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    <title>撮影・覗き on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 撮影・覗き on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>初めての買収、恥ずかしいけどイキすぎた夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baishuu-hazukashii-kedo-ikisugita-yoru/</link>
      <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 08:57:31 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;初めて書き込みます。さくらんぼです。高校二年生です。&#xA;この前、初めての‘お仕事’をしたんです。ネットで知り合ったお兄さんと。私、本当はすごく奥手で、男の子と二人きりになったことなんてほとんどなかったんです。でも、お小遣いが足りなくて…あの、欲しい服があって…掲示板でそういうことをつぶやいたら、一人の人からメッセージが来たんです。「お金で困ってるなら、手伝ってあげるよ」って。&#xA;最初は何のことか分からなくて。でも、話してるうちに、それが‘援交’っていうものだって分かって、すごく怖くなりました。でも、そのお兄さん、すごく優しくて、無理にとは言わないんです。「考えすぎないでいいよ」とか「本当に嫌だったら、いつでもやめるから」って。なんだか、安心しちゃいました。&#xA;待ち合わせは、駅の近くのビジネスホテル。ロビーで待ってる時、心臓がバクバクして、手が震えちゃいました。お兄さんが来た時、緊張で頭が真っ白になりました。でも、想像してたより普通の人で…むしろ、ちょっとイケメンだったんです。部屋に入ると、まず「緊張してるだろ？リラックスして」と言って、ジュースを飲ませてくれました。&#xA;しばらくおしゃべりして、私も少し落ち着いたかな、って思った時。お兄さんが「そろそろ…始めようか？」って、そっと私の肩に手を置いてきたんです。びっくりして、体がこわばっちゃいました。「大丈夫だよ」って言いながら、お兄さんの手が、私の服の上からおっぱいを触りました。きゃっ！て声を出しそうになりました。恥ずかしくて、顔が火照ってるのが分かりました。&#xA;そのまま、お兄さんは私のブラウスのボタンを、一つ、また一つと外していきました。胸元が開いて、可愛いレースのブラが見えちゃった時、もう恥ずかしくて死にたいと思いました。でも、お兄さんは「綺麗だね」って、褒めてくれたんです。そう言われると、なんだか不思議な気持ちになりました。&#xA;ベッドに寝かされて、お兄さんが私の上に乗っかってきました。キスをされたんです。初めてのキスでした。舌が入ってきて、びっくりしました。なんだか、ぐにゃぐにゃしてて…でも、嫌な感じじゃなかったです。お兄さんの手が、私のスカートの中に入ってきて、太ももを撫でて…。そして、パンツの上から、そっと私の秘密の場所を触ってきたんです。「んっ…！」って、思わず声が出ちゃいました。そこは、もうじっとり濡れていました。お兄さん、気づいちゃったみたいで…「濡れてるじゃないか」って、耳元で囁かれて、もう恥ずかしくてどうしようもなかったです。&#xA;パンツを脱がされると、私の大事なところが、丸裸になっちゃいました。お兄さんがそこをじっくり見て…「綺麗なまんこだね」って言われました。まんこ…って言葉を、直接言われるの、初めてでした。すごく恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいました。そして、お兄さんの指が、私のまんこの割れ目にそっと入ってきたんです。「ひぃっ！あんっ…！」体がビクンって跳ねました。指が中で動いて、私が知らなかったような気持ちいい場所を、くすぐるように触られて…もう、理性が飛んでいきそうでした。「だめぇ…ぁあんっ！そこ、触らないでぇ…」って言うのに、体は勝手に腰を動かしちゃってました。&#xA;もう、たくさんイっちゃいました。指で何度もイかされて、頭が真っ白になりました。ふと気づくと、お兄さんはスマホでそれを撮っていました。ハメ撮り、ってやつですね。最初は嫌だと思ったけど、イキまくってる自分を見ると、なんだか興奮しちゃいました。&#xA;そして、いよいよ最後です。お兄さんがズボンを脱いで、大きなチンポを出しました。あんなに大きいの、初めて見ました。私の小さなまんこに、入るのかな…って不安になりました。「大丈夫、優しくするから」って言って、お兄さんがチンポを私の入り口に当ててきました。ゆっくりと、先っぽが入ってきました。きゃっ！ってくらい痛かったです。「痛い…」って言うと、お兄さんは動くのをやめて、キスをしてくれました。痛みが、だんだん気持ちよさに変わっていくのが分かりました。&#xA;お兄さんが腰を動かし始めると、もう天国でした。「あっ…んんっ！すごい…気持ちいいぃ…！」チンポが、私のまんこの奥まで突いてきて、何度も何度もイかされました。もう、喘ぎ声も止まりませんでした。「もっと、激しくぃ！ああんっ！んっんんっぅっ！」自分でも信じられないような声を出しちゃってました。お兄さんも「気持ちいい、舞ちゃんのまんこ、締めつけるよ」って言って、私を抱きしめながら、激しく腰を動かしてくれました。&#xA;最後に、お兄さんが私の中でドクドクって何かを出して、二人一緒にイきました。すごく温かい液体が、私のまんこの中に広がるのが分かりました。終わった後、お兄さんは優しく抱きしめてくれました。私は、もう力が入らなくて、そのままお兄さんの腕の中で寝ちゃいそうでした。&#xA;今朝、目が覚めたら、枕元に封筒が置いてありました。中を見ると、たくさんのお札が…。これが、‘お仕事’の対価なんです。なんだか、すごく複雑な気持ちです。でも、昨日の夜は、確かに楽しかったです。また、このお兄さんと会いたいかな…って、思ってます。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めての『お仕事』で、おじさんにマンコをぐちゃぐちゃにされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-oshigoto-de-ojisan-ni-manko-wo-guchagucha-ni-sareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 22:25:03 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-oshigoto-de-ojisan-ni-manko-wo-guchagucha-ni-sareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近どうしても欲しい服があって、でもお小遣いが全然足りなくて…。友達が冗談で「掲示板で男探せば簡単に稼げるよ」って言ってたのを思い出して、本当に軽い気持ちで書き込んだだけだったの。そしたら、すぐに返信が来て…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせの喫茶店で会ったおじさんは、雰囲気は悪くなくて、むしろ優しそうだったからちょっとだけ安心した。でも、ホテルの部屋に入った瞬間、空気の感じが全然違った。ドアが閉まったとたん、おじさんの目が豹変したみたいで…。いきなり腕を掴まれて、キスされたの。ベロが喉の奥まで入ってきて、息ができなくなるくらい強引だった。最初は「やめて…」って抵抗したんだけど、おじさんの力は強くて、服をバリバリに破られて、下着の姿になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おっ、いい体してるじゃん。まだ発育途上だけど、この感じがたまんねぇな」&#xA;そう言って、おじさんは私の貧乳なおっぱいを揉みしだいた。私、胸が小さいからコンプレックスがあったんだけど、おじさんは乳首を指でつまんで、ぐりぐりいじって…。なんか、変な感じがしてお尻がピクンってなっちゃった。下着も無理やり脱がされて、私が先週思い切って処理したばかりのパイパンになったまんこを、じーっと見られた。「うわ、まんまんじゃん！最高じゃん！」ってすごく喜ばれて、すごく恥ずかしかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、おじさんの指が私のまんこに触れた瞬間、身体がビクッってなった。指がぬるぬるの愛液で濡れた私の割れ目をなぞって、クリトリスをいじり始めたの。「ひぃっ！…や、やめて…んっ！」って言うけど、身体は正直で、股間がじゅくじゅくになってきて、おしっこが出ちゃいそうなくらい気持ちよくなっちゃった。おじさんの指が中に入ってきて、グニュグニュとかき回されると、もうダメで「あっ…あんっ！イく…イっちゃうぅ！」って、初めて人にイかされちゃった。足がガクガクになって、おまけに少し潮まで吹いちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい顔するじゃん。じゃあ、本番行くか」&#xA;おじさんはズボンを下ろして、デカいチンポを取り出した。見たこともないくらい大きくて、こわくなった。「無理…そんなので入れたら壊れちゃう…」って泣きそうな声で言ったら、「大丈夫、気持ちよくしてあげるから」って言って、私の足を広げて、チンポを濡れまんこの入り口に押し付けた。そして、ゆっくりと、でも確実に中にねじ込んでくるの。「ひぐっ！…痛いっ！痛いよぉ！」って叫んだ。処女膜が破れる瞬間、ズキッってする痛みが走った。でも、その痛みがすぐに変わらない快感に変わっていったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんの腰が激しく動き始めて、私のまんこはゴポゴポって音を立てて犯されてる。私も「んっ！あっ！もっと！もっと激しくぅ！」って言っちゃってる自分がいた。おじさんはスマホでそれを全部撮ってたみたい…。でも、もう気にしてる場合じゃなかった。チンポが子宮の奥まで突き上げてきて、頭が真っ白になるくらい気持ちよくて、何回もイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして最後、おじさんが「中に出すぞ！」って言って、私の中に熱いどろどろのを全部出してくれたの。気持ちよすぎて、おじさんに「だめだめ、中に出さないで」なんて一言も言えなかった。おじさんに中に出された後、私のまんこはおじさんの精子でぐちゃぐちゃになって、とっても汚い感じだった。でも、不思議と満たされてる感じがしたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;後で、約束のお金を渡されて、おじさんに「またお願いするぜ」って言われて別れた。家に帰る電車の中で、今おじさんにされたことを思い出して、また股間が熱くなっちゃった。私、ダメな女の子になっちゃったんだろうな…。でも、またおじさんに会いたいって、心のどこかで思ってる私がいた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初対面のオジサンにラブホで無理やり中出しされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hantaimen-no-ojisan-ni-rabuho-de-muriyari-nakadashi-sareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Sun, 09 Nov 2025 14:30:44 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hantaimen-no-ojisan-ni-rabuho-de-muriyari-nakadashi-sareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;待ち合わせして5分。緊張で喉がカラカラなのに、待ち合わせ場所のラブホのロビーは妙にのどかよ。私が着たのは、黒のレースのブラに透けるキャミソールと、ミニスカート。当然、下着は同じレースのTバック。言われた通りよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ゆずぴちゃん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;後ろから声をかけられて、ビクッとしちゃった。振り向くと、プロフと少し違う、もっと男臭くてエロそうなオジサンが立ってる。心臓がバクバクしちゃう…。無言でニヤッと笑って、私の手を握って部屋に引っ張っていく。もう、強引で好き♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋のドアが閉まった瞬間、もう私のものじゃなかった。後ろから抱きしめられて、キャミの肩紐をずり落とされる。そのままブラごとおっぱいを揉みくちゃにされて…。「んっ！あっ…ひぃっ♡」大きすぎる手で乳首をぐりぐり弄ばれて、もう足がガクガク。スカートもめくくられて、お尻をパンッと叩かれる。「いい匂いだな…このマンコ、もう濡れてるじゃないか」言われる通り、Tバックはまん汁でぐしょ濡れよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ベッドに投げ出されて、服を引き裂かれるように脱がされた。裸にされた私を見下ろして、オジサンはズボンを下ろした。で、でっかい…！黒くて太いチンポが、私を睨みつけてる…。こわい、けど見れない…。膝をつかされて、その硬いモノを口に押し込まれた。「んぶっ…ぐぅ…！じゅるじゅる…」無理やり喉奥まで突っ込まれて、涙とヨダレでグチャグチャ。でも、アタシのマンコは疼きに疼いてるの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいか、中に出すからな」なんて言いながら、私の足を広げて、そのまま生で入れられた！「ひぃぃぃっ！あああんんんッ！入ってる！入ってるぅぅッ！」カリが擦れて、もうイキそう。腰をガンガン突かれて、おっぱいがゆらゆら揺れる。ぴちゃぴちゃって、えげつない音が部屋中に響いてる…。「気持ちいいか！この淫乱め！」「はぁっ！はぁっ！いいです！もっと！もっと激しくぅッ！」自分でも信じられないような淫語を叫いながら、何度もイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして最後、オジサンが「うおおおっ！」って言って、私の奥の奥に熱いのをドバドバ出してくれた。ああ…、気持ちよかった…。中出しされて、満たされて、オジサンに抱きしめられて、私は幸せだったよ♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>夜の公園で知らない男に潮吹きまでさせられちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-de-shiranai-otoko-ni-shiofuki-made-saserarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 06 Nov 2025 20:41:31 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/yoru-no-kouen-de-shiranai-otoko-ni-shiofuki-made-saserarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近、マッチングアプリで知り合った人と遊ぶのがちょっとハマってるんです。今回会ったのは、すごく筋肉質でエッチな雰囲気の男性。最初はカフェで話してたんですけど、『もっと刺激的なところに行きたい？』なんて言われて、夜の公園に連れて行かれちゃいました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;人っ子一人いない公園。月明かりだけが照らしてるんです。それだけで、なんだかすごく興奮しちゃって…。私の股ん中がじゅくじゅくになり始めてたの。彼は僕のその変化に気づいたのか、いきなり私の後ろに回り込んで、スカートの上から太ももを撫でてきたんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;くすぐったいのと、気持ちいいのとで、声が出ちゃいました。そしたら彼、もっと大胆になって、私のブラウスのボタンを外し始めて…。抵抗しようにも、体が正直で、全然力が入らないんです。公園のベンチに座らされて、彼はズボンからチンポを取り出しました。もう、私の目の前に立派なモノが…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「さあ、舐めてみろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがままに、その熱いモノをペロペロと舐め始めました。先端の亀頭の溝を、舌で丁寧になぞってあげると、彼は「くっ…」って声を漏らして…。そんな反応がたまらなくて、私は一生懸命にフェラしちゃいました。喉の奥まで突っ込まれて、えづきそうになりながらも、私はただメスとして、与えられたチンポを奉仕するだけでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「よし、そろそろ本番だ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私をベンチから立ち上がらせ、公園の端にある大きな滑り台に向かいました。滑り台の階段部分に手をつかされて、お尻を突き出す姿勢を取らされたんです。こんな屈辱的な格好…なのに、おまんこはもうとっくに洪水を起こしていて、愛液が太ももを伝って滴り落ちるくらいでした…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;突然、後ろから何か冷たいものがおまんこに当たったんです。見ると、彼は小さなローターを持っていて、私のクリトリスを直接刺激し始めたんです…。ああ、もうダメ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ！あ、ダメ、ダメぇっ！そこ、イッちゃうううっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私が叫ぶのも構わず、彼はローターを最強のパワーにしました。びくんびくんと体が痙攣して、意識が飛びそうなくらいの快感が頭を駆け巡ります。そして、限界が来た瞬間…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！ひゃああああああッ！イクッ！イクイクイクぅぅうううッ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ビシャッ！って音を立てて、大量の潮が吹き出したの。自分でも信じられないくらい。滑り台の床がびっしょりになっちゃうくらい、何度も何度も潮吹いちゃいました…。体の力が抜けて、へたり込んでいる私を、彼は抱き上げるようにして、硬く熱くなったチンポを、私の濡れ濡れのまんこにずぶりと挿入してきたんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あうぅ…入る…入るぅぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;公園の冷たい空気の中、二人の結合部分だけが異常に熱くて、腰を動かすたびに、じゅぽじゅぽって下品な音が響き渡ります。彼は私の髪をぐしゃぐしゃに掴み、獣のように激しく腰を突き上げてきました。おっぱいがぶるんぶるんと揺れて、快感で思考が止まりそうです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…もっと…もっと激しくしてぇ…♡ あなたのチンポで、私のまんこ、壊してぇええッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないような淫乱な言葉を叫んでいたけど、もうどうでもよかったんです。ただただ、快感に身を任せて、彼の子供を孕きそうになるまで、中で出してほしかった。そして最後、彼の熱い大量の精子が、私の子宮の奥まで注ぎ込まれた瞬間、私はまた一度、白い閃光を見ながら絶頂しました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんな感じです。誰にも見られないと思ってたけど、彼は全部スマホで撮ってたらしくて…。今度、その動画を見ながらまたしたいなって思ってます…（笑）。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めてのオ〇ニー、隣の部屋から聞こえる喘ぎ声で…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onanie-tonari-no-heya-kara-kikoeru-ageki-goe-de/</link>
      <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 08:44:26 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;あのね、今日、生まれて初めて自分で自分のお股を触ってみたの。ドキドキして、心臓がバクバクしてた。でも、どうしていいかわからなくて、ただつまんでみたり、指でなぞってみたり…全然わかんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、急に壁の向こうから「んっ…はぁ…ひぅ！」って声が聞こえてきたの。隣に住んでる大学生のお姉さんの部屋からだった。いつも優しくしてくれるお姉さんだけど、こんな声出したことないからびっくりして、耳を澄ましちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…そこっ…ああっ、ダメぇ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、苦しそうなんだけど、気持ちよさそうな声。段々エスカレートしてきて、「ひぐっ…はぁーっ…かいかんっ…♡」って。もうっ、頭の中が真っ白になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声に合わせて、私も自然と自分の指がお股にいってた。さっきまでどうしていいかわからなかったのに、お姉さんの喘ぎ声を聞いてたら、なんかこう、奥の方をグリグリしてみると、ひゃあっって声が出そうになったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁんっ…もっとっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声に、私の指の動きがシンクロしていく。奥をグリグリされるたびに、お股の真ん中の硬いところがムズムズして、ゾクゾクってした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁあ…ああっ…ぅんっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、止まらなかった。お姉さんの声と私の吐息が混ざり合って、部屋の中に響いてるみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…ふぇ…あっぷっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声が最高潮になった時、私の体も変になったの。お腹の下の方がキュンって締め付けられて、足が勝手にバタバタって。お股からトロッとしたのが出てくる感覚がして、もうっ、頭がフワフワして…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁ…ぁぁぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;生まれて初めての快感だった。お姉さんの声が止まっても、しばらくその余韻が残ってて、体が震えてた。なんだか、私、すごくイケないことをしちゃったなって思ったけど、でも、体がポカポカしてて、嫌な感じは全然しなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;むしろ、もっとしたいって思っちゃったの。お姉さん、あの声で何をしていたんだろう？ 教えてほしいな。私も、お姉さんみたいにもっとしてみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この感覚、誰にも言えない秘密だけど、ここに書いたらちょっとスッキリした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのオ〇ニー、隣のお姉さんが教えてくれたみたい。ふふ♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【衝撃】職場の美人上司が夜になると…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shougeki-shokuba-no-bijin-joushi-ga-yoru-ni-naru-to/</link>
      <pubDate>Tue, 12 Aug 2025 06:38:01 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;あー、もう、考えただけで勃起する。てか今も少し硬い。&#xA;俺、会社じゃ本当に地味で目立たない存在。でも、そんな俺には密かな楽しみがある…それは、職場の美人上司、橘さんの覗き。&#xA;橘さん、昼間は完璧なキャリアウーマン。いつもピシッとしたスーツで、テキパキ仕事こなしてて、マジでカッコいい。でも、夜になると…信じられないくらいの変身ぶりなんだよ。&#xA;橘さんさ、会社から徒歩10分くらいのマンションに住んでるんだけど、これがまた、偶然にも俺の実家から激近で。たまたま深夜に実家に帰った時、電気がついてるのを見つけてから…ごめん、本当に最低なんだけど、吸い寄せられるように見に行っちゃってさ。&#xA;最初はカーテン閉まってるんだけど、しばらくすると電気を一つ消して、薄明かりの中、カーテンを開ける時があるんだよ。その時がチャンス。&#xA;最初はただ部屋の様子を見てただけなんだけど、ある日、信じられない光景を見ちゃって、そこから俺の人生変わった。&#xA;その日、橘さん、薄手のワンピースみたいな部屋着で、ソファに座ってたんだ。で、しばらくすると…服を脱ぎ始めたの。最初はブラジャーとパンツだけになって…うわ、マジかよって思いながら見てたら、さらに全部脱いじゃって、まさかの全裸！&#xA;昼間の完璧な橘さんとは全く違う、ふっくらした体に、ハリのあるおっぱい…乳首がピンク色で小さくて、それがまたムラムラするんだよ。お腹も全然たるんでなくて、キュッと引き締まってる。そして、その下…毛は綺麗に処理されてて、ツルツルだった。ヤバすぎる…&#xA;その日はそれだけでも衝撃だったのに、さらに信じられない行動に出たんだ。なんと、自分で自分の胸を揉み始めたんだよ！ 「ふぅん…はぁっ…」って、小さく喘ぐ声が聞こえる気がして…いや、実際には聞こえてないんだけど、俺の脳内では完全に橘さんの喘ぎ声が再生されてた。自分で乳首を指で弄ったり、引っ張ったり…その度に体がビクッて震えてて、見てるこっちがイキそうだった。&#xA;それからも、橘さんの夜のルーティンを覗き見するのが日課になって。ある時は、ベッドの上で体をくねらせながら、パンツの中に手を入れて…下着を脱いで、指で自分のアソコを弄ってる時もあった。&#xA;「あぁ…気持ちいぃ…ふっ…んんっ…」って、想像で聞く喘ぎ声もどんどんエスカレートしてきて。指を出し入れしたり、クリトリスを擦ったり…その度に体がビクンビクン跳ねてて、もう、見てるだけで俺のキンタマがパンパンに膨れ上がるんだ。&#xA;一番衝撃的だったのは、つい最近。その日も橘さん、部屋で一人。下着姿でベッドに座ってたんだけど…突然、立ち上がって、胸を両手で揉みしだきながら叫んだんだよ。&#xA;「あぁぁぁ！ ダメェェェ！ もう、我慢できないぃぃぃ！！！」って。&#xA;声は聞こえないけど、顔が…顔がマジでイッてる表情だったんだ。目を見開いて、口を半開きにして、汗だくで…その姿に俺は限界を迎えて、その場でズボンを下ろして、我慢できずに射精しちゃった。&#xA;昼間の完璧なキャリアウーマンが、夜にはこんなにも淫乱な姿を晒してるなんて…このギャップがたまらなく возбуждающий（興奮する）。&#xA;これからも、橘さんの夜の顔を見続けるんだろうな。もしかしたら、いつか捕まるかもしれない。でも、この刺激からはもう逃れられない。俺の人生の生きがいになっちゃってるんだ。&#xA;あー、でも、いつか、この目で、生で、あの姿を見てみたい。できれば…あの体に触れてみたい。&#xA;そんなこと考えてたら、また勃起してきた。今夜も、橘さんの部屋を見に行こうかな。ふふっ…&lt;/p&gt;</description>
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      <title>隣の部屋のお姉さんが…ヤバすぎた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-oneesan-ga-yabasugita-hanashi/</link>
      <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 08:58:55 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-oneesan-ga-yabasugita-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバイっす。最近引っ越してきた隣の部屋のお姉さん、たぶん20代後半くらい？ めちゃくちゃ美人てわけじゃないけど、なんかこう…色気がハンパないんすよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直最初はなんとも思ってなかったんすけど、壁が薄いのか、ある日、夜中にお姉さんの部屋から声が聞こえてきたんすよ。最初はなんか歌ってるのかな、とか思ったんすけど、よーく聞いたら…喘ぎ声？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んああああ…！」「ひぐっ…ひぐううう…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みたいな…マジで？ と思って、最初はビビってたんすけど、好奇心には勝てなくて。イヤホン外して、壁に耳押し当てちゃったんですよね…そしたらもう！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…もっと！」「やめんで…そこ…んんんっ…」みたいな、完全にアレな声が！ しかもなんか…自分でやってるっぽい？ ぶっちゃけ、手コキかなんかしてる音も聞こえてきて…もう、あっという間に竿がパンパンに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから癖になっちゃって、毎日夜になるとお姉さんの部屋からの音に耳を澄ます生活が始まったんすよ。日によって全然違うんですよね、出す声が。たまに「ちゅぽ…ちゅぽ…」みたいな生々しい音も聞こえてきて、その時はマジで金玉が疼いてヤバかったっす。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、声がいつもと違って、なんか必死な感じになったんすよね。「はあっ…はあっ…駄目ぇ…！」「んんんっ…いっちゃう…いっちゃうううぅ！！！」みたいな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その後に聞こえてきたのが…「ひぎゃあああ！」「ぶしゃああああああああっ！！！！」っていう、マジモンの絶叫と…水が吹き出すような音。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…潮、吹いた？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その瞬間、俺の頭の中真っ白になって、気づいたらズボン下ろして、自分の竿持って、お姉さんの喘ぎ声をバックミュージックに、盛大にぶちまけてました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、お姉さんとエレベーターでバッタリ会ったんすけど、何も言えなくて。でも、俺の中ではもう、お姉さんはただの隣人じゃなくて…アノ声の主になっちゃってて。顔見るだけで、昨日のあの潮吹き絶叫がフラッシュバックして、竿がムズムズするんすよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近はもう、盗聴だけじゃ飽き足らなくなってきて…。次は、どうにかしてお姉さんの部屋を覗けないか、とか、ヤバイことばっかり考えてるんすよ。こんな俺、おかしいですかね？でも、お姉さんのあの声、もう一回聞きたくて、聞くだけじゃなくて、見てみたい…触ってみたいって、どんどんエスカレートしてるんです。マジで、助けて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あっ、そういえば今日もお姉さん、なんか変な声出してたな…また潮吹いてんのかな？ うわ、想像したらまた勃ってきた…ちょっと行ってきまふ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ヤバイっす、マジで助けて。でも、このままヤバイとこまで行っちゃうのも、悪くないかも…って思ってる自分がいるんです。もうどうなっても知らねえっていうか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また何か進展あったら書きます。多分、ろくでもないことだと思うけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あー、ダメだ、もう我慢できない！行きます！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;追記：今、壁に耳を当ててるんだが…なんかいつもと違う声が聞こえる…？男…？え、ウソだろ！？…あああああ！！！！！」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>まさかあの人が…深夜のオフィスで見ちゃった秘め事</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/mayasaka-ano-hito-shinyano-office-de-michechatta-himegoto/</link>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 00:51:56 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/mayasaka-ano-hito-shinyano-office-de-michechatta-himegoto/</guid>
      <description>&lt;p&gt;やばい…マジやばい…。今、会社の更衣室のロッカーの陰で、息を殺して震えてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何があったかって言うと、見ちゃったんだよ。聞いちゃったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;相手は、うちの部署の係長、山崎さん。普段はマジメで、ちょっとキツいこと言う時もあるけど、仕事はデキるバリキャリ系の人。年齢はたぶん30代後半くらいかな。結婚してて、子供もいるって聞いたことある。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;残業で、もうほとんど人もいなかったんだ。資料室に忘れ物したのに気が付いて、取りに行ったのが運の尽き…いや、俺にとっては最高のご褒美だったのかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;資料室の鍵、普段は開いてるのに、その日は閉まってたんだよ。あれ？と思って、一応ドアノブに手をかけたら…中で、あの人の声が聞こえたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ふ、ぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？って思って、思わず耳を澄ませた。まさか、山崎さん？ あのクールな山崎さんが、こんな声出すなんて信じられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…っ、イク…ッ、ぅああああん！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声だけじゃない。何かをぶつけるような、ドンドンって音と、微かに軋むような音も聞こえる。息遣いは荒くて、喘ぎ声はずっとヒートアップしていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全にフリーズした。何が起きてるのか理解が追いつかない。ヤバい、これは聞いちゃいけないやつだ。すぐに離れようと思ったのに、足が動かない。あの声が、俺の思考を全部持っていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…ひゅっ…！あ、うっ…！出、でるぅっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;絶叫にも近い、濁点のついた喘ぎ声。そして、ドサッと何かが落ちる音。その後に続くのは、荒い呼吸と、何かを拭うような音。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、静かになった。怖くて、でも好奇心には勝てなくて、ゆっくりと資料室のドアの鍵穴を覗いた。角度的に全部は見えなかったけど、そこにいたのは…間違いない、山崎さんだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乱れたスーツ。ほんの少しだけはだけた胸元からは、レースの下着が覗いてる…ように見えた。頬は紅潮していて、少し震えているようにも見える。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…あの山崎さんが、会社の資料室で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、山崎さんが急に立ち上がった。ヤバい！見つかる！慌てて物陰に隠れた。心臓がバクバク鳴ってる。バレたらどうしよう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山崎さんが資料室から出てくる。ドアノブに手をかけた瞬間、俺は完全に息を止めた。ガチャ、と鍵が開いて、山崎さんが出てくる気配がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、足音は遠ざかっていった。完全にいなくなったことを確認して、俺はやっと息を吐き出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ心臓がうるさい。信じられない。あの山崎さんが。会社で、誰もいない資料室で、あんなにエッチな声出して。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何をしてたのかは、想像に難くない。たぶん、セルフプレジャー…オナニー、だと思う。いや、そうとしか考えられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あのクールな顔の下に、あんな淫らな一面があったなんて。想像しただけで、なんか股間がムズムズする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;資料室…どうなってるんだろう。もしかして、何か残ってる？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イケナイことだと分かってるけど、無性に中が気になった。山崎さんが完全にいなくなったことを確認して、資料室のドアを開けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中は、さっきまでとは打って変わって、静寂に包まれている。特に何か散らかってるわけでもないけど…机の上に置かれたティッシュの箱が、妙に目についた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、ほんのりと漂う、甘ったるいような、生っぽいような…匂い。多分、あれは…まん汁…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゾクッとした。あの山崎さんの、まん汁…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメだ。完全にスイッチ入っちゃった。あんな声聞かされて、あんな匂い嗅がされて、理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;更衣室に戻って、ロッカーに隠れて、今これを書いてる。まだ興奮が冷めない。頭の中では、さっきの山崎さんの喘ぎ声がリフレインしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク…ッ、ぅああああん！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あのギャップ。あの声。刺激が強すぎる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マジで、あの山崎さんのこと、見方が変わった。いや、むしろ好きになっちゃったかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この秘密、どうしよう。誰かに言いたい衝動と、絶対にバレたくない気持ちが戦ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、この体験談をここに書けただけでも、少しだけ心が落ち着いた気がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、聞けるかな。見れるかな。そんなイケナイことを考えてしまう自分がいる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ああ、もうダメだ。興奮で、俺の股間もパンパンだ。山崎さんのことを考えて、これから…ああ、言えないけど…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうなっても知らない。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>隣の部屋の喘ぎ声がヤバすぎて毎晩オナニーしちゃう件について</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-aegigoe-ga-yaba-sugite-maiban-onani-shichau-ken-ni-tsuite/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Jul 2025 21:36:40 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-aegigoe-ga-yaba-sugite-maiban-onani-shichau-ken-ni-tsuite/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねえ、ちょっと聞いてくれる？ 私のアパートの隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声が、マジでヤバいんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、花音っていうんだけど、まあ、普通の…いや、どっちかって言うと地味なオタク系女子？ 彼氏とかできたことないし、エッチとかももちろん未経験。だからかな、アパートに越してきてすぐ、隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声に動揺しちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は「うわ、うるさ…」くらいだったんだけど、だんだんその喘ぎ声が気になっちゃって。最初は夜だけだったのが、休日は昼間も聞こえるようになって。しかも、日によって声が違うんだよね。最初は女の人だけだったのに、ある日から男の人の声も聞こえてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特にヤバいのが、その…喘ぎ声が、すっごくリアルなの。んっ…あっ…はぁ…っていう、アニメとかドラマで聴くような可愛い感じじゃなくて、もっと…うぅ…とか、あぁぁぁぁぁ！みたいな、なんか苦しそうな、でも気持ちよさそうな、みたいな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、女の人の声がすごい。最初は小さかったのに、だんだん大きくなって、なんかだんだん言葉になってくるの。最初は「んっ…んんっ…」って感じだったのが、壁越しなのに「ぁっ…！ あぁっ…！ いくっ…♡」とか聞こえてきて。最初は耳を塞いでたんだけど、だんだん気になって、壁に耳を押し付けて聞くようになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もちろん、壁に耳を押し付けたままオナニーする日も増えた。最初は指でクリトリスを撫でるくらいだったのに、だんだん奥まで指を入れるようになって。喘ぎ声を聞きながら、自分で自分の体を弄るのが、なんか…背徳感があって、すごく興奮するの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、隣から「ぁぁんっ！！！」って絶叫みたいな声が聞こえてくると、私の体もブルブル震えだして、なんか勝手に…うぅ…体がビクビクって、オナニーしてる最中に何回もイッちゃうの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日なんて、隣から「もっと奥！！ やめないで！！ そこっ…そこぉぉぉんんんっ！！！」って声が聞こえてきて、私のまんこもキュンキュン締め付けられる感じで、今まで感じたことないくらい強い快感で、ぶわぁって汁が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に、壁越しだけど、隣の部屋の人のエッチな声を聞いてるだけで、私の体は正直に反応しちゃうんだよね。自分でオナニーするのも、隣の人の声を聞いて妄想するのも、病みつきになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近は、隣から男の人の声が「やべぇ…めちゃくちゃ締まってる…」とか、「もうちょっとでイく…ッ」みたいなのが聞こえてきて、それ聞くと私のまんこもキュッと締め付けられる感じがして、なんか奥が疼くの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その二人の声で妄想しながら、自分の濡れたまんこに指をぐりぐり押し付けたり、クリトリスをゴシゴシ擦ったりするのが、本当に気持ちよくて。ああ、私ってこんなに性欲強いんだ…とか思っちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、隣がクライマックスを迎えて、「ぁぁぁぁぁんんんッ！！！！」みたいな喘ぎ声が聞こえてくると、私の中もドクドク脈打つみたいに疼いて、もう我慢できなくて…ふぅ…自分で言うのもなんだけど、結構派手にイッちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この前なんて、あまりに喘ぎ声がすごすぎて、思わず自分も「んんんっ…！ イくっ…」って声が出そうになっちゃって、慌てて口を塞いだ。危なかった…壁薄いのかな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、このままこの生活が続くのは、ちょっとヤバいかもって思う自分もいるんだけど、でもあの喘ぎ声を聞くと、どうしても体が反応しちゃうんだよね。あれを聞いてオナニーするのが、毎日の楽しみになっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつか、隣の人の声が聞こえなくなったら、私どうなっちゃうんだろう…とか考えたりする。あぁ…また聞こえてきた…「んっ…はぁ…♡」って、可愛い系の喘ぎ声だ。今日は違う人…？ ふふっ、どんなエッチしてくれるのかな。私の指が、もうまんこに伸びそう…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメ…我慢できない…あぁ…はぁ…んっ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;!-- raw HTML omitted --&gt;</description>
    </item>
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      <title>隣のヤリマン人妻とエレベーターで…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 23:19:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;聞いてくれよ、マジでヤバかったんだ。&#xA;俺さ、マンション住みなんだけど、隣に住んでる奥さんがすげぇ美人なんだよ。多分40代前半くらいかな？ スタイル抜群で、いつもピッタリした服着てるから、すげぇシコれるんだ。挨拶する度に、あの豊満な胸が揺れるの見て、毎日一人でシコってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もいつものように仕事から帰って、マンションのエレベーターに乗ろうとしたら、その奥さんも一緒だったんだ。やべぇ…二人きりは初めてかもって思って、心臓バクバクしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターの中は二人だけ。なんか、妙な緊張感があって…奥さん、いつもより丈の短いスカート履いてて、太ももが露わになってんだよ。もう、それ見るだけでムラムラしてきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターって密室じゃん？ しかも防犯カメラとか無いタイプの古いエレベーターで…なんか、急に悪魔の囁きが聞こえてきたんだ。このチャンスを逃したら絶対後悔するって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんがボタン押そうとした瞬間、勢いよく奥さんの背中に手を回して、無理やり奥さんを壁に押し付けたんだ。「えっ…！？」って奥さんが驚いた顔したけど、もう止まんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの顔を無理やり自分に向けさせて、キスしようとしたら、「や、やめてください！」って抵抗された。でも、それがさらに俺を興奮させたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの腰を掴んで、スカートの中に手を突っ込んだ。下着のヒラヒラしたレースの感触が指先に伝わってきて…「やっ…！ だめ…！」って奥さんが喘ぎ声漏らした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;無理やり下着の中に指を滑り込ませて、濡れてるか確認したら…やべぇ、結構濡れてたんだ。普段あんな澄ましてる顔してるのに、こんなに濡れるんだって思ったら、もう理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんのスカートを無理やり捲り上げて、下着ごと引き裂いたんだ。バリッ！っていう破れる音がエレベーターの中に響いて…「きゃぁっ！」って奥さんが悲鳴上げたけど、もう無駄だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;露わになった奥さんの股間は、もうトロットロに濡れてて、いい匂いなんだ。股間に顔を近づけて、ベロでペロペロしたら、「ぅん…っ」って奥さんが小さく喘いだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま奥さんの足を肩に担ぎ上げて、無理やり股間をこじ開けたんだ。中はもうグッショグショで、肉の匂いが充満してて…「や、やめてっ…！ お願い…！」って奥さんが泣きそうな声で訴えてきたけど、関係ねぇ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は自分のズボンのチャックを下ろして、固くなったチンポを奥さんのマンコに無理やり押し付けたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ…！ 入る…！ や、やめてぇっ！！」って奥さんが震えながら叫んだけど、容赦なく押し込んだ。入口は結構キツくて、でも奥さんが普段からヤリマンなのか、ヌルット入っていったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ギチギチっていう音と共に、チンポの先が奥さんの奥深くまで到達した瞬間、「ひゃぁあっ！！」って奥さんが絶叫して、体がビクン！って跳ねたんだ。そのまま何回か腰を突き上げたら、「ぁっ…あっ…んんんっ…♡」って喘ぎ声に変わってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…や…だめ…ふぅ…♡」って奥さんが乱れた息で喘ぎ始めたら、もう止まらねぇ。奥さんの腰を掴んで、何度も何度も激しく突き上げた。狭いエレベーターの中に、チンポが出入りする水音と、奥さんの喘ぎ声だけが響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あぁっ…♡ も…もう…！ いぐっ…♡ いがじっ！ あうあうっ！！」って奥さんが絶頂し始めたら、俺のチンポも限界だった。奥さんの奥深く、子宮を突き上げるようにイッたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっっ！！！！！ ああぁぁぁぁっっっ！！！」って奥さんと一緒に絶叫して、ドッ！って大量の白濁を奥さんのマンコの中にぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく二人ともゼェゼェ息してたんだけど、奥さんが震える声で「な…んで…こんなこと…」って呟いたんだ。俺は奥さんの濡れた股間からチンポを引き抜いて、破れた下着越しに奥さんのマンコを撫でてやったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんはもう抵抗する力も残ってないみたいで、ただグッタリしてた。エレベーターが目的階に着いた時、奥さんはフラフラになりながら先に降りていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…これ、やばいよな。でも、あの奥さん、マジで気持ちよかったんだ。また狙ってみようかな…ふふっ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>隣に引っ越してきた清楚系美人妻、実は…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-ni-hikkoshitekita-seiso-kei-bijin-zuma-jitsu-wa/</link>
      <pubDate>Fri, 04 Jul 2025 17:33:47 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-ni-hikkoshitekita-seiso-kei-bijin-zuma-jitsu-wa/</guid>
      <description>&lt;p&gt;隣に引っ越してきた山田さん家の奥さん、本当に美人なんだわ。&#xA;引っ越しの挨拶で初めて会ったんだけど、長い黒髪に色白の肌、ちょっと困ったような眉をしてて、見るからに清楚で奥ゆかしい感じ。&#xA;旦那さんは単身赴任が多くて、ほとんど家にいないらしい。挨拶の時も、「主人が留守がちで、ご迷惑をおかけするかもしれませんが…」って、恐縮しきってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は遠巻きに見てるだけだったんだけど、ある日、マンションのエレベーターで一緒になったんだ。&#xA;奥さんは大きな荷物を持ってて、ちょっと大変そうだったから、「お手伝いしましょうか？」って声をかけたんだよね。&#xA;そしたら、「あ、ありがとうございます…」って、顔を赤らめて俯いちゃってさ。マジで可愛いんだわ、これが。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこから、ちょっとずつ話すようになっていったんだ。ゴミ出しのときとか、共用廊下ですれ違ったときとか。&#xA;奥さんの名前は「さやか」っていうらしい。聞けば聞くほど、真面目で素朴な人でさ。&#xA;「私、あんまり友達がいなくて…」とか、「テレビゲームとか全然わからなくて…」って、世間ズレしてない感じがたまらなく魅力的だったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ある日の夜。いつもの時間に寝ようと思ってたら、隣から、なんか聞こえてくるんだ。&#xA;最初は気のせいかと思ったんだけど、段々ハッキリと、「んんっ…♡」「あっ…やぁっ！！」って、女の人の喘ぎ声が聞こえてきたんだよ。&#xA;え、さやかさん？ いやいや、あの清楚なさやかさんが、こんな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳を澄ますと、明らかに一人じゃない。男の声もする。&#xA;くっそ…旦那さんが帰ってきてたのか？ いや、でも、旦那さんって単身赴任で…まさか、不倫？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜は、なんか色々考えちゃって、全然眠れなかった。&#xA;あの清楚なさやかさんが、隣で男とヤッてんのか…。そのギャップに、正直、ゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、ゴミ出し場でさやかさんと鉢合わせしたんだけど、いつものように控えめに挨拶してきた。&#xA;「おはようございます…」って。顔色もいつも通りで、別に気まずい様子もない。&#xA;まるで昨夜のことはなかったかのような、あの清楚なさやかさんだったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、アタマの中では、昨夜の喘ぎ声がずっと響いてる。&#xA;あんな声で、実は毎晩、誰かとヤッてたりするんだろうか…。&#xA;想像したら、もうダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、俺はさやかさんのことが気になって気になって仕方なくなった。&#xA;さやかさんがベランダに出てるのを見かけたりすると、無意識にベランダに出ちゃったりして。&#xA;向こうも、最初はただの挨拶だったのが、段々と、「今日もお仕事ですか？」「最近、ちょっと寒いですね」なんて、簡単な会話をするようになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、さやかさんが家の前で荷物を落としちゃったんだ。&#xA;慌てて駆け寄って、「大丈夫ですか！？」って声をかけたら、またいつものように顔を赤らめて、「あ、ありがとうございます…」って。&#xA;その時、荷物の中から、なんかキラキラした小さな箱が落ちたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チラッと見えたんだけど、あれ…もしかして、ローター？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一瞬、固まった。さやかさんも、それに気づいたみたいで、慌てて拾い上げて、サッとポケットに隠したんだ。&#xA;顔は、もう耳まで真っ赤になってて、明らかに動揺してる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あの…」って、なんか言いたそうにしてたけど、結局何も言えずに、「す、すみません！」って言って、足早に部屋に戻っていっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、その場に立ち尽くしたまま、さやかさんが隠したローターのことばっかり考えてた。&#xA;やっぱり、あの喘ぎ声はただじゃなかったんだ。&#xA;あの清楚なさやかさんが、実はアバンチュール…いや、一人でも、ああやってイッてるのか…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜、また隣から声が聞こえてきた。&#xA;今度は、前よりもハッキリと、そして、もっと切羽詰まったような声で。&#xA;「んっ…！！ はぁっ…や、もっと…」&#xA;男の声はしない。一人だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんが、一人で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゾクゾクが止まらなかった。いてもたってもいられなくなって、俺はベランダに出た。&#xA;さやかさんの部屋のベランダの明かりは消えてる。&#xA;でも、窓は少し開いてるみたいだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、思い切って、小さな声でさやかさんの名前を呼んでみた。&#xA;「…さやかさん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ピタッと、喘ぎ声が止まった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…だ、誰…？」&#xA;怯えたような声が聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺、隣の山田ですけど…大丈夫ですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくの沈黙の後、小さな声で、「…あの…」って聞こえた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっと、お話ししてもいいですか…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の心臓はバクバクいってた。&#xA;まさか、こんな展開になるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小声の返事が聞こえた瞬間、俺はいてもたってもいられなくなって、インターホンを押した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;出てきたさやかさんは、パジャマ姿だった。&#xA;髪は乱れてて、顔は紅潮してる。&#xA;目は、少し潤んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…どうしたんですか…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや、ちょっと話したいことがあって…上がってもいいですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんは、少し迷った様子だったけど、結局、黙って俺を家に招き入れてくれた。&#xA;部屋に入ると、かすかに甘い匂いがした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんは、リビングのソファに座って、俯いたまま何も言わない。&#xA;俺もどう切り出せばいいか分からなくて、しばらく沈黙が続いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;意を決して、俺は昨夜のこと、そしてさっきベランダから声が聞こえたことを話した。&#xA;話している間、さやかさんはずっと俯いたままだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;話し終わると、さやかさんは、顔を上げて、俺の目を見た。&#xA;その目は、さっきまで潤んでいたのに、今はなんか、決意したような光を宿してた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>職場のイケメンに飲み会でハメられちゃった話…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/syokuba-no-ikemen-ni-nomikai-de-hamerarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 04 Jul 2025 08:53:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/syokuba-no-ikemen-ni-nomikai-de-hamerarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ねぇ聞いて聞いて！ 昨日、職場の飲み会だったの。いつもの部署の人たちと、あと他の部署のイケメン担当、山田君も来ててさ。山田君ってマジで顔良くてスタイルも抜群なの。普段はあんまり話す機会ないんだけど、飲み会で隣の席になっちゃって、もうドキドキ止まんなかった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は会社の真面目な話とかしてたんだけど、お酒が進むにつれて雰囲気が緩んできてさ。山田君も結構飲むタイプみたいで、顔が赤くなってきて、それがまたセクシーなんだよ…♡ アタシも結構飲んだから、なんかいつもより大胆になっちゃって。「山田君、かっこいいね！」とか、結構直球で言っちゃったり。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら山田君、耳元で「佐藤さんも可愛いですよ」って囁いてきて！ ひゃっ！って声出そうになったけど、なんとか抑えた！ もう、この時点でアタシのマンコは洪水警報発令よ！ パンツの中までグッショリでさ、下着が張り付く感覚が気持ち悪くて、でもちょっと期待してる自分もいて…最悪！ いや、最高？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;飲み会がお開きになって、みんなゾロゾロ帰っていく中、山田君が「もう少し飲みません？」って誘ってくれたの！ え、まさか？ とか思いつつ、「いいですね！」って即答しちゃった。だって、こんなチャンス逃せるわけなくない？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;近くのバーに移動して、照明も薄暗くていい雰囲気なの。二人でカクテル飲みながら、仕事の話とか、プライベートな話とか。普段の山田君からは想像もつかないような、ちょっとエッチな話とかもしてくれたりしてさ…もう、アタシの理性は崩壊寸前！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;グラスに残ったお酒を飲み干して、「そろそろ帰ろっか」ってなった時、山田君が急にアタシの手を握ってきたの！ ひゃあああん！って変な声出そうになった。手、大きい…指、長くて綺麗…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう少しだけ、一緒にいませんか？」って、あのイケメンのお顔がグーッと近づいてきて。アタシ、もう何も考えられなくなっちゃって。「うん…」って答えるのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、完全に山田君のペース。お店を出て、気づいたらホテル街の方歩いてて…アタシ、完全に酔ってたし、もう彼のすること全部受け入れる準備できてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルに入って、部屋のドアを閉めた瞬間、山田君がアタシを壁に押し付けて…んっ！ って息が詰まるほどのキス！ うわ…舌が入ってきた…っはあぁ…濃厚…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服の上からでもわかるくらい、彼のアレがカチカチになってるのが伝わってきて…もうソワソワが止まらない！ ヤバい…ヤバいよ、これ…！ ふわぁ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、器用にアタシのワンピースのファスナーを下ろしてくるの。背中がゾワゾワってして…あ、肩見える…！ そのままズルズル降ろされて、ワンピースが足元に落ちた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着姿…！ 今日はちょっと気合い入れて、上下お揃いの白のレースのブラとショーツだったんだけど…彼、どんな顔して見てるんだろ…って思ったら、なんか恥ずかしいけど、嬉しい？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「綺麗…」って山田君が呟いて、ブラの上からおっぱいを優しく掴んできたの！ ひゃっ…♡ きゅっ…って揉まれて…はぅっ…きもち…ぃい…♡ おっぱいそんな大きくないけど、揉まれるとすぐ感じちゃう体質なんだよね、アタシ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままブラのホックに指をかけて…パチンって軽快な音。ブラが外されて、なんか急に寒く…いや、熱くなった！ おっぱいが解放されて、ぷるるんって揺れるの、自分でもドキッとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;裸のおっぱいをまじまじと見られて…なんか、恥ずかしいけど、すっごく興奮する！ 乳首、立っちゃってるのバレたかな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んん…硬くなってる…」って、指先で優しく乳首を撫でられて…ひぎゃああっ！ って変な声出た！ くすぐったいような、ピリピリするような…もう胸の奥がきゅんきゅんする！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま吸われ始めて…ちゅぱ…じゅぽっ…って、生々しい音…！ くああ…っ♡ 吸われる度に、お腹の奥がきゅんきゅんして、なんか熱いものが込み上げてくる！ ヤバい…もう出しちゃうかもしれない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…ぁ…や、やまだくん…っ…ふあぁ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前呼ぶだけで精一杯。頭の中真っ白で、考えられるのは目の前のおっぱいを吸う山田君と、自分の高まっていく快感だけ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おっぱいをさんざん吸われたら、今度は手が腰に回って…ショーツの上からマンコを触ってきたの！ ひぃっ！ もうジュクジュクなのに…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;モジモジしてたら、「濡れてるね…」って囁かれて、なんか全部見透かされてるみたいで…うわぁ、恥ずかしいけど、嬉しい！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指がショーツの中に入ってきて…っひぁああん！ 直接触られた！ 内側のレースが擦れるのも、なんか刺激的で…もうダメ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゅっ…じゅくじゅく…っ…あうっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしいけど、素直に自分のマンコの状態を伝えちゃった。もう、理性なんてどっかに飛んでった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツもズルズルって下ろされて…ああ、ついに丸裸…！ 彼の熱い視線が全身突き刺さって…なんかゾクゾクする！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい…」って、アタシのマンコをまじまじと見られて…うわあああ！ なんて言って良いかわかんない！ 足閉じたいけど、体が動かない！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ピンクで、可愛い…」って、指で唇をそっとなぞられて…ひぎゃあああ！ もう、死ぬ！ 恥ずかしすぎて、でも、もっと触って！って思ってる自分もいて…もうメチャクチャ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま指が奥に入ってきて…じゅぷっ…って、なんか変な音した！ うわぁあああ！ 中…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あうっ…やっ…やぁだぁ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて？いや、過去に経験はあるけど…こんなに生々しく触られたことないっ！ 指がヌルヌル動いて…ひぃ…っ…くすぐったいような、イタ気持ちいいような…はあっ…はぁ…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ…気持ちいい…？」って聞かれて、コクコクって頷くしかできなかった。もう、声にならない！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、二本…って増えてきて…マンコの中がムギュムギュする感じ…っ！ あうあうっ…！ なんか、奥の方触られてるみたい…っ！&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>はじめての温泉旅行で、まさかの…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onsen-ryokou-de-masakano/</link>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 21:21:46 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onsen-ryokou-de-masakano/</guid>
      <description>&lt;p&gt;大学の友達と初めての温泉旅行に来たんだ。箱根のちょっと古い旅館で、周りは自然がいっぱいで空気も美味しい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;浴衣に着替えて、まずは楽しみにしていた温泉へ。露天風呂は広くて、星空がすごく綺麗だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あー、気持ちいねー！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達と話をしながら、のんびりお湯に浸かってたら、隣にいた男性二人組が話しかけてきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一人はちょっとチャラそうな感じで、もう一人は優しそうな感じ。最初は当たり障りのない会話だったんだけど、だんだんお酒も入ってきて、話がエッチな方向に…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねー、彼女たちって普段どんなプレイ好きなの？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チャラい方がニヤニヤしながら聞いてくるから、友達と顔を見合わせちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えー、別に普通ですよー？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とか言いながら、心臓はバクバク。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこで優しそうな方が、「あんまりからかうなよ」って言ってくれたんだけど、その声が妙に色っぽくて、ドキっとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;温泉から上がって、部屋に戻っても興奮冷めやらず。友達も「さっきの人たち、ヤバかったねー」って興奮気味。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜になって、ちょっとお酒も入ってきた頃に、ピンポーンって部屋のチャイムが鳴ったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、誰？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けたら、さっきの男性二人組が立ってて、「ちょっとだけ飲みに来ちゃいました」って。旅館の部屋飲みのお誘いだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達と迷ったんだけど、結局OKしちゃって…今思えば、これが間違いだったのかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に入って、またトランプとかしながら飲んでたんだけど、さっきのエロい話の続きになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そういえば、さっきのエロい話だけどさ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チャラい方が話を振って、空気が一気に変わった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達は恥ずかしそうにしてたんだけど、私はなぜか体が熱くなってきて…普段の私からは考えられないくらい、大胆な気持ちになってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、ちょっとさ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しそうな方が、私の耳元で囁いてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…一緒に、露天風呂行かない？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜中の露天風呂…しかも男の人と二人でなんて、初めての経験。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;友達も誘われたんだけど、恥ずかしいって断ってて。でも私は、このままじゃ物足りないって体の奥が疼いてるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いいよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないくらい、小さな声で返事した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しそうな彼と二人で、こっそり部屋を出て、夜の露天風呂に向かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;旅館の廊下はシーンとしてて、自分の心臓の音だけがドクドク聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;露天風呂に着くと、昼間とは違う、すごく幻想的な雰囲気。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服を脱ぐ時、手の震えが止まらなかった。彼の前で、裸になるなんて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、彼が優しく「寒くない？」って声をかけてくれて、少しだけ安心して。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂に入ると、温かいお湯が体に染み渡って、さっきまでの緊張が少しずつ解けていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、隣に彼がいるって意識するだけで、また体が熱くなってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が私の肩を抱き寄せて、「気持ちいいね」って優しく囁いたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、彼の指先が私の体に触れてきて…最初はお腹とか、肩とか、優しく撫でるだけだったんだけど、だんだん下のほうに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず、声が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、私の足の付け根に触れた時、ゾクゾクって全身に電気が走ったみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ…もっと…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分でも信じられないくらい大胆な言葉が、口から漏れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は何も言わずに、私の体をゆっくりと引き寄せて、キスをしてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての、知らない男性とのキス。温泉の熱気も相まって、頭が真っ白になりそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、彼の指が私の下着の中に…濡れたパンツをまさぐられて、もっと声が出そうになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…ぁあ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい濡れてるね…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しい声なのに、言ってることはすごくエッチで、恥ずかしかったけど嬉しかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツを脱がされて、そのまま、彼の指が私のクリトリスを優しく擦ってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあああ…そこぉ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体中が熱くて、頭の中がグチャグチャで、何も考えられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指の動きに合わせて、腰が勝手に揺れちゃうの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふあぁ…きもちいぃ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指一本だったのが、二本、三本と増えていって、奥の方もぐりぐりされて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いやあぁぁぁ！そこぉ！そこぉおおおお！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう我慢できなくて、絶叫しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体がビクンビクンって痙攣して、一気に天井まで登り詰めるみたいな快感。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんんん！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い液が、お湯の中に広がっていくのが見えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての潮吹き…彼に見られて、恥ずかしかったけど、それより気持ち良さが勝ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい…綺麗だよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼が優しく撫でてくれて、なんだかすごく安心したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのあと、お風呂から上がって、部屋に戻ったんだけど…当然、それだけで終わるわけなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に戻ってから、二人でベッドへ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…すごい！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の体に触れて、初めて知る男の人の体つきにドキドキした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「服…脱ぐね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私が浴衣を脱ぐと、彼は目を大きくして、「綺麗だね」ってまた優しく言ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;肌が見えるたびに、彼の視線が熱くなるのがわかって、体がゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着も全部脱いで、完全に裸になって向き合った時、すごく恥ずかしかったけど、それより彼のことが欲しくてたまらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼のペニスは、思ってたより大きくて、硬くて…触ると、なんだか熱くて。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【閲覧注意】清楚系バイトの後輩ちゃん、夜は〇〇でした…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/etsuran-chui-seiso-kei-baito-no-kohai-chan-yoru-wa-marumaru-deshita/</link>
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2025 23:19:45 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/etsuran-chui-seiso-kei-baito-no-kohai-chan-yoru-wa-marumaru-deshita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;俺は、どっにでもいる普通のフリーター。バイト先のコンビニで、衝撃的な光景を目にしたんだ…あの清楚系で真面目な後輩、橘みさきちゃんがさ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みさきちゃんは、歳は20歳くらいかな。肩にかかるくらいのサラサラの黒髪に、いつも控えめなメイク。口数も少なくて、ちょっと引っ込み思案な印象だった。バイト中も真面目で、レジ打ちも丁寧だし、お客さんにもちゃんと敬語を使う。誰が見ても「いい子」って言うだろうな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はさ、別に彼女のこと特別意識してたわけじゃないんだ。まあ、可愛いとは思うけど、俺みたいな地味なやつには絶対無理だろうしって諦めてた。でも、内心ではさ、あんな清楚な子がどれだけ汚れてるのか、とか考えちゃうタチなんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日はさ、夜勤だったんだ。みさきちゃんも一緒で。休憩時間になって、裏口からタバコ吸いに行ったんだよ。そしたらさ、そこからちょっと離れた死角にさ、みさきちゃんが立ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれ？休憩終わったはずなのに…って思ってたら、なんか様子がおかしいんだ。いつもキチッと着てる制服のシャツのボタンをさ、上から二つくらい外してんの。で、スマホ見ながら、誰かとメッセージしてるのか、ニヤニヤしてんの。その顔が、俺が知ってるみさきちゃんとは全く違う顔で…なんか、こう…ゾワッとしたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;んで、スマホ片手に、もう片方の手をさ、スカートの下に突っ込んでんの！ おいおいマジかよ！って思って、思わず息をのんだ。まさかこんなところでオナニーしてんのか…？！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でもさ、見ちゃいけないって分かってても、足が動かなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みさきちゃんは、スカートの中に突っ込んだ手を、ゆっくり、ゆっくり動かしてる。なんか、指でクリトリス弄ってるのかな…？って感じの動きだった。その間も、スマホ見てニヤニヤ笑っててさ。どんだけエロいメッセージ交換してんだよって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくしてさ、みさきちゃんの息遣いが荒くなってきたんだ。「はぁ…ふぅ…」って、控えめだけど確かに喘ぎ声が聞こえてきた。制服のシャツの隙間から見える谷間もさ、なんか微かに揺れてて…もう、勃起が止まらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…♡ ひぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小さく漏れる声。普段の真面目な声からは想像もできない、蕩けるような声だった。俺は隠れて、その様子をじっと見てた。全身から汗が噴き出して、心臓バクバクいってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…くるしぃ…♡ あぁ…んぐっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指の動きが速くなって、それに合わせて息遣いも荒くなる。まさかこんな場所でイク気なのか？！って思ったら、股間が破裂しそうになった。普段、あんなに清楚な子が、裏でこんなことしてんのかって思ったら、もう色んなもんが溢れそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ…！！♡ んぅ…いっ…ちゃうっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、小さく、でも確かに絶頂の声が聞こえた。みさきちゃんの体がピクンッと跳ねて、スマホを強く握りしめた。顔は真っ赤で、目は潤んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、落ち着いたのか、スカートから手を抜いて、シャツのボタンを閉め始めた。何事もなかったかのように、またいつもの真面目な顔に戻ってさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はその場から動けずに、ただただ震えてた。あのみさきちゃんが、まさか…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからさ、みさきちゃんを見る目が変わったんだ。バイト中にすれ違う時とかも、つい胸とか腰とか見ちゃうようになったし、レジで手が触れたりすると、あぁ…この手で…って、想像しちゃうようになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まあ、別に俺にはどうこうできる相手じゃないし、ただの妄想だけどさ。でも、あの清楚な顔の下に隠された本性を見てしまったからには、もうダメだね。完全に、あのギャップの虜になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もバイトでみさきちゃんに会うのが楽しみで仕方ない。また、どこかでこっそり…なんて、期待しちゃう自分がいる。ああ、俺って本当にダメ人間だな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…とまあ、こんな感じ。誰かに話したくてさ。掲示板なら、まあいいかなって思って。もし同じような経験した人いたら、コメントとかくれると嬉しい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;以上、つまんねー話でごめんね。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>隣のお姉さんの秘密を覗いちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-no-himitsu-wo-nozoichatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2025 22:17:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-no-himitsu-wo-nozoichatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;夏休みに入って暇を持て余してた俺は、ふと隣に住んでる姉ちゃんの部屋が気になったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんと言っても、血の繋がりはない。親の再婚で義理の姉になったんだけど、これがまたすげえ美人なんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;透き通るような白い肌に、ふっくらした胸。いつも部屋着はゆるゆるだから見えないんだけど、胸が大きいのだけは分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日も姉ちゃんは家にいたんだけど、珍しく部屋の窓が開いてたんだ。レースのカーテン越しだから見えないだろうって思って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、なんか気になって、ちょっとだけ、本当にちょっとだけ、隙間から覗いてみたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら…信じられない光景だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃん、下着姿でベッドに座ってて、なんか…なんか変なことしてたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は分からなかったんだけど、良く見たら、姉ちゃん、自分の体を触ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、うそ…って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段はクールで大人っぽい姉ちゃんが、そんな…恥ずかしいことしてるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔は火照ってて、口はかすかに開いてた。白い指が、その…お腹の下の方を触ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、ゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま見てたら、姉ちゃんが下着を脱ぎ始めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドキドキして、心臓バクバクで、でも目が離せなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外した時、思わず息を呑んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;想像以上の大きさだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い肌にピンクの乳首。なんか、テカテカしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、ショーツも下ろして…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前に、姉ちゃんの、その…全部が見えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い肌にびっしり生えた毛と、その間のパックリ割れたところ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、ぬれてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんは、指で自分のまんこを掻き分けるみたいにして、中を弄り始めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;かすかな声が聞こえてきた。それが、俺にはすごくエッチに聞こえて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が中に出たり入ったりするたびに、姉ちゃんの体が震えて、声が漏れる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁあ…っ…んん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔はもう、完全に蕩けてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;喘ぎ声がだんだん大きくなってきて、俺もなんか、ソワソワしてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分の下半身が、なんか変になってきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま見てたんだけど、姉ちゃんが急に動きを止めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、バレた？って思ったけど、そうじゃなくて、なんか…震えてたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…くっ…ぁあああ――っ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、声にならないような絶叫を上げて、姉ちゃんの体がビクンビクンってなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、白い体が力なくベッドに倒れ込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく動かなくて、俺もなんか、放心状態だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんが、あんな風になるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんだか見ちゃいけないものを見ちゃった気がして、でも、同時に、すごく興奮したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまましばらく姉ちゃんの寝顔を見てたけど、怖くなって窓から離れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓はバクバク鳴りっぱなしで、下半身はなんか変な感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから、姉ちゃんの事が前よりもっと気になっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋の前を通るたびに、もしかしたらまた…なんて思っちゃうんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの日の光景が、頭から離れない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺、どうしたらいいんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か教えて。&#xA;これって、やっぱヤバいよな？&#xA;でも、また見たいって気持ちもあるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの、白い肌と、ピンクの乳首と、濡れたまんこ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;忘れられないんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、姉ちゃんの喘ぎ声を聞きたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの、蕩けた顔を見たい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしよう、俺、壊れちゃったのかな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とにかく、これが俺が見てしまった、隣の姉ちゃんの秘密の話。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マジでやばい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、なんか、たまんねえんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、この気持ち、分かってくれねーかな…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>隣の席の清楚なあの子が、放課後の教室でとんでもないビッチだった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-seki-no-seiso-na-anoko-ga-houkago-no-kyoshitsu-de-tondemonai-bitch-datta-ken/</link>
      <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 23:55:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-seki-no-seiso-na-anoko-ga-houkago-no-kyoshitsu-de-tondemonai-bitch-datta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで昨日の出来事が夢なんじゃないかって今でも思ってる。&#xA;隣の席の星宮さん。クラスでも大人しくて、清楚って感じの子。正直、俺みたいな地味なやつとは別世界の住人だと思ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが昨日、放課後。「ちょっと話があるんだけど、先に教室で待っててくれないかな？」って耳元で囁かれてさ。&#xA;心臓バクバクだったよ。なんだ？告白か？いやいや、まさかな、って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰もいない教室で待ってると、星宮さんが入ってきた。鍵をガチャって閉める音がして、え？って思った瞬間、星宮さんがこっちに近づいてきて、いきなりキスされたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へっ！？ ほ、星宮さん！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふふっ♡ 今日は『澪奈』って呼んで？ ね？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、いたずらっぽく笑うんだよ。もう、さっきまでの清楚な雰囲気はどこにもなくて、目がなんだかトロんとしてて、エロい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのさ、お願いがあるんだけど…」&#xA;「え、な、なに？」&#xA;「…童貞、くれないかな？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？ って固まったよ。聞き間違いかと思った。&#xA;でも澪奈は真剣な顔で、「私ね、キミのことずっと見てたんだよ。…なんか、そそられるっていうか…だから、私の初めての相手になってほしいの」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、パニックだったけど、目の前の澪奈があまりにも可愛くて、エロくて…断れるわけないだろ！？&#xA;気づいたら頷いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら澪奈、自分のスマホを取り出して、動画撮り始めたんだよ！&#xA;「え、ちょ、澪奈！？」&#xA;「大丈夫だって♡ 二人だけの秘密だから。ね？ いっぱい撮らせて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言いながら、自分のブラウスのボタンを外し始めたんだ。&#xA;白いブラウスの下には、黒のレースのブラジャー。リボンとかついてて、めっちゃエロいデザイン。&#xA;スカートも脱ぎ始めて、お揃いの黒のレースのショーツが見えた。&#xA;細いウエストに、キュッと上がったお尻。普段制服で隠れてる部分が露わになって、もう俺の竿はギンギンだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ、元気だね♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;澪奈はクスクス笑いながら俺の制服も脱がせてきた。&#xA;震える手で俺のベルトを外して、ズボンとパンツを一気に引き下ろしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「わぁ…♡ やっぱり、おっきい…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の屹立したチンポを見て、澪奈は嬉しそうにため息をついた。&#xA;そして、そのまま床に膝をついて、俺のチンポをペロって舐めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！ み、澪奈…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのことで、変な声が出た。&#xA;澪奈は、ちょっと恥ずかしそうにしながらも、俺のチンポをチュパチュパしゃぶり始めた。&#xA;舌で先端をくすぐったり、竿全体を舐め上げたり…もう、頭が真っ白になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んちゅ…♡ んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;時々、俺の顔を上目遣いで見てくるのが、たまらなくエロい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぁっ…！ も、もう…だめ…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺がイキそうになると、澪奈はパッと口を離した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まだ早いよぉ♡ もっと気持ちよくしてあげる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って立ち上がると、今度は自分のブラジャーのホックに手をかけた。&#xA;プリんっ、て感じで、想像してたよりもずっと立派なおっぱいが飛び出した。&#xA;Aカップくらいかと思ってたけど、全然そんなことなくて、綺麗な丸い形で、張りがあって…ピンク色の乳首がツンと上を向いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…触って？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがままに、おっぱいに手を伸ばした。&#xA;柔らかくて、あったかくて…夢中で揉んだ。&#xA;乳首を指でつまんでコリコリすると、澪奈は「んぁっ…♡」って甘い声を出した。&#xA;そのまま乳首を口に含んで、吸ったり舐めたりしたら、澪奈の腰がビクン！って跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぁんっ♡ う、うつぎくん…そこ…っ、んぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段の澪奈からは想像もできないような、蕩けた声。&#xA;俺も興奮してきて、澪奈のショーツに手を伸ばした。&#xA;恐る恐る脱がすと、そこには…しっとりと濡れた、割れ目があった。&#xA;黒い毛は綺麗に処理されてて、ピンク色のクリトリスがちょこんと顔を出してる。&#xA;まん汁がキラキラ光ってて、もう…理性が飛びそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…早く…いれて…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;澪奈が恥ずかしそうに目を伏せて言う。&#xA;俺は意を決して、自分のチンポを澪奈のまんこに押し当てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ……！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと中に進めていく。&#xA;ヌルヌルと濡れてるけど、やっぱり最初はちょっとキツい。&#xA;澪奈も少し顔を顰めたけど、すぐに慣れたのか、腰をくねらせ始めた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【秘密】家庭教師先の生意気クソガキ、身体でわからせちゃった…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/himitsu-kateikyoushi-namaiki-kusogaki-karadade-wakaraseta/</link>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 23:32:28 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/himitsu-kateikyoushi-namaiki-kusogaki-karadade-wakaraseta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はぁ…みんな聞いてよ…。マジでヤバいことしちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、しおり、21歳の女子大生。学費稼ぐために家庭教師のバイトしてるんだけど、受け持ちの高校2年生、玲央（れお）って男子がもう…マジでクソ生意気で。&#xA;イケメンなのは認めるけど、いっつも斜に構えてて、宿題はやってこないし、授業中もスマホいじったり…。『せんせー、そんなこともわかんねーの？ウケる』とか平気で言ってくるし。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は私も、『コノヤロー！』って思ってたんだけど…。なんていうか、その…玲央の視線が、妙にエロいっていうか…。&#xA;勉強教えてる時、たまに私の胸元とか脚とか、じーっと見てくるの。気づかないフリしてたけど、内心ドキドキしちゃって…。不覚にも、ちょっとだけ『意識されてるのかな？』なんて思っちゃったりして…あぁもう、私バカ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、事件が起きたのは先週の金曜日。&#xA;その日も玲央は全然集中してなくて、テキストに落書きばっかり。&#xA;『玲央くん、ちゃんと聞いてる？』&#xA;『あー？聞いてる聞いてる。つーか先生、今日なんかエロくね？そのブラウス、透けてんじゃん』&#xA;『なっ…！？//』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;確かにその日、お気に入りのちょっと薄手の白いブラウス着てて、下には黒のレースのブラジャーつけてたんだけど…。まさか透けてるとは…！&#xA;顔がカァァって熱くなるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『べ、別に透けてないし！ それより問題解いて！』&#xA;『ふーん？じゃあ確かめてやろうか？』&#xA;玲央がニヤァって笑って、急に立ち上がって私の隣に来たの。&#xA;『ちょ、ちょっと、玲央くん！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央は私の焦りなんてお構いなしに、私の肩に手を置いて、顔をぐいって近づけてきて…。&#xA;『や、やめ…』&#xA;抵抗しようとしたけど、玲央の力が強くて…。それに、なんかもう、ドキドキしすぎて身体が動かなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央の視線が、私の胸元に注がれてるのが分かった。&#xA;『ほら、やっぱり透けてんじゃん。黒いの…。ふーん、先生、意外と大胆なんだな』&#xA;『ちがっ…これは…！』&#xA;『言い訳？ま、どーでもいいけど』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、玲央は私の耳元で囁いたの。&#xA;『なぁ先生、俺に教えて欲しいこと、ホントは勉強じゃないんだろ？』&#xA;『…っ！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その瞬間、身体中の血液が沸騰したみたいになった。&#xA;ダメだって分かってるのに…！ 生徒とそんな関係になるわけにはいかないって…！&#xA;でも、玲央の熱い吐息が耳にかかって、もう、なんか、どうしようもなく興奮しちゃって…。&#xA;下腹部が、きゅぅぅん…って疼き始めて…。&#xA;まんこが…じわぁ…って濡れてくのが分かったの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…せんせ？』&#xA;玲央の声が、やけに甘く聞こえて…。&#xA;気づいたら、玲央の唇が、私の唇に重なってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んっ…！？んむぅ…！！』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;突然のキスに、頭が真っ白になった。&#xA;玲央の舌が、私の口の中にねじ込まれてきて、歯列をなぞって、私の舌に絡みついてきた。&#xA;『んぅ…んんっ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は抵抗してたけど、玲央の巧みな舌使いに、だんだん身体の力が抜けていって…。&#xA;腰が砕けそうになって、玲央の体に凭れかかっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…ふはっ、先生、顔真っ赤』&#xA;唇が離れて、玲央が悪戯っぽく笑う。&#xA;『…っ、玲央くんの、バカ…！』&#xA;『バカで結構。それより先生、もうビショビショじゃん』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央の手が、私のスカートの中に…！&#xA;『ひゃっ…！？』&#xA;パンティの上から、私のまんこを直接撫でてきたの！&#xA;『やっ…だめぇ…！んっ♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、声抑えられない…！&#xA;じゅくじゅくに濡れたパンティの上からでも、玲央の指の動きがダイレクトに伝わってきて…。&#xA;グリグリ…ってクリトリスを刺激されて、腰が勝手にびくん！びくん！って震えちゃう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ…ぁんっ♡ れ、玲央く、だめぇ…そんなとこ…っ♡んんっ！』&#xA;『ダメ？声は正直だけどな』&#xA;玲央は楽しそうに、私の反応を見てる。&#xA;そのまま、指がパンティの隙間から…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あッ…♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れそぼったまんこの入り口に、玲央の指が…！！&#xA;『せんせー、すごい濡れてる。そんなに俺のが欲しかった？』&#xA;『ちが…んぅっ♡ あ、ぁあっ！♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;玲央の指が、私のまんこの中を掻き回す。&#xA;ぬぷ…じゅるる…って、いやらしい水音が部屋に響いて…。&#xA;もう、恥ずかしくて、でも、気持ちよくて…！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ…あぁっ！イクッ…！イッちゃうからぁっ！！♡♡』&#xA;びくん！びくん！って体が痙攣して、視界が白く点滅した。&#xA;まんこの奥から、熱いものがじゅわ～～～って溢れてくるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『…はぁ…はぁ…』&#xA;イッた衝撃で、膝から崩れ落ちそうになった私を、玲央が抱きとめてくれた。&#xA;『…せんせ、かわいー』&#xA;そう言って、玲央は私のブラウスのボタンに手をかけた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実話】地味メガネだと思ってた同級生女子の家に行ったら豹変してハメられた件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jimi-megane-doukyuusei-jyoshi-ie-ittara-hyouhen/</link>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2025 08:28:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jimi-megane-doukyuusei-jyoshi-ie-ittara-hyouhen/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバい体験した…。大学のグループワークで一緒になった星野さんのことなんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;星野さんって、知ってるやついるかな？ いつも分厚い瓶底メガネかけてて、髪もボサッとしてて、服装もなんかダサいっていうか…正直、クラスでも全然目立たない地味な子。話す時も声小さいし、すぐ俯いちゃうし、典型的な『ザ・日陰の女』って感じ。&#xA;俺自身もコミュ力終わってる陰キャだから、まあ、波長が合うというか、グループワークでも自然と二人で組むことが多かったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、先週のこと。課題の締め切りが迫ってて、放課後だけじゃ全然終わらないってなって。そしたら星野さんが、「…あの、よかったら、うち、来る…？ 資料とか、揃ってる、から…」って、いつもの蚊の鳴くような声で誘ってきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、女子の家なんて初めてだし、しかも相手はあの星野さんだし…緊張９割、期待１割…いや、期待なんてなかったな、うん。単純に作業場所が変わるだけ、みたいな。&#xA;「え、あ、うん、いいの？ じゃあ、お邪魔しようかな…」って感じでOKした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、当日。星野さんの家に着いたんだけど、まあ普通のマンション。&#xA;「ど、どうぞ…」って招き入れられて、リビングに通された。&#xA;「ちょっと、着替えてくるね…すぐ戻るから…」&#xA;そう言って、星野さんは自室に引っ込んだ。&#xA;まあ、家だし着替えるよな、くらいにしか思ってなかったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;数分後、リビングのドアが開いて、出てきた星野さんを見て、俺、マジで声失った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おまたせ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…え？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前にいたのは、さっきまでの地味メガネとは似ても似つかない女の子。&#xA;まず、あの分厚いメガネがない。代わりに、キラキラした黒目がちな瞳がこっちを見てる。コンタクト入れたんだろうな。&#xA;髪も、さっきまでのボサボサじゃなくて、綺麗にウェーブがかかってて、艶々してる。&#xA;そして服装！ さっきまでのダボダボパーカーじゃなくて、体のラインがくっきり出る、ちょっと胸元が開いたニットに、短いスカート！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…え、ほ、星野、さん…？」&#xA;「しーずく、でいいよ♡ いつもみたいに名字で呼ばれるの、なんかヤだし」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;変わり果てた…いや、変身した雫は、ニコッと笑って俺の隣にドカッと座ってきた。&#xA;ふわっと、甘い匂いがした。香水…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、なんか、雰囲気違うね…メガネは？」&#xA;「んー？ あれ、ダテ。てか、地味偽装用？ 大学ってつまんないじゃん？ 男もなんかガツガツしててキモいし。だから、わざと地味にしてんの」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？ 地味偽装？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、もしかして…引いた？」&#xA;雫が上目遣いでこっちを見てくる。うっ…可愛い…。いや、さっきまでとのギャップが凄すぎて、頭が追いつかない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや、引いたっていうか、ビックリして…」&#xA;「ふふ、だよねー。ゴメンね、黙ってて。でもさ、君になら見せてもいいかなって思ったんだよね。なんか、他の男子と違って、ガツガツしてないし、優しそうだし？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、雫は俺の太ももに手を置いてきた。&#xA;ひゃっ…！ ビクッて体が跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んふふ、可愛い反応♡ ねぇ、もしかして…童貞？」&#xA;「なっ…！？」&#xA;図星だった。&#xA;顔がカァッと熱くなるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あはは！ やっぱり！ 図星だぁ♡」&#xA;雫はケラケラ笑いながら、俺の太ももを撫でまわしてくる。&#xA;や、やめ…って言いたいのに、声が出ない。&#xA;てか、体が…正直に反応しちゃってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、課題やる前にさ、ちょっと休憩しない？ 私、疲れちゃった♡」&#xA;そう言うと、雫は俺の肩に寄りかかってきた。&#xA;柔らかい感触と、甘い匂いが鼻腔をくすぐる。&#xA;もうダメだ、思考回路がショート寸前。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ね、君さ、私のことどう思う？ この、本当の私」&#xA;耳元で囁かれて、ゾクッとした。&#xA;「か、可愛い…と、思う…」&#xA;やっとのことで絞り出した声は、自分でも情けないくらい震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そっか♡ よかった。じゃあさ…」&#xA;雫は顔を上げて、俺の目をじっと見つめてきた。&#xA;そして、距離がゼロになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;唇に、柔らかい感触。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;人生初キス。相手は、さっきまで地味メガネだと思ってた同級生。&#xA;頭の中、真っ白。&#xA;雫の舌が、俺の口の中に侵入してきて、絡みついてくる。&#xA;「んちゅ…ふぅ…♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【実録】清楚系アプリ女子(26)の部屋に凸ったら予想外の展開になった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/seiso-kei-appli-joshi-totsugeki-yosougai/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 01:57:15 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/seiso-kei-appli-joshi-totsugeki-yosougai/</guid>
      <description>&lt;p&gt;　マジでヤバい体験したから、誰かに聞いてほしくて書き込むわ…長文スマソ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺、都内のしがない大学生、迷える子羊774。彼女いない歴＝年齢なんだが、まあ、一応ヤりたい盛りってやつ？ で、最近流行りのマッチングアプリに手を出してみたんだ。&#xA;　正直、ヤリモク半分、彼女できたらラッキー半分って感じだったんだけど、そこでマッチしたのが朱音（あかね）さん(26)。プロフ写真は、白ワンピにカーディガン羽織ってて、黒髪ロングで、いかにも清楚系って感じ。メッセージのやり取りも丁寧で、マジで「お姉さん」って感じだったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　何度かやり取りして、結構いい感じになったから、思い切って食事に誘ってみた。そしたら、あっさりOK。当日、待ち合わせ場所に現れた朱音さんは、写真以上に綺麗でさ…正直、ビビったね。清楚系の雰囲気はそのままなんだけど、体のラインが意外と出るニット着てて、胸とか…結構デカいのが分かって、内心ドキドキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　食事中も、すごい聞き上手で、俺のつまんない大学の話とかも「うんうん」って相槌打ちながら聞いてくれてさ。時々、くすって笑う顔とかマジで天使かよって。完全に惚れかけてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　で、食事が終わって、いい時間になったんだけど、朱音さんが「…この後、うち来る？」って。え？ って聞き返しちゃったよ。正直、下心はあったけど、まさかお誘い受けるとは思ってなくて。「え、いいんですか？」って聞いたら、「うん、ちょっと飲み直さない？」って微笑むんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　…行くしかねえだろ、んなもん！！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　タクシーで朱音さんの家へ。着いたのは、結構綺麗なマンション。部屋の中も、白を基調としたインテリアで、観葉植物とか置いてあって、めっちゃお洒落。生活感はあるけど、清潔感もあって、「ああ、やっぱ綺麗好きなんだな」って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　リビングに通されて、二人で缶チューハイとか飲み始めたんだけど…そこからだよ、朱音さんの様子が変わり始めたのは。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　最初は普通に話してたんだ。でも、だんだん距離が近くなってきて、肩とか触れてくるようになったんだよ。俺、免疫ないからさ、それだけで心臓バクバク。顔も絶対赤くなってたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そしたら朱音さん、急に俺の太ももの上に座ってきたんだよ！&#xA;「ちょ、朱音さんっ！？」&#xA;「んー？ どうしたのぉ？ 子羊くん♡」&#xA;　さっきまでの清楚なお姉さんはどこへやら、めちゃくちゃ甘えた声で、吐息がかかるくらい顔を近づけてくる。&#xA;「なんか、緊張してる？ 可愛い♡」&#xA;　そう言って、俺の頬を撫でてきた。ひんやりした指先が気持ちよくて…でも、状況がヤバすぎて混乱してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さん、俺の耳元で囁いてきたんだ。&#xA;「ねぇ…子羊くんはさ、どういうのが好きなの？」&#xA;「え…？ な、何がですか…？」&#xA;「んふふ…♡ エッチなこと、だよぉ？」&#xA;　言いながら、俺のTシャツの中に手を入れてきて、腹筋とか撫で始めたんだよ！ あったかくて柔らかい手が、だんだん下に降りてきて…俺のチンポのあたりをズボンの上からゆっくり撫でてきた！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&#xA;　思わず変な声出た。だって、もう…ギンギンに硬くなっちまってたんだよ。&#xA;「ふふっ、正直だねぇ♡」&#xA;　朱音さん、楽しそうに笑って、もっと強く俺のチンポを握ってきた。&#xA;「あ…あかね、さん…っ」&#xA;「なあにぃ？」&#xA;「も、もう…だめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　すると朱音さん、立ち上がって、俺の目の前で自分の着てたニットをゆっくり脱ぎ始めたんだ。&#xA;　下には、黒のレースのブラジャー。清楚なイメージとは真逆の、めちゃくちゃエロいやつ。しかも、ブラから溢れそうなほどデカいおっぱい…！ 形も綺麗で、谷間がくっきり見えてる。&#xA;「…どう？ 私の、好き？」&#xA;　上目遣いで聞いてくる朱音さん。もう、理性がぶっ飛んだね。&#xA;「す、好きです…！ めっちゃ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺が答えると、朱音さんは満足そうに微笑んで、今度はスカートのホックに手をかけた。&#xA;　ゆっくりスカートが床に落ちて…現れたのは、ブラとお揃いの黒いレースのショーツ。&#xA;　太ももはむっちりしてるけど、引き締まってるところは締まってて、めちゃくちゃエロい。ショーツの真ん中は、もう…濡れてるのが分かるくらい、色が濃くなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡」&#xA;　朱音さん、自分でショーツの上からクリトリスをこすり始めた。&#xA;「見てるだけで…濡れちゃったぁ…♡」&#xA;　とろんとした目で俺を見てくる。マジで煽情的すぎた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も我慢できなくて、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てた。朱音さんは俺の剥き出しのチンポを見て、「わぁ…♡ 立派だねぇ…♡」って嬉しそうに言った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そこから先は、もう…夢中だった。&#xA;　朱音さん、俺の上にまたがってきて、自分で俺のチンポを自分のおまんこに誘導したんだ。&#xA;「んっ…♡ …んぅうううっ！」&#xA;　ゆっくり腰を沈めてきて、俺のチンポが朱音さんのマンコの中に呑み込まれていく感覚…熱くて、ぬるぬるで、締め付けがすごくて…！&#xA;「はぁ…っ、ん、きもちぃ…♡ 子羊くんの…おっきい…っ♡」&#xA;　朱音さん、めちゃくちゃ感じてるみたいで、腰をくねらせながら喘いでる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も、初めてじゃないけど、こんなに凄いのは初めてで…！&#xA;「あかね、さんっ…！ ああっ！ すご、い…っ！」&#xA;「んんっ♡ もっと…っ、もっと激しく…してぇっ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さんが自分で腰を上下させ始めた。そのたびに、俺のチンポが奥まで抉られて、ぐちゅぐちゅって水音が部屋に響く。&#xA;「あっ、あッ、んっ、ふぅううう！！！♡♡」&#xA;「イクっ！ イっちゃうからぁぁ！！！」&#xA;　朱音さん、すごい声で啼きながら、俺のチンポの根元まで深く沈み込んできた。びくびくって痙攣してるのが伝わってきて、俺ももう限界だった。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】バイト先のクールな先輩に倉庫でハメられた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-baito-saki-no-cool-na-senpai-ni-souko-de-hame-rareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2025 19:43:03 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jitsuroku-baito-saki-no-cool-na-senpai-ni-souko-de-hame-rareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、子猫ちゃんは濡れごろっていいます。ちょっと誰かに聞いてほしくて、でもリアルじゃ絶対言えない話だから、ここに書かせてもらいますね…。長くなるかもだけど、よかったら読んでください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がバイトしてるのは、駅前のちょっとお洒落なカフェ。そこで一緒に働いてる黒崎先輩っていう人がいるんだけど、すっごいクールでかっこよくて…。あんまり喋らないし、目つきも鋭いんだけど、たまに見せる笑顔とか、仕事ができるところに、私、完全に憧れちゃってたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ただの憧れだったはずなのに…。ある日のバイト終わり、事件は起きたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日は珍しく先輩と二人きりで締め作業だった。他のみんなは先に上がってて、静かな店内に二人だけ。なんか、それだけでドキドキしちゃって…。作業も終盤、ゴミ捨てのために裏の倉庫に行ったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;うちの店の倉庫って、狭くて薄暗くて、ちょっとカビ臭いような、独特の匂いがするの。一人だとちょっと怖いんだけど、その日は先輩も一緒だったから、安心してた。…はずだったんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私がゴミ袋を置いた瞬間、後ろから急にドアが閉まる音がして。「ひゃっ！？」って声が出ちゃった。振り返ったら、すぐそこに先輩が立ってて。いつものクールな表情じゃなくて、なんか…ちょっと意地悪そうな、ニヤッとした顔をしてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「せ、先輩…？どうしたんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って聞いても、先輩は何も言わずに、じっと私のことを見てくる。その視線が、なんかすごく…ねっとりしてて。服の上からでも、体を撫でられてるみたいな感覚。怖いはずなのに、体がおかしくなっちゃって…下腹部のあたりが、きゅぅんって熱くなったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら先輩、ゆっくりこっちに近づいてきて…。壁際に追い詰められちゃった。ドン、って壁に手をつかれて、逃げ場がなくなって。先輩の顔がすぐ目の前にあって、息がかかる距離。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…お前さ、いっつも俺のこと見てるよな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;低い声で囁かれて、心臓がバクン！って跳ね上がった。ば、バレてた…！？顔が一気に熱くなるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そ、そんなこと…！」&#xA;「嘘つけ。…そんなエロい顔してんのに？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？エロい顔…？ 私、そんな顔してたの…？ パニックになってたら、先輩の大きな手が、私の顎に伸びてきて。クイって上を向かされて、そのまま…キス、されちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりして抵抗しようとしたけど、先輩の力が強くて…。舌が、無理やり口の中に捩じ込まれてきて、私の舌に絡みついてくる。ん、んちゅ…っ、じゅる…っ。初めてのキスじゃないけど、こんな乱暴なのは初めてで…。息が苦しくて、頭がクラクラする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でもね、不思議とイヤじゃなかったの。むしろ、腰が砕けそうなくらい、ゾクゾクしちゃって…。気づいたら、自分から先輩の背中に手を回してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスがどんどん深くなって、唾液で口の中がぐちゃぐちゃになってく。んっ…ふ、ぁ…♡ 先輩の手が、制服のブラウスの上から、私のおっぱいを鷲掴みにしてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…♡ んぅ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ご、ごめんなさい、変な声出ちゃった…。でも、揉まれてる感覚がすごくて…！ ブラの上からなのに、硬くなった乳首が擦れて、ビクンビクンって体が跳ねる。き、気持ちいい…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ここ、狭いな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩が呟いて、私の体を軽々と持ち上げたの。え？って思う間もなく、倉庫の奥にある、古くて硬い作業台の上に座らされちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「せ、先輩、待っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;制服のスカートが、ガバッて捲り上げられて。今日履いてたのは、白地に小さなイチゴ柄の、ちょっと子供っぽいパンツだったんだけど…そんなの見られてる恥ずかしさよりも、これから何されるんだろうっていう興奮の方が強くて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩は、私のパンツの上から、まんこのあたりを指でぐりぐりって押してきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あっ♡ や、やぁ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこ、ダメ…！って思ったけど、声にならない。パンツの上からでも分かるくらい、私のまんこ、びしょびしょに濡れちゃってたんだ…。それが先輩にも伝わったみたいで、先輩、また意地悪そうに笑った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ふーん、もうこんなに濡らしてんのか。…エロいな、お前」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、先輩は躊躇なく私のパンツの中に指を滑り込ませてきたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぅっ！？♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が、直接クリトリスに触れて…！ びくん！！って、体がおっきく震えた。もう、だめ…っ♡ あ、あぁ…っ♡ 指がね、クリトリスをごりごり、ねちっこく擦ってくるの。まん汁でぬるぬる滑って、指が入るたびに、じゅぷ…って小さな音がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…っ♡ んぅ…♡ は、ぁっ、はぁっ…♡ せんぱ…っ♡ も、だめぇ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なにがダメなんだ？ …気持ちいいんだろ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩の指が、今度は私の割れ目に沿って、ゆっくり上下し始めた。ぬるぬる、じゅくじゅく…って音が、静かな倉庫に響く。私、もう恥ずかしいとかどうでもよくなってて、ただただ快感に溺れてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…っあ…♡ い、いきゅ…っ！ いっ…ちゃ、うぅぅーーーっ！！！♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びくびくびくっ！！って、体中の力が抜けて、腰が勝手に震えちゃった。頭が真っ白になって、作業台の上でぐったりしちゃった…。まんこが、きゅんきゅんって痙攣してるのが分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ハァ…ハァ…って荒い息をついてたら、先輩が私の耳元で囁いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…これで終わりだと、思うなよ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え…？って思った瞬間、先輩が自分のズボンのベルトを外し始めたの。ジッパーが下りる、生々しい音がして…。見えちゃったの、先輩の…おっきくて、硬くなったチ〇ポが…。先っぽが、もう汁で濡れて光ってた…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こ、こわ…」&#xA;「大丈夫、気持ちよくしてやるから」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先輩はそう言って、私のパンツを片足だけズラして、濡れそぼったまんこに、自分のチ〇ポの先端を押し付けてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;熱くて、硬い感触が、まんこの入り口でぐりぐりされて…！ もう、これ以上されたら、本当にイっちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、入れちゃ…だめ…っ♡」&#xA;「…入れねーよ。今日は、な」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え…？ 先輩は、私のまんこの入り口にチ〇ポを擦り付けながら、また私のクリトリスを指でいじり始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ♡ ああっ♡♡ や、も、やめ…っ！ んぐぅううっ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;外側からチ〇ポで擦られて、内側からは指でクリトリスを責められて…！ こんなの、耐えられない…！！ さっきイったばっかりなのに、またすぐ、体が熱くなって、腰が勝手に動き出しちゃう。&lt;/p&gt;</description>
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