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    <title>未成年表現 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 未成年表現 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>図書委員の優等生、放課後の閲覧室で獣みたいに抱かれた話</title>
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      <pubDate>Thu, 18 Dec 2025 15:20:21 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;今日も図書室の閉室準備をしてた。静かで本の匂いがする、この空間が好き。でも、今日はその静寂が破られた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おい、小鳥遊」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けずに乱暴に入ってきたのは、サッカー部の猛（たける）だった。学校で一番怖いと言われてる、ガキ大将みたいな男。何でこんなのが…？ 心臓がバクバクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、何ですか…もう閉室時間ですよ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「黙れ。お前、最近パツンパツンの体操服着てよな。あれ、めっちゃエロくねえか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ…？ 私の体操服が…？ 顔がカッと熱くなった。どういう意味だよ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そ、そんなこと…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「よこせ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いきなり腕を掴まれた。力が強くて、抗えない。閲覧スペースの一番奥の、本棚に囲まれた机に押し倒された。バタン！ 大きな音がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめて！ 痛いです！ 師匠に言いつけますよ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「誰もいねえだろ、この時間。よぉし、じっくり犯してやるよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんですって…？ 頭が真っ白になった。シャツのボタンを無理やり引きちぎられる。バチンバチンと弾け飛んだ。下に着ていた白いキャミソールと、胸の膨らみが浮き出るのを、獣みたいな目で見下ろされた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キャミソールの胸元をぐいっと上げられる。小さいけど、形のいいおっぱいが空気に触れて、乳首がビクンって固くなっちゃった。恥ずかしくて、目に涙が浮かぶ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「お、いきなり感じてんじゃんよ。こりゃ発育もいい方だな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「違う…！ ひゃっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首をバシッと平手で叩かれた。ビリッっていう衝撃が背中に走って、腰がびくんって跳ねた。変な音が漏れちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほら、声出た。気持ちいいんだろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや…！ いやぁっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう一方の乳首も、指でぐりぐりと弄ばれる。嫌なのに、体が勝手に熱くなっていく。スカートもめくられて、太ももが露出する。純白の綿パンツ…大好きなのに、今はただ恥ずかしい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわ、まんこの形、はっきりしてんじゃんか。濡れてるじゃねえか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うっ…うそ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;触られてないはずなのに、パンツの股の部分がじっとりと湿ってるのを自覚して、顔が火傷しそうだった。指でパンツの上からまんこの割れ目をなぞられて、「びしょ濡れじゃんよ」とバカにされて、もうどうしようもなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツをずらされて、生のまんこが空気に触れた。恥ずかしくて足を閉じようとするけど、力で無理やり開かれる。指で無防備なクリトリスを直撃された瞬間、体がビクンビクンと痙攣した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！ あっ…！ だめっ…！ そこ…触っちゃだめっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここの場所だろ？ 女の感じるとこ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリを小刻みにこねくり回される。もう頭がどうにかなりそう。嫌だ嫌だって思うのに、腰が勝手に動いちゃう。まん汁がたらーっと流れ出て、机の上まで滴ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「見ろよ、こんなに汁出して。ほれ、味見してやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;猛が自分の指をペロペロと舐め始めた。私のまん汁がついた指を…なんか変な光が目にながって、もうダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んはぁっ…！ もう、何もかももう…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、金属の音がした。ズボンのチャックを下ろす音。そして、ムクムクと熱いものが私の太ももに押し付けられる。でっかい…すごくでっかいものが…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくぞ、優等生まんこ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめ…！ 無理…！ 入らない…うわあぁぁっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゴツン！ と、いきなり何かが入りそうになったけど、弾かれた。でも、何度も何度も、硬い先っぽで私の小さいまんこを押し広げようとする。痛いのと、気持ちいいのと、もうわけがわかんなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ…！ あっ…あぁあああッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぐりっ、と、まんこが裂けるような感じで、何かが入ってきた。いきなり奥まで押し込まれて、肺の空気が全部抜けちゃった。太い、熱い、血管が浮き出てるようなものが、私の体の中で暴れてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっく…！ ひぃ…！ 無理…お腹が壊れちゃう…あっ…んぐぅぅッ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なに言ってんだよ。これで気持ちよくならねえと、女として終わりだぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;腰をガシガシ突きはじめた。本棚がガタガタ揺れる。ペニスがまんこの中を出たり入ったりするたびに、びちゃびちゃってエロい音がする。私の声も、もうただの喘ぎ声になってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ！あっ！あああッ！んんんッ！ひぃぃッ！だめぇッ！イッちゃうッ！イっちゃうううううッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そうだ！ なき叫べ！ もっと鳴け！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を引っ張られながら、激しく腰を突かれる。もう何回イッたか分からない。意識が飛びそうになるくらい、めちゃくちゃにされちゃった。そして、猛が「うおおおっ！」って叫んで、私の奥の奥で、どろどろの熱い何かをぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぐっ…！熱い…ぁ…中に出されてる…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;大量のザーメンで、まんこがいっぱいになって、じゅるじゅるって音を立ててる。全部で終わったと思ったら、猛は私の体をひっくり返して、今度はお尻の穴にペニスをこすりつけ始めた…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃ…？ そこは…だめ…そこは…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日は、閉室時間が過ぎても誰も来なくて、ずっと、ずっと、犯され続けた。次の日から、私の目は、廊下ですれ違う猛の姿を、自分から探してしまうようになってた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めての買収、恥ずかしいけどイキすぎた夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baishuu-hazukashii-kedo-ikisugita-yoru/</link>
      <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 08:57:31 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baishuu-hazukashii-kedo-ikisugita-yoru/</guid>
      <description>&lt;p&gt;初めて書き込みます。さくらんぼです。高校二年生です。&#xA;この前、初めての‘お仕事’をしたんです。ネットで知り合ったお兄さんと。私、本当はすごく奥手で、男の子と二人きりになったことなんてほとんどなかったんです。でも、お小遣いが足りなくて…あの、欲しい服があって…掲示板でそういうことをつぶやいたら、一人の人からメッセージが来たんです。「お金で困ってるなら、手伝ってあげるよ」って。&#xA;最初は何のことか分からなくて。でも、話してるうちに、それが‘援交’っていうものだって分かって、すごく怖くなりました。でも、そのお兄さん、すごく優しくて、無理にとは言わないんです。「考えすぎないでいいよ」とか「本当に嫌だったら、いつでもやめるから」って。なんだか、安心しちゃいました。&#xA;待ち合わせは、駅の近くのビジネスホテル。ロビーで待ってる時、心臓がバクバクして、手が震えちゃいました。お兄さんが来た時、緊張で頭が真っ白になりました。でも、想像してたより普通の人で…むしろ、ちょっとイケメンだったんです。部屋に入ると、まず「緊張してるだろ？リラックスして」と言って、ジュースを飲ませてくれました。&#xA;しばらくおしゃべりして、私も少し落ち着いたかな、って思った時。お兄さんが「そろそろ…始めようか？」って、そっと私の肩に手を置いてきたんです。びっくりして、体がこわばっちゃいました。「大丈夫だよ」って言いながら、お兄さんの手が、私の服の上からおっぱいを触りました。きゃっ！て声を出しそうになりました。恥ずかしくて、顔が火照ってるのが分かりました。&#xA;そのまま、お兄さんは私のブラウスのボタンを、一つ、また一つと外していきました。胸元が開いて、可愛いレースのブラが見えちゃった時、もう恥ずかしくて死にたいと思いました。でも、お兄さんは「綺麗だね」って、褒めてくれたんです。そう言われると、なんだか不思議な気持ちになりました。&#xA;ベッドに寝かされて、お兄さんが私の上に乗っかってきました。キスをされたんです。初めてのキスでした。舌が入ってきて、びっくりしました。なんだか、ぐにゃぐにゃしてて…でも、嫌な感じじゃなかったです。お兄さんの手が、私のスカートの中に入ってきて、太ももを撫でて…。そして、パンツの上から、そっと私の秘密の場所を触ってきたんです。「んっ…！」って、思わず声が出ちゃいました。そこは、もうじっとり濡れていました。お兄さん、気づいちゃったみたいで…「濡れてるじゃないか」って、耳元で囁かれて、もう恥ずかしくてどうしようもなかったです。&#xA;パンツを脱がされると、私の大事なところが、丸裸になっちゃいました。お兄さんがそこをじっくり見て…「綺麗なまんこだね」って言われました。まんこ…って言葉を、直接言われるの、初めてでした。すごく恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいました。そして、お兄さんの指が、私のまんこの割れ目にそっと入ってきたんです。「ひぃっ！あんっ…！」体がビクンって跳ねました。指が中で動いて、私が知らなかったような気持ちいい場所を、くすぐるように触られて…もう、理性が飛んでいきそうでした。「だめぇ…ぁあんっ！そこ、触らないでぇ…」って言うのに、体は勝手に腰を動かしちゃってました。&#xA;もう、たくさんイっちゃいました。指で何度もイかされて、頭が真っ白になりました。ふと気づくと、お兄さんはスマホでそれを撮っていました。ハメ撮り、ってやつですね。最初は嫌だと思ったけど、イキまくってる自分を見ると、なんだか興奮しちゃいました。&#xA;そして、いよいよ最後です。お兄さんがズボンを脱いで、大きなチンポを出しました。あんなに大きいの、初めて見ました。私の小さなまんこに、入るのかな…って不安になりました。「大丈夫、優しくするから」って言って、お兄さんがチンポを私の入り口に当ててきました。ゆっくりと、先っぽが入ってきました。きゃっ！ってくらい痛かったです。「痛い…」って言うと、お兄さんは動くのをやめて、キスをしてくれました。痛みが、だんだん気持ちよさに変わっていくのが分かりました。&#xA;お兄さんが腰を動かし始めると、もう天国でした。「あっ…んんっ！すごい…気持ちいいぃ…！」チンポが、私のまんこの奥まで突いてきて、何度も何度もイかされました。もう、喘ぎ声も止まりませんでした。「もっと、激しくぃ！ああんっ！んっんんっぅっ！」自分でも信じられないような声を出しちゃってました。お兄さんも「気持ちいい、舞ちゃんのまんこ、締めつけるよ」って言って、私を抱きしめながら、激しく腰を動かしてくれました。&#xA;最後に、お兄さんが私の中でドクドクって何かを出して、二人一緒にイきました。すごく温かい液体が、私のまんこの中に広がるのが分かりました。終わった後、お兄さんは優しく抱きしめてくれました。私は、もう力が入らなくて、そのままお兄さんの腕の中で寝ちゃいそうでした。&#xA;今朝、目が覚めたら、枕元に封筒が置いてありました。中を見ると、たくさんのお札が…。これが、‘お仕事’の対価なんです。なんだか、すごく複雑な気持ちです。でも、昨日の夜は、確かに楽しかったです。また、このお兄さんと会いたいかな…って、思ってます。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>ネットで知り合ったオジさんに見られながら、初めてのオナニー公開プレイしちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/netto-de-shiriatta-ojisan-ni-mirarenagara-hajimete-no-onanii-koukai-purei-shicchatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 08:48:48 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;はじめまして、つむちです。&#xA;この前、初めてオナニーを人に見られるっていうのを体験してきたから、それの報告とかなんとか。&#xA;相手は、ネットの掲示板で知り合ったオジさん。メッセージのやり取りを重ねるうちに、なんだか色々と打ち明けちゃうようになって…。私が自分のこと、変態だと思うって話したら、オジさんは「いいね、そういうの好きだ」とか言ってくれて。そしたら、私の頭の中に「見られながらオナニーする」っていうのが浮かんじゃって…。&#xA;「恥ずかしいけど、やってみたいです…」って送ったら、オジさんはすぐに「じゃあ、今度やってみようか」って。&#xA;待ち合わせは、駅前のカフェ。緊張で手が震えて、コーヒー持つのもやっとだった。オジさんは、写真通り優しそうな人。でも、その目の奥には、なんか私を食べちゃいたそうな光があって…。それがまた、ドキドキしちゃうんです。&#xA;「緊張してる？ 大丈夫、優しくしてあげるから」&#xA;そう言われて、余計に股間が疼いちゃった。&#xA;場所は、カラオケボックスの個室。広めの部屋をとって、ドアに鍵をかけた瞬間、もう世界がオジさんと私だけになったみたい。&#xA;「じゃあ、服から着ていこうか」&#xA;オジさんの言葉に、私はうんうんと頷くしかなかった。自分で手を動かして、ブラウスのボタンを外していく。下着は、お気に入りのフリル付きの白いブラと、同じくフリルがついたピンクのショーツ。普段は誰にも見せない、私の秘密。&#xA;「かわいいね。そのブラ、脱がせてくれる？」&#xA;オジさんがそう言って、私の前にしゃがんだ。私は背中に手を回って、フックを外す。するってーと、私の小さなおっぱいが、とろりと現れた。まだ発育途中で、乳首も小さくて、ピンク色。オジさんはそれをじーっと見て、舌でなめるような仕草をした。&#xA;「次はショックスだ。自分で脱いでごらん」&#xA;指でショックスのゴムを引っ張り、ゆっくりと下ろしていく。恥ずかしくて、顔が真っ赤になるのを感じた。下ろしたショックスは、もう股の部分がぐっしょり濡れてて、私のマン汁の匂いがプーンとするの。&#xA;「もうこんなに濡れてるんだね。すごいね、つむちちゃん」&#xA;褒められたのが、また変な気持ちにさせて。&#xA;「じゃあ、ソファに座って、足を広げてごらん」&#xA;言われるがままに、ソファに腰を下ろして、足をぱっくりと開いた。無防備な私のマンコが、オジさんの目の前にさらけ出される。クリトリスはもう勃起して、ぷっくりと腫れあがってる。&#xA;「さあ、やってごらん。いつもやってるように」&#xA;「は、はい…」&#xA;私は恥ずかしさで指が動かない。でも、オジさんの「早く」っていう催促に、おびえながらも、ゆっくりと右手の指を股間へと持っていった。&#xA;人差し指の先で、そっとクリトリスを触る。きゃっ！ってなるくらいのびりびりとした快感が走る。&#xA;「んっ…」&#xA;小さな声が漏れちゃった。&#xA;「もっと触って。指で動かしてみて」&#xA;オジさんの指示で、クリトリスを指でぐりぐりとこね始める。あっ…あっ…っていう声が、止まらなくなってきた。マン汁はもう止まらないように溢れ出て、ソファの下が濡れちゃいそうなくらい。&#xA;「じゃあ、今度は中に入れてごらん」&#xA;「えっ…中、ですか…？」&#xA;「そうだよ。指を一本、入れてみなさい」&#xA;左手で陰毛の生え際を広げて、右手の中指を、じわーっとマンコの入口に押し当てる。指先が、ぬるぬるした粘膜に触れる。ゆっくりと、中へとねじ込んでいく。ああ、入っていく…ああっ！&#xA;「ひゃっ！んんんっ！ああっ！」&#xA;指が中に入った瞬間、体がビクンってなって、すごい快感が襲ってきた。中は温かくて、きゅうっって私の指を締め付けてる。&#xA;「動かしてごらん。自分のマンコを、自分の指で犯してみて」&#xA;オジさんの言葉が、私をもっと狂わせていく。私は、中に入れた指を動かし始めた。ゆっくりと、出したり入したり。それと同時に、左手の指でクリトリスをこねる。&#xA;「あっ！んんっ！だめぇ…ああっ！イクイクイクッ！んんんんッッッ！」&#xA;もう何が何だかわかんない。目の前が真っ白になって、足がガクガクと痙攣するのがわかる。指を動かすのが精一杯で、腰が自分の意志で勝手に動いちゃってる。&#xA;「すごい顔してるね。もっと叫んでごらん」&#xA;「んああああッッ！イクッ！イクイクイクイクッッッ！あああああああッッッ！」&#xA;もう、声が出し放題。部屋中に、私の淫らな喘ぎ声が響き渡ってる。最後の最後に、ビュッって熱いものが噴き出るのがわかった。&#xA;…しばらく、我に返らなかった。気づいたら、ソファの上でへたり込んでて、オジさんが優しく頭を撫でてくれてた。&#xA;「お疲れ様。すごかったよ」&#xA;恥ずかしくて、顔を隠したくなっちゃった。でも、同時に、すごく満たされてる感じがした。&#xA;「今度は、オジさんに弄ばれてみたいな…」&#xA;心の中で、そう思っちゃった私でした。&#xA;また、続きを書くかもしれないです。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>カラオケボックスで初めての中出し</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/karaoke-box-de-hajimete-no-nakadashi/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Nov 2025 00:35:59 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/karaoke-box-de-hajimete-no-nakadashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、どうしようもなく恥ずかしいんだけど、誰にも言えないことだからここに書かせて。&#xA;付き合って半年の彼氏、カイトくんと初めてHしたの。場所は、なんとカラオケボックスの個室。&#xA;その日はデートの帰り、まだ遊び足りないってことでカラオケに入ったんだよね。最初は普通に歌ってたんだけど、カイトくんが急に真面目な顔で「ゆずきとイチャイチャしたくて……」ってさ。顔がカアッって熱くなっちゃって、どうしようか迷ったけど、私もそう思ってたから「……うん」と小さく頷いちゃった。&#xA;そしたら彼、すぐに私の隣に座ってきて、キスしてきた。最初は軽いチュチュだったのが、どんどん深くなって……舌が絡み合って、もう頭が真っ白になっちゃった。部屋の隅のソファに倒され、上から彼に覆われる。息ができないくらい激しくキスされて、私の体の中から火がついちゃったみたい。んっ……ちゅっ……はぁ……んんっ♡&#xA;「ゆずき、服脱いでもいい？」&#xA;彼の耳元での囁きに、もう抵抗できなかった。ごくりって唾を飲んで、小さく頷くと、彼は嬉しそうに私のブラウスのボタンを外していく。下着は、その日こっそり着けてきた緑色の薄いレースのやつ。彼がそれを見て「すごくエロい……」って呟いた瞬間、恥ずかしくて顔を隠したくなっちゃった。でも、すごく嬉しかった。&#xA;ブラウスとスカートを脱がされて、下着姿になった。部屋の薄暗い照明のせいで、肌が白く浮かび上がって見える。彼が私のおっぱいを撫でて、レースのブラジャーの上から乳首を弄んだ。きゃっ……って声が出ちゃうくらい、びくんって体が反応するの。そんな私の反応を楽しんでるみたいで、彼はニヤニヤしながらブラジャーを外した。&#xA;「ゆずきのおっぱい、綺麗だな。大きくて形もいい」&#xA;そう言って、私の乳首をペロペロ舐められ、そっと吸われた。あっ……！なんて言えないくらい、いい気持ちだった。腰が勝手に動いちゃって。んんっ♡ あ、んあっ♡ 乳首がじゅるじゅる濡れて、彼の唾液でテカテカになっちゃう。片方のおっぱいを弄られながら、もう片方の手は私の下着の上を滑っていって……&#xA;「もう濡れてるじゃん、ゆずき。えっちなんだね」&#xA;はぁ……はぁ……もう認めないわけにはいかなかった。彼の指が、薄い生地の上から私のクリをぐりぐりいじる。もうダメ……指が入りそうなぐらい、まんこが濡れちゃってるの。んっ！あっ！だめぇ、カイトくん……そんなにすると、おかしくなっちゃうぅ……♡&#xA;「いいよ、おかしくなって。ぜんぶ俺が見ててあげるから」&#xA;そう言って、彼は私のパンストとパンシーをぐいっとずろした。足の付け根から、私のまんこが丸出しになって……もう、恥ずかしくて死にたいくらいだった。でも、彼の熱い視線が、私の羞恥心を快感に変えていった。彼は私の足を広げると、顔を股間にうずめてきた。&#xA;「うわ……きれいなまんこだ。ぷっくりしてて」&#xA;そんなこと言われたら、もうどうしようもない。んんっ！あっ……！舌が……入れられてる……♡ 彼の舌が、私のまんこの中をグルグル舐め回される。クリトリスをちゅぱちゅぱ吸われて、もう意識が飛びそう。まん汁が止まらなくて、彼の顔やソファが濡れちゃうくらい。「カイトくんの、舌……すごい……んっ、はぁっ、イクッ！イクゥううッ！」&#xA;必死に声を殺したけど、初めてのオーガズムに、体がビクンビクン痙攣しちゃった。でも、彼はまだ止めてくれなかった。私がイクたびに、さらに激しく舐め上げてくる。何回イッたか、もうわからない。&#xA;「ゆずき、入る？」&#xA;ようやく顔を上げた彼は、すごい剣幕だった。顔は真っ赤で、息も乱れて。彼のチンポが、ズボンの上からでもわかるくらい硬くて大きいのが見える。私はもう、何も考えられなかった。ただ、彼の中に入りたい、そうしか思えなかった。&#xA;「……うん。入れて……」&#xA;そう言うと、彼は勢いよく自分のズボンを下ろした。でてきた彼のチンポの大きさに、思わず「うわ……」って声が出ちゃった。私の知ってるものより、ずっとずっと太くて長い。こんなのが入るのかな、ってちょっと不安になった。でも、彼は優しくキスをしてくれた。&#xA;「大丈夫、ゆずきのためにゆっくり入れるから」&#xA;そう言って、彼の硬いチンポが、私の濡れまくったまんこの入り口に当てられた。ゆっくりと、少しずつ……先端が割り込んでいく瞬間に、激しい痛みが走った。きゃっ！って声を上げそうになったけど、彼の口で塞がれて、うめき声が呑み込まれた。んぐっ！……痛い……でも、この痛みの裏に、甘い快感が隠れてるのがわかった。&#xA;彼はゆっくり腰を動かして、奥へ奥へと入れていく。私のまんこが、彼のチンポをぎゅっと締め付ける。全部入ったとき、お腹がいっぱいみたいな感じがした。しばらく動かないでくれてたけど、私が少し慣れたのを感じると、彼は腰を動かし始めた。&#xA;「ゆずき……気持ちいい……超気持ちいい……」&#xA;「んっ……はぁ……！カイトくんの……チンポ……んあっ！大きいっ……♡」&#xA;最初は痛かったけど、すぐに快感に変わった。彼の腰の動きがどんどん激しくなって、ピストンされるたびに、私の体が跳ね上がる。おっぱいがゆらゆら揺れて、たまらない。私も自分から腰を動かしちゃってた。もっと深く、もっと激しくって、体が勝手に求めてた。&#xA;「ゆずき、俺、出しちゃいそう……」&#xA;彼のそういう声に、私はびっくりした。でも、中で出してほしいって、すごく強く思った。私は彼の首に腕を回して、耳元で喘いだ。&#xA;「……だめ。中に出して……ゆずきの中に、ぜんぶ出して……♡」&#xA;「本当にいいのか？」&#xA;「うん……いい……ぜーんぶ♡」&#xA;その言葉が引き金になったんだと思う。彼は「うおおおっ！」って叫んで、私の奥までぐうっと突き上げてきた。そして、熱いものがどばどばって、私の中に注がれるのを感じた。あっ……ああああッ！カイトくんの……熱い……！&#xA;彼の精液で、私の中がいっぱいになって、気持ちよすぎて涙が出ちゃった。二人はぐったりして、しばらくそのまま動けなかった。部屋には、激しいキスの音と、私の押し殺した喘ぎ声、そして二人の濃い sex の匂いが充満してた。&#xA;後で帰りたくても、まんこから彼の濃い液体がダラダラ漏れてきて大変だった。でも、すごく幸せだった。今度は、もっとゆっくりできる場所で、もっと色々してみたいなって思ってる。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>家庭教師の先生に、初めて弄ばれた日</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kateikyoushi-no-sensei-ni-hajimete-moteasobareta-hi/</link>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 08:57:52 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kateikyoushi-no-sensei-ni-hajimete-moteasobareta-hi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も家庭教師の先生が来てくれた日。大学生の、ちょっと優しそうな子。でも、今日はなんだか様子が違う。私が問題を解いてる横から、いきなり肩に手を乗せてきて…。「心菜ちゃん、最近疲れてる？顔色悪いよ」なんて、耳元で囁かれたら、気持ち悪いのなんのって。でも、嫌とは言えない私。ダメな子だよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その手は、いつの間にか制服の上から胸を撫でてた。え、なんで…？と思ったけど、体がびくびくして動かない。先生の指が、硬くなった乳首をこねはじめたとき、私は思わず「んっ…」って声が出ちゃった。それが合図だったみたいに、先生のキスは全然優しくなかった。舌をねじ込まれて、よだれが垂れちゃうくらい。もう頭が真っ白。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…だめ…やめて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言っても無駄。シャツのボタンは全部外され、白いレースのブラをずらされて、おっぱいを丸出しにされちゃった。先生は「綺麗だね、大きいもん」なんて言って、むしゃぶりついてきた。乳首を吸われて、舌で弄ばれて…。もう、股ん中がじゅくじゅくになっちゃってるの、バレてるよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…んぐっ…！そこ、ダメぇっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートもめくられ、パンンツはずるっと脱がされちゃった。まんこを開かれて、粘膜が空気に触れてヒクヒクしてる。先生は「めちゃくちゃ濡れてるじゃん、心菜ちゃん。エッチなんだね」って、指でまんこを撫でてきた。クリをいじられた瞬間、もう腰がガクガクに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ…！だめぇっ…イッちゃう…！ああああっっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指でイかされちゃった。まん汁が止まらない…。でも、先生はそれで終わらせなかった。ずんぶりと太いアレを、私の目の前に突きつけて。「舐めてごらん」なんて言われて…。嫌だと思ったのに、口に入れちゃった。頭を押さえられて、喉奥まで突かれて、えずき汁まみれ。もう、何が何だか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、一番ヤバいのが始まった。足を押さえつけられて、その大きなアレが、私の濡れまくったまんこに、ずぶり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んああああっ！痛いっ！抜いて、抜いてぇっ…！」「我慢しろ。すぐ気持ちよくしてやる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われても、無理。お腹が裂けるみたいな痛みと、それとは別におかしくなるみたいな快感が、一緒に来てる。腰が勝手に動いちゃう。先生の腰の動きがどんどん速くなって、パンパンっていう音が部屋に響く。もう、喘ぎ声じゃなくて、ただの叫び。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…ああああっ！ぬ、ぬれてる…んっ…♡」「もっと深く！心菜ちゃんのまんこ、気持ちいいぞ…！」「だめっ！そんな…昔からぁあああっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう何回イったか分からない。意識が飛びそうになってる時、先生が「はぁ…はぁ…中に出すぞ…！」って言って、私の中でドクドクって熱いのが出たのを感じた。全部、子宮に注ぎ込まれちゃった感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先生は去っていった。私はベッドの上で、ぐったりしてる。足の間からは、先生の白い濃い液体と、私のまん汁が混じって、ダラダラと垂れてる。今日、私、大人になっちゃったのかな…。でも、なんだか、もう一度あの先生に会いたいみたい。私は、本当にダメな子なんだ…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初対面の男の前で、初めてのオナニーさせられた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiai-no-otoko-no-mae-de-hajimete-no-onanii-saserareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 19:23:51 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiai-no-otoko-no-mae-de-hajimete-no-onanii-saserareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、なんて言うか…自分でも信じられないようなことしちゃったんです。SNSで知り合った、ちょっと年上のイケメンの人に会うことになったんですが、その人が結構、変なプレイが好きで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせしたカフェは、すごくおしゃれで緊張しちゃいました。でも、実際会ってみたらすごく優しい人で、ほっとしたんです。そしたら、「家でも話さない？」って誘われて…悪い気はしなかったし、ついについて行っちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の家、すごく綺麗で…でも、部屋に入ったとたん、空気が変わったんです。いきなり「服、脱いで」って。え、って思ったけど、目が合うと断れなくて…ぼーっとしながら、ブラウスとスカートを脱いじゃいました。下着は、その日に一番可愛いと思って着てきた、白いレースのやつ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そっち向いて、手を後ろに」って言われて、言われるままにしたら、ぐるぐるっとロープで縛られちゃいました。そんなの初めてで、怖くてどうしようもなかったです。ベッドに寝かされて、手足が動かない状態で見つめられるの、もう恥ずかしくて、涙が出そうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら彼が、すごい近くで顔を覗き込んできて、耳元でささやいたんです。「お前、まだオナニーしたことないんだろ？ 今、ここでさせてみろ」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、ええええ！？って頭の中が真っ白になりました。知らない人の前で、そんなことできるわけないじゃない！って思ったけど、彼の顔は絶対って感じで…。泣きそうになりながら、震える指を自分のお股へと持っていきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着の上からそっと触るだけでも、びくんって体が反応しちゃって、はずかしい…。でも、彼の熱い視線がどんどん私の羞恥心を溶かしていく感じで…。「パンツずらせ」って言われて、白くて小さい私のまんこを、男に初めて見られちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「指、入れてみろ」って言われて、すごく怖かったんです。でも、ゆっくりと指を入れてみたら…中が、ぬるぬるしてて…あれ、気持ちいい…？ 恥ずかしいのに、指が勝手に動いちゃうんです。クリをいじったら、もう「んっ！」って声が出ちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと大きな声でな。聞こえないぞ」って言われて、もう我慢できなくて…。「あっ…んぐっ！ ひゃあっ！ ああああっ！」って、叫ぶように喘いじゃいました。指がビショビショに濡れてて、まん汁がだらだら垂れてくるのが恥ずかしいけど、気持ちよくて気持ちよくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク！ イクッ！ ああああああッ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのオーガズムが、頭の中にドーンってきて、何もかも真っ白になりました。体がびくびく痙攣して、もうどうしようもありませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、彼が「見ててよかった」と言ってくれたんです。屈辱的なのに、でも、すごく興奮しちゃったのも事実…。もう二度と会わないと思ってたけど、なんだか、また会いたい気もする…私、変かもしれません。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>初めてのオ〇ニー、隣の部屋から聞こえる喘ぎ声で…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onanie-tonari-no-heya-kara-kikoeru-ageki-goe-de/</link>
      <pubDate>Mon, 27 Oct 2025 08:44:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-onanie-tonari-no-heya-kara-kikoeru-ageki-goe-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;あのね、今日、生まれて初めて自分で自分のお股を触ってみたの。ドキドキして、心臓がバクバクしてた。でも、どうしていいかわからなくて、ただつまんでみたり、指でなぞってみたり…全然わかんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、急に壁の向こうから「んっ…はぁ…ひぅ！」って声が聞こえてきたの。隣に住んでる大学生のお姉さんの部屋からだった。いつも優しくしてくれるお姉さんだけど、こんな声出したことないからびっくりして、耳を澄ましちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…そこっ…ああっ、ダメぇ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、苦しそうなんだけど、気持ちよさそうな声。段々エスカレートしてきて、「ひぐっ…はぁーっ…かいかんっ…♡」って。もうっ、頭の中が真っ白になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声に合わせて、私も自然と自分の指がお股にいってた。さっきまでどうしていいかわからなかったのに、お姉さんの喘ぎ声を聞いてたら、なんかこう、奥の方をグリグリしてみると、ひゃあっって声が出そうになったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁんっ…もっとっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声に、私の指の動きがシンクロしていく。奥をグリグリされるたびに、お股の真ん中の硬いところがムズムズして、ゾクゾクってした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁあ…ああっ…ぅんっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、止まらなかった。お姉さんの声と私の吐息が混ざり合って、部屋の中に響いてるみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…ふぇ…あっぷっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お姉さんの声が最高潮になった時、私の体も変になったの。お腹の下の方がキュンって締め付けられて、足が勝手にバタバタって。お股からトロッとしたのが出てくる感覚がして、もうっ、頭がフワフワして…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁ…ぁぁぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;生まれて初めての快感だった。お姉さんの声が止まっても、しばらくその余韻が残ってて、体が震えてた。なんだか、私、すごくイケないことをしちゃったなって思ったけど、でも、体がポカポカしてて、嫌な感じは全然しなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;むしろ、もっとしたいって思っちゃったの。お姉さん、あの声で何をしていたんだろう？ 教えてほしいな。私も、お姉さんみたいにもっとしてみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この感覚、誰にも言えない秘密だけど、ここに書いたらちょっとスッキリした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのオ〇ニー、隣のお姉さんが教えてくれたみたい。ふふ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>雨宿りのJKと相部屋ヤリマンコ</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/amayadori-no-jk-to-aiheya-yarimanko/</link>
      <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 07:12:46 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/amayadori-no-jk-to-aiheya-yarimanko/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで聞いてくれ…昨日の話。&#xA;仕事帰り、突然の土砂降りでさ。ずぶ濡れになりながら適当なラブホに駆け込んだわけ。&#xA;「今日の天気予報カス過ぎんだろ…」とかブツブツ言いながら受付済ませて部屋入ったらさ、なんかもう一人いんだよ。&#xA;え？って固まってたら、ロリコン御用達みたいな制服着たJKがベッドに座ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、すいません。一緒に雨宿りしてる子がいるって言われて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？なにそれ？&#xA;受付のババアも何言ってんだよ…って一瞬思ったけど、よく考えたらこのホテル、相部屋プランとかあったんだっけ。&#xA;てか、なんでこんなとこでJKが一人なんだ？なんかあったのか？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの、大丈夫ですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず声かけちゃったんだよね。&#xA;JKは顔上げて、ちょっと困ったような顔でこっち見てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はい…大丈夫です。傘、忘れちゃって…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前聞いたら桜って言うらしい。ほんとに普通の女子高生って感じ。&#xA;とりあえず二人でいても気まずいし、部屋に置いてあったエロDVDでも見るか…と思ったんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…シャワー、浴びてもいいですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜が遠慮がちに聞いてきた。&#xA;そりゃそうだろ、ずぶ濡れなんだから。快諾してシャワー浴びてもらったんだけどさ。&#xA;シャワーの音を聞いてたらなんかムラムラしてきて、気づいたら俺もパンツの中に手を突っ込んでた。&#xA;いや、だって仕方ねぇだろ？雨で濡れて身体も冷えてたし、変にテンション上がってたんだよ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャワーの奥から桜の可愛い喘ぎ声が聞こえてきて、もう我慢できんなった。&#xA;パンツの中でゴシゴシとチ○ポ擦ってたら、シャワーが止まる音がした。&#xA;焦って手を離そうとした時、ドアが開いて桜が出てきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…すいません、あの、これ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜の身体、バスタオル一枚だった。&#xA;濡れた黒髪が肩についてて、露わになった太ももとか、バスタオル越しでも分かる胸の膨らみとか、もうヤバ過ぎて。&#xA;しかも、手に握ってたのは、俺がオナニーで使ってたティッシュ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、あっ…いや、これは…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう言い訳もできねぇ。&#xA;桜はしばらく黙って俺を見てたけど、ふと、口元が緩んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ…もしかして、私がシャワー浴びてる間、してたんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、うそだろ？ なんでばれた？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あのさ…」&#xA;「いいですよ、別に」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ なにがいいの？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私も、ちょっとムラムラしてたんで…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えええええええええ！？&#xA;マジかよ…こんな展開あんのかよ…&#xA;桜はバスタオルをゆっくりと解いて、ポトリと床に落とした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、桜ちゃん…？！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の目の前に現れたのは、想像以上にエッチな身体だった。&#xA;まだ少し幼さが残るのに、胸は思春期の張りがあって、ピンクの乳首が主張してる。&#xA;下の毛はまだ薄くて、中心にはピンクの割れ目がパックリと見えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…さっき、シャワーの中で、こっそり触ってたんです…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜は恥ずかしそうに、でもどこか挑発するように言った。&#xA;え…あの喘ぎ声、俺のせいだったのか…&#xA;突然のことに頭がパニックになってたけど、目の前の桜の身体と、さっきからビンビンに固まってる俺のチ○ポ見て、もう我慢なんてできるわけなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「桜ちゃん…俺、もう…」&#xA;「ふふ…いいですよ。全部、出しちゃって…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜はニコッと笑って、ベッドに横になった。&#xA;もう理性が吹っ飛んだ俺は、桜の上に覆いかぶさって、ムチャクチャにキスした。&#xA;桜の口の中は甘くて、舌が絡み合う度にゾクゾクした。&#xA;服なんか全部脱ぎ捨てて、桜の身体をベタベタ触った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…あっ…ひゃあっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;若い身体はピクピク震えてて、触れるたびに熱くなってイクのが分かった。&#xA;胸を揉みしだくと、桜は喘ぎ声をもらしながら反り返った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…ぁんっ…もっと強く…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜の言葉に煽られて、さらに激しく揉んだ。&#xA;乳首を口に含んで吸い上げると、桜の腰がビクンと跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちゅ…んっ…そこ…ひっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;身体中がカチカチに硬くなってた俺のチ○ポを、桜が優しい手つきで撫でてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ…すごいね…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんなこと言われて、ますます興奮した。&#xA;もうダメだ、早く入れたい！&#xA;焦る気持ちを抑えきれずに、桜の股間に顔を埋めた。&#xA;若い股間はまだツルツルで、薄い毛が数本生えてるだけだった。&#xA;ピンクの割れ目からはいい匂いがして、思わず舌でペロリと舐めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあ…！くっ…！そこ…ぁんっ…」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>katekyo-sensei-ni-heya-de</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-sensei-ni-heya-de/</link>
      <pubDate>Wed, 30 Apr 2025 23:43:11 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-sensei-ni-heya-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ちょっと聞いてください…！&#xA;マジでヤバいことが起きちゃって、誰かに話したくて掲示板に来ちゃいました。&#xA;フェイクとか入れてるけど、ほぼ実話です。長くなるけど、よかったら読んでください。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、まいまいって言います。普通の高校２年生。&#xA;受験勉強のために、去年の夏から家庭教師をお願いしてるんです。&#xA;先生は、柊也（とうや）先生っていう大学生。&#xA;これがもう、めっちゃカッコよくて…。背が高くて、ちょっと色素薄い茶髪で、笑うと目が細くなるの。&#xA;声も低くて落ち着いてて、頭も良くて、まさに理想の王子様って感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初の頃は、ただただ「カッコいい先生だな～」ってドキドキしてるだけだったんだけど…。&#xA;最近、なんか雰囲気が変わってきたっていうか…私が意識しすぎてるだけかもしれないけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事件が起きたのは、昨日のこと。&#xA;いつものように、夕方から私の部屋で勉強を教えてもらってたんです。&#xA;その日は数学で、私が全然分かんなくて、柊也先生が隣に座って、めっちゃ近い距離で教えてくれてて。&#xA;先生の匂い…なんか、いい匂いの柔軟剤みたいなのと、男の人っぽい匂いが混ざったやつ…がふわって香ってきて、それだけで心臓バクバクしちゃって。&#xA;「ここ、こうやって解くんだよ」って、先生が私のノートに書き込みながら説明してくれる時、腕が私の腕に軽く触れたりして…。&#xA;そのたびに、ビクッてなっちゃって、もう全然問題が頭に入ってこなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…まいちゃん、大丈夫？ 顔赤いけど」&#xA;先生に心配されちゃって、ますます顔がカァァッて熱くなった。&#xA;「だ、大丈夫です！ ちょっと…部屋が暑いかなって…」&#xA;なんて、めちゃくちゃ苦しい言い訳しちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;２時間くらい勉強して、休憩になった時。&#xA;私が「飲み物持ってきますね」って立ち上がろうとしたら、先生が私の手首をくいって掴んだの。&#xA;「えっ…？」&#xA;びっくりして先生の顔を見たら、なんか、いつもと違う顔してた。&#xA;なんていうか…ちょっと意地悪そうな、悪戯っぽい笑み？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「休憩しよ？ まいちゃん、頑張り屋さんだから疲れちゃうでしょ」&#xA;そう言って、先生は私の手を掴んだまま、自分の隣に座るように促したの。&#xA;ベッドの上。私の。&#xA;なんかもう、断れる雰囲気じゃなくて、言われるがままに隣に座っちゃった。&#xA;心臓、破裂しそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まいちゃんさ、最近なんか雰囲気変わったよね」&#xA;「え…そ、そうですか？」&#xA;「うん。なんか…綺麗になったっていうか」&#xA;先生はそう言って、私の髪をそっと撫でた。&#xA;ひゃっ…！って声が出そうになったのを、必死で堪えた。&#xA;指先が耳に触れて、ゾクゾクってした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…なんか、ドキドキするんだけど」&#xA;先生が、私の目を見て、囁くように言った。&#xA;近い。顔が、近い。&#xA;先生の息がかかって、くすぐったい。&#xA;もう、頭の中真っ白で、どうしたらいいか分かんなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がゆっくり顔を近づけてきて…。&#xA;え、うそ、キス、される…？&#xA;思わずぎゅって目をつぶっちゃった。&#xA;でも、唇に触れたのは、先生の指だった。&#xA;人差し指で、私の下唇を、なぞるように触ってきたの。&#xA;「んっ…」&#xA;変な声、出ちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まいちゃん、可愛い」&#xA;先生の声が、甘くて、蕩けそうで。&#xA;そのまま、先生の指が、私の口の中に、ちょっとだけ入ってきた。&#xA;ちゅ、って吸い付くような感じで。&#xA;「んぅ…せん、せ…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だめだって分かってるのに、体が言うこと聞かない。&#xA;先生の指を、舌で…少しだけ、なめちゃった。&#xA;そしたら、先生が「ふふっ」て小さく笑って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まいちゃん、もしかしてさ…俺のこと、好き？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…っ！&#xA;図星だった。バレてた。&#xA;顔から火が出そうなくらい熱くて、俯くことしかできなかった。&#xA;先生の手が、私の顎に添えられて、無理やり顔を上げさせられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、教えて？」&#xA;目が合う。&#xA;もう、誤魔化せない。&#xA;小さく、頷いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、先生がすごく嬉しそうな顔をして…。&#xA;そのまま、今度こそ、本当にキスされた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>元・図書委員JK、バイト先で肉便器になるまで</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/moto-toshoiin-jk-baitosaki-de-nikubenki-ni-naru-made/</link>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 23:48:55 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/moto-toshoiin-jk-baitosaki-de-nikubenki-ni-naru-made/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで誰にも言えない話なんだけど、吐き出したくてここに書くことにした。キモいとか思われてもいい。今の私がどうしようもなくクソビッチだってこと、自分でも分かってるから。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は星野雫。ちょっと前までは、クラスでも地味で真面目な、いわゆる図書委員タイプだった。参考書と小説が友達で、男の子と話すのなんてめちゃくちゃ苦手。放課後は図書館に直行するか、まっすぐ家に帰るかのどっちか。そんな私が、どうしてこんなふうになっちゃったんだろうね…あはは。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;きっかけは、ほんの些細なこと。お小遣いが欲しくて、近所の個人経営っぽい居酒屋でバイトを始めたの。時給もそこそこ良かったし、家から近いし、賄いも出るって聞いて。制服も、ちょっとレトロな和風メイド服みたいな感じで可愛かったんだ。最初は、普通のバイトだと思ってた。オーダー取って、料理運んで、洗い物して…。店長の「田中さん」は、40代くらいのおじさんで、ちょっと強面だけど、仕事はちゃんと教えてくれる人だった。先輩バイトの「拓也さん」と「健二さん」は、同じ高校の３年生。二人ともチャラい感じだったけど、最初は普通に優しかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;異変を感じ始めたのは、バイト始めて１ヶ月くらい経った頃かな。閉店後の片付けが終わると、店長や先輩たちがバックヤードでお酒を飲み始めるのが恒例になってたんだけど、ある日、私も誘われたの。「雫ちゃんも一杯どう？」って。未成年だからって断ったんだけど、「一口くらい大丈夫だって！」って拓也さんに言われて、健二さんにも「付き合い悪いなー」って囃し立てられて…。店長もニコニコ見てるだけ。断りきれなくて、結局、甘いカクテルを少しだけ飲んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが間違いの始まりだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日から、閉店後の「飲み会」に毎回誘われるようになった。最初は戸惑ってたけど、だんだん慣れてきちゃって。お酒が入ると、普段話せないようなことも話せる気がして、ちょっと楽しくなってたんだと思う。馬鹿だよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある夜、いつものようにバックヤードで飲んでたら、拓也さんが急に私の肩を抱いてきた。「雫ちゃん、可愛いよなー」って言いながら、耳元で囁いてくるの。ドキッとしたけど、酔ってたせいか、あんまり嫌じゃなかった。むしろ、ちょっと期待してる自分がいたんだと思う。健二さんも隣に来て、「ほんと、最初はガリ勉かと思ったけど、意外とスタイルいいよな」って言いながら、私の太ももを馴れ馴れしく触ってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめてください…」って言ったけど、声が震えてた。店長は、少し離れたところでニヤニヤしながらこっちを見てるだけ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいじゃんかー、減るもんじゃないし」拓也さんの手が、制服のスカートの中に滑り込んできた。ひゃっ！って変な声が出た。下着の上から、お尻を鷲掴みにされる。「んっ…！」思わず腰が引けたけど、健二さんに後ろから抱きすくめられて、逃げられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「雫ちゃんのパンツ、何色かなー？」健二さんが笑いながら、私のスカートを捲り上げようとしてくる。「だ、だめっ…！」必死で抵抗したけど、男二人の力には敵わない。あっさりとスカートを捲られて、白いコットンパンツが露わになった。恥ずかしくて、顔がカッと熱くなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へー、白か。優等生っぽいね」拓也さんが、私のパンツの上から、割れ目のところを指でなぞってきた。「んぅっ…！」びくって体が跳ねる。こんなとこ触られたことなんて、もちろんない。なのになんか、変な感じ…。お腹の奥が、きゅうってなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「濡れてんじゃん、雫ちゃん」健二さんが、私の耳元で囁く。彼の指が、パンツのゴムに引っ掛けられて、下にずらされそうになる。「や、やだっ…！だめぇっ…！」涙目になって懇願したけど、店長がゆっくりこっちに近づいてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「雫ちゃん、嫌なのか？ でも、体は正直みたいだぞ？」店長の手が、私のブラウスのボタンに伸びてきた。一つ、また一つとボタンが外されて、胸元が露わになっていく。下着は、パンツと同じ白いシンプルなブラ。全然エロいやつじゃないのに、男たちの視線が突き刺さって、すごく恥ずかしい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まんこ、見せてみろよ」店長が低い声で言った。その言葉に、ゾクッとした。怖いのに、どこか期待してる自分がいる。頭がおかしくなってたんだと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗する気力もなくなって、されるがままになってた。健二さんにパンツをずり下ろされて、私の「そこ」が丸見えになった。…うぶ毛が少し生えてるだけの、まだ子供みたいな見た目。でも、拓也さんの指が触れたところは、じっとりと濡れていた。「ほら、まん汁出てるぜ」拓也さんが意地悪く笑う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…んっ…ふぅ…っ」恥ずかしさと、初めて感じる変な感覚で、息が荒くなる。店長の太い指が、私の割れ目にゆっくりと沈み込んできた。「ひっ…！ぁ…んんっ！」思わず声が出た。指が、クリトリスっていうの？ そこをくちゅくちゅって弄ってくる。「あ…あぅ…や…だめぇ…っ！」体中の力が抜けて、立っていられなくなる。健二さんに支えられながら、店長の指の動きに合わせて腰が勝手に揺れちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「感じてんだろ、雫ちゃん」店長の声がすぐ近くで聞こえる。「こっち向けよ」顎を掴まれて、無理やり顔を上げさせられる。店長の顔がすぐそこにあって、キスされた。「んんーっ！？」舌が強引に入ってきて、口の中を掻き回される。苦しくて、涙が溢れてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その間も、拓也さんは私のブラジャーのホックを外して、おっぱいを揉みしだいていた。「ちっちゃいけど、形いいな」とか言いながら、乳首を指で摘んでくる。「あっ…！んくっ…！」変な声が漏れる。乳首が硬くなって、ツンツンしてくるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、誰がどこを触ってるのか、よく分からなかった。店長の指がまんこの中を掻き回して、拓也さんがおっぱいを弄って、健二さんが背後から抱きついてきて…。ただただ、快感と羞恥心でぐちゃぐちゃだった。「あ…あっ…んっ…はぁっ…はぁっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そろそろ、入れてやるか」店長が言った。え？ 入れるって…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;店長が自分のズボンのチャックを下ろす音が聞こえた。見たくなかったけど、見えちゃった。赤黒くて、太い…男の人のアレ。想像してたよりもずっと大きくて、怖かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫、痛くしないから」店長はそう言ったけど、嘘だってすぐに分かった。私の足の間に無理やり割り込んできて、先端を私の濡れた割れ目に擦り付けてくる。「ひぃっ…！い、いやぁっ…！むりぃっ…！」最後の抵抗を試みたけど、拓也さんと健二さんに羽交い締めにされて、身動き一つ取れなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくぞ、雫」店長の低い声とともに、熱くて硬いものが、私の狭い入り口をこじ開けるように入ってきた。「いったぁぁぁあああいっ！！！」今まで感じたことのない激痛に、絶叫した。体が裂けるかと思った。涙が止まらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、店長は止めてくれなかった。それどころか、もっと奥へと突き進んでくる。「あぐっ…！うっ…！いだいぃ…！！」何度も何度も、腰を打ち付けられる。痛くて痛くて、意識が遠のきそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どれくらいの時間が経ったんだろう。痛みが少しずつ薄れてきて、代わりに、お腹の奥からじわじわと熱いものが込み上げてくるのを感じた。「…ん…っ…ぅ…」店長の動きに合わせて、腰が勝手に反応し始める。「あ…ぁん…っ…ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほら、気持ちよくなってきたんだろ？」店長が意地悪く笑う。悔しいけど、そうなのだと認めざるを得なかった。痛かったはずなのに、今はもっと激しく突いてほしいって思ってる自分がいた。「…んっ…はぁ…っ…ぁん…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、エロいな、雫ちゃん」拓也さんが私の耳元で囁いて、乳首を舐めてきた。「ひゃぅっ！？ んんっ…！」びくぅって体が跳ねる。店長の動きと、拓也さんの舌遣いで、頭が真っ白になっていく。「だめっ…！あ、あぁっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺も入れていい？」健二さんが、私の後ろから囁いてきた。もう、どうにでもなれって思ってた。「…ん…」頷いたのか、首を振ったのか、自分でも分からなかった。&#xA;健二さんの硬いものが、お尻の穴の入り口に押し付けられる。「こっちも初めてか？」って笑いながら、指で穴を広げられる。「いやっ…！そ、そこは…だめぇっ…！」さすがに怖くて抵抗したけど、腰を押さえつけられて、無理やり捻じ込まれた。「いぎっ…！あぁぁぁっ…！！」前よりもっと激しい痛みが走る。でも、それもすぐに、変な快感に変わっていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;前と後ろから、同時に激しく突き上げられて、私はもう、完全に壊れちゃった。「あ゛ぁぁっ！ん゛っ…！いぐぅっ…！も、むりぃぃぃぃっ！！！」わけのわからない喘ぎ声を上げながら、腰を振り続けた。店長と健二さんの太いモノが、私の狭い穴をぐちゅぐちゅと掻き回して、拓也さんの指と舌が、おっぱいとクリトリスを同時に責めてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「「「いくぞっ！！！」」」&#xA;３人が同時に叫んだと思った瞬間、私のお腹の中と後ろ、そして口の中に、熱いものがドクドクと注ぎ込まれた。「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーっ！！！」私も、今まで感じたことのない強い快感に襲われて、白目を剥いてイッちゃった…。気がついたら、床にぐったりと倒れてた。体中がベトベトで、腰が砕けたみたいに痛かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが、私の初めての経験。最低で、最悪なはずなのに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日も、その次の日も、私はバイトに行った。そして、閉店後にはまた同じように、３人にめちゃくちゃにされた。最初は無理やりだったのに、いつの間にか、自分から腰を振るようになってた。店長の太いので突かれるのが、健二さんの後ろからの突き上げが、拓也さんのいやらしい指使いが、気持ちよくてたまらなくなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今じゃ、バイト中もお客さんの前で、こっそりスカートの下で指を入れられたり、バックヤードで軽く口でさせられたりするのが当たり前になっちゃった。もう、完全に３人の「肉便器」だ。授業中も、前の晩のこと思い出して、椅子の上でこっそり腰を動かしちゃうくらい…まんこが疼いて仕方ないの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;図書館で静かに本を読んでたあの頃の私には、もう戻れない。でも、後悔してるかって聞かれたら、正直よく分からない。だって、気持ちいいんだもん…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんな私、やっぱりクソビッチだよね…？ あはは…もう、どうしようもないや。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【ガチ話】家庭教師先の男子高校生が肉食系すぎた件…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-danshi-nikushoku-sugita/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 15:14:01 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/katekyo-danshi-nikushoku-sugita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな聞いて！マジでヤバい体験しちゃったから、誰かに話さなきゃ気が狂いそう…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、かやぴっぴ、普通の女子大生。時給いいからって始めた家庭教師のバイトで、とんでもない目に遭っちゃったの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;教えてるのは高校2年生の琉星（りゅうせい）くん。イマドキのシュッとしたイケメンで、最初は大人しくて真面目な子だと思ってた。成績も悪くないし、普通に教えやすい子だったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事件が起きたのは先週の指導日。いつも通り琉星くんの部屋で数学教えてたんだけど、なんかその日はそわそわしてるっていうか、落ち着きない感じだったんだよね。まあ思春期だし、そんな日もあるのかなって気にしないようにしてたんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;問題解き終わって、ちょっと休憩しよっか、って言った瞬間、琉星くんがいきなり私の手首掴んできたの！&#xA;「えっ…琉星く…？」&#xA;ビックリして声も出なかった。そしたら、すごい真剣な顔で、「先生…ずっと好きでした」って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いやいやいや！待って！って感じじゃん？ こっちはバイトだし、相手は生徒だし、しかも未成年！絶対ダメでしょ！&#xA;「ご、ごめんね、琉星くん。気持ちは嬉しいけど、先生と生徒だから…」&#xA;って、頑張って断ろうとしたんだけど、琉星くん、全然聞いてないの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そんなの関係ないでしょ」って言って、そのままグイッて引き寄せられて…気づいたらベッドに押し倒されてた！&#xA;「きゃっ！？ な、何するの！？」&#xA;抵抗しようとしたんだけど、男の子の力ってやっぱり強くて…全然敵わない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しかも、琉星くん、いつもの大人しい雰囲気はどこへやら、すごいギラギラした目で私を見てて…。&#xA;「先生、可愛い…めっちゃ興奮する」&#xA;って言いながら、私の着てたブラウスのボタンに手をかけてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめて！琉星くん！お願いだから！」&#xA;必死で抵抗した。足とかバタつかせて、何とか逃げようとしたんだけど、琉星くんに馬乗りになられて完全に動き封じられちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫、先生。気持ちよくしてあげるから」&#xA;そう囁きながら、琉星くんは手慣れた感じでブラウスのボタンを一つずつ外していくの…。&#xA;なんでそんな手つき慣れてんの！？ってパニックになってるうちに、あっという間にブラウスはだけさせられて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下に着てたのは、水色のレースがついたブラ。別に勝負下着とかじゃなくて、ほんと普通いやつ。でも、琉星くんはそれ見て、ふはって息漏らして…&#xA;「うわ…エロ…」&#xA;って呟いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、恥ずかしさと恐怖で涙出てきた。&#xA;「お願い…やめて…誰か…っ」&#xA;声にならない声で助けを求めたけど、部屋には二人きり。琉星くんの両親は共働きで、いつもこの時間は留守なんだよね…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんは私の涙なんかお構いなしに、ブラのホックに手を伸ばして…。&#xA;プチッて、軽い音がして、ブラが外された。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぶわって、私の貧相なおっぱいが露わになった…。大きくないし、形も別に綺麗じゃない。ピンク色の小さい乳首が、緊張と羞恥でカチカチに硬くなってるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんは、ゴクリって喉を鳴らして、私の胸をじっと見てた。&#xA;「ちっさ…でも、それがいい」&#xA;そう言って、指先で私の乳首をツンって突いてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ…！？」&#xA;変な声出ちゃった。身体がビクンって跳ねて、ゾクゾクって変な感覚が背筋を走った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…感じるんだ？」&#xA;琉星くんはニヤって笑って、今度は指で乳首をクリクリって弄り始めた。&#xA;「あ…んぅ…っ…や…ぁ…」&#xA;ダメって言いたいのに、声がちゃんと出ない。それどころか、身体は正直で、きゅんって胸が締め付けられるような感じがして…腰が、もぞもぞって動きそうになるのを必死で堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先生、正直になってもいいんだよ？」&#xA;琉星くんはそう言いながら、私のスカートの中に手を滑り込ませてきた！&#xA;「ひぃっ！？」&#xA;太ももを撫でられて、ビクゥッ！って身体が大きく震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;履いてたのは、ブラとお揃いの水色のパンツ。レースとかついてるけど、これも普通の下着。&#xA;琉星くんの指が、パンツの上から、私の割れ目のところに触れてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…んんっ…♡」&#xA;ダメ、そんなとこ触られたら…！&#xA;もう、頭がぐちゃぐちゃになって、抵抗する力がどんどん抜けていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんは私の反応を見て、満足そうに笑うと、今度はスマホを取り出した。&#xA;「え…？」&#xA;まさか、と思った瞬間、カシャッてシャッター音がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっ…何撮ってるの！？」&#xA;「記念。先生の可愛い顔、ちゃんと撮っとかないと」&#xA;そう言って、私の胸とか、涙で濡れた顔とか、何枚も写真撮り始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やめて！消して！」&#xA;「やだ。これ、俺だけの宝物にするんだ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうしたらいいか分からなかった。写真を撮られてるっていう事実が、さらに私を追い詰めて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;琉星くんはスマホを置くと、私のパンツの中に指をねじ込んできた！&#xA;布越しじゃない、直接的な感触に、また体がビクンッて跳ねた！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…ぁっ…♡」&#xA;指が、クリトリスを探り当てるように、ねちっこく動いて…っ。&#xA;「んんっ…くちゅ…♡ や…だめぇ…♡」&#xA;もう、完全に声が甘くなっちゃってるのが自分でも分かった。恥ずかしいのに、身体はどんどん熱くなってきて、下腹部がきゅうって疼きだした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「先生、濡れてる…可愛い♡」&#xA;琉星くんの指が、じんわり湿ってくるのが分かった。パンツ越しでも、私のまん汁が滲み出てきてるのがバレバレで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…ちが…//」&#xA;否定したいのに、指が動くたびに、くちゅ、くちゅって湿った音が聞こえてきて、もう誤魔化しようがなかった。&lt;/p&gt;</description>
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