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    <title>学校 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 学校 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>図書委員の優等生、放課後の閲覧室で獣みたいに抱かれた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshokann-iinn-no-yuutousei-houkago-no-ekanshitsu-de-kemono-mitouni-dakareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 15:20:21 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;今日も図書室の閉室準備をしてた。静かで本の匂いがする、この空間が好き。でも、今日はその静寂が破られた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おい、小鳥遊」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けずに乱暴に入ってきたのは、サッカー部の猛（たける）だった。学校で一番怖いと言われてる、ガキ大将みたいな男。何でこんなのが…？ 心臓がバクバクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、何ですか…もう閉室時間ですよ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「黙れ。お前、最近パツンパツンの体操服着てよな。あれ、めっちゃエロくねえか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ…？ 私の体操服が…？ 顔がカッと熱くなった。どういう意味だよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そ、そんなこと…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「よこせ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いきなり腕を掴まれた。力が強くて、抗えない。閲覧スペースの一番奥の、本棚に囲まれた机に押し倒された。バタン！ 大きな音がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめて！ 痛いです！ 師匠に言いつけますよ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「誰もいねえだろ、この時間。よぉし、じっくり犯してやるよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんですって…？ 頭が真っ白になった。シャツのボタンを無理やり引きちぎられる。バチンバチンと弾け飛んだ。下に着ていた白いキャミソールと、胸の膨らみが浮き出るのを、獣みたいな目で見下ろされた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キャミソールの胸元をぐいっと上げられる。小さいけど、形のいいおっぱいが空気に触れて、乳首がビクンって固くなっちゃった。恥ずかしくて、目に涙が浮かぶ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「お、いきなり感じてんじゃんよ。こりゃ発育もいい方だな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「違う…！ ひゃっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首をバシッと平手で叩かれた。ビリッっていう衝撃が背中に走って、腰がびくんって跳ねた。変な音が漏れちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほら、声出た。気持ちいいんだろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや…！ いやぁっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう一方の乳首も、指でぐりぐりと弄ばれる。嫌なのに、体が勝手に熱くなっていく。スカートもめくられて、太ももが露出する。純白の綿パンツ…大好きなのに、今はただ恥ずかしい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわ、まんこの形、はっきりしてんじゃんか。濡れてるじゃねえか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うっ…うそ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;触られてないはずなのに、パンツの股の部分がじっとりと湿ってるのを自覚して、顔が火傷しそうだった。指でパンツの上からまんこの割れ目をなぞられて、「びしょ濡れじゃんよ」とバカにされて、もうどうしようもなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツをずらされて、生のまんこが空気に触れた。恥ずかしくて足を閉じようとするけど、力で無理やり開かれる。指で無防備なクリトリスを直撃された瞬間、体がビクンビクンと痙攣した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！ あっ…！ だめっ…！ そこ…触っちゃだめっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここの場所だろ？ 女の感じるとこ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリを小刻みにこねくり回される。もう頭がどうにかなりそう。嫌だ嫌だって思うのに、腰が勝手に動いちゃう。まん汁がたらーっと流れ出て、机の上まで滴ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「見ろよ、こんなに汁出して。ほれ、味見してやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;猛が自分の指をペロペロと舐め始めた。私のまん汁がついた指を…なんか変な光が目にながって、もうダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んはぁっ…！ もう、何もかももう…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、金属の音がした。ズボンのチャックを下ろす音。そして、ムクムクと熱いものが私の太ももに押し付けられる。でっかい…すごくでっかいものが…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくぞ、優等生まんこ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめ…！ 無理…！ 入らない…うわあぁぁっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゴツン！ と、いきなり何かが入りそうになったけど、弾かれた。でも、何度も何度も、硬い先っぽで私の小さいまんこを押し広げようとする。痛いのと、気持ちいいのと、もうわけがわかんなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ…！ あっ…あぁあああッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぐりっ、と、まんこが裂けるような感じで、何かが入ってきた。いきなり奥まで押し込まれて、肺の空気が全部抜けちゃった。太い、熱い、血管が浮き出てるようなものが、私の体の中で暴れてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっく…！ ひぃ…！ 無理…お腹が壊れちゃう…あっ…んぐぅぅッ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なに言ってんだよ。これで気持ちよくならねえと、女として終わりだぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;腰をガシガシ突きはじめた。本棚がガタガタ揺れる。ペニスがまんこの中を出たり入ったりするたびに、びちゃびちゃってエロい音がする。私の声も、もうただの喘ぎ声になってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ！あっ！あああッ！んんんッ！ひぃぃッ！だめぇッ！イッちゃうッ！イっちゃうううううッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そうだ！ なき叫べ！ もっと鳴け！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を引っ張られながら、激しく腰を突かれる。もう何回イッたか分からない。意識が飛びそうになるくらい、めちゃくちゃにされちゃった。そして、猛が「うおおおっ！」って叫んで、私の奥の奥で、どろどろの熱い何かをぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぐっ…！熱い…ぁ…中に出されてる…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;大量のザーメンで、まんこがいっぱいになって、じゅるじゅるって音を立ててる。全部で終わったと思ったら、猛は私の体をひっくり返して、今度はお尻の穴にペニスをこすりつけ始めた…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃ…？ そこは…だめ…そこは…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日は、閉室時間が過ぎても誰も来なくて、ずっと、ずっと、犯され続けた。次の日から、私の目は、廊下ですれ違う猛の姿を、自分から探してしまうようになってた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>保健室の先生と、秘密の健康診断</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hokenshitsu-no-sensei-to-himitsu-no-kenkoshindan/</link>
      <pubDate>Tue, 18 Nov 2025 23:56:43 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hokenshitsu-no-sensei-to-himitsu-no-kenkoshindan/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日の体育、マジで勘弁してほしかった。太陽がジリジリと照りつけて、走っただけで頭がガンガンする…。保健室のベッドに横たわって、しばらくぼーっとしてた。そしたら、いつも物静かで優しい保健室の先生がそっと近づいてきてね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「詩乃さん、大丈夫か？顔色が悪いぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その声、なんだかいつもと違う…。もっと低くて、艶めかしい気がした。そしたら先生、俺の額に手を当ててきたんだ。その手、めちゃくちゃ熱くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっと熱があるな。特別な健康診断をしてあげようか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんかヤバい雰囲気がしたけど、断れなかった。先生に言われるがままに、ブラウスのボタンを一つ、また一つと外していく。白いレースのブラが見えちゃった。俺、そんなに胸大きくないけど、先生の視線がおっぱいを溶かすみたいに熱くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うん…いい子だ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生はそう言うと、ブラの背中のホックを外した。抵抗力ゼロで、おっぱいがぷるんと顔を出しちゃった。ピンク色のちっちゃな乳首が、先生の目の前でカチンコチンに硬くなってるの…。恥ずかしくて死にたくなったけど、同時に変な興奮がお腹の底からこみ上げてくるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の指が、その硬くなった乳首をゆっくりと撫で始めた。ぐりぐりとねじられたり、つまんだり…。もう、俺の体が勝手に反応しちゃって。「ひゃっ！…あ、だめぇ…先生、そんな…」って言うけど、全然手は止まない。そしたら、もう片方の手がスカートの中に滑り込んできて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おっと、濡れているじゃないか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツの上からクリトリスをいじられるの。もう、まん汁がダダ漏れで、パンツがべちゃべちゃになっちゃった。「んぐっ…！ひぃっ…！」って変な声が出ちゃう。先生は俺のパンツをずるっと下げて、黒い茂みの奥を覗き込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「美しいまんこだ…詩乃さん」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔が真っ赤になっちゃった。そしたら先生は、俺の足を大きく広げて、顔を股間にうずめた。次の瞬間、熱い何かがまんこの割れ目を舐め上がった！「きゃっ！なんですかよ、それ！いやぁっ！」って抵抗したけど、頭を押さえつけられて逃げられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の舌が、すごいことだった。クリトリスをチロチロと舐めたり、吸い付いたり、中に舌を突っ込んできたり…。もう、俺の頭の中が真っ白になっちゃった。「んんんんッッ！！ダメダメダメッ！！イク、イクイクイクッッッッッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての快感に、体がビクンビクンと痙攣しちゃった。まんこがびくびくと脈打って、大量のまん汁が吹き出しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい顔だ…。本番に入ろうか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;息も切らしながら先生が言って、自分のズボンを下ろした。そこから現れたものは…もう、すごかった。デカくて、血管が浮き出てて、先端からヌルヌルの液体が垂れてる…。俺の小さなまんこに、こんなのが入るわけない…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「無理…無理ですよ、そんなのでかいの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも先生は俺の言うことなんて聞かない。がっしりと腰を押さえつけて、そのデカいものを、じわ〜っと俺のまんこに押し込んできた。「ひぐっ！…痛いっ！痛いよぉおおッ！！」裂けるような痛みが走った。でも、その痛みもすぐに、じゅわ〜っと広がる快感に変わっていくの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…はぁ…んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が腰を動かし始めた。ゆっくりと、そしてどんどん速く。デカいペニスがまんこの中をゴリゴリと掻き回して、もうどうしようもなく気持ちいい。「あっ…あっ…あああッッ！！もっと、もっと激しくしてぇええッ！！」俺が自分でも信じられないようなこと言っちゃった。完全に、先生のスケベなペットになっちゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「詩乃さん、俺の子供を孕んでくれ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、先生の腰がガチガチに硬くなった。そして、まんこの奥のほうで、じゅるるるるっって熱いのがどっさりと注がれたの。「ひゃああああッッッッ！！中に出されてるッッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく二人でベッドの上でゴロゴロしてた。先生の精子が、まんこからたら〜りと垂れてくる。もう、どうでもよくなっちゃった。これからも、この先生の「健康診断」を受け続けるんだろうな…。なんだか、ワクワクしちゃった。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>部活の顧問とヤっちゃった…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/bukatsu-no-komon-to-ycchatta/</link>
      <pubDate>Sat, 02 Aug 2025 23:26:17 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/bukatsu-no-komon-to-ycchatta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、聞いてくれる？ 昨日、部活の顧問とヤっちゃったんだ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、高校で水泳部なんだけど、夏の大会前で練習キツくて。その日もプールサイドでヘロヘロになってたの。顧問の山田先生、普段は熱血で厳しいんだけど、なんかその時は優しくてさ。「桜井、大丈夫か？ 無理しすぎんなよ」って肩とか背中とかさすってくれて…もう、その手の感触が妙にドキドキして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;練習終わって、ロッカールームで着替えてたら、山田先生が来て。「ちょっと話があるんだが、職員室に来れるか？」って言うから、何かなって思って行ったら、誰もいなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「実は、桜井のこと、ずっと気になってたんだ」って言われて…もう、頭真っ白になっちゃって。だって、先生だよ？ 普段は全然そんな素振り見せないのに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生が急に近くに来て、わたしの顔を覗き込んできて…「もしかして、桜井も…？」って。もう、その時の先生の目が、なんか、色っぽくて…抵抗するどころか、体が勝手に先生の方に近づいてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がわたしの頬に手を当ててきて、初めてのキス…♡ プール終わりの塩素の匂いと、先生の汗の匂いが混ざって、なんか、変な気分。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キス、すっごく長くて…息ができなくなっちゃって、「んんぅ…」って声出ちゃった。&#xA;先生の手が背中に回ってきて、制服の上からなのに、なんかムズムズして…「せん、せい…」って喘ぐのが精一杯。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あ、ごめん、興奮してきちゃった…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが終わって、先生が「ここじゃ…移動しようか」って言って。どこ行くのかなって思ったら、先生の部屋に連れて行かれたの。職員室からちょっと離れた、誰も来ない場所にあるらしい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋の中、なんかタバコと汗の匂いでいっぱいだった。先生が鍵を閉める「カチャッ」って音がして、もう逃げられない…って思ったら、ゾクゾクしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの制服に手をかけてきて…ワイシャツのボタンを一つずつ外していくの。指先がわたしの肌に触れるだけで、「ひゃんっ」て声出ちゃった。恥ずかしかったけど、止められなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ワイシャツ、ブラウスって脱がされて…ブラだけになったら、「おお…」って感心したような声出されて。「桜井、いい体してるな」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、恥ずか死にそうだったけど、先生の視線が胸に釘付けになってるのが分かって、なんか変な気持ちになっちゃった。ブラの上から、優しく揉まれて…「んんっ…せんせい…やめ、てぇ…」って懇願するわたしに、「ヤメないよ…これから、もっと気持ちいいこと、たくさんしてあげるから」って囁かれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラのホック、パチンって外されて…初めて、誰かに素肌を見せた。先生がわたしの胸をじっと見つめてて、「こんな可愛いのが隠れてたのか」って言いながら、片方の乳首を指でツンって触ってきたの。もう、「ひゃあああっ！」て叫びそうになった。乳首、カッチカチになっちゃって、自分でもびっくりした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの胸に顔を埋めてきて…「はむ…」って吸い付いてきた。「んっ…んはぁ…」って声、止まらなくなっちゃった。片方をしゃぶられてる間、もう片方を揉まれて…「んぅ…先生…気持ちい…っ…」って白状しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の手が、スカートの中に入ってきて…太ももを撫でられるだけで、なんか体の中が熱くなってきた。パンツの上から、わたしの割れ目に触れて…「濡れてるな…待っててくれたのか？」って聞かれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ち、ちが…っ…」って否定したかったのに、「んぅ…んん…」って喘ぎしか出てこなかった。パンツの上からなのに、先生の指が当たるだけで、そこがズクズクする感じ。自分でも知らないうちに、パンツの中、ビショビショになっちゃってたんだと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの腰を引き寄せて…パンツの上から、先生の硬いのが当たってるのが分かった。その硬さが、わたしの割れ目に押し付けられて…「んんんんっ！！！」って声、必死に抑えた。先生のズボンの上からなのに、熱くて、大きくて…なんか、怖かったけど、それ以上に、もっと奥まで欲しいって思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「桜井…いい加減、限界だ…」って先生がわたしの耳元で囁いてきて。もう、わたしも限界だった。「せんせい…もう、我慢…むり…」って、自分から言ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がわたしのパンツを脱がせてくれたの。自分で脱ぐの、初めてで、なんか、すごく恥ずかしかった。脱がされたパンツ、ビショビショで…先生に見られてるかと思うと、顔が真っ赤になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしの股を開かせて…初めて、大人の男の人がわたしのそこを見た。なんか、恥ずかしいのに、見られてるのが気持ちよくて、「んぅ…」って変な声出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がわたしのそこを指で広げて…「うわ、綺麗だ…」って言ってくれた。「こんなに可愛いのに…」って言いながら、指でわたしのクリトリスを優しく触ってきたの。「ひぁっ！？」って飛び上がりそうになった。今まで自分でしか触ったことないのに、なんか先生の指は全然違うの。優しくて、でも、芯までゾクゾクする感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の指がわたしのクリトリスを軽く擦るだけで、「んんっ…ん…いやぁ…」って声出ちゃった。もっと、もっとって思っちゃって…自分からお尻を突き上げてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指一本で、あんなに気持ちよくなるなんて知らなかった。先生の指がだんだん早くなって…「んあっ…んあぁっ…！ ああ…っ…」って、喘ぐ声が止まらなくなった。腰が勝手に浮いてきて、足がプルプル震えて…「イク…っ…！ イっちゃ…っ…あああああっ！！！」って、声、我慢できずに出しちゃった。体中がビクンビクンって痙攣して…なんか、変な汁がいっぱい出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのイき方、先生に全部見られちゃった。恥ずかしかったけど、すごく気持ちよかった…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が「大丈夫か？」って優しく聞いてくれて。目が潤んでるわたしの顔を見て、先生もなんか興奮した顔してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まだ、終わりじゃないだろ？」って言って、先生がズボンとパンツを下ろしたの。初めて見る、大人の男の人の…「あっ…」って声出ちゃった。思ってたより、ずっと大きくて、太くて…なんか、生々しい匂いがして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がしゃがみこんで、わたしの足の間に入ってきて…「痛くないように、ゆっくり入れるからな」って言ってくれたんだけど、正直、怖かった。でも、先生とのなら…って思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生のが、わたしのそこに触れて…「んっい…やぁ…」って声が出た。ゆっくり、先っちょが入ってきて…「んんん…っ！ 痛…い…っ！」って叫んじゃった。初めてなのに、先生は止まらずに、じわじわと押し込んできた。「痛い…痛いよぉ…っ…」って、涙が出そうになった。血が出てるんじゃないかってくらい痛くて、足がガクガク震えちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、先生が優しく「大丈夫、大丈夫…すぐ痛みはなくなるから…」って囁いてくれて。先生が動くのを止めて、しばらくそのままだった。痛みが少し引いてきた頃、先生がまたゆっくり動き始めて…今度は痛みよりも、なんか変な感触が dominantになってきた。なんか、奥をゴリゴリされてる感じ？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生がだんだん早く動き始めて…「んっ…うんっ…んんっ…」って、喘ぎに変調してきた。痛かったはずなのに、なんか、そこに先生のが当たるたびに、じんじんしてきて…「んあぁっ…んあぁっ…！」って、自然と腰を振っちゃってた。先生の動きに合わせて、わたしのそこからも、「びちゃっ」「じゅぷっ」って水っぽい音がして…自分の汁と先生のが混ざってるのかなって思ったら、なんか、すごくエッチだなって思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が「桜井、気持ちいいか？」って聞いてきて。「んっ…気持ちい…っ…」って正直に答えたら、先生の動きがさらに早くなった。「んぎゃあぁっ！ はふぅっ！ ああああっ！」って、もう呼吸もままならないくらい。先生の汗がわたしの顔に落ちてきて、なんか、全部がぐちゃぐちゃな感じ。先生のがわたしの奥をえぐるように動くたびに、「んんっ！ んんんっ！」って声が勝手に出る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が突然「あああぁっ！」って叫んで、わたしの奥でなんか熱いのがドクドクって出たのが分かった。「んんっ！？ なにっ！？ ああっ、なんか…あついっ！！！」ってパニックになったけど、先生がわたしの体に力なく覆いかぶさってきて、そのまましばらくの間、二人とも動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生のがわたしの奥に入ったまま、なんか、脈打ってるのが分かって…「んぅ…」って、変な声出た。痛かったけど、なんか、満たされてる感じもして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、先生が体から離れて、わたしの股から先生のがゆっくり抜けてった。抜けた瞬間、「じゅる…」って音がして、なんか、そこがスースーした。先生のが抜けた後、なんかベタベタしてて…濡れたティッシュで拭いてくれたけど、なんか、ずっとヌルヌルしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての経験、先生に全部奪われちゃった。でも、なんか、後悔はしてないんだ。先生との秘密、誰にも言えないけど…これから、どうなっちゃうんだろうな？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あーあ、また先生のこと考えたら、股がジンジンしてきた…♡ ふふ、またヤっちゃうかも…♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>先輩の大きなチンポに挿れられてイクまで</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-ookina-chinpo-ni-irerarete-iku-made/</link>
      <pubDate>Wed, 02 Jul 2025 23:13:54 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/senpai-no-ookina-chinpo-ni-irerarete-iku-made/</guid>
      <description>&lt;p&gt;初めて書き込みます…/// ちょっと、いや、かなり恥ずかしすぎて、手が震えてます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、大学に入ってからテニスサークルに入ったんです。そこでできた彼氏が、サークルの先輩の、竜馬さん。竜馬さんは、身長が高くて、ガタイも良くて、テニスのエースなんです。優しくて、いつも笑顔で、サークルの女子みんなの憧れの人。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;付き合って数日後、竜馬さんの部屋に誘われました。ドキドキしすぎて、心臓が破裂しそうでした。部屋に入ると、竜馬さんは「 relaxしてね」って優しく声をかけてくれて。でも、もう落ち着けるわけなくて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちょっとお酒を飲んで、段々体が熱くなってきて…竜馬さんが隣に座って、私の手を握ってくれました。その手が大きくて、ゴツゴツしてて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「さっちゃん、可愛いね」って耳元で囁かれて、ゾクゾクってしました。顔が熱くなって、多分真っ赤になってたと思います。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら竜馬さんが、私の前髪をサラって払って、おでこにキスしてくれたんです。優しくて、でも、すごくドキドキするキスでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが、段々深くなっていって…舌が入ってきて、もう、頭の中が真っ白になりました。竜馬さんの舌が、私の口の中を探検して…上手く言えないけど、今まで感じたことのない快感が全身を駆け巡りました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服の上から、体が触れて…竜馬さんの大きな手が、私の腰をグイって引き寄せたんです。体が密着して、竜馬さんの熱が伝わってきて…/// Ah…もう、ダメ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、竜馬さんの手が私の服の中に…ブラを外されて、「わっ…」って声が出ちゃいました。恥ずかしくて、思わず目を閉じちゃったんだけど、竜馬さんが「可愛いおっぱい」って言ってくれて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を指でクルクルってされて、「んっ…ぅん…♡」って変な声が出ちゃって。もう、どうにかなっちゃいそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;段々キスが首筋、鎖骨…って下に移ってきて、竜馬さんの熱い息が肌にかかって、鳥肌が立ちました。ブラが全部外されて、おっぱいが露わに…竜馬さんが、私の右のおっぱいに吸い付いたんです！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあっ！」「んぅぅ…♡」って声が勝手に出ちゃって、背中が弓なりになりました。吸う力が強くて、チ○ポがキュンキュンするんです。もう片方のおっぱいも、指でいじられて…「んんっ…♡ はうっ…♡」って、息も絶え絶え。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、我慢できなくて、「りゅ、竜馬さん…///」って震える声で呼んじゃいました。そしたら竜馬さんが、ニカって笑って、「さっちゃん、もう濡れてるの？」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…///」って思わず下を見たら、スカートのところがちょっと湿ってて…/// 恥ずかしすぎて、死にそうでした！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートと下着をまとめて脱がされて、足を開かされました。初めて、自分の股間を人に見られて…竜馬さんの目が、私のそこに向けられてて…/// Ahhhh…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「可愛いマンコ…」って、竜馬さんが私のマンコを指でなぞったんです。「ひゃあっ！」って体が跳ねちゃって。「ぷるぷる震えてる」って、嬉しそうに見られて…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が、クリトリスに触れた瞬間、「んっ…ふぁっ…♡」って、ビクッて体が震えました。刺激が強すぎて、腰が浮いちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを優しく、でも確実にいじられて…脳味噌が溶けそうでした。「んぅぅ…ぁんっ…♡ もっとぉ…///」って、自分からお願いしてて…もう、羞恥心とか吹き飛んでました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;段々指の動きが速くなって、強くなってきて…「あっ…ああっ…！ んんっ…！♡」って、声が止まらなくて。「いくっ…ちゃう…！！」って叫んだら、体がビクンビクンって震えて、初めてのイキを経験しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅ…ふぅ…」って、息切れしてたら、竜馬さんが優しく頭を撫でてくれて。「可愛かったよ、さっちゃん」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ放心状態だったんだけど、竜馬さんがズボンを下ろし始めて…見てしまいました…竜馬さんの、すごく大きなチンポを…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…///」って、思わず声が出ちゃったんです。本当に大きくて、太くて…私の知ってるチンポとは比べ物にならなかったです。カリが張り出してて、色もなんか、濃いピンクで…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;竜馬さんが、その大きなチンポを私のマンコにツンツンって…「ひゃあっ…/// な、なんか…くる…///」って声が出ちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「さっちゃん、痛いかもだけど、頑張ろうね」って言って、竜馬さんがゆっくりと、その大きなチンポを私のマンコに入れようとしたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、痛いっ…！///」って言っちゃいました。本当に、入り口がピリピリして…でも、竜馬さんが焦らなくて、優しく声をかけながら少しずつ入れてくれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初の痛みを乗り越えたら、今度はなんか、変な感じ…？ 中が、ズン…って押されてる感覚。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;竜馬さんが、全体をゆっくりと入れてくれたんです。「んっ…ああっ…！！」って、中がジンジンして、今まで感じたことのない満たされる感じがしました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全に奥まで入った瞬間、なんか、奥の方にゴゴゴ…って、すごい圧を感じて…「ふぅ…ふぅ…」って、息を整えるのに必死でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「痛くない？」って聞いてくれて、「だ、大丈夫…///」って答えたら、竜馬さんがゆっくりと、腰を動かし始めました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ きゅ…って、する…♡」って思わず言っちゃったんです。大きなチンポが、私のマンコの中でヌポヌポって動いて…中の壁を擦る度に、ゾクゾクってして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;段々動きが速くなってきて、「あ、あああっ…！♡ はうっ…♡」って、声が止まらなくなりました。「きもちぃ…♡ もっとぉ…♡」って、自分から腰を振り上げちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;竜馬さんの「はぁ…はぁ…」って荒い息遣いが聞こえてきて…チンポが、奥の奥まで、ドクン…ドクン…って入ってくるのが分かって…////&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅぅ…！ 奥…っ！ うっ…♡」って、子宮の辺りが刺激されて、イキそうな感覚がまた来ました。「りゅ、竜馬さん…！ いくっ…♡ いっ…ちゃうっ！！」って叫んだら、竜馬さんも「ああっ！ 俺もっ！」って言って、同時に腰を動かすスピードが上がって…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…ああああああっ！！！！！♡」って、絶叫して、体が硬直しました。中の奥で、ドクン！ドクン！って、何かが噴き出す感覚があって…「ぴゅっ…ぴゅっ…！」って、潮を吹いてたみたいで…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はあ…はあ…はあ…」しばらく、そのまま動けなくて…竜馬さんが、私のマンコの中でチンポを抜きながら、「すごかったね、さっちゃん」って優しく言ってくれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;生まれて初めてのセックスが、こんなにもすごくて…正直、自分でもびっくりしています。竜馬さんの大きなチンポ、忘れられそうにないです…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;読んでくれてありがとうございました。ちょっと、興奮しちゃったかも…///&lt;/p&gt;</description>
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      <title>隣の席の清楚なあの子が、放課後の教室でとんでもないビッチだった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-seki-no-seiso-na-anoko-ga-houkago-no-kyoshitsu-de-tondemonai-bitch-datta-ken/</link>
      <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 23:55:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-seki-no-seiso-na-anoko-ga-houkago-no-kyoshitsu-de-tondemonai-bitch-datta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで昨日の出来事が夢なんじゃないかって今でも思ってる。&#xA;隣の席の星宮さん。クラスでも大人しくて、清楚って感じの子。正直、俺みたいな地味なやつとは別世界の住人だと思ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが昨日、放課後。「ちょっと話があるんだけど、先に教室で待っててくれないかな？」って耳元で囁かれてさ。&#xA;心臓バクバクだったよ。なんだ？告白か？いやいや、まさかな、って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰もいない教室で待ってると、星宮さんが入ってきた。鍵をガチャって閉める音がして、え？って思った瞬間、星宮さんがこっちに近づいてきて、いきなりキスされたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へっ！？ ほ、星宮さん！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふふっ♡ 今日は『澪奈』って呼んで？ ね？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、いたずらっぽく笑うんだよ。もう、さっきまでの清楚な雰囲気はどこにもなくて、目がなんだかトロんとしてて、エロい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのさ、お願いがあるんだけど…」&#xA;「え、な、なに？」&#xA;「…童貞、くれないかな？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？ って固まったよ。聞き間違いかと思った。&#xA;でも澪奈は真剣な顔で、「私ね、キミのことずっと見てたんだよ。…なんか、そそられるっていうか…だから、私の初めての相手になってほしいの」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、パニックだったけど、目の前の澪奈があまりにも可愛くて、エロくて…断れるわけないだろ！？&#xA;気づいたら頷いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら澪奈、自分のスマホを取り出して、動画撮り始めたんだよ！&#xA;「え、ちょ、澪奈！？」&#xA;「大丈夫だって♡ 二人だけの秘密だから。ね？ いっぱい撮らせて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言いながら、自分のブラウスのボタンを外し始めたんだ。&#xA;白いブラウスの下には、黒のレースのブラジャー。リボンとかついてて、めっちゃエロいデザイン。&#xA;スカートも脱ぎ始めて、お揃いの黒のレースのショーツが見えた。&#xA;細いウエストに、キュッと上がったお尻。普段制服で隠れてる部分が露わになって、もう俺の竿はギンギンだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ、元気だね♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;澪奈はクスクス笑いながら俺の制服も脱がせてきた。&#xA;震える手で俺のベルトを外して、ズボンとパンツを一気に引き下ろしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「わぁ…♡ やっぱり、おっきい…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の屹立したチンポを見て、澪奈は嬉しそうにため息をついた。&#xA;そして、そのまま床に膝をついて、俺のチンポをペロって舐めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！ み、澪奈…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのことで、変な声が出た。&#xA;澪奈は、ちょっと恥ずかしそうにしながらも、俺のチンポをチュパチュパしゃぶり始めた。&#xA;舌で先端をくすぐったり、竿全体を舐め上げたり…もう、頭が真っ白になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んちゅ…♡ んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;時々、俺の顔を上目遣いで見てくるのが、たまらなくエロい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぁっ…！ も、もう…だめ…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺がイキそうになると、澪奈はパッと口を離した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まだ早いよぉ♡ もっと気持ちよくしてあげる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って立ち上がると、今度は自分のブラジャーのホックに手をかけた。&#xA;プリんっ、て感じで、想像してたよりもずっと立派なおっぱいが飛び出した。&#xA;Aカップくらいかと思ってたけど、全然そんなことなくて、綺麗な丸い形で、張りがあって…ピンク色の乳首がツンと上を向いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…触って？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがままに、おっぱいに手を伸ばした。&#xA;柔らかくて、あったかくて…夢中で揉んだ。&#xA;乳首を指でつまんでコリコリすると、澪奈は「んぁっ…♡」って甘い声を出した。&#xA;そのまま乳首を口に含んで、吸ったり舐めたりしたら、澪奈の腰がビクン！って跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぁんっ♡ う、うつぎくん…そこ…っ、んぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段の澪奈からは想像もできないような、蕩けた声。&#xA;俺も興奮してきて、澪奈のショーツに手を伸ばした。&#xA;恐る恐る脱がすと、そこには…しっとりと濡れた、割れ目があった。&#xA;黒い毛は綺麗に処理されてて、ピンク色のクリトリスがちょこんと顔を出してる。&#xA;まん汁がキラキラ光ってて、もう…理性が飛びそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…早く…いれて…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;澪奈が恥ずかしそうに目を伏せて言う。&#xA;俺は意を決して、自分のチンポを澪奈のまんこに押し当てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ……！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと中に進めていく。&#xA;ヌルヌルと濡れてるけど、やっぱり最初はちょっとキツい。&#xA;澪奈も少し顔を顰めたけど、すぐに慣れたのか、腰をくねらせ始めた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】図書委員の私、体育教師に放課後の教室で…。</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-toshointachi-taiikukyoshi-houkagono-kyoshitsude/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 20:57:24 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-toshointachi-taiikukyoshi-houkagono-kyoshitsude/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、しおりって呼んでください。普段は高校で図書委員をやってる、どこにでもいる普通の女子高生…のつもりです。でも、今日、ちょっと信じられないことがあって…。誰かに聞いてほしくて、ここに書き込みます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日の放課後、いつものように図書室で本の整理をしてたんです。そしたら、体育教師の武田先生が入ってきて…。武田先生って、学校でも人気で、ちょっと強引だけど、すごく男らしいっていうか、かっこいい先生なんです。私みたいな地味なタイプとは全然接点ないはずなのに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「風間、ちょっといいか？」って低い声で呼ばれて、びっくりして振り返ったら、先生がニヤッて笑ってて。「はい、なんでしょうか？」って答えたら、「ちょっと調べたい本があってな。手伝ってくれ」って言われて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、二人で本棚の間を歩いてたんですけど、だんだん奥の、普段あんまり人が来ないエリアに連れていかれて…。なんか、先生の雰囲気がいつもと違うっていうか、目がギラギラしてるっていうか…ちょっと怖くなってきちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一番奥の棚に着いた時、先生が急に私の腕を掴んで、壁にドンって押し付けたんです。「きゃっ…！」って小さい声が出ちゃった。先生の顔がすごく近くて、汗と、なんか男の人の匂いがして、ドキドキが止まらなくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先生…なにするんですか…」って震える声で言ったら、先生は「お前、いつも俺のこと見てるだろ？」って…。え、嘘、バレてたの…？ 顔がカーッて熱くなって、何も言えなくなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら先生、「可愛いな、しおりちゃん」って言いながら、私の顎に手を添えてきて…。そのまま、キスされたんです。初めてのキス…。先生の唇、ちょっとカサカサしてて、でも分厚くて、なんだかすごく…ドキドキした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ、ふ…」って息が苦しくなって、先生の胸を押し返そうとしたんだけど、全然力が敵わなくて。先生の舌が、私の口の中に…にゅるって入ってきて…。あっ、だめ…こんなの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生の手が、制服のブラウスの上から、私のおっぱいを…むぎゅって掴んできたんです。「ひゃぅっ…！」って変な声が出ちゃった。硬い指先が、ブラ越しに乳首をグリグリってされて…感じちゃう…だめなのに…。「んんっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ、感じてんのか？」って先生が耳元で囁いてきて、ゾクゾクってしちゃった。先生の手がスカートの中に…そろって入ってきて、お尻を撫でられて…。そのまま、パンツの上から、私のまん…まんこを…。「あぅっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指で、クリトリスをゴシゴシ擦られて…「んんっ、あ、せんせ…だめぇ…♡」って言ってるのに、先生はやめてくれなくて。パンツがじんわり濡れてきちゃうのがわかって、すごく恥ずかしかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「風間、濡れてんじゃねぇか。意外とエロいんだな？」って笑われて、もうどうにでもなれって思っちゃった。先生が、私のパンツの中に指を入れてきて…。「いひっ…♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が、私のまんこの中に…ズプッて入ってきて…。あっ、あっ、だめ、そんな、太い指…！「んくっ…あ、ああっ…♡♡」って声が漏れちゃって、口を手で押さえたけど、先生に「声、聞かせろよ」って言われて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中で指がぐちゅぐちゅ動いて、壁を擦られて…「あっ、あぁんっ♡♡ そこっ…だめぇっ♡♡」一番感じちゃうところを何度も擦られて、腰が勝手に…びくんびくんって震えちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう、イきそうなのか？」って先生が聞いてきて、コクコクって頷くしかできなくて。そしたら先生、いきなり指を抜いて、自分のズボンのベルトを外し始めたんです。「え…？」って思ったら、先生の…おっきくなったおちんちんが…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こっちも、味わってみるか？」って笑いながら、私の目の前に突き出してきて…。もう、頭が真っ白で、わけがわからなくて…。でも、なんか、逆らえなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、先生に促されるままに、しゃがみこんで…。先生のおちんちんを…口に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ…おぇ…」ってなっちゃったけど、先生は「上手くなめろよ」って頭を押さえつけてきて…。涙目になりながら、先生のおちんちんを、ちゅぱちゅぱって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生が「あぁ…いいぞ、しおり…」って気持ちよさそうな声を出してて、なんかそれが…すごく興奮しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、先生が「もう限界だ…」って言って、私の口の中に…あっついのを…いっぱい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ごくって飲んじゃった後、先生が私の頭を撫でて、「ご褒美だ」って言って、またキスしてくれて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「今日のことは、二人だけの秘密だぞ？」って念を押されて、私は頷くしかできなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;図書室を出る時、足がガクガク震えて、腰が抜けそうでした。制服もちょっと汚れちゃったし…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これって、ただの火遊びなのかな…？ それとも…。先生のこと、嫌いじゃないし、むしろドキドキしちゃったけど…。でも、いけないことだってわかってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしたらいいんだろう…。また先生に誘われたら、断れるかな…。でも、またあんなことしてみたいって気持ちも、どこかにあるんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、アドバイスください…。変なこと書いてごめんなさい。&lt;/p&gt;</description>
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