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    <title>旅行・季節 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 旅行・季節 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>出張先のホテルで、まさかの…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/syuttyou-saki-hotel-masaka-no/</link>
      <pubDate>Wed, 22 Oct 2025 07:43:00 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;今回の出張、正直ダルかったんだよね。&#xA;初めての土地だし、慣れないことばっかりだし。しかも、まさかのホテルが激混みで、上司に言われて同じ部署の遠藤さん（♂、30代後半、独身）と相部屋に。&#xA;えー…って思ったけど、仕方ないし、まぁ別に何も起きないだろうとタカをくくってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜。&#xA;仕事終わってホテル戻って、二人でコンビニ飯食って、適当に喋って。遠藤さんも疲れてるみたいで、早々に寝ちゃったの。&#xA;私も眠かったんだけど、なんか寝付けなくて、ゴロゴロしてた。&#xA;そしたら、なんか物音がする。遠藤さんのベッドの方から。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…？ と思って見てたら、遠藤さん、寝てるのに手が動いてる。&#xA;どうやら、夢見てるのか、無意識なのか、ムラムラしてるみたいで。&#xA;股間をモゾモゾ掴んでるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;うわ…ヤバ…って思った瞬間、なんかヘンなスイッチが入ったんだよね。&#xA;今までそんな経験なかったのに、なんか見ちゃいけないものを見てる背徳感と、遠藤さんの無防備な姿に、私の体の方が熱くなってきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分の下着の中がジワジワ湿ってくるのが分かった。&#xA;ダメだって分かってるのに、目が離せない。&#xA;遠藤さんがさらに激しく股間をまさぐり始めた時、私の息が「ひゅっ」って漏れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんは、気付いてない。ただひたすら、夢中でやってる。&#xA;その姿が、なんかすごく生々しくて、私のまんこがキューンって締め付けられた。&#xA;下着の中の湿り気が、もう、とんでもないことになってて、気持ち悪いくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふ…」&#xA;小さく声が漏れたけど、遠藤さんはやっぱり気づかない。&#xA;私ももう、限界だった。&#xA;静かにベッドを抜け出して、そのままバスルームへ直行。&#xA;鍵をかけて、服を脱ぎ始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを下ろすと、重くなった胸がブルンって揺れた。&#xA;乳首がすっごく硬くなってて、ちょっと擦れただけで「んんぅ！」って声が出そうになる。&#xA;下まで全部脱いで、鏡の前に立つと、自分の顔が真っ赤になってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、自分の濡れた下着に指を突っ込む。&#xA;じゅる…って音がして、一気に熱いものが込み上げてくる。&#xA;びしょ濡れのまんこの入り口を、ゆっくりと指で広げる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅ…あ…」&#xA;恥ずかしいけど、もう我慢できなかった。&#xA;中指を一本、ゆっくりと挿入する。&#xA;ぬるぬる、じゅるる…って、粘膜が擦れる音がする。&#xA;「ん゛ん゛っ！！」&#xA;一気に奥まで突き入れると、全身に痺れが走った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんが寝てるすぐそばで、こんなことしてるなんて。最低。&#xA;でも、この背徳感が、余計に私を興奮させるんだ。&#xA;「はぁ…はあっ…ん、んんっ！」&#xA;自分で腰を揺らして、指を出し入れする。&#xA;毎回、中のひだがグリグリ擦れて、「ひぃ！あうっ！」って声が出る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;遠藤さんのこと考えながら、彼の無意識の動きを思い出しながら。&#xA;「んんん…っ、ふぅっ…！」&#xA;だんだん動きが激しくなって、洗面台にしがみつく。&#xA;もう、頭の中真っ白。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…あぁっ！いく…！」&#xA;ドクドクって脈打つたびに、快感が波のように押し寄せてくる。&#xA;中で指を掻き回して、「んっ！んんっ！♡」&#xA;最後は洗面台に顔を伏せて、声にならない喘ぎ声を上げた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」&#xA;しばらく息を整えて、ふらふらになりながらシャワーを浴びた。&#xA;体を拭いてベッドに戻った時、遠藤さんはまだスヤスヤ寝てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最低な私。でも、なんかスッキリしちゃった自分がいる。&#xA;明日、どんな顔して遠藤さんに会えばいいんだろう。&#xA;でも、また出張があったら…なんて、思っちゃってる自分が怖い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この秘密は、きっと誰にも言えない。&#xA;遠藤さん、ごめんね。そして、ありがとう？&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>夏の終わり、駅裏の路地裏でアソコが止まらなくなった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natsu-no-owari-ekiaura-no-rojiura-de-asoko-ga-tomaranakunatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 23:19:10 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natsu-no-owari-ekiaura-no-rojiura-de-asoko-ga-tomaranakunatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今年の夏も暑かったけど、なんだか物足りないまま終わっちゃいそうだった。会社の帰り道、いつもの駅の改札を出て、ふと気まぐれに駅裏の狭い路地裏に入ってみたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;陽が傾き始めて、細い路地の奥まで光が届かない。じめっとしてて、生ゴミの匂いと、なんだかむせるような独特の匂いが混じり合ってる。昼間なのに妙に静かで、それがかえって私の心臓をドキドキさせるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;別に何か目的があったわけじゃない。ただなんとなく、この陰気な雰囲気に惹きつけられたのかもしれない。歩いていると、壁に打ち付けられた古びたスナックの看板とか、錆びたシャッターとか、そういうのが目に入ってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;路地の真ん中くらいまで来た時、なんだか股のあたりがムズムズしてきた。さっきまでなんともなかったのに、急に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートの中が、じんわりと熱くなるのが分かる。立ってるだけで、下着が張り付くような、じっとりとした感覚。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やだ、なんでこんな時に…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;周りに誰もいないのを確認して、こっそりスカートの上から下着に触れてみた。もう、ショーツがびしょ濡れだ。自分の体からこんなに急にマン汁が出るなんて、自分でもびっくりするくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さっきまでのムズムズが、今度は我慢できないくらいの痒みに変わってきた。太ももの内側が、ズキュンズキュンと脈打ってるみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うっ…、やばい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;このままじゃ歩けない。でも、ここに立ち止まってるのもおかしい。どうしよう、って考えながら、無意識のうちに、ますます体の奥の方が熱くなってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まるで、勝手に体が火照って、アソコが私に「早く触って！」って叫んでるみたいなんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;我慢しようと思えば思うほど、ダメなの。路地の壁に背中を預けて、片足を軽く上げてみた。少しでも空気に触れさせようと思ったんだけど、逆効果だったみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…ぁぁ、っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ヒールを履いてたから、バランスを取るのが難しくて、壁にもたれかかったまま腰を揺らす形になっちゃった。それがもう、ダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着とマンコの間の熱が、さらに増して、勝手に腰が動いちゃう。さっきまでの痒みが、快感に変わって、体の芯がゾクゾクする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、っ…んん、ぅっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やばい、声が出ちゃう。でも、周りには誰もいない。この路地の暗さと匂いが、私の理性をどんどん溶かしていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートをほんの少しだけ捲って、下着の湿った感触を確かめた。もう、ドロドロ。指先に触れたそこは、熱くて、自分の体温じゃないみたいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ、ああん…、もう…、やだぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着の上からも、マンコの割れ目がはっきりと分かる。そこに指を添えて、グリグリって擦ってみた。たったそれだけなのに、体の奥から電流みたいなものが走って、足の力が抜けそうになる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんん！　あ、あ、あ、あ、あああ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;駄目、もう我慢できない。誰もいないのを良いことに、スカートを少しだけ上げて、下着の隙間からマンコに指を入れてみた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぁあっ…！　んっ…、うっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、びっしょり。指を入れると、ズルリって簡単に奥まで入っちゃう。中のヒダヒダに触れると、鳥肌が立つくらいの快感が走る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ、あああ、んんん、んんんんんん！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を一本、二本。ヌルヌルになった指で、クリトリスの上を優しく、でも何度も擦った。ちょっと強めにやると、腰が勝手に跳ねちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひ、ひ、ひぃ！！　ぁ、あ、あああ、ああああああん！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;喘ぎ声がどんどん大きくなる。最初は抑えてたのに、もうそんなの無理。路地の壁にエコーがかかって、自分の声が大きく聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あん、あんあんあん、あ、あんっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を中に突っ込んだまま、クリトリスをグリグリ。マンコの奥の方から、キュンキュンするような痺れが上がってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ、あぁぁぁあああああああ！！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ガクン、と体の力が抜けて、壁に凭れかかったまま腰が砕けそうになった。指の間から、熱い塊がドロリと溢れて、下着をさらに濡らす。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はあっ、はあっ…、ふぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ体の震えが止まらない。マンコは熱くて、ドクドク脈打ってる。自分の体から出たマン汁の匂いが、鼻腔をくすぐる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やっ、やだぁ…まだ、止まらない…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一度イッたのに、アソコの痒みが全然収まらないんだ。むしろ、もっとって体が求めてる。勝手にまた、指がマンコの方に向かう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…、あっ、また…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れた指で、再びマンコの割れ目を擦る。さっきよりも敏感になってて、触れるだけでゾクゾクする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっ！　ぁ、あ、あああああ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を中に突っ込んで、グルグルかき回す。もう理性なんてない。ただ、この快感から逃れられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ、ひぃっ、ひぃいいい！！　ぁああああああ！！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;全身が硬直して、また体の奥からグッと力が湧き上がってくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あ、あ、あ、ああああああああああ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドパァアアアッッ！！！ と音がした気がした。マンコから熱くて大量のマン汁が噴き出して、スカートの中が熱い水たまりみたいになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…ひっ…、潮…、吹いちゃった…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;立ったまま、真昼間の路地裏で、潮吹いちゃった。全身の力が抜けて、壁にもたれかかるのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートの裾から、ドクドクとマン汁が垂れてくるのが分かる。地面に小さな水たまりができて、路地の匂いと混じり合う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく動けなくて、ただ、自分の濡れた下着と、地面に垂れたマン汁を見てた。体の震えが止まって、少しずつ冷静になってくると、恥ずかしさが込み上げてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんなところで、こんなことして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、体の奥にはまだ、ゾクゾクするような余韻が残ってる。夏の終わり、最後に思いっきり発情できたって、少しだけ満足してる自分もいる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートを直して、濡れた下着の上から服が張り付くのを感じながら、ゆっくりと路地裏を出た。外の光が眩しくて、さっきまでの出来事が夢だったみたいに感じる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、マンコの奥のズキズキと、下着の濡れた感触が、あれが現実だったって教えてくれる。今年の夏も、なんか変な思い出ができちゃったな…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>夏休み、いとこのお兄ちゃんと秘め事…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natu-yasumi-itoko-oni-chan-to-himegoto/</link>
      <pubDate>Mon, 14 Jul 2025 06:19:40 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natu-yasumi-itoko-oni-chan-to-himegoto/</guid>
      <description>&lt;p&gt;実家が片田舎にあるから、夏休みになるといとこ達が泊まりに来るのが恒例なんだ。今年の夏も、大好きなお兄ちゃん…タケ兄が来るって聞いて、もう一週間前からムズムズしてたんだあ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄は都会に住んでて、高校生になったばっかり。前はまだ子供だったのに、久しぶりに会ったら背が高くなってて、腕とかにもちょっと筋肉がついてて…もう、見るだけでドキドキしちゃった♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜になって、家族みんなでご飯食べて、お風呂も済ませて。昔はみんなで雑魚寝だったけど、もう大きくなったからって、個室を用意してもらったの。実は、タケ兄の部屋のすぐ隣！ ドア一枚隔てただけで、タケ兄がいるんだって考えたら、もう心臓バクバクだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;布団に入ったんだけど、全然眠れないの。タケ兄の部屋から、かすかに音楽聴こえてきて…なんだかソワソワしちゃって。そしたら、トントン…ってドアをノックする音がしたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「葵？ 起きてる？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の声！ もう、心臓飛び出るかと思った！ 「う、うん…起きてるよ…」って蚊の鳴くような声で答えたら、ゆっくりドアが開いて、タケ兄が顔を覗かせたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「眠れないの？ ちょっと話そうぜ」って、タケ兄が私の部屋に入ってきてくれたの。嬉しくて、でも恥ずかしくて、布団の中でモジモジしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;他愛もない話をしてたんだけど、だんだんタケ兄との距離が近くなってきて…なんか、空気が変わったの。タケ兄の目が、いつもと違うっていうか…なんだか熱っぽい感じがして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい、なんか…可愛くなったな」って、タケ兄が私の髪を撫でながら言ったの。もう、顔がカーッと熱くなって、なんて答えていいか分からなくて…「そ、そうかな…？」って言うのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、タケ兄がスーって顔を近づけてきて…！ え？って思ってる間に、唇に柔らかいものが触れたの。…キス…？ 初めてのキスだったから、頭の中が真っ白になっちゃった。タケ兄の唇、ちょっと汗の味がしたけど、それがなんだかすごくドキドキした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キス、だんだん深くなってきて…タケ兄の舌が、私の口の中に入ってきて…ひ、あ、んんん…っ♡って、変な声出ちゃった。タケ兄の手が、私のパジャマの中に滑り込んできて、お腹とか、背中とか、優しく撫でてくるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…」って、熱のため息みたいな声で私の名前を呼んで…手が、胸のところに…！ ひゃっ♡って飛び跳ねそうになったけど、タケ兄が優しく押さえててくれて。ブラジャーの上からなんだけど、揉まれるの、なんだかムズムズして、ゾワゾワして…きもち…いぃ…かも…って思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の手が、ブラジャーのホックに触れて…カチャって音が聞こえたかと思ったら、胸が解放されたの。ひぃ…っ、ま、まずい…って思ったんだけど、タケ兄が待ってくれなくて。熱い手が、私の肌に直接触れて…わ、私のおっぱい…こんなのに触られるの、生まれて初めてで…熱い手が、もちもちのおっぱいをギュって掴んで…うぅ…っ、んんん…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…やっぱ、気持ちいい？」って、タケ兄が耳元で囁くの。そんなの聞かれたら、正直な気持ち言えなくて…でも、あんまり気持ちよくて、体は勝手にピクピクって震えちゃって。タケ兄の指先が、乳首に触れて…！ ひゃああっ！って声にならなかった。なんか、電気が走ったみたいにビリビリして、乳首がキュンって硬くなるのが分かったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、片方のおっぱいを口で吸い始めたの。ちゅぱ、ちゅぱって、吸われる音が聞こえて…ひ、ひ…んああぁあ…っ！って、もう声抑えらんなくて、喘いじゃった。吸われるたびに、お腹のあたりがキューってなって、なんか熱くなっちゃって…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…もう、止まれないかも…」って、タケ兄が苦しそうな声で言って。私も、ここまで来たらもう良いって思っちゃってた。むしろ、もっと強くして…って、どこかで願ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、私のパジャマのズボンを下ろし始めたの。ちょっと抵抗したけど、すぐに諦めちゃった。ショーツ姿になっちゃって、足の間がスースーして…恥ずかしくてDataManager、タケ兄の顔見れなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…見せて…」って、タケ兄が優しく私の足を開いてくるの。震える手で、ショーツを掴んで…ゆっくり下ろした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひ、ひ…！ 自分でも、こんなに濡れてるなんて思わなくて…熱くて、ヌルヌルしてて…タケ兄に見られるの、すっごく恥ずかしくて、でも、見られたいって気持ちもあって…ぐちゃぐちゃだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわぁ…あおい、すごい…」って、タケ兄が私のマ▽コを見て、感動したみたいな声を出すの。その声が、なんかすごくエッチで…ゾクゾクした。タケ兄の指が、そっとマ▽コに触れて…！ ひゃっ♡って体が跳ねた。指先が、割れ目のところに触れて…そこを、優しく撫でられるだけで、もう体が変になっちゃいそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ…気持ちいい？」って、タケ兄がまた意地悪く聞いてくるから、頷くしかできなくて。タケ兄の指が、だんだん奥の方に…クリトリスに触れて…！ ひあぁぁぁあん！！って、声にならない悲鳴が出た。もう、そこを撫でられるだけで、体が勝手にビクビクって痙攣しちゃって…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい、もう…我慢できない…」って、タケ兄が自分のズボンとパンツを勢いよく脱いだの。タケ兄のチ▽コが、ボロンって出てきて…初めて生で見るチ▽コに、うわ…デカい…って思わず声が出そうになった。硬くて、太くて、先っちょがテカテカしてて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、私の足の間に膝をついて…チ▽コを私のマ▽コに押し当ててきたの。ひ、ひいぃっ…！って、熱くて硬い感触に体が硬直したけど、タケ兄が優しく「大丈夫だよ」って言ってくれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと、チ▽コがマ▽コに入ってき…い…痛ぁああああああっ！！！！！って、叫びそうになった。初めてだから、裂けるみたいに痛くて、涙が出ちゃった。タケ兄も「ごめん！ごめん！」って謝りながら、でも止まらなくて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズッ…ズズズ…って、タケ兄のチ▽コが私のマ▽コの中に入ってくるのが分かって…痛いけど、なんか、奥の方に熱い塊が入ってくるのが不思議な感触で…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥まで入った瞬間、痛みに慣れてきたのか、なんか違う感触がしてきたの。グーって奥を押されてるみたいな…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…動くぞ…」って、タケ兄が腰を動かし始めたの。ゆっくりと、でも確実な動きで、チ▽コがマ▽コの中で出し入れされて…ズッ…ペチャッ…ヌルヌル…って、生々しい音が部屋に響いて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は痛かったけど、だんだんそれが気持ちよくなってきて…タケ兄が動くたびに、私の体の奥がキュンって締め付けられるみたいで…ひぅ…っ、あ…んんん…っ、た、タケ…にい…っ♡って、タケ兄の名前を呼んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の動きがだんだん激しくなって…バチャバチャ！って、水音が聞こえるくらい濡れてて…もう、体の奥がトロトロに溶けていくみたいで…ひゃあぁああああああっ！ああっ！ああっ！い、いく…いっちゃううぅぅぅぅぅ！！！！！って、絶叫しながら、初めてイッちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体がブルブル震えて、マ▽コがギュンギュンって締め付けられて…タケ兄のチ▽コを奥に吸い込んでるのが分かったの。そしたら、タケ兄も「う、おおおっ！！」って言いながら、私のお腹の中に熱くてドロっとしたものを出して…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人とも、息切れしながら、くっついたままだった。タケ兄の汗と、私の汗と、マン汁と…なんか、ごちゃ混ぜになってて、それがなんだかすごくリアルで…これが、セックスなんだ…って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、夏休みが終わるまで、毎晩タケ兄とsecret…♡ 夜中にこっそり部屋に来て、汗だくになりながら、何度も中出ししてもらって…初めての夏休み、忘れられない体験になっちゃいました♡ もう、タケ兄のチ▽コじゃないと、満足できない体になっちゃったかも…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ふふっ、みんなも、いとことかどう？ 意外と、近くに隠された宝物があるかもよ…♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>推しカプの聖地巡礼したら、本当に本物が降臨してきた話…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/oshi-capu-seichi-junrei-true-love-kourin/</link>
      <pubDate>Mon, 30 Jun 2025 08:35:41 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/oshi-capu-seichi-junrei-true-love-kourin/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう…どうしよう…まだ指先が震えてる。あれは夢だったんじゃないかって、何回も自分の頬をつねっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;皆さん、聞いてくれますか？ 私、人生で初めて、推しの聖地巡礼に行ったんです。推しカプの二人が、初めて一緒に登ったっていう山。標高はそんなに高くないけど、地元の人間しか知らないようなマイナーな山で、行くなら誰かと一緒の方がいいかなって、ツイッターで同行者募集したんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、反応してくれた人がいて。その人も同じ推しカプのファンで、アイコンは二人の二次創作イラスト。話してみたら、もうめちゃくちゃ気が合って、トントン拍子で一緒に聖地巡礼することになったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせ場所に行って、一応顔合わせのためにアイコンとは別の写真交換してたからすぐ分かったんだけど…え？ってなった。正直、もっとこう…「オタク」って感じの人を想像してたんです、自分含む。でも、そこに立ってたのは、すらっとした長身で、黒髪ロングのめちゃくちゃ綺麗な人。服装もお洒落で、見るからに垢抜けてて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…そらみみ、さんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声も、綺麗で…なんか、想像と違いすぎて、一瞬言葉が出なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、はい…楓、さん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;相手の名前は楓さん。ツイッターのIDからそう呼んでたんだけど、リアルでもそう呼んでください、って言われて、なんかドキドキしちゃった。だって、推しカプの片割れの名前と一緒なんだもん…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山の麓のカフェで軽いランチして、いざ登山開始。最初は他愛もない話をしてたんだけど、やっぱり共通の推しカプの話になったら、もう止まらない。お互いの好きなシーンとか、二次創作の話とか、もう話したいこと山ほどあって、気づいたらめちゃくちゃ盛り上がってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、私が熱弁したのは、推しカプの二人がこの山で迷子になって、一晩過ごすことになるシーン。あそこで、二人の絆が深まって、初めて互いの気持ちに気づく…みたいな、もう滾る展開で！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのシーン、最高ですよね！ 〇〇ちゃんが寒がってて、△△ちゃんが自分の着てるものを脱いでかけてあげるんですけど…あれ、絶対わざとですよね！？ ちょっと隙ありすぎ！ って、△△ちゃんも思ったに違いないんですぅ～！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とか、もう前のめりになって喋ってたら、楓さんがくすくす笑ってて。「うんうん、分かる。私もあのシーン、何度読み返したか分からないくらい好き。」って、優しく相槌打ってくれるの。なんか、それだけで満たされて、心臓がぎゅってなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山頂に着いた頃には、もう日も傾き始めてて。空気が澄んでて、町並みが一望できて、すごく綺麗だった。推しカプの二人がここで見た景色を、今私も見てるんだ…って思ったら、なんか胸がいっぱいになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…写真、撮りませんか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんがスマホを取り出して、私に話しかけてきた。二人で景色をバックに写真を何枚か撮って、最後に自撮りもする流れになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんが私の隣に立って、スマホをこちら側に向けて。自然と顔が近づいて…楓さんのサラサラの髪が、私の頬を掠めて、なんかいい匂いがして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、不意に楓さんが私の肩に腕を回して、ぐっと引き寄せてきた。「はい、チーズ」って言いながら、そのまま…ちゅっ、って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ って思って、顔を見上げたら、楓さんがにこって笑ってて。「そらみみさんの頬に、葉っぱついてましたよ」なんて言うんだけど、絶対違う。だって、唇、触れたもん…！ 私、顔が真っ赤になって、多分茹でダコみたいになってたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下山する頃には、もうすっかり暗くなってて。ライトをつけながら、慎重に山道を降りてたんだけど、途中で私がちょっとバランス崩しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って声を出したら、すぐに楓さんが私の手を引いてくれて。「大丈夫ですか？」って、心配そうな声で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、手と手が触れて、なんかピリッとした電流が走ったみたいだった。そのまま、楓さんは私の手を握ってくれて、下山する間、ずっと手を繋いだままだったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それがもう、なんていうか…温かくて、大きくて、すごく安心できて。でも、それ以上に、ドキドキが止まらなくて。推しカプの二人が、もしかしたらこんな風に手を繋いでたのかもしれない…なんて、妄想が止まらなくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;駅まで戻ってきて、もう時間も遅かったし、それぞれ電車で帰ることになったんだけど。改札の前で、楓さんが立ち止まって、私の方を見て。「今日は、本当に楽しかったです。」って言ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私も「私もです！ あの、本当に、ありがとうございました！」って、もう精一杯の感謝を伝えたんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;楓さんが、私の顔をじっと見つめてきて…なんか、吸い込まれそうな瞳で。そして、また、さっきみたいに、ゆっくり顔を近づけてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度は、唇に…キスされた。え？ って思う間もなく、柔らかくて、温かい感触があって。一瞬、呼吸するのも忘れてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;短いキスだったけど、なんか、頭の中が真っ白になって、足元がふらついた。楓さんが離れて、私の顔を見て、ちょっと恥ずかしそうに、でも、すごく優しく笑ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…これって、その…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私が震える声で聞いたら、楓さんは私の手をもう一度握って、指先で私の手の甲を優しく撫でながら。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「推しカプの二人みたいになっちゃったかな？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、耳元で囁いたんです。もう、その声が、甘くて、ゾクゾクして…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、ぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、楓さんは私のツイッターのDMにメッセージをくれてて。「もしよかったら、また会えませんか？」って。私、すぐに「はい！」って返信しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今、スマホの画面見て、またニヤニヤしちゃってる。もしかして私、推しカプを見つけるどころか、自分がカプになっちゃったのかもしれない…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての聖地巡礼で、初めてのキス。しかも、相手は同じ推しカプ好きの美女。これって、もはや二次創作超えでは？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、楓さんとどうなるんだろう…ドキドキしすぎて、今日の夜、眠れる気がしません。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とりあえず、報告でした！ また進展があったら、書き込みます！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あ…そういえば、山頂で撮った自撮り写真、楓さんが送ってくれたんだけど…よく見たら、楓さんの顔、私の方にちょっと傾いてて、なんか、キスされる寸前みたいな角度になってる…/// わざとかなぁ…♡ うふふっ♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>雨宿りのJKと相部屋ヤリマンコ</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/amayadori-no-jk-to-aiheya-yarimanko/</link>
      <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 07:12:46 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/amayadori-no-jk-to-aiheya-yarimanko/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで聞いてくれ…昨日の話。&#xA;仕事帰り、突然の土砂降りでさ。ずぶ濡れになりながら適当なラブホに駆け込んだわけ。&#xA;「今日の天気予報カス過ぎんだろ…」とかブツブツ言いながら受付済ませて部屋入ったらさ、なんかもう一人いんだよ。&#xA;え？って固まってたら、ロリコン御用達みたいな制服着たJKがベッドに座ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、すいません。一緒に雨宿りしてる子がいるって言われて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？なにそれ？&#xA;受付のババアも何言ってんだよ…って一瞬思ったけど、よく考えたらこのホテル、相部屋プランとかあったんだっけ。&#xA;てか、なんでこんなとこでJKが一人なんだ？なんかあったのか？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの、大丈夫ですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず声かけちゃったんだよね。&#xA;JKは顔上げて、ちょっと困ったような顔でこっち見てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はい…大丈夫です。傘、忘れちゃって…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前聞いたら桜って言うらしい。ほんとに普通の女子高生って感じ。&#xA;とりあえず二人でいても気まずいし、部屋に置いてあったエロDVDでも見るか…と思ったんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…シャワー、浴びてもいいですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜が遠慮がちに聞いてきた。&#xA;そりゃそうだろ、ずぶ濡れなんだから。快諾してシャワー浴びてもらったんだけどさ。&#xA;シャワーの音を聞いてたらなんかムラムラしてきて、気づいたら俺もパンツの中に手を突っ込んでた。&#xA;いや、だって仕方ねぇだろ？雨で濡れて身体も冷えてたし、変にテンション上がってたんだよ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャワーの奥から桜の可愛い喘ぎ声が聞こえてきて、もう我慢できんなった。&#xA;パンツの中でゴシゴシとチ○ポ擦ってたら、シャワーが止まる音がした。&#xA;焦って手を離そうとした時、ドアが開いて桜が出てきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…すいません、あの、これ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜の身体、バスタオル一枚だった。&#xA;濡れた黒髪が肩についてて、露わになった太ももとか、バスタオル越しでも分かる胸の膨らみとか、もうヤバ過ぎて。&#xA;しかも、手に握ってたのは、俺がオナニーで使ってたティッシュ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、あっ…いや、これは…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう言い訳もできねぇ。&#xA;桜はしばらく黙って俺を見てたけど、ふと、口元が緩んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ…もしかして、私がシャワー浴びてる間、してたんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、うそだろ？ なんでばれた？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あのさ…」&#xA;「いいですよ、別に」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ なにがいいの？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私も、ちょっとムラムラしてたんで…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えええええええええ！？&#xA;マジかよ…こんな展開あんのかよ…&#xA;桜はバスタオルをゆっくりと解いて、ポトリと床に落とした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、桜ちゃん…？！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の目の前に現れたのは、想像以上にエッチな身体だった。&#xA;まだ少し幼さが残るのに、胸は思春期の張りがあって、ピンクの乳首が主張してる。&#xA;下の毛はまだ薄くて、中心にはピンクの割れ目がパックリと見えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…さっき、シャワーの中で、こっそり触ってたんです…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜は恥ずかしそうに、でもどこか挑発するように言った。&#xA;え…あの喘ぎ声、俺のせいだったのか…&#xA;突然のことに頭がパニックになってたけど、目の前の桜の身体と、さっきからビンビンに固まってる俺のチ○ポ見て、もう我慢なんてできるわけなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「桜ちゃん…俺、もう…」&#xA;「ふふ…いいですよ。全部、出しちゃって…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜はニコッと笑って、ベッドに横になった。&#xA;もう理性が吹っ飛んだ俺は、桜の上に覆いかぶさって、ムチャクチャにキスした。&#xA;桜の口の中は甘くて、舌が絡み合う度にゾクゾクした。&#xA;服なんか全部脱ぎ捨てて、桜の身体をベタベタ触った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…あっ…ひゃあっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;若い身体はピクピク震えてて、触れるたびに熱くなってイクのが分かった。&#xA;胸を揉みしだくと、桜は喘ぎ声をもらしながら反り返った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…ぁんっ…もっと強く…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜の言葉に煽られて、さらに激しく揉んだ。&#xA;乳首を口に含んで吸い上げると、桜の腰がビクンと跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちゅ…んっ…そこ…ひっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;身体中がカチカチに硬くなってた俺のチ○ポを、桜が優しい手つきで撫でてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ…すごいね…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんなこと言われて、ますます興奮した。&#xA;もうダメだ、早く入れたい！&#xA;焦る気持ちを抑えきれずに、桜の股間に顔を埋めた。&#xA;若い股間はまだツルツルで、薄い毛が数本生えてるだけだった。&#xA;ピンクの割れ目からはいい匂いがして、思わず舌でペロリと舐めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあ…！くっ…！そこ…ぁんっ…」&lt;/p&gt;</description>
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