、直接肌に触れる。&#xA;ぞわぞわって、なんだか変な感じ。&#xA;鳥肌が立つような、でも嫌な感じじゃない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の指が、アタシのTシャツの裾を掴んだ。&#xA;「…健太？」&#xA;「…」&#xA;健太は何も言わないまま、アタシのTシャツを少しずつ捲り上げていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あっ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お腹が出てきちゃった。&#xA;子供の頃は全然気にしてなかったけど、さすがに恥ずかしい。&#xA;健太はじっとアタシのお腹を見てる。&#xA;そのまま手が上へ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…うっ、んっ」&#xA;アタシのブラジャーのアンダー部分に触れた途端、変な声が出た。&#xA;初めて男の子に触られた体の場所。&#xA;ひんやりした健太の指先が、熱くなったアタシの肌に触れるのが妙に刺激的で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の息が速くなってるのが分かった。&#xA;アタシも、心臓がバクバクいってる。&#xA;ブラジャーの上から、アタシのおっぱいを掴まれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ…け、健太…やめっ…んあぁ」&#xA;ダメだって分かってるのに、声が出ない。&#xA;出すなって言われてるみたいに、喉が締まる。&#xA;健太の指が、ブラジャーの隙間からアタシのおっぱいに直接触れてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;柔らかい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分で触るのとは全然違う、男の子の、健太のあったかい指先。&#xA;「んん…っ」&#xA;小さく喘ぐ。&#xA;健太は何も言わないけど、アタシのおっぱいをギュッと掴んで、揉むように動かす。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…やぁっ…」&#xA;もう、声が出ちゃう。&#xA;ブラジャー越しに、アタシの乳首を擦るみたいに触られる。&#xA;硬くなってるのが、自分でも分かった。&#xA;敏感になってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の手が、ブラジャーの中に完全に潜り込んできた。&#xA;アタシのおっぱいを両手で掴んで、ムニムニと揉みしだく。&#xA;「ひゃあぁっ…！ け、健太っ…そこっ、ああぁんっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を親指と人差し指で挟んで、キュってされた。&#xA;「ん゛ん゛ーっ！！！」&#xA;頭が真っ白になる。&#xA;背中がゾワッとして、足の指が丸まった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太はアタシの反応を見て、さらに激しくおっぱいを揉んできた。&#xA;ブラジャーはもう、ただのアタシのおっぱいの飾り。&#xA;「んふぅ…もっと…ああぁっ…健太っ…気持ちいいよぉっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしいなんて気持ちは、もうどこかへ行っちゃった。&#xA;健太の手がアタシのおっぱいを離れて、今度はアタシのスカートの中に潜り込んできた。&#xA;「ひっ…んんっ…？」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>年下のクソ生意気な男にホテルで開発された喪女の話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshishita-no-kuso-namaiki-na-otoko-ni-hotel-de-kaihatsu-sareta-mojo-no-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 08 Aug 2025 23:33:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/toshishita-no-kuso-namaiki-na-otoko-ni-hotel-de-kaihatsu-sareta-mojo-no-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はぁ…まだアソコがジンジンしてる…。あのクソ生意気な年下の男に、まんまとヤられちゃったの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、もうすぐ三十路なのにいまだに処女だったの。まあ、ぶっちゃけ外見にも自信ないし、男と話すのも苦手だし、完全に拗らせた喪女だったんだよね。男なんて別にいらないし、趣味のゲームとアニメがあれば十分だって思ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、先週。会社の飲み会で、入社してきたばっかりの新入社員、山田っていうの。そいつが信じられないくらい生意気でさ。「佐藤さんって飲み会でも静かですよね。男とか興味ないんですか？もしかして…」って、ニヤニヤしながら言ってきたの。腹立ったから「アンタには関係ないでしょ！」って言い返したら、そいつがまたニヤニヤして「ふーん…そうなんですね。じゃあ、実験してみますか？」とか言ってきたんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？実験？何言ってんの？って思ったら、急に腕引っ張られて「行きますよ」って。気がついたら店の外にいて、そのまま強引にタクシーに押し込まれた。&#xA;「ちょっ…どこ行くのよ！」って抵抗したのに、山田は何も言わないで、運転手に「〇〇ホテルまで」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルなんて行ったことないから、もう心臓バクバク。部屋に入っても、山田は無言で。アタシがどうしようか迷ってたら、後ろから抱きしめられて。その手が胸を触ってきたの。&#xA;「ひっ…！」って声にならない声が出た。胸なんて誰かに触られたことないから、変な感じ。山田の手が、ブラジャーの上からでもわかるくらい揉んできた。「ふふ、結構大きいんですね。ちゃんとあるじゃないですか」って、バカにしたような言い方で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう怖くて体ガチガチ。どうしたらいいかわかんなくて、ただ震えることしかできなかった。山田はそのままアタシの服を脱がせ始めた。ユニクロの地味なブラとパンツ…ヤダ、見ないで…！って思ったけど、抵抗する力も出ない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外される時、初めて誰かに胸を全部出されたから、恥ずかしくて顔真っ赤になったと思う。山田はアタシの胸をまじまじと見たかと思うと、そのままパクっと片方のおっぱいを口に含んだ。「んっ…！」っていう変な声が出ちゃった。熱くて、濡れてて、すごく変な感じ…そのまま吸い付かれて、乳首を噛まれたり舐められたり。体が勝手にゾクゾクした…「や…やめ…！」って声出そうとしたのに、言葉が出てこなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツも脱がされて、下着なんて全然可愛くないヤツ…穴が開きそうなやつだったかもしれない。恥ずかしすぎて死にたかった。山田はアタシの足を開かせようとして。「嫌っ！」って足閉じたら、「意気地なしですね」って、またバカにしてきた。そのまま無理矢理足を開かされて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて自分のアソコを男に見られた。毛とかちゃんと処理してないし、汚いんじゃないかって不安でいっぱいだったのに、山田は何も言わずにアタシのマンコを指で弄り始めたの。&#xA;「ひぁあっ…！」って、さっきより変な声が出た。最初は痛いというか、変なこそばゆい感じだったんだけど、指先がクリトリスに触れた瞬間、「んうっ！？」って腰が跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ…敏感ですね」って、意地悪く笑って、そのままクリトリスをグリグリって擦ってきた。「や…め…そこ…っ…！」って、自分でも何を言ってるかわからなかった。指が段々激しくなって、もう頭の中真っ白。喘ぎ声なんて、今までエロ動画でしか聞いたことなかったのに、自分からドゥルドゥル漏れてるのがわかる。&#xA;「んぁあ…！あああっ…ダメ…イクぅっ！イクううっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてイカされた体は、びくびくって震えて、股から変な汁がドバッと出た。ティッシュで拭こうとしたら、「いいですよ、そのまま」って言われた。なんか、屈辱的なのに、体が熱くて…山田の指の匂いを嗅いじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指でイカされた後、山田は「じゃあ、本番行きましょうか」って、自分の服を脱ぎ始めた。体つきも、思ってたより細マッチョで。アソコも…想像してたより、なんか…立派だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままベッドに押し倒されて、足を開かされて。山田のアソコが、アタシのマンコにグリグリ押し付けられてる。熱くて、硬くて、なんか飲み込まれそう…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「痛いかもですけど、我慢してくださいね」って、全然優しくない声で言われて、山田がアソコをギュって押し込んできた。&#xA;「ひっ…！い゛っ…たいっ！！」&#xA;痛い、痛い、痛い！体が裂けるみたいに痛くて、涙が出てきた。山田は容赦なく、ゆっくりと、でも確実にアソコを奥まで入れようとしてくる。&#xA;「ふっ…ふぅ…んん゛っ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やっと全部入った時、痛みで体ガチガチだったのに、山田が中でピクピクって動かした瞬間、また変なゾクゾクが走った。「んっ…ひぁっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま山田が腰を動かし始めた。最初は遠慮がちだった動きが、段々速く、深くなっていく。「つっ…んぅ…ん゛ん゛っ…」&#xA;アソコが奥まで突き上げられる度に、頭の中が真っ白になる。喘ぎ声も、もう我慢できなくて、部屋中に響き渡るくらい。&#xA;「はあっ…はああぁんっ…や゛っ…うう゛ぉおっ…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥の変な所に当たって、「ひぁあああっ…！」って絶叫した。山田はそこを執拗に突いてくる。体が熱くて、股がびしょ濡れで、もうどうにでもなれって感じだった。「んうっ…んん゛っ…ン゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二回目の絶頂は、初めての時よりずっと強烈で、体が反り返るくらいだった。山田はアタシがイキ終わった後も、しばらく腰を動かして、最後に「ふぅ…」って息を吐いて、アソコがアタシの中で熱い塊を出すのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぐったりして、何も考えられなかった。あのクソ生意気な山田に、あっさり処女を捨てさせられた。悔しいはずなのに、体の奥がまだジンジンしてて、山田のアソコの感触が残ってるみたいで…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、あの後もホテルでもう一回ヤられて、次の日も呼び出されてまたヤられた。山田は何も言わないけど、私が彼に逆らえないのを楽しんでるみたいで。悔しいけど、もう彼の言うこと聞いちゃう自分がいるんだよね…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この先、アタシどうなっちゃうんだろう…&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>部活の顧問とヤっちゃった…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/bukatsu-no-komon-to-ycchatta/</link>
      <pubDate>Sat, 02 Aug 2025 23:26:17 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/bukatsu-no-komon-to-ycchatta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、聞いてくれる？ 昨日、部活の顧問とヤっちゃったんだ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、高校で水泳部なんだけど、夏の大会前で練習キツくて。その日もプールサイドでヘロヘロになってたの。顧問の山田先生、普段は熱血で厳しいんだけど、なんかその時は優しくてさ。「桜井、大丈夫か？ 無理しすぎんなよ」って肩とか背中とかさすってくれて…もう、その手の感触が妙にドキドキして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;練習終わって、ロッカールームで着替えてたら、山田先生が来て。「ちょっと話があるんだが、職員室に来れるか？」って言うから、何かなって思って行ったら、誰もいなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「実は、桜井のこと、ずっと気になってたんだ」って言われて…もう、頭真っ白になっちゃって。だって、先生だよ？ 普段は全然そんな素振り見せないのに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生が急に近くに来て、わたしの顔を覗き込んできて…「もしかして、桜井も…？」って。もう、その時の先生の目が、なんか、色っぽくて…抵抗するどころか、体が勝手に先生の方に近づいてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がわたしの頬に手を当ててきて、初めてのキス…♡ プール終わりの塩素の匂いと、先生の汗の匂いが混ざって、なんか、変な気分。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キス、すっごく長くて…息ができなくなっちゃって、「んんぅ…」って声出ちゃった。&#xA;先生の手が背中に回ってきて、制服の上からなのに、なんかムズムズして…「せん、せい…」って喘ぐのが精一杯。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あ、ごめん、興奮してきちゃった…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが終わって、先生が「ここじゃ…移動しようか」って言って。どこ行くのかなって思ったら、先生の部屋に連れて行かれたの。職員室からちょっと離れた、誰も来ない場所にあるらしい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋の中、なんかタバコと汗の匂いでいっぱいだった。先生が鍵を閉める「カチャッ」って音がして、もう逃げられない…って思ったら、ゾクゾクしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの制服に手をかけてきて…ワイシャツのボタンを一つずつ外していくの。指先がわたしの肌に触れるだけで、「ひゃんっ」て声出ちゃった。恥ずかしかったけど、止められなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ワイシャツ、ブラウスって脱がされて…ブラだけになったら、「おお…」って感心したような声出されて。「桜井、いい体してるな」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、恥ずか死にそうだったけど、先生の視線が胸に釘付けになってるのが分かって、なんか変な気持ちになっちゃった。ブラの上から、優しく揉まれて…「んんっ…せんせい…やめ、てぇ…」って懇願するわたしに、「ヤメないよ…これから、もっと気持ちいいこと、たくさんしてあげるから」って囁かれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラのホック、パチンって外されて…初めて、誰かに素肌を見せた。先生がわたしの胸をじっと見つめてて、「こんな可愛いのが隠れてたのか」って言いながら、片方の乳首を指でツンって触ってきたの。もう、「ひゃあああっ！」て叫びそうになった。乳首、カッチカチになっちゃって、自分でもびっくりした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの胸に顔を埋めてきて…「はむ…」って吸い付いてきた。「んっ…んはぁ…」って声、止まらなくなっちゃった。片方をしゃぶられてる間、もう片方を揉まれて…「んぅ…先生…気持ちい…っ…」って白状しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の手が、スカートの中に入ってきて…太ももを撫でられるだけで、なんか体の中が熱くなってきた。パンツの上から、わたしの割れ目に触れて…「濡れてるな…待っててくれたのか？」って聞かれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ち、ちが…っ…」って否定したかったのに、「んぅ…んん…」って喘ぎしか出てこなかった。パンツの上からなのに、先生の指が当たるだけで、そこがズクズクする感じ。自分でも知らないうちに、パンツの中、ビショビショになっちゃってたんだと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの腰を引き寄せて…パンツの上から、先生の硬いのが当たってるのが分かった。その硬さが、わたしの割れ目に押し付けられて…「んんんんっ！！！」って声、必死に抑えた。先生のズボンの上からなのに、熱くて、大きくて…なんか、怖かったけど、それ以上に、もっと奥まで欲しいって思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「桜井…いい加減、限界だ…」って先生がわたしの耳元で囁いてきて。もう、わたしも限界だった。「せんせい…もう、我慢…むり…」って、自分から言ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がわたしのパンツを脱がせてくれたの。自分で脱ぐの、初めてで、なんか、すごく恥ずかしかった。脱がされたパンツ、ビショビショで…先生に見られてるかと思うと、顔が真っ赤になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの股を開かせて…初めて、大人の男の人がわたしのそこを見た。なんか、恥ずかしいのに、見られてるのが気持ちよくて、「んぅ…」って変な声出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしのそこを指で広げて…「うわ、綺麗だ…」って言ってくれた。「こんなに可愛いのに…」って言いながら、指でわたしのクリトリスを優しく触ってきたの。「ひぁっ！？」って飛び上がりそうになった。今まで自分でしか触ったことないのに、なんか先生の指は全然違うの。優しくて、でも、芯までゾクゾクする感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の指がわたしのクリトリスを軽く擦るだけで、「んんっ…ん…いやぁ…」って声出ちゃった。もっと、もっとって思っちゃって…自分からお尻を突き上げてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指一本で、あんなに気持ちよくなるなんて知らなかった。先生の指がだんだん早くなって…「んあっ…んあぁっ…！ ああ…っ…」って、喘ぐ声が止まらなくなった。腰が勝手に浮いてきて、足がプルプル震えて…「イク…っ…！ イっちゃ…っ…あああああっ！！！」って、声、我慢できずに出しちゃった。体中がビクンビクンって痙攣して…なんか、変な汁がいっぱい出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのイき方、先生に全部見られちゃった。恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかった…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が「大丈夫か？」って優しく聞いてくれて。目が潤んでるわたしの顔を見て、先生もなんか興奮した顔してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まだ、終わりじゃないだろ？」って言って、先生がズボンとパンツを下ろしたの。初めて見る、大人の男の人の…「あっ…」って声出ちゃった。思ってたより、ずっと大きくて、太くて…なんか、生々しい匂いがして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がしゃがみこんで、わたしの足の間に入ってきて…「痛くないように、ゆっくり入れるからな」って言ってくれたんだけど、正直、怖かった。でも、先生とのなら…って思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生のが、わたしのそこに触れて…「んっい…やぁ…」って声が出た。ゆっくり、先っちょが入ってきて…「んんん…っ！ 痛…い…っ！」って叫んじゃった。初めてなのに、先生は止まらずに、じわじわと押し込んできた。「痛い…痛いよぉ…っ…」って、涙が出そうになった。血が出てるんじゃないかってくらい痛くて、足がガクガク震えちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、先生が優しく「大丈夫、大丈夫…すぐ痛みはなくなるから…」って囁いてくれて。先生が動くのを止めて、しばらくそのままだった。痛みが少し引いてきた頃、先生がまたゆっくり動き始めて…今度は痛みよりも、なんか変な感触が dominantになってきた。なんか、奥をゴリゴリされてる感じ？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がだんだん早く動き始めて…「んっ…うんっ…んんっ…」って、喘ぎに変調してきた。痛かったはずなのに、なんか、そこに先生のが当たるたびに、じんじんしてきて…「んあぁっ…んあぁっ…！」って、自然と腰を振っちゃってた。先生の動きに合わせて、わたしのそこからも、「びちゃっ」「じゅぷっ」って水っぽい音がして…自分の汁と先生のが混ざってるのかなって思ったら、なんか、すごくエッチだなって思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が「桜井、気持ちいいか？」って聞いてきて。「んっ…気持ちい…っ…」って正直に答えたら、先生の動きがさらに早くなった。「んぎゃあぁっ！ はふぅっ！ ああああっ！」って、もう呼吸もままならないくらい。先生の汗がわたしの顔に落ちてきて、なんか、全部がぐちゃぐちゃな感じ。先生のがわたしの奥をえぐるように動くたびに、「んんっ！ んんんっ！」って声が勝手に出る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が突然「あああぁっ！」って叫んで、わたしの奥でなんか熱いのがドクドクって出たのが分かった。「んんっ！？ なにっ！？ ああっ、なんか…あついっ！！！」ってパニックになったけど、先生がわたしの体に力なく覆いかぶさってきて、そのまましばらくの間、二人とも動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生のがわたしの奥に入ったまま、なんか、脈打ってるのが分かって…「んぅ…」って、変な声出た。痛かったけど、なんか、満たされてる感じもして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、先生が体から離れて、わたしの股から先生のがゆっくり抜けてった。抜けた瞬間、「じゅる…」って音がして、なんか、そこがスースーした。先生のが抜けた後、なんかベタベタしてて…濡れたティッシュで拭いてくれたけど、なんか、ずっとヌルヌルしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての経験、先生に全部奪われちゃった。でも、なんか、後悔はしてないんだ。先生との秘密、誰にも言えないけど…これから、どうなっちゃうんだろうな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あーあ、また先生のこと考えたら、股がジンジンしてきた…♡ ふふ、またヤっちゃうかも…♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>派遣先の年下クンに押し倒された！</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hakensaki-no-toshishita-kun-ni-oshitaosareta/</link>
      <pubDate>Fri, 01 Aug 2025 00:38:33 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hakensaki-no-toshishita-kun-ni-oshitaosareta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、どうしよう…まだ身体が震えてる。まさか、あの真面目そうな年下クンに、こんなことされちゃうなんて思ってもみなかったんだから…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は都内の小さな会社に派遣で来てるんだけど、そこに新しく社員として入ってきたのが彼。名前は…タクト君。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;23歳だって言うから、私より15歳も下。最初は「若い子はいいなぁ」って、ほんとそれくらいの気持ちだったの。挨拶もきちんとできるし、仕事も覚えようと一生懸命で、可愛いなぁ…くらいにしか思ってなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、たまに目が合うと、向こうもじっと見てる気がしてて…気のせいかな、って思ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日、課長が急な出張で、他の人も外出してて、オフィスに私とタクト君だけになっちゃったんだ。提出書類のチェックを頼まれたんだけど、タクト君が「佐藤さんも一緒にやりましょうよ」って言ってくれて。二人でパソコン並べて、ああでもないこうでもないって言いながら作業してたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、タクト君が急に「あの…」って言い出して。どうしたの？って聞いたら、顔を真っ赤にして、うつむいちゃったんだ。「どうかした？体調悪い？」って聞こうとした瞬間、いきなり手を取られて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「佐藤さん…好きです」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ？！って固まっちゃった。まさか、あのタクト君がそんなこと言うなんて。パニックになっちゃって「え？うそ、冗談でしょ？」って言ったら、力のこもった目でこっちを見てきて…「冗談なんかじゃありません。ずっと、佐藤さんのこと見てました。綺麗だなって…」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう心臓バクバクで、どうしていいか分からなくて。「でも私、既婚者だし…」って言ったら、タクト君の顔が少し歪んで、「分かってます…でも、ダメですか？この気持ち、もう抑えられないんです…！」ってもう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急に立ち上がって、私の椅子をクルッと自分の方に向けて、グッと顔を近づけてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっ、タクト君！ここ、オフィスだよ？誰か見たら…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言ってる間に、もう唇が…！ プルプル震える彼の唇が、私の唇に押し付けられて…。え…って思ってる間に、舌が入ってきちゃって…！！ ひゃっ…って声が出そうになったのを必死に堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の舌が、私の舌に絡みついてきて…初めての感覚で、頭が真っ白になりそうだった…ぐ、ぐるしい…。唇と唇が離れると、糸が引いて…自分のじゃない、タクト君の唾液の味がして…なんか、ゾクゾクしちゃった…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、あっという間だった。椅子に座ったまま、彼の腕が私の腰に回って、グッと引き寄せられて…。「さ、佐藤さん…もう、我慢できません…っ！」って言いながら、私のスカートに手が伸びてきたの…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いやっ…ダメ！ここでなんか…！」って抵抗したけど、力の差がありすぎて全然ダメで。スカートの中に手が入れられて、太ももを撫でられて…は、はしたない…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ストッキングの上からだったけど、指先が太ももの付け根の方に触れただけで、なんかゾワゾワして…変な声が出そうになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…。佐藤さん…めっちゃ綺麗…」って喘ぎながら、スカートを捲り上げられて…。下着見られちゃう…って思ったら、なんか恥ずかしいのに、期待してる自分もいて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日のパンツ…どんなのだったっけ？ えーっと…確か、薄紫色の、レースがついてるやつ…ああ！よりによって、こんな時に…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の手が、私のパンツのゴムに触れたのが分かった瞬間…ひっ！って息を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すみません…もう、止まれないんです…」って言って、そのままパンツの中に指を入れてきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひぅっ！冷たい指先が、デ〇ケートな場所に触れた瞬間、全身に電気が走ったみたいで、ビクン！って跳ねちゃった。や、ヤバい…ここ、オフィスなのに…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れてる…。自分で気づいた瞬間、恥ずかしくて死にそうになった。タクト君の指が、私の割れ目に沿ってゆっくり動いて…う、うそ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、デリ〇ートな部分に触れて、擦られて…っ！ いきなりそんなことされて、もうわけ分からなくなっちゃって。ひぅっ…ぁ…っ…んん…っ…って、声が漏れそうになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「佐藤さん…すごく、熱い…っ」って、タクト君が喘ぎながら言ってて。もう、恥ずかしいやら気持ちいいやらで、ぐちゃぐちゃ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、中に入れられた…！ ぁっーーーーー！！って叫びそうになったけど、必死に口を塞いで。奥まで入ってきて、グリグリってされた時、もうダメだと思って。い、イク…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっ…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の指に、私の…その…まん○汁？ がベッタリついてて…それを見た瞬間、さらに羞恥心が…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい…こんなに…」って、恍惚とした顔で自分の指を見てるタクト君に、なんかすごく興奮してる自分もいて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、もう理性なんかどっかいっちゃって。気がついたら、私はオフィスの床に倒されてて…タクト君が私の服を脱がせてて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…や…、ちょっ…」抵抗する声も弱々しくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラウスが剥ぎ取られて、次にブラ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしい…！ ブラジャーの中には、30代後半になってちょっと垂れてきた、でもまだ張りのあるおっぱい。大きさはCカップくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の目が、そこに釘付けになってるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわぁ…すごい…大きくて、綺麗…っ」って、タクト君が興奮した声で言ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外された瞬間、解放されたおっぱいがぷるんって揺れて…もう、恥ずかしくて顔を覆いたかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、私の乳首に触れてきた…！ ひゃっ！ 冷たい指先でクリクリされると、ゾクゾクして止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んん…っ…やっ…」もう、喘ぎ声が止められなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳輪の周りを指でなぞられて、むず痒くて…でも気持ちよくて…ダメだ、イッちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぅっ…ぁ…んっ…ちゅっ…あぁん♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、情けない声出しちゃったよぉ…。タクト君が、私の乳首を指で挟んで、キュッキュッって擦り始めたの。それがもう、最高に気持ちよくて…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁっ……ああっ…やぁぁぁっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全にイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、タクト君の手がゆっくり下に降りてきて…今度はパンツを完全に脱がされる番。もう抵抗する力もなくて、言われるがまま。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;薄紫色のレースのパンツが、私の足首の方に引っ張られていくのが見えて…んんん、恥ずかしいよぉ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全に剥き出しになった私の身体。特に、その…まん○こ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分で見るのも恥ずかしいのに、タクト君にまじまじと見られてるなんて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…すごい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君が、低く喘いだ声で呟いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私のまん○こは、30年以上使われてるから、そんなに綺麗じゃないかもしれない。でも、今、タクト君の若い目がそこに注がれてるんだって思ったら、じゅわぁ…ってまた濡れてきちゃった…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私のまん○こに指を這わせて…ああ、ひゃぁっ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぁっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、ぬぷっ…って指が中に入ってきたの…！ ぁぁぁ…って、全身が熱くなって。二本、三本って指が増えて…奥の方をグリグリされて、もう、ぐちゃぐちゃ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぅぅぅっ…あんんんんっ…！やぁぁぁっ…そこっ…！奥っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全に喘いじゃった。オフィスなのに、こんな声出して…誰かに聞かれたら…って思ったけど、もうそんなことどうでもよくなっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君の指が、私のイキそうなところをピンポイントで擦ってきて…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああぁぁぁっ…だ、だめぇっ…イっ…イいぃぃぃっ…！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、イッちゃった。全身がガクガク震えて、声にならない声を出して…もう、ぐったり。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクト君は、イッて力なくなった私のまん○こから指を抜いて、ベッタリ濡れた指を見て…。そして、私の顔を見て、ニヤッと笑ったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ユイさん…すごく気持ちよかったです…僕も、もう我慢できません…」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼は自分のパンツを脱ぎ捨てて…そこに現れたのは、驚くほど大きくて立派な…ち○こ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【閲覧注意】地味な同僚にイカされまくった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jimina-doryo-ni-ikasaremakutta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 13:17:18 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jimina-doryo-ni-ikasaremakutta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、誰かに聞いてもらいたくてここに書き込んでる。&#xA;まだ手が震えてるし、股の間が生温い…完全にイカされちゃった証拠だ。&#xA;相手はさ、隣の部署の山崎さんっていう、ほんと地味で目立たない人なの。いつもボサボサの髪で、メガネの奥の目が笑ってるのかどうかもよくわかんないような、そんなタイプ。&#xA;だから、まさかあんなことになるなんて想像もしてなかったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事の発端は、先週の金曜日の飲み会。部署合同の歓送迎会で、私もなんとなく参加したの。二次会にも流れて、結構飲んじゃって…気づいたら、もう終電もなくなってて。&#xA;何人かでタクシー拾おうってなったんだけど、方向が一緒だったのが、よりによって山崎さんだけだったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクシーの中、酔いのせいで頭がグラグラするし、下腹部がなんかムズムズしてて気持ち悪かった。「うぅ…ちょっと気持ち悪いです…」って小さく呟いたら、山崎さんが「大丈夫？ ウーロン茶でも飲む？」って、気遣ってくれたの。普段あんまり喋らない人だから、ちょっと意外だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の自宅マンションの前まで着いて、お礼を言おうとしたら、山崎さんが「送りますよ」って言うの。「いいですよ、もう遅いし…」って断ろうとしたんだけど、「いえ、大丈夫です」って譲らなくて。結局、オートロックのドアの前まで一緒に来てもらった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けようとしたその時、山崎さんが私の肩にそっと手を置いてきたの。え？って思って顔を上げたら、メガネの奥の目が、いつもの死んだ魚みたいな目じゃなくて、ギラギラしてた。「あの…山崎さん？」って戸惑ってたら、いきなり唇を塞がれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…！？」って声にならない声が漏れた。酔ってるし、突然のことで頭が混乱してて、抵抗できなかった。いや、抵抗しようとしたんだけど、身体が言うこと聞かなくて…むしろ、唇を重ねられて、なんかゾクゾクっとしちゃったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま押し倒されるようにして、部屋の中に引きずり込まれた。鍵を閉められて、そのまま玄関でキスされ続けた。慣れない男の人の舌が入ってきて、「ん…っ、ちゅっ…ぅ…」って、変な声が出た。山崎さんの手は、私の服の中に忍び込んできて、ブラの上からおっぱいを揉み始めた。「あっ…や、やめ…」って言おうとしたけど、彼の舌が口の中を掻き回すのに夢中で、言葉にならなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラの上からなのに、手のひらでグリグリされるだけで乳首が固くなっちゃって、「ひっ…はぁ…」って息が荒くなった。山崎さんの手がブラの中に潜り込んできて、直接おっぱいを掴まれた瞬間、「きゃあっ！」って小さく叫んじゃった。結構大きくて柔いおっぱいだって、自分でも思ってたけど、男の人に触られるとこんなに感じちゃうなんて知らなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」って、もう喘ぎ声しか出なくなってた。山崎さんは無言で私の服を剥ぎ取っていく。ブラウス、スカート…下着だけになった私を見て、一瞬動きを止めた。私の下着は、白のレースのショーツとブラ。ちょっと透けてて、普段はこんなエッチなの履かないのに、よりによって今日に限って…最悪だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふぅ…」って、山崎さんが息を漏らしたのが分かった。そして、ガッと下着の上から私のまんこを掴んできた。「ひゃあっ！」って飛び上がった。レースの隙間から、指が直接くい込んでくる。「くっ…」って、思わず唇を噛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツをズルズルッと下に降ろされて、もう完全に裸になった。「うぅ…恥ずかしい…」って顔を伏せたら、顎をクイッと持ち上げられた。「顔、見せて」って、初めて低い声を聞いた。いつもの山崎さんからは想像できない、ドスの効いた声だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の視界に入ってきたのは、下着姿の私を見て立派になった山崎さんのペニスだった。ワイシャツから突き破りそうなくらい膨らんでて、「ひゅっ…」って息を飲んだ。怖かったけど、それ以上に、自分の身体が熱くて、奥の方がズキズキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま抱き上げられて、リビングのソファに運ばれた。ソファの上で優しく、でも力強く押し倒されて、またキスされた。今度はもっと深いキスで、舌と舌が絡み合って、「ちゅぱっ…ちゅぱっ…」って粘っこい音が響いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんぅ…はぁ…ん…っ」って、もう喘ぐことしかできない。山崎さんの手は、私の身体中を撫で回して、敏感な場所を探してるみたいだった。首筋、鎖骨、お腹…どこ触られてもゾクゾクして、「ひゃっ！」「うっ！」って変な声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、手が私の太ももの内側を這い上がってきて、もう何も履いてないまんこに触れた。「ひぃっ！」って、一番高い声が出た。指先がクリトリスを軽く撫でるだけで、「あっ…ああ…！」って腰が勝手に跳ね上がった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぬれてるね…」って、山崎さんが呟いたのが聞こえた。恥ずかしすぎて、死にたくなった。でも、指が濡れたまんこの中に入ってきて、グリグリと掻き回されると、「んああっ！」「や、やめ…られ…ないっ…」って、どんどん声が大きくなっちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一本、二本と指が増えて、ズポズポって感触があるたびに、「ひっ…あうっ！」「んんぅ…っ！」って腰を捩った。もう、指の動きに合わせて、イッちゃうんじゃないかってくらい気持ちよかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、山崎さんが自分のペニスを私のまんこに擦り付けた。「あ、ああ…っ！」太くて硬いのが、まんこの入り口に当たって、ゾワッとした。「はいるよ」って低い声がして、次の瞬間、グッと突き入れられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんんん！！！！！」って、今までで一番大きな声が出た。痛い！ って思ったけど、すぐに奥まで熱い塊が入ってきた感触に変わった。「あぅ…あああああああ！！！」って、絶叫しながら腰を突き上げた。私のまんこが、山崎さんのペニスを全部受け入れた感触が、鮮明に残ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」って、二人分の荒い息遣いだけが部屋に響いた。山崎さんはしばらく動かなくて、完全にフィットしたまんこの奥で、ペニスがピクピクしてるのが分かった。「んんぅ…っ」って、勝手に腰が揺れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、山崎さんがゆっくりと腰を動かし始めた。ドスッ…ドスッ…って、重い音が響くたびに、「ひぃっ！」「んんぅっ！」「がああ！！」って、色んな喘ぎ声が出た。最初はゆっくりだった動きが、徐々に早くなって、強くなっていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズコッ…ズコッ…ズコココッ…！ って、もうすごい勢いで腰が打ち付けられて、「あうあうあうあうぁあああああああ！！！！！！」って、壊れたみたいに叫んだ。まんこの奥が、熱くて、痛くて、でも気持ちよくて、もう自分でもどうにかなっちゃいそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…あぁ…っ…！ い、いき…っ…！」って、自分で言っちゃった。身体がビクンビクン跳ねて、まんこの奥がキュウッと締め付けられる感触があった。「んんんんんちゅっ！！！」って、濁点混じりの変な声が出て、視界が真っ白になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イッた、完全にイッた。身体が弛緩して、山崎さんのペニスがまんこの奥でプルプル震えてるのが分かった。山崎さんも「ふぅ…っ」って、大きく息を吐いた後、私のまんこの奥に熱いものを流し込んできた。「あっつぅ！」って、思わず声が出た。ドロっとした感触が、まんこを満たしていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;力が抜けて、そのままソファにぐったりと倒れ込んだ。山崎さんは私の身体からペニスを引き抜いて、ズルズルッと何か垂れる音がした。見たくなくて目を瞑った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、山崎さんが私を抱き上げて、ベッドまで運んでくれた。そのまま横に寝かされて、布団を掛けられた。山崎さんは何も言わずに、そのまま部屋を出て行った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一人になって、ようやく事態が把握できた。私、あの地味な山崎さんに…イカされちゃったんだ。怖かったし、戸惑ったけど、正直言うと…めちゃくちゃ感じちゃったんだ。まんこがまだジンジンしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか、あんな普通そうな人が、あんなに激しいなんて思わなかった。また、あのペニスに突かれたいって思ってる自分がいるのが、なんだか怖い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、山崎さんとどう接すればいいんだろう。会社で顔を合わせたら、どうしよう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんだか、このままじゃいけない気がするけど、どうしたらいいのか分からない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、こんな経験した人いる？ どうしたか教えてほしいです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;長文失礼しました。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣の部屋の喘ぎ声がヤバすぎて毎晩オナニーしちゃう件について</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-aegigoe-ga-yaba-sugite-maiban-onani-shichau-ken-ni-tsuite/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 21:36:40 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-aegigoe-ga-yaba-sugite-maiban-onani-shichau-ken-ni-tsuite/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、ちょっと聞いてくれる？ 私のアパートの隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声が、マジでヤバいんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、花音っていうんだけど、まあ、普通の…いや、どっちかって言うと地味なオタク系女子？ 彼氏とかできたことないし、エッチとかももちろん未経験。だからかな、アパートに越してきてすぐ、隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声に動揺しちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は「うわ、うるさ…」くらいだったんだけど、だんだんその喘ぎ声が気になっちゃって。最初は夜だけだったのが、休日は昼間も聞こえるようになって。しかも、日によって声が違うんだよね。最初は女の人だけだったのに、ある日から男の人の声も聞こえてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特にヤバいのが、その…喘ぎ声が、すっごくリアルなの。んっ…あっ…はぁ…っていう、アニメとかドラマで聴くような可愛い感じじゃなくて、もっと…うぅ…とか、あぁぁぁぁぁ！みたいな、なんか苦しそうな、でも気持ちよさそうな、みたいな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、女の人の声がすごい。最初は小さかったのに、だんだん大きくなって、なんかだんだん言葉になってくるの。最初は「んっ…んんっ…」って感じだったのが、壁越しなのに「ぁっ…！ あぁっ…！ いくっ…♡」とか聞こえてきて。最初は耳を塞いでたんだけど、だんだん気になって、壁に耳を押し付けて聞くようになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もちろん、壁に耳を押し付けたままオナニーする日も増えた。最初は指でクリトリスを撫でるくらいだったのに、だんだん奥まで指を入れるようになって。喘ぎ声を聞きながら、自分で自分の体を弄るのが、なんか…背徳感があって、すごく興奮するの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、隣から「ぁぁんっ！！！」って絶叫みたいな声が聞こえてくると、私の体もブルブル震えだして、なんか勝手に…うぅ…体がビクビクって、オナニーしてる最中に何回もイッちゃうの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日なんて、隣から「もっと奥！！ やめないで！！ そこっ…そこぉぉぉんんんっ！！！」って声が聞こえてきて、私のまんこもキュンキュン締め付けられる感じで、今まで感じたことないくらい強い快感で、ぶわぁって汁が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に、壁越しだけど、隣の部屋の人のエッチな声を聞いてるだけで、私の体は正直に反応しちゃうんだよね。自分でオナニーするのも、隣の人の声を聞いて妄想するのも、病みつきになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近は、隣から男の人の声が「やべぇ…めちゃくちゃ締まってる…」とか、「もうちょっとでイく…ッ」みたいなのが聞こえてきて、それ聞くと私のまんこもキュッと締め付けられる感じがして、なんか奥が疼くの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その二人の声で妄想しながら、自分の濡れたまんこに指をぐりぐり押し付けたり、クリトリスをゴシゴシ擦ったりするのが、本当に気持ちよくて。ああ、私ってこんなに性欲強いんだ…とか思っちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、隣がクライマックスを迎えて、「ぁぁぁぁぁんんんッ！！！！」みたいな喘ぎ声が聞こえてくると、私の中もドクドク脈打つみたいに疼いて、もう我慢できなくて…ふぅ…自分で言うのもなんだけど、結構派手にイッちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この前なんて、あまりに喘ぎ声がすごすぎて、思わず自分も「んんんっ…！ イくっ…」って声が出そうになっちゃって、慌てて口を塞いだ。危なかった…壁薄いのかな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、このままこの生活が続くのは、ちょっとヤバいかもって思う自分もいるんだけど、でもあの喘ぎ声を聞くと、どうしても体が反応しちゃうんだよね。あれを聞いてオナニーするのが、毎日の楽しみになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつか、隣の人の声が聞こえなくなったら、私どうなっちゃうんだろう…とか考えたりする。あぁ…また聞こえてきた…「んっ…はぁ…♡」って、可愛い系の喘ぎ声だ。今日は違う人…？ ふふっ、どんなエッチしてくれるのかな。私の指が、もうまんこに伸びそう…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメ…我慢できない…あぁ…はぁ…んっ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;!-- raw HTML omitted --&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めてのオフパコ相手がガチの変態で妊娠しそうになった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-aite-ga-gachi-no-hentai-de-ninshin-shisou-ni-natta-hanashi/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Jul 2025 07:35:38 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-aite-ga-gachi-no-hentai-de-ninshin-shisou-ni-natta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;んぅ…聞いてください、もう最悪でした…。初めてオフパコした相手が、とんでもない変態だったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ高校生だし、パパ活とかも正直怖いなって思ってたんですけど、ネットで知り合った人がすごく優しくて、ご飯だけって約束だったんです。でも、会ってみたらすっごく大柄で…ちょっと怖くなっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ご飯は美味しかったんですけど、お酒が進むにつれて、段々その人の目がギラギラしてきて…。「るりるりちゃんさあ、可愛いね。ご飯だけじゃ勿体ないよ」とか言い出して。ヒィィ！て思いました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;断りたかったんですけど、断る隙もなくて、ホテルに連れていかれちゃって…。もう心臓バクバクで、死ぬかと思いました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お部屋に入ってからも、優しかったのは最初だけ。急に乱暴になって、服をビリビリって破られて…「ひっ！」て声が出ちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラジャーもパンツも、見る見るうちに剥ぎ取られて…私の胸なんて、まだ全然小さいのに、「ちっさwでもビンビンにさせてやるよ」とか言って、強引に吸い付いてきて。「やぁ…！んんんん！」って、もう恥ずかしさと怖さで泣きそうでした。乳首を、歯でカリカリってされた時は、「ひゃあっ！やめてぇ！」って叫んじゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の体、撫で回されて…まだ誰も触ったことない場所に、その人の汚い手が触れてるのが気持ち悪くて…「いやぁ…！触らないでぇ！」って抵抗したんですけど、全然駄目でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;足を開かされて…太い指で、私のデリケートな場所をグイグイって…「きゅうううん…！そこ…！」って変な声が出ちゃって、自分でもビックリしました。濡れてきちゃったのがバレるのも嫌で、キュッと足を閉じたのに、「おぉ、もうそんなに濡れてんのか？ イヤらしいまんこしてんなぁ」とか言われて…。もう羞恥心で死にたかったです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「硬くなってきたぞ、可愛いまんこ♡」って言われて、ゴリゴリって擦られて…「いやぁ！痛いぃぃぃ！」って叫んだんですけど、全然聞いてくれなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、ついに…アソコを…入れられて…。最初、全然入らなくて、「いてててて！痛いよぉ！」って涙が止まらなくなりました。でも、無理矢理押し込んで、ズブリッ…て。もう、「ひっ…！いやぁぁぁぁん！」って絶叫しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中に入ってからも、全然優しくなくて…ゴリゴリ、ゴリゴリって奥まで突かれて…「あああああっ！やめっ…ひぅうう！痛いぃぃぃ！奥まで！もうっ…！」って、叫ぶことしかできませんでした。腰をガクガク震わせながら、「いやっ…！いやっ…！」って体を捩じったんですけど、押さえつけられて逃げられなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何回も何回も、奥の奥まで突き上げられて…「ずっ…ずっ…ずっ…！」って、肉と肉がぶつかる音が響いて…「ひゅっ！ひゅっ！ひゅっ！」って息ができなくなってきました。「ひぁっ！ひぁっ！ひぁっ！」って変な声しか出なくて…もう、意識が飛びそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イッたか？ イッただろ？ ヘンな声出してんじゃねーか♡」って、ニヤニヤしながら言われて…「いやぁ…まだ！まだ…！」って否定したかったのに、体が勝手にビクン！って痙攣して…「ひぇええ！ぁううううううう！」って、声にならない声が出ちゃいました。多分、イッてたんだと思います…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、何回イカされたか分からないくらい、ずっっっと奥まで突き上げられて…中出しされて…。もう、頭の中が真っ白になって、「ああああもうイヤァァァァァァ！！！」って叫びながら、意識失っちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;朝起きたら、隣にはもうその人は居なくて。体中痛くて、お股もズキズキしてて…シーツには、精液と血みたいなのが付いてて…もう、泣き崩れました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;怖くて、すぐに薬局に行ってアフターピル買って飲みました。でも、ちゃんと効くか不安で…毎日、吐き気とか体の変化におびえてます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのオフパコが、こんな最悪な体験になるなんて思ってなかったです。もう、絶対オフパコなんかしない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、慰めてください…怖くて眠れません…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>先輩のムダ毛処理で、まさかの…(∇)♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-mudage-shori-de-masakano/</link>
      <pubDate>Wed, 16 Jul 2025 19:46:35 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-mudage-shori-de-masakano/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、みんな聞いてくれる？(&lt;em&gt;/ω＼&lt;/em&gt;)♡&#xA;サークルの先輩の家に遊びに行った時の話なんだけど、もうドキドキしっぱなしでやばかったの！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その先輩、すっごい美人で、みんなの憧れなの。スタイルもいいし、いつも優しくしてくれるから、密かに良いなって思ってたんだよね…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、その日、先輩が「ちょっと手伝ってほしいことがあるんだ〜」って言うから、何かなって思ったら…なんと！ ムダ毛処理だったの！！(ﾟдﾟ)！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、ええ！？ わたしが、ですか！？」って聞いたら、先輩が「うん、背中とか届かなくてさ〜///」ってちょっと照れた顔で言うんだもん。もう、その顔が可愛くてさ〜、断れるわけないじゃんんんん///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂上りの先輩の肌、すっごくすべすべで、いい匂いがして…もうそれだけでドキドキが止まらなかったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「じゃあ、お願いね？」&#xA;私「は、はいっ！ 頑張ります！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;背中を見せてもらったんだけど…うわぁ、本当にツルツルで綺麗…って思ったら、あれ？ 背中の下の方に、ちょっとだけ…うぶ毛？みたいなのが見えて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「えへへ…恥ずかしいけど、お願いね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の声がちょっと甘くて、もう心臓バクバク！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シェーバーを手に持って、先輩の背中にそーっと当てたんだけど…もう手が震えちゃって！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「あ、くすぐったい//ふふっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その声に、なんかゾクゾクってしちゃったんだよね、変かな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の肌に触れてる感触とか、温かさとか、全部がリアルで…なんか、いけないことしてる気分になっちゃって…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「もう少し上かな〜？ あ、そこそこ！」&#xA;私「は、はいっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがままにシェーバーを動かしてたら…あ、あれ？ ちょっと滑らせちゃったかも！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「ひゃんっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩が小さく声を上げて、ビクッΣ(ﾟДﾟ)ってなったの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私「す、す、すみません！！ 大丈夫ですか！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;焦って聞いたら、先輩がゆっくりと振り返って…！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「う、ううん、大丈夫…//ちょっとびっくりしただけ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、先輩が私の顔をじっと見てくるの…その瞳がなんか潤んでて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「…ねえ、ゆい」&#xA;私「は、はい…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急に名前を呼ばれて、さらにドキドキ！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「…その、手が、あったかいね//」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、せんぱいが私の手を取って、自分の頬に当てたの！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひゃーーーーーっ！！！(///∇///)♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩のお肌、プルプルで気持ちよくって…なんかもう頭の中真っ白になっちゃって！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「ふふ…なんだか照れてる？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いたずらっぽく笑う先輩が可愛すぎて、もう心臓が爆発しそうだったぁぁぁぁ！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私「た、大丈、ですっ…///」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言葉に詰まりながら、先輩の顔を見たら…せんぱいの顔と私の顔がすっごく近くて…！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩「あのね、ゆい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩が、そのままゆっくりと顔を近づけてきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、その先は…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;聞かないでくださいっ///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、その日の夜は…とっても甘くて、忘れられない夜になったんです…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩との距離も、ぐっと縮まった気がして…////&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから先輩に会うたびに、あの日のこと思い出して、顔が熱くなっちゃうんです//////&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、先輩のこと…(/ω＼)ｲﾔﾝ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に、まさかムダ毛処理からこんな展開になるなんて思ってもみなかったから…！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みんなも、思わぬハプニングから恋が始まることってあるんだね…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ていうか、先輩のお肌触っちゃったんだけど、これってヤバいよね？///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あーもう、先輩のことばっかり考えちゃう………♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>夏休み、いとこのお兄ちゃんと秘め事…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natu-yasumi-itoko-oni-chan-to-himegoto/</link>
      <pubDate>Mon, 14 Jul 2025 06:19:40 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natu-yasumi-itoko-oni-chan-to-himegoto/</guid>
      <description>&lt;p&gt;実家が片田舎にあるから、夏休みになるといとこ達が泊まりに来るのが恒例なんだ。今年の夏も、大好きなお兄ちゃん…タケ兄が来るって聞いて、もう一週間前からムズムズしてたんだあ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄は都会に住んでて、高校生になったばっかり。前はまだ子供だったのに、久しぶりに会ったら背が高くなってて、腕とかにもちょっと筋肉がついてて…もう、見るだけでドキドキしちゃった♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜になって、家族みんなでご飯食べて、お風呂も済ませて。昔はみんなで雑魚寝だったけど、もう大きくなったからって、個室を用意してもらったの。実は、タケ兄の部屋のすぐ隣！ ドア一枚隔てただけで、タケ兄がいるんだって考えたら、もう心臓バクバクだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;布団に入ったんだけど、全然眠れないの。タケ兄の部屋から、かすかに音楽聴こえてきて…なんだかソワソワしちゃって。そしたら、トントン…ってドアをノックする音がしたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「葵？ 起きてる？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の声！ もう、心臓飛び出るかと思った！ 「う、うん…起きてるよ…」って蚊の鳴くような声で答えたら、ゆっくりドアが開いて、タケ兄が顔を覗かせたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「眠れないの？ ちょっと話そうぜ」って、タケ兄が私の部屋に入ってきてくれたの。嬉しくて、でも恥ずかしくて、布団の中でモジモジしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;他愛もない話をしてたんだけど、だんだんタケ兄との距離が近くなってきて…なんか、空気が変わったの。タケ兄の目が、いつもと違うっていうか…なんだか熱っぽい感じがして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい、なんか…可愛くなったな」って、タケ兄が私の髪を撫でながら言ったの。もう、顔がカーッと熱くなって、なんて答えていいか分からなくて…「そ、そうかな…？」って言うのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、タケ兄がスーって顔を近づけてきて…！ え？って思ってる間に、唇に柔らかいものが触れたの。…キス…？ 初めてのキスだったから、頭の中が真っ白になっちゃった。タケ兄の唇、ちょっと汗の味がしたけど、それがなんだかすごくドキドキした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キス、だんだん深くなってきて…タケ兄の舌が、私の口の中に入ってきて…ひ、あ、んんん…っ♡って、変な声出ちゃった。タケ兄の手が、私のパジャマの中に滑り込んできて、お腹とか、背中とか、優しく撫でてくるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…」って、熱のため息みたいな声で私の名前を呼んで…手が、胸のところに…！ ひゃっ♡って飛び跳ねそうになったけど、タケ兄が優しく押さえててくれて。ブラジャーの上からなんだけど、揉まれるの、なんだかムズムズして、ゾワゾワして…きもち…いぃ…かも…って思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の手が、ブラジャーのホックに触れて…カチャって音が聞こえたかと思ったら、胸が解放されたの。ひぃ…っ、ま、まずい…って思ったんだけど、タケ兄が待ってくれなくて。熱い手が、私の肌に直接触れて…わ、私のおっぱい…こんなのに触られるの、生まれて初めてで…熱い手が、もちもちのおっぱいをギュって掴んで…うぅ…っ、んんん…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…やっぱ、気持ちいい？」って、タケ兄が耳元で囁くの。そんなの聞かれたら、正直な気持ち言えなくて…でも、あんまり気持ちよくて、体は勝手にピクピクって震えちゃって。タケ兄の指先が、乳首に触れて…！ ひゃああっ！って声にならなかった。なんか、電気が走ったみたいにビリビリして、乳首がキュンって硬くなるのが分かったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、片方のおっぱいを口で吸い始めたの。ちゅぱ、ちゅぱって、吸われる音が聞こえて…ひ、ひ…んああぁあ…っ！って、もう声抑えらんなくて、喘いじゃった。吸われるたびに、お腹のあたりがキューってなって、なんか熱くなっちゃって…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…もう、止まれないかも…」って、タケ兄が苦しそうな声で言って。私も、ここまで来たらもう良いって思っちゃってた。むしろ、もっと強くして…って、どこかで願ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、私のパジャマのズボンを下ろし始めたの。ちょっと抵抗したけど、すぐに諦めちゃった。ショーツ姿になっちゃって、足の間がスースーして…恥ずかしくてDataManager、タケ兄の顔見れなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…見せて…」って、タケ兄が優しく私の足を開いてくるの。震える手で、ショーツを掴んで…ゆっくり下ろした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひ、ひ…！ 自分でも、こんなに濡れてるなんて思わなくて…熱くて、ヌルヌルしてて…タケ兄に見られるの、すっごく恥ずかしくて、でも、見られたいって気持ちもあって…ぐちゃぐちゃだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわぁ…あおい、すごい…」って、タケ兄が私のマ▽コを見て、感動したみたいな声を出すの。その声が、なんかすごくエッチで…ゾクゾクした。タケ兄の指が、そっとマ▽コに触れて…！ ひゃっ♡って体が跳ねた。指先が、割れ目のところに触れて…そこを、優しく撫でられるだけで、もう体が変になっちゃいそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ…気持ちいい？」って、タケ兄がまた意地悪く聞いてくるから、頷くしかできなくて。タケ兄の指が、だんだん奥の方に…クリトリスに触れて…！ ひあぁぁぁあん！！って、声にならない悲鳴が出た。もう、そこを撫でられるだけで、体が勝手にビクビクって痙攣しちゃって…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい、もう…我慢できない…」って、タケ兄が自分のズボンとパンツを勢いよく脱いだの。タケ兄のチ▽コが、ボロンって出てきて…初めて生で見るチ▽コに、うわ…デカい…って思わず声が出そうになった。硬くて、太くて、先っちょがテカテカしてて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、私の足の間に膝をついて…チ▽コを私のマ▽コに押し当ててきたの。ひ、ひいぃっ…！って、熱くて硬い感触に体が硬直したけど、タケ兄が優しく「大丈夫だよ」って言ってくれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと、チ▽コがマ▽コに入ってき…い…痛ぁああああああっ！！！！！って、叫びそうになった。初めてだから、裂けるみたいに痛くて、涙が出ちゃった。タケ兄も「ごめん！ごめん！」って謝りながら、でも止まらなくて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズッ…ズズズ…って、タケ兄のチ▽コが私のマ▽コの中に入ってくるのが分かって…痛いけど、なんか、奥の方に熱い塊が入ってくるのが不思議な感触で…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥まで入った瞬間、痛みに慣れてきたのか、なんか違う感触がしてきたの。グーって奥を押されてるみたいな…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…動くぞ…」って、タケ兄が腰を動かし始めたの。ゆっくりと、でも確実な動きで、チ▽コがマ▽コの中で出し入れされて…ズッ…ペチャッ…ヌルヌル…って、生々しい音が部屋に響いて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は痛かったけど、だんだんそれが気持ちよくなってきて…タケ兄が動くたびに、私の体の奥がキュンって締め付けられるみたいで…ひぅ…っ、あ…んんん…っ、た、タケ…にい…っ♡って、タケ兄の名前を呼んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の動きがだんだん激しくなって…バチャバチャ！って、水音が聞こえるくらい濡れてて…もう、体の奥がトロトロに溶けていくみたいで…ひゃあぁああああああっ！ああっ！ああっ！い、いく…いっちゃううぅぅぅぅぅ！！！！！って、絶叫しながら、初めてイッちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体がブルブル震えて、マ▽コがギュンギュンって締め付けられて…タケ兄のチ▽コを奥に吸い込んでるのが分かったの。そしたら、タケ兄も「う、おおおっ！！」って言いながら、私のお腹の中に熱くてドロっとしたものを出して…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人とも、息切れしながら、くっついたままだった。タケ兄の汗と、私の汗と、マン汁と…なんか、ごちゃ混ぜになってて、それがなんだかすごくリアルで…これが、セックスなんだ…って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、夏休みが終わるまで、毎晩タケ兄とsecret…♡ 夜中にこっそり部屋に来て、汗だくになりながら、何度も中出ししてもらって…初めての夏休み、忘れられない体験になっちゃいました♡ もう、タケ兄のチ▽コじゃないと、満足できない体になっちゃったかも…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ふふっ、みんなも、いとことかどう？ 意外と、近くに隠された宝物があるかもよ…♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>職場のイケメンに飲み会でハメられちゃった話…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/syokuba-no-ikemen-ni-nomikai-de-hamerarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 04 Jul 2025 08:53:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/syokuba-no-ikemen-ni-nomikai-de-hamerarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねぇ聞いて聞いて！ 昨日、職場の飲み会だったの。いつもの部署の人たちと、あと他の部署のイケメン担当、山田君も来ててさ。山田君ってマジで顔良くてスタイルも抜群なの。普段はあんまり話す機会ないんだけど、飲み会で隣の席になっちゃって、もうドキドキ止まんなかった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は会社の真面目な話とかしてたんだけど、お酒が進むにつれて雰囲気が緩んできてさ。山田君も結構飲むタイプみたいで、顔が赤くなってきて、それがまたセクシーなんだよ…♡ アタシも結構飲んだから、なんかいつもより大胆になっちゃって。「山田君、かっこいいね！」とか、結構直球で言っちゃったり。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら山田君、耳元で「佐藤さんも可愛いですよ」って囁いてきて！ ひゃっ！って声出そうになったけど、なんとか抑えた！ もう、この時点でアタシのマンコは洪水警報発令よ！ パンツの中までグッショリでさ、下着が張り付く感覚が気持ち悪くて、でもちょっと期待してる自分もいて…最悪！ いや、最高？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;飲み会がお開きになって、みんなゾロゾロ帰っていく中、山田君が「もう少し飲みません？」って誘ってくれたの！ え、まさか？ とか思いつつ、「いいですね！」って即答しちゃった。だって、こんなチャンス逃せるわけなくない？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;近くのバーに移動して、照明も薄暗くていい雰囲気なの。二人でカクテル飲みながら、仕事の話とか、プライベートな話とか。普段の山田君からは想像もつかないような、ちょっとエッチな話とかもしてくれたりしてさ…もう、アタシの理性は崩壊寸前！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;グラスに残ったお酒を飲み干して、「そろそろ帰ろっか」ってなった時、山田君が急にアタシの手を握ってきたの！ ひゃあああん！って変な声出そうになった。手、大きい…指、長くて綺麗…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう少しだけ、一緒にいませんか？」って、あのイケメンのお顔がグーッと近づいてきて。アタシ、もう何も考えられなくなっちゃって。「うん…」って答えるのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、完全に山田君のペース。お店を出て、気づいたらホテル街の方歩いてて…アタシ、完全に酔ってたし、もう彼のすること全部受け入れる準備できてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルに入って、部屋のドアを閉めた瞬間、山田君がアタシを壁に押し付けて…んっ！ って息が詰まるほどのキス！ うわ…舌が入ってきた…っはあぁ…濃厚…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服の上からでもわかるくらい、彼のアレがカチカチになってるのが伝わってきて…もうソワソワが止まらない！ ヤバい…ヤバいよ、これ…！ ふわぁ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、器用にアタシのワンピースのファスナーを下ろしてくるの。背中がゾワゾワってして…あ、肩見える…！ そのままズルズル降ろされて、ワンピースが足元に落ちた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着姿…！ 今日はちょっと気合い入れて、上下お揃いの白のレースのブラとショーツだったんだけど…彼、どんな顔して見てるんだろ…って思ったら、なんか恥ずかしいけど、嬉しい？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「綺麗…」って山田君が呟いて、ブラの上からおっぱいを優しく掴んできたの！ ひゃっ…♡ きゅっ…って揉まれて…はぅっ…きもち…ぃい…♡ おっぱいそんな大きくないけど、揉まれるとすぐ感じちゃう体質なんだよね、アタシ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままブラのホックに指をかけて…パチンって軽快な音。ブラが外されて、なんか急に寒く…いや、熱くなった！ おっぱいが解放されて、ぷるるんって揺れるの、自分でもドキッとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;裸のおっぱいをまじまじと見られて…なんか、恥ずかしいけど、すっごく興奮する！ 乳首、立っちゃってるのバレたかな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んん…硬くなってる…」って、指先で優しく乳首を撫でられて…ひぎゃああっ！ って変な声出た！ くすぐったいような、ピリピリするような…もう胸の奥がきゅんきゅんする！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま吸われ始めて…ちゅぱ…じゅぽっ…って、生々しい音…！ くああ…っ♡ 吸われる度に、お腹の奥がきゅんきゅんして、なんか熱いものが込み上げてくる！ ヤバい…もう出しちゃうかもしれない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…ぁ…や、やまだくん…っ…ふあぁ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前呼ぶだけで精一杯。頭の中真っ白で、考えられるのは目の前のおっぱいを吸う山田君と、自分の高まっていく快感だけ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おっぱいをさんざん吸われたら、今度は手が腰に回って…ショーツの上からマンコを触ってきたの！ ひぃっ！ もうジュクジュクなのに…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;モジモジしてたら、「濡れてるね…」って囁かれて、なんか全部見透かされてるみたいで…うわぁ、恥ずかしいけど、嬉しい！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指がショーツの中に入ってきて…っひぁああん！ 直接触られた！ 内側のレースが擦れるのも、なんか刺激的で…もうダメ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゅっ…じゅくじゅく…っ…あうっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしいけど、素直に自分のマンコの状態を伝えちゃった。もう、理性なんてどっかに飛んでった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツもズルズルって下ろされて…ああ、ついに丸裸…！ 彼の熱い視線が全身突き刺さって…なんかゾクゾクする！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい…」って、アタシのマンコをまじまじと見られて…うわあああ！ なんて言って良いかわかんない！ 足閉じたいけど、体が動かない！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ピンクで、可愛い…」って、指で唇をそっとなぞられて…ひぎゃあああ！ もう、死ぬ！ 恥ずかしすぎて、でも、もっと触って！って思ってる自分もいて…もうメチャクチャ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま指が奥に入ってきて…じゅぷっ…って、なんか変な音した！ うわぁあああ！ 中…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あうっ…やっ…やぁだぁ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて？いや、過去に経験はあるけど…こんなに生々しく触られたことないっ！ 指がヌルヌル動いて…ひぃ…っ…くすぐったいような、イタ気持ちいいような…はあっ…はぁ…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ…気持ちいい…？」って聞かれて、コクコクって頷くしかできなかった。もう、声にならない！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、二本…って増えてきて…マンコの中がムギュムギュする感じ…っ！ あうあうっ…！ なんか、奥の方触られてるみたい…っ！&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>先輩の大きなチンポに挿れられてイクまで</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-ookina-chinpo-ni-irerarete-iku-made/</link>
      <pubDate>Wed, 02 Jul 2025 23:13:54 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-ookina-chinpo-ni-irerarete-iku-made/</guid>
      <description>&lt;p&gt;初めて書き込みます…/// ちょっと、いや、かなり恥ずかしすぎて、手が震えてます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、大学に入ってからテニスサークルに入ったんです。そこでできた彼氏が、サークルの先輩の、竜馬さん。竜馬さんは、身長が高くて、ガタイも良くて、テニスのエースなんです。優しくて、いつも笑顔で、サークルの女子みんなの憧れの人。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;付き合って数日後、竜馬さんの部屋に誘われました。ドキドキしすぎて、心臓が破裂しそうでした。部屋に入ると、竜馬さんは「 relaxしてね」って優しく声をかけてくれて。でも、もう落ち着けるわけなくて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちょっとお酒を飲んで、段々体が熱くなってきて…竜馬さんが隣に座って、私の手を握ってくれました。その手が大きくて、ゴツゴツしてて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「さっちゃん、可愛いね」って耳元で囁かれて、ゾクゾクってしました。顔が熱くなって、多分真っ赤になってたと思います。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら竜馬さんが、私の前髪をサラって払って、おでこにキスしてくれたんです。優しくて、でも、すごくドキドキするキスでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが、段々深くなっていって…舌が入ってきて、もう、頭の中が真っ白になりました。竜馬さんの舌が、私の口の中を探検して…上手く言えないけど、今まで感じたことのない快感が全身を駆け巡りました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服の上から、体が触れて…竜馬さんの大きな手が、私の腰をグイって引き寄せたんです。体が密着して、竜馬さんの熱が伝わってきて…/// Ah…もう、ダメ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、竜馬さんの手が私の服の中に…ブラを外されて、「わっ…」って声が出ちゃいました。恥ずかしくて、思わず目を閉じちゃったんだけど、竜馬さんが「可愛いおっぱい」って言ってくれて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を指でクルクルってされて、「んっ…ぅん…♡」って変な声が出ちゃって。もう、どうにかなっちゃいそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;段々キスが首筋、鎖骨…って下に移ってきて、竜馬さんの熱い息が肌にかかって、鳥肌が立ちました。ブラが全部外されて、おっぱいが露わに…竜馬さんが、私の右のおっぱいに吸い付いたんです！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあっ！」「んぅぅ…♡」って声が勝手に出ちゃって、背中が弓なりになりました。吸う力が強くて、チ○ポがキュンキュンするんです。もう片方のおっぱいも、指でいじられて…「んんっ…♡ はうっ…♡」って、息も絶え絶え。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、我慢できなくて、「りゅ、竜馬さん…///」って震える声で呼んじゃいました。そしたら竜馬さんが、ニカって笑って、「さっちゃん、もう濡れてるの？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…///」って思わず下を見たら、スカートのところがちょっと湿ってて…/// 恥ずかしすぎて、死にそうでした！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートと下着をまとめて脱がされて、足を開かされました。初めて、自分の股間を人に見られて…竜馬さんの目が、私のそこに向けられてて…/// Ahhhh…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「可愛いマンコ…」って、竜馬さんが私のマンコを指でなぞったんです。「ひゃあっ！」って体が跳ねちゃって。「ぷるぷる震えてる」って、嬉しそうに見られて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が、クリトリスに触れた瞬間、「んっ…ふぁっ…♡」って、ビクッて体が震えました。刺激が強すぎて、腰が浮いちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを優しく、でも確実にいじられて…脳味噌が溶けそうでした。「んぅぅ…ぁんっ…♡ もっとぉ…///」って、自分からお願いしてて…もう、羞恥心とか吹き飛んでました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;段々指の動きが速くなって、強くなってきて…「あっ…ああっ…！ んんっ…！♡」って、声が止まらなくて。「いくっ…ちゃう…！！」って叫んだら、体がビクンビクンって震えて、初めてのイキを経験しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅ…ふぅ…」って、息切れしてたら、竜馬さんが優しく頭を撫でてくれて。「可愛かったよ、さっちゃん」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ放心状態だったんだけど、竜馬さんがズボンを下ろし始めて…見てしまいました…竜馬さんの、すごく大きなチンポを…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…///」って、思わず声が出ちゃったんです。本当に大きくて、太くて…私の知ってるチンポとは比べ物にならなかったです。カリが張り出してて、色もなんか、濃いピンクで…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;竜馬さんが、その大きなチンポを私のマンコにツンツンって…「ひゃあっ…/// な、なんか…くる…///」って声が出ちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「さっちゃん、痛いかもだけど、頑張ろうね」って言って、竜馬さんがゆっくりと、その大きなチンポを私のマンコに入れようとしたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、痛いっ…！///」って言っちゃいました。本当に、入り口がピリピリして…でも、竜馬さんが焦らなくて、優しく声をかけながら少しずつ入れてくれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初の痛みを乗り越えたら、今度はなんか、変な感じ…？ 中が、ズン…って押されてる感覚。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;竜馬さんが、全体をゆっくりと入れてくれたんです。「んっ…ああっ…！！」って、中がジンジンして、今まで感じたことのない満たされる感じがしました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全に奥まで入った瞬間、なんか、奥の方にゴゴゴ…って、すごい圧を感じて…「ふぅ…ふぅ…」って、息を整えるのに必死でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「痛くない？」って聞いてくれて、「だ、大丈夫…///」って答えたら、竜馬さんがゆっくりと、腰を動かし始めました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ きゅ…って、する…♡」って思わず言っちゃったんです。大きなチンポが、私のマンコの中でヌポヌポって動いて…中の壁を擦る度に、ゾクゾクってして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;段々動きが速くなってきて、「あ、あああっ…！♡ はうっ…♡」って、声が止まらなくなりました。「きもちぃ…♡ もっとぉ…♡」って、自分から腰を振り上げちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;竜馬さんの「はぁ…はぁ…」って荒い息遣いが聞こえてきて…チンポが、奥の奥まで、ドクン…ドクン…って入ってくるのが分かって…////&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅぅ…！ 奥…っ！ うっ…♡」って、子宮の辺りが刺激されて、イキそうな感覚がまた来ました。「りゅ、竜馬さん…！ いくっ…♡ いっ…ちゃうっ！！」って叫んだら、竜馬さんも「ああっ！ 俺もっ！」って言って、同時に腰を動かすスピードが上がって…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…ああああああっ！！！！！♡」って、絶叫して、体が硬直しました。中の奥で、ドクン！ドクン！って、何かが噴き出す感覚があって…「ぴゅっ…ぴゅっ…！」って、潮を吹いてたみたいで…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はあ…はあ…はあ…」しばらく、そのまま動けなくて…竜馬さんが、私のマンコの中でチンポを抜きながら、「すごかったね、さっちゃん」って優しく言ってくれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;生まれて初めてのセックスが、こんなにもすごくて…正直、自分でもびっくりしています。竜馬さんの大きなチンポ、忘れられそうにないです…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;読んでくれてありがとうございました。ちょっと、興奮しちゃったかも…///&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>はじめての温泉旅行で、まさかの…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onsen-ryokou-de-masakano/</link>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 21:21:46 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onsen-ryokou-de-masakano/</guid>
      <description>&lt;p&gt;大学の友達と初めての温泉旅行に来たんだ。箱根のちょっと古い旅館で、周りは自然がいっぱいで空気も美味しい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;浴衣に着替えて、まずは楽しみにしていた温泉へ。露天風呂は広くて、星空がすごく綺麗だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あー、気持ちいねー！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達と話をしながら、のんびりお湯に浸かってたら、隣にいた男性二人組が話しかけてきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一人はちょっとチャラそうな感じで、もう一人は優しそうな感じ。最初は当たり障りのない会話だったんだけど、だんだんお酒も入ってきて、話がエッチな方向に…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねー、彼女たちって普段どんなプレイ好きなの？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チャラい方がニヤニヤしながら聞いてくるから、友達と顔を見合わせちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えー、別に普通ですよー？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とか言いながら、心臓はバクバク。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこで優しそうな方が、「あんまりからかうなよ」って言ってくれたんだけど、その声が妙に色っぽくて、ドキっとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;温泉から上がって、部屋に戻っても興奮冷めやらず。友達も「さっきの人たち、ヤバかったねー」って興奮気味。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜になって、ちょっとお酒も入ってきた頃に、ピンポーンって部屋のチャイムが鳴ったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、誰？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けたら、さっきの男性二人組が立ってて、「ちょっとだけ飲みに来ちゃいました」って。旅館の部屋飲みのお誘いだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達と迷ったんだけど、結局OKしちゃって…今思えば、これが間違いだったのかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に入って、またトランプとかしながら飲んでたんだけど、さっきのエロい話の続きになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そういえば、さっきのエロい話だけどさ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チャラい方が話を振って、空気が一気に変わった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達は恥ずかしそうにしてたんだけど、私はなぜか体が熱くなってきて…普段の私からは考えられないくらい、大胆な気持ちになってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、ちょっとさ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しそうな方が、私の耳元で囁いてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…一緒に、露天風呂行かない？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜中の露天風呂…しかも男の人と二人でなんて、初めての経験。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達も誘われたんだけど、恥ずかしいって断ってて。でも私は、このままじゃ物足りないって体の奥が疼いてるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いいよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないくらい、小さな声で返事した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しそうな彼と二人で、こっそり部屋を出て、夜の露天風呂に向かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;旅館の廊下はシーンとしてて、自分の心臓の音だけがドクドク聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;露天風呂に着くと、昼間とは違う、すごく幻想的な雰囲気。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服を脱ぐ時、手の震えが止まらなかった。彼の前で、裸になるなんて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、彼が優しく「寒くない？」って声をかけてくれて、少しだけ安心して。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂に入ると、温かいお湯が体に染み渡って、さっきまでの緊張が少しずつ解けていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、隣に彼がいるって意識するだけで、また体が熱くなってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が私の肩を抱き寄せて、「気持ちいいね」って優しく囁いたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、彼の指先が私の体に触れてきて…最初はお腹とか、肩とか、優しく撫でるだけだったんだけど、だんだん下のほうに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず、声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、私の足の付け根に触れた時、ゾクゾクって全身に電気が走ったみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ…もっと…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないくらい大胆な言葉が、口から漏れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は何も言わずに、私の体をゆっくりと引き寄せて、キスをしてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての、知らない男性とのキス。温泉の熱気も相まって、頭が真っ白になりそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、彼の指が私の下着の中に…濡れたパンツをまさぐられて、もっと声が出そうになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…ぁあ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい濡れてるね…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しい声なのに、言ってることはすごくエッチで、恥ずかしかったけど嬉しかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツを脱がされて、そのまま、彼の指が私のクリトリスを優しく擦ってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあああ…そこぉ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体中が熱くて、頭の中がグチャグチャで、何も考えられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指の動きに合わせて、腰が勝手に揺れちゃうの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふあぁ…きもちいぃ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指一本だったのが、二本、三本と増えていって、奥の方もぐりぐりされて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いやあぁぁぁ！そこぉ！そこぉおおおお！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう我慢できなくて、絶叫しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体がビクンビクンって痙攣して、一気に天井まで登り詰めるみたいな快感。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんんん！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い液が、お湯の中に広がっていくのが見えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての潮吹き…彼に見られて、恥ずかしかったけど、それより気持ち良さが勝ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい…綺麗だよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が優しく撫でてくれて、なんだかすごく安心したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのあと、お風呂から上がって、部屋に戻ったんだけど…当然、それだけで終わるわけなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に戻ってから、二人でベッドへ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…すごい！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の体に触れて、初めて知る男の人の体つきにドキドキした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「服…脱ぐね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私が浴衣を脱ぐと、彼は目を大きくして、「綺麗だね」ってまた優しく言ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;肌が見えるたびに、彼の視線が熱くなるのがわかって、体がゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着も全部脱いで、完全に裸になって向き合った時、すごく恥ずかしかったけど、それより彼のことが欲しくてたまらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼のペニスは、思ってたより大きくて、硬くて…触ると、なんだか熱くて。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>推しカプの聖地巡礼したら、本当に本物が降臨してきた話…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/oshi-capu-seichi-junrei-true-love-kourin/</link>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 08:35:41 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/oshi-capu-seichi-junrei-true-love-kourin/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう…どうしよう…まだ指先が震えてる。あれは夢だったんじゃないかって、何回も自分の頬をつねっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;皆さん、聞いてくれますか？ 私、人生で初めて、推しの聖地巡礼に行ったんです。推しカプの二人が、初めて一緒に登ったっていう山。標高はそんなに高くないけど、地元の人間しか知らないようなマイナーな山で、行くなら誰かと一緒の方がいいかなって、ツイッターで同行者募集したんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、反応してくれた人がいて。その人も同じ推しカプのファンで、アイコンは二人の二次創作イラスト。話してみたら、もうめちゃくちゃ気が合って、トントン拍子で一緒に聖地巡礼することになったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせ場所に行って、一応顔合わせのためにアイコンとは別の写真交換してたからすぐ分かったんだけど…え？ってなった。正直、もっとこう…「オタク」って感じの人を想像してたんです、自分含む。でも、そこに立ってたのは、すらっとした長身で、黒髪ロングのめちゃくちゃ綺麗な人。服装もお洒落で、見るからに垢抜けてて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…そらみみ、さんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声も、綺麗で…なんか、想像と違いすぎて、一瞬言葉が出なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、はい…楓、さん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;相手の名前は楓さん。ツイッターのIDからそう呼んでたんだけど、リアルでもそう呼んでください、って言われて、なんかドキドキしちゃった。だって、推しカプの片割れの名前と一緒なんだもん…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山の麓のカフェで軽いランチして、いざ登山開始。最初は他愛もない話をしてたんだけど、やっぱり共通の推しカプの話になったら、もう止まらない。お互いの好きなシーンとか、二次創作の話とか、もう話したいこと山ほどあって、気づいたらめちゃくちゃ盛り上がってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、私が熱弁したのは、推しカプの二人がこの山で迷子になって、一晩過ごすことになるシーン。あそこで、二人の絆が深まって、初めて互いの気持ちに気づく…みたいな、もう滾る展開で！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのシーン、最高ですよね！ 〇〇ちゃんが寒がってて、△△ちゃんが自分の着てるものを脱いでかけてあげるんですけど…あれ、絶対わざとですよね！？ ちょっと隙ありすぎ！ って、△△ちゃんも思ったに違いないんですぅ～！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とか、もう前のめりになって喋ってたら、楓さんがくすくす笑ってて。「うんうん、分かる。私もあのシーン、何度読み返したか分からないくらい好き。」って、優しく相槌打ってくれるの。なんか、それだけで満たされて、心臓がぎゅってなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山頂に着いた頃には、もう日も傾き始めてて。空気が澄んでて、町並みが一望できて、すごく綺麗だった。推しカプの二人がここで見た景色を、今私も見てるんだ…って思ったら、なんか胸がいっぱいになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…写真、撮りませんか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんがスマホを取り出して、私に話しかけてきた。二人で景色をバックに写真を何枚か撮って、最後に自撮りもする流れになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんが私の隣に立って、スマホをこちら側に向けて。自然と顔が近づいて…楓さんのサラサラの髪が、私の頬を掠めて、なんかいい匂いがして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、不意に楓さんが私の肩に腕を回して、ぐっと引き寄せてきた。「はい、チーズ」って言いながら、そのまま…ちゅっ、って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ って思って、顔を見上げたら、楓さんがにこって笑ってて。「そらみみさんの頬に、葉っぱついてましたよ」なんて言うんだけど、絶対違う。だって、唇、触れたもん…！ 私、顔が真っ赤になって、多分茹でダコみたいになってたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下山する頃には、もうすっかり暗くなってて。ライトをつけながら、慎重に山道を降りてたんだけど、途中で私がちょっとバランス崩しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って声を出したら、すぐに楓さんが私の手を引いてくれて。「大丈夫ですか？」って、心配そうな声で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、手と手が触れて、なんかピリッとした電流が走ったみたいだった。そのまま、楓さんは私の手を握ってくれて、下山する間、ずっと手を繋いだままだったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それがもう、なんていうか…温かくて、大きくて、すごく安心できて。でも、それ以上に、ドキドキが止まらなくて。推しカプの二人が、もしかしたらこんな風に手を繋いでたのかもしれない…なんて、妄想が止まらなくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;駅まで戻ってきて、もう時間も遅かったし、それぞれ電車で帰ることになったんだけど。改札の前で、楓さんが立ち止まって、私の方を見て。「今日は、本当に楽しかったです。」って言ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私も「私もです！ あの、本当に、ありがとうございました！」って、もう精一杯の感謝を伝えたんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんが、私の顔をじっと見つめてきて…なんか、吸い込まれそうな瞳で。そして、また、さっきみたいに、ゆっくり顔を近づけてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度は、唇に…キスされた。え？ って思う間もなく、柔らかくて、温かい感触があって。一瞬、呼吸するのも忘れてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;短いキスだったけど、なんか、頭の中が真っ白になって、足元がふらついた。楓さんが離れて、私の顔を見て、ちょっと恥ずかしそうに、でも、すごく優しく笑ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…これって、その…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私が震える声で聞いたら、楓さんは私の手をもう一度握って、指先で私の手の甲を優しく撫でながら。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「推しカプの二人みたいになっちゃったかな？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、耳元で囁いたんです。もう、その声が、甘くて、ゾクゾクして…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、楓さんは私のツイッターのDMにメッセージをくれてて。「もしよかったら、また会えませんか？」って。私、すぐに「はい！」って返信しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今、スマホの画面見て、またニヤニヤしちゃってる。もしかして私、推しカプを見つけるどころか、自分がカプになっちゃったのかもしれない…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての聖地巡礼で、初めてのキス。しかも、相手は同じ推しカプ好きの美女。これって、もはや二次創作超えでは？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、楓さんとどうなるんだろう…ドキドキしすぎて、今日の夜、眠れる気がしません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とりあえず、報告でした！ また進展があったら、書き込みます！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あ…そういえば、山頂で撮った自撮り写真、楓さんが送ってくれたんだけど…よく見たら、楓さんの顔、私の方にちょっと傾いてて、なんか、キスされる寸前みたいな角度になってる…/// わざとかなぁ…♡ うふふっ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>彼氏の友達と…バレないはずだったのに</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/karesi-no-tomodati-to-barenai-hazu-datta-noni/</link>
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2025 03:11:53 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/karesi-no-tomodati-to-barenai-hazu-datta-noni/</guid>
      <description>&lt;p&gt;本当に、まさかこんな事になるなんて思ってもなかった。&#xA;大学に入って初めての彼氏ができて、サークルにも入って、毎日がキラキラしてて。&#xA;あの飲み会の日までは、本当に普通の大学生だったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サークルの飲み会、結構遅くまでやってて、みんなベロベロだった。&#xA;彼氏は先に潰れてて、私はまだちょっと飲めるくらい。&#xA;隣に座ってたのは、彼氏の友達の健だった。&#xA;健とは、サークルで会えば話すくらいの関係だったんだけど、その日はやけにしつこくて。&#xA;「みこちゃん、まだ飲めるの？」「強いねぇ」とか、そういう感じ。&#xA;最初は普通に「ねー、楽しいね」とか返してたんだけど、だんだん距離が近くなってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の酔った目のせいか、それとも私の気の迷いか。&#xA;たまたま目が合って、なんか変な空気になったんだ。&#xA;周りは騒がしいんだけど、私たちだけ時間が止まったみたいで。&#xA;そしたら、健の手が私の太ももに触れてきて…ヒャッって声が出そうになったけど、なんとか我慢した。&#xA;生暖かい指が、服の上から撫でてきて、なんかゾワゾワした。&#xA;駄目って分かってるのに、体が固まって何も言えなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その手は、だんだん上に上がってきて、スカートの中に入り込んできた。&#xA;下着の上からなのに、彼の指の感触がダイレクトに伝わって、熱くなっていくのが分かった。&#xA;「…健」って、小さな声で言ったんだけど、彼は聞いてないみたいに、指を動かし続けてる。&#xA;下着の中をまさぐられて、クリトリスを触られた瞬間、息が止まった。&#xA;「んんっ…」って漏れそうな声を必死でこらえた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、本当に止まらなくて。&#xA;飲み会が終わって、みんなでゾロゾロ出てきたんだけど、健に腕を掴まれて、そのまま人気のない場所に連れて行かれた。&#xA;「ちょっとだけ…二人きりになろうぜ？」って、耳元で囁かれて。&#xA;駄目だって頭では分かってるのに、体が勝手についていっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;暗い路地裏で、健に壁に押し付けられてキスされた。&#xA;タバコと酒の匂いが混じったキスで、全然ロマンチックじゃないのに、なんか燃え上がっちゃって。&#xA;力なく抵抗するフリをしながら、彼の舌を受け入れた。&#xA;彼の手が私の服の中に潜り込んできて、ブラを無理やり外された。&#xA;「んあぁっ…」って、ちょっと声出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラがなくなって、胸が健の手に掴まれた瞬間、もう完全に思考停止。&#xA;揉みくちゃにされて、乳首を指で弄られて…今まで彼氏にされたことより、なんか生々しくて。&#xA;「あッ…んん…や、め…」って、壊れたみたいに繰り返してた。&#xA;健は笑いながら、私の下着に手をかけた。&#xA;濡れてるのが分かってるから、脱がされるのが恥ずかしくて、でももう止められなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着を下ろされて、夜風がヒヤッとして、股が開いてるのが分かった。&#xA;「うわ…すげぇ濡れてんじゃん」って、笑われた。&#xA;恥ずかしすぎるのに、健はその指で私の股を弄り始めた。&#xA;直接触られる感触に、体がビクンと跳ねた。&#xA;「んぁっ…ひッ…」って変な声出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が中に入ってきて、グリグリされるたびに、頭の中でイキそうな感覚が走る。&#xA;「んんぅ…あ、あああああ…」って、抑えきれない声が漏れた。&#xA;健は満足そうに笑って、今度は自分のズボンを下ろし始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、怖かった。でも、それ以上に体が火照ってて、もうどうにでもなれって気持ちだった。&#xA;健の熱いのが当たって、一瞬躊躇したけど、健に腰を掴まれて、無理やり押し込まれた。&#xA;「あッ…いたぁあああ！？」って叫びそうになった。&#xA;まだあんまり慣れてないから、奥まで入ると痛くて、でも、なんか変な快感もあって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健が腰を動かし始めて、最初は痛かったのが、だんだん気持ちよさに変わってきた。&#xA;「あんっ…あんあんっ…ひぃ…ッ」って、喘ぎ声が止まらない。&#xA;健は勢いよく突き上げてきて、そのたびに体の奥がグッと締め付けられるみたいで、痺れる感覚。&#xA;「んあああぁッ！イく…イっちゃうううう！？」って、絶叫した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;短時間だったけど、あっという間にイッちゃって、体がブルブル震えた。&#xA;健はまだ全然終わってないみたいで、そのまま何度か突き上げて、私の奥に熱いのを出した。&#xA;ドクドクって熱いのが流れ込んできて、生々しくて、変な気分だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日はそれで終わらなかったんだ。&#xA;次の日、サークルのみんなで遊ぶ機会があって、また飲んだんだけど…&#xA;健が、あの日の事を知ってる他の友達数人を連れてきたみたいで。&#xA;私は、また飲み会の後、彼氏が潰れてる間に連れ出されて…&#xA;一度経験しちゃうと、もう抵抗できなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何人かに、あの路地裏で…&#xA;最初は怖かったけど、途中から考えるのをやめた。&#xA;体の奥から湧き上がってくる快感だけを感じて。&#xA;「んんんッ…いやぁッ…でもぉッ…」とか「あうッ…そこッ…やばいッ…イく！イっちゃうううッ！」とか、もう自分の声じゃないみたいに叫んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから、何回かこういう事があったりする。&#xA;彼氏には、絶対バレてない。&#xA;でも、あの時の路地裏での感触とか、男の人たちの体温が、忘れられなくて。&#xA;自分が、こんな事する女だったなんて、正直、思ってもみなかった。&#xA;でも、あのゾクゾクする快感が、癖になっちゃってるのかもしれない。&#xA;自分で自分が、怖くなる時がある。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>飲み会で終電逃したヤツと…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/nomikai-densha-nogashita-yatsu-to/</link>
      <pubDate>Thu, 05 Jun 2025 08:09:20 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/nomikai-densha-nogashita-yatsu-to/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はあ〜…もう、昨日の飲み会マジでやらかした。何？終電逃したとか信じらんないんだけど！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;つーか、一緒にタクシー乗ったのが同期の〇〇君だったのが運の尽き？いや、運命？ふふ、どっちでもいっか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;〇〇君も結構酔ってて、ヘラヘラしながら「あずささん家行く？俺ん家遠いんだよね～」とか言い出してさ。え？誘われてる？ヤバイヤバイ、アタシこういうの弱いんだよぉ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、近くのビジネスホテルに転がり込んだんだけど、部屋入った瞬間にもうダメだった。「あずささん…」とか蚊の鳴くような声で呼ばれたと思ったら、急に押し倒されて…んんんっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;〇〇君、普段は草食っぽいのに、酔うとオスになるのね。てか、力強すぎ！ちょっと痛いんですけどぉ〜！とか言いながらも、まあ、嫌じゃなかったんだけど。むしろ、こういうの初めてだからドキドキしちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服とかもうグッチャグチャ。ブラもパンツも力ずくで剥がされた感じで、「あ、もういい、自分で脱ぐ…」とか言う間もなく、おっぱい揉まれまくり…んんんっ、そこ、もっと！って言っちゃったじゃん、もう！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシのおっぱい、Dカップだから、結構デカいんだよね。〇〇君、両手でギューって揉みながら「やっば…デカすぎ…」とかブツブツ言ってて、なんかウケるんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首とかカリコリ弄られて、もう全身フニャフニャ。あ、なんかお腹熱くなってきた…もしかして、これって…あああああ、なんか変な汁出てきそう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あずささん、もう…我慢できない…」とか言って、ズボン下ろし始めたんだけど、え？待って、デカすぎない？嘘でしょ？アタシのマンコに入るのこれ…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「痛くしないでね…」って言ったら、「大丈夫、優しくするから」とか耳元で囁かれて、ゾクゾクしちゃった…優しくなんてしなくていいのに…♡ なんてね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;足グイって開かされて、なんかムズムズするものがマンコに当たって…あああ、入ってくる…！痛い！でも気持ちいい！なんだこれぇぇぇ！！！んんぎゅるるるるぅううう！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はゆっくりだったのに、だんだん早くなってきて…んんんっ、あああ、奥までグリグリされてるみたいで、腰が勝手に浮いちゃう！やっばい、イきそう…もうダメぇぇぇあがああああああああああ！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;たぶん、絶頂した時に「〇〇君…すきぃ…」とか言っちゃってたかもしれない。やだ、恥ずかしい…でも、それくらい気持ちよかったんだから仕方なくない？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その後も何回かしたんだけど、二回目からはもう慣れたのか、さらに気持ちよくて…んあぁぁぁあん！って声出しまくり。壁ドンとかされてないか心配になるくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;朝起きたら、隣で〇〇君がスヤスヤ寝てて、なんか可愛いな〜とか思っちゃった。まあ、体の関係になっちゃったけど、これもアリかな？なんて。また飲みに連れてってもらおっかな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とりあえず、今日の体だるすぎ…そして、マンコジンジンする。でも、なんか癖になりそう…ふふ…ヒミツね♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【体験談】彼氏の家で初めて…全部されちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kare-no-ie-de-hajimete-zenbu-sarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 08 May 2025 08:30:55 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kare-no-ie-de-hajimete-zenbu-sarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みなさん、こんにちは。小梅です。&#xA;ちょっと恥ずかしいんですけど、この間の週末にあったことを聞いてほしくて書き込みます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には付き合って3ヶ月になる、2つ年上の彼氏がいます。彼、社会人なんですけど、すごく優しくて大人っぽくて…もう、大好きで。&#xA;それで、先週末、初めて彼のお家に泊まりに行くことになったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ずっと前から「おいでよ」って誘われてたんですけど、なかなか勇気が出なくて…。だって、お泊りってことは…その、そういうこと、ありますよね…？&#xA;今までキスとか、軽いスキンシップはあったんですけど、それ以上はなくて。&#xA;だから、めちゃくちゃ緊張して、前日から何着ていこうとか、下着はどれがいいかなとか、そればっかり考えちゃってました。&#xA;結局、ちょっと背伸びして買った、レースがついてる薄いピンクのやつにしたんだけど…今思うと、気合入れすぎだったかも（笑）&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;当日、彼の部屋に着いてからもドキドキが止まらなくて。&#xA;「緊張してる？」って彼に笑われて、顔が熱くなるのがわかりました。&#xA;部屋は思ったより綺麗で、男の人の一人暮らしって感じ。彼の匂いがして、それだけでまたドキドキしちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夕飯は彼が作ってくれたパスタを食べて、その後ソファでくっついて映画を観ました。&#xA;映画の内容は全然頭に入ってこなかったけど…彼が隣にいるだけで幸せで。&#xA;だんだん距離が近くなって、自然な流れでキスして…いつもより長くて、深いキス。&#xA;彼の舌が入ってきて、びっくりしたけど、イヤじゃなくて…むしろ、なんか、もっと…って思っちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスの合間に、彼の手が私の服の中に…するって入ってきて。&#xA;「んっ…」&#xA;思わず声が出ちゃいました。ブラの上からだったけど、胸を優しく撫でられて、体がビクッて反応しちゃって。&#xA;「…小梅ちゃん、可愛い」&#xA;耳元で囁かれて、もうダメ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、彼に抱きかかえられるみたいにして、寝室に連れて行かれました。&#xA;ベッドにそっと降ろされて、見つめ合って…彼の目がすごく真剣で、熱っぽくて、吸い込まれそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…、服、脱いでいい？」&#xA;彼の言葉に、私は小さく頷くことしかできませんでした。&#xA;ゆっくり、一枚ずつ…彼の指が私の肌に触れるたびに、ゾクゾクして。&#xA;カーディガンを脱がされ、ブラウスのボタンが外されていって…ついに、あの下着が見えちゃうって思ったら、恥ずかしくて顔を手で覆っちゃいました。&#xA;「大丈夫、すごく綺麗だよ」&#xA;彼はそう言って、私の手を優しくどけて…ブラジャーのホックに手をかけました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;カチ…って小さな音がして、ブラが外れて…私の胸、そんなに大きくないんですけど…それでも、彼の視線がすごく熱くて、恥ずかしくてたまらなかった。&#xA;「んん…っ」&#xA;乳首がキュッて硬くなっていくのが自分でもわかって…。&#xA;彼が、それを…指で、優しくつまんで、くるくるって…あっ…♡&#xA;「ぁ…、ゃ…♡」&#xA;変な声、出ちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、スカートも…下着も、全部…。&#xA;ぜんぶ、ぜんぶ脱がされちゃって、生まれたままの姿になっちゃいました。&#xA;恥ずかしいけど、彼の前で裸になるの、どこか気持ちよくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼も服を脱いで…初めて見る、男の人の裸…。&#xA;思ってたより筋肉があって、ドキドキしたけど、怖くはなかったです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が、私の足の間にそっと指を入れてきて…あっ、そこは…！&#xA;「んぅ…っ♡」&#xA;初めて触られる場所で、ビクン！って体が跳ねちゃいました。&#xA;濡れてる…って言われて、もう、恥ずかしくて死にそう…。&#xA;でも、彼の指がゆっくり、中を探るみたいに動くと…なんか、こう…腰が勝手に動いちゃうっていうか……。&#xA;「あっ♡…ふ、ぁ…♡んっ…♡」&#xA;だめ、声、抑えられない…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく指で優しくされた後、彼が「小梅ちゃん、お願いがあるんだけど…」って。&#xA;何かと思ったら、彼の…その、固くなってる部分を、口で…してほしいって。&#xA;えっ！？って思ったけど、彼の期待するような目で見つめられると、断れなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おそるおそる近づいて…初めて見る、本物の…おっきい…。&#xA;どうしたらいいかわからなかったけど、彼が「こうするんだよ」って感じで優しく頭を撫でてくれて…言われるがままに、口に含んでみました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しょっぱいような、なんか不思議な味がして…。&#xA;舌で舐めたり、吸ってみたり…彼が「ん…っ」て声を漏らすのが聞こえて、なんだか嬉しくなっちゃって。&#xA;「上手…♡ もっと…」&#xA;そう言われると、もっと頑張っちゃうっていうか…。夢中で彼のものをしゃぶってました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、彼が「もう、入れてもいい？」って。&#xA;いよいよなんだって思ったら、また緊張してきちゃって…。&#xA;彼がローションを取り出して、自分のと、私のところにも塗ってくれて。&#xA;ひんやりした感触に、またビクッてしちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ゆっくり入れるから、力抜いて…」&#xA;彼の言葉を信じて、深呼吸して…。&#xA;彼の硬いのが、私の入り口に当てられて…ゆっくり、入ってくる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いっ…！？」&#xA;最初は、やっぱり少し痛くて、思わず声が出ちゃいました。&#xA;でも、彼がすぐに動きを止めて「大丈夫？」って聞いてくれて。&#xA;私が頷くと、またゆっくり、奥まで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;全部入った時、なんだか体が内側から押し広げられるような、不思議な感覚でした。&#xA;痛みはあったけど、それ以上に、彼と繋がってるっていう感覚がすごくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼がゆっくり、本当にゆっくり腰を動かし始めて…最初は痛みが少しあったけど、だんだん、指でされてた時みたいな…気持ちいい感じが…。&#xA;「ん…っ♡ ふぁ…♡ あ、ぁっ…♡」&#xA;奥の方を、ぐっ…て押されるたびに、変な声が出ちゃう。&#xA;「気持ちいい…？」&#xA;「…ん♡ きもち、い…です…♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>裏アカ暴露 マッチングアプリの彼、実は××だった…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/ura-aka-bakuro-matching-app-kare-jitsuha-batsu-batsu-datta/</link>
      <pubDate>Tue, 06 May 2025 14:31:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/ura-aka-bakuro-matching-app-kare-jitsuha-batsu-batsu-datta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして。誰かに聞いてほしくて、でも誰にも言えなくて、ここに書き込むことにしました。&#xA;長くなると思うけど、もしよかったら聞いてください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には、付き合って半年の彼氏がいます。隼人さんっていって、私より8つ年上。マッチングアプリで知り合いました。&#xA;最初は正直、アプリなんて…って思ってたけど、隼人さんはすごく紳士的で、優しくて、リードしてくれる感じで、すぐに夢中になっちゃったんです。&#xA;デートはいつもお洒落なお店に連れて行ってくれるし、私の話もちゃんと聞いてくれる。仕事で疲れてるはずなのに、週末は絶対会ってくれるし。&#xA;体だけの関係でもない。ちゃんと大切にしてくれてるのが伝わってきて、本当に幸せでした。この人とならずっと一緒にいられるかもって、本気で思ってたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの日までは…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それは先週の土曜日のこと。隼人さんの家にお泊まりしたんです。&#xA;彼は先にシャワーを浴びてて、私はベッドでゴロゴロしながらスマホを見てました。&#xA;ふと、充電されてた隼人さんのスマホが目に入ったんです。通知がピコンって光って。&#xA;普段なら絶対見ない。人のスマホを見るなんて最低だってわかってる。でも、その時は、なぜか魔が差したというか…。彼がいつもスマホを肌身離さず持ってるのが、ほんの少しだけ気になってたのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;手が震えるのを感じながら、そっと手に取りました。ロックはかかってなかった。油断してたのかな。&#xA;開いた画面はSNSのアプリ。見たことないアカウントだった。&#xA;アイコンは風景画で、名前も適当な感じ。でも、投稿されてる写真には、見覚えのある時計や車が写ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まさか…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓がバクバクうるさくて、バレないように息を潜めながら、タイムラインを遡りました。&#xA;そこには、私とのデートの匂わせみたいな投稿もあった。でも、それだけじゃなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;知らない女の人とのツーショット。隠し撮りみたいなアングルで、顔はスタンプで隠されてたけど、雰囲気で私じゃないってわかった。&#xA;コメント欄には「昨日は楽しかったね♡」「またすぐ会いたい」みたいな甘い言葉が並んでて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;頭が真っ白になった。&#xA;え？どういうこと？ 隼人さんに、他に女の人がいる…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さらに見ていくと、もっと生々しいやり取りが見つかった。DMのスクショらしき画像。相手は複数いるみたいだった。&#xA;「紬（私の名前）には内緒だよ？」&#xA;「あの子はまだ若いから、こういう遊びは知らないんだ」&#xA;「こないだのホテル、良かったね。次はいつにする？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;はっ…、息が詰まった。吐き気がする。&#xA;涙が溢れてきて、スマホを持つ手がカタカタ震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;信じられない。あの優しい隼人さんが、裏ではこんな…。&#xA;私とのこと、ただの「若い子」としか思ってなかったの？&#xA;大切にしてくれてるように見えたのは、全部演技だった…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;怒りと悲しみで、頭がおかしくなりそうだった。&#xA;すぐにでも彼を問い詰めたかった。&#xA;でも、シャワーの音が止まって、彼が出てくる気配がした。&#xA;慌ててスマホを元の場所に戻して、涙を拭いて、布団に潜り込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「つむぎ？ 寝ちゃった？」&#xA;優しい声。いつもと同じ、私の大好きな声。&#xA;でも、もう前と同じ気持ちでは聞けなかった。&#xA;「ううん、起きてるよ」&#xA;掠れた声で答えるのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はベッドに入ってきて、後ろからそっと抱きしめてきた。&#xA;温かい彼の体温を感じると、また涙が込み上げてきそうになるのを必死で堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「どうした？ なんか元気ない？」&#xA;「…なんでもない。ちょっと考え事してただけ」&#xA;嘘をついた。最低だ。&#xA;でも、本当のことを言ったら、この関係が終わってしまう。それが怖かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜は、全然眠れなかった。&#xA;隣で眠る彼の寝顔を見ながら、いろんな感情が渦巻いてた。&#xA;裏切られた怒り、悲しみ、そして…ほんの少しの、興奮。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう、興奮してたんです。最低だってわかってる。&#xA;でも、彼の裏の顔を知ってしまったこと、私だけが彼の秘密を知っているという状況に、どこかゾクゾクしてしまっている自分がいたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日から、私の日常は変わりました。&#xA;隼人さんの前では、今まで通り「何も知らない純粋な彼女」を演じる。&#xA;でも、心の中では、常に彼の裏アカをチェックしてしまう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が「今日は仕事で遅くなる」と言った日、裏アカには他の女の人とのレストランの写真がアップされてた。&#xA;「紬には残業って言ってあるから大丈夫ｗ」なんてコメント付きで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普通なら激怒するところだと思う。でも、私はその投稿を見て、なぜか下腹部がきゅぅ…って熱くなるのを感じたんです。んっ…て、変な声が出そうになるのを慌てて堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が他の女の人と会っているであろう時間に、わざと電話してみたりもした。&#xA;「隼人さん、今なにしてるの？ 声、聞きたくなっちゃった…」&#xA;電話の向こうで、彼が少し慌てたように「ごめん、今ちょっと手が離せないんだ」って言うのを聞いて、背徳感とめちゃくちゃな満足感で胸がいっぱいになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最低だよね。わかってる。&#xA;でも、やめられないんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼とのセックスも変わった。&#xA;前はただ幸せで、気持ちいいだけだったけど、今は違う。&#xA;彼が私を抱きながら、もしかしたら他の女のことを考えてるんじゃないか…とか想像しちゃう。&#xA;そう思うと、悔しいはずなのに、なぜか体がいつもより感じてしまうんです。&#xA;「ぁ…ふ、はやとさ…♡ んっ…♡」&#xA;彼の知らないところで、私は彼への裏切りみたいな興奮を覚えてる。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>会社の飲み会、まさかあんなことになるなんて…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-no-nomikai-masaka-anna-koto-ni-naru-nante/</link>
      <pubDate>Tue, 06 May 2025 00:30:21 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-no-nomikai-masaka-anna-koto-ni-naru-nante/</guid>
      <description>&lt;p&gt;会社の飲み会で、まさかあんなことになろうなんて…。いつもは地味な私だけど、その日はちょっと張り切って、普段より可愛い服を着て行ったの。先輩の山田さん、普段から頼れる人だけど、あんまり話したことなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は和やかに飲んでたんだけど、私、本当にアルコールに弱くて、すぐに顔が熱くなってきちゃったの。隣に座ってた山田さんが、「大丈夫？顔真っ赤だよ？」って声をかけてくれて、それがなんか…ドキドキして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら結構飲んじゃってて、頭がふわふわして、体の力も抜けてきちゃったの。「もう限界かも…」って山田さんに言ったら、「送ってくよ」って言ってくれて。優しい…って思いながら、お店を出て歩いてたんだけど、足がもつれて、思わず山田さんの腕に掴まっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ごめん…っ」って言ったら、「大丈夫だよ。無理しなくていいから」って、ギュって支えてくれて。その手が大きくて暖かくて、一瞬、体の奥がゾワッとしたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山田さんの部屋に着いたら、「ソファで休んでていいよ」って言ってくれて、私はそのままバタンキューってソファに倒れ込んじゃった。意識が朦朧としてたんだけど、なんか、誰かに触られてるような気がして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;うっすら目を開けたら、山田さんが私の服を…ブラウスのボタンを外そうとしてたの。「え…？」って声を出そうとしたんだけど、声が出なくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、ブラウスが脱がされて、次にスカートも。下着姿になっちゃって、もう恥ずかしくて、目を瞑るしかできなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山田さんの手が、私の太ももをゆっくり撫でてきて…ひっ、って息が詰まった。そのまま手が上に上がってきて、下着の上から、デリケートなところを撫でられたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や…っ」って声にならない声が出ちゃって、足が震えた。「大丈夫…気持ちよくしてあげるから…」って低い声が聞こえて、そのまま下着の中に指が入ってきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;んああっ…！ 初めての感覚に、体がビクッて跳ねて、腰が勝手に浮いちゃって。指が動くたびに、電気みたいな感覚が全身に走って、「んんっ…やぁ…♡」って、声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山田さんの指使いがどんどん激しくなって、「ああっ…！ あうぅ…♡」って、もう自分じゃないみたいに喘いじゃって。体が熱くなって、股の間がグチュグチュになっていくのが分かったの。匂いも…なんだかいつもと違って…ふふっ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…奥まで…！ あうぅ♡」って、いつのまにか自分から腰を動かしてた。指が当たる度にビクンビクンって痙攣しちゃって、「いっくぅ…！ あああっ♡」って、絶頂が来て、意識が遠のいたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次に目が覚めたら、朝だった。体はなんか、ダルくて…あれは夢だったのかな？ って思ったんだけど、シーツに、なんか濡れたシミがあって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれは、夢じゃなかったみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、会社で山田さんの顔が見れないよ…でも、体の奥が、またあの感覚を求めてるのも、正直な気持ち…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしたらいいんだろう…？&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】サークル合宿の夜、酔った勢いでチャラい先輩と…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-circle-gasshuku-yotta-ikioi-charai-senpai-to/</link>
      <pubDate>Mon, 05 May 2025 00:17:36 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;こんばんは、ひよこ豆プリンセスです。ちょっと誰かに聞いてほしくて…本当にあった出来事なんだけど、かなり恥ずかしい話です…。身バレ怖いから、フェイクも混ぜるけど、大筋は本当の話。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先月、所属してるテニスサークルの合宿があったんです。場所は山奥の、ちょっと古びた感じの民宿。夜は恒例の飲み会で、すっごく盛り上がってました。&#xA;私も、普段はあんまり飲まないんだけど、その日は楽しくて、つい…結構飲んじゃって。ふわふわしてきて、周りの声が遠くに聞こえるような感じ…わかるかな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、サークルの中でもちょっとチャラいって有名な、3年のカイト先輩が隣に座ってきたんです。カイト先輩って、イケメンだし面白いんだけど、女の子関係の噂が絶えない人で…正直ちょっと苦手だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひまりちゃん、だいぶ酔ってるねー？大丈夫？」って、近い距離で耳元で囁かれて、ドキッとしちゃった。お酒臭さと、先輩の使ってる香水の匂いが混ざって、なんか…クラクラする感じで。&#xA;「だ、大丈夫です…」って答えたけど、声がちょっと掠れちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩はニヤニヤしながら、「顔、赤いよ？熱でもあるんじゃない？」って、私の頬に触れてきたの。その手がすごく熱く感じて、びくってしちゃった。&#xA;周りはみんな酔っ払って騒いでるし、誰も私たちのことなんて気にしてないみたいで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっと風に当たってくる？」って先輩に誘われて、断れなくて…。ふらふらしながら、先輩に腕を引かれるまま、宴会場を出たんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;民宿の裏手にある、小さな東屋みたいなところに連れて行かれて。ひんやりした夜風が気持ちいいんだけど、二人きりっていう状況に心臓がバクバクしてて…。&#xA;「ひまりちゃんってさ、普段大人しいけど、酔うとかわいいね」って先輩が言って、私の髪を撫でてきた。&#xA;もう、どうしたらいいかわかんなくて、俯くしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、急に顎をクイって上げられて、キスされたの。&#xA;「んっ…！？」&#xA;びっくりして抵抗しようとしたんだけど、先輩の腕が腰に回ってて、力が強くて…逃げられなかった。&#xA;初めてじゃないけど、こんな強引なキスは初めてで、頭が真っ白になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;舌が入ってきて、口の中を掻き回されて…。「んぅ…ふ、ぁ…」って変な声が出ちゃった。&#xA;苦しくて、でも、なんだか体が熱くなってきて…。酔いのせいなのか、先輩のキスのせいなのか、もうわかんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして唇が離れたけど、先輩は私を抱きしめたまま、「ひまりちゃん、俺さ…ずっと気になってたんだよね」って。&#xA;そんなこと言われたら、ドキドキしちゃうじゃん…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、や、だめ、です…」って言おうとしたんだけど、声が全然出なくて。&#xA;先輩は私の耳元で、「大丈夫、気持ちよくしてあげるから」って囁いて…そのまま、私のTシャツの中に手を入れてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあっ！？」&#xA;思わず声が出ちゃった。ブラジャーの上から胸を鷲掴みにされて、指で弄られて…。&#xA;「んんっ…！や、やめ…っ」&#xA;抵抗してるつもりなのに、体が勝手に反応しちゃって、腰が砕けそうになるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は私の反応を見て、楽しそうに笑って、「素直じゃん、ひまりちゃん」って。&#xA;そのまま、東屋のベンチに押し倒されちゃった。&#xA;もう、パニックで、どうしようもなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は私のTシャツを捲り上げて、ブラジャーのホックに手をかけた。&#xA;「ちょ、待っ…！」&#xA;プチッて音がして、ブラが外されたのがわかった。&#xA;夜風が直接肌に当たって、すうっとして…恥ずかしさと、変な興奮で、涙が出てきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「綺麗な胸じゃん…」って言いながら、先輩が私の胸を直接揉んできたの。指先で乳首をコリコリされて、「あっ…んぅ…♡」って、自分でもびっくりするくらい甘い声が出ちゃった。&#xA;もう、だめだった。完全に流されてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の手が、スカートの中にまで入ってきて…。パンツの上から、私の大事なところを直接触ってきた。&#xA;「んっ…♡♡」&#xA;びくって体が跳ねて、脚が閉じようとするのを、先輩が無理やりこじ開けてきた。&#xA;指が、パンツの布の上から、割れ目のところをなぞってきて…。「くっ…♡ぁ、ん…♡」&#xA;もう、変な声しか出ない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「濡れてるじゃん…感じてんだ？」って、意地悪く笑われて…。恥ずかしくて死にそうだったけど、体は正直で、もっとって思ってる自分がいたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は私のパンツの中に指を入れてきて、直接私の…クリトリス？って言うのかな、そこをグリグリしてきた。&#xA;「ひっ…！あぁっ！！♡♡♡」&#xA;すごい感覚が走って、腰が勝手に浮いちゃった。&#xA;「ん…っ、ふ、ぁ…♡や、だ…っ♡」&#xA;口では嫌がってるのに、体は正直で、まん汁がじゅわって出てくるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こっちも気持ちよくしてやるよ」って言って、先輩は自分のズボンを下ろし始めた。&#xA;暗くてよくは見えなかったけど、太くて硬そうなのが…見えてしまって…。&#xA;怖かったけど、それ以上に、どうなっちゃうんだろうって…ドキドキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は私のパンツをずらして、自分の…ちんぽ？を、私のまんこの入り口に押し当ててきた。&#xA;「んっ…ひぁ…♡」&#xA;熱くて硬い感触に、息が詰まった。&#xA;「大丈夫、痛くしないから…」そう言って、ゆっくり腰を動かし始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぬるってした感触と一緒に、先端が…入ってきて…。&#xA;「いっ…！ぁ…んぅ…♡」&#xA;初めてじゃなかったけど、やっぱりちょっと痛くて、眉を寄せた。&#xA;先輩は私の様子を見ながら、ゆっくり、ゆっくり奥に進めてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふ…ぅ…♡ んんっ…♡」&#xA;奥まで入った時、ぎゅって締め付けられるような感覚があって…。&#xA;先輩は動きを止めて、私の耳元で「力抜いて…」って囁いた。&#xA;言われた通りに、ゆっくり息を吐いたら、少しだけ楽になった気がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこから、先輩はゆっくり腰を動かし始めた。&#xA;「…んっ…♡ ふ、ぁ…♡ ん…っ♡」&#xA;最初はゆっくりだった動きが、だんだん速くなってきて…。&#xA;ズプ、ズプッていう、いやらしい水音が、静かな夜に響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…♡ ひまりちゃん、きもちぃ…？」&#xA;「ん…っ♡ き、もち…ぃ…♡」&#xA;もう、恥ずかしさなんてどこかに飛んでいってて、ただただ快感に溺れてた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【マジ相談】バイト先のイケメン上司に休憩室で…これってセーフ？</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/maji-soudan-baito-saki-no-ikemen-joushi-ni-kyukeishitsu-de-korette-safe/</link>
      <pubDate>Sun, 04 May 2025 02:12:16 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/maji-soudan-baito-saki-no-ikemen-joushi-ni-kyukeishitsu-de-korette-safe/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、つむぎんっていいます。誰にも言えないことがあって、ここに書き込ませてください…。長くなるかもだけど、聞いてもらえると嬉しいです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、大学の課題とかもあって、デザイン事務所でバイトしてるんです。将来そっち系に進みたくて。で、そこの社員さんに、すっごいイケメンの人がいて…。仮にKさんとしますね。Kさん、30代前半くらいかな？ 仕事もバリバリできるし、オシャレだし、声も低くて…もう、ドストライクなんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は普通に、挨拶したり、仕事でちょっと教えてもらったりするくらいだったんだけど…。ある日、私が残業してたら、Kさんも残ってて。&#xA;「つむぎちゃん、まだやってるの？偉いね」ってコーヒー差し入れてくれたんです。&#xA;もう、それだけでドキドキしちゃって！「あ、ありがとうございますっ…！」ってどもっちゃったくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、なんとなくKさんと二人きりになる時間が増えてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、本題なんですけど…。先週の金曜日の夜のこと。&#xA;その日も私、締切が近い課題のデザイン案を詰めてて、気づいたら終電ギリギリで。&#xA;急いで片付けてたら、Kさんが「送ってこうか？」って言ってくれたんです。&#xA;家、方向が途中まで一緒だったから、お言葉に甘えることにして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;帰り道、会社の近くのちょっと暗い路地を通ったとき、Kさんが急に立ち止まって。&#xA;「どうしたんですか…？」って聞いたら、じーっと私のこと見てきて…。&#xA;え、なに？って思ってたら、&#xA;「つむぎちゃんってさ、可愛いよね」&#xA;って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、心臓バクバク！！&#xA;「えっ、そ、そんな…！」って顔真っ赤になってたら、Kさん、ふっと笑って私の頭をポンポンって撫でてくれたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それだけでもヤバかったのに、問題はこの後で…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今週に入ってから、なんかKさんの距離感がバグってる気がするんです。&#xA;前はそんなことなかったのに、すれ違う時に肩が触れたり、コピー取ってるときに後ろから覗き込んできて、耳元で「頑張ってるね」って囁かれたり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その度に、びくってしちゃって…変な声出そうになるのを必死で堪えてるんです。&#xA;「はぅっ…」とか、小さく息を呑むくらいならまだしも…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、今日。事件は起きました…。&#xA;お昼休憩、みんなが外にランチに行ってる隙に、私は休憩室でお弁当食べてたんです。そしたら、Kさんが一人で入ってきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あれ、つむぎちゃん一人？」&#xA;「あ、はい…お弁当持ってきたので」&#xA;「そっか、偉いね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、Kさん、私の隣に座ったんです。&#xA;休憩室、そんなに広くないから、もう肩とか腕とか触れ合ってる距離で…。&#xA;緊張してご飯全然喉通らないし！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、Kさんが急に私の手を取って。&#xA;「えっ！？」&#xA;って声出ちゃった。&#xA;「つむぎちゃんの手、ちっちゃくて可愛いね」&#xA;って言いながら、指を一本一本、ゆっくり撫でてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、全身の血が沸騰するみたいに熱くなって！&#xA;「Kさんっ…あの…っ」&#xA;って何か言おうとしたけど、声が震えちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Kさん、私の反応見て楽しんでるみたいに、にやって笑って。&#xA;そのまま私の指に、自分の指を絡めてきたんです。&#xA;ぎゅって、恋人繋ぎみたいに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だめ、変な声出た…。&#xA;顔、絶対真っ赤だ。&#xA;恥ずかしくて俯いたら、Kさんが私の顎に手を添えて、上向かせてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちゅ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;唇に、柔らかい感触が…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キス…されちゃった…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;頭が真っ白になって、何が起きたのか理解できなくて。&#xA;ただ、Kさんの顔が目の前にあって、唇が触れてて…。&#xA;Kさんの匂いがして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ほんの数秒だったと思う。すぐに唇は離れたけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ごめん、つい」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Kさん、ちょっと照れたみたいに笑って、私の頭をくしゃって撫でて、休憩室出ていっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、その場に固まったまま…。&#xA;自分の唇にそっと触れてみたら、まだKさんの感触が残ってる気がして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下腹部のあたりが、きゅーってなって、なんか変な感じ…。&#xA;もしかして、ちょっとだけ…濡れちゃった…かも…？&#xA;そんな…バイト先で…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これって…どういうことなんでしょうか？&#xA;Kさん、私のことどう思ってるのかな…？&#xA;ただの遊び？ それとも…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いや、それより、これってセクハラ…？&#xA;でも、正直、ドキドキしちゃったし、嫌じゃなかった…むしろ、ちょっと嬉しかった自分がいるんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんなこと思うなんて、私、おかしいですよね？&#xA;誰にも相談できなくて、でも一人で抱えてるの辛くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;休憩室でのキス…あれはセーフ？ アウト？&#xA;これからKさんとどう接したらいいんだろう…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>kareshi-no-ie-de-hajimete-no-oshiok</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-ie-de-hajimete-no-oshioki/</link>
      <pubDate>Fri, 02 May 2025 08:19:55 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-ie-de-hajimete-no-oshioki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;こんばんは、ひまわり畑でつかまえてです。HNはちょっと恥ずかしいんですけど…よろしくお願いします。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちょっと誰かに聞いてほしくて、でも友達には恥ずかしくて言えない体験を匿名で書き込ませてください。長くなりますが、もしよかったら読んでくれると嬉しいです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には付き合って1年になる彼氏がいます。彼は社会人で、私より一回り年上。いつも優しくて、私のことをすごく大事にしてくれるんです。エッチも、いつも私のペースに合わせてくれて…すごく大切にされてるなって感じてます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、最近ちょっとだけ…マンネリ？っていうのかな。いつも同じような感じで、少しだけ刺激が欲しいなって思うようになってたんです。そんなこと、彼には恥ずかしくて言えなかったんですけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先週末、いつものように彼の家に泊まりに行った時のことです。&#xA;お風呂から上がって、彼が買ってくれたちょっと可愛いレースのネグリジェ（色は薄いピンクで、胸元と裾にフリルがついてるやつです）に着替えてリビングに行くと、彼はソファでくつろいでました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「お、可愛いじゃん」って言ってくれて、隣に座って、自然な流れでキスして…そのままソファに押し倒されるみたいに、いつものイチャイチャが始まるのかなって思ってたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、彼が急に真面目な顔になって、「なあ、陽葵」って。&#xA;「ちょっとさ、試してみたいこと、あるんだけど…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ、なに？ってドキドキしながら聞いたら、「ちょっとだけ、意地悪、してみてもいい？」って言われたんです。&#xA;意地悪って…？って思ったけど、彼の目がすごく真剣で、なんだか断れない雰囲気で…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…うん、いい、よ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、ちょっと震える声で答えちゃいました。&#xA;そしたら彼、にやって笑って、どこからか用意してたのか、黒いシルクっぽいスカーフを取り出したんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃあ、まず、これで目、隠させて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えぇ！？って思ったけど、もう後には引けなくて。彼の言う通りに、目を隠されました。&#xA;視界が真っ暗になって、急に心臓がドキドキドキドキってうるさくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次に、彼は私の手首を掴んで、ソファの背もたれの方に持っていって、何か柔らかい紐みたいなもので、軽く結びました。痛くはないけど、自由には動かせない感じ。&#xA;足首も同じように、軽く結ばれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひ、…っ、なに、するの…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声が上ずっちゃいました。真っ暗で、手足も少し不自由で、これから何をされるのか全然わからなくて、怖さと、ほんの少しの期待みたいな気持ちが混ざって、頭がぐちゃぐちゃになりそうで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私の耳元で囁きました。&#xA;「大丈夫、痛いことはしないよ。ただ…陽葵が、どんな顔して、どんな声出すのか、見てみたいだけ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その声色が、いつもの優しい彼じゃなくて、ちょっと意地悪そうな、知らない声に聞こえて、ゾクッてしちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく、沈黙が続いて…。&#xA;暗闇の中で、彼の気配だけがすぐそばにあって、息遣いとか、衣擦れの音とかが、すごくはっきり聞こえてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…っん、&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;突然、ネグリジェの裾がゆっくりとめくり上げられる感触がして、太ももに彼の指先が触れました。ひんやりした指が、私の肌の上をそろ…って撫でてきて、びくって体が跳ねちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、や、ぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず声が出たけど、彼は止めずに、そのままゆっくり指を滑らせてきて…。&#xA;私の太ももの内側を、優しく、でもちょっと念入りに撫でてくるんです。&#xA;もう、そこだけで変な感じになってきちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼の指が、私の大事なところに…触れました。&#xA;薄いレースのパンツ（これもピンクでお揃いっぽいやつです）の上から、クリトリスの辺りを、く、くり…って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…♡ んぅ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ダメ、声出ちゃう…！&#xA;恥ずかしいけど、口が勝手に開いちゃって。&#xA;目隠しされてるから、彼の顔は見えないけど、きっと意地悪な顔で笑ってるんだろうなって思ったら、余計に恥ずかしくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「陽葵、ここ、もう濡れてるね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の声がまた耳元で聞こえて、体がカッと熱くなりました。&#xA;パンツの上からでもわかるくらい、私のそこはもう…彼の指に応えるように、じわ…って湿ってきてるのが自分でもわかりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や…っ、そんなこと、言わ、ないで…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なんで？ 可愛いじゃん。素直で」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、今度はパンツの中に…滑り込んできました。&#xA;ひっ…！って息を呑むのと同時に、濡れた粘膜に直接彼の指が触れて、とんでもない快感が走りました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…♡♡ あ、ぁ…っ、ふ、ぅ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、ゆっくりと中に入ってきて…浅いところをくちゅ、くちゅって掻き回すように動かされる。&#xA;それだけで、腰が勝手にびくんびくんって震えちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んふっ、すごいね、陽葵。もうこんなにグショグショ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が引き抜かれると、ちゅぷ…っていやらしい音がして、またすぐにヌプ…って入ってくる。&#xA;今度は二本の指が、クリトリスと膣の中を同時に刺激してきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛っ！！♡ い、…っ、だめぇ…っ、そこ、っん、んぅう〜〜〜っ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、めちゃくちゃでした。&#xA;今まで感じたことないような、直接的で、強い快感。&#xA;恥ずかしいとか、怖いとか、そういう気持ちはどこかに飛んでいっちゃって、ただただ、彼の指の動きに翻弄されて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、我慢しなくていいんだよ？ もっと聞かせて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元で囁かれる言葉が、さらに私の体に火をつけました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「だ、だめぇ…っ♡ き、もち、ぃ…っ、あ、あぁんっ！♡♡ んっ、く、ぅううう〜〜〜〜〜〜ッッ！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうなってもいいって思いました。&#xA;彼の手の中で、ぐちゃぐちゃにされちゃいたいって。&#xA;指の動きがどんどん激しくなって、膣の中を抉るみたいに、深く、強く、突き上げられて。&#xA;クリトリスも、グリグリって強く擦られて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくっ…！ いっちゃ、うぅぅう〜〜〜〜〜っ！！ あ゛ーーーーーーーーーーっっ！！！！♡♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>ネトゲのギルマスと初めてオフ会したら…緊張しすぎて変な声出た</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/netoge-guildmaster-offkai-kinchou-hennakoe/</link>
      <pubDate>Fri, 02 May 2025 01:04:19 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/netoge-guildmaster-offkai-kinchou-hennakoe/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな、聞いてほしい…。長文になるかもだけど、吐き出させて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、白兎っていうHNでとあるMMORPGをやってるんだけど、そこのギルドマスター、黒狼さんと初めてオフ会してきたんだ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲーム内だと、黒狼さんはすっごく頼りになって、ダンジョン攻略も対人戦もめちゃくちゃ強いの。ボイスチャットで話す声も低くて落ち着いてて…正直、めちゃくちゃタイプだった。ゲーム内でいつも助けてもらってるうちに、だんだん憧れみたいな気持ちが大きくなってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんなある日、黒狼さんからゲーム内メールで「今度、都合が合えば軽くお茶でもどうかな？」って誘われたんだよね。見た瞬間、心臓がドクン！ って鳴って、手が震えた。&#xA;「えっ、オフ会！？ 私と！？」って。&#xA;もちろん、すっごく嬉しかったけど、同時にめちゃくちゃ不安で…。だって、ゲーム内の私（白兎）は結構お調子者キャラっていうか、わりとハキハキ喋る感じなんだけど、リアルの私は全然違う。どっちかっていうと地味で、人見知りで、声も小さいし…。黒狼さんに幻滅されたらどうしようって、数日間ずっと悩んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ここで断ったら絶対後悔する！ って思って、勇気を出してOKしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;当日、待ち合わせ場所のカフェに指定された時間の30分前には着いちゃって、ソワソワしながら待ってた。どんな人が来るんだろう…って想像してたら、余計に緊張してきちゃって。心臓バクバクいってるし、手汗もすごいし…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;約束の時間になって、入口の方からスラっとしたスーツ姿の男性が入ってきたの。&#xA;（まさか…）って思って見てたら、その人がこっちに気づいて、少し微笑みながら近づいてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「白兎さん、だよね？初めまして、黒狼です」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声、ゲームで聞いてたのと同じ…！いや、もっと素敵かも…。&#xA;正直、もっとゴツい感じの人かなって勝手に想像してたんだけど、実際はすごくスマートで、優しそうな雰囲気の人だった。年齢は多分30代前半くらいかな？ 私より10歳近く上だと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「は、はじめましてっ、し、白兎です…！よ、よろしくお願いしますっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうね、声が裏返っちゃって、自分でもびっくりするくらいカミカミだった。恥ずかしすぎて顔から火が出そう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;席について、注文して…って流れも、緊張しすぎて全然覚えてない。&#xA;最初は当たり障りのない天気の話とかしてたんだけど、黒狼さんがゲームの話を振ってくれたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「この前のレイド、白兎さんの回復がなかったら全滅してたよ。本当に助かった」&#xA;「いえいえ！そんな！黒狼さんの指示が的確だったからです！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲームの話になったら、少しだけいつもの調子を取り戻せた。黒狼さんもゲームの話になると楽しそうで、さっきまでの緊張が少しずつほぐれていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゲーム内の裏話とか、他のギルメンのこととか、色々話してるうちに、あっという間に時間が過ぎていった。黒狼さん、私の話をすごく真剣に聞いてくれるし、時々面白いこと言って笑わせてくれるし… なんかもう、どんどん好きになっちゃうじゃん…って内心パニックだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら外も暗くなってきてて、「そろそろ行こうか」って黒狼さんが言ってくれた。&#xA;「今日はありがとう、すごく楽しかったよ」って言ってくれて、本当に嬉しかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;カフェを出て、駅まで一緒に歩くことになったんだけど、隣を歩く黒狼さんの距離が近くて、またドキドキしてきた。さっきまであんなに話せてたのに、急に黙り込んじゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;沈黙が気まずいかな…って思ってたら、黒狼さんがふっと笑って、「緊張、まだ解けてない？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい、すみません…」&#xA;「はは、俺もだよ。白兎さんが想像してたよりずっと可愛いから、ちょっと戸惑ってる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ…！？&#xA;か、可愛い…！？ 今、可愛いって言った！？&#xA;あまりにも不意打ちで、顔が一気に熱くなるのが分かった。絶対、耳まで真っ赤になってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そ、そんなこと…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しどろもどろになって俯いたら、黒狼さんが私の歩くスピードに合わせて、少しゆっくり歩いてくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;駅の改札に着いて、「それじゃあ、ここで」ってお礼を言おうとしたら、黒狼さんが私の腕を軽く掴んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりして顔を上げたら、すぐ目の前に黒狼さんの顔があって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのさ、白兎さん…いや、暦さん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本名…！ 黒狼さん、なんで私の本名…って思ったら、そういえばギルドの名簿に本名登録してたの思い出した。（うわー！恥ずかしい！）&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もし、迷惑じゃなかったら…なんだけど」&#xA;黒狼さんの声が、さっきよりもっと近くて、低い。&#xA;「もうちょっとだけ、一緒にいない？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;真剣な顔で見つめられて、心臓が飛び出しそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…えっ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;断る理由なんて、あるわけない。むしろ、こっちからお願いしたいくらいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい…」って答えるのが精一杯だった。声、震えてなかったかな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;黒狼さんが嬉しそうに少し笑って、「じゃあ、あっちに良い感じのバーがあるんだけど、どうかな？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、バーなんて行ったことないし、お酒もあんまり飲めないんだけど…黒狼さんと一緒なら、どこへでも行きたいって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;頷いたら、黒狼さんが掴んでいた腕を、そっと手に変えてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ん…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず、変な声が出ちゃった…。だって、急に手、繋がれたんだもん…！&#xA;黒狼さんの手、大きくて、ちょっとゴツゴツしてて…男の人の手だ…って思ったら、また顔が熱くなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;黒狼さん、私の反応見て、ちょっと意地悪そうに笑った気がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま手を繋がれて、バーに向かって歩いた。&#xA;もう、頭の中真っ白。繋がれた手の熱さとか、隣を歩く黒狼さんの匂いとか、そういうのしか感じられなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この後どうなっちゃうんだろう…って、期待と不安で、また心臓がうるさかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…とりあえず、今日はここまで。長くなっちゃってごめんね。&#xA;もし需要があれば、バーでの話も書くかも…。&#xA;読んでくれてありがとう。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>katekyo-sensei-ni-heya-de</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-sensei-ni-heya-de/</link>
      <pubDate>Wed, 30 Apr 2025 23:43:11 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-sensei-ni-heya-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ちょっと聞いてください…！&#xA;マジでヤバいことが起きちゃって、誰かに話したくて掲示板に来ちゃいました。&#xA;フェイクとか入れてるけど、ほぼ実話です。長くなるけど、よかったら読んでください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、まいまいって言います。普通の高校２年生。&#xA;受験勉強のために、去年の夏から家庭教師をお願いしてるんです。&#xA;先生は、柊也（とうや）先生っていう大学生。&#xA;これがもう、めっちゃカッコよくて…。背が高くて、ちょっと色素薄い茶髪で、笑うと目が細くなるの。&#xA;声も低くて落ち着いてて、頭も良くて、まさに理想の王子様って感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初の頃は、ただただ「カッコいい先生だな～」ってドキドキしてるだけだったんだけど…。&#xA;最近、なんか雰囲気が変わってきたっていうか…私が意識しすぎてるだけかもしれないけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事件が起きたのは、昨日のこと。&#xA;いつものように、夕方から私の部屋で勉強を教えてもらってたんです。&#xA;その日は数学で、私が全然分かんなくて、柊也先生が隣に座って、めっちゃ近い距離で教えてくれてて。&#xA;先生の匂い…なんか、いい匂いの柔軟剤みたいなのと、男の人っぽい匂いが混ざったやつ…がふわって香ってきて、それだけで心臓バクバクしちゃって。&#xA;「ここ、こうやって解くんだよ」って、先生が私のノートに書き込みながら説明してくれる時、腕が私の腕に軽く触れたりして…。&#xA;そのたびに、ビクッてなっちゃって、もう全然問題が頭に入ってこなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…まいちゃん、大丈夫？ 顔赤いけど」&#xA;先生に心配されちゃって、ますます顔がカァァッて熱くなった。&#xA;「だ、大丈夫です！ ちょっと…部屋が暑いかなって…」&#xA;なんて、めちゃくちゃ苦しい言い訳しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;２時間くらい勉強して、休憩になった時。&#xA;私が「飲み物持ってきますね」って立ち上がろうとしたら、先生が私の手首をくいって掴んだの。&#xA;「えっ…？」&#xA;びっくりして先生の顔を見たら、なんか、いつもと違う顔してた。&#xA;なんていうか…ちょっと意地悪そうな、悪戯っぽい笑み？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「休憩しよ？ まいちゃん、頑張り屋さんだから疲れちゃうでしょ」&#xA;そう言って、先生は私の手を掴んだまま、自分の隣に座るように促したの。&#xA;ベッドの上。私の。&#xA;なんかもう、断れる雰囲気じゃなくて、言われるがままに隣に座っちゃった。&#xA;心臓、破裂しそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まいちゃんさ、最近なんか雰囲気変わったよね」&#xA;「え…そ、そうですか？」&#xA;「うん。なんか…綺麗になったっていうか」&#xA;先生はそう言って、私の髪をそっと撫でた。&#xA;ひゃっ…！って声が出そうになったのを、必死で堪えた。&#xA;指先が耳に触れて、ゾクゾクってした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…なんか、ドキドキするんだけど」&#xA;先生が、私の目を見て、囁くように言った。&#xA;近い。顔が、近い。&#xA;先生の息がかかって、くすぐったい。&#xA;もう、頭の中真っ白で、どうしたらいいか分かんなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がゆっくり顔を近づけてきて…。&#xA;え、うそ、キス、される…？&#xA;思わずぎゅって目をつぶっちゃった。&#xA;でも、唇に触れたのは、先生の指だった。&#xA;人差し指で、私の下唇を、なぞるように触ってきたの。&#xA;「んっ…」&#xA;変な声、出ちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まいちゃん、可愛い」&#xA;先生の声が、甘くて、蕩けそうで。&#xA;そのまま、先生の指が、私の口の中に、ちょっとだけ入ってきた。&#xA;ちゅ、って吸い付くような感じで。&#xA;「んぅ…せん、せ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だめだって分かってるのに、体が言うこと聞かない。&#xA;先生の指を、舌で…少しだけ、なめちゃった。&#xA;そしたら、先生が「ふふっ」て小さく笑って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まいちゃん、もしかしてさ…俺のこと、好き？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…っ！&#xA;図星だった。バレてた。&#xA;顔から火が出そうなくらい熱くて、俯くことしかできなかった。&#xA;先生の手が、私の顎に添えられて、無理やり顔を上げさせられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、教えて？」&#xA;目が合う。&#xA;もう、誤魔化せない。&#xA;小さく、頷いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がすごく嬉しそうな顔をして…。&#xA;そのまま、今度こそ、本当にキスされた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>akogare-no-senpai-no-himitsu-no-yoru-watashi-ga-jujun-ni-natta-hanashi</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/akogare-no-senpai-no-himitsu-no-yoru-watashi-ga-jujun-ni-natta-hanashi/</link>
      <pubDate>Wed, 30 Apr 2025 23:37:12 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/akogare-no-senpai-no-himitsu-no-yoru-watashi-ga-jujun-ni-natta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;誰かに聞いてほしくて、でも誰にも言えなくて、ここに書き込みます。&#xA;長くなるかもしれないけど、もしよかったら聞いてください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には、会社にすごく憧れている先輩がいます。拓也さんっていうんですけど、仕事ができて、優しくて、周りからの信頼も厚くて。私も入社した時からずっとお世話になってて、まあ…正直に言うと、好きでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、拓也さんは高嶺の花っていうか、私なんかが相手にされるわけないって思ってたんです。部署も違うし、たまに廊下ですれ違って挨拶するくらいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが、数週間前の金曜日の夜、珍しく拓也さんから飲みに誘われたんです。&#xA;「最近頑張ってるみたいだから、奢るよ」って。もう、心臓バクバクでした。一生懸命おしゃれして、ドキドキしながら待ち合わせ場所のちょっといい感じのバーに向かいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は、仕事の話とか、最近あった面白いこととか、普通の話をしてたんです。拓也さんは聞き上手だし、私もリラックスして話せて、すごく楽しくて。&#xA;二軒目に、拓也さんが「うちで飲み直さない？」って誘ってくれたんです。&#xA;正直、えっ！？って思ったけど、断る理由なんてなくて。「はい！」って即答しちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也さんのマンション、初めて入ったんですけど、すごく綺麗で、モデルルームみたいで…でも、どこか生活感がない感じ。&#xA;そこでワインを開けてくれて、また二人で話し始めました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく飲んでたら、拓也さんが急に真面目な顔になって。&#xA;「なあ、夜蝶ちゃん…いや、緋奈ちゃんって呼んでもいいかな」って。&#xA;名前、呼び捨てにされたの初めてで、ドキッとして。「は、はい…」って答えるのが精一杯でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「緋奈ちゃんはさ、俺のことどう思ってる？」&#xA;不意打ちの質問に、どう答えていいか分からなくて、顔が熱くなるのが分かりました。&#xA;「えっと…すごく、尊敬してます…仕事もできて、優しいし…」&#xA;しどろもどろに答えると、拓也さんはふっと笑って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「それだけ？」&#xA;じっと目を見つめられて、心臓がうるさいくらい鳴ってました。&#xA;「…かっこいい、なって…思ってます」&#xA;蚊の鳴くような声で答えるのがやっとでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、拓也さんが少し寂しそうな顔をして。&#xA;「そっか…ありがとう。でもさ、俺、多分緋奈ちゃんが思ってるような、ただの『いい先輩』じゃないんだ」&#xA;え？って思った私に、拓也さんは続けます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺さ、普段隠してるけど…結構、歪んだ願望、あるんだよね」&#xA;その言葉に、息を呑みました。歪んだ願望…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「例えば…好きな子にはさ、俺の言うことを何でも聞いてほしくなる。ちょっと意地悪な命令とかして、困らせたり、恥ずかしがらせたりしたくなるんだ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え…？ 何、言ってるんだろう…？ 頭が真っ白になりかけました。&#xA;いつもの優しい拓也さんからは想像もつかない言葉。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「引いた？ 気持ち悪いよな」&#xA;自嘲気味に笑う拓也さんを見て、なぜか「そんなことないです」って言ってる自分がいました。&#xA;なんでだろう…怖いはずなのに、どこかで、もっと拓也さんのことを知りたいって思ってる自分がいたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…もし、緋奈ちゃんが嫌じゃなかったら…少しだけ、俺のそういう部分、見せてもいいかな？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、すごく迷いました。でも、目の前の拓也さんの、少し不安そうな、でも真剣な目に、抗えなくて。&#xA;「…はい」&#xA;って、頷いてました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこから、空気が一変しました。&#xA;拓也さんの目が、さっきまでの優しい色じゃなくて、もっと…こう、獲物を見るような、鋭い色に変わった気がして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃあ、まず…そこに正座して」&#xA;ローテーブルの前に、ぽん、と手で示されて。&#xA;言われるがままに、スカートの裾を気にしながら正座しました。なんだかすごく恥ずかしくて、俯いてしまいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「顔、上げて。俺の目、ちゃんと見て」&#xA;低い声に、びくっとして顔を上げると、拓也さんがすぐ目の前にいて。&#xA;「いい子だ」&#xA;って、頭を撫でられました。その手つきが妙に煽情的で、体がカッと熱くなるのを感じました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃあ、一つ目の命令ね。俺のこと、『ご主人様』って呼んでみて」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…！？」&#xA;思わず声が出ました。ご、ご主人様…！？ 恥ずかしすぎる…！&#xA;「む、無理です…そんな…」&#xA;「無理じゃない。俺が命令してるんだから」&#xA;有無を言わせない口調。怖いのに、逆らえない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔が真っ赤になってるのが自分でも分かりました。心臓は破裂しそうだし、指先が少し震えてる。&#xA;でも、拓也さんのじっと見つめる目に、促されるように、口を開きました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ご、しゅじん、さま…？」&#xA;声が震えて、すごく小さくなっちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ、いいね。可愛い声だ」&#xA;拓也さんは満足そうに笑って、私の顎にそっと触れてきました。&#xA;「もっと、はっきり言ってみて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、わけがわからなかった。恥ずかしいのに、もっと拓也さんを喜ばせたいって気持ちが湧いてきて。&#xA;「…ご主人様っ」&#xA;さっきよりは、少しだけ大きな声で言えました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「よくできました」&#xA;拓也さんはそう言って、今度は私の頬を撫でて。&#xA;「じゃあ次は…今日の服装、自分で説明してみてくれる？ 下着の色も一緒に」&lt;/p&gt;</description>
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      <title>最高すぎた…♡ 彼氏の極太チンポでイキまくった週末ラブホお泊りレポ</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/saiko-sugita-kareshi-gokubuto-chinpo-ikimakutta-shumatsu-loveho-otomari-repo/</link>
      <pubDate>Tue, 29 Apr 2025 14:57:26 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;みんな、ヤッホー！ まん汁愛好家だよ♡ ねえ聞いて！ 先週末の彼氏とのラブホお泊りデートが、マジで最高すぎて…思い出すだけでまん汁じゅわ～ってなっちゃうんだけど！ｗ 彼氏の拓也（タクヤ）とは付き合って半年なんだけど、もうね、体の相性が良すぎるっていうか…タクヤのぶっといチンポがないと生きていけない体になっちゃったんだよね♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;金曜の夜、学校終わってから駅で待ち合わせして、そのまま予約してくれてたラブホに直行！ 今回泊まったのは、なんかちょっとゴージャスな感じのお部屋で、天蓋付きのベッドとかあってテンション上がった～！ でも、そんなのどうでもよくなるくらい、タクヤは部屋入るなり私を壁に押し付けてきてさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「紬…早くシたい」って低い声で囁かれて、もうそれだけでゾクゾクしちゃって！ 「んぅ…♡ タクヤ、私もぉ…♡」って甘えた声出しながら、激しいディープキス。舌が絡み合って、唾液でぐちょぐちょになって…あぁん♡ たまんないっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、タクヤの手が私の服の中に侵入してきて、ブラの上からおっぱい揉みしだいてくるの！ 「んんっ…♡ あっ、そこぉ…♡」 ブラのホック外されて、生のおっぱいを鷲掴みにされた瞬間、ビクンッ！って体が跳ねちゃった。乳首がギンギンに尖って、タクヤの指先が触れるたびに甘い声が漏れちゃう。「あっ♡ あぁんっ♡ タクヤぁ…もっと、もっと強くぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままベッドに押し倒されて、あっという間に服全部脱がされちゃった。私も焦ってタクヤの服脱がして…目の前に現れたのは、もうパンパンに勃起したタクヤの極太チンポ！ 見るだけでまんこがキュンキュン疼いちゃう。思わず顔近づけて、先端をぺろって舐めたら、「んん…っ」てタクヤが腰揺らしたの。もう我慢できないって感じで、私の口にチンポ押し付けてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ…♡ おぶっ…♡」 口いっぱいにタクヤのチンポを頬張って、一生懸命フェラした。喉の奥までゴツゴツした感触が伝わってきて、ちょっと苦しいけど、それがまた興奮するんだよね♡ 「あぁ…紬…上手すぎ…♡ その舌使い、たまんねぇ…っ」タクヤが気持ちよさそうな声出すたびに、私も嬉しくなっちゃって、もっともっとって感じで、唾液でデロデロになるまでしゃぶり続けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう無理…！ 紬、入れていいか？」ってタクヤが限界そうな声出すから、「うんっ♡ いっぱい、いっぱいちてぇ…♡」っておねだりしちゃった♡ タクヤが私の足を持ち上げて、ゆっくり彼の極太チンポを私のまんこに当ててきたの。先端がヌプッて入ってきただけで、「ひぁっ♡」って変な声出ちゃった。だって、本当におっきいんだもん！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「紬…いくぞ…♡」&#xA;「んぅ…♡ やさしく、してね…？ あ、でも、やっぱり激しいのがいいかもぉ…♡ あぁんっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクヤがゆっくり腰を動かし始めて、私のまんこの中を彼のチンポがぐりぐり抉ってくる。最初はちょっと痛いくらいだったけど、すぐに気持ちよさが勝ってきちゃって。「あッ…♡ あぁんっ♡ そこ、きもちぃ…♡♡ タクヤのチンポ、おっきい…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「紬のまんこも…すげぇ締まってる…気持ちよすぎだろ…っ！」タクヤも興奮してるのが声でわかる。だんだん腰の動きが早くなってきて、ベッドがギシギシ音を立てる。「あっ♡ あっ♡ あっ♡ んんんんっ♡♡♡」 私、もうわけわかんなくなって、めちゃくちゃ喘いでたと思うｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「タクヤっ！ もっと、もっとぉぉっ♡♡ 激しく、突いてぇぇっ♡♡♡」&#xA;「うおぉぉっ！ 紬ぃぃぃっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ガンガンガンッ！！って、子宮の奥までタクヤのチンポが突き上げられて、もう、頭真っ白！ 「アッ♡ アッ♡ イグッ！ イっちゃうぅぅぅぅぅっ！！！！ ああああぁぁぁぁんっっっ♡♡♡♡♡」 ビクンビクンッ！！って体痙攣させて、一回目の絶頂！ まん汁がぶわって溢れて、シーツ濡らしちゃったかも…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、タクヤは止まってくれないの！ 「まだだろ？ もっと気持ちよくしてやるよ♡」って、さらに腰を激しく突き上げてくる。「ひぃぃぃっ♡♡ ま、まってぇ…♡♡ イッたばっかりぃぃ…♡♡♡ ああああぁぁぁぁんっっっ♡♡♡♡♡」 二回目、三回目って、連続でイかされちゃって、もう涙とまん汁でぐしょぐしょ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;途中で体勢変えて、今度は私がおっぱい揺らしながら腰振る騎乗位に。タクヤの腹筋の上で、自分から激しく腰を上下させた。「んっ♡ んっ♡ んっ♡ タクヤのチンポ、最高ぉ…♡♡ 私のまんこ、タクヤのチンポの形になっちゃうぅ…♡♡」 自分でも信じられないくらい淫乱なこと言ってたｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「紬…っ！ やべぇ…イきそうだ…！」&#xA;「んあぁっ♡♡ タクヤ、出して！ いっぱい、中に、出してぇぇぇぇっ♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】会社の可愛い後輩（♂）に残業中、開発されちゃった話…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-no-kouhai-zanngyou-kaihatsu/</link>
      <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 20:29:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kaisha-no-kouhai-zanngyou-kaihatsu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ちょっと聞いてくださいよぉ…マジでヤバい体験しちゃって…。誰にも言えないから、ここで吐き出させてくださいっ…//&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、都内の普通の会社で事務してるんです。彼氏いない歴＝年齢みたいな感じで、まぁ、おとなしいタイプって思われてるはず…なんですけど、実は結構ムッツリで…。夜とか、自分で…ね？ しちゃうことも多くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、最近入ってきた後輩の男の子、湊（みなと）くんっていうんですけど。これがまた、ワンコみたいで可愛くて！ ちょっとドジなんだけど、一生懸命で、たまに見せる男らしい仕草にキュンとしちゃったり…なんて、まぁ、おばさん丸出しですよね（笑）&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事件が起きたのは、先週の金曜日の夜。&#xA;月末処理で私も湊くんも残業してたんです。他の人たちはもうみんな帰っちゃってて、広いオフィスに二人きり。&#xA;シーンとしたフロアに、パソコンのタイピング音だけが響いてて…なんか、ちょっと変な空気？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「緋紗子さーん、これ、どうすればいいですか？」&#xA;湊くんが私の席まで来て、資料を指さしながら聞いてきたんです。&#xA;顔、近っ…！ってドキドキしてたら、ふいに湊くんの手が、私の肩に置かれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「残業、お疲れ様です。これ、どうぞ」&#xA;って、缶コーヒー差し出してくれたんです。いつの間に買ってたの？&#xA;その優しさに、なんかもう、疲れとか色々吹き飛んじゃって。&#xA;「あ、ありがとう…湊くんも、お疲れ様」&#xA;って受け取ろうとしたら、指先が触れちゃって…びくっ！って変な声出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…緋紗子さん、もしかして、疲れてます？」&#xA;湊くんが、心配そうに私の顔を覗き込んできて。&#xA;なんか、いつもと雰囲気が違う…？ 目が、すごく、雄っぽいというか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「う、うん、ちょっとだけ…」&#xA;目を逸らそうとしたら、湊くん、私の顎に手を添えてきて…。&#xA;「ひゃっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺が、疲れ、取ってあげましょうか？」&#xA;耳元で、囁くように言うんです。&#xA;え？え？ なにこれ？ ドッキリ？&#xA;パニックになってる私をよそに、湊くんの手が、肩からゆっくり背中に降りてきて…ブラウスの上から、背中のラインをなぞるの。&#xA;ぞわわっ…て、変な感覚が走って、体温が上がるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「みなと、くん…だめっ…」&#xA;か細い声で抵抗したつもりだったんだけど、全然力が入らなくて。&#xA;むしろ、湊くんを煽っちゃったみたいで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ダメじゃないでしょ？ 緋紗子さんだって、本当は…」&#xA;グイッて引き寄せられて、そのままキスされた。&#xA;「んんっ…！？」&#xA;突然のことで、頭真っ白。&#xA;湊くんの舌が、私の口の中にねじ込まれてきて、抵抗する間もなくかき混ぜられる。&#xA;コーヒーの味と、湊くんの唾液の味が混ざって、なんかもう、ぐちゃぐちゃ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ、ふ…ぁ…」&#xA;息が苦しくて、湊くんの胸をドンッて押したけど、びくともしない。&#xA;それどころか、腰に回された腕に力がこもって、もっと強く抱きしめられる。&#xA;身体、密着しすぎて、お互いの心臓の音が聞こえそう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;長いキスが終わって、はぁはぁって息してたら、湊くんが私の耳元で囁いたんです。&#xA;「緋紗子さん、可愛い…。もっと、めちゃくちゃにしたい」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひっ…！て息を呑んだ瞬間、湊くんの手がブラウスのボタンに…！&#xA;「や、やだっ…こんなとこで…！」&#xA;「大丈夫ですよ。誰もいませんから」&#xA;プチプチって、ボタンが外されていく音。&#xA;焦りと、それとは裏腹な期待感で、心臓がバクバクうるさい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラウスの前がはだけさせられて、レースのついた薄ピンクのブラジャーがあらわになる。&#xA;恥ずかしい…けど、湊くんの目が、ギラギラしてるのが分かって…もっと見られたいって、思っちゃってる自分がいたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…綺麗な色」&#xA;湊くんが、呟きながらブラジャーのカップの上から、私のおっぱいを鷲掴みにした。&#xA;「あっ…！♡」&#xA;思わず、甘い声が出ちゃった。&#xA;揉みしだかれる度に、びくん、びくんって体が跳ねる。&#xA;硬くなってる乳首が、レース越しに擦れて、もう、それだけでイきそう…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…っ、あ…や…そこ…っ♡」&#xA;「ここ、ですか？」&#xA;湊くん、わざと乳首を指でコロコロ弄ってくる。&#xA;もう、だめ…まんこが、じゅわって濡れてくるのがわかった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ、緋紗子さん、もうこんなに…」&#xA;湊くんの手が、スカートの中に侵入してきて、ストッキングの上から股間を撫でられた。&#xA;「ひぅっ…！♡♡」&#xA;びしょびしょなのがバレちゃう…！&#xA;恥ずかしいのと気持ちいいので、頭がぐちゃぐちゃ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ストッキング、邪魔ですね」&#xA;そう言って、湊くんは私をデスクに軽く押し付けて、スカートを捲り上げた。&#xA;そして、ストッキングを、真ん中からビリッ…！て。&#xA;「きゃあああっ！？」&lt;/p&gt;</description>
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      <title>駅の多目的トイレ、知らないおじさんとビショ濡れSEXしちゃった…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/eki-no-tamokuteki-toire-shiranai-ojisan-to-bishonure-sex/</link>
      <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 08:33:02 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/eki-no-tamokuteki-toire-shiranai-ojisan-to-bishonure-sex/</guid>
      <description>&lt;p&gt;聞いてください…私、とんでもないことしちゃったんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;昨日、彼氏とのデートの帰り道、急にお腹が痛くなっちゃって…。駅のトイレに駆け込んだんだけど、女子トイレは全部埋まってて、仕方なく多目的トイレに入ったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;鍵を閉めて、ホッと一息ついてたら、ふとイタズラ心が湧いてきちゃって…。スカートをたくし上げて、お気に入りのピンクのレースのパンティを少しずらしてみたの。誰も見てない、ここだけの秘密…そう思うと、なんだかゾクゾクしちゃって…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分のクリトリスを軽いタッチでなぞってみると、すぐに「くちゅ…」って濡れてくるのが分かった。デート中も、彼氏の手を握りながら、実は全然違う男の人のチンポのこと考えてたんだよね…。最低だって分かってるんだけど、体が正直に反応しちゃうの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ ふぅ…ん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指をマンコの中に少しだけ入れてみた。もう、まん汁でヌルヌルになってて、指が簡単に入っていく。壁にもたれて、腰をくねらせながら、小さく喘いでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「コンコン」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアをノックする音がしたの！ ビクッて体が跳ねて、慌ててスカートを下ろそうとしたんだけど、間に合わなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…どなたか、入ってますか？ 急ぎなんですけど…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;低い、掠れた男の人の声。…おじさん？ ヤバい、どうしよう！ って思ったんだけど、同時に、すごい興奮が体を駆け巡ったの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もしかして、見られちゃう…？ この、まん汁でぐしょ濡れのパンティも、紅潮した顔も…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓がバクバク鳴って、マンコがきゅーって締まるのが分かった。呼吸も荒くなって、返事もできない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、ガチャって音がして、ドアが少し開いたの！ え、鍵閉めたはずなのに！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;隙間から見えたのは、作業着を着た、汗臭そうなおじさんだった。年の頃は…50代くらい？ 髪は薄くて、脂ぎった顔に無精髭が生えてて…。お世辞にも清潔とは言えない感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、その汚さが、なぜか私の興奮を煽ったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私の足元に落ちてる使用済みティッシュとか、紅潮した顔を見て、すぐに状況を察したみたい。ニヤァ…って、いやらしい笑みを浮かべた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おやおや、お嬢ちゃん。ここで一人で何してたんだい？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声が震えて、何も言えない。ただ、おじさんの視線が私の胸元とか、スカートの中を這いまわるのが分かって、恥ずかしいのと興奮で頭がクラクラした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、出してごらん？ 気持ちよかったんだろ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、ゆっくりとトイレの中に入ってきて、内側からガチャン！って鍵をかけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう逃げられない。そう思った瞬間、恐怖よりも先に、マンコの奥がズクン！って疼いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい匂いがするなぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私のすぐそばまで来ると、クンクンと私の体の匂いを嗅ぎ始めた。汗と、さっきまでいじってた私のまん汁の匂い…それが混ざってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめて…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;か細い声で抵抗したけど、おじさんはお構いなし。&#xA;私のブラウスのボタンに手をかけて、一つ、また一つと外していく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…んんぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラの下から現れたのは、今日のために新調した、黒のレースブラ。谷間がくっきり見える、ちょっとエッチなやつ。&#xA;おじさんは、ゴクリと喉を鳴らして、私の胸を鷲掴みにした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「でっけぇ乳だな…！ ハァハァ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぅっ！♡ いやっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;揉みくちゃにされて、乳首がすぐに硬くなるのが分かった。ブラ越しでも分かるくらい、ビンビンに尖ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「パンティ、見せてみろよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗する間もなく、スカートをまくり上げられて、さっきまで自分でいじってたパンティが露わになった。&#xA;真ん中の部分は、もうまん汁でぐっしょり濡れてて、色が濃くなってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひひっ、ビショビショじゃねぇか…若い娘のマンコはたまらねぇな…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、汚い指で、パンティの上から私のクリトリスをグリグリと押してきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ！♡♡ あっ、ああっ！♡ だめぇっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その下品な刺激に、体が勝手に反応しちゃう！ 腰がビクンビクンって痙攣して、もっとまん汁が溢れてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう我慢できねぇ…ここでヤらせろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、自分の作業ズボンのチャックを下ろし始めた。中から出てきたのは、黒ずんでて、筋張った、お世辞にも綺麗とは言えないチンポだった。でも、それが今はすごく…魅力的に見えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンティを無理やり横にずらされて、粘膜が直接空気に触れる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんの亀頭が、私の濡れたマンコの入り口に押し付けられた。熱くて、硬い感触。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいか？ 入れるぞ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;返事なんてできない。ただ、腰が勝手に動いて、受け入れる体勢になっちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズプッ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;鈍い音を立てて、おじさんの太いチンポが、私のマンコの中にゆっくりと入ってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛あ゛っ！♡♡♡ いだっ…！♡ きもちぃ…っ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;経験したことないくらいの太さと硬さ。狭いマンコが無理やり押し広げられる感覚に、痛みと快感が同時に襲ってくる。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【秘密】家庭教師先の生意気クソガキ、身体でわからせちゃった…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/himitsu-kateikyoushi-namaiki-kusogaki-karadade-wakaraseta/</link>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 23:32:28 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/himitsu-kateikyoushi-namaiki-kusogaki-karadade-wakaraseta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はぁ…みんな聞いてよ…。マジでヤバいことしちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、しおり、21歳の女子大生。学費稼ぐために家庭教師のバイトしてるんだけど、受け持ちの高校2年生、玲央（れお）って男子がもう…マジでクソ生意気で。&#xA;イケメンなのは認めるけど、いっつも斜に構えてて、宿題はやってこないし、授業中もスマホいじったり…。『せんせー、そんなこともわかんねーの？ウケる』とか平気で言ってくるし。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は私も、『コノヤロー！』って思ってたんだけど…。なんていうか、その…玲央の視線が、妙にエロいっていうか…。&#xA;勉強教えてる時、たまに私の胸元とか脚とか、じーっと見てくるの。気づかないフリしてたけど、内心ドキドキしちゃって…。不覚にも、ちょっとだけ『意識されてるのかな？』なんて思っちゃったりして…あぁもう、私バカ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、事件が起きたのは先週の金曜日。&#xA;その日も玲央は全然集中してなくて、テキストに落書きばっかり。&#xA;『玲央くん、ちゃんと聞いてる？』&#xA;『あー？聞いてる聞いてる。つーか先生、今日なんかエロくね？そのブラウス、透けてんじゃん』&#xA;『なっ…！？//』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;確かにその日、お気に入りのちょっと薄手の白いブラウス着てて、下には黒のレースのブラジャーつけてたんだけど…。まさか透けてるとは…！&#xA;顔がカァァって熱くなるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『べ、別に透けてないし！ それより問題解いて！』&#xA;『ふーん？じゃあ確かめてやろうか？』&#xA;玲央がニヤァって笑って、急に立ち上がって私の隣に来たの。&#xA;『ちょ、ちょっと、玲央くん！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央は私の焦りなんてお構いなしに、私の肩に手を置いて、顔をぐいって近づけてきて…。&#xA;『や、やめ…』&#xA;抵抗しようとしたけど、玲央の力が強くて…。それに、なんかもう、ドキドキしすぎて身体が動かなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央の視線が、私の胸元に注がれてるのが分かった。&#xA;『ほら、やっぱり透けてんじゃん。黒いの…。ふーん、先生、意外と大胆なんだな』&#xA;『ちがっ…これは…！』&#xA;『言い訳？ま、どーでもいいけど』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、玲央は私の耳元で囁いたの。&#xA;『なぁ先生、俺に教えて欲しいこと、ホントは勉強じゃないんだろ？』&#xA;『…っ！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その瞬間、身体中の血液が沸騰したみたいになった。&#xA;ダメだって分かってるのに…！ 生徒とそんな関係になるわけにはいかないって…！&#xA;でも、玲央の熱い吐息が耳にかかって、もう、なんか、どうしようもなく興奮しちゃって…。&#xA;下腹部が、きゅぅぅん…って疼き始めて…。&#xA;まんこが…じわぁ…って濡れてくのが分かったの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…せんせ？』&#xA;玲央の声が、やけに甘く聞こえて…。&#xA;気づいたら、玲央の唇が、私の唇に重なってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んっ…！？んむぅ…！！』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;突然のキスに、頭が真っ白になった。&#xA;玲央の舌が、私の口の中にねじ込まれてきて、歯列をなぞって、私の舌に絡みついてきた。&#xA;『んぅ…んんっ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は抵抗してたけど、玲央の巧みな舌使いに、だんだん身体の力が抜けていって…。&#xA;腰が砕けそうになって、玲央の体に凭れかかっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…ふはっ、先生、顔真っ赤』&#xA;唇が離れて、玲央が悪戯っぽく笑う。&#xA;『…っ、玲央くんの、バカ…！』&#xA;『バカで結構。それより先生、もうビショビショじゃん』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央の手が、私のスカートの中に…！&#xA;『ひゃっ…！？』&#xA;パンティの上から、私のまんこを直接撫でてきたの！&#xA;『やっ…だめぇ…！んっ♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、声抑えられない…！&#xA;じゅくじゅくに濡れたパンティの上からでも、玲央の指の動きがダイレクトに伝わってきて…。&#xA;グリグリ…ってクリトリスを刺激されて、腰が勝手にびくん！びくん！って震えちゃう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ…ぁんっ♡ れ、玲央く、だめぇ…そんなとこ…っ♡んんっ！』&#xA;『ダメ？声は正直だけどな』&#xA;玲央は楽しそうに、私の反応を見てる。&#xA;そのまま、指がパンティの隙間から…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あッ…♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れそぼったまんこの入り口に、玲央の指が…！！&#xA;『せんせー、すごい濡れてる。そんなに俺のが欲しかった？』&#xA;『ちが…んぅっ♡ あ、ぁあっ！♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央の指が、私のまんこの中を掻き回す。&#xA;ぬぷ…じゅるる…って、いやらしい水音が部屋に響いて…。&#xA;もう、恥ずかしくて、でも、気持ちよくて…！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ…あぁっ！イクッ…！イッちゃうからぁっ！！♡♡』&#xA;びくん！びくん！って体が痙攣して、視界が白く点滅した。&#xA;まんこの奥から、熱いものがじゅわ～～～って溢れてくるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…はぁ…はぁ…』&#xA;イッた衝撃で、膝から崩れ落ちそうになった私を、玲央が抱きとめてくれた。&#xA;『…せんせ、かわいー』&#xA;そう言って、玲央は私のブラウスのボタンに手をかけた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】ネカフェで出会った無口なイケメンにトイレでハメられた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/netcafe-toilet-ikemen-hame/</link>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 21:45:02 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/netcafe-toilet-ikemen-hame/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ちょっと聞いてくださいよぉ…。マジで自分でも信じられないんだけど、この前ネカフェでとんでもないことになっちゃって…。長文になるかもだけど、吐き出させてください…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日、友達と飲みに行って、案の定終電逃しちゃったんですよ。タクシー代もったいないし、翌日休みだしってことで、近所のネカフェに泊まることにしたんです。&#xA;まあ、よくあることなんですけどね(笑)。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;受付済ませて、指定されたブースに向かって歩いてたら、ちょうどドリンクバーのところに、すっごいタイプの男の人がいたんですよ。&#xA;黒髪で、ちょっと影のある感じのイケメン。背も高くて、シンプルな黒いパーカー着てるだけなのに、なんかオーラがあって…。思わず見とれちゃってたら、目が合っちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、その人、無表情のままこっちに近づいてきて。&#xA;え、なに！？ってパニクってたら、私のすぐ横を通り過ぎて、トイレの方に行ったんです。なんだ、トイレか…ってホッとしたのも束の間。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんでか分からないんですけど、足が勝手にそっちに向かっちゃって…。&#xA;自分でもどうかしてたと思う。でも、あの時の私は、なんか変なスイッチ入ってたんですよね。&#xA;吸い寄せられるみたいに女子トイレに入ろうとしたら、腕をぐって掴まれたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声にならない悲鳴が出かかったけど、彼が「シー」って人差し指を唇に当てて。有無を言わさず、そのまま男子トイレに引きずり込まれちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょ、何するんですか…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小声で抵抗したけど、彼は何も言わずに、一番奥の個室に私を押し込んで、すぐ鍵を閉めちゃって。&#xA;狭い個室の中、二人きり。彼の体温と、なんか甘いような匂いが充満してて、頭がクラクラしてきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は相変わらず無表情のまま、私のことじーっと見てくるんですよ。&#xA;怖いはずなのに、なぜかドキドキしちゃって…。心臓の音がうるさいくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく沈黙が続いて、気まずさに耐えきれなくなった私が「あの…」って口を開きかけた瞬間、いきなり唇を塞がれたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりしたけど、彼のキスがめちゃくちゃ強引で、でもすっごく上手くて…。&#xA;舌がねっとり絡んできて、口の中を蹂躏される感じ。息ができなくて、苦しいのに、体は正直っていうか…腰が砕けそうになっちゃって。&#xA;あっ…あぁん…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、彼の首に腕を回して、必死にキスに応えてました。&#xA;どれくらいそうしてたかな…。唇が離れた時には、お互い息が上がってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私の目を見つめたまま、ゆっくり私のカーディガンのボタンを外し始めたんです。&#xA;だめだって思ってるのに、体が動かない。&#xA;されるがまま、ブラウスのボタンも外されて、下着が見えちゃって…。&#xA;その日は、水色のレースのブラとショーツだったんです。ちょっと可愛いやつ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…っ、や…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗しようとしたけど、彼は私の手を掴んで壁に押し付けてきて。&#xA;片手で私の両手首を押さえられたまま、もう片方の手でブラのホックに指をかけてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…♡ やめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パチン、て軽い音がして、ブラが緩んだのが分かった。&#xA;途端に、むき出しになったおっぱいを鷲掴みにされて…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあっ…！♡ んんっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指で乳首をカリカリ弄られて、もうそれだけでビクンビクンしちゃって…！&#xA;立ってるのがやっとで、壁に寄りかかってないと崩れ落ちそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ ふ、ぁ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私の反応を見て、少し口角を上げた気がした。&#xA;そのまま、私のスカートの中に手を滑り込ませてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅうっ…！♡ だ、だめぇ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツの上から、私のクリットリスをぐりぐり押し付けてくる。&#xA;あっ、あっ、もう、だめ…っ♡&#xA;濡れてるの、バレちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ…♡♡ あぅう…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声、抑えなきゃって思うのに、勝手に漏れちゃう。&#xA;トイレの外に誰か来たらどうしようって不安と、それ以上の快感で、頭がおかしくなりそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私のショーツのサイドに指を引っ掛けて、そのまま一気に下にずり下ろして。&#xA;私のまんこ、丸見え…。恥ずかしいけど、もうどうにでもなれって感じでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れ濡れのところに、彼の太い指がいきなり入ってきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぎぃいいいッッ！！♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず変な声出ちゃった！&#xA;中をぐちゅぐちゅ掻き回されて、一番気持ちいいところをピンポイントで抉られて…！&#xA;あっ、イク…！ イっちゃううううっ…！！！♡♡♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーッッ！！！♡♡♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ビクンビクンッて体が痙攣して、まん汁がじゅわって溢れ出すのが分かった。&#xA;腰がガクガク震えて、立ってられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ハァ、ハァ…って息をしてたら、彼が自分のズボンのベルトを外し始めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…ここで…？&#xA;焦ってたら、彼が私の顎を掴んで、彼のモノを見せつけてきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でっか…い…。&#xA;カチカチに勃起したチンポが、目の前に。&#xA;血管が浮き出てて、先端からは先走りが垂れてて…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>満員電車で感じちゃった…匿名痴漢との秘密の時間</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/manin-densha-de-kanjichatta-tokumei-chikan-tono-himitsu-no-jikan/</link>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 12:56:25 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/manin-densha-de-kanjichatta-tokumei-chikan-tono-himitsu-no-jikan/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はぁ…みんな聞いてほしい。&#xA;マジでありえないんだけど、ちょっとクセになりそうな体験しちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつもの帰り道、今日も満員電車に揺られてたんだ。&#xA;ドア付近に立ってて、ぎゅうぎゅう詰め。もう身動き取れないくらい。&#xA;スマホいじろうにも腕も上がらないし、ただただ次の駅に着くのを待つだけ…って感じだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたらさ、なんかお尻に違和感があったの。&#xA;最初はカバンか何かが当たってるだけかなって思ったんだけど、なんか…違う。&#xA;明らかに、指…みたいな感触？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…？」って声出そうになったけど、満員すぎて誰が触ってるかなんて全然わかんない。&#xA;周りを見回しても、みんな疲れた顔してスマホ見てるか、目をつぶってるか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その指が、だんだん大胆になってきて…。&#xA;制服のスカートの上から、お尻の割れ目をなぞるように動いてる。&#xA;う、うそでしょ…？&#xA;心臓バクバクして、顔がカァァって熱くなるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やめてほしい、って思う反面、なんか…体が熱くなってきたの。&#xA;最近、全然そういうのしてなかったからかな…。&#xA;指の動きに合わせて、腰が勝手にピクッて反応しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まずい、声出ちゃった…。&#xA;慌てて口元を手で押さえたけど、もう遅いかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、今度はスカートの中に手が入ってきたの…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひぃっ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ストッキングの上から、太ももの内側をゆっくり撫で上げられて…&#xA;ゾクゾクって鳥肌が立った。&#xA;指が、だんだん私のまんこの方に近づいてくるのがわかる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やだ、やめて…！ 誰か気づいて！&#xA;って心の中で叫んでるのに、体は正直なんだよね…。&#xA;ストッキング越しにクリトリスをグリグリされて、変な声が出そうになるのを必死でこらえてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふっ…ぅん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメ、体が熱い…。&#xA;下着の中、じわって濡れてきてるのがわかる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんでこんな状況で感じちゃってるんだろう…って自己嫌悪に陥りそうになるけど、快感には逆らえない。&#xA;指使いが、なんか妙にうまいの。&#xA;私の弱いところ、わかってるみたいに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;電車が次の駅に着いて、少し人が降りた。&#xA;触ってた手が一瞬離れたから、「やっと終わった…」ってホッとしたんだけど…甘かった。&#xA;ドアが閉まって、電車が動き出した瞬間、今度はもっと大胆になってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度は直接、下着の中に指が入ってきたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず肩が跳ねた。&#xA;冷たい指が、濡れたまんこの入り口をくちゅくちゅってかき回してる。&#xA;もう、立ってるのがやっとだった。&#xA;膝がガクガク震えちゃって、ドアに寄りかかってないと倒れそう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…あっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声、抑えきれない…。&#xA;指が奥まで入ってきて、ぐりぐりって中をえぐってくる。&#xA;まん汁で指がぬるぬる滑る音が聞こえそうなくらい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やっ…ぁ…♡ んんっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;周りの人に聞こえてないかな…？&#xA;音楽聴いてるフリして、必死でイヤホン押さえてたけど、絶対顔真っ赤になってる。&#xA;恥ずかしいのに、気持ちよすぎて、もうどうにかなりそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が２本、３本って増えてきて、まんこの中をぐちょぐちょにかき混ぜられる。&#xA;腰が勝手に揺れちゃって、もっと奥まで突いてほしくなってる自分がいた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁっ…♡ も、だめぇ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスも同時に強くこすられて、ビクンビクンって体が大きく痙攣した。&#xA;熱いものが、下着の中にドクンって広がっていく感覚…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イッちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;満員電車の中で、知らない人にイかされるなんて…。&#xA;信じられない…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;力が抜けちゃって、ドアにぐったり寄りかかる。&#xA;息も絶え絶えで、まだ体がピクピクしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、耳元で低い声が聞こえた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…またな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？って顔を上げようとしたけど、ちょうど電車が目的の駅に着いて、人がどっと降りていく。&#xA;誰だったのか、顔も見れなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホームに降りて、よろよろ歩きながらトイレに駆け込んだ。&#xA;鏡を見たら、顔は真っ赤で、髪もぐちゃぐちゃ。&#xA;下着の中は、もう…大変なことになってた。&#xA;まん汁と、痴漢の人の指の感触がまだ残ってる…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>図書室の彼と、初めての夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshoshitsu-no-kare-to-hajimete-no-yoru/</link>
      <pubDate>Sat, 26 Apr 2025 21:36:01 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/toshoshitsu-no-kare-to-hajimete-no-yoru/</guid>
      <description>&lt;p&gt;わたしの名前は茉莉。どこにでもいる普通の女子大生…って言いたいところだけど、実はちょっと秘密があるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;相手は、大学の図書室でよく会う先輩、啓介さん。彼は大学院生で、いつも難しい本を読んでて、ちょっと近寄りがたい雰囲気だった。メガネの奥の目は知的で、落ち着いた声も素敵で…いつの間にか目で追うようになってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、閉館間際の誰もいない書架の陰で、偶然手が触れ合ったの。その瞬間、びくって体が跳ねて、顔がカァッと熱くなった。先輩も少し驚いた顔をしてたけど、すぐにふっと笑って、「ごめん」って。その笑顔が…もう、ダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、少しずつ話すようになって、LINEも交換して。メッセージのやり取りは、なんだかすごくドキドキした。彼も、わたしのこと、ちょっと気になってくれてたみたいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、この間の金曜日の夜。&#xA;「今日、うちに来ない？」って、彼から誘われたんだ。&#xA;心臓が口から飛び出しそうだったけど、「はい」って答えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の部屋は、想像通り本がたくさんあって、少しインクの匂いがした。それがなんだか、すごく彼らしいなって思った。&#xA;緊張してソファに座るわたしに、彼がコーヒー淹れてくれたんだけど、もう味が全然わかんないの。手、めっちゃ震えてたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく当たり障りのない話をしてたんだけど、彼が隣に座ってきて、急に距離が近くなった。&#xA;「茉莉ちゃん…可愛いね」&#xA;って、耳元で囁かれて、息が止まるかと思った。&#xA;彼の指が、わたしの髪に触れて、耳をなぞって…もう、体中の力が抜けちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…先輩」&#xA;か細い声しか出なかった。&#xA;彼は、わたしの顎に手を添えて、ゆっくり顔を近づけてきた。どきどきどき…って心臓がうるさい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、唇が重なった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ふに、って柔らかい感触。&#xA;最初は、ただ触れてるだけだったけど、彼が少し角度を変えて、舌を入れてきた。&#xA;「ん…っ」&#xA;思わず声が漏れちゃった。初めてのキス。とろけるみたいに甘くて、でもすごく濃厚で…頭がくらくらした。&#xA;息が苦しくなって、彼の肩を掴んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして唇が離れると、目の前には、少し息を荒げた彼の顔。&#xA;「…したい」&#xA;って、掠れた声で言われて、もう、頷くしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼に抱きかかえられて、寝室に運ばれた。ベッドにそっと降ろされて、見つめ合って…恥ずかしくて目を逸らしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が、わたしのブラウスのボタンに手をかけた。&#xA;ひとつ、またひとつって外されるたびに、肌が見えていくのがすごく恥ずかしくて…でも、どこか期待してる自分もいた。&#xA;ブラウスが脱がされて、肩が露わになる。&#xA;彼は、わたしの肩に顔を埋めて、すんすんって匂いを嗅いだ。&#xA;「いい匂い…」&#xA;って囁かれて、くすぐったくて身を捩った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次は、スカート。&#xA;ファスナーが下ろされて、するって床に落ちた。&#xA;残ったのは、今日のために選んだ、ちょっと可愛いレースのキャミソールと、お揃いのショーツだけ。&#xA;白地に、薄いピンクの小花柄。&#xA;ちょっと子どもっぽいかなって思ったけど、彼が「すごく似合ってる」って言ってくれたから、嬉しかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の手が、キャミソールの上から、胸を優しく撫でた。&#xA;「んぅ…っ」&#xA;胸の先が、きゅんって硬くなるのがわかった。恥ずかしい…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「脱いでいい？」&#xA;って聞かれて、小さく頷いた。&#xA;キャミソールがたくし上げられて、ブラジャーが現れる。これも白のレース。&#xA;Aカップの、ささやかな胸。コンプレックスだったけど、彼は愛おしそうに見てくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホックが外されて、ブラがずり落ちる。&#xA;わたしの貧相なおっぱいが、完全に露わになった。&#xA;ピンク色の小さな乳首が、もうカチカチに尖ってる。&#xA;「綺麗だ…」&#xA;って、彼が呟いて、片方の乳首を指でつまんだ。&#xA;「ひゃあっ！？」&#xA;変な声が出ちゃった。きゅーって締め付けられるみたいな感覚。&#xA;彼は面白がって、くりくりって指で弄び始めた。&#xA;「や…んっ…そこ…だめぇ…」&#xA;もう、わけわかんなくなってきて、喘ぎ声が止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度は、唇で吸い付かれた。&#xA;「んんっ！ちゅ、じゅ…っ」&#xA;舌で舐められて、吸われて…脳みそがとろけそう。&#xA;もう片方の手は、ショーツの上から、わたしのまんこの辺りを優しく撫でてた。&#xA;「あ…ん、やぁ…っ」&#xA;ショーツが、じわって濡れていくのがわかる。恥ずかしいけど、気持ちいい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「茉莉ちゃん、濡れてきたね」&#xA;って、意地悪そうに笑って、彼が言った。&#xA;顔、真っ赤になってると思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が自分の服を脱ぎ始める。鍛えられた体、ってわけじゃないけど、男の人の裸って、やっぱり迫力がある。&#xA;特に、彼のモノ…もう硬く膨らんでて、先から透明な汁が垂れてる。&#xA;ごくり、って唾を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こっち向いて」&#xA;って言われて、ショーツの中に指が入ってきた。&#xA;「あっ…んんっ！」&#xA;クリトリスを直接、ぐりぐりって撫でられて、腰が勝手に浮いちゃった。&#xA;まん汁で、もうぐしょぐしょになってる。&#xA;「すごい…いっぱい出てるね」&#xA;って言いながら、指が一本、にゅるって中に入ってきた。&#xA;「ひっ…！い、たい…っんん…」&#xA;初めてだから、ちょっと痛い。でも、すぐに慣れてきて、奥をくちゅくちゅって掻き回されると、変な感じ。&#xA;「ふ、ぁ…ん、きもち…ぃぃ…」&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【体験談】アプリで会った人に車でめちゃくちゃにされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/taikendan-appli-de-atta-hito-ni-kuruma-de-mechakucha-ni-sareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 20:19:25 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/taikendan-appli-de-atta-hito-ni-kuruma-de-mechakucha-ni-sareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、夜露っていいます。ちょっと誰かに聞いてほしくて、でもリアルじゃ絶対言えないからここに書かせてもらいます…。長くなるかもだけど、引かないで聞いてくれると嬉しい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近始めたマッチングアプリで、「ケイ」さんっていう人と知り合ったんです。30代半ばくらいかな？ プロフィール写真は爽やかで、メッセージもすごく丁寧で紳士的だったから、私も警戒しつつもちょっと期待してて…。それで、思い切って会う約束をしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;当日は、ちょっとお洒落なバーに行こうって話だった。私も気合入れて、お気に入りの黒いレースの下着つけて、ワンピース着てったの。待ち合わせ場所に着いたら、写真よりちょっとワイルドな感じのケイさんが、高級そうな黒い外車に乗って待ってた。&#xA;「ごめん、急に予定変更で悪いんだけど、ちょっとドライブしない？ 景色のいいとこ知ってるんだ」&#xA;って言われて。え？って思ったけど、なんか断れなくて…。今思えば、この時断るべきだったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;車に乗ってしばらく走ると、だんだん街灯も少なくなってきて…。不安になってきた頃、車は人気のない、ただ広いだけの駐車場みたいな場所に停まった。&#xA;「ここ、夜景が綺麗なんだ」&#xA;とか言ってたけど、全然そんな感じじゃなくて。エンジンが切られて、車内が急に静かになった時、ほんとに怖くなった。&#xA;私が何か言う前に、ケイさんがこっちに体を寄せてきて、いきなりキスされたの。&#xA;「んっ…！？！？」&#xA;びっくりして抵抗しようとしたんだけど、腕力すごい強くて、舌が無理やり口の中に入ってきて…唾液の味と、タバコみたいな匂いがした…。&#xA;「んぅ…っ、や…」&#xA;声にならない声で抵抗しても、ケイさんは全然やめてくれなくて、むしろ楽しんでるみたいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、手が私の服の中に入ってきて、ブラの上からおっぱいを鷲掴みにされた。&#xA;「あっ…♡ んんっ…！」&#xA;思わず声が出ちゃって。恥ずかしかったけど、ケイさんの指が硬くなった乳首をコリコリ弄るのが…気持ちよくて…。&#xA;「感じてんじゃん、可愛い声」&#xA;耳元で囁かれて、体がビクッて震えた。もう、どうにでもなれって、ちょっと思ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ケイさんはニヤって笑うと、私のワンピースのファスナーを勝手に下ろして、肩からずり下ろした。&#xA;「黒のレース、エロいね。期待通りだわ」&#xA;そう言って、ブラのホックに手をかけて…。プチッて音がして、ブラが緩んだ。&#xA;恥ずかしくて手で隠そうとしたけど、それも抑えつけられて、私のおっぱいが丸出しになった。&#xA;Dカップくらいかな…自分では大きいと思ってたけど、ケイさんの大きな手で揉まれると、なんだか小さく感じた。&#xA;「んっ…あ♡ いやっ…そんな、強く…♡」&#xA;乳首を指で摘ままれて、ギリギリって捻られて…。痛いのに、体の奥がジンジンしてきて、息がどんどん荒くなっちゃった。「はぁっ、はぁっ…♡」&#xA;ケイさんの指が、胸からお腹をゆっくり撫でて、スカートの中に滑り込んできた。&#xA;「あ…っ♡ そこは…！」&#xA;パンツの上から、私のまんこのあたりを直接グリグリされて…。もう、びしょびしょになってるのが自分でもわかった。&#xA;「こんな濡らしちゃって。最初から期待してたんだろ？」&#xA;図星だった。怖かったけど、心のどこかでは期待してたんだと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツもあっさり横にずらされて、指が直接まんこに触れた。&#xA;「ひゃあっ！？♡♡♡」&#xA;思わず変な声が出た。クリトリスをカリカリって爪先で引っ掻かれて、腰が勝手に浮いちゃった。&#xA;「んんんっ♡♡ だめっ、そこ、だめぇっ♡♡」&#xA;私のまんこ、こんなにぐちょぐちょになるんだってくらい、まん汁で溢れてた。指が中に入ってきて、掻き回される。&#xA;「あ゛っ♡♡ あ゛ーっ！♡ んくぅっ…！♡♡ そこ、きもちぃ…♡♡」&#xA;もう抵抗なんてできなかった。ケイさんの指が動くたびに、ビクンビクンって体が跳ねて、浅い息を繰り返すしかなくて。「はぁっ♡ はぁっ♡ んっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、エロいな。もっと聞かせろよ」&#xA;ケイさんは自分のズボンのチャックを下ろして、硬くなったちんぽを取り出した。暗い車内でも、それがすごく大きくて、太いのがわかった。&#xA;「…舐めろよ」&#xA;命令されて、一瞬ためらったけど、逆らえなかった。&#xA;恐る恐る顔を近づけると、ムワッとした男臭い匂いがした。初めて見る本物のちんぽは、なんだか怖かったけど、同時にすごく興奮した。&#xA;言われるがままに口に含んでみる。最初は上手くできなくて、歯が当たっちゃったりしたけど、ケイさんが私の頭を掴んで、腰を動かしてきて…。&#xA;「んぐっ…！ぉえっ…！♡ んんっ…！」&#xA;苦しかったけど、だんだん夢中になってた。カリの部分とか、裏筋とか、一生懸命舐めてたら、ケイさんが「あぁ…っ♡」って気持ちよさそうな声を出してて、それがなんか嬉しくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、ケイさんが「もういい」って言って、私をシートに押し倒した。&#xA;「挿れるぞ」&#xA;「えっ…！ま、まだ心の準備が…！それに、ゴム…」&#xA;「うるせえな、我慢できねえんだよ」&#xA;そういうと、私の足を持ち上げて、一気に腰を押し付けてきた！&#xA;「い゛ッッッ！！！♡♡♡♡」&#xA;経験はあったけど、それでもすごく痛くて、思わず叫んじゃった！ まんこが裂けるかと思った…。狭い車内で、無理な体勢で、ケイさんのぶっといちんぽが、奥まで突き刺さってきた。&#xA;「いだいぃ…っ！♡ や…ぁっ♡♡」&#xA;涙が出てきたけど、ケイさんは容赦なく腰を突き上げ始めた。&#xA;「んぎっ！♡ あ゛っ！♡ あ゛っ！♡♡」&#xA;最初は痛いだけだったのに、だんだん奥の方がズクズクと疼いてきて…。ケイさんのちんぽが、私のまんこの一番奥の、気持ちいいところをゴリゴリ抉ってくる…！&#xA;「あ゛ああああんっ♡♡♡ そこっ！♡ そこぉっ♡♡♡」&#xA;もう恥ずかしいとかなくて、ただただ快感に溺れてた。まん汁とケイさんの汗と、多分ちょっと血も混じって、ぐっちゃぐちゃになる音が車内に響いてた。&#xA;「はぁっ♡ はぁっ♡♡ あ゛ッ！ イクッ！ イクううううううッッ！！！！♡♡♡♡♡」&#xA;人生で一番くらいのすごいイキ方だったと思う。体が痙攣して、頭が真っ白になって…。&#xA;私がイッた後も、ケイさんはしばらく腰を動かし続けて、最後に「うぉっ…！」って低い声を出して、私のまんこの中に、熱いものをいっぱい出した…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>飲み会の帰り道、彼氏の家で朝までハメられちゃった…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/nomikai-no-kaerimichi-kareshi-no-ie-de-asa-made-hame-rarechatta/</link>
      <pubDate>Fri, 25 Apr 2025 08:34:19 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/nomikai-no-kaerimichi-kareshi-no-ie-de-asa-made-hame-rarechatta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな聞いてー！昨日、マジでヤバいことになっちゃったんだけどぉ…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サークルの飲み会があってさ、結構飲んじゃったんだよね。まあ、いつものことなんだけどｗ で、二次会も終わって、みんな解散ってなったんだけど、彼氏の瑛斗が「うち来る？」って。&#xA;もうね、その時点でちょっと期待しちゃってた自分がいるのよ、バカだよねぇｗ 瑛斗の家、私の家とは逆方向なのに、ホイホイついて行っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家に着いて、とりあえずシャワー借りたんだけど、もうその時からドキドキが止まんなくて。瑛斗が先に入ってて、私が入る頃には湯気でモワモワしてた。&#xA;シャワーから上がって、瑛斗の大きめのTシャツと短パン借りてリビング行ったら、もうなんか…雰囲気ヤバかった。&#xA;間接照明だけで、瑛斗がソファで待っててさ。「おまたせ」って言ったら、瑛斗が「ん」って言って、手招きするの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;隣に座ったら、すぐキスされた。最初は軽い感じだったんだけど、だんだん深くなって…舌とかめっちゃ絡んできて、もう息するのも忘れちゃうくらい。&#xA;「ん…ふっ…ぇいとぉ…」って声漏れちゃって。そしたら瑛斗がニヤッて笑って、「声、可愛い」とか言うの！ 反則だって！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままソファに押し倒されて、キスしながら瑛斗の手がTシャツの中に入ってきた。ブラの上からだったけど、おっぱい鷲掴みにされて、「あっ…んんっ！」って声出ちゃった。&#xA;「もう濡れてんじゃん」って、短パンの上からまんこの辺りグリグリされて…もうダメだって思った。&#xA;「だっ…だめぇ…まだ…」とか言ってるのに、瑛斗は全然お構いなし。&#xA;Tシャツ脱がされて、ブラジャーもホック外されて…私のおっぱい、別に大きくないんだけど、瑛斗は好きって言ってくれるんだよね。&#xA;ピンク色のレースのブラなんだけど、もうどうでもよくなっちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「きょうか…おっぱい綺麗」って言いながら、片方を口に含んで吸い始めたの！「ひゃあっ！？ んっ…あぅう…！」&#xA;乳首がちゅぱちゅぱ吸われて、もう片方は指でクリクリいじられて…腰が勝手に動いちゃうの！ ビクンビクンって。&#xA;まんこの奥がズクズクして、じゅわーってまん汁が出てくるのがわかった。&#xA;「んっ…んんっ…やぁ…えいとぉ…そこ、だめぇ…」&#xA;お願いしてるのに、瑛斗は止めない。むしろ、もっと強く吸ったり噛んだりしてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「きょうか、下も脱がして？」って耳元で囁かれて、もう頷くしかなかった。&#xA;短パン下ろされて、私のお気に入りの白地にイチゴ柄のパンツも…あっさり脱がされちゃった。&#xA;「うわ…すっごい濡れてる…」って瑛斗が驚いた声出して、私のまんこ、じーっと見てるの。恥ずかしくて足閉じようとしたら、「だめ、見せて」って足広げさせられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が…ゆっくり入ってきた。最初は1本…「んんぅ…っ！」&#xA;中を掻き回されて、クリトリスも一緒にグリグリされて、もうわけわかんない！&#xA;「あ゛っ！あっ！ い、いくぅ！ いっちゃうからぁ！！」&#xA;「まだ早いよ」って笑いながら、指が2本、3本って増えていく。&#xA;ぐちゅぐちゅって、自分のまんこからイヤらしい音が聞こえてきて、恥ずかしいけど、それ以上に気持ちよくて…&#xA;「んっ…んぅう…あぁっ！ えいとぉ…もう…はやく…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そんなに俺のチンポ欲しいの？」って意地悪く言われて、コクコク頷くしかできない。&#xA;そしたら瑛斗が自分のズボン脱いで…もうパンパンに勃ってるのが見えて…ごくって唾飲んじゃった。&#xA;「きょうかのまんこ、俺のでいっぱいにしてやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、私の足持ち上げて、瑛斗の固いのが…ゆっくり…あぁ…入ってくる…。&#xA;「ん゛んんんんっ…！！ い、ぃた…っ、でも…きもちぃ…っ！」&#xA;奥まで全部入った時、息が止まった。パンパンに張ってる感じがして、瑛斗のが中で動くたびに、ビクンビクンって体が跳ねる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「きょうか…きもちい？」&#xA;「んっ…んぅ…きもちぃ…っ…えいとぉ…だいすきぃ…」&#xA;「俺もだよ」&#xA;それから、もう無我夢中だった。最初はゆっくりだった腰の動きが、だんだん早くなって、激しくなって…。&#xA;ソファのスプリングがギシギシ鳴って、私たちの肌がぶつかる音と、私の喘ぎ声だけが部屋に響いてた。&#xA;「あっ！あっ！ んっ！ んっ！ あ゛ーーーっ！」&#xA;「きょうか、いい声…もっと聞かせて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体位も変えられて、後ろからとか、私が上に乗ったりとか…もう何回イッたかわかんない。&#xA;瑛斗も汗だくで、息も荒くなってて…「きょうか…やばい…もう、イク…っ！」&#xA;「えいとぉ！ 私も…私もいくぅううう！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一番奥をゴリッて突かれた瞬間、頭が真っ白になって、二人で同時にイッた。&#xA;「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっっ！！！！♡♡♡」&#xA;「ん゛…っはぁ…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;瑛斗のが中でドクドクってなって、あったかいのがいっぱい出てくるのがわかった。&#xA;「んっ…あ…で、でちゃ…」&#xA;「…ごめん、中に…」&#xA;「…いいよ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、二人でソファでぐったりしてた。&#xA;瑛斗の腕の中にいると、なんかすごく安心する。&#xA;汗と、あと…なんか色々混ざった匂いがしたけど、それすら愛おしいって思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、そのまま寝ちゃって、起きたら朝。&#xA;シャワー浴びて、瑛斗が作ってくれた朝ごはん食べて…なんか新婚さんみたいで、ちょっと照れたなｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まあ、そんな感じで…結局朝までコースでしたっていう報告ｗ&#xA;長文ごめんね！でも、誰かに聞いてほしくてさー！&#xA;次はちゃんと避妊してもらお…いや、でも中出しも捨てがたい…なんてねｗ&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>元・図書委員JK、バイト先で肉便器になるまで</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/moto-toshoiin-jk-baitosaki-de-nikubenki-ni-naru-made/</link>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 23:48:55 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/moto-toshoiin-jk-baitosaki-de-nikubenki-ni-naru-made/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで誰にも言えない話なんだけど、吐き出したくてここに書くことにした。キモいとか思われてもいい。今の私がどうしようもなくクソビッチだってこと、自分でも分かってるから。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は星野雫。ちょっと前までは、クラスでも地味で真面目な、いわゆる図書委員タイプだった。参考書と小説が友達で、男の子と話すのなんてめちゃくちゃ苦手。放課後は図書館に直行するか、まっすぐ家に帰るかのどっちか。そんな私が、どうしてこんなふうになっちゃったんだろうね…あはは。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;きっかけは、ほんの些細なこと。お小遣いが欲しくて、近所の個人経営っぽい居酒屋でバイトを始めたの。時給もそこそこ良かったし、家から近いし、賄いも出るって聞いて。制服も、ちょっとレトロな和風メイド服みたいな感じで可愛かったんだ。最初は、普通のバイトだと思ってた。オーダー取って、料理運んで、洗い物して…。店長の「田中さん」は、40代くらいのおじさんで、ちょっと強面だけど、仕事はちゃんと教えてくれる人だった。先輩バイトの「拓也さん」と「健二さん」は、同じ高校の３年生。二人ともチャラい感じだったけど、最初は普通に優しかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;異変を感じ始めたのは、バイト始めて１ヶ月くらい経った頃かな。閉店後の片付けが終わると、店長や先輩たちがバックヤードでお酒を飲み始めるのが恒例になってたんだけど、ある日、私も誘われたの。「雫ちゃんも一杯どう？」って。未成年だからって断ったんだけど、「一口くらい大丈夫だって！」って拓也さんに言われて、健二さんにも「付き合い悪いなー」って囃し立てられて…。店長もニコニコ見てるだけ。断りきれなくて、結局、甘いカクテルを少しだけ飲んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが間違いの始まりだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日から、閉店後の「飲み会」に毎回誘われるようになった。最初は戸惑ってたけど、だんだん慣れてきちゃって。お酒が入ると、普段話せないようなことも話せる気がして、ちょっと楽しくなってたんだと思う。馬鹿だよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある夜、いつものようにバックヤードで飲んでたら、拓也さんが急に私の肩を抱いてきた。「雫ちゃん、可愛いよなー」って言いながら、耳元で囁いてくるの。ドキッとしたけど、酔ってたせいか、あんまり嫌じゃなかった。むしろ、ちょっと期待してる自分がいたんだと思う。健二さんも隣に来て、「ほんと、最初はガリ勉かと思ったけど、意外とスタイルいいよな」って言いながら、私の太ももを馴れ馴れしく触ってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめてください…」って言ったけど、声が震えてた。店長は、少し離れたところでニヤニヤしながらこっちを見てるだけ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいじゃんかー、減るもんじゃないし」拓也さんの手が、制服のスカートの中に滑り込んできた。ひゃっ！って変な声が出た。下着の上から、お尻を鷲掴みにされる。「んっ…！」思わず腰が引けたけど、健二さんに後ろから抱きすくめられて、逃げられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「雫ちゃんのパンツ、何色かなー？」健二さんが笑いながら、私のスカートを捲り上げようとしてくる。「だ、だめっ…！」必死で抵抗したけど、男二人の力には敵わない。あっさりとスカートを捲られて、白いコットンパンツが露わになった。恥ずかしくて、顔がカッと熱くなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へー、白か。優等生っぽいね」拓也さんが、私のパンツの上から、割れ目のところを指でなぞってきた。「んぅっ…！」びくって体が跳ねる。こんなとこ触られたことなんて、もちろんない。なのになんか、変な感じ…。お腹の奥が、きゅうってなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「濡れてんじゃん、雫ちゃん」健二さんが、私の耳元で囁く。彼の指が、パンツのゴムに引っ掛けられて、下にずらされそうになる。「や、やだっ…！だめぇっ…！」涙目になって懇願したけど、店長がゆっくりこっちに近づいてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「雫ちゃん、嫌なのか？ でも、体は正直みたいだぞ？」店長の手が、私のブラウスのボタンに伸びてきた。一つ、また一つとボタンが外されて、胸元が露わになっていく。下着は、パンツと同じ白いシンプルなブラ。全然エロいやつじゃないのに、男たちの視線が突き刺さって、すごく恥ずかしい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まんこ、見せてみろよ」店長が低い声で言った。その言葉に、ゾクッとした。怖いのに、どこか期待してる自分がいる。頭がおかしくなってたんだと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗する気力もなくなって、されるがままになってた。健二さんにパンツをずり下ろされて、私の「そこ」が丸見えになった。…うぶ毛が少し生えてるだけの、まだ子供みたいな見た目。でも、拓也さんの指が触れたところは、じっとりと濡れていた。「ほら、まん汁出てるぜ」拓也さんが意地悪く笑う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…んっ…ふぅ…っ」恥ずかしさと、初めて感じる変な感覚で、息が荒くなる。店長の太い指が、私の割れ目にゆっくりと沈み込んできた。「ひっ…！ぁ…んんっ！」思わず声が出た。指が、クリトリスっていうの？ そこをくちゅくちゅって弄ってくる。「あ…あぅ…や…だめぇ…っ！」体中の力が抜けて、立っていられなくなる。健二さんに支えられながら、店長の指の動きに合わせて腰が勝手に揺れちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「感じてんだろ、雫ちゃん」店長の声がすぐ近くで聞こえる。「こっち向けよ」顎を掴まれて、無理やり顔を上げさせられる。店長の顔がすぐそこにあって、キスされた。「んんーっ！？」舌が強引に入ってきて、口の中を掻き回される。苦しくて、涙が溢れてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その間も、拓也さんは私のブラジャーのホックを外して、おっぱいを揉みしだいていた。「ちっちゃいけど、形いいな」とか言いながら、乳首を指で摘んでくる。「あっ…！んくっ…！」変な声が漏れる。乳首が硬くなって、ツンツンしてくるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、誰がどこを触ってるのか、よく分からなかった。店長の指がまんこの中を掻き回して、拓也さんがおっぱいを弄って、健二さんが背後から抱きついてきて…。ただただ、快感と羞恥心でぐちゃぐちゃだった。「あ…あっ…んっ…はぁっ…はぁっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そろそろ、入れてやるか」店長が言った。え？ 入れるって…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;店長が自分のズボンのチャックを下ろす音が聞こえた。見たくなかったけど、見えちゃった。赤黒くて、太い…男の人のアレ。想像してたよりもずっと大きくて、怖かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫、痛くしないから」店長はそう言ったけど、嘘だってすぐに分かった。私の足の間に無理やり割り込んできて、先端を私の濡れた割れ目に擦り付けてくる。「ひぃっ…！い、いやぁっ…！むりぃっ…！」最後の抵抗を試みたけど、拓也さんと健二さんに羽交い締めにされて、身動き一つ取れなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくぞ、雫」店長の低い声とともに、熱くて硬いものが、私の狭い入り口をこじ開けるように入ってきた。「いったぁぁぁあああいっ！！！」今まで感じたことのない激痛に、絶叫した。体が裂けるかと思った。涙が止まらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、店長は止めてくれなかった。それどころか、もっと奥へと突き進んでくる。「あぐっ…！うっ…！いだいぃ…！！」何度も何度も、腰を打ち付けられる。痛くて痛くて、意識が遠のきそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どれくらいの時間が経ったんだろう。痛みが少しずつ薄れてきて、代わりに、お腹の奥からじわじわと熱いものが込み上げてくるのを感じた。「…ん…っ…ぅ…」店長の動きに合わせて、腰が勝手に反応し始める。「あ…ぁん…っ…ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほら、気持ちよくなってきたんだろ？」店長が意地悪く笑う。悔しいけど、そうなのだと認めざるを得なかった。痛かったはずなのに、今はもっと激しく突いてほしいって思ってる自分がいた。「…んっ…はぁ…っ…ぁん…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、エロいな、雫ちゃん」拓也さんが私の耳元で囁いて、乳首を舐めてきた。「ひゃぅっ！？ んんっ…！」びくぅって体が跳ねる。店長の動きと、拓也さんの舌遣いで、頭が真っ白になっていく。「だめっ…！あ、あぁっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺も入れていい？」健二さんが、私の後ろから囁いてきた。もう、どうにでもなれって思ってた。「…ん…」頷いたのか、首を振ったのか、自分でも分からなかった。&#xA;健二さんの硬いものが、お尻の穴の入り口に押し付けられる。「こっちも初めてか？」って笑いながら、指で穴を広げられる。「いやっ…！そ、そこは…だめぇっ…！」さすがに怖くて抵抗したけど、腰を押さえつけられて、無理やり捻じ込まれた。「いぎっ…！あぁぁぁっ…！！」前よりもっと激しい痛みが走る。でも、それもすぐに、変な快感に変わっていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;前と後ろから、同時に激しく突き上げられて、私はもう、完全に壊れちゃった。「あ゛ぁぁっ！ん゛っ…！いぐぅっ…！も、むりぃぃぃぃっ！！！」わけのわからない喘ぎ声を上げながら、腰を振り続けた。店長と健二さんの太いモノが、私の狭い穴をぐちゅぐちゅと掻き回して、拓也さんの指と舌が、おっぱいとクリトリスを同時に責めてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「「「いくぞっ！！！」」」&#xA;３人が同時に叫んだと思った瞬間、私のお腹の中と後ろ、そして口の中に、熱いものがドクドクと注ぎ込まれた。「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっ！！！」私も、今まで感じたことのない強い快感に襲われて、白目を剥いてイッちゃった…。気がついたら、床にぐったりと倒れてた。体中がベトベトで、腰が砕けたみたいに痛かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが、私の初めての経験。最低で、最悪なはずなのに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日も、その次の日も、私はバイトに行った。そして、閉店後にはまた同じように、３人にめちゃくちゃにされた。最初は無理やりだったのに、いつの間にか、自分から腰を振るようになってた。店長の太いので突かれるのが、健二さんの後ろからの突き上げが、拓也さんのいやらしい指使いが、気持ちよくてたまらなくなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今じゃ、バイト中もお客さんの前で、こっそりスカートの下で指を入れられたり、バックヤードで軽く口でさせられたりするのが当たり前になっちゃった。もう、完全に３人の「肉便器」だ。授業中も、前の晩のこと思い出して、椅子の上でこっそり腰を動かしちゃうくらい…まんこが疼いて仕方ないの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;図書館で静かに本を読んでたあの頃の私には、もう戻れない。でも、後悔してるかって聞かれたら、正直よく分からない。だって、気持ちいいんだもん…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんな私、やっぱりクソビッチだよね…？ あはは…もう、どうしようもないや。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【実録】誰もいない深夜オフィス、むっつり上司と…【背徳感やばい】</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-daremoinai-shinya-office-muttsuri-joushi-to-haitokukan-yabai/</link>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 20:51:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-daremoinai-shinya-office-muttsuri-joushi-to-haitokukan-yabai/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバい体験しちゃったから聞いてほしい…。誰にも言えないし、でも誰かに聞いてほしくて…。匿名だから許してね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシ、普通の大学生で、デザイン系の会社でバイトしてるんだ。締め切り前とかマジで忙しくて、終電逃すこともしばしば。その日もそうでさ、社員の神崎さんと二人きりで残業してたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;神崎さんって、普段はクールで仕事できるイケメンって感じ？ あんまり私情を挟まないし、どっちかっていうと厳しい人。だから、まさかあんなことになるなんて、全然思ってなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;深夜１時過ぎて、もう集中力も限界って感じで、二人とも黙々と作業してたんだけど、不意に神崎さんが「…雫ちゃん、ちょっと休憩しない？」って。&#xA;普段そんなこと言わない人だから、ちょっとびっくりしたけど、疲れてたし「そうですね」って答えたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、神崎さんがおもむろに立ち上がって、アタシの席まで来て…。え、なに？って思ったら、いきなりデスクに手をついて、アタシのこと覗き込んできたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…なんか、雫ちゃん見てると、ムラムラするんだよね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？ って固まった。マジで意味わかんなくて。冗談？ って思ったけど、神崎さんの目、全然笑ってないの。むしろ、なんかギラギラしてて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「か、神崎さん…？ 何言ってるんですか…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声、震えてたと思う。そしたら神崎さん、ふって笑って、アタシの髪に触れてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ごめん、疲れてるのかな。でも、本当だよ？ 雫ちゃんのその…ちょっと困った顔とか、そそるっていうか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言いながら、指が耳たぶをなぞってきて…ひゃっ！って変な声出ちゃった。&#xA;もう、心臓バクバクで、頭真っ白。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめてください…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;かろうじてそれだけ言ったんだけど、神崎さん、全然やめてくれないの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なんで？ …嫌？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元で囁かれて、もうダメだった。嫌じゃない…って言ったら嘘になるけど、それ以上にドキドキしちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…嫌、じゃない、ですけど…でも…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しどろもどろになっちゃってたら、神崎さんの手が、アタシの太ももに伸びてきたの。&#xA;スカートの上からだったけど、すごい生々しい手つきで撫でられて…んっ…て声、漏れちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…雫ちゃん、感じてる？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クスクス笑いながら、スカートの中に手、入れてきやがったの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…！ だ、だめっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;慌てて止めようとしたけど、神崎さんの方が力強くて、簡単に抑え込まれちゃった。&#xA;そして、そのままアタシのパンツの上から、まんこのあたりを指でぐりぐりしてきたの…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんぅっ…♡ や、ぁ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、声抑えられない。だって、パンツの上からでも、クリトリスのとこ、ピンポイントで擦られてるんだもん…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ははっ、可愛い声。…もう濡れてるんじゃない？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;意地悪く言いながら、指がパンツのゴムに引っかかって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やめて！ って思ったけど、声にならなくて、されるがままだった。&#xA;神崎さんの指が、パンツの中に侵入してきて、アタシのまんこに直接触れたの…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぁっ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びしょびしょだった。自分でもびっくりするくらい、まん汁でぐしょ濡れ。恥ずかしくて、顔がカァーって熱くなった。&#xA;神崎さんの指が、まんこの割れ目をなぞって、クリトリスをくりくりって弄ってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ んぅううっ…♡♡ あ、ぁあっ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、立ってるのもやっとで、デスクに手をついた。そしたら神崎さん、アタシのブラウスのボタンを勝手に外し始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょ、神崎さ…んっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗しようとしても、指でクリトリスいじられながらじゃ、全然力入らない。&#xA;あっという間にブラウスの前が開けられて、下に着てた淡いピンクのレースのブラが露わになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へぇ…可愛いブラしてるんだね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;神崎さんが、ブラの上からアタシのおっぱいを鷲掴みにしてきた。&#xA;アタシ、胸そんなに大きくないんだけど、それでもむぎゅーって揉まれて、感じちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んくっ…♡ は、恥ずかし…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「恥ずかしい？ こんなに感じてるのに？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言いながら、ブラのホックに手を伸ばしてきて…。プチッて音と一緒に、解放感。&#xA;ブラがずり落ちて、アタシのおっぱいが丸出しになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首、もうカチカチに硬くなってて、それが空気に触れて、ひくんっ！ってなった。&#xA;神崎さんが、アタシの乳首を指でつまんで、くいって引っ張った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ♡ あぁんっ♡♡ や、やめ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「色が綺麗だね。ピンク色」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、片方の乳首に、ちゅっ…て吸い付いてきたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぅっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;舌で舐められて、吸われて、もう、腰が砕けそうだった。&#xA;まんこはビクビク痙攣して、まん汁がどんどん溢れてくるのがわかる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こっちも…」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【初ア○ル】彼氏に無理やり？お願いして開発されちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsu-anal-kareshi-ni-muriyari-onegai-shite-kaihatsu-sarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 09:07:29 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsu-anal-kareshi-ni-muriyari-onegai-shite-kaihatsu-sarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな聞いてよぉ…！ アタシ、ついに、ついに彼氏にア○ルお願いしちゃったの…♡&#xA;ずっと興味あったんだけど、なんか怖くて言い出せなくて…。でもこの前、颯真（そうま）の家にお泊まりした時、なんかムラムラが限界突破しちゃってさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日、アタシは気合入れて、黒のスケスケのレースのTバックとブラで行ったの。颯真がそういうの好きだから、絶対喜ぶと思って♡ 案の定、部屋入ってすぐ押し倒されて、服剥ぎ取られちゃった。&#xA;「ひまり、今日エロすぎ…」って耳元で囁かれて、もうそれだけでビクンってしちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつも通り、激しくキスされて、おっぱいもこれでもかってくらい吸われたり揉まれたりして…あぁん…♡ 乳首、ビンビンに硬くなってるの自分でも分かって、恥ずかしいけど気持ちよくて…「んっ…ふぁ…そうま、もっとぉ…♡」って強請っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まんこもすぐにぐしょぐしょになって、颯真の指が２本、３本って入ってくるたびに「あ゛っ♡ あぅん！♡」って声が漏れちゃって…。指でぐちゅぐちゅ掻き回されて、クリもごりごり擦られて…もう、それだけでイキそうだったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ねぇ、颯真…？」&#xA;ベッドの上で四つん這いにさせられて、後ろからまんこを指で弄られてる時に、勇気を出して言ってみたの。&#xA;「…あのさ、アタシ…後ろも、してほしい…な…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;颯真の指がピタッて止まったのが分かった。え、引かれたかな…って不安になった瞬間、耳元で低い声が聞こえたの。&#xA;「…本気で言ってんの？」&#xA;「…うん…っ♡ ずっと、颯真に…初めて、してほしかったの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら颯真、ニヤッて笑って、「ふーん…？ じゃあ、ちゃんと準備しないとな」って言って、ローション持ってきたの。&#xA;え、やる気なんだ…！って思ったら、急にドキドキしてきちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;四つん這いのまま、颯真がアタシのお尻の穴に、ちゅーって冷たいローションかけてきて…「ひゃっ！？」って変な声出ちゃった。そんで、指を一本、ゆっくり入れてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い゛っ…！…ぁ…」&#xA;初めての感覚に、思わず体が強張っちゃった。まんこ弄られるのとは全然違う、なんかこう…内側からこじ開けられるみたいな…変な感じ。&#xA;「力抜けよ、ひまり。痛いだけだぞ？」&#xA;颯真が優しく言うけど、怖くて力抜けないの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、颯真は構わず、指をゆっくり動かし始めた。中でグリグリされるたびに、「んぅ…っ…ぁ…」って吐息が漏れる。痛いんだけど、なんか…奥の方がズンッて響く感じ？ 不思議な感覚だった。&#xA;指が２本になって、さらに奥を探られるみたいに動かれて…「あっ、あ…！そこ、なんか…へん…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、まんこの方からもじゅわーって汁が出てきちゃってるのが分かった。前と後ろ、同時に責められてるみたいで、頭がぼーっとしてきて…。&#xA;「ひまり、こっちもちゃんと濡れてんじゃん。感じてんだろ？」&#xA;颯真が意地悪く笑いながら、まんこも指でぐちゅぐちゅしてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぁあっ！♡ や、だめぇ…！ いっしょは、むりぃ…っ♡♡」&#xA;前後の刺激に耐えきれなくて、腰が勝手にくねくね動いちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そろそろ、俺の…入れてもいい？」&#xA;颯真がアタシの耳元で囁いて、自身のアレをアタシのお尻の割れ目に擦り付けてきた。ごつごつした感触が、熱くて…もう、どうにでもしてって気分だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…うん…っ♡ そうまの、おっきいの…いれて…ください…っ♡」&#xA;自分でもびっくりするくらい、Mな言葉が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;颯真はローションを自分のにもたっぷり塗って、ゆっくり、ゆっくり先端を穴に合わせてきた。&#xA;「いくぞ…ひまり…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん゛…っ！！！」&#xA;先端が入ってきた瞬間、息が止まるかと思った。痛い！ めっちゃ痛い！&#xA;「い゛っ…！いだい、いたい、そうま…っ！」&#xA;涙目になって訴えたけど、颯真は「大丈夫、すぐ気持ちよくなるから」って言って、ゆっくり腰を進めてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ミチミチ…って、なんか皮膚が裂けるみたいな音、聞こえた気がする…。怖くて体硬直しちゃってたんだけど、颯真がアタシのおっぱいを優しく揉みながら、「ひまり、大丈夫、大丈夫だよ…」って囁いてくれるから、少しずつ力が抜けてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;全部入りきった時、お腹の奥がぎゅーって圧迫される感じで、なんかすごい異物感だった。でも、痛いだけじゃなくて…なんか、変な高揚感？みたいなのもあって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、はぁ…はぁ…」&#xA;「大丈夫か？ 動かすぞ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;コクンって頷いたら、颯真がゆっくり腰を動かし始めた。&#xA;最初は、ズン…ズン…って鈍い痛みと圧迫感だったんだけど、慣れてくると、だんだん…なんか、まんことは違う種類の快感が…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ んぅ…っ…ぁ…♡」&#xA;奥の、なんか敏感なとこ？ を擦られるたびに、ビクン！って体が跳ねちゃう。&#xA;「あっ、あっ…！♡ そこ、きもち、いぃ…かも…っ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;颯真も分かったみたいで、そこばっかり狙って突いてくるの！&#xA;「んっ、ふっ、あ゛っ！♡ あ゛ーーっ！♡♡」&#xA;もう、自分でも何言ってるか分かんないくらい、めちゃくちゃな声が出ちゃった。まんこから、びゅるびゅるまん汁が溢れて、太ももを伝っていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひまり、すごい感じてんじゃん…♡ ケツも締まるな…っ！」&#xA;颯真も興奮してるみたいで、腰の動きがどんどん激しくなっていく。&#xA;ガンッ！ガンッ！て、奥まで強く突かれるたびに、体が揺さぶられて、もう快感で頭真っ白！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛ーーーっ！♡♡ イクッ！ イっちゃうぅぅーーーっ！！♡♡♡」&#xA;まんこが痙攣して、ア○ルもきゅーって締まるのが分かった。今までで一番すごいイキ方だったかも…！&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【実録】バイト先の休憩室で、妻子持ちの上司と…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-baito-saki-no-kyukeishitsu-de-saishimochi-no-joshi-to/</link>
      <pubDate>Wed, 23 Apr 2025 07:15:15 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-baito-saki-no-kyukeishitsu-de-saishimochi-no-joshi-to/</guid>
      <description>&lt;p&gt;誰かに聞いてほしくて、でも誰にも言えないからここに書きます。かなりヤバい内容なので、ドン引きする人は読まないでください…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は今、大学の近くのカフェでバイトしてるんだけど、そこに桐谷さんっていう社員さんがいるんです。30代後半で、結婚してて子供もいる、いわゆる“普通”の優しい人。最初はただの上司とバイトって感じだったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、私がお皿を割っちゃって、すごく落ち込んでた時、桐谷さんが「大丈夫だよ、誰にでもあることだから」って、すごく優しく声をかけてくれて。その時、シフト終わりで二人きりだったんだけど、バックヤードで片付けしてる私の肩を、ポンって叩いてくれたんです。その手がすごく大きくて、あったかくて…ドキッとしちゃって。&#xA;それからかな、桐谷さんのこと、意識し始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シフトが一緒になるたびに、目で追っちゃうようになった。奥さんの話とか子供の話とか、普通にしてるんだけど、時々、ふとした瞬間に私を見る目が…なんていうか、すごく熱っぽい気がして。考えすぎかなって思ってたんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;決定的なことが起きたのは、先週の金曜日。その日はバイトが私と桐谷さんだけで、閉店作業をしてたんです。いつもより時間がかかって、終電ギリギリになっちゃって。&#xA;「送ってくよ」って桐谷さんが言ってくれて、断る理由もなくて、彼の車に乗せてもらうことになったんです。&#xA;車の中って、なんか狭くて密室だから、妙にドキドキしちゃって…。桐谷さんもなんか無口で、変な空気だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家の近くまで送ってもらって、「ありがとうございました」って降りようとした時、桐谷さんが私の腕を掴んで。&#xA;「え？」って思ったら、そのまま引き寄せられて…キス、されちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っん！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりして抵抗しようとしたけど、力が強くて、全然敵わない。唇がこじ開けられて、彼の舌が口の中に入ってくる。&#xA;「んんっ…ふ、ぁ…」&#xA;息が苦しくて、頭が真っ白になって…でも、怖いはずなのに、体の奥がジンジンしてくるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして唇が離れて、はぁはぁ息をしてる私に、桐谷さんが囁いたんです。&#xA;「ごめん…でも、ずっとこうしたかった」&#xA;その声が掠れてて、すごく色っぽくて…ダメだってわかってるのに、顔がカァーって熱くなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…だ、めです…桐谷さん、奥さん…」&#xA;「わかってる。でも、紗揺ちゃんが可愛いから…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、またキスされそうになって、今度は必死で顔を背けたの。そしたら桐谷さん、私の耳元に唇を寄せてきて…。&#xA;「紗揺ちゃんも、俺のこと、嫌いじゃないだろ？」&#xA;ぞくってした。図星だったから。&#xA;そのまま耳たぶを軽く噛まれて、「ひゃっ！」って変な声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、や…」&#xA;「声、可愛いね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうパニックで、どうしたらいいかわからなくて、涙目になってたら、桐谷さんが「ごめん、今日は帰すよ」って言って、解放してくれた。&#xA;でも、最後に「また明日」って言われた時の目が、すごく怖かった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、バイトに行くのがすごく怖かった。でも休むわけにもいかなくて、重い足取りでお店に向かった。&#xA;桐谷さんは、いつも通り普通に接してくれた。昨日のことは夢だったんじゃないかって思うくらい。&#xA;でも、休憩時間になって、二人きりになった時…空気は一変した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「紗揺ちゃん」&#xA;呼ばれただけで、体がビクッて反応しちゃった。&#xA;桐谷さんがゆっくり近づいてきて、休憩室のドアに鍵をかけたんです。&#xA;ガチャリ、って音が響いて、心臓がバクバク鳴り出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「き、桐谷さん…なに…」&#xA;「昨日の続き、しよっか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;有無を言わさず壁際に追い詰められて、またキスされた。&#xA;今度は昨日よりずっと激しくて、乱暴で…。吸い付くようなキスに、頭がクラクラして、抵抗する気力もなくなっていく。&#xA;「ん…っ、んちゅ…ふぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の舌が口の中を掻き回して、唾液が混じり合う。苦しいのに、変な話、ちょっと気持ちいいって感じちゃってる自分がいた。&#xA;彼の片方の手が、私の制服のブラウスの中に入ってきた。&#xA;「ひっ！？」&#xA;ブラの上から胸を鷲掴みにされて、思わず声が出た。&#xA;「やっ…だめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;揉みしだかれるたびに、乳首が硬くなっていくのがわかる。恥ずかしくて、情けなくて、でも、体は正直で…。&#xA;「ここ、感じてるんだ？」&#xA;クスクス笑いながら、ブラのホックに指がかかる。&#xA;プチッて音がして、ブラが緩んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やだっ…！」&#xA;慌てて胸元を押さえたけど、簡単に剥がされて、裸の胸が露わになった。&#xA;休憩室の蛍光灯の下で、私の貧相な胸が晒される。恥ずかしさで死にそうだった。&#xA;でも桐谷さんは、愛おしそうに私の胸を見つめて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「綺麗だよ、紗揺ちゃん」&#xA;そう言って、片方の乳首を指でつまんだ。&#xA;「あぅっ！♡」&#xA;変な声が出た。カリカリって爪で引っ掻かれて、ビクンッて腰が跳ねた。&#xA;「ここ、弱いんだねぇ…ん？」&#xA;もう片方の乳首も、舌で舐められた。&#xA;「ひゃぅっ！？♡♡ んぅ…あ、あっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びちゃびちゃになるまで舐められて、もう立ってるのがやっとだった。&#xA;腰が砕けそうで、壁に寄りかかるしかない。&#xA;桐谷さんの手が、今度はスカートの中に伸びてきた。&#xA;パンティの上から、私の濡れてるところを、ぐりぐりって押し付けられる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ♡♡ だ、だめぇ…そこ…っ♡」&#xA;「濡れてるじゃん、こんなに」&#xA;指が、パンティの布地に染み込んだマン汁で、ぬるぬる滑る。&#xA;「ほら、正直になっちゃえよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま指を、パンティの中にねじ込まれた。&#xA;「んぎぃぃぃーーーッ！！♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>初めてのお泊り…彼氏の指と舌でイかされちゃいました♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-otomari-kareshi-no-yubi-to-shita-de/</link>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2025 22:22:29 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-otomari-kareshi-no-yubi-to-shita-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、白桃ぷりんです。&#xA;ちょっと恥ずかしいんですけど、この間の週末にあった、初めてのお泊りデートの話、聞いてくれますか…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;付き合って3ヶ月になる、2つ年上の彼氏の家に初めてお泊りすることになったんです。もう、その前の日から心臓バクバクで、何着ていこうとか、どんな下着がいいかなとか、ずっとソワソワしちゃって。&#xA;結局、この日のためにこっそり買っておいた、白のレースのブラとショーツのセットを着ていきました。ちょっと透けてて恥ずかしいんだけど…彼、喜んでくれるかなって期待しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の家に着いて、最初は普通に映画見たり、ご飯食べたりして、すごく楽しかったんです。でも、夜が更けてきて、そろそろ寝る？って雰囲気になったら、もうダメ…。緊張で心臓が口から飛び出しそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が「先シャワー浴びてきなよ」って言ってくれて、お風呂借りたんだけど、もうドキドキしすぎてシャンプーの匂いとか全然わかんなかった（笑）&#xA;お風呂から上がって、借りた彼の大きめのTシャツを着てリビングに戻ったら、彼がソファで待っててくれて。&#xA;「お待たせ…」って言ったら、彼がこっち見て、にこって笑って「おいで」って隣をポンポンって叩くの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、それだけで顔がカァァって熱くなっちゃって。おずおず彼の隣に座ったら、そっと肩を抱き寄せられて…。&#xA;「ぷりん、可愛い」って耳元で囁かれて、もうダメ…体がビクッてしちゃった。&#xA;そのままキスされて…最初は優しいキスだったんだけど、だんだん深くなってきて、舌が入ってきたの。&#xA;んっ…ちゅ、じゅ…って音がして、恥ずかしいけど、彼の舌が私の口の中を探る感じがすごく気持ちよくて…私も夢中で応えちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、彼の手がTシャツの中に入ってきてて…！&#xA;「あっ…」って声が出ちゃった。&#xA;彼の手が、素肌の上をそろーって撫でて、お腹からだんだん上に…。&#xA;そして、ついにブラの上からおっぱいを優しく包まれたの。&#xA;「んんぅ…」&#xA;今日のために着てきたレースのブラ…。その上からでも、彼の指の感触が伝わってきて、体がゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼がね、「ブラ、取ってもいい？」って聞いてきたの。&#xA;もう、恥ずかしすぎて声が出なくて、こくんって頷くことしかできなかった。&#xA;彼がゆっくりTシャツをめくり上げて、背中に手を回して…ホックを外すカチャっていう小さな音が、やけに大きく聞こえた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラが外されて、おっぱいが解放される感覚…。ちょっと恥ずかしいけど、スースーして気持ちいいかも…。&#xA;彼が「綺麗だね」って言って、まじまじと私の裸のおっぱいを見てるのがわかって、恥ずかしさで死にそうだった。&#xA;でも、すぐに彼の手が直接おっぱいを触ってきたの。&#xA;「ひゃっ…！」&#xA;さっきよりずっとダイレクトな感触に、変な声が出ちゃった。&#xA;指で乳首をくりくりってされて…「ぁ、ぁんっ…♡」&#xA;もう、そこ触られると弱いんだってば…。腰が砕けそうになるのを必死で堪えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼がね、「ぷりん、濡れてる？」って聞いてきて…。&#xA;えっ！？って思ったら、彼の手がTシャツの上から、私のまんこのあたりをそっと押さえてきたの。&#xA;「んっ…！」&#xA;確かに…シャワー浴びてちょっと彼とイチャイチャしただけで、もうショーツがじっとりしてる感じがした…。恥ずかしすぎる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「Tシャツ、脱がせるね」って言われて、抵抗なんてできるわけなくて。あっという間にTシャツを脱がされちゃって、上半身はブラだけの時よりさらに無防備な状態に…。&#xA;彼は私の下着姿をじっくり見て、「やっぱり白、似合うね。可愛い」って言ってくれたんだけど、もう私の顔は真っ赤だったと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま彼は私のショーツの中に指を入れてきたの！&#xA;「あっ、だめっ…そこ…んぅっ♡」&#xA;レースの薄い生地越しじゃなくて、直接指が…！&#xA;まんこの割れ目のところを、指が優しくなぞってくる…。&#xA;「んんんっ…♡」&#xA;もう、それだけでまん汁がじゅわって溢れてくるのがわかっちゃった。&#xA;彼の指が、濡れたショーツの上からクリトリスを探り当てて、くるくるって刺激してくる。&#xA;「あっ、あっ、やっ…♡んぅううっ♡」&#xA;もうダメ…腰が勝手に動いちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ショーツ、脱ごうか」って囁かれて、されるがままにレースのショーツも脱がされちゃった。&#xA;完全に裸んぼ…。彼の前でこんな格好になるなんて、恥ずかしくてたまらないけど、それ以上に、これからどうなっちゃうんだろうって期待で体が熱くなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が私のまんこをまじまじと見て、「ぷりんのここ、可愛いね。もうこんなに濡れてる」って言いながら、指をそっとまんこの入り口に当ててきたの。&#xA;「んっ…♡」&#xA;指が、割れ目をなぞって、クリトリスをまた優しく撫でて…。さっきよりもっと直接的で、もう頭がクラクラしちゃう。&#xA;「ぁ、あんっ♡だめぇ…そこ、きもち、いぃ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼の指が、ゆっくり…私のまんこの中に…入ってきたの…！&#xA;「ひぃっ…！？ん、ぅうっ…♡」&#xA;初めての感覚に、体がビクンッて跳ねた。ちょっと痛いような、でもそれ以上に、熱い指が中に入ってくる感じがくすぐったくて、変な感じ…。&#xA;指が一本、全部入ってきて、中でくちゅくちゅって動かされる。&#xA;「んっ、ふぁ…ぁんっ♡」&#xA;もう、わけわかんない声しか出ない…。&#xA;彼の指が、中の壁をこするたびに、ゾクゾクって快感が背筋を駆け上がっていくの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぷりん、こっち向いて」って言われて、彼の方を向いたら、彼が私のまんこを舐め始めたの…！&#xA;「えっ！？ちょ、だめ、きたな…ひゃぁぁっ♡♡」&#xA;舌が、クリトリスをちゅるんって舐め上げられて、もう、立ってられないくらい腰が砕けちゃった。&#xA;「んんんんーーーーっ♡♡♡」&#xA;じゅぷ、ちゅぱ…って生々しい音が聞こえてきて、恥ずかしいけど、もうめちゃくちゃ気持ちいい…！&#xA;さっき指でイじられた時よりも、もっと直接的で、熱い舌が私のいちばん弱いところを執拗に攻めてくる。&#xA;「あ、あ、あああんっ♡♡ い、いくぅぅっ、イっちゃうからぁぁっ♡♡」&#xA;もう限界だった。彼の舌使いがヤバすぎて、あっという間にビクンビクンって体中が痙攣して、わたし、初めてイっちゃったの…。&#xA;「はぁっ、はぁっ…んぅ…♡」&#xA;イった後も、彼は優しくまんこを舐めてくれて…。「美味しかったよ」って言ってくれたけど、もう恥ずかしくて彼の顔が見れなかった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのあと、彼とちゃんとしたエッチもしたんだけど…それはまた別の話で。&#xA;とにかく、初めてのお泊りデートは、彼の指と舌でめちゃくちゃにされちゃった、忘れられない夜になりました…。&#xA;長々とごめんなさい。最後まで読んでくれてありがとう。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>彼氏のパソ見てたら興奮しちゃって…留守番中のハプニング</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-paso-mitetara-koufun-shichatte-rusuban-chuu-no-happening/</link>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2025 20:04:14 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-paso-mitetara-koufun-shichatte-rusuban-chuu-no-happening/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ちょっと聞いてくださいよぉ…マジでヤバいことしちゃったかもしんない…でも、なんか…めちゃくちゃ興奮しちゃったんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;昨日、彼氏（タカヒロって言います）の家で留守番してたんです。タカヒロはサークルの飲み会で遅くなるって言ってたから、私は先に合鍵で入って、部屋でゴロゴロして待ってたんですよね。&#xA;最初は普通にスマホいじったり、テレビ見たりしてたんだけど…だんだん暇になってきちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ふと、タカヒロのパソコンが目に入ったんです。いつもはあんまり触らないようにしてるんだけど…なんか、魔が差したっていうか…。『ちょっとだけなら…』って思っちゃったんですよね。&#xA;電源入れたら、パスワードかかってて。『あ、やっぱダメか』って思ったんだけど…ダメ元でタカヒロの誕生日入れてみたら…開いちゃったんですよ！ え、ちょ、マジか！？って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、そっからは好奇心との戦いですよね。見ちゃダメだって分かってるのに、指が勝手に…フォルダとかクリックしちゃって。&#xA;最初は普通に大学のレポートとか、サークルの写真とかだったんだけど…奥の方に…『ひみつ』って名前のフォルダ見つけちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、完全にパンドラの箱開ける気分でしたよ。ドキドキしながらダブルクリックしたら…またパスワード。&#xA;『うわー、これはガチなやつじゃん…』って思ったけど、ここまで来たら引けないじゃないですか！？&#xA;一瞬、私の誕生日とか入れてみようかと思ったけど、それはさすがに自意識過剰かなって（笑）&#xA;で、思いついたのが、私たち付き合い始めた記念日。入力したら…また開いちゃったんですよぉぉぉ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、何なのタカヒロ！？ パスワード管理ガバガバすぎない！？ って思ったけど、それどころじゃなくて。&#xA;中には…なんか、SNSのDMみたいなチャット履歴のスクショがいっぱい入ってたんです。&#xA;相手は…知らない女の人。アイコンとか名前とかは塗りつぶされてて分かんなかったけど、やり取りが…もう…めちゃくちゃエロいんですよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『莉子には内緒だよ？』とか『早く会いたいな…♡』とか…タカヒロのメッセージもあって。&#xA;え…？ 誰…？ いつから…？って、頭の中真っ白。&#xA;最初は怒りとか悲しみとか、そういうのが来るかと思ったんだけど…なんか、違ったんですよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;見てはいけないものを見てる背徳感と、タカヒロの知らない一面を知っちゃったっていう…変な興奮が混ざってきて…。&#xA;気づいたら、自分のまんこがじわ…って濡れてきてるのが分かって…。『んっ…♡』って、思わず声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうしようもなくムラムラしちゃって…ソファに座ったまま、スカートの中に手ぇ突っ込んじゃいました。&#xA;クリトリスを指でクリクリ…って撫でたら、『ひぅっ…♡』って変な声出ちゃって。&#xA;タカヒロが他の女の人とエロいことしてるの想像したら…悔しいはずなのに…体が正直すぎるっていうか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あっ…んぅ…♡ ふ、ぁ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、頭の中ぐちゃぐちゃで。指をまんこの中に…そぉっと入れてみたんです。&#xA;そしたら、まん汁でヌルヌルになってて…自分でもビックリするくらい。&#xA;指をゆっくり動かすたびに、『くちゅ…くちゅ…♡』ってやらしい音が部屋に響いて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んんっ…♡ たかひろ…っ、だめぇ…♡ あっ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰に言ってるのか分かんないけど、口からはタカヒロの名前が出ちゃって。&#xA;パソコンの画面には、まだタカヒロと知らない女の人のエロいチャットが表示されたまま。&#xA;それ見ながら、自分のまんこいじってるなんて…最低だって思うのに、止められなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『はぁっ、はぁっ…♡ い、イクっ…♡ んんんんんっーーーーー♡♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ビクンビクンッて体が痙攣して、まんこの奥から熱いのがドクドク溢れてくるのが分かって…。下着、びしょ濡れ…。&#xA;ハァ…ハァ…って息整えてたら、ガチャって玄関のドアが開く音がして！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『え！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;慌ててパソコン閉じて、スカート直して…でも、体は火照ってるし、息も上がってるし、絶対怪しい！&#xA;『ただいまー、莉子、ごめーん、思ったより早く終わったー』ってタカヒロが入ってきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ、お、おかえり…！』って、めっちゃ声裏返っちゃった…。&#xA;タカヒロは酔ってるのか、特に私の様子には気づいてないみたいだったけど…。&#xA;なんか、もう、タカヒロの顔まともに見れなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パソコンのこと、チャットのこと、聞きたいけど聞けない…。&#xA;でも、さっきまで見てたエロいやり取りのせいか、なんか…タカヒロがいつもよりエロく見えちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜、ベッドに入ってからも、ずっとドキドキしてて。&#xA;タカヒロが隣で寝息立ててるの聞いてたら、またムラムラしてきちゃって…。&#xA;そっとタカヒロの方に体寄せて、キスしたら…タカヒロも起きて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ん…莉子…？ どうしたの…？』って。&#xA;『…なんでもない…ただ…タカヒロが欲しい…♡』って、自分から誘っちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜のセックスは…もう、めちゃくちゃでした。&#xA;いつもより全然感じちゃって…タカヒロの指が体に触れるだけでビクッてしちゃうし、キスされるだけで息が上がっちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んっ…♡ あ、そこっ…♡ ダメぇ…♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タカヒロの知らなかった一面を知ってしまった興奮なのか、それとも後ろめたさなのか…。&#xA;タカヒロの顔を見ながら、さっきのチャットの女の人のこと考えちゃったりして…。『あぁ…今、この人は私だけを見てるけど…本当は…』って思ったら、なぜか余計に濡れちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『り、こ…？ 今日、なんかすごいね…？』ってタカヒロも気づくくらい、私、声も喘ぎも全然我慢できなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んんんっ♡♡ あぁっ！ イクッ、イクからぁっ！！♡♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何度も何度もイかされて…もう、ぐちゃぐちゃ…。&#xA;タカヒロもなんか、いつもより激しかった気がする…。気のせいかな？&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>バイト先の事務所で…40代店長のゴツい指と太いのでめちゃくちゃイかされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/baito-saki-no-jimusho-de-40dai-tencho-no-gotsui-yubi-to-futoi-node-mechakucha-ikasareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2025 13:04:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/baito-saki-no-jimusho-de-40dai-tencho-no-gotsui-yubi-to-futoi-node-mechakucha-ikasareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ちょっと聞いてほしい話があるんだけど…。誰にも言えないから、ここでだけ吐き出させて。長くなるかもだけど、ごめんね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あたし、ユイナ。都内のカフェでバイトしてる普通の女子大生。&#xA;そこの店長がね、宗一郎さんっていう40代前半の人なんだけど、渋くてちょっと怖そうな雰囲気なんだけど、たまに見せる笑顔が優しくて…まあ、ぶっちゃけちょっとタイプだったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、先週の金曜日のこと。&#xA;バイト上がり、いつもみたいに「お疲れ様でしたー」って帰ろうとしたら、宗一郎さんに呼び止められたの。&#xA;「ユイナちゃん、ちょっといいかな？ 話があるんだけど」って。&#xA;え、なんだろう？ ミスっちゃったかな…ってドキドキしながら、裏の事務所についていったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事務所って言っても、狭くて倉庫みたいになってるとこ。二人きりになると、なんか変な緊張感があって…。&#xA;宗一郎さん、ドアを閉めて、あたしの方に向き直った。&#xA;「あの、店長…何か私、やらかしました…？」&#xA;って恐る恐る聞いたら、宗一郎さん、ふっと笑って。&#xA;「いや、仕事のことじゃないんだ」&#xA;「え？」&#xA;「ユイナちゃんさ…彼氏、いるの？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いきなりの質問にびっくりして、顔が熱くなるのがわかった。&#xA;「え、あ、いや…いない、ですけど…」&#xA;しどろもどろに答えると、宗一郎さん、なんだか悪い顔して近づいてきたの。&#xA;壁際に追い詰められて、ドン…って手をつかれて。&#xA;うわ、ベタだけど、これってまさか…って心臓バクバク。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そっか…いないんだ」&#xA;低い声が耳元で囁かれて、ゾクッとした。&#xA;「いつも頑張ってるユイナちゃん見てるとさ…なんか、こう…したくなるっていうか」&#xA;「え…あの、店長…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の瞬間、唇が塞がれた。&#xA;「んんっ！？」&#xA;いきなりすぎて、抵抗もできなかった。&#xA;宗一郎さんの舌が、あたしの口の中にねじ込まれてきて、あっ、あぁ…♡ って、変な声が出ちゃった。&#xA;キス、すごい上手くて…なんか、頭がクラクラしてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どれくらいキスしてたかな…。&#xA;唇が離れたときには、あたし、息が上がってて、腰が砕けそうになってた。&#xA;「はぁ…っ、て、店長…な、何するんですか…っ」&#xA;「嫌だった？」&#xA;意地悪そうに聞かれて、何も言えなかった。&#xA;嫌じゃ…なかった。むしろ、ドキドキして、体の奥が疼くような感じで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;宗一郎さんの手が、あたしの制服のブラウスにかかった。&#xA;ボタンが一つ、また一つって外されていく。&#xA;「や、やだ…っ」って言ったけど、声、全然力入ってなくて。&#xA;ブラウスの前がはだけて、今日つけてた薄いピンクのレースのブラが露わになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「可愛いブラしてんじゃん」&#xA;宗一郎さんのゴツゴツした指が、ブラの上からあたしのおっぱいをむにゅって掴んだ。&#xA;「ひゃっ…♡」&#xA;変な声出た。&#xA;そのまま、揉まれたり、指で乳首をコリコリされたりして…。&#xA;「あ、あぅ…っ♡ んぅ…っ♡」&#xA;感じてるのがバレバレで、恥ずかしいけど、止められなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラのホックが外されて、あたしのおっぱいがぽろんって飛び出した。&#xA;そんなに大きくない、Cカップくらいだけど…。&#xA;宗一郎さん、まじまじと見て、それから、がぶりって感じで片方の乳首に吸い付いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっーーーー♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちゅぱ…じゅる…って、吸われるたびに、子宮がきゅーって締め付けられる感じ。&#xA;もう片方の乳首も指で弄られて、あたし、もう立ってるのがやっとだった。&#xA;「だ、だめ…っ、そんな…っ♡ あぅんっ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;宗一郎さんの手が、スカートの中に侵入してきた。&#xA;お尻を鷲掴みにされて、そのまま、パンツの上からあたしのまんこの割れ目をなぞられた。&#xA;「あっ♡ ひぅっ…！」&#xA;もう、そこ、びしょびしょになってるのが自分でもわかった。&#xA;恥ずかしくて、でも、もっと触ってほしくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ユイナちゃん、濡れてんじゃん。感じてんだ？」&#xA;耳元で囁かれて、腰がビクンッて跳ねた。&#xA;そのまま、パンツの中に指が入れられて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんーーーーーっっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを直接グリグリされて、あたし、もうわけわかんなくなっちゃった。&#xA;「ああっ！♡ ああっ！♡♡ い、いくっ…！ いっちゃうぅううう！！！」&#xA;ビクビクビクッて腰が痙攣して、あっけなくイっちゃった…。&#xA;はぁ…はぁ…って肩で息してたら、宗一郎さん、にやって笑って。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>秘密の週末、おじさんの甘い罠にハマっちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/himitsu-no-shumatsu-ojisan-no-amai-wana-ni-hamacchatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Apr 2025 22:47:07 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/himitsu-no-shumatsu-ojisan-no-amai-wana-ni-hamacchatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;誰かに聞いてほしくて、でも誰にも言えなくて、ここに書き込んじゃいます。&#xA;長くなるかもだけど、ごめんね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、唯花（ゆいか）って言います。都内の大学に通ってる、まあ普通の女子大生。のはずだったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼…ううん、あの人、仮に「佐伯さん」って呼ぶね。佐伯さんと出会ったのは、去年の梅雨時だったかな。ゲリラ豪雨に降られて、近くの古びた喫茶店に駆け込んだの。&#xA;そしたら、カウンター席で静かにコーヒーを飲んでる人がいて。それが佐伯さんだった。&#xA;年の頃は…40代後半くらい？ ちょっとくたびれたスーツ着てて、目元にシワがあって。でも、なんか雰囲気があったんだよね。物静かで、ちょっと影がある感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;雨宿りの間、なんとなく目が合っちゃって。そしたら佐伯さんの方から「すごい雨だね」って話しかけてくれて。&#xA;最初は当たり障りのない天気の話とかしてたんだけど、だんだん身の上話みたいになって。&#xA;私が大学生だって言ったら、「若いっていいね」って寂しそうに笑うの。&#xA;なんかその表情にドキッとしちゃって…。&#xA;連絡先を交換する流れになって、LINEを教えちゃったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、たまに佐伯さんからLINEが来るようになったの。「元気？」とか「今日もお疲れ様」とか、なんてことない内容なんだけど、それが妙に嬉しくて。&#xA;同年代の男子とは違う、大人の余裕みたいなのを感じてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何度かお茶したり、食事に行ったりするうちに、どんどん惹かれていっちゃって。&#xA;佐伯さんも、私のこと、ただの女子大生じゃなくて、一人の女性として見てくれてる気がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、出会ってから3ヶ月くらい経った週末。&#xA;「ちょっと遠出しようか」って誘われて、隣県の景色のいいホテルに連れてってくれたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、ホテルって聞いた時、ドキドキした。そういうこと、期待してるのかなって。&#xA;でも、佐伯さんは全然そんな素振り見せなくて、普通に観光して、美味しいもの食べて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルの部屋はツインだったんだけど、お風呂上がりにバスローブ姿でワイン飲んでたら、不意にキスされた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;すっごく優しくて、丁寧なキス。&#xA;びっくりしたけど、嫌じゃなかった。むしろ、待ってたのかもしれないって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「唯花ちゃん、ごめん。でも、君が可愛いから…」&#xA;そう言って、またキスされて。今度はもっと深くて…舌が入ってきて…んっ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、頭が真っ白になっちゃって。気づいたら、ベッドに押し倒されてた。&#xA;佐伯さんの手が、服の中に…ブラの上からおっぱいを優しく撫でてきて…はぁっ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「嫌だったら、言ってね」って囁かれたけど、声が出なかった。&#xA;体が熱くて、もっと触ってほしいって思っちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラのホックが外されて、おっぱいが露わになった。佐伯さんの大きな手が、直接胸を包み込んできて…あっ…♡ 乳首を指で弄られて、くすぐったくて、でも気持ちよくて…声、漏れそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着も…いつの間にか脱がされてて。佐伯さんの指が、私のまんこに触れたの。&#xA;「…っんぅ！」&#xA;初めて男の人にあんなところ触られて、びっくりしたのと恥ずかしいので固まっちゃった。&#xA;でも、指が入り口を優しくなぞって、クリトリスをくすぐってきて…もう、ダメだった。&#xA;まん汁でぐしょぐしょになってるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「濡れてるね…可愛い」&#xA;そう言って、指が中に…ゆっくり入ってきた。&#xA;「んっ…ぁ…さ、えき、さん…」&#xA;初めての感覚に、息が詰まった。痛いような、でも気持ちいいような、変な感じ。&#xA;指が中で動くたびに、びくって体が跳ねて。腰が勝手に動いちゃうの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「唯花ちゃん…入れてもいい？」&#xA;佐伯さんが、自分のを私の入り口に押し当ててきた。&#xA;硬くて、熱いのが…ゴリッて当たって…怖かったけど、頷いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくり、ゆっくり入ってくる感覚。&#xA;膜が破れるような痛みは…あんまり感じなかったかな。それよりも、何かが満たされていくような、すごい感覚で。&#xA;「…っはぁ…ぁあ…っ！」&#xA;奥まで全部入った時、思わず声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;佐伯さんは、すぐには動かなくて。私を抱きしめて、頭を撫でてくれた。&#xA;「大丈夫？痛くない？」って。&#xA;その優しさに、また涙が出そうになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;少しして、ゆっくり腰が動き始めた。&#xA;最初はゆっくりだったけど、だんだん早く、激しくなってきて。&#xA;さっきまでの優しい雰囲気とは違って、ちょっと乱暴な感じ。&#xA;「あっ…んっ…ふぁっ…♡ あ、あぁっ！」&#xA;声、我慢できなかった。まんこの中を抉られるみたいで、すごく気持ちよくて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ベッドがきしむ音と、私たちの肌がぶつかる音、佐伯さんの荒い息遣いと、私の喘ぎ声だけが部屋に響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どれくらいそうしてたかな…。急に、佐伯さんの動きが激しくなって、お腹の奥が熱くなった。&#xA;「…イクッ…！」&#xA;「んあぁああーーーっ♡♡♡」&#xA;私も、佐伯さんのと同時にイッちゃった。&#xA;体中が痺れて、涙が止まらなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、佐伯さんはすごく優しく抱きしめてくれた。&#xA;「ごめんね、初めてだったのに」って何度も謝って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、後悔はしてなかった。むしろ、満たされた気持ちでいっぱいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…これが、私と佐伯さんの始まり。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、週末になるたびに佐伯さんと会うようになった。大体、ホテルで。&#xA;佐伯さんには奥さんも子供もいるって、後から知った。&#xA;最低だって思う？ そうだよね。分かってる。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【実録】給湯室でハメられた！真面目系むっつり先輩の極太チンポ…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kyutoshitsu-de-hamerareta-majime-senpai-no-gokubuto-chinpo/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Apr 2025 19:40:54 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kyutoshitsu-de-hamerareta-majime-senpai-no-gokubuto-chinpo/</guid>
      <description>&lt;p&gt;誰にも言えないんだけど、聞いて欲しくて書き込みます…。長文ごめんなさい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の職場に、伊織（いおり）先輩っていう３つ上の男の先輩がいるんです。すっごい仕事できて、いつも冷静で、ちょっと近寄りがたい感じの人。スーツもいっつもパリッとしてて、真面目そのものって感じ。私は内心、ちょっと憧れてるっていうか…でも、なんか怖くもあったんです。目が笑ってない時があるっていうか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先週の金曜日、繫忙期で私と伊織先輩だけが会社に残って残業してたんです。時間はもう夜の１０時すぎ。フロアには私たち二人だけ。シーンとしてて、キーボードを叩く音だけが響いてました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちょっと疲れてきちゃって、気分転換にコーヒーでも淹れようと思って給湯室に行ったんです。そしたら、伊織先輩も同じタイミングで入ってきて…。狭い給湯室に二人きり。「お疲れ様です」って私が言ったら、先輩は無言で頷くだけ。なんか、いつもより空気が重いっていうか、変な感じだったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がコーヒー淹れてたら、急に後ろから抱きしめられて…「ひゃっ！？」って声出ちゃった。びっくりして振り返ろうとしたら、ものすごい力で壁に押し付けられて。「せ、先輩！？ な、何するんですか！」って言ったんだけど、先輩は何も言わずに私の首筋に顔をうずめて…すんすん匂いを嗅いでる…。「んっ…やめ…」って抵抗しようとしたけど、全然力が敵わない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…亜紀ちゃんさぁ」って、耳元で低い声で囁かれて、ゾクッてしちゃった。「いつも思ってたんだけどさ、いい匂いするよな」って…。そんなこと言われたことないし、パニックで頭真っ白。そしたら、先輩の手が私のブラウスのボタンに伸びてきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめてくださいっ！！」って必死で言ったんだけど、先輩はニヤって笑って、「声、でかいよ？ 誰もいないけど」って…。その目が、いつもの冷静な先輩じゃなくて、ギラギラしてて…怖かった。でも、正直、ちょっとドキドキしてる自分もいて…最低だって思うけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラウスのボタンがプチプチって外されて、中に着てた黒いレースのキャミソールが見えちゃった。自分で言うのもなんだけど、下着はちょっとエッチなのが好きなのバレたくなくて隠してたのに…。先輩は「へぇ…意外。こういうの着るんだ？」って言いながら、キャミの肩紐に指をかけてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…！ だめっ…！」って抵抗しても、先輩は楽しんでるみたいで…。キャミの上から胸を鷲掴みにされて「あっ…♡」って声が漏れちゃった。恥ずかしくて死にそうだったけど、同時に体は熱くなってきてて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の手がスカートの中に入ってきて、直接パンティの上からアソコを撫でられて…「ひぃっ！♡」って変な声が出た。もうダメだって思った。そしたら先輩が、「なんだ、もう濡れてんじゃん。カワイイねぇ、亜紀ちゃんは」って…。その言葉で、ブワッてさらに濡れちゃったのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンティの中に指が入ってきて、クリトリスをグリグリされて…「ぁ…んっ、んくぅっ…♡♡」って、もう声抑えられない。給湯室のシンクに手をついて、腰が勝手に動いちゃって…。先輩は私の耳元で「もっと感じてんだろ？ 正直になれよ」って…。悔しいけど、もうビクンビクンしちゃってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、抑えろって…。聞こえちゃうだろ？」って言いながら、先輩は自分のベルトを外して…チャックを下ろす音が聞こえて…。見たくなかったけど、見えちゃった。先輩の…アレ。いつもキッチリしたスーツの下に、あんな…太くて、固そうなモノが隠れてるなんて…。想像してたよりずっと大きくて、頭がクラクラした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…先輩…むり…っ」って言ったけど、先輩は私のパンティを無理やりずらして、熱いモノの先端を入り口にグリグリ押し付けてきた。「んっ…ぁあっ！♡」って、もう涙目。アソコはもう、まん汁でデロデロになってた…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいだろ？ 亜紀ちゃんも欲しいんだろ？」って言いながら、一気に腰を突き入れられて…「い゛っ…！！ あ゛あああッッ！！！！♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;狭い給湯室に私の絶叫が響いた。痛い、けど、奥までみっちり入ってくる感覚が…すごい…。先輩の硬いモノが、中でグンッて膨らんだ気がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ッはぁ…きっつ…！ 最高だな、お前のマンコ…！」って、先輩も荒い息吐きながら、腰をゆっくり動かし始めた。最初は痛かったけど、だんだん奥の方がズクズクしてきて…。「んっ…ふっ…ぁ…んんっ…♡」って、喘ぎ声しか出せない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は容赦なくて、どんどん腰の動きが早くなって…ガツン！ ガツン！ って、子宮の奥まで突き上げられる度に「ひぅっ！♡ あ゛っ！♡ いぐっ…！♡♡」って、もうめちゃくちゃ。狭い給湯室の壁に何度も背中がぶつかって、シンクに縋り付く私の腕もガクガク震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、声、エロすぎ…！ もっと啼けよ、亜紀！」って先輩が耳元で言ってきて、腰を掴まれて、さらに激しく突き上げられて…「あ゛ァァァンッ！！♡♡♡ イッちゃうぅぅぅ！！！！♡♡♡」&#xA;私はガクガク痙攣しながら、中でビクンビクンって何度もイッちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら先輩も「…うぉっ…！」って低い声出して、私の奥に…熱いのが…ドクッ…ドクッ…て注ぎ込まれるのがわかった。「あっ…あっ…♡♡ だめぇ…っ、中に…いっぱいで、でゅるっ…♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は全部出し切った後、私の体を解放して…私は腰が抜けちゃって、その場にへなへな座り込んじゃった。床には、私のアソコから溢れた先輩の白いモノと、私のまん汁が混ざって…小さな水たまりみたいになってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は、何事もなかったかのように服を整えて、「…片付けとけよ」って低い声で言って、先に給湯室を出て行った。いつもの、冷静な先輩に戻ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一人残された給湯室で、私はしばらく動けなかった。体はまだ火照ってて、腰もガクガクするし、アソコもヒリヒリする…。でも、怖かったはずなのに、どこか満たされたような気持ちもあって…自分が分からなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、会社で先輩と顔を合わせても、先輩はいつも通り。昨日のことなんて、まるで無かったみたいに。でも、時々目が合うと、一瞬だけ、あの時のギラついた目になる気がして…またドキッとしちゃうんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、どうしたらいいんだろう…。変な関係になっちゃったのかな…。でも、あの時の快感が忘れられない自分もいて…最低ですよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;長々とごめんなさい。誰かに聞いてほしかったんです。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>バイト先の年下君に休憩室で…秘密の関係、もう止められない</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/baitosaki-no-toshishita-kun-ni-kyukeishitsu-de/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Apr 2025 08:34:54 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/baitosaki-no-toshishita-kun-ni-kyukeishitsu-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;誰かに聞いてほしくて、でも絶対にバレちゃいけないからここに書きます…。長文ごめんなさい。あと、かなり…その…えっちな話なので、苦手な人は戻ってくださいね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、星羅っていいます。普段は都内のカフェで働いてる、どこにでもいる普通の女です。でも…私には秘密があるんです。同じバイト先の大学生、湊斗（みなと）くんと…その、関係を持っちゃってるんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湊斗くんは３つ年下。背が高くて、ちょっとやんちゃな感じのイケメン。入ってきた時から可愛いなって思ってたけど、まさかこんなことになるなんて…。きっかけは、去年の忘年会。お酒の勢いもあって、帰り道にキスしちゃって…その日はそれだけだったんだけど、次のバイトの日から、なんか意識しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は気まずかったけど、湊斗くんがすごく積極的にアプローチしてきてくれて。シフトが一緒の日は、バックヤードでこっそり手を繋いだり、誰もいないタイミングを見計らってキスしたり…。だんだんエスカレートして、休憩時間が被った時、ついに休憩室で…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;休憩室って言っても、ただの狭い物置みたいな部屋。ソファが一つ置いてあるだけ。でも、鍵がかかるから…。その日、二人きりになった瞬間、湊斗くんに壁際に追い詰められて、いきなり深いキスされたの。「星羅さん…もう我慢できない」って囁かれて…私も、もうダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…湊斗く…だめ、誰か来たら…っ」&#xA;「大丈夫…誰も来ないっすよ…ねぇ、したい…星羅さんと…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の熱っぽい視線と、荒い息遣いに、私の体も正直に反応しちゃって…。気がついたら、制服のブラウスのボタンを彼が外し始めてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっ…まっ…んぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗しようとしても、力が全然入らない。彼の指がブラのホックに触れた瞬間、ビクッて体が震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「星羅さん、ブラ可愛いっすね…水色のレース…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしくて顔が熱くなる。普段は絶対選ばないような、ちょっと甘めのデザイン。彼に見られるなんて思ってなかったから…。ゆっくりブラが外されて、私のおっぱいがあらわになる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…っ、や…見ないで…」&#xA;「なんで？すごく綺麗っすよ…形も、色も…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、彼が指先で私の乳首を弄り始めたの。きゅって硬くなってく感覚に、思わず声が漏れちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…んんっ…湊斗く…やぁ…」&#xA;「声、可愛い…もっと聞かせて…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;舌で舐められて、吸われて…もう、頭が真っ白。狭い休憩室に、私の喘ぎ声と、彼が乳首を吸う音だけが響いてる。下も、もう…まん汁でぐっしょり濡れてるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートの上から、彼の手が私のおまんこを撫でてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んひぃっ…！だめぇ…そこ…っ」&#xA;「濡れてる…俺のでいっぱいにしてほしいんでしょ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が意地悪く笑って、私のショーツの中に指を入れてきた。クリトリスを直接ぐりぐり弄られて、腰が勝手に動いちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ！ああっ！いっちゃ…いっちゃうぅぅ！！んぐぅっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指だけで、あっけなくイかされちゃった…。ビクビクッて痙攣する私を見て、湊斗くんが満足そうに笑う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まだ始まったばっかですよ、星羅さん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、彼は自分のズボンのベルトを外し始めた。彼の固くなったおちんちんが、ズボンを押し上げてるのが見えて…ごくり、って唾を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして…私たちはソファの上で一つになった。制服は乱れたまま、狭い休憩室で何度も何度も…。彼の若くて硬いおちんちんが、私のまんこの奥を激しく突いてきて、その度に甘い声が出ちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁっ…湊斗く…んっ…！もっと…！奥、ついてぇ…！」&#xA;「星羅さん…っ、きもちい…っ、めっちゃ締まる…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中に出してほしいってお願いしたら、彼は「いいんですか？」って確認しながらも、遠慮なく私の奥に熱い精液を注ぎ込んできた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんーーーーーっっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体の奥から熱いものが込み上げてきて、二人で同時に果てた…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…それから、私たちはずっとこんな関係を続けてる。シフトが被るたびに、休憩室や、時には誰もいない倉庫とかで…。スリルと背徳感が、正直…たまらない。彼には彼女がいることも知ってる。でも、止められないの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近、彼が「外でも会いたい」って言ってくるようになった。どうしよう…。このままじゃいけないって分かってるけど、湊斗くんとのえっちが忘れられない…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、こんな私を叱ってください…。でも、本当は…もっと湊斗くんとイチャイチャしたいって思ってる最低な女なんです…。はぁ…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】レンタル彼女バイトで即ハメ！ イケメン彼氏（仮）の極太チンポにイかされまくった話♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-rental-kanojo-baito-sokuhame-ikemen-kareshi-gokubuto-chinpo-ikasareru-hanashi/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 21:45:14 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-rental-kanojo-baito-sokuhame-ikemen-kareshi-gokubuto-chinpo-ikasareru-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな、やっほ～！ ゆるふわJD☆まりんだよっ☆&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちょっと聞いてよ～！マジでヤバい体験しちゃったから、ここに書き込んじゃうね！///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、まあ色々あって、レンカノのバイトしてるんだけどさ。昨日、めちゃくちゃタイプのイケメンから指名が入ったの！ プロフ写真見た瞬間、「うっわ、イケメンすぎ…！」って声出たもん(笑) 名前はカイトさん。年齢は20代後半くらいかな？ なんかもう、オーラが違ったのよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせ場所に行ったらさ、写真以上のイケメンが立っててガチで心臓止まるかと思った！ 身長高くて、細マッチョって感じ？ 黒のスキニーにシンプルな白いTシャツ着てるだけなのに、モデルみたいでさぁ…。もうドッキドキ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は普通にカフェでお茶したんだけど、カイトさん、見た目だけじゃなくて話し方も超スマートなの。「まりんちゃんって、ほんとかわいいね」とかサラッと言ってくるし、めっちゃ褒めてくれるから、もう完全に舞い上がっちゃって！ 彼氏いない歴＝年齢な私には刺激が強すぎた…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、2時間くらいのデートプランだったんだけど、あっという間に時間が過ぎて。「もうちょっと一緒にいたいな。…ホテル、行かない？」って誘われちゃったの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、ええええ！？って内心パニックよ！ レンカノって基本的にそういうのNGじゃん？ でもさ、カイトさん、マジでタイプだし、なんかもう断れなくて…。っていうか、正直ちょっと期待してた自分もいたんだよね…（小声）&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…えっと、でも、バイトのルールが…」とかモゴモゴ言ってたら、「大丈夫だよ。まりんちゃんとなら、特別な時間を過ごしたいんだ」って、あのイケメンフェイスで優しく微笑まれたらさ…もう、ダメじゃん！？ 私、チョロすぎ！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、近くのキレイめなラブホに連れてかれちゃった…/// エレベーターの中でキスされて、もう頭真っ白！ 部屋入ってドアが閉まった瞬間、壁にドンッてされて、激しいキス！ んっ、ふぅ…♡ 舌が絡みついてきて、カイトさんの唾液が流れ込んできて…もう、それだけで腰砕けそうだった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まりんちゃん、めちゃくちゃ興奮してるね…可愛い」って耳元で囁かれて、体がビクンッて跳ねた！ ヤバい、感じてるのバレてる…！///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;カイトさんの手が私の服の中にスルスル入ってきて、ブラの上からおっぱい揉まれて「あっ…♡んぅ…♡」って声出ちゃった。今日のブラ、お気に入りの薄いピンクのレースのやつだったんだけど、まさかこんなことになるなんて…！ ホックを外されて、ブラがずり落ちて、おっぱいが丸出しに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわ…綺麗なおっぱい…。形も色も、最高だね」ってカイトさんが見惚れてる…。恥ずかしいけど、なんか嬉しくて…/// 乳首を指でクリクリされて、「ひゃんっ♡」って変な声出た！ 感じすぎて、もう立ってるのがやっとだよぉ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままベッドに押し倒されて、スカートもまくり上げられて、パンティの上からおまんこをグリグリされたの！「んんっ！♡あっ、だめぇ…♡」って言ってるのに、カイトさんの指、全然止まらない！ 今日履いてたの、白のフリフリのコットンパンティなんだけど、もうグッショリ…。まん汁で濡れてるのが自分でもわかった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まりんちゃん、もうこんなに濡れてるじゃん…エッチだねぇ」って笑われて、顔がカァーって熱くなった！ パンティを横にずらされて、指が直接クリトリスを撫でてきて…「あ゛あ゛っ！♡♡ い、イクッ！！♡♡」ってもう、そこで一回イかされちゃったの！ ビクンビクンッて体痙攣しちゃって、もうめちゃくちゃ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたらカイトさん、自分のズボンのチャックを下ろして、ガバッてモノを取り出したの…。それがもう…信じられないくらい、おっきくて、太くて…！ 黒々としてて、筋張ってて、先端がカリって張ってて…なんかもう、凶器みたいだった…！ ごくり…って唾飲んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まりんちゃんのおまんこ、早く俺のチンポでぐちょぐちょにしてぇなぁ…？」って意地悪く微笑まれて…もう、無理！ はやく、はやくしてくださいぃ…！ って感じだった///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「舐めてくれる？」って言われて、ちょっと戸惑ったけど、もう興奮しすぎてて、言われるがままにカイトさんの極太チンポを咥えたの。口の中がいっぱいになるくらいおっきくて…！ んぐっ、んぐっ…って一生懸命しゃぶってたら、カイトさんが「はぁ…っ、まりんちゃん、上手いな…」って褒めてくれて、嬉しくなっちゃった♡ 先っぽからしょっぱい汁がじゅわって出てきて、それも全部飲んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう我慢できない…挿れるね？」って言われて、ドキドキしながら脚を開いたの。カイトさんが私の濡れたまんこに自分のチンポの先端をグリグリ押し付けてきて…「ひぃっ…！」って声が出た。太すぎて、入り口でつっかえてる感じ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっと痛いかもだけど、我慢してね」って言われて、カイトさんがグッ…と腰を押し込んできた！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いっ…！！ あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーっっ！！♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;痛い！ でも、それ以上に、なんかすごいのが入ってくる感覚がヤバくて…！ 奥までズボッ！ て一気に入ってきて、子宮口？ みたいなところにゴリッて当たって、ビクウッゥン！！ って全身が跳ねた！ まんこの中、パンパンだよぉ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…っ、まりんちゃんの中、すげぇ締まる…気持ち良すぎ…」ってカイトさんもすごい興奮してる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからもう、めちゃくちゃ激しいピストンが始まって！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ、あっ、あ゛ッ！♡ んぐっ！♡ そ、そこっ！ あ゛ーーーっ！♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドチュッ！ ドチュッ！ って、まんことチンポがぶつかるエロい音が部屋中に響いてる…。もう、恥ずかしいとか考える余裕もない！ 奥をゴリゴリ抉られて、体が勝手にビクンビクン反応しちゃう！ まん汁がどんどん溢れてきて、カイトさんのチンポと絡まって、ジュッポジュッポってすごい音がしてる…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まりんぢゃんッ！♡ きもちぃい゛ぃぃッ！？♡」&#xA;「きっ、きもちぃい゛ーーーっ！♡♡ あ゛、あ゛、イクッ！ またイッちゃうううぅぅ！！！！♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>怪しい路地裏マッサージで、とんでもない『お仕置き』されちゃいました…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/ayashi-rojiura-massage-otonashioki/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 20:18:10 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/ayashi-rojiura-massage-otonashioki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、都内の大学に通い始めたばかりの紬（つむぎ）です…。長文になるかもしれないけど、誰かに聞いてもらいたくて書き込みます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;田舎から出てきてまだ2ヶ月。慣れない都会の生活と、初めての一人暮らし、それに学費と生活費のためのバイト探し…。正直、毎日クタクタで、心も体も疲れ切ってました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんな時、大学からの帰り道、いつもと違う細い路地裏に迷い込んじゃったんです。古いお店が並んでて、ちょっと薄暗い雰囲気…。早く抜け出そうと思ってたら、一軒のお店の前に『初回無料！極上リラクゼーション』って書かれた看板を見つけちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『マッサージかぁ…疲れてるし、無料なら…』って、本当に軽い気持ちだったんです。今思えば、なんであんな怪しいお店にフラフラ入っちゃったんだろうって後悔してるけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けると、中はもっと薄暗くて、お香？みたいな独特の匂いがしました。受付には誰もいなくて、奥から無口そうな、ちょっと目つきの鋭いおじさんが出てきて。「…いらっしゃい」って低い声で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あの、初回無料の…』って言ったら、おじさんは無言で頷いて、施術室に通されました。すごく狭くて、ベッドが一つあるだけの部屋。壁にはなんかよく分からない模様のタペストリー？がかかってて、余計に怪しい雰囲気…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『着替え、これな』って、ペラペラの紙みたいなガウンを渡されて、おじさんは一回部屋を出ていきました。ちょっと怖かったけど、もう後には引けないって思って、急いで下着以外脱いでガウンを羽織りました。下着は、今日たまたまお母さんが買ってくれた、ちょっと可愛いレースのついた薄い水色のやつ…。なんか、こんなところで見られるの恥ずかしいなって、その時は思ってました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんが戻ってきて、うつ伏せになるように言われました。ドキドキしながらベッドに横になると、すぐにマッサージが始まりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は、普通に肩とか背中とか。凝ってたみたいで、正直ちょっと気持ちよかったです。『あ、意外とちゃんとしてるのかも…』なんて油断してたら…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だんだん、おじさんの手が下に降りてきて…腰のあたりを揉んでたかと思ったら、急にガウンの隙間から手を入れて、お尻を直接触ってきたんです！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひゃっ！？』って思わず声が出ちゃって。ビックリして体を捩じったら、おじさんが『…力抜け。凝ってるぞ』って低い声で言うんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『で、でも、そこは…！』って言おうとしたけど、声が上手く出なくて…。怖くて体が固まってるうちに、おじさんの手はもっと大胆になって、お尻の割れ目に指が入ってきたり…太ももの内側を、すごく念入りに撫で回されたり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んぅ…っ』、『や、やめ…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声を出そうとしても、吐息みたいになっちゃって。体が勝手に熱くなってきて、なんだか変な感じ…。嫌なのに、体がゾクゾクするんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、今度は仰向けになるように言われました。もう、怖くて恥ずかしくて、顔を見られたくなくて手で顔を覆ってたら…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんが、無言でガウンの前をはだけさせたんです！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『いやっ！だめっ！』って抵抗しようとしたけど、手首を掴まれて押さえつけられて…。水色のブラジャーがあらわになっちゃって、おじさんの視線が胸に突き刺さるのが分かりました。すごく、ねっとりとした、嫌な視線…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んっ…くぅ…』&#xA;涙が滲んできました。でも、おじさんはお構いなしに、ブラジャーのホックに手をかけて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;プチッて、軽い音がして、ブラが外れました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の胸…そんなに大きくないけど、張ってる方の…ピンク色の乳首が、薄暗い部屋の中で晒されて…。おじさんは、それをじーっと見てて…すごく、すごく屈辱的でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『やだ…見ないで…っ』って懇願しても、無視されて…。それどころか、今度は下着のパンツに手を伸ばしてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひぃぃっ！それだけは！だめっ！！』&#xA;必死で抵抗しました。足をバタつかせたり、腰を捩じったり。でも、おじさんは慣れてるみたいで、簡単に足を押さえつけられて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あっけなく、パンツも横にずらされて、脱がされちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、完全に裸…。下の方も、ちゃんと毛は処理してたけど…恥ずかしくて、情けなくて、涙が止まりませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私の裸を上から下まで、じっくりと品定めするように見て…それから、何かヌルっとした冷たいオイルを手に取って、私の体に塗り始めました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んあっ…♡ひゃぅっ…！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は冷たさにビックリしたけど、すぐにオイルがお腹とか、胸とか、太ももの内側とか…敏感なところに塗りたくられて…。指が、胸の谷間をなぞったり、おへその周りをくすぐるように動いたり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んぅ…あ、あぅ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、嫌とか、やめてとか、そういう言葉が出てこなくて…。体が勝手に反応しちゃって、変な声が漏れるのを止められないんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、胸を触られるのが…乳首を指でつまんで、コリコリって弄られると、腰が勝手に浮いちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ああっ！♡だ、だめぇ…そこぉ…んっ♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして…ついに、おじさんの指が、私のマンコに触れたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひぅっ！？♡ んあああっ！！』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを、指の腹で優しく撫でられて…それから、オイルでヌルヌルになった指が、ゆっくりと、マンコの中に…入ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『いっ…！あ、あああんっ！！♡♡ だめっ！だめだめだめぇ！！♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての…その、男の人の指が…入ってくる感覚に、頭が真っ白になって。怖いはずなのに、体の奥から、すごい快感が込み上げてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私の反応を見て楽しんでるみたいに、指を中でくちゅくちゅ動かしたり、クリトリスを同時に強く擦ったり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ゛っ！♡ んぐぅう！♡ あ、あぁっ！ イクッ！ イっちゃううううう！！♡♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、我慢できませんでした。全身がビクンビクンッて痙攣して、マンコの奥がキュゥウって締め付けられて…あったかいのが、いっぱい出ちゃうのが分かりました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『はぁっ、はぁっ…♡ んぅ…あ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イった後も、しばらく体は震えてて、涙とまん汁でぐちゃぐちゃ…。おじさんは、そんな私を見て、初めて少しだけ口元を歪めて…笑ったように見えました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その後、おじさんは何事もなかったかのように後片付けをして、服を着るように言いました。放心状態で、ふらふらしながら服を着て部屋を出ると、おじさんが『特別料金、３万円な』って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『え…？だって、初回無料って…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あれは普通のコース。アンタのは特別オプションだから』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんな…！お金なんて、そんなに持ってません！って言ったら、おじさんは『じゃあ、また来週、同じ時間に『無料』で施術してやるよ』って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;断れませんでした…。お金もないし、何されるか分からないし…。ただ頷くしかできなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;帰り道、足が震えて、涙が止まりませんでした。あんな酷いことされたのに…でも、体の奥には、まだあの時の快感が残ってて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;来週、また行っちゃうのかな…私…。&#xA;どうしたらいいか分かりません…。誰か、助けてください…うぅっ…&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>酔った勢いで親友の彼氏と…最低な私の懺悔</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/yotta-ikioi-de-shinyuu-no-kareshi-to-saitei-na-watashi-no-zange/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 19:30:23 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/yotta-ikioi-de-shinyuu-no-kareshi-to-saitei-na-watashi-no-zange/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで最低なことしちゃった…。誰にも言えないから、ここに書かせてください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には蒼太っていう彼氏がいる。優しくて、ちょっと鈍感だけど、私のことを大事にしてくれる人。…なのに、私、やっちゃったんだ。親友の佳奈の彼氏、蓮司くんと。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;きっかけは、いつものメンバーでの飲み会。私と蒼太、佳奈と蓮司くん、あと男女数人。その日はみんなテンション高くて、めちゃくちゃ飲んだ。私も調子に乗って、テキーラとかガンガンいっちゃって…。気づいたら終電もなくなってて、結構グデングデンだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蒼太は先に潰れて友達の家に運ばれて、私はどうしようかなってフラフラしてたら、蓮司くんが「俺んち来る？近いし」って。&#xA;佳奈は？って聞いたら、「あいつは先に女子だけでタクシーで帰ったよ」って。え、嘘でしょ？って思ったけど、その時の私はもう正常な判断なんてできなくて。「…うん」って頷いちゃったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮司くんの家、大学の近くだったんだけど、歩いてる間もなんか変な空気でさ。酔ってるからか、蓮司くんの肩に寄りかかったりしちゃって。普段なら絶対しないのに。「大丈夫？」って支えてくれる蓮司くんの手が、やけに熱く感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家に着いて、とりあえず水を飲ませてもらった。少し落ち着いたけど、まだ酔いは醒めなくて、ふわふわしてた。蓮司くんは隣に座って、私の髪を優しく撫でてきた。「…髪、綺麗だね」って。その瞬間、ドキッとしちゃって。ダメだ、この人、親友の彼氏なのにって頭では分かってるのに、体が熱くなってくのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…酔いすぎちゃったね」って誤魔化そうとしたんだけど、蓮司くんは私の顔を覗き込んで、「俺は、もっと酔わせたいな」って囁いたんだ。…もう、ダメだった。彼の唇が近づいてきて、気づいたらキスしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は戸惑ったけど、蓮司くんのキス、すごく上手くて…。舌が絡んできて、脳が蕩けるみたいだった。「ん…っ、れんじ、くん…だめ…っ♡」って言ってるのに、体は正直で、腰が痺れて、まんこがきゅぅって疼き始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮司くんの手が、服の中に滑り込んできて、ブラの上からおっぱいを揉まれた。「はぁっ…♡」って声が漏れちゃって。そのままブラのホックが外されて、生のおっぱいが露わになった。蓮司くんは「…いい形してる」って言って、乳首を指で弄り始めた。「あっ、あぅ…♡そこ…っ、だめぇ…♡」って、もうわけわかんなくなって、よがり声しか出なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮司くんは私の体をソファに押し倒して、スカートの中に手を入れてきた。パンツの上からクリトリスをぐりぐりされて、「んんんっ…♡♡」って変な声が出ちゃった。もう、まんこがびしょびしょに濡れてるのが自分でもわかった。まん汁でパンツがぐっしょりしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…脱がしていい？」って聞かれて、コクンって頷いちゃった。蓮司くんはゆっくり私のパンツを下ろして、私のまんこをじっと見た。「…すごい濡れてる…可愛い」って。恥ずかしいけど、興奮した。蓮司くんの指が、まんこの割れ目をなぞって、クリトリスを直接カリカリって…「ひゃぅっ…！♡♡」って、ビクッて体が跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、ぬる…ってまんこの中に入ってきた。「…あっ♡んっ、ふぅ…♡」って息が漏れる。最初は一本だった指が、二本になって、ぐちゅぐちゅって中を掻き回された。「やっ、ぁ…♡もっと、ぉ…♡」って、自分からおねだりしてた。蒼太とはしたことないような、いやらしいことされて、もう頭が真っ白だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮司くんは自分のズボンを下ろして、カチカチに勃起したちんぽを取り出した。思ったより太くて、ゴツゴツしてて…。それを私のまんこの入り口に擦り付けてきた。「…入れていい？」って聞かれて、もう頷くことしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくり、ぬぅ…っと蓮司くんのちんぽが中に入ってくる。「…ぃッ…！♡はぁ、ぁ…♡」初めてじゃないのに、すごく奥まで入ってくる感じがして、息が詰まった。蓮司くんは一度動きを止めて、「大丈夫？」って聞いたけど、すぐに腰を突き上げ始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ、あっ、あっ…♡♡ふっ、ぁんっ…♡♡」激しいピストンに、もうめちゃくちゃにされちゃって。ソファがきしむ音と、私たちの肌がぶつかる音、私の喘ぎ声だけが部屋に響いてた。「れんじ、くんっ…♡きもち、ぃ…♡♡」って、涙目で訴えた。蓮司くんも「…はぁ…お前、最高…っ」って言いながら、さらに激しく腰を打ち付けてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何度も何度も突かれて、もうすぐイキそうってなった時、蓮司くんが「イっていいよ」って耳元で囁いた。「だめっ、こえ、でちゃ…んぎゅぅぅぅっ♡♡♡」って、結局すごい声でイっちゃった。ビクンビクンって体が痙攣して、まんこからいっぱいまん汁が出たのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がイった後も、蓮司くんはしばらく突き続けて、最後に「…出すぞっ」って言って、私のまんこの中に、熱い精液をぶちゅぅぅって全部出した。「…んぅっ♡」って奥に注がれる感覚が生々しくて、腰が震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、蓮司くんは私の隣に倒れ込んで、しばらく二人で荒い息をしてた。部屋には、精液と汗の匂いが混じった、生臭い空気が漂ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急に現実に戻ってきて、自分が何てことをしちゃったんだろうって、強烈な罪悪感に襲われた。親友の彼氏と、こんな…。蒼太に申し訳なくて、佳奈に合わせる顔がなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮司くんは「…大丈夫？」って気遣ってくれたけど、私は何も言えなかった。ただ、頷くだけで精一杯だった。シャワーを借りて、始発でこっそり蓮司くんの家を出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家に帰ってからも、ずっと蓮司くんとのセックスが頭から離れない。最低なことをしたって分かってるのに、あの時の快感が忘れられない自分がいる。蓮司くんの指の感触、ちんぽの熱さ、奥を突かれた時の感覚…。思い出すだけで、また体が熱くなっちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これからどうしたらいいんだろう。蒼太にも佳奈にも、絶対にバレるわけにはいかない。でも、このまま何事もなかったように振る舞える自信もない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮司くんからは、その後「昨日はごめん。でも、楽しかった」ってLINEが来た。返信できてない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に私、最低だ…。ごめんなさい。&#xA;誰か、こんな私を罵って…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【NTR？】バイト先のクズ先輩にカラオケでハメられた…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/baitosaki-no-kuzu-senpai-ni-karaoke-de-hamerareta/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 16:12:42 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/baitosaki-no-kuzu-senpai-ni-karaoke-de-hamerareta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、揺れる蕾って言います。ちょっと誰かに聞いてほしくて…でも、友達には絶対言えないような話だから、ここに書き込ませてください…。長くなるかもだけど、ごめんなさい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には付き合って２年になる彼氏がいます。ケンタって言うんだけど、最近ちょっとマンネリっていうか…優しいんだけど、なんか物足りない感じ？ そんな時に、バイト先でちょっとした事件があったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;バイト先は居酒屋で、大学生が多くてわりと仲が良いんだけど、一人だけちょっと浮いてる先輩がいて。湊（みなと）さんっていうんだけど、見た目は爽やかなイケメンなのに、なんか目が笑ってないっていうか、ちょっと怖い感じの人。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先週、バイトの飲み会があったんです。最初はみんなでワイワイしてたんだけど、二次会でカラオケに行こうってなって。私、あんまり歌得意じゃないし、ケンタも「終電だから」って先に帰っちゃったから、私も帰ろうかなって思ってたんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「莉央ちゃんも行こうよ」って、湊さんに腕を掴まれちゃって。「え、あ、でも…」って断ろうとしたんだけど、「大丈夫だって、すぐ終わるからさ」って強引に連れてかれちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;カラオケは個室で、最初は他のバイト仲間もいたんだけど、気づいたら一人、また一人って帰っちゃって…。最後、私と湊さんの二人きりになっちゃったんです。「あれ？ みんな帰っちゃったんですか？」って言ったら、湊さん、ニヤッて笑って「みたいだね」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やばい、って思った。二人きりになるなんて考えてなかったし、湊さん、なんかお酒も入ってていつもより距離が近い気がするし…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「莉央ちゃんさ、彼氏いるんだっけ？」&#xA;「あ、はい…一応…」&#xA;「ふーん。でもさ、なんか満たされてない顔してるよね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドキッとした。なんでそんなこと分かるんだろうって。湊さん、私の隣にグッと近づいてきて、肩に手を回してきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょ、湊さん…っ」&#xA;「いーじゃん、少しくらい。彼氏もいないんだし」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、いきなりキスしてきたんです。びっくりして、最初は抵抗したんだけど、湊さんの舌が無理やり口の中に入ってきて…んむっ…んぅ…♡ なんか、ケンタとは全然違う、すごい強引なキスで…。お酒の匂いと、タバコの匂いが混じって、頭がクラクラしてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や…やめ…っ…んぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗しようとしても、力が強くて全然敵わない。舌が絡み合って、唾液が口の端から垂れてきちゃって…なんか、だんだん身体の力が抜けていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湊さんの手が、私の服の中に…スルッて入ってきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラの上から、おっぱいを鷲掴みにされた。今日着てたのは、薄いピンクのレースのやつで…なんか、そういう時に限って可愛い下着着てる自分が嫌になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っん…湊、さん…だめ…っ」&#xA;「なにがダメなの？ 気持ちいいくせに」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぐにぐにって、揉まれて…感じちゃうところに指が当たって…「あっ…♡」って声が出ちゃった。乳首が、きゅんって硬くなってるのが自分でも分かって、すごく恥ずかしかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほら、正直になれよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湊さんの指が、ブラのホックを探ってる。やめてって言いたいのに、声にならない。カチッて、ホックが外れる音がして…ブラがずり落ちて、おっぱいが丸出しになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っはぁ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湊さんの生暖かい手が、直接おっぱいに触れてきて…。指先で乳首を弄られて…「んんっ…♡ あ…ぁ…♡」って、変な声が出ちゃう。もう、どうにでもなれって、ちょっと思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湊さんの手が、今度は下…スカートの中に伸びてきた。太ももを撫でられて、ゾクゾクする。「やっ…♡ そこは…！」って思ったけど、もう遅くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツの上から、私の大事なところを…なぞられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…んくっ…♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びくって身体が跳ねちゃった。もう、びしょびしょになってるのが自分でも分かった。ケンタとは、最近全然してなくて…体が正直に反応しちゃってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい濡れてんじゃん…莉央ちゃん、本当はこうしたかったんだろ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湊さんが、意地悪く笑いながら、指をパンツの中に…滑り込ませてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛ッッ！！！♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だめ…！ だめだって分かってるのに…！ 指が、直接クリトリスに触れてきて…！ ぐりぐりって、すごい勢いで扱かれて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅっ…♡ ああっ♡♡ みな、とさ…んっ…♡♡ や、やめ…あ゛ーーーッ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、わけわかんなくなっちゃって…！ 目がぐるぐるして、息もできなくて…！ 湊さんの指が、まんこの中に…ずぶって入ってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いッ…♡♡ あぅ…♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二本、三本って指が増えて…ぐちゅぐちゅって、いやらしい水音が個室に響いてる。もう、恥ずかしいとか、罪悪感とか、どっか行っちゃって…ただただ、快感に溺れてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…っはぁ…♡ も、むりぃ…♡ イく…イっちゃうからぁ…！！♡♡」&#xA;「まだダメ。もっと気持ちよくしてやるよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湊さんは、私の耳元で囁いて、そのまま押し倒されて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…その後のことは、あんまり覚えてません。&#xA;気づいたら、カラオケのソファの上で、湊さんの固いのが私の中に入ってて…。「あ゛…ッ！♡ んぐぅッ♡♡」って、めちゃくちゃに突かれて…何度も何度もイかされて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、湊さんは何事もなかったかのように「じゃ、俺帰るわ」って言って、一人で帰っちゃった。&#xA;私、ぐちゃぐちゃになった服を直して、一人で家に帰ったんだけど…なんか、涙が止まらなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ケンタに申し訳ない気持ちと、湊さんに無理やりされたっていう怒りと…でも、正直、今まで感じたことないくらい気持ちよかったっていうのも…あって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、これからどうしたらいいんだろう…。バイトも辞めた方がいいのかな…。湊さんの顔、まともに見れないよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、吐き出したくて書いちゃいました。読んでくれてありがとう。&#xA;もし、同じような経験した人とかいたら、どうしたか教えてほしいです…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【ガチ話】家庭教師先の男子高校生が肉食系すぎた件…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-danshi-nikushoku-sugita/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 15:14:01 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-danshi-nikushoku-sugita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな聞いて！マジでヤバい体験しちゃったから、誰かに話さなきゃ気が狂いそう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、かやぴっぴ、普通の女子大生。時給いいからって始めた家庭教師のバイトで、とんでもない目に遭っちゃったの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;教えてるのは高校2年生の琉星（りゅうせい）くん。イマドキのシュッとしたイケメンで、最初は大人しくて真面目な子だと思ってた。成績も悪くないし、普通に教えやすい子だったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事件が起きたのは先週の指導日。いつも通り琉星くんの部屋で数学教えてたんだけど、なんかその日はそわそわしてるっていうか、落ち着きない感じだったんだよね。まあ思春期だし、そんな日もあるのかなって気にしないようにしてたんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;問題解き終わって、ちょっと休憩しよっか、って言った瞬間、琉星くんがいきなり私の手首掴んできたの！&#xA;「えっ…琉星く…？」&#xA;ビックリして声も出なかった。そしたら、すごい真剣な顔で、「先生…ずっと好きでした」って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いやいやいや！待って！って感じじゃん？ こっちはバイトだし、相手は生徒だし、しかも未成年！絶対ダメでしょ！&#xA;「ご、ごめんね、琉星くん。気持ちは嬉しいけど、先生と生徒だから…」&#xA;って、頑張って断ろうとしたんだけど、琉星くん、全然聞いてないの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そんなの関係ないでしょ」って言って、そのままグイッて引き寄せられて…気づいたらベッドに押し倒されてた！&#xA;「きゃっ！？ な、何するの！？」&#xA;抵抗しようとしたんだけど、男の子の力ってやっぱり強くて…全然敵わない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しかも、琉星くん、いつもの大人しい雰囲気はどこへやら、すごいギラギラした目で私を見てて…。&#xA;「先生、可愛い…めっちゃ興奮する」&#xA;って言いながら、私の着てたブラウスのボタンに手をかけてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめて！琉星くん！お願いだから！」&#xA;必死で抵抗した。足とかバタつかせて、何とか逃げようとしたんだけど、琉星くんに馬乗りになられて完全に動き封じられちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫、先生。気持ちよくしてあげるから」&#xA;そう囁きながら、琉星くんは手慣れた感じでブラウスのボタンを一つずつ外していくの…。&#xA;なんでそんな手つき慣れてんの！？ってパニックになってるうちに、あっという間にブラウスはだけさせられて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下に着てたのは、水色のレースがついたブラ。別に勝負下着とかじゃなくて、ほんと普通いやつ。でも、琉星くんはそれ見て、ふはって息漏らして…&#xA;「うわ…エロ…」&#xA;って呟いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、恥ずかしさと恐怖で涙出てきた。&#xA;「お願い…やめて…誰か…っ」&#xA;声にならない声で助けを求めたけど、部屋には二人きり。琉星くんの両親は共働きで、いつもこの時間は留守なんだよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんは私の涙なんかお構いなしに、ブラのホックに手を伸ばして…。&#xA;プチッて、軽い音がして、ブラが外された。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぶわって、私の貧相なおっぱいが露わになった…。大きくないし、形も別に綺麗じゃない。ピンク色の小さい乳首が、緊張と羞恥でカチカチに硬くなってるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんは、ゴクリって喉を鳴らして、私の胸をじっと見てた。&#xA;「ちっさ…でも、それがいい」&#xA;そう言って、指先で私の乳首をツンって突いてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ…！？」&#xA;変な声出ちゃった。身体がビクンって跳ねて、ゾクゾクって変な感覚が背筋を走った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…感じるんだ？」&#xA;琉星くんはニヤって笑って、今度は指で乳首をクリクリって弄り始めた。&#xA;「あ…んぅ…っ…や…ぁ…」&#xA;ダメって言いたいのに、声がちゃんと出ない。それどころか、身体は正直で、きゅんって胸が締め付けられるような感じがして…腰が、もぞもぞって動きそうになるのを必死で堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先生、正直になってもいいんだよ？」&#xA;琉星くんはそう言いながら、私のスカートの中に手を滑り込ませてきた！&#xA;「ひぃっ！？」&#xA;太ももを撫でられて、ビクゥッ！って身体が大きく震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;履いてたのは、ブラとお揃いの水色のパンツ。レースとかついてるけど、これも普通の下着。&#xA;琉星くんの指が、パンツの上から、私の割れ目のところに触れてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…んんっ…♡」&#xA;ダメ、そんなとこ触られたら…！&#xA;もう、頭がぐちゃぐちゃになって、抵抗する力がどんどん抜けていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんは私の反応を見て、満足そうに笑うと、今度はスマホを取り出した。&#xA;「え…？」&#xA;まさか、と思った瞬間、カシャッてシャッター音がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっ…何撮ってるの！？」&#xA;「記念。先生の可愛い顔、ちゃんと撮っとかないと」&#xA;そう言って、私の胸とか、涙で濡れた顔とか、何枚も写真撮り始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめて！消して！」&#xA;「やだ。これ、俺だけの宝物にするんだ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうしたらいいか分からなかった。写真を撮られてるっていう事実が、さらに私を追い詰めて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんはスマホを置くと、私のパンツの中に指をねじ込んできた！&#xA;布越しじゃない、直接的な感触に、また体がビクンッて跳ねた！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…ぁっ…♡」&#xA;指が、クリトリスを探り当てるように、ねちっこく動いて…っ。&#xA;「んんっ…くちゅ…♡ や…だめぇ…♡」&#xA;もう、完全に声が甘くなっちゃってるのが自分でも分かった。恥ずかしいのに、身体はどんどん熱くなってきて、下腹部がきゅうって疼きだした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先生、濡れてる…可愛い♡」&#xA;琉星くんの指が、じんわり湿ってくるのが分かった。パンツ越しでも、私のまん汁が滲み出てきてるのがバレバレで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…ちが…//」&#xA;否定したいのに、指が動くたびに、くちゅ、くちゅって湿った音が聞こえてきて、もう誤魔化しようがなかった。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実話】サークルの後輩（草食系）のチンポが実はド級だった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuwa-circle-kouhai-soushokukei-chinpo-ga-jitsuha-dokyuu-datta-ken/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 14:27:13 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuwa-circle-kouhai-soushokukei-chinpo-ga-jitsuha-dokyuu-datta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;やっほー！くぱぁ☆一花だよっ！ ちょっと聞いてほしい話があるんだけど…マジでやばかったの！ 信じられないかもだけど、全部ホントの話だからねっ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この前さ、サークルの飲み会があったんだけど、まあ、いつものように調子乗って飲みすぎちゃってさ。気づいたら終電ギリギリ！ やばっ！ってなって駅までダッシュしたんだけど、間に合わなくて…。で、一緒にいたのが、一つ下の後輩の陽翔（はると）くんだったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くんって、マジで草食系って感じの子でさ。背はまあまあ高いけど、ヒョロっとしてて、メガネかけてて、いつも大人しくてニコニコしてる感じ。正直、全然タイプじゃなかったんだけど、他に頼れる人もいなくてさ。「ど、どうしよう…」ってなってたら、陽翔くんが「あの、俺んち、ここから近いんで…良かったら泊まっていきませんか？」って言ってくれたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えええ！？って思ったけど、他に選択肢ないし、まあ、陽翔くんなら大丈夫かなって…（この時の自分を殴りたい）。「え、いいの？ 助かるぅ～！」なんてブリッコしちゃって、結局お邪魔することに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くんの部屋はね、意外と…っていうか、想像通り？めっちゃ普通だった。ワンルームで、ベッドと机と本棚があるくらい。でもさ、ちょっと気になったのが、本棚の一部がカーテンで隠されてたこと。ん？なんだろ？って思って、陽翔くんがお茶入れてくれてる隙に、こっそり覗いちゃったんだよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたらさ！ そこに！！ まさかの！！！ めっちゃハードコアなエロ本とかDVDがぎっしり！！！&#xA;ひぃぃぃ！って声出そうになったのを必死でこらえたわよ！ 表紙とかチラッと見えただけでも、触手モノとか、ぶっかけ系とか、なんかもう…すごいの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;（え、陽翔くんって、こんな趣味あったの…！？ 見た目と全然違うじゃん…！）&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、内心パニック！！ でも、なんか同時に、ちょっとだけ…ドキドキしちゃったんだよね…。普段おとなしい子が、実はこんなエロいの好きとか…ギャップ？ なのかな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お茶飲みながら、微妙な空気でさ。なんかもう、エロ本のことで頭がいっぱいで、陽翔くんの顔まともに見れないの！ そしたら、陽翔くんがさ、「あの…さっき、見ました…？」ってボソッと言うわけ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へっ！？ あ、いや、その…ご、ごめん！」&#xA;って、しどろもどろになっちゃって。&#xA;そしたら陽翔くん、メガネ外してさ…。え、待って、メガネ外すと結構イケメンじゃん…とか思ってる余裕もなくって！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…引きましたか？」って、なんかちょっと潤んだ目で見られて…。&#xA;やばい、なんかこの雰囲気…まずくない？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、いや、そんなことないよ！ 誰にだって趣味はあるし！」&#xA;って、必死でフォローしたんだけど、もう遅かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くん、急に立ち上がって、私の隣に座ってきて…。近い！近いって！&#xA;「一花先輩…」&#xA;って、耳元で囁かれて、ゾクッてしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…実は、先輩のこと、ずっと見てました」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;はああぁぁ！？！？！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、頭の中ぐっちゃぐちゃ！ アルコールも回ってるし、さっきのエロ本のこととか、陽翔くんの意外な顔とか、なんかもう、色んなものが混ざって、下腹部が…きゅぅんって…熱くなってきたの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、陽翔くんの顔が目の前にあって、キスされてた。&#xA;「ん…っ」&#xA;最初はびっくりしたけど、なんかもう、どうにでもなれって感じで…。陽翔くんの舌が、私の口の中にねっとりと入ってきて、歯列をなぞって、私の舌と絡み合ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…ふぁ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず声が出ちゃった。そしたら陽翔くん、ニヤッて笑って…え、この子こんな顔するの！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままベッドに押し倒されて、服の上からおっぱい揉まれて…！&#xA;「あっ…♡ や…んっ…♡」&#xA;ブラの上からなのに、めっちゃ感度良くって…！ 陽翔くんの手つき、なんかすごい慣れてる感じなの！ 指が乳首の形をなぞってきて、きゅーって摘ままれて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメ、体熱い…！ 下着の中、じゅわって濡れてくるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先輩…可愛い声…もっと聞かせてください…♡」&#xA;って言いながら、私のスカートの中に手を入れてきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぅっ♡！？ だ、だめっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗しようとしたけど、全然力入んない…。パンツの上から、まんこの割れ目をぐりぐり撫でられて…もう、びっちょびちょなのが自分でも分かるくらい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んふっ…♡ もうこんなに濡れてる…♡ 先輩も、本当はこうしたかったんでしょ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;図星だった…。もう、理性なんてどっか飛んでっちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くん、私のパンツをずらして、指を…！&#xA;「あ”－－－－っ♡♡♡ い、いきなりっ…♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを、コリコリコリッて弄られて…！ ビクンビクンッて腰が跳ねちゃう！&#xA;「あっ♡あっ♡あっ♡ い、イクっ♡ イッちゃうからぁっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽翔くんの指が、そのままニュルッてまんこの中に入ってきて…！&#xA;「んぎぃぃぃっ♡♡♡ そこっ♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【秘密のバイト】研究室の教授にイかされちゃう私の放課後…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/himitsu-no-baito-kenkyushitsu-kyoju-ikasarechau-watashi/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 12:59:43 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;はじめまして、小夜って言います。普段は都内の大学に通ってる、どこにでもいる普通の女子大生…ってことになってるんだけど。実はね、誰にも言えない秘密があるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それは、私が所属してるゼミの担当教授…そう、あの白衣が似合う、ちょっとダンディな感じの五十嵐教授と、放課後こっそり研究室で特別な『指導』を受けてるってこと♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;きっかけは、先月のゼミの飲み会だった。私、お酒あんまり強くないのに、みんなに勧められるまま飲んじゃって…気づいたら、教授の隣でちょっと甘えた感じになってたみたい。&#xA;「星野さん、少し飲みすぎたんじゃないか？ 大丈夫か？」って心配そうに声をかけてくれた教授の腕に、私、すり寄っちゃってたんだよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時はそれで終わったんだけど、次の日、研究室に呼ばれて。&#xA;「昨日はすまなかったね。君があんなに無防備な姿を見せるなんて、少し驚いたよ」って優しく言われて、恥ずかしくて顔が真っ赤になっちゃった。&#xA;でも、教授は私の手を取って、じっと目を見つめてきたの。&#xA;「…もし、君さえよければ、勉強以外のことでも、私が個人的に『指導』してあげようか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その言葉の意味なんて、すぐに分かっちゃった。ドキドキしたけど、断れなかった。むしろ、どこかで期待してる自分がいたんだよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、週に何度か、ゼミが終わった後の研究室が、私たちの秘密の場所になったの。&#xA;最初は、教授が淹れてくれるコーヒーを飲みながら、他愛ない話をするだけだったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、教授が突然、私の後ろに立って、肩に手を置いてきたの。&#xA;「んっ…♡」&#xA;思わず声が出ちゃった。教授の大きな手が、私のブラウスの上から肩をゆっくり撫でて…そのまま、首筋に顔を近づけてきた。&#xA;「…小夜さん、いい匂いがするね」&#xA;耳元で囁かれて、体がビクッて震えちゃった。&#xA;「きょ、教授…っ♡」&#xA;「ここでは、名前で呼んでくれないか？ 詩織、って」&#xA;「い、五十嵐…せんせ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;教授の手が、だんだん大胆になってきて…。ブラウスのボタンに指がかかった時、もう抵抗できなかった。&#xA;一つ、また一つってボタンが外されて、白いキャミソールが見えて…。&#xA;キャミの上から、胸のふくらみを優しく揉まれて…んっ、あぁ…♡&#xA;「はぁ…っ♡ せん、せ…♡」&#xA;「…可愛い声だね、詩織」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キャミソールもたくし上げられて、直接肌に教授の指が触れた。&#xA;ひゃっ♡て声が出そうになるのを必死でこらえたよ。&#xA;ブラジャーのホックに指がかかって、プチッて音がして…背中に緊張が走った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりブラが外されて、私のおっぱいがあらわになっちゃった…。&#xA;研究室の蛍光灯の下で、なんだかすごく恥ずかしかったけど、それ以上に興奮しちゃって…。&#xA;教授は、私のピンク色の乳首を指でつまんで、くちゅくちゅって音を立てて弄り始めたの。&#xA;「あぁんっ♡♡ せんせぇ…そこ、だめぇっ…♡♡」&#xA;もう、声、抑えきれないよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指だけじゃなくて、教授は私の胸に顔をうずめて…舌で舐め始めた。&#xA;ぬるっとして、あったかい感触が、お腹の下の方をきゅーって締め付けるの。&#xA;「んんっ…♡♡♡ はぁ、はぁっ…♡」&#xA;乳首を吸われて、きゅんきゅんって音が聞こえるくらい、感じちゃって…。&#xA;足がガクガク震えて、立ってるのがやっとだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「詩織…スカートも、脱いでみようか？」&#xA;教授の声が、悪魔の囁きみたいに聞こえた。&#xA;もう、どうにでもなれ…って気持ちで、スカートのホックに手をかけた。&#xA;ファスナーが下りる音、スカートが床に落ちる音…。&#xA;私の下着姿が、教授の目に晒されちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;レースのついた、水色のショーツ。&#xA;ちょっと恥ずかしいけど、教授に見られると思うと、なんだか嬉しくて…。&#xA;教授は私の前に跪いて、ショーツの上から、私のまんこのあたりをそっと撫でてきた。&#xA;「んぅっ…♡♡」&#xA;濡れてるの、バレちゃう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…もう、こんなに感じてるんだね」&#xA;教授は意地悪そうに笑って、ショーツのゴムに指をかけた。&#xA;ゆっくり、ゆっくり下ろされて…私の秘密の場所が、全部見えちゃった。&#xA;びっしょりに濡れたまんこ…恥ずかしいけど、もう止まらないの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;教授の指が、割れ目に触れて…ぬるって中に入ってきた。&#xA;「ひゃぁあああんっっっ！！！♡♡♡♡」&#xA;思わず叫んじゃった。だって、そこ、一番感じるところなんだもん…！&#xA;指が２本、３本って増えて、ぐちゅぐちゅって水音を立てて、中をかき混ぜられるの。&#xA;「やっ、あぁっ♡♡♡ せんせ、だめ、イクッ、イクからぁっ…！！♡♡♡」&#xA;腰が勝手にくねくね動いちゃう。教授の指に、もっと深く、もっと激しく突いてほしくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスも、指で優しくこすられて…もう、頭が真っ白。&#xA;「あ゛ぁあああーーーーっっっ！！！！♡♡♡♡♡♡♡」&#xA;体中がビクンビクンって痙攣して、あったかいものがまんこから溢れてくるのが分かった。&#xA;何度も、何度もイかされて…もう、立てなくなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;教授は、ぐったりしてる私を抱きかかえて、研究室の奥にある仮眠用のソファに運んでくれた。&#xA;汗でぐっしょり濡れた私の髪を優しく撫でながら、「よく頑張ったね、詩織」って言ってくれたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんなこと、絶対誰にも言えない。でも、教授との秘密の時間が、今の私にとって一番大切な時間なんだ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【初体験】彼ピの家でお泊りしたら…とんでもないことになっちゃった…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiken-karepi-no-ie-de-otomari-shitara-tondemonai-koto-ni/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 22:28:49 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;あの…はじめまして。匿名希望の子猫ちゃんっていいます。ちょっと誰かに聞いてほしくて…でも、友達には絶対言えないような恥ずかしい話だから、ここに書き込ませてください…。長くなるかもだけど、最後まで読んでくれたら嬉しいな…なんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私にはね、付き合って半年の彼氏がいるの。名前は…仮に「ユウ君」って呼ぶね。ユウ君は大学のサークルの先輩で、すっごく優しくて、真面目な人。私もどっちかっていうと大人しい方だから、最初はプラトニックな関係で満足してたんだけど…最近、ちょっと物足りなくなってきちゃって…。だって、周りの友達はみんな彼氏とエッチしてるんだもん。私だって、そろそろ…って思ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それでね、この前の週末、初めてユウ君の家にお泊りすることになったの！もう、行く前からドキドキが止まらなくて…！どんな下着にしようかな、とか、お風呂上がりは何を着ようかな、とか、色々考えちゃって。結局、レースがいっぱいついた淡いピンクのブラとショーツのセットにしたんだ。ちょっと奮発しちゃった♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君の家に着いたら、まずは普通にご飯食べて、映画見て…って、いつも通りのデートだったんだけど、やっぱり夜が近づくにつれて、どんどん緊張してきちゃって…。心臓がバクバクうるさくて、ユウ君に聞こえちゃうんじゃないかって思ったくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂、どっちが先に入る？って聞かれて、「あ、あの…私、先にいただくね…？」って、声が震えちゃった。ユウ君、笑ってたけど、絶対気づいてたよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂場に入って、服を脱いで…鏡に映る自分の裸を見て、またドキドキ…。今日のために新調した下着、ユウ君、喜んでくれるかな…？なんて考えながら、体を洗ったの。シャワーのお湯が体に当たるだけで、なんだか変な気分になっちゃって…。「んっ…♡」って、小さく声が出ちゃったりして。もう、恥ずかしいったらなかったよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂から上がって、ユウ君が貸してくれた大きめのTシャツを着て、リビングに戻ったら、ユウ君ももうお風呂から上がってた。髪が濡れてて、いつもよりちょっと色っぽく見えちゃって…またドキドキ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「星羅、こっちおいで」って、ユウ君がソファに座ったまま手招きするから、おそるおそる隣に座ったの。そしたら、ユウ君がぎゅって抱きしめてくれて…。あったかくて、いい匂いがして、すごく安心したんだけど…同時に、体も熱くなってきちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…今日、泊まってくれてありがとう」ってユウ君が耳元で囁くから、もう、どうにかなりそうだった。「う、うん…こちらこそ…」って答えるのが精一杯。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、ユウ君がゆっくりキスしてきて…最初は優しいキスだったんだけど、だんだん深くなってきて、舌が入ってきて…。あっ…♡ んんっ…♡ って、息が苦しくなるくらい、夢中でキスしちゃった。ユウ君の舌が、私の口の中を掻き回すみたいに動いて…もう、それだけで頭が真っ白になりそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスの合間に、ユウ君の手が、私のTシャツの中に入ってきたの。最初は背中を撫でてただけだったんだけど、だんだん下に降りてきて…お尻を撫でられて、「ひゃっ♡」って変な声が出ちゃった。そしたらユウ君、ちょっと意地悪そうに笑って、「感じてる？」だって…。「んっ…別に…！」って強がってみたけど、体は正直で、腰が勝手に動いちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君の手が、今度は前に回ってきて、Tシャツの上からおっぱいを優しく揉んできたの。「あっ…♡ や…ん…♡」って、声が漏れちゃって。恥ずかしいけど、すごく気持ちよくて…もっと、って思っちゃってる自分がいた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「星羅の…見たいな」ってユウ君が言うから、顔がカァーって熱くなった。でも、断れなくて…小さく頷いたら、ユウ君がゆっくり私のTシャツを捲り上げて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;淡いピンクのレースのブラが見えちゃった…。ユウ君、ちょっと驚いた顔してた。「…すごい、可愛いじゃん」って言ってくれて、嬉しかったけど、恥ずかしくて死にそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、ブラのホックに手をかけて…プチッて音がして、ブラが外れちゃった…。あっ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の裸のおっぱいが、ユウ君の前に晒されちゃって…。そんなに大きくないんだけど、ユウ君、じーっと見てて…恥ずかしくて、手で隠そうとしたら、「ダメ」って止められちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、ゆっくりおっぱいを鷲掴みにしてきて…「あっ…♡ んんっ…！」って、また声が出ちゃった。乳首が、きゅーって硬くなっていくのが自分でも分かって…。ユウ君が、その乳首を指でクリクリって弄ってきたの！「ひゃあぁっ♡♡♡ だ、だめぇっ…♡♡」って、もう、わけわかんないくらい感じちゃって…！ ちくび、こんなに気持ちいいなんて知らなかった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指だけじゃなくて、今度は舌で舐められて…「あっ、あぁっ…♡♡ んんんっ…♡♡♡」って、もう、喘ぎ声が止まらなくなっちゃった。ねちょ…くちゅ…って音がして、ますます興奮しちゃって…。片方のおっぱいを吸われながら、もう片方を手で弄られて…頭がおかしくなりそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「星羅、下も…見せて？」ってユウ君が囁いて…。もう、抵抗なんてできなかった。ユウ君が私のTシャツを全部脱がせて、ショーツの上から、私の…まんこ、を撫でてきたの。「んぅっ…♡♡」って、ビクッて体が跳ねちゃった。ショーツ、もうぐっしょり濡れてるのが分かって…恥ずかしかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、私のショーツのゴムに指をかけて、ゆっくり下に降ろしていって…。私の…大事なところが、全部見えちゃった…。毛も、ちゃんと処理してたけど、それでも恥ずかしくて…。手で隠そうとしたけど、またユウ君に止められちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、私のまんこをじーっと見て、「…綺麗だよ、星羅」って言ってくれたけど…信じられなかった。だって、まん汁でベトベトになってたんだもん…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、指を私の割れ目にそっと滑らせてきて…「ひぃっ…♡♡」って、体が震えちゃった。指が、クリトリス…？ってとこを、優しく撫でてきて…「あっ、ああっ♡♡ そこぉっ…♡♡♡ んぎゅっ♡♡」って、もう、腰が砕けそうだった！ 体が勝手にくねくね動いちゃって、ユウ君の指にもっと擦り付けちゃうの…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「気持ちいい…？」って聞かれて、「んっ…♡ きもちぃ…♡♡」って、正直に答えちゃった。だって、本当に、今まで感じたことないくらい気持ちよかったんだもん…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、指を一本、そっと中に入れてきて…「あっ…♡♡ んぅっ…♡ いたい…？」「…だいじょうぶ…♡」って、ちょっと痛かったけど、それ以上に、何かすごいものが体に入ってくる感覚にドキドキした。ユウ君の指が、中をゆっくり掻き回してきて…「あ…あぁんっ♡♡♡ ふぁっ…♡♡♡」って、変な声がいっぱい出ちゃった。まん汁が、もっといっぱい出てきて、ユウ君の指がぬるぬる動くのが分かった。くちゅ、じゅぷ…って、やらしい音が部屋に響いて…もう、恥ずかしいとか言ってられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二本目の指が入ってきて、もっと奥をぐりぐりされて…「んぎぃぃぃぃッ♡♡♡♡ イッちゃうぅぅッ♡♡♡♡♡」って、腰がビクンビクンッて痙攣して、頭が真っ白になって…イッちゃった…。体から力が抜けちゃって、ユウ君の腕の中にぐったりしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい濡れてる…可愛い」ってユウ君が笑って、私のまん汁がついた指を舐めたの！「ひゃっ！？」ってびっくりしたけど、なんだかすごくエッチなことされてる気がして、またドキドキしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…星羅、俺のも…入れていい？」ってユウ君が聞いてきて…。正直、ちょっと怖かったけど、でも、ユウ君の…ちんちん、見てみたいって気持ちもあった。こくんって頷いたら、ユウ君が自分のズボンを脱いで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前に、ユウ君の…おっきなちんちんが現れて…。思ったよりずっと太くて、硬そうで…ゴクッて唾を飲んじゃった。先っぽが、私のまん汁でちょっと濡れてて、テカってて…なんか、すごく…エロかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、私の足を開かせて、ゆっくり腰を下ろしてきたの。硬いちんちんの先っぽが、私のまんこの入り口に当たって…「ひぅっ…♡」って、また体が強張っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫、ゆっくり入れるから」ってユウ君が言って、ゆっくり、本当にゆっくり、ちんちんを中に押し込んできたの。「いっ…♡ んんんっ…！」って、やっぱりちょっと痛くて、涙が出そうになっちゃった。でも、ユウ君が優しくキスしてくれて、「もう少しだからね」って言ってくれるから、我慢できた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズブッ…て、奥まで全部入った時、「あっ…♡♡♡」って、声にならない声が出た。中が、ユウ君のちんちんでパンパンに満たされてる感じがして…すごい…なんか、すごいことになってるって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はゆっくり、ユウ君が腰を動かし始めて…「んっ…♡ んんっ…♡」って、痛気持ちいい感じ…。だんだん動きが早くなってきて、ちんちんが中の敏感なところを擦るたびに、「あっ♡ あぁっ♡♡ ふぁっ♡♡ んっ♡♡♡」って、喘ぎ声が止まらなくなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「星羅…っ、気持ちいいか…？」ってユウ君も苦しそうな声出してて…それがまた興奮しちゃって。「きもちぃ…♡♡ ユウくんの、おっきぃ…♡♡ んぁっ♡♡♡」って、私、すごいこと言ってたと思う…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ベッドがきしむ音と、私たちの肌がぶつかる音、私の喘ぎ声と、ユウ君の荒い息遣い…部屋の中が、エッチな音でいっぱいになって…。もう、自分がどうなっちゃうのか分からなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛っ…♡ あ゛ぁッ♡♡♡ そこっ、ダメぇっ♡♡♡ イクッ♡♡♡ イッちゃうからぁぁぁッ♡♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、体中がビクンビクンッて痙攣して、すごい勢いでイッちゃった！ さっきよりもっとすごくて、頭の中が真っ白になって、ユウ君に必死にしがみついてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がイッたのと同時に、ユウ君も「うぉっ…！！ 星羅っ…！！！」って叫んで、私の奥に、あったかいものをいっぱい出してきて…。「あっ…♡♡ あっ…♡♡♡」って、お腹の中があったかくなる感覚がして…なんか、すごく…繋がってるって感じがした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ユウ君が、全部出し終わって、私の体に覆いかぶさるようにして倒れ込んできて…。二人とも、汗びっしょりで、息も絶え絶えで…。しばらく、そのまま抱き合ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;……なんか、すごい体験しちゃったなって…。まだ、胸がドキドキしてる。&#xA;普段の私じゃ、絶対考えられないくらい、大胆になっちゃった気がする…。ユウ君の前で、あんな声出して、あんな顔して…恥ずかしいけど、でも…すごく気持ちよかった。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】図書委員の私、体育教師に放課後の教室で…。</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-toshointachi-taiikukyoshi-houkagono-kyoshitsude/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 20:57:24 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;はじめまして、しおりって呼んでください。普段は高校で図書委員をやってる、どこにでもいる普通の女子高生…のつもりです。でも、今日、ちょっと信じられないことがあって…。誰かに聞いてほしくて、ここに書き込みます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日の放課後、いつものように図書室で本の整理をしてたんです。そしたら、体育教師の武田先生が入ってきて…。武田先生って、学校でも人気で、ちょっと強引だけど、すごく男らしいっていうか、かっこいい先生なんです。私みたいな地味なタイプとは全然接点ないはずなのに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「風間、ちょっといいか？」って低い声で呼ばれて、びっくりして振り返ったら、先生がニヤッて笑ってて。「はい、なんでしょうか？」って答えたら、「ちょっと調べたい本があってな。手伝ってくれ」って言われて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、二人で本棚の間を歩いてたんですけど、だんだん奥の、普段あんまり人が来ないエリアに連れていかれて…。なんか、先生の雰囲気がいつもと違うっていうか、目がギラギラしてるっていうか…ちょっと怖くなってきちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一番奥の棚に着いた時、先生が急に私の腕を掴んで、壁にドンって押し付けたんです。「きゃっ…！」って小さい声が出ちゃった。先生の顔がすごく近くて、汗と、なんか男の人の匂いがして、ドキドキが止まらなくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先生…なにするんですか…」って震える声で言ったら、先生は「お前、いつも俺のこと見てるだろ？」って…。え、嘘、バレてたの…？ 顔がカーッて熱くなって、何も言えなくなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら先生、「可愛いな、しおりちゃん」って言いながら、私の顎に手を添えてきて…。そのまま、キスされたんです。初めてのキス…。先生の唇、ちょっとカサカサしてて、でも分厚くて、なんだかすごく…ドキドキした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ、ふ…」って息が苦しくなって、先生の胸を押し返そうとしたんだけど、全然力が敵わなくて。先生の舌が、私の口の中に…にゅるって入ってきて…。あっ、だめ…こんなの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の手が、制服のブラウスの上から、私のおっぱいを…むぎゅって掴んできたんです。「ひゃぅっ…！」って変な声が出ちゃった。硬い指先が、ブラ越しに乳首をグリグリってされて…感じちゃう…だめなのに…。「んんっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ、感じてんのか？」って先生が耳元で囁いてきて、ゾクゾクってしちゃった。先生の手がスカートの中に…そろって入ってきて、お尻を撫でられて…。そのまま、パンツの上から、私のまん…まんこを…。「あぅっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指で、クリトリスをゴシゴシ擦られて…「んんっ、あ、せんせ…だめぇ…♡」って言ってるのに、先生はやめてくれなくて。パンツがじんわり濡れてきちゃうのがわかって、すごく恥ずかしかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「風間、濡れてんじゃねぇか。意外とエロいんだな？」って笑われて、もうどうにでもなれって思っちゃった。先生が、私のパンツの中に指を入れてきて…。「いひっ…♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が、私のまんこの中に…ズプッて入ってきて…。あっ、あっ、だめ、そんな、太い指…！「んくっ…あ、ああっ…♡♡」って声が漏れちゃって、口を手で押さえたけど、先生に「声、聞かせろよ」って言われて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中で指がぐちゅぐちゅ動いて、壁を擦られて…「あっ、あぁんっ♡♡ そこっ…だめぇっ♡♡」一番感じちゃうところを何度も擦られて、腰が勝手に…びくんびくんって震えちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう、イきそうなのか？」って先生が聞いてきて、コクコクって頷くしかできなくて。そしたら先生、いきなり指を抜いて、自分のズボンのベルトを外し始めたんです。「え…？」って思ったら、先生の…おっきくなったおちんちんが…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こっちも、味わってみるか？」って笑いながら、私の目の前に突き出してきて…。もう、頭が真っ白で、わけがわからなくて…。でも、なんか、逆らえなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、先生に促されるままに、しゃがみこんで…。先生のおちんちんを…口に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ…おぇ…」ってなっちゃったけど、先生は「上手くなめろよ」って頭を押さえつけてきて…。涙目になりながら、先生のおちんちんを、ちゅぱちゅぱって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が「あぁ…いいぞ、しおり…」って気持ちよさそうな声を出してて、なんかそれが…すごく興奮しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、先生が「もう限界だ…」って言って、私の口の中に…あっついのを…いっぱい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ごくって飲んじゃった後、先生が私の頭を撫でて、「ご褒美だ」って言って、またキスしてくれて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「今日のことは、二人だけの秘密だぞ？」って念を押されて、私は頷くしかできなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;図書室を出る時、足がガクガク震えて、腰が抜けそうでした。制服もちょっと汚れちゃったし…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これって、ただの火遊びなのかな…？ それとも…。先生のこと、嫌いじゃないし、むしろドキドキしちゃったけど…。でも、いけないことだってわかってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしたらいいんだろう…。また先生に誘われたら、断れるかな…。でも、またあんなことしてみたいって気持ちも、どこかにあるんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、アドバイスください…。変なこと書いてごめんなさい。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【鬱】バイト先の鬼畜先輩に弱み握られて…【でも正直…】</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/byte-senpai-yowami-nigirarete/</link>
      <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 23:09:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/byte-senpai-yowami-nigirarete/</guid>
      <description>&lt;p&gt;誰か聞いてください…。もう本当にどうしたらいいか分からなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、大学の近くの小さなデザイン事務所でバイトしてるんです。将来そっち系の仕事に就きたくて、勉強のつもりで。&#xA;仕事は大変だけど、やりがいもあって…って思ってたんですけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一ヶ月くらい前、私が大きなミスをしちゃったんです。クライアントに送るデータを間違えちゃって…。幸い、すぐに気づいて修正できたから大事にはならなかったんですけど、その一部始終を同じバイトの伊織（いおり）先輩に見られちゃってたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;伊織先輩は、一つ年上の男性で、仕事もできるし、見た目もちょっとクールでかっこいい感じの人。でも、ちょっと意地悪なところがあって、私、正直ちょっと苦手だったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ミスした日、残業してデータを修正してたら、伊織先輩も残ってて。&#xA;「小鳥遊さん、さっきの、結構ヤバかったんじゃない？」って、ニヤニヤしながら言われて…。&#xA;「すみません…気をつけます…」って謝ったら、「まあ、俺が黙っててやるからさ」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時は、優しいなって思ったんです。でも、それが間違いでした…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日から、伊織先輩の態度が豹変したんです。&#xA;二人きりになると、急に馴れ馴れしくなってきて。&#xA;「なあ、あのミスのこと、社員さんにバレたらクビかもな？」とか、「俺に頼めば、上手く隠してやってもいいけど？」とか、脅すようなことを言ってくるようになって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は無視してたんです。でも、先輩はしつこくて。&#xA;ある日の帰り際、誰もいない給湯室で壁ドンされて…。&#xA;「お前さ、俺の言うこと聞けば、悪いようにはしないって」って耳元で囁かれて…。&#xA;怖くて、身体が震えちゃって…。でも、逆らえなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…何すればいいんですか…？」って聞いちゃったんです。それが運の尽きでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩はニヤリと笑って、「ちょっと付き合えよ」って。&#xA;そのまま、近くのカラオケボックスに連れて行かれたんです。&#xA;個室に入った途端、先輩はいきなり私にキスしてきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…！や、やめて…！」って抵抗したんですけど、先輩の力は強くて…。&#xA;舌が無理やり口の中に入ってきて、ぐちゅぐちゅって音を立てて掻き回されて…。&#xA;頭が真っ白になって、涙が出てきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが長くて、息ができなくて苦しくて…。やっと解放されたと思ったら、今度は服の中に手を入れてきたんです。&#xA;「ひゃっ…！だめ…っ！」&#xA;ブラの上から胸を鷲掴みにされて、ぎゅぅって揉まれて…。&#xA;「…結構あんだな」って下品なこと言われて、恥ずかしくて死にそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日は、それだけで解放されたんですけど、次の日からはもっとエスカレートしていきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰もいないコピー室でスカートの中に手を入れられたり、休憩中に倉庫に連れ込まれて、無理やりフェラさせられたり…。&#xA;最初は本当に嫌で、泣きながら抵抗してたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも…、何回かそういうことをされてるうちに…だんだん…変な感じになってきちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、また誰もいないオフィスで残業してた時。&#xA;伊織先輩が近づいてきて、私の椅子を回転させて、目の前に立ちはだかったんです。&#xA;「今日も、ご褒美もらわないとな？」って、私の顎を掴んで上を向かせて…。&#xA;そのまま、深いキス。&#xA;もう慣れてしまった自分が嫌だけど、先輩の舌が入ってくると、びくって身体が反応しちゃうんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…っ、ん…ちゅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、先輩の手が私のブラウスのボタンを外し始めて…。&#xA;やめてって言いたいのに、声が出なくて…。&#xA;ボタンが全部外されて、ブラジャーがあらわになって…。ちなみに、今日のブラは薄い水色のレースのやつ…。なんか、見られるのが前提みたいで、余計に自分が嫌になる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は私の胸をじっと見て、「…いい形してんじゃん」って呟いて、ホックに手を伸ばして…。&#xA;パチン、って軽い音がして、ブラが外されて、私のおっぱいが露わになっちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしくて、手で隠そうとしたけど、先輩に手首を掴まれて、それもできなくて。&#xA;先輩は、私の胸をじろじろ眺めて…それから、指で乳首を弄り始めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…！ぁ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ツン、て刺激されただけで、変な声が出ちゃって…。&#xA;先輩は面白がって、指で乳首をこねたり、つまんだり…。&#xA;「…や、あ…せん、ぱ…」&#xA;だめ…だめなのに…身体が熱くなってきて…下腹部がキュンってして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なんだよ、感じてんの？」って、意地悪く笑いながら、私のスカートの中に手を滑り込ませてきて…。&#xA;パンツの上から、私のクリトリスをぐりぐりって強く押してきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…！んぁっ…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急な強い刺激に、声にならない声が出ちゃって、腰がビクンって跳ねちゃいました。&#xA;パンツ、もうぐっしょり濡れてるのが自分でも分かって…恥ずかしくて、顔がカァーって熱くなって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すっげぇ濡れてんじゃん、小鳥遊さん」って、先輩は私の耳元で囁いて…。&#xA;そのまま、パンツの中に指を入れてきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いやっ…！そこは…だめぇ…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて、指を入れられる…！ 怖くて、必死に抵抗しようとしたけど、先輩に押さえつけられてて…。&#xA;ヌプ…って、鈍い音を立てて、先輩の指が私のまんこに入ってきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぎぃぃぃっ！！？♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての感覚に、絶叫に近い声が出ちゃいました。&#xA;奥までぐりぐりって指を動かされて…変な、でも、すごく気持ちいい感覚が身体中に広がって…。&#xA;「…あ、んっ…ふ、ぅ…ぁっ…！」&#xA;もう、抵抗なんてできなくて…。ただ、先輩の指の動きに合わせて、喘ぐことしかできませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はぁ…はぁ…っ…せん、ぱ…きもち、ぃ…ですぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、そんなこと口走ってて…。&#xA;先輩は「正直でよろしい」って、満足そうに笑って、もっと激しく指を動かし始めて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ、あっ、ああっ！♡ イくっ…！！イっちゃううぅぅぅ！！！！♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【初体験】隣の大学生のお兄さんに、開発されちゃいました…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-tonari-no-daigakusei-oniisan-ni-kaihatsu/</link>
      <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 21:33:25 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-tonari-no-daigakusei-oniisan-ni-kaihatsu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、ひなこです🐣&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ずっとROM専だったんですけど、ちょっと前にすっごい体験しちゃったので、思い切って書き込んでみます…！&#xA;誰かに聞いてほしくて…でも、友達には絶対言えないし…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、この春から一人暮らしを始めたばっかりの女子大生なんですけど、隣の部屋に住んでるのが、すっごくかっこいい大学生のお兄さんなんです。&#xA;名前は蓮（れん）さん。背が高くて、ちょっとクールな感じだけど、笑うとすごく優しくて…。&#xA;引っ越しの挨拶に行ったときから、もうドキドキしちゃって…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;挨拶くらいしか話したことなかったんですけど、この間、私、めちゃくちゃドジしちゃって…。&#xA;夜、バイトから帰ってきたら、家の鍵がないことに気づいたんです！&#xA;バッグの中もポケットも全部探したけど、どこにもなくて…。&#xA;もうパニックになっちゃって、どうしようってアパートの前で泣きそうになってたら、ちょうど蓮さんが帰ってきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あれ？ どうしたの？ 家、入れない？」って心配してくれて…&#xA;事情を話したら、「え、まじか。じゃあ、とりあえず俺の部屋来る？ 親御さんとかに連絡つくまで」って言ってくれたんです…！&#xA;もう、女神…じゃなくて男神様に見えました…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮さんの部屋、初めて入ったんですけど、男の子の部屋って感じで、ちょっとドキドキしちゃって…。&#xA;おしゃれだけど、生活感もあって…なんか、蓮さんの匂いがする気がして…///&#xA;「適当に座ってて」って言われてソファに座ったんですけど、緊張で全然落ち着かなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮さんが「なんか飲む？ コーヒーとかあるけど」って聞いてくれて、「あ、じゃあ、お願いします…」って。&#xA;キッチンに立つ蓮さんの後ろ姿が、なんだかすごく大きく見えて…ドキドキが止まりませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;コーヒーを持ってきてくれて、ソファの隣に座った蓮さん。&#xA;「鍵、見つかるといいね」って言ってくれたんですけど、私、もうそれどころじゃなくて…。&#xA;蓮さんが隣にいるだけで、心臓バクバクで、顔が熱いのが自分でもわかりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく黙ってコーヒーを飲んでたんですけど、蓮さんが不意に「ひなこちゃんさ、彼氏とかいるの？」って聞いてきたんです。&#xA;「えっ！？ い、いませんけど…」って、めっちゃどもっちゃいました。&#xA;そしたら蓮さん、「ふーん、そうなんだ」って言って、じーっと私のこと見てきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、な、なに…？ って思ってたら、蓮さんがすっと顔を近づけてきて…&#xA;「俺さ、ひなこちゃんのこと、結構タイプなんだよね」&#xA;って……えええええ！？！？！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、頭真っ白で、何も考えられなくて…！&#xA;そしたら、蓮さんの手が、そっと私の太ももに置かれたんです。&#xA;「ひゃっ！？」って変な声出ちゃいました…！&#xA;蓮さんの手、大きくて、ちょっとゴツゴツしてて…服の上からなのに、すごく熱く感じて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「れ、蓮さんっ…！？」&#xA;「ごめん、嫌だった？」&#xA;って、蓮さんがすごく優しい声で言うんです。&#xA;嫌…じゃないけど、でも、急すぎて…！&#xA;「い、嫌じゃ…ない、ですけど…心の準備が…」ってもごもご言ってたら、蓮さんがくすって笑って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃあ、今からする？」って。&#xA;え？ え？ って思ってる間に、蓮さんの顔がもっと近づいてきて、唇が…触れちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ん……っ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのキス…。&#xA;蓮さんの唇、柔らかくて、あったかくて…。&#xA;最初はただ触れてるだけだったのに、蓮さんが私の唇を優しく食んで、舌を入れてきたんです。&#xA;「んぅ…っ、ふぁ…」&#xA;息が苦しくて、頭がクラクラして…でも、すごく気持ちよくて…。&#xA;蓮さんの舌が、私の口の中を全部探るみたいに、ねっとりと絡んできて…唾液が混ざり合う音が、なんかすごくエッチで…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どれくらいキスしてたんだろう…唇が離れたとき、私はもう息も絶え絶えで、蓮さんの胸に寄りかかってました。&#xA;「はぁ…はぁ…れ、んさ…」&#xA;「ひなこちゃん、可愛い」&#xA;って、蓮さんが私の耳元で囁いて…ぞくぞくってしちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、蓮さんの手が私の服の中に…！&#xA;「ひゃあっ！？」&#xA;素肌に触れる蓮さんの手の感触が、すごく敏感で…！&#xA;ブラの上から、胸を優しく揉まれて…&#xA;「んんっ…くぅ…」&#xA;声、抑えられない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ、感じちゃう？」って、蓮さんが意地悪そうに笑って、ブラのホックに手をかけて…。&#xA;プチって音がして、ブラが緩んだのがわかりました。&#xA;「だ、だめぇ…っ」って言ったけど、蓮さんは止めなくて、私の胸があらわに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしくて、手で隠そうとしたけど、蓮さんに手首を掴まれちゃいました。&#xA;「見せて？ ひなこちゃんの、綺麗な胸」&#xA;って言われて…蓮さんの視線が、すごく熱くて…///&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>彼氏の友達の前で…ちょっぴり？見せつけちゃったハナシ</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-tomodachi-no-mae-de-misetsukechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 09:00:27 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-tomodachi-no-mae-de-misetsukechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;やっほー！マンゴーぷりんだよ☆ ちょっと聞いてほしいんだけどさー、マジでヤバいことしちゃったっていうか…まあ、結果オーライ？だったんだけどｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシ、彼氏の拓也と同棲してて、まあまあラブラブやってるわけ。でもさ、付き合い長くなると、ぶっちゃけ夜のほうとかマンネリ気味にならない？ いつも同じパターンっていうかさ。それはそれで安心感あっていいんだけど、たまには刺激ほしいじゃん？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、こないだの週末、拓也が大学の友達の健太を家に連れてきたの。３人で宅飲みしよーぜってなって。健太は初めて会ったんだけど、まあ普通の男の子って感じ？ ちょっとイケメン寄りかな？ くらいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はおとなしく飲んでたんだよ。ビールから始まって、チューハイとかワインとか、色々ちゃんぽんしちゃってさ。アタシも拓也も健太も、結構酔っぱらっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でね、事件が起きたのは夜も更けて、もうかなりベロベロになった頃。&#xA;健太がトイレに行ってる間に、拓也がニヤニヤしながらアタシに耳打ちしてきたの。&#xA;「なあ、雫…健太にさ、俺らのアツアツぶり、ちょっと見せつけてやんね？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はあ！？ 何言ってんのバカ！」って最初は思ったよ？ でもさ、酔ってたし、なんか拓也の目がマジっていうか、ちょっとイタズラっぽいけど、本気で見てみたいって感じだったのよ。それに、正直言うとね…ちょっとドキドキしちゃったんだよね。友達の前でって…なんかヤバくない？って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシが黙ってたら、拓也が「いいじゃん、ちょっとだけ。な？ 雫のエロいとこ、健太にも自慢したい」とか言ってきてさ。もう、酔った勢いって怖いよね。&#xA;「…ちょっとだけだよ？」って言っちゃったんだよね、アタシ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、ちょうど健太がトイレから戻ってきて。拓也、いきなりアタシのこと引き寄せて、健太の前でキスしてきたの！&#xA;「ちょっ、拓也！？」って思ったけど、もう止められないじゃん？ 健太、めっちゃ固まってたｗ そりゃそーだよねｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスだけじゃ終わらなくてさ、拓也がアタシのＴシャツの裾から手入れてきて、お腹とか背中とか撫でてくるの。健太、明らかに目のやり場に困ってるんだけど、チラチラこっち見てるのが分かるんだよね。&#xA;「んっ…ゃ…たくやぁ…」&#xA;声、出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら拓也、もっと大胆になってきて、アタシのＴシャツ脱がそうとしてくんの！&#xA;「待って、ダメだって！」って抵抗したけど、拓也の方が力強いし、何より、アタシ自身がどこかで期待しちゃってるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、Ｔシャツ脱がされちゃって、ブラジャー姿に…。その日つけてたの、黒のレースのやつでさ、ちょっと透けてる、自分でもエロいなって思ってるやつだったんだよね…。最悪っていうか、最高っていうか…もうワケわかんない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太、明らかに視線がアタシの胸に釘付けになってる。&#xA;拓也はそれ見て満足そうに笑って、今度はブラの上からおっぱい揉んできたの。&#xA;「んんぅ…あっ…♡」&#xA;もう、声抑えられない。だって、友達に見られてるって状況が、めちゃくちゃ興奮するんだもん…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也が耳元で「ほら、雫、健太にもっとイイ声聞かせてやれよ」とか囁いてくるし。&#xA;アタシ、もう恥ずかしいとかより、興奮が勝っちゃってて。&#xA;拓也がブラのホックに手ぇかけて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「だ、だめっ…！」&#xA;さすがにそれは止めようとしたんだけど、拓也、ニヤッて笑って、ブラの肩紐ずらして、谷間を指でなぞってきた。&#xA;「んんんっ…♡ やぁ…♡」&#xA;もう、ビクンビクンしちゃって。足とかガクガクしちゃってさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太、完全に顔真っ赤にして俯いてるんだけど、絶対見てるって分かるんだよね。男の子だもんね、そりゃ見ちゃうよね…。アタシも、なんかもう、見られてるのが気持ちよくなってきちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也がさ、アタシのジーンズのボタンに手ぇかけてきたの。&#xA;「ちょ、それ以上はマジで…！」&#xA;さすがにパニックになりかけたんだけど、拓也はボタンだけ外して、おへその下あたりを撫でてきた。&#xA;「雫、もう濡れてんじゃん」って、アタシにしか聞こえないくらい声で言ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;うっそ…！って思ったけど、マジだった。ジーンズの上からでも分かるくらい、まんこがジンジンして、まん汁でパンツが湿ってきてるのが分かったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぁっ…♡ ん、くぅっ…♡」&#xA;もう意味わかんない声出ちゃって。&#xA;健太が「お、俺、そろそろ…」って立ち上がろうとしたの。&#xA;そしたら拓也が「まあ待てよ健太。これからがいいトコだろ？」とか言って引き止めて！&#xA;鬼かよ！って思ったけど、もうアタシも半分イッちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也、アタシのジーンズのチャック、少しだけ下ろして、指入れてきたの！ パンツの上からだけど、クリのとこグリグリされて…！&#xA;「あ゛っ！♡ んんんっ、んぁああああっ！！♡♡」&#xA;もうダメ、声が勝手に出る！ 腰が勝手に動いちゃう！&#xA;びくびくっ、て体が跳ねて、ちょっとイキかけちゃった…。&#xA;まん汁がじゅわって広がるのが分かって、もう顔から火が出そうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ、はぁっ…♡ たく、やぁ…んぅ…♡」&#xA;涙目で見上げたら、拓也も健太も、なんかすごい顔してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さすがにヤバいと思ったのか、健太が「じゃ、じゃあ、マジでそろそろ！」って、半ば逃げるように帰ってった。&#xA;拓也は「なんだよ、つまんねーの」とか言ってたけど、ぜってー興奮してたね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太が帰ったあと、ドアが閉まった瞬間、拓也がアタシのことすごい力で抱きしめてきて。&#xA;「雫…お前、最高だよ…」って。&#xA;そのままベッドに運ばれて、もう、めちゃくちゃ激しいセックスした。&#xA;いつもの何倍も、拓也、興奮してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシも、さっきの興奮が残ってて、恥ずかしいけど、めちゃくちゃ感じちゃったんだよね…。罪悪感と背徳感と、なんかよくわかんない興奮でぐちゃぐちゃになって、何度も何度もイかされた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の前であんなことしちゃったのは、さすがにヤリすぎたかなって反省はしてる…ちょっとだけねｗ&#xA;でも、あの時の興奮は忘れられないかも…。&#xA;拓也もあれ以来、なんか前より情熱的になった気がするし…結果オーライってことで、いいよね！？ ダメかな？ｗ&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】バイト先のクールな先輩に倉庫でハメられた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-baito-saki-no-cool-na-senpai-ni-souko-de-hame-rareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2025 19:43:03 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-baito-saki-no-cool-na-senpai-ni-souko-de-hame-rareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、子猫ちゃんは濡れごろっていいます。ちょっと誰かに聞いてほしくて、でもリアルじゃ絶対言えない話だから、ここに書かせてもらいますね…。長くなるかもだけど、よかったら読んでください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がバイトしてるのは、駅前のちょっとお洒落なカフェ。そこで一緒に働いてる黒崎先輩っていう人がいるんだけど、すっごいクールでかっこよくて…。あんまり喋らないし、目つきも鋭いんだけど、たまに見せる笑顔とか、仕事ができるところに、私、完全に憧れちゃってたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ただの憧れだったはずなのに…。ある日のバイト終わり、事件は起きたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日は珍しく先輩と二人きりで締め作業だった。他のみんなは先に上がってて、静かな店内に二人だけ。なんか、それだけでドキドキしちゃって…。作業も終盤、ゴミ捨てのために裏の倉庫に行ったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;うちの店の倉庫って、狭くて薄暗くて、ちょっとカビ臭いような、独特の匂いがするの。一人だとちょっと怖いんだけど、その日は先輩も一緒だったから、安心してた。…はずだったんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がゴミ袋を置いた瞬間、後ろから急にドアが閉まる音がして。「ひゃっ！？」って声が出ちゃった。振り返ったら、すぐそこに先輩が立ってて。いつものクールな表情じゃなくて、なんか…ちょっと意地悪そうな、ニヤッとした顔をしてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「せ、先輩…？どうしたんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って聞いても、先輩は何も言わずに、じっと私のことを見てくる。その視線が、なんかすごく…ねっとりしてて。服の上からでも、体を撫でられてるみたいな感覚。怖いはずなのに、体がおかしくなっちゃって…下腹部のあたりが、きゅぅんって熱くなったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら先輩、ゆっくりこっちに近づいてきて…。壁際に追い詰められちゃった。ドン、って壁に手をつかれて、逃げ場がなくなって。先輩の顔がすぐ目の前にあって、息がかかる距離。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…お前さ、いっつも俺のこと見てるよな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;低い声で囁かれて、心臓がバクン！って跳ね上がった。ば、バレてた…！？顔が一気に熱くなるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そ、そんなこと…！」&#xA;「嘘つけ。…そんなエロい顔してんのに？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？エロい顔…？ 私、そんな顔してたの…？ パニックになってたら、先輩の大きな手が、私の顎に伸びてきて。クイって上を向かされて、そのまま…キス、されちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりして抵抗しようとしたけど、先輩の力が強くて…。舌が、無理やり口の中に捩じ込まれてきて、私の舌に絡みついてくる。ん、んちゅ…っ、じゅる…っ。初めてのキスじゃないけど、こんな乱暴なのは初めてで…。息が苦しくて、頭がクラクラする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でもね、不思議とイヤじゃなかったの。むしろ、腰が砕けそうなくらい、ゾクゾクしちゃって…。気づいたら、自分から先輩の背中に手を回してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスがどんどん深くなって、唾液で口の中がぐちゃぐちゃになってく。んっ…ふ、ぁ…♡ 先輩の手が、制服のブラウスの上から、私のおっぱいを鷲掴みにしてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…♡ んぅ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ご、ごめんなさい、変な声出ちゃった…。でも、揉まれてる感覚がすごくて…！ ブラの上からなのに、硬くなった乳首が擦れて、ビクンビクンって体が跳ねる。き、気持ちいい…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ここ、狭いな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩が呟いて、私の体を軽々と持ち上げたの。え？って思う間もなく、倉庫の奥にある、古くて硬い作業台の上に座らされちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「せ、先輩、待っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;制服のスカートが、ガバッて捲り上げられて。今日履いてたのは、白地に小さなイチゴ柄の、ちょっと子供っぽいパンツだったんだけど…そんなの見られてる恥ずかしさよりも、これから何されるんだろうっていう興奮の方が強くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は、私のパンツの上から、まんこのあたりを指でぐりぐりって押してきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あっ♡ や、やぁ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこ、ダメ…！って思ったけど、声にならない。パンツの上からでも分かるくらい、私のまんこ、びしょびしょに濡れちゃってたんだ…。それが先輩にも伝わったみたいで、先輩、また意地悪そうに笑った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ふーん、もうこんなに濡らしてんのか。…エロいな、お前」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、先輩は躊躇なく私のパンツの中に指を滑り込ませてきたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぅっ！？♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が、直接クリトリスに触れて…！ びくん！！って、体がおっきく震えた。もう、だめ…っ♡ あ、あぁ…っ♡ 指がね、クリトリスをごりごり、ねちっこく擦ってくるの。まん汁でぬるぬる滑って、指が入るたびに、じゅぷ…って小さな音がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…っ♡ んぅ…♡ は、ぁっ、はぁっ…♡ せんぱ…っ♡ も、だめぇ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なにがダメなんだ？ …気持ちいいんだろ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の指が、今度は私の割れ目に沿って、ゆっくり上下し始めた。ぬるぬる、じゅくじゅく…って音が、静かな倉庫に響く。私、もう恥ずかしいとかどうでもよくなってて、ただただ快感に溺れてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…っあ…♡ い、いきゅ…っ！ いっ…ちゃ、うぅぅーーーっ！！！♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びくびくびくっ！！って、体中の力が抜けて、腰が勝手に震えちゃった。頭が真っ白になって、作業台の上でぐったりしちゃった…。まんこが、きゅんきゅんって痙攣してるのが分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ハァ…ハァ…って荒い息をついてたら、先輩が私の耳元で囁いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…これで終わりだと、思うなよ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え…？って思った瞬間、先輩が自分のズボンのベルトを外し始めたの。ジッパーが下りる、生々しい音がして…。見えちゃったの、先輩の…おっきくて、硬くなったチ〇ポが…。先っぽが、もう汁で濡れて光ってた…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こ、こわ…」&#xA;「大丈夫、気持ちよくしてやるから」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩はそう言って、私のパンツを片足だけズラして、濡れそぼったまんこに、自分のチ〇ポの先端を押し付けてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;熱くて、硬い感触が、まんこの入り口でぐりぐりされて…！ もう、これ以上されたら、本当にイっちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、入れちゃ…だめ…っ♡」&#xA;「…入れねーよ。今日は、な」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え…？ 先輩は、私のまんこの入り口にチ〇ポを擦り付けながら、また私のクリトリスを指でいじり始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ♡ ああっ♡♡ や、も、やめ…っ！ んぐぅううっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;外側からチ〇ポで擦られて、内側からは指でクリトリスを責められて…！ こんなの、耐えられない…！！ さっきイったばっかりなのに、またすぐ、体が熱くなって、腰が勝手に動き出しちゃう。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【やっちゃった…】サークルの飲み会で酔い潰れて、チャラい先輩に家まで送ってもらったら…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/sakuru-nomikai-yoidure-senpai-o-mochi-kaeri/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2025 08:48:54 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/sakuru-nomikai-yoidure-senpai-o-mochi-kaeri/</guid>
      <description>&lt;p&gt;うぅ…マジで最悪…誰か聞いてください…。&#xA;昨日のサークルの飲み会で、私、完全にやらかしちゃったんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もともと私、お酒そんなに強くないのに、コールとか煽りとか断れなくて、テキーラショット何杯も飲んじゃって…。気づいたら、もう記憶がほとんど飛んでて、足元もおぼつかないくらいベロベロに酔っ払ってたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、そんなフラフラな私を見かねたのか、サークルの先輩…っていっても、普段あんまり話さないし、ちょっとチャラくて苦手なタイプの『拓也先輩』が「送ってくよ」って声かけてくれて。&#xA;正直、他の人が良かったんだけど、もうそんなこと考える余裕もなくて、「お願いしますぅ…」ってふにゃふにゃ返事しちゃったんですよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクシー乗ってからも、もうぐでんぐでんだった私。先輩の肩に寄りかかって、なんか甘えてたような気もする…。恥ずかしい…。&#xA;なんか、先輩が「詩織ちゃん、可愛いね」とか「普段クールなのに、酔うと甘えん坊なんだな」とか耳元で囁いてきてたのは、ぼんやり覚えてる。&#xA;その時、なんかゾクゾクしたような、イヤな感じじゃなかったような…もう、酔ってたからわかんない！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、問題は家に着いてから…。&#xA;鍵を開けて玄関に入った瞬間、いきなり壁にドンってされて…。&#xA;「え…？」って声出す間もなく、キスされたんです。&#xA;アルコールの匂いと、先輩のタバコの匂いが混じった、ちょっと苦いキス…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「せ、せんぱ…っ、んむぅ…」&#xA;抵抗しようとしたんだけど、身体に全然力が入らなくて…。それに、なんか…キスされてるうちに、だんだん頭がぼーっとしてきて、腰が砕けそうになっちゃって…。&#xA;正直に言うと…ちょっとだけ、気持ちよかったのかもしれない…。最低…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の手が、私の服の中に勝手に入ってきて、ブラの上からおっぱい揉んできたんです。&#xA;「ひゃっ…！だ、だめぇ…っ！」&#xA;って言ったけど、声、全然出てなくて…。&#xA;先輩、ニヤって笑って、「可愛い声。もっと聞かせて？」とか言いながら、指で乳首グリグリしてきたの。&#xA;「んんぅ…っ、あ…♡」&#xA;もう、ダメ…。身体が勝手に反応しちゃって、びくびくって震えちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままズルズルってリビングまで連れていかれて、ソファーに押し倒されて…。&#xA;先輩、私のスカートまくり上げて、パンティの上からまんこ撫でてきたんです。&#xA;「ここ、もう濡れてんじゃん。詩織ちゃんも欲しかったんだろ？」&#xA;って…。&#xA;「ち、ちが…っ、んぅ…」&#xA;否定したいのに、まんこはじゅわってまん汁で濡れてて、もうぐしょぐしょで…。最悪…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩、私のパンティ、指でくいって横にずらして、いきなり指入れてきたの！&#xA;「ひぃっ！？ んぁあっ♡♡」&#xA;思わず、変な声出ちゃった…。&#xA;指、２本…３本って増やされて、中をぐちゅぐちゅってかき混ぜられて…。&#xA;「や、やめ…っ、あ、あんっ♡♡ そこ、だめぇっ…♡♡」&#xA;クリトリスも一緒にコリコリされて、もう頭真っ白！&#xA;足、ガクガク震えて、腰が勝手に動いちゃって…。&#xA;「あ、あぁっ！ イクッ…イクからぁっ…！！ んぎぃいいいーーーっ♡♡♡」&#xA;先輩の指だけで、あっけなくイかされちゃったんです…。びゅくびゅくってまん汁がいっぱい出ちゃって、もう恥ずかしくて死にそう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ハァハァ息してたら、先輩が自分のズボンのチャック下ろして、カチカチに勃ってるチンポ取り出して…。&#xA;「詩織ちゃん、見て？ こんなにギンギンだよ」って、私の目の前に突き出してきて…。&#xA;もう、酔いとさっきので、わけわかんなくなってて、されるがままって感じで…。&#xA;そのまま、私のパンティ脱がされて、脚、無理やり開かされて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃ、挿れるね？」&#xA;って、断りもなく、いきなりぶち込まれたんです！&#xA;「んぐぅっっ！！？ い、い゛っだぁ…！！！」&#xA;酔ってたせいもあるけど、全然濡れてたはずなのに、太いのが無理やり入ってくる感覚に、思わず叫んじゃった…。&#xA;「拓也先輩…っ！ や、やめ…っ！！」&#xA;涙目で訴えたけど、先輩は全然聞いてなくて…。&#xA;「大丈夫、すぐ気持ちよくなるから」&#xA;って、腰をゆっくり動かし始めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は痛かったけど…だんだん、ぐちゅ、ぐちゅって水音が響いてきて…。&#xA;奥の方をごりごりって擦られるたびに、「ひぅっ♡」「ぁんっ♡」って変な声が漏れちゃって…。&#xA;「ん…っ、ふ、ぁ…♡ せんぱ…っ、もっと…♡」&#xA;いつの間にか、自分から腰を振って、おねだりしてたんです…。&#xA;「ははっ、正直だな、詩織ちゃんは」&#xA;先輩、楽しそうに笑って、腰の動きを早くしてきて…。&#xA;「あっ♡あっ♡あっ♡ あぁーーっ♡♡♡ きもち、いいぃっ♡♡♡」&#xA;もう、めちゃくちゃに突かれて、さっきイったばっかりなのに、またすぐイきそうになっちゃって…！&#xA;「だめ、こわれ、ちゃうぅぅっ♡♡♡ イクッ！ イクッ！！ あ゛ーーーーーっ♡♡♡♡」&#xA;また、すごい声出してイっちゃった…。もう、ぐちゃぐちゃ…。まんこも、頭の中も…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【初体験】バイト先のクールなお姉さんに開発されちゃいました…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiken-baito-oneesan-kaihatsu/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2025 01:56:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiken-baito-oneesan-kaihatsu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、ミドリ虫って言います。こういうところに書き込むの初めてで、ちょっとドキドキしてます…。でも、誰かに聞いてほしくて、思い切って書いてみることにしました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、大学に入ってから始めたカフェのバイト先にとってもクールで綺麗な先輩がいるんです。名前は静香（しずか）さん。黒髪ロングで、いつもキリッとしてて、仕事も完璧。私みたいなドジでのろまな新人にも、呆れながらもちゃんと教えてくれる、憧れのお姉さんって感じの人です。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、静香さんってどこかミステリアスで、プライベートなことは全然話してくれないんですよね。彼氏いるのかな？とか、休みの日は何してるのかな？とか、色々気になってはいたんですけど、聞ける雰囲気じゃなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが、先週の金曜日の夜のことなんです。&#xA;その日はバイトの上がり時間が一緒で、珍しく静香さんから「ちょっと付き合ってくれない？」って誘われたんです。びっくりしたけど、嬉しくて、もちろん「はい！」って即答しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;てっきり、いつものファミレスとかで愚痴でも聞かされるのかなーって思ってたんですけど、連れて行かれたのは静香さんのマンションだったんです。&#xA;「えっ、家、ですか？」って聞いたら、「うん、ちょっと飲みたいなって思って。コンビニで適当に買ってこ。」って。&#xA;ど、どうしよう…！ 先輩の家にお邪魔するなんて初めてだし、しかも二人きり…！？ 心臓バクバクでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;静香さんの部屋は、思った通りすごく綺麗でお洒落でした。間接照明がいい感じで、落ち着いた雰囲気。なんだか、静香さん自身を表しているような部屋だなって思いました。&#xA;缶チューハイとかお菓子とかをテーブルに並べて、最初は普通にバイトの話とか、大学の話とかをしてたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、お酒が進むにつれて、静香さんの雰囲気がだんだん変わってきたんですよね。いつもはクールな表情が少し緩んで、目がとろんとしてきて…。なんだか、すごく色っぽくて、ドキドキしちゃいました。&#xA;「ミドリちゃんってさ、可愛いよね」&#xA;急にそんなこと言われて、顔がカァーって熱くなりました。「そ、そんなことないです！」って慌てて否定したんですけど、静香さんはじーっと私のことを見つめてて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ねぇ、ミドリちゃんはさ、男の人としかしたことないの？」&#xA;…え？&#xA;突然の質問に、頭が真っ白になりました。し、したことないって…何を！？&#xA;「え、あ、あの…」って戸惑ってたら、静香さんはふふって笑って、私の隣にぴったりくっついてきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私はね、女の子の方が好きなんだ」&#xA;耳元で囁かれて、ゾクゾクって鳥肌が立ちました。静香さんの吐息が耳にかかって、くすぐったいような、変な感じ…。&#xA;「し、静香さん…？」&#xA;「ミドリちゃんのことも、ずっと可愛いなって思ってたんだよ」&#xA;そう言いながら、静香さんの手が、私の太ももをそっとなぞったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひゃっ…！&#xA;思わず声が出そうになって、口を押えました。静香さんの指が、スカートの裾から私の素肌に触れて…すごく、敏感になってるのが自分でもわかりました。&#xA;「や、やだ…静香さん…」&#xA;抵抗しようとしたんですけど、静香さんは私の手を優しく握って、「大丈夫だよ。気持ちいいこと、してあげる」って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その言葉と、静香さんの潤んだ瞳に見つめられたら、もう、ダメでした…。なんだか、頭がぼーっとしてきて、されるがままになってて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、静香さんに押し倒されて、キスされてました。&#xA;初めての、女の子とのキス…。&#xA;男の人とは全然違う、柔らかい唇の感触と、静香さんの甘い香りにクラクラして…。舌が絡み合って、口の中を探られる感覚が、すごく…えっちで…。&#xA;「ん…ぅ…ふぁ…」&#xA;息が苦しくて、静香さんの肩を掴んだら、静香さんはもっと強く抱きしめてきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、服の中に手が入ってきて、ブラの上から胸を揉まれたんです。&#xA;「ぁ…んっ！」&#xA;静香さんの指が、硬くなってる私の乳首をコリコリって刺激してきて…。感じたことのない快感に、腰がビクンって震えました。&#xA;「ここ、感じてるんだ…可愛い」&#xA;静香さんは嬉しそうに笑って、ブラのホックを外しにかかりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やだ、見られちゃう…！&#xA;恥ずかしくて抵抗したけど、静香さんの力には敵わなくて、あっさりブラを外されちゃいました。&#xA;私の貧相なおっぱいが露わになって…すごく恥ずかしかったけど、静香さんは「綺麗な形してるね」って言って、優しく舐め始めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぅっ…！ あ、あぁんっ！」&#xA;乳首を舌で舐められて、吸われて…！ 今まで感じたことのない、強い快感が全身を駆け巡りました。頭の中がぐちゃぐちゃになって、もう、どうにでもなれって…！&#xA;静香さんは、片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指で弄ってきて…。「あっ、ぁん、んんっ…！ しずか、さ…んっ！」&#xA;息も絶え絶えに喘いでいたら、今度はスカートの中に手が入ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こっちは？ もう濡れてるかな？」&#xA;意地悪っぽく笑って、静香さんの指が、私のパンツの上から、クリトリスのあたりを優しく撫でました。&#xA;「んんんんーーーーーっっ！！！」&#xA;もう、声にならない声が出ました。そこは、自分で触るのとは全然違う、もっともっと敏感な場所で…。静香さんの指が触れるたびに、ビクンビクンって体が跳ねて、足が勝手に閉じそうになるのを必死で堪えました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ、可愛い。もっと感じさせてあげる」&#xA;静香さんはそう言うと、私のパンツをゆっくりと下にずらしていきました。&#xA;今日履いてたのは、水色のコットンパンツ…。もう、ぐっしょり濡れてるのが自分でもわかりました。恥ずかしい…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツが完全に脱がされて、私の大事なところが、静香さんの前に晒されました。&#xA;見たことないくらい、毛もちゃんと処理してなくて…うっすら生えてるのが、すごく恥ずかしくて…。顔を真っ赤にして俯いていたら、静香さんは「大丈夫、綺麗だよ」って言って、私の足の間に顔を埋めてきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え…！？ し、静香さん、なにを…！？」&#xA;まさか、そんなことされるなんて思ってなくて、パニックになりかけました。&#xA;「ん…」&#xA;静香さんは何も言わずに、私のクリトリスを、ぺろって舐めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃぃぃぃぃぃっっっ！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今まで経験したことのない衝撃的な快感に、全身が硬直しました。熱い舌が、一番感じるところを直接刺激してきて…！&#xA;「や、やめ…ぁ、あ、あぁぁぁんっっ！！！！」&#xA;やめてって言ってるのに、体は正直で、腰が勝手に動いちゃって…。静香さんの舌が、ねっとりと、じっくりと、私のクリトリスを舐め上げて、吸い付いて…。&#xA;「んっ、ふぅ…ぁあ…！ あ、いく…！ イっちゃうぅぅぅっっ！！！！」&#xA;静香さんのクンニが激しくなって、もう限界でした。頭の中が真っ白になって、ビクンビクンッて全身が痙攣して、熱いものがお腹の中から込み上げてくるのがわかりました。&#xA;「あぁぁぁぁぁぁーーーーーーっっっ！！！！！」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【羞恥】深夜の執務室で激オナしてたら清掃員のおじさんに見られて…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/%E7%BE%9E%E6%81%A5%E6%B7%B1%E5%A4%9C%E3%81%AE%E5%9F%B7%E5%8B%99%E5%AE%A4%E3%81%A7%E6%BF%80%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%82%89%E6%B8%85%E6%8E%83%E5%93%A1%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%98%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AB%E8%A6%8B%E3%82%89%E3%82%8C%E3%81%A6/</link>
      <pubDate>Tue, 15 Apr 2025 20:33:33 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;深夜の高層ビル、誰もいないはずのオフィス。社長室の大きな窓から見える夜景が、まるで私を嘲笑うように冷たく輝いている。社員たちが帰った後の静寂は、まるで私の心の奥底に隠した秘密を暴き出すかのようだ。普段は冷徹で、誰にも隙を見せない私なのに、この時間になるとどうしても抑えきれなくなる。指先が勝手にスカートの下へと伸びていく。こんなことをしている自分を、誰かに知られたら…と思うだけで、心臓が締め付けられるようにドクドクと高鳴る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンティストッキングの上から触れると、すでに熱く湿っているのが分かる。『…はぁ…』と漏れる吐息が、静かな部屋にやけに大きく響く。仕事のストレスが溜まるたび、この行為に逃げてしまう。自分を律することができないなんて、情けない。なのに、指を動かすたびに体の奥から熱い波が押し寄せてきて、頭がぼうっとする。パソコンのモニターに映る自分の姿―化粧が微かに乱れ、目が潤み、革張りの椅子に座ったまま足を広げる姿があまりにもみっともない。『こんな姿、誰にも見せられない…』と思うのに、なぜかその考えがさらに興奮を煽る。胸の奥がざわつき、肌が粟立つ感覚が全身を駆け巡る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ストッキングを膝までずり下げ、直接触れると、指先が震えるほど敏感になっている自分に気づく。『…んっ…だめ、こんなに…』と声が漏れるのを抑えられない。腰が勝手に跳ね、息が荒くなる。心の中では『やめなきゃ、こんなこと…』と叫んでいるのに、体は正直に反応してしまう。この背徳感が、まるで体を縛る鎖のように重く、でもその重さが妙に心地良い。指の動きが速くなるたび、頭の中が真っ白になり、理性が溶けていくのが分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのとき、突然ガチャッとドアが開く音がした。心臓が一瞬止まったかと思うほど強く跳ね上がり、息が喉に詰まる。視線を向けると、60代くらいの清掃員のおじさんが、呆然とした顔で立っていた。私の開いた足、テーブルの上の乱れた書類、かすかに聞こえる自分の荒い息遣い…すべてが一瞬で彼の目に映ったはずだ。顔がカッと熱くなり、全身の血が逆流するような感覚に襲われる。『…す、すみません！出直します！』と慌てて去ろうとするおじさんの声が遠くに聞こえる中、私はなぜか体が動かない。いや、動きたくないのかもしれない。心の奥底で、誰かに見られる恐怖と同時に、ゾクゾクするような期待が湧き上がっている自分に気づいてしまう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…見た、よね？』と、震える声でつぶやく。自分でも信じられないほど弱々しい声だ。おじさんは固まったまま、かすかにうなずく。その視線が私の体に突き刺さるようで、肌がさらに熱を帯びる。『こんな姿を見られるなんて…最低だ、私…』と心の中で自分を罵るのに、なぜか体は逆の反応を示す。指先がまだ震え、体の奥が疼くのを抑えられない。見られているという意識が、羞恥心を燃え上がらせ、同時に予期せぬ興奮を呼び起こす。『どうして…こんな状況で、こんな気持ちになるの…？』と自問しながらも、顔が紅潮し、息がますます乱れる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;周囲の空気は重く、静寂が耳に痛いほどだ。窓の外の夜景は冷たく、まるで私の愚かな行為を監視しているよう。オフィスの蛍光灯の薄暗い光が、私の汗ばんだ肌を照らし、余計に自分の姿を意識させる。清掃員のおじさんの気配が、部屋の空気をさらに緊張感で満たす。彼の視線が、私の心を締め付ける。『今、彼は何を考えているんだろう…？私をどう見ているんだろう…？』と想像するだけで、胸が締め付けられ、体の奥から熱いものがこみ上げてくる。羞恥心が全身を支配するのに、なぜかその感情が快感に変わっていく。指が勝手に動いてしまいそうになるのを必死で抑えるが、体の震えは止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…すみません、本当に…』とおじさんが再び口を開くが、その声がかすかに震えているのが分かる。その震えが、私の心をさらに揺さぶる。『彼も緊張している…？それとも、私を見て…』と考えると、頭がクラクラする。見られているという意識が、私の羞恥心を極限まで高め、同時に体の反応を抑えきれなくさせる。心臓の鼓動が耳元で響き、肌が熱く、指先が冷たくなる。『こんな姿を見られるなんて、絶対に許されない…なのに、なぜこんなに…』と、心の中で葛藤が渦巻く。理性と本能がせめぎ合い、頭の中が混乱する。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;オフィスの空気はますます重くなり、時間の流れが遅く感じられる。窓の外からかすかに聞こえる車の音が、まるで現実を突きつけるようだ。なのに、私はこの状況から逃げられない。いや、逃げたくないのかもしれない。羞恥心と興奮が混じり合い、体の奥から湧き上がる熱が全身を支配する。『私は…どうしてこんなに弱いんだろう…』と自分を責めながらも、その感情がさらに私を追い詰め、奇妙な高揚感を与える。清掃員のおじさんの視線が、私の心と体を縛りつけ、逃げ場を奪う。この瞬間、私は完全に自分を見失っていた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【秘密の関係】清楚なのに…上司の命令に堕ちた私</title>
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      <pubDate>Tue, 15 Apr 2025 08:48:28 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;あの日、いつものように社内で黙々と仕事をしていたら、書類の不備を上司に指摘されたのが全ての始まりだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『藤原、これどういうことだ？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その低い声に背筋がゾクッと震えた。提出期限を1日過ぎた契約書。実は私のミスじゃなかったんだけど、ふと顔を上げた瞬間、上司の目に宿る奇妙な熱を感じてしまった。胸の奥がざわついて、なぜか身体が熱くなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『今夜、残業な。…“特別”に指導してやる』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その一言で、股間がじんわりと熱を帯びたのが自分でも信じられなかった。清楚で真面目な私が、こんな気持ちになるなんて。心の奥底に隠していたMな部分が疼き始めて、頭の中がぐちゃぐちゃになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜、オフィスには蛍光灯の白い光だけが冷たく照らしていた。誰もいないフロアで、ドアがカチッと鍵をかけられる音が響く。喉がゴクリと鳴った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『服の上からでも乳首が立ってるのが分かるぞ』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;上司の声が耳元で囁く。スカートをぎゅっと掴まれ、デスクに押し付けられる。パンスト越しに割れ目をなぞる指先が、ゆっくりと私のまんこを濡らしていく。じっとりと熱い蜜が溢れ出すのが自分でも分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『こんなに濡らして…恥ずかしいだろ？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元で嘲るように笑われた瞬間、思わず小さな喘ぎ声が漏れてしまった。顔が熱くなる。羞恥心が全身を駆け巡るのに、なぜかその感覚がたまらなく気持ちいい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『はい…私、おかしいんです…こんなことされて、感じちゃうなんて…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声が震えながらも、正直に答えてしまった。自分でも信じられないほど素直に、心の奥の欲望を吐き出していた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからというもの、毎日のように『指導』と称した時間が続いた。翌週にはもう、ただの残業じゃ済まなくなっていた。今日は会議室の隅に連れ込まれて、スカートを捲り上げられた。誰も来ないと分かっていても、誰かに見られるかもしれないという緊張感が全身を支配する。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『声出すなよ。バレたらどうするんだ？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;上司の意地悪な声が耳をくすぐる。乳首を指先で弄ばれ、ピリッとした刺激に身体がビクンと跳ねる。パンストを下ろされ、直接まんこに触れられる。クリを軽く弾くように刺激されると、堪えきれずに腰が勝手に動いてしまう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『お前のまんこ、社内で一番気持ちいいんだよ』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう囁かれながら、太い肉棒がゆっくりと私の中に入ってくる。グチュグチュと淫らな音が静かな会議室に響く。奥まで突かれるたびに、頭が真っ白になって、ただ快感に溺れるしかなかった。クリを指でこすられながら、必死に声を抑えるけど、漏れる吐息が止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『中に出してもいいか？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その言葉を耳元で囁かれた瞬間、全身が震えた。羞恥と快感が混じり合って、私はもう彼のものになっていた。頷くことしかできなくて、熱いものが私の中に注がれる感覚に、ただただ身を委ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんな関係が続いても、私はやめられない。清楚な自分を装いながら、心の奥では彼の命令を待ち望んでいる。オフィスの片隅で、誰にも言えない秘密を抱えながら、今日もまた彼に堕ちていく。羞恥に塗れたこの感覚が、私を狂わせるほど気持ちいいんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;毎回、身体が覚えてしまう。彼の指先、声、肉棒の感触。まんこが疼いて、乳首が硬くなるたびに、私は自分の中のMな部分を抑えきれなくなる。会議室やデスクの裏、時には資料室でさえ、彼に弄ばれるたびに新しい快感を知ってしまう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『もっと恥ずかしいこと、してやるよ』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言われるたびに、期待で胸がドキドキする。スカートを捲られ、パンティをずらされ、割れ目を晒される瞬間がたまらない。クリを執拗に弄られ、蜜が太ももを伝う感覚に、頭がクラクラする。肉棒が奥まで突き上げてくるたびに、身体が勝手に反応して、喘ぎ声を抑えるのが精一杯だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の命令に従うたびに、私は自分を失っていく。でも、それが気持ちよくて、恥ずかしくて、止められない。この秘密の関係が、私をどんどん変えていく。清楚な仮面の下で、こんなに淫らな自分を隠しているなんて、誰にも言えない。でも、彼には全てを見透かされている。それがまた、私を興奮させるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もまた、残業の名目で彼に呼ばれる。心の奥で期待しながら、オフィスのドアを閉める音を待つ。鍵がカチッと鳴る瞬間、私の身体はもう熱くなっている。羞恥と快感の狭間で、私はまた彼に堕ちていくんだ。&lt;/p&gt;</description>
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