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    <title>男性キャラクター on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 男性キャラクター on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>職場のイケメンに飲み会でハメられちゃった話…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/syokuba-no-ikemen-ni-nomikai-de-hamerarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 04 Jul 2025 08:53:26 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;ねぇ聞いて聞いて！ 昨日、職場の飲み会だったの。いつもの部署の人たちと、あと他の部署のイケメン担当、山田君も来ててさ。山田君ってマジで顔良くてスタイルも抜群なの。普段はあんまり話す機会ないんだけど、飲み会で隣の席になっちゃって、もうドキドキ止まんなかった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は会社の真面目な話とかしてたんだけど、お酒が進むにつれて雰囲気が緩んできてさ。山田君も結構飲むタイプみたいで、顔が赤くなってきて、それがまたセクシーなんだよ…♡ アタシも結構飲んだから、なんかいつもより大胆になっちゃって。「山田君、かっこいいね！」とか、結構直球で言っちゃったり。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら山田君、耳元で「佐藤さんも可愛いですよ」って囁いてきて！ ひゃっ！って声出そうになったけど、なんとか抑えた！ もう、この時点でアタシのマンコは洪水警報発令よ！ パンツの中までグッショリでさ、下着が張り付く感覚が気持ち悪くて、でもちょっと期待してる自分もいて…最悪！ いや、最高？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;飲み会がお開きになって、みんなゾロゾロ帰っていく中、山田君が「もう少し飲みません？」って誘ってくれたの！ え、まさか？ とか思いつつ、「いいですね！」って即答しちゃった。だって、こんなチャンス逃せるわけなくない？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;近くのバーに移動して、照明も薄暗くていい雰囲気なの。二人でカクテル飲みながら、仕事の話とか、プライベートな話とか。普段の山田君からは想像もつかないような、ちょっとエッチな話とかもしてくれたりしてさ…もう、アタシの理性は崩壊寸前！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;グラスに残ったお酒を飲み干して、「そろそろ帰ろっか」ってなった時、山田君が急にアタシの手を握ってきたの！ ひゃあああん！って変な声出そうになった。手、大きい…指、長くて綺麗…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう少しだけ、一緒にいませんか？」って、あのイケメンのお顔がグーッと近づいてきて。アタシ、もう何も考えられなくなっちゃって。「うん…」って答えるのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、完全に山田君のペース。お店を出て、気づいたらホテル街の方歩いてて…アタシ、完全に酔ってたし、もう彼のすること全部受け入れる準備できてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルに入って、部屋のドアを閉めた瞬間、山田君がアタシを壁に押し付けて…んっ！ って息が詰まるほどのキス！ うわ…舌が入ってきた…っはあぁ…濃厚…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;服の上からでもわかるくらい、彼のアレがカチカチになってるのが伝わってきて…もうソワソワが止まらない！ ヤバい…ヤバいよ、これ…！ ふわぁ…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、器用にアタシのワンピースのファスナーを下ろしてくるの。背中がゾワゾワってして…あ、肩見える…！ そのままズルズル降ろされて、ワンピースが足元に落ちた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下着姿…！ 今日はちょっと気合い入れて、上下お揃いの白のレースのブラとショーツだったんだけど…彼、どんな顔して見てるんだろ…って思ったら、なんか恥ずかしいけど、嬉しい？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「綺麗…」って山田君が呟いて、ブラの上からおっぱいを優しく掴んできたの！ ひゃっ…♡ きゅっ…って揉まれて…はぅっ…きもち…ぃい…♡ おっぱいそんな大きくないけど、揉まれるとすぐ感じちゃう体質なんだよね、アタシ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままブラのホックに指をかけて…パチンって軽快な音。ブラが外されて、なんか急に寒く…いや、熱くなった！ おっぱいが解放されて、ぷるるんって揺れるの、自分でもドキッとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;裸のおっぱいをまじまじと見られて…なんか、恥ずかしいけど、すっごく興奮する！ 乳首、立っちゃってるのバレたかな…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んん…硬くなってる…」って、指先で優しく乳首を撫でられて…ひぎゃああっ！ って変な声出た！ くすぐったいような、ピリピリするような…もう胸の奥がきゅんきゅんする！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま吸われ始めて…ちゅぱ…じゅぽっ…って、生々しい音…！ くああ…っ♡ 吸われる度に、お腹の奥がきゅんきゅんして、なんか熱いものが込み上げてくる！ ヤバい…もう出しちゃうかもしれない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…ぁ…や、やまだくん…っ…ふあぁ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前呼ぶだけで精一杯。頭の中真っ白で、考えられるのは目の前のおっぱいを吸う山田君と、自分の高まっていく快感だけ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おっぱいをさんざん吸われたら、今度は手が腰に回って…ショーツの上からマンコを触ってきたの！ ひぃっ！ もうジュクジュクなのに…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;モジモジしてたら、「濡れてるね…」って囁かれて、なんか全部見透かされてるみたいで…うわぁ、恥ずかしいけど、嬉しい！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指がショーツの中に入ってきて…っひぁああん！ 直接触られた！ 内側のレースが擦れるのも、なんか刺激的で…もうダメ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゅっ…じゅくじゅく…っ…あうっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしいけど、素直に自分のマンコの状態を伝えちゃった。もう、理性なんてどっかに飛んでった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツもズルズルって下ろされて…ああ、ついに丸裸…！ 彼の熱い視線が全身突き刺さって…なんかゾクゾクする！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「すごい…」って、アタシのマンコをまじまじと見られて…うわあああ！ なんて言って良いかわかんない！ 足閉じたいけど、体が動かない！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ピンクで、可愛い…」って、指で唇をそっとなぞられて…ひぎゃあああ！ もう、死ぬ！ 恥ずかしすぎて、でも、もっと触って！って思ってる自分もいて…もうメチャクチャ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま指が奥に入ってきて…じゅぷっ…って、なんか変な音した！ うわぁあああ！ 中…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あうっ…やっ…やぁだぁ…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて？いや、過去に経験はあるけど…こんなに生々しく触られたことないっ！ 指がヌルヌル動いて…ひぃ…っ…くすぐったいような、イタ気持ちいいような…はあっ…はぁ…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ…気持ちいい…？」って聞かれて、コクコクって頷くしかできなかった。もう、声にならない！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、二本…って増えてきて…マンコの中がムギュムギュする感じ…っ！ あうあうっ…！ なんか、奥の方触られてるみたい…っ！&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】ネカフェで出会った無口なイケメンにトイレでハメられた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/netcafe-toilet-ikemen-hame/</link>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 21:45:02 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;ちょっと聞いてくださいよぉ…。マジで自分でも信じられないんだけど、この前ネカフェでとんでもないことになっちゃって…。長文になるかもだけど、吐き出させてください…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日、友達と飲みに行って、案の定終電逃しちゃったんですよ。タクシー代もったいないし、翌日休みだしってことで、近所のネカフェに泊まることにしたんです。&#xA;まあ、よくあることなんですけどね(笑)。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;受付済ませて、指定されたブースに向かって歩いてたら、ちょうどドリンクバーのところに、すっごいタイプの男の人がいたんですよ。&#xA;黒髪で、ちょっと影のある感じのイケメン。背も高くて、シンプルな黒いパーカー着てるだけなのに、なんかオーラがあって…。思わず見とれちゃってたら、目が合っちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、その人、無表情のままこっちに近づいてきて。&#xA;え、なに！？ってパニクってたら、私のすぐ横を通り過ぎて、トイレの方に行ったんです。なんだ、トイレか…ってホッとしたのも束の間。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんでか分からないんですけど、足が勝手にそっちに向かっちゃって…。&#xA;自分でもどうかしてたと思う。でも、あの時の私は、なんか変なスイッチ入ってたんですよね。&#xA;吸い寄せられるみたいに女子トイレに入ろうとしたら、腕をぐって掴まれたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声にならない悲鳴が出かかったけど、彼が「シー」って人差し指を唇に当てて。有無を言わさず、そのまま男子トイレに引きずり込まれちゃったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょ、何するんですか…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小声で抵抗したけど、彼は何も言わずに、一番奥の個室に私を押し込んで、すぐ鍵を閉めちゃって。&#xA;狭い個室の中、二人きり。彼の体温と、なんか甘いような匂いが充満してて、頭がクラクラしてきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は相変わらず無表情のまま、私のことじーっと見てくるんですよ。&#xA;怖いはずなのに、なぜかドキドキしちゃって…。心臓の音がうるさいくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく沈黙が続いて、気まずさに耐えきれなくなった私が「あの…」って口を開きかけた瞬間、いきなり唇を塞がれたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;びっくりしたけど、彼のキスがめちゃくちゃ強引で、でもすっごく上手くて…。&#xA;舌がねっとり絡んできて、口の中を蹂躏される感じ。息ができなくて、苦しいのに、体は正直っていうか…腰が砕けそうになっちゃって。&#xA;あっ…あぁん…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、彼の首に腕を回して、必死にキスに応えてました。&#xA;どれくらいそうしてたかな…。唇が離れた時には、お互い息が上がってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私の目を見つめたまま、ゆっくり私のカーディガンのボタンを外し始めたんです。&#xA;だめだって思ってるのに、体が動かない。&#xA;されるがまま、ブラウスのボタンも外されて、下着が見えちゃって…。&#xA;その日は、水色のレースのブラとショーツだったんです。ちょっと可愛いやつ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…っ、や…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;抵抗しようとしたけど、彼は私の手を掴んで壁に押し付けてきて。&#xA;片手で私の両手首を押さえられたまま、もう片方の手でブラのホックに指をかけてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…♡ やめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パチン、て軽い音がして、ブラが緩んだのが分かった。&#xA;途端に、むき出しになったおっぱいを鷲掴みにされて…っ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあっ…！♡ んんっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指で乳首をカリカリ弄られて、もうそれだけでビクンビクンしちゃって…！&#xA;立ってるのがやっとで、壁に寄りかかってないと崩れ落ちそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ ふ、ぁ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私の反応を見て、少し口角を上げた気がした。&#xA;そのまま、私のスカートの中に手を滑り込ませてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅうっ…！♡ だ、だめぇ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツの上から、私のクリットリスをぐりぐり押し付けてくる。&#xA;あっ、あっ、もう、だめ…っ♡&#xA;濡れてるの、バレちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ…♡♡ あぅう…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声、抑えなきゃって思うのに、勝手に漏れちゃう。&#xA;トイレの外に誰か来たらどうしようって不安と、それ以上の快感で、頭がおかしくなりそうでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私のショーツのサイドに指を引っ掛けて、そのまま一気に下にずり下ろして。&#xA;私のまんこ、丸見え…。恥ずかしいけど、もうどうにでもなれって感じでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濡れ濡れのところに、彼の太い指がいきなり入ってきて…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぎぃいいいッッ！！♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず変な声出ちゃった！&#xA;中をぐちゅぐちゅ掻き回されて、一番気持ちいいところをピンポイントで抉られて…！&#xA;あっ、イク…！ イっちゃううううっ…！！！♡♡♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーーーッッ！！！♡♡♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ビクンビクンッて体が痙攣して、まん汁がじゅわって溢れ出すのが分かった。&#xA;腰がガクガク震えて、立ってられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ハァ、ハァ…って息をしてたら、彼が自分のズボンのベルトを外し始めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…ここで…？&#xA;焦ってたら、彼が私の顎を掴んで、彼のモノを見せつけてきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でっか…い…。&#xA;カチカチに勃起したチンポが、目の前に。&#xA;血管が浮き出てて、先端からは先走りが垂れてて…。&lt;/p&gt;</description>
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