<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <channel>
    <title>男性視点 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
    <link>https://yasou-shosai.com/tags/%E7%94%B7%E6%80%A7%E8%A6%96%E7%82%B9/</link>
    <description>Recent content in 男性視点 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
    <generator>Hugo</generator>
    <language>ja</language>
    <lastBuildDate>Sun, 19 Oct 2025 23:21:38 +0900</lastBuildDate>
    <atom:link href="https://yasou-shosai.com/tags/%E7%94%B7%E6%80%A7%E8%A6%96%E7%82%B9/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>職場の地味メガネがエロすぎた</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shokuba-no-jimimegane-ga-erosugita/</link>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 23:21:38 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/shokuba-no-jimimegane-ga-erosugita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;うちの部署にいる藤沢さんっていう女性社員がいるんだけど、まぁ、地味なんだ。いつも同じような地味なスーツ着て、髪も一つにまとめてて、メガネも分厚い。正直、最初は全く眼中になかったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ある日の残業中、他の社員はみんないなくて、俺と藤沢さんの二人っきりになったときのこと。資料探してるみたいで、棚の高いところに手を伸ばしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、スーツのジャケットが少しめくれて、Yシャツの隙間から、ほんのちょっと見えたんだよ。白い肌が。なんだか、いつも地味な藤沢さんじゃ想像できないような、こう…柔らかそうな肌でさ。ドクン、って心臓が鳴ったのを覚えてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからかな、藤沢さんのこと、目で追うようになったの。相変わらず地味なんだけど、よく見ると顔の造形は整ってるんだよね。メガネの奥の瞳も、たまに資料見てる真剣な顔とか、ほんのり頬を染めてるときとか、なんか…色気があるというか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、仕事帰り、駅でばったり会ったんだ。いつもと違って私服で、ちょっとふわっとしたワンピースを着てて。メガネもしてなくて、コンタクトなのかな？ いつもの地味な藤沢さんとは全然違ってて、思わず声かけちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、藤沢さん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんはびっくりした顔して、「あ、加藤さん…」って。その顔がまた可愛くてさ。いつもは無表情なのに、ちょっと戸惑ってる感じがたまらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこから、少しずつ話すようになったんだ。最初は仕事の話とか、当たり障りのないことだったんだけど、向こうも俺に心を開いてくれたのか、少しずつプライベートな話もするようになって。知れば知るほど、藤沢さんのギャップにやられたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段は地味だけど、実はアニメが好きだったり、休日は結構アクティブだったり。話してる声も、いつもは控えめなのに、好きなことになるとちょっと弾むんだ。それがすごく可愛くて、俺は完全に藤沢さんにハマっちゃったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、会社の飲み会の帰り、終電逃しちゃってさ。普段ならタクシーで帰るんだけど、その日はもう、藤沢さんと一緒にいたい気持ちが強くて。思い切って、「この辺で、もう少しだけ…話しませんか？」って誘ったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんも少し迷った顔してたけど、「そうですね…」って言ってくれて。近くにあった静かなバーに入ったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;カウンターに並んで座って、普段の仕事の話とかじゃなくて、もっと踏み込んだ話をした。お互いの理想のタイプとか、恋愛観とか。藤沢さんがお酒で少し顔を赤らめてるのが見えて、もう我慢できなくなってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「藤沢さん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺が名前を呼ぶと、藤沢さんがこっちを見た。その瞳が、いつも以上に潤んでて、吸い込まれそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺、その…藤沢さんのこと…好きです」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;勇気を出して告白した。藤沢さんは何も言わずに、でも顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…私…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小さな声で何か言おうとしたけど、言葉にならなかったみたいだ。俺はいてもたってもいられなくなって、カウンターの下で、藤沢さんの手をそっと握った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんの手は、少し冷たくて、小さかった。でも、握った瞬間、藤沢さんの指が俺の指に絡んできたんだ。それは、言葉以上に明確な返事だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓がバクバクいってた。そのまま、バーを出て、近くにあったビジネスホテルに入ったんだ。二人とも、もう限界だったんだろうな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に入って、鍵閉めて、振り返った瞬間、藤沢さんが俺に飛びついてきた。いつも地味なスーツ姿しか見たことなかったから、私服の藤沢さんがこんなにも大胆になるなんて、想像もしてなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…加藤さん…わたし…ずっと…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんが震える声で言った。俺は藤沢さんを抱きしめて、ゆっくり倒れるようにベッドに寝かせた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて脱がせた藤沢さんの服の下は、想像以上にすごかった。地味なワンピースの下に隠された体は、思ってたよりもずっと柔らかくて、丸みがあった。ブラジャーも、レースとかじゃなくて、シンプルな白いやつ。でも、それが逆にゾクゾクさせた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラジャーを外すと、小さすぎず大きすぎず、俺の手にはちょうど収まりそうなおっぱいが現れた。形も綺麗で、乳首もピンク色で小さくて、それが可愛くて、思わず舌でちゅ、って吸いついた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぁっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんから、普段からは想像できないような、甘い声が出た。それがまた俺を興奮させて、もっと強く吸った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んん…っ…か、かとうさん…もう…むり…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズボンを下ろすと、白い下着が見えた。これもシンプルで、飾り気のないもの。ゆっくりと下着をずらすと、つるん、としたデリケートゾーンが現れた。毛も薄くて、すごく綺麗で、なんだか神聖な場所に触れるような気持ちになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指でそっとなぞってみる。熱くて、少し湿ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…そこ…っ…ひぁあ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつもはキリっとした顔で仕事してる藤沢さんから、こんな喘ぎ声が出るなんて。そのギャップが、俺を駄目にした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を一本、ゆっくりと入れてみる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ぅう…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中はすごく熱くて、締め付けられるような感覚があった。キュッと吸い付かれるみたいで、俺はもう止まらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を二本、三本と増やしていく。 藤沢さんの腰が持ち上がって、ヒクヒクと痙攣し始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あっ…♡ んん゛っ…か、かとうさん…はやく…っ…んん゛っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濁点のついた喘ぎ声が、部屋に響く。普段の仕事のときからは想像もできないような、乱れた声。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はもう我慢できなくて、自分の服も脱ぎ捨てて、藤沢さんの上に跨った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふ、藤沢さん…いい…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺が聞くと、藤沢さんは涙目で「っ…いいから…っ…もう…っ」と掠れた声で答えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと先端を合わせる。藤沢さんの体がビクッと震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと、ゆっくりと押し込んでいく。途中ですごくキツくて、入りづらかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…いたい…っ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんが顔を歪めた。でも、すぐに「っ…でも…っ…いい…っ…かとうさん…っ」と続けるんだ。それがまたゾクゾクさせて、俺はさらに深く押し込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん゛ん゛ん゛っ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一番奥まで入ると、藤沢さんが背中を反らして絶叫した。顔は真っ赤で、目尻には涙が溜まってた。メガネをかけて地味にしてるのが信じられないくらい、顔がエロかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、がむしゃらに腰を動かした。藤沢さんも、俺の腰に合わせて、ヒュッ、ヒュッと息を吐きながら腰を動かしてくる。いつもの地味さはどこへやら、俺の腰に絡みついてくるみたいに動く体に、どんどん興奮していった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁっ…♡ んっ…んん゛ん゛っ…きもち…っ…きもちいい…っ…か、かとうさん…もっと…っ…はやく…っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんの喘ぎ声が高まる。俺も汗だくになって、必死に腰を動かした。部屋には、濡れた肌がぶつかる音と、二人の喘ぎ声だけが響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、藤沢さんの地味さに騙されてた。脱がせてみてわかったけど、体つきはすごく女らしくて、特に腰からお尻にかけてのラインがすごく綺麗だった。そして、見た目からは想像もできないくらい、いやらしい声を出す。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…あ…あ…あぅうっ…♡ んん゛ん゛っ…いく…っ…わたし…いくぅうううっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんの体がビクン！と弓なりになって、絶頂を迎えた。俺の中をキュウウウ！って締め付けてくる感覚に、俺も限界だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…ふじさわっ…！ 俺も…っ…うぉおおおっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺も藤沢さんの中で全てを解放した。熱くて、ドロっとしたものが、藤沢さんの中に流れ込むのが分かった。藤沢さんは、俺を受け止めるように、さらにギュッと俺の腰に足を絡ませた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;息も絶え絶えに、俺は藤沢さんの隣に倒れ込んだ。二人とも汗だくで、グッタリしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくしてから、藤沢さんが震える声で言った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はじめて…でした…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はびっくりして藤沢さんを見た。こんなにエロい体の使い方するのに、まさかの初めてだったなんて。思わず「え、マジで？」って言っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんは顔を真っ赤にして、小さく頷いた。「…加藤さんだから…良かったです…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その言葉を聞いて、なんだかすごく嬉しくなったんだ。地味で、誰からも注目されてなさそうな藤沢さんの中に、こんなにも熱くて、ピュアな部分が隠されてたなんて。そして、それを俺が初めて引き出せたっていう優越感。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからも、俺たちはこっそり関係を続けた。会社ではいつも通りの地味な藤沢さんと、普通の俺。でも、二人っきりになった時、藤沢さんはいつも、俺だけに見せる熱い顔と声を見せてくれたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;地味だと思ってた藤沢さん、実はとんでもないエロ女だった。そして、そんな藤沢さんを開発できた俺も、結構すごいんじゃないかと思ってる。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>あの娘の匂いに、脳味噌まで蕩かされた</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/ano-ko-no-nioi-ni-noumisosamade-torokasareta/</link>
      <pubDate>Fri, 03 Oct 2025 00:59:32 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/ano-ko-no-nioi-ni-noumisosamade-torokasareta/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も満員電車に揺られてる。朝からもう、ムラムラが止まんねぇんだ。&#xA;ていうか、周りの奴ら、鈍感すぎんだろ。&#xA;鼻腔に微かに届く、あの娘の匂い。&#xA;ほんの少しだけ、後ろに立ってみる。&#xA;ああ…っ！&#xA;桃の甘さと、ミルクの優しい香りが混じり合った、絶妙なハーモニー…&#xA;あの子、今日はおろしたてのワンピかな？&#xA;スカートの裾から、ふわりと漂う香りに、ゾクゾクする。&#xA;もっと吸いたい、もっと奥まで…&#xA;思わず、深呼吸を繰り返す。&#xA;やべぇ…勃ってきた…&#xA;ズボンのポケットの中で、固くなる俺のイチモツ。&#xA;周りから見たら、ただの疲れたサラリーマンだろ？&#xA;でも、この瞬間、俺の中はもう、大洪水なんだよ。&#xA;あの娘、高校生くらいかな？&#xA;制服の下にも、きっとこの匂いが染み付いてるんだ。&#xA;ブラジャー…パンツ…&#xA;想像しただけで、股間が破裂しそうになる。&#xA;あの娘のマンコは、どんな匂いがするんだろ？&#xA;汗と、まん汁が混ざり合った、甘酸っぱい香り…&#xA;んん…っ///&#xA;ヤバい、声が出そう…&#xA;口を手で覆って、必死に堪える。&#xA;あの娘が、少しだけこっちに傾いた。&#xA;ああ…っ、太ももの辺りから、濃密になった匂いが…っ！&#xA;やっべえええええええええええ！！！！！&#xA;脳味噌が、溶けていく感覚…&#xA;まるで、あの娘のまんこに、鼻を埋めてるみたいだ。&#xA;んんんんんんんんんんんんんんんんっ♡&#xA;イイイイイイイイイイイイイイイイイキそうっっっっっ！！！！！！&#xA;人前で…いや、この満員電車の中で…&#xA;あの娘の匂いだけで…イける…っ！&#xA;ああああああああああああああああっっっ♡♡♡♡♡♡&#xA;ゾクゾクゾクゾク…全身が粟立つ…&#xA;チ○ポが、ドクドクと脈打って…っ&#xA;あっっっっっっっ！！！！！！！！！&#xA;出た…っ…&#xA;控えめに、パンツの中にザーッと熱い塊。&#xA;ふぅ…っ&#xA;危なかった…&#xA;でも、満足感でいっぱいだ…&#xA;あの娘は、何も気づいてない。&#xA;ただ、電車に揺られてるだけ。&#xA;でも、俺は、あの娘の匂いで、天にも昇る心地だったんだ。&#xA;また明日も、あの娘の匂いを嗅ぎたいな…&#xA;次は、もっと濃いやつ…&#xA;んん…っ&#xA;考えるだけで、また、ゾクゾクしてきたぜ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おわり。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣のお姉さん、まさかあんな過去が…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneechan-masaka-anna-kako-ga/</link>
      <pubDate>Sun, 17 Aug 2025 00:40:21 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneechan-masaka-anna-kako-ga/</guid>
      <description>&lt;p&gt;俺が大学に入学して、このアパートに引っ越してきたのはつい最近のことだ。&#xA;初めて一人暮らしで、正直ホームシックになりかけてた。そんな時に救われたのが、隣の部屋に住むお姉さんだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前は紗季さん。歳は俺より５つ上くらいかな。いつもニコニコしてて、ちょっとドジで、俺の部屋によくお裾分けの料理を持ってきてくれたりした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;会うたびに緊張してたけど、紗季さんの優しさに触れるうちに、いつの間にか憧れみたいな気持ちを抱いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日の夕方、紗季さんの部屋から、なんだか変な声が聞こえてきたんだ。最初は気のせいかと思ったんだけど、どう聞いても喘ぎ声…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しかも、やけに苦しそうな、それでいてどこか切羽詰まったような…。まさか紗季さんが、隣で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;好奇心と、ほんの少しの嫌な予感が入り混じって、俺は思わずドアに耳を当ててしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…あ、ああ…！ やだ…やめてっ…お兄ちゃん…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…んっ…！ だめぇ…そこ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;聞こえてきたのは、紗季さんの声だった。でも、いつもの優しい声とは全く違う、汗ばんだような、荒い息遣い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして何よりも、「お兄ちゃん」という言葉に、俺は固まってしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;紗季さんに、お兄ちゃんがいたなんて聞いたことなかったし、その「お兄ちゃん」が相手だなんて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しかも、その声は…なんだか尋常じゃない雰囲気だったんだ。紗季さんの「やめてっ、お兄ちゃん」っていう声は、まるで抵抗してるみたいにも聞こえるし、かと思えば「ひっ…んっ…！ だめぇ…そこ…！」っていう声は、快感に喘いでるみたいにも聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はもう、どうしていいかわからなかった。頭の中がぐちゃぐちゃになって、心臓がバクバク言ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その数日後、偶然廊下で紗季さんと会ったんだけど、俺は何も言えなかった。紗季さんはいつも通りニコニコしてたけど、俺にはあの夜の声が頭から離れなくて、目を合わせるのも辛かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もしかして、紗季さんは無理やり…？ でも、「だめぇ…そこ…！」っていう声を聞くと、そうじゃないような気もする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一体、あの夜、紗季さんの部屋で何があったんだろう。そして、その「お兄ちゃん」って、誰なんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;紗季さんのことを考えると、あの夜の声が再生されて、勝手に体が熱くなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;綺麗で優しい紗季さんの、誰にも見せない、あの夜の顔。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;知らなきゃ良かったのか、それとも知ってしまったからこそ、俺に何かできることがあるのか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただの憧れだった紗季さんが、一瞬にして、手の届かない、深い秘密を抱えた女性になってしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;このアパートに引っ越してきて、俺の大学生活は始まったばかりだけど、もうすでに、何かわからない、重たいものを抱えてしまった気がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これからも紗季さんと顔を合わせるたびに、あの夜の声がフラッシュバックするんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、いつかあの声の真実を知る時が来るんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺には、まだ何も分からない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、優しくて、ちょっとドジで、俺なんかにも気さくに話しかけてくれた紗季さんが、あんなにも苦しそうに、そしてどこかけだるそうに喘ぐ「お兄ちゃん」との秘密を抱えているということだけは、確かに知ってしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜の紗季さんの声が、今も耳の奥で響いている。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ぁ…ひゅっ…んぁ…！ お兄ちゃん…もう…いっちゃう…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その後に続く、低く、獣のような男の声。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、この秘密を抱えたまま、紗季さんとどう接していけばいいんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;考えても考えても、答えは出ない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、一つだけ確かなのは、俺の中で紗季さんの存在が、もう以前と同じではなくなってしまった、ということだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜の、喘ぎ声と「お兄ちゃん」という言葉が、優しかった紗季さんのイメージを、汚く、そして淫らな色に塗り替えてしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これからどうなるのか、俺には全く分からない。ただ、このアパートを出ていくまでは、この秘密を抱えたまま、紗季さんの隣にいるしかないんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつか、この秘密が解き明かされる日が来るのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、俺は…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…何も考えたくないのに、あの夜の声が、頭から離れない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…んっ…ふ…お兄ちゃん…もっと…はやく…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…あぁ…だめぇ…そこはっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;背徳感と、好奇心と、ほんの少しの絶望感が、俺の心を支配している。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;紗季さんの秘密を知ってしまった俺は、もう後戻りできないところに立っているのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、一つだけ言えることがあるとすれば、もう紗季さんを見る目が、以前のそれとは全く違っているということだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しくて、綺麗だった紗季さん。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その裏に隠された、深く、そして淫らな秘密。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、この秘密を抱えたまま、どうすればいいのか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰かに相談するわけにもいかない、自分だけの秘密。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この体験談を掲示板に書き込んでいる今も、あの夜の声が、まるですぐ隣で聞こえているかのようだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ぁ…ぁ…！ いやっ…お願い…お兄ちゃん…もうやめて…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、紗季さんの懇願にも似た声に、構うことなく続けられる、男の行為。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、このまま、何事もなかったかのように紗季さんと接し続けるしかないんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それとも、いつかこの秘密が、俺と紗季さんの関係を、全く違うものに変えてしまうんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;分からない…。何も…分からないんだ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、あの夜の喘ぎ声が、俺の頭の中で、エンドレスで再生されている。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ふ…ふふ…やだっ……お兄ちゃん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その後に聞こえる、紗季さんの、諦めたような、しかしどこか蕩けたような声。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;このまま、俺はこの秘密を抱えて、どう生きていけばいいんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、紗季さんを以前のように見ることができない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;美しい隣のお姉さんの裏に潜む、どす黒く、そして淫らな秘密。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;知ってしまった代償は、あまりにも大きいのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、どうなるんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、一つだけ確かなことは、俺の紗季さんに対する気持ちが、もう、以前の純粋な憧れだけではないという事だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;興味と、好奇心と、そして、ほんの少しの、抑えきれない欲望。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜の紗季さんの喘ぎ声が、俺の理性を、徐々に、そして確実に、溶かしていく…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…ぁあ、もうだめだ…紗季さんのことが、頭から離れない…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【衝撃】職場の美人上司が夜になると…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shougeki-shokuba-no-bijin-joushi-ga-yoru-ni-naru-to/</link>
      <pubDate>Tue, 12 Aug 2025 06:38:01 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/shougeki-shokuba-no-bijin-joushi-ga-yoru-ni-naru-to/</guid>
      <description>&lt;p&gt;あー、もう、考えただけで勃起する。てか今も少し硬い。&#xA;俺、会社じゃ本当に地味で目立たない存在。でも、そんな俺には密かな楽しみがある…それは、職場の美人上司、橘さんの覗き。&#xA;橘さん、昼間は完璧なキャリアウーマン。いつもピシッとしたスーツで、テキパキ仕事こなしてて、マジでカッコいい。でも、夜になると…信じられないくらいの変身ぶりなんだよ。&#xA;橘さんさ、会社から徒歩10分くらいのマンションに住んでるんだけど、これがまた、偶然にも俺の実家から激近で。たまたま深夜に実家に帰った時、電気がついてるのを見つけてから…ごめん、本当に最低なんだけど、吸い寄せられるように見に行っちゃってさ。&#xA;最初はカーテン閉まってるんだけど、しばらくすると電気を一つ消して、薄明かりの中、カーテンを開ける時があるんだよ。その時がチャンス。&#xA;最初はただ部屋の様子を見てただけなんだけど、ある日、信じられない光景を見ちゃって、そこから俺の人生変わった。&#xA;その日、橘さん、薄手のワンピースみたいな部屋着で、ソファに座ってたんだ。で、しばらくすると…服を脱ぎ始めたの。最初はブラジャーとパンツだけになって…うわ、マジかよって思いながら見てたら、さらに全部脱いじゃって、まさかの全裸！&#xA;昼間の完璧な橘さんとは全く違う、ふっくらした体に、ハリのあるおっぱい…乳首がピンク色で小さくて、それがまたムラムラするんだよ。お腹も全然たるんでなくて、キュッと引き締まってる。そして、その下…毛は綺麗に処理されてて、ツルツルだった。ヤバすぎる…&#xA;その日はそれだけでも衝撃だったのに、さらに信じられない行動に出たんだ。なんと、自分で自分の胸を揉み始めたんだよ！ 「ふぅん…はぁっ…」って、小さく喘ぐ声が聞こえる気がして…いや、実際には聞こえてないんだけど、俺の脳内では完全に橘さんの喘ぎ声が再生されてた。自分で乳首を指で弄ったり、引っ張ったり…その度に体がビクッて震えてて、見てるこっちがイキそうだった。&#xA;それからも、橘さんの夜のルーティンを覗き見するのが日課になって。ある時は、ベッドの上で体をくねらせながら、パンツの中に手を入れて…下着を脱いで、指で自分のアソコを弄ってる時もあった。&#xA;「あぁ…気持ちいぃ…ふっ…んんっ…」って、想像で聞く喘ぎ声もどんどんエスカレートしてきて。指を出し入れしたり、クリトリスを擦ったり…その度に体がビクンビクン跳ねてて、もう、見てるだけで俺のキンタマがパンパンに膨れ上がるんだ。&#xA;一番衝撃的だったのは、つい最近。その日も橘さん、部屋で一人。下着姿でベッドに座ってたんだけど…突然、立ち上がって、胸を両手で揉みしだきながら叫んだんだよ。&#xA;「あぁぁぁ！ ダメェェェ！ もう、我慢できないぃぃぃ！！！」って。&#xA;声は聞こえないけど、顔が…顔がマジでイッてる表情だったんだ。目を見開いて、口を半開きにして、汗だくで…その姿に俺は限界を迎えて、その場でズボンを下ろして、我慢できずに射精しちゃった。&#xA;昼間の完璧なキャリアウーマンが、夜にはこんなにも淫乱な姿を晒してるなんて…このギャップがたまらなく возбуждающий（興奮する）。&#xA;これからも、橘さんの夜の顔を見続けるんだろうな。もしかしたら、いつか捕まるかもしれない。でも、この刺激からはもう逃れられない。俺の人生の生きがいになっちゃってるんだ。&#xA;あー、でも、いつか、この目で、生で、あの姿を見てみたい。できれば…あの体に触れてみたい。&#xA;そんなこと考えてたら、また勃起してきた。今夜も、橘さんの部屋を見に行こうかな。ふふっ…&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣の部屋のお姉さんが…ヤバすぎた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-oneesan-ga-yabasugita-hanashi/</link>
      <pubDate>Wed, 06 Aug 2025 08:58:55 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-heya-no-oneesan-ga-yabasugita-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバイっす。最近引っ越してきた隣の部屋のお姉さん、たぶん20代後半くらい？ めちゃくちゃ美人てわけじゃないけど、なんかこう…色気がハンパないんすよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直最初はなんとも思ってなかったんすけど、壁が薄いのか、ある日、夜中にお姉さんの部屋から声が聞こえてきたんすよ。最初はなんか歌ってるのかな、とか思ったんすけど、よーく聞いたら…喘ぎ声？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んああああ…！」「ひぐっ…ひぐううう…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みたいな…マジで？ と思って、最初はビビってたんすけど、好奇心には勝てなくて。イヤホン外して、壁に耳押し当てちゃったんですよね…そしたらもう！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…もっと！」「やめんで…そこ…んんんっ…」みたいな、完全にアレな声が！ しかもなんか…自分でやってるっぽい？ ぶっちゃけ、手コキかなんかしてる音も聞こえてきて…もう、あっという間に竿がパンパンに。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから癖になっちゃって、毎日夜になるとお姉さんの部屋からの音に耳を澄ます生活が始まったんすよ。日によって全然違うんですよね、出す声が。たまに「ちゅぽ…ちゅぽ…」みたいな生々しい音も聞こえてきて、その時はマジで金玉が疼いてヤバかったっす。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、声がいつもと違って、なんか必死な感じになったんすよね。「はあっ…はあっ…駄目ぇ…！」「んんんっ…いっちゃう…いっちゃうううぅ！！！」みたいな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その後に聞こえてきたのが…「ひぎゃあああ！」「ぶしゃああああああああっ！！！！」っていう、マジモンの絶叫と…水が吹き出すような音。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…潮、吹いた？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その瞬間、俺の頭の中真っ白になって、気づいたらズボン下ろして、自分の竿持って、お姉さんの喘ぎ声をバックミュージックに、盛大にぶちまけてました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、お姉さんとエレベーターでバッタリ会ったんすけど、何も言えなくて。でも、俺の中ではもう、お姉さんはただの隣人じゃなくて…アノ声の主になっちゃってて。顔見るだけで、昨日のあの潮吹き絶叫がフラッシュバックして、竿がムズムズするんすよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最近はもう、盗聴だけじゃ飽き足らなくなってきて…。次は、どうにかしてお姉さんの部屋を覗けないか、とか、ヤバイことばっかり考えてるんすよ。こんな俺、おかしいですかね？でも、お姉さんのあの声、もう一回聞きたくて、聞くだけじゃなくて、見てみたい…触ってみたいって、どんどんエスカレートしてるんです。マジで、助けて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あっ、そういえば今日もお姉さん、なんか変な声出してたな…また潮吹いてんのかな？ うわ、想像したらまた勃ってきた…ちょっと行ってきまふ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ヤバイっす、マジで助けて。でも、このままヤバイとこまで行っちゃうのも、悪くないかも…って思ってる自分がいるんです。もうどうなっても知らねえっていうか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また何か進展あったら書きます。多分、ろくでもないことだと思うけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あー、ダメだ、もう我慢できない！行きます！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;追記：今、壁に耳を当ててるんだが…なんかいつもと違う声が聞こえる…？男…？え、ウソだろ！？…あああああ！！！！！」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣のお姉さん、実は…♡ 初めてのお泊まりでハメられちゃいました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-jitsuha/</link>
      <pubDate>Tue, 05 Aug 2025 08:52:41 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-jitsuha/</guid>
      <description>&lt;p&gt;まさか、あんなことになるなんて夢にも思ってなかった。隣の部屋に住んでるサキさん。一つ年上のキレイなお姉さんで、いつも優しい笑顔を向けてくれる。たまに廊下で会釈するくらいで、特にこれといった接点はなかったんだけど、ある日、鍵をなくしちゃったサキさんに、うちの部屋で休んでもらったのがきっかけで、ちょくちょく話すようになったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんはいつもフワフワしたワンピースとか着てて、スタイルも抜群。特に胸が大きくて、たまに目が釘付けになっちゃうくらいだった。ちょっと天然っぽいところもあって、話してるとすごく癒されるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それで、先週の金曜日の夜。急な豪雨で電車が止まっちゃって、サキさんが帰れなくなっちゃったんだ。「どうしよう…」って困ってるサキさん見てたら、なんか放っておけなくて、「よかったら、うち泊まって行きますか？」って、つい言っちゃったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんは「え！いいの？ありがとう、助かる！」って、すごく嬉しそうにしてくれた。正直、俺もドキドキだったんだけど、サキさんの笑顔見てたら、なんか嬉しかったんだよな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋にサキさんがいるってだけで、なんか変な感じ。サキさんは「ごめんね、急にご迷惑おかけして…」って恐縮してたけど、全然そんなことないのに。「シャワー浴びていい？」って聞かれて、慌ててタオルとか貸したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんがシャワー浴びてる間、なんか落ち着かなくてソワソワしてた。シャワーの音を聞いてるだけで、変な想像しちゃって、自分のチンコがムズムズするのを感じた。やべえって思いながら、なんとか冷静を装ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャワーからあがってきたサキさんは、俺のTシャツと短パンを着てたんだけど、それがもう、なんというか、すごくエロかった。丈が短くて、太ももが丸見えだし、胸の形もハッキリわかる。いつものキレイなお姉さんとは違う雰囲気で、なんかドキドキが止まらなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;髪を拭きながら、「あー、スッキリした！」って笑うサキさんを見てたら、なんか衝動的に抱きしめたくなって…いやいや、ダメだダメだろ、って自分に言い聞かせた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夕食は適当に済ませて、リビングで二人でテレビを見てたんだけど、サキさんが急にこっちに顔を向けて、「ねえ、ハルトくんって、彼女いるの？」って聞いてきたんだ。いきなりの質問に、俺は動揺しながら「いや、いません…」って答えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんは「そっかぁ…意外。ハルトくん、優しいからモテると思うけどなぁ」って言って、俺の顔をじっと見てきた。その目が、なんかいつもと違ってて…なんていうか、熱い視線だったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「サキさんは…？」って聞き返そうとしたら、「うーん、秘密♡」って、人差し指を口元に当ててウインクされた。その仕草に、俺のチンコが完全にイッちゃった。硬くなってるのが自分でもわかって、慌てて足を組み替えたんだけど、サキさんは気づいてただろうか…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;テレビの音だけが響くリビングで、なんか気まずい空気が流れた。どうしたらいいかわからなくて、ただゴクリと唾を飲んだんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、サキさんがさらにこっちに近づいてきて、「あのさ、ハルトくんにお願いがあるんだけど…いいかな？」って、俺の耳元で囁いたんだ。サキさんの甘い香りがして、頭がクラクラした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「は、はい…何ですか？」って、しどろもどろになりながら答えたら、「んふふ、内緒♡」って言って、サキさんは俺の膝の上に座ってきたんだ…え？って思ってる間に、サキさんが俺の顔に両手を添えて、ゆっくりと顔を近づけてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「サキさん…？」って小さな声で言うのが精一杯だった。そして、暖かくて柔らかいサキさんの唇が、俺の唇に触れたんだ…初めてのキス。柔らかくて、すごく気持ちよかった。頭の中が真っ白になって、何も考えられなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんのキスは、最初は優しかったんだけど、だんだん激しくなっていった。舌が絡み合って、チュポチュポって音が聞こえる。俺も無我夢中で、サキさんのことを抱きしめてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、サキさんの手が俺のTシャツの中に入ってきて、背中を撫でる。その暖かい手にゾクゾクした。サキさんもなんか苦しそうに「んん…はぁ…」って喘ぎ声みたいなのを漏らしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスが終わると、サキさんは俺の顔を見て、潤んだ瞳で「初めて…？」って聞いてきた。俺は頷くことしかできなかった。サキさんは優しく微笑んで、「そっか。じゃあ、今日はサキさんがハルトくんに『初めて』を教えてあげるね？」って言ってくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、怒涛の展開だった。サキさんが俺のTシャツをゆっくりと脱がせて、俺の体を舐めるように見てきた。「わぁ…ハルトくん、細マッチョだねぇ」って言って、胸板とか腕とかを撫でてくる。その手つきが、なんかすごくエロくて、俺のチンコはもう限界だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度はサキさんの番。サキさんが自分でワンピースの肩紐に手をかけて、ゆっくりと下ろしていく。ドキドキして見守ってたら、中から出てきたのは、真っ白なレースのブラとショーツ。ブラジャーから溢れそうな、パンパンに膨れたおっぱいが目の前に現れて、思わずゴクリと唾を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんはちょっと恥ずかしそうにしながらも、俺の目の前でブラジャーを外したんだ。プリップリで、すごく大きなおっぱいがプルンって揺れて…乳首はピンク色で、ちょっと尖ってる。そのエロティックな光景に、脳みそが溶けそうだった。「すご…」って声が漏れたら、「んふふ、すごいでしょ？」って得意げに笑った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんはそのまま、俺の目の前でショーツにも手をかけた。指先がレースの隙間から入っていくのが見えて、もうヤバかった。ゆっくりと下着を下ろしていくと、現れたのは、ツヤツヤのピンク色のマンコ…毛は丁寧に剃られてて、見るからに気持ちよさそうだった。「うわ…」って言葉にならなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんは俺の反応を見て、さらにエロい顔して「どう？ハルトくんの初めてを奪うのに、相応しいマンコ？」って聞いてきたんだ。恥ずかしさと興奮で、顔が真っ赤になったと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからは、もう止められなかった。サキさんが俺をベッドに押し倒して、「ハルトくん、気持ちよくしてあげるね…♡」って言って、俺のチンコに手を伸ばしてきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんのテクニックはすごかった。最初は優しく、だんだん激しく。口でしゃぶられたり、手でしごかれたり…「んあぁ…！サ、サキさん…！」って、喘ぎ声が漏れて止まらなかった。サキさんは「ふふ、可愛い喘ぎ声♡ もっと聞かせて？」って煽ってくるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、いよいよサキさんが俺のチンコをその濡れたマンコに当ててきた。「ん…ちょっとだけ、痛いかも…？」って心配そうに言われたけど、もう俺にはそんな余裕なかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い、入れてください…！」って懇願したら、サキさんは「しょうがないなぁ…♡」って言って、自分の腰を上げた。ヌルリとした感触と共に、俺のチンコがサキさんのマンコの中に入っていく…「んあっ…！？」って声が漏れた。狭くて熱くて、吸い付くような感触が、今まで感じたことのない快感だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅ…ハルトくん、熱いねぇ…きゅっと締まる…気持ちいい…」ってサキさんが喘ぎながら、腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったのが、だんだん早くなって、ベッドがギシギシ揺れる。「ハァ…ハァ…サキさんっ…！気持ちいいっ…！」俺も夢中で腰を突き上げた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんん…！ハルトくん、もっと！もっと速くっ…！んぅ…！イクッ…！」サキさんの喘ぎ声がどんどん大きくなって、顔が真っ赤になっていく。俺もイキそうになって、「サキ、サキさんっ…！もう…」って言ったら、サキさんは「いいよ！ハルトくん、中で…イクの…！？」って聞いてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「は、はいっ…！」って答えた瞬間、腰をさらに激しく突き上げた。「あぁぁああっ！！」ってサキさんが絶叫して、体がビクンビクンって震え出した。なんか、あったかいものがズクズクって、マンコの中から溢れてくるのがわかった。「潮…？潮吹いてる…！？」まさか本当に潮吹くなんて思ってなくて、さらに興奮した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…はぁ…！！！」「んあぁあぁ…！！ハルトくんっ…！キモチイイッ…！！イッちゃったぁ…！」&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;サキさんが潮を吹いて果てたのを見て、俺も我慢できなくなって、「サ、サキさんっ…！いくぅぅぅ！！！」大声で叫びながら、サキさんのマンコの中で白い熱いものをぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体の力が抜けて、サキさんの上に倒れ込んだ。サキさんも「ハァ…ハァ…ハルトくん…すごい…」って、乱れた息で言った。汗と愛液でベタベタになった体で、しばらく二人とも動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜から、俺とサキさんの関係は激変した。今では毎日、サキさんの部屋にお邪魔しては、抱き合ってエッチしてる。サキさんは見た目とは裏腹に、すごく淫乱で、色んなこと教えてくれるんだ。俺の初めては、最高の女性に奪われたと思う。隣のお姉さん、最高すぎる…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>まさかあの人が…深夜のオフィスで見ちゃった秘め事</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/mayasaka-ano-hito-shinyano-office-de-michechatta-himegoto/</link>
      <pubDate>Wed, 30 Jul 2025 00:51:56 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/mayasaka-ano-hito-shinyano-office-de-michechatta-himegoto/</guid>
      <description>&lt;p&gt;やばい…マジやばい…。今、会社の更衣室のロッカーの陰で、息を殺して震えてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何があったかって言うと、見ちゃったんだよ。聞いちゃったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;相手は、うちの部署の係長、山崎さん。普段はマジメで、ちょっとキツいこと言う時もあるけど、仕事はデキるバリキャリ系の人。年齢はたぶん30代後半くらいかな。結婚してて、子供もいるって聞いたことある。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;残業で、もうほとんど人もいなかったんだ。資料室に忘れ物したのに気が付いて、取りに行ったのが運の尽き…いや、俺にとっては最高のご褒美だったのかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;資料室の鍵、普段は開いてるのに、その日は閉まってたんだよ。あれ？と思って、一応ドアノブに手をかけたら…中で、あの人の声が聞こえたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ふ、ぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？って思って、思わず耳を澄ませた。まさか、山崎さん？ あのクールな山崎さんが、こんな声出すなんて信じられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…っ、イク…ッ、ぅああああん！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声だけじゃない。何かをぶつけるような、ドンドンって音と、微かに軋むような音も聞こえる。息遣いは荒くて、喘ぎ声はずっとヒートアップしていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;完全にフリーズした。何が起きてるのか理解が追いつかない。ヤバい、これは聞いちゃいけないやつだ。すぐに離れようと思ったのに、足が動かない。あの声が、俺の思考を全部持っていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…ひゅっ…！あ、うっ…！出、でるぅっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;絶叫にも近い、濁点のついた喘ぎ声。そして、ドサッと何かが落ちる音。その後に続くのは、荒い呼吸と、何かを拭うような音。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、静かになった。怖くて、でも好奇心には勝てなくて、ゆっくりと資料室のドアの鍵穴を覗いた。角度的に全部は見えなかったけど、そこにいたのは…間違いない、山崎さんだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乱れたスーツ。ほんの少しだけはだけた胸元からは、レースの下着が覗いてる…ように見えた。頬は紅潮していて、少し震えているようにも見える。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか…あの山崎さんが、会社の資料室で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、山崎さんが急に立ち上がった。ヤバい！見つかる！慌てて物陰に隠れた。心臓がバクバク鳴ってる。バレたらどうしよう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;山崎さんが資料室から出てくる。ドアノブに手をかけた瞬間、俺は完全に息を止めた。ガチャ、と鍵が開いて、山崎さんが出てくる気配がした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、足音は遠ざかっていった。完全にいなくなったことを確認して、俺はやっと息を吐き出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まだ心臓がうるさい。信じられない。あの山崎さんが。会社で、誰もいない資料室で、あんなにエッチな声出して。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何をしてたのかは、想像に難くない。たぶん、セルフプレジャー…オナニー、だと思う。いや、そうとしか考えられない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あのクールな顔の下に、あんな淫らな一面があったなんて。想像しただけで、なんか股間がムズムズする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;資料室…どうなってるんだろう。もしかして、何か残ってる？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イケナイことだと分かってるけど、無性に中が気になった。山崎さんが完全にいなくなったことを確認して、資料室のドアを開けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中は、さっきまでとは打って変わって、静寂に包まれている。特に何か散らかってるわけでもないけど…机の上に置かれたティッシュの箱が、妙に目についた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、ほんのりと漂う、甘ったるいような、生っぽいような…匂い。多分、あれは…まん汁…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゾクッとした。あの山崎さんの、まん汁…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメだ。完全にスイッチ入っちゃった。あんな声聞かされて、あんな匂い嗅がされて、理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;更衣室に戻って、ロッカーに隠れて、今これを書いてる。まだ興奮が冷めない。頭の中では、さっきの山崎さんの喘ぎ声がリフレインしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク…ッ、ぅああああん！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あのギャップ。あの声。刺激が強すぎる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マジで、あの山崎さんのこと、見方が変わった。いや、むしろ好きになっちゃったかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この秘密、どうしよう。誰かに言いたい衝動と、絶対にバレたくない気持ちが戦ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、この体験談をここに書けただけでも、少しだけ心が落ち着いた気がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、聞けるかな。見れるかな。そんなイケナイことを考えてしまう自分がいる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ああ、もうダメだ。興奮で、俺の股間もパンパンだ。山崎さんのことを考えて、これから…ああ、言えないけど…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうなっても知らない。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めての風俗体験で、まさかの激イキ…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-fuzoku-taiken-de-masakano-geki-iki/</link>
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 14:05:31 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-fuzoku-taiken-de-masakano-geki-iki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;正直、ここに来るまでずっと悩んでた。&#xA;ネットで色んな体験談は読んだけど、いざとなると足がすくむというか…でも、どうしてもこのモヤモヤをスッキリさせたくて、勇気を振り絞って風俗店に電話したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドキドキしながら指定された場所に行くと、思ってたより全然普通のマンションで、ちょっと拍子抜けした。でもインターホンで「予約した○○です」って言うと、すぐドアが開いて、中から女の子が出てきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が…もう、想像してた風俗嬢とは全然違って、めっちゃくちゃ可愛い子だったんだよ。&#xA;ショートカットで、目はくりくりしてて、なんかこう…守ってあげたくなるような雰囲気の子。&#xA;思わず「えっ…」って声が出ちゃったくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に通されて、簡単な説明を受けた後、シャワーを浴びるように言われた。&#xA;シャワー中もずっと緊張してて、体がガチガチになってたと思う。&#xA;シャワーから出て部屋に戻ると、その可愛い子がもうすっぴんみたいなナチュラルな感じで、ランジェリー姿でベッドに座ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;レースのブラジャーとショーツ、色は薄いピンクだったかな。&#xA;細身だけど、胸は結構ちゃんとあって、谷間がチラチラ見えて…うわ、すげえなあって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…よろしくお願いします」って言うのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はい、よろしくお願いします」って、ニコッと笑ってくれたんだけど、その笑顔がまた可愛くて、さらに緊張が増した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まずはマッサージからって言われて、うつ伏せになったんだけど、背中に触れられた瞬間、ビクッて体が跳ねた。&#xA;「大丈夫ですよ、ゆっくりリラックスしてくださいね」って優しく声をかけられて、ちょっと落ち着いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子の手、すごく柔らかくて気持ちいいんだ。&#xA;ゆっくりと背中から腰、太ももってマッサージしてくれるんだけど、だんだん下の方に触れてくるにつれて、股間が反応し始めてるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マッサージが終わって、「じゃあ、前に向いてください」って言われて仰向けになった。&#xA;もう、勃起の準備万端で、自分のものがすごい勢いで主張してた。&#xA;恥ずかしくて顔が熱くなるのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が私の股間に視線を移したのが分かったんだけど、特に何も言わずに、ゆっくりと私の下着に手をかけてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しく、ゆっくりとパンツを下ろしていくんだけど、その動きがやけにエロくて、ゾクゾクした。&#xA;完全に剥き出しになった私のものを見て、「わぁ…元気ですね」ってクスッと笑ったんだ。&#xA;その笑い声が色っぽくて、さらに興奮した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その子が私のものに触れてきた…！&#xA;指で根本から先端までを、優しく、でもねっとり触ってきて…！&#xA;「んっ…うぅ…」って思わず声が漏れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「気持ちいいですか？」って耳元で囁かれて、もうダメだった。&#xA;「き、気持ちいいです…すごく…」って答えるのが精一杯。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が私のものに口を含んできたんだ。&#xA;あったかくて、柔らかい感触が包み込んできて…！&#xA;ヒュッと息を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;舌でカリ首をコチョコチョされたり、根本の方をゆっくりと舐め上げられたり…もう、頭の中真っ白で、ただひたすらその快感に身を任せてた。&#xA;「んああ…っっ…！」って抑えきれない喘ぎ声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が一度口を離して、「もっと気持ち良くしてあげますね」って言って、私の顔を見つめてくれたんだ。&#xA;その瞳がすごく優しい色をしてて、なんかこう…初めてなのに、すごく心を許せるような気持ちになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、また私のものに口を付けて、今度は一気に深く含まれた…！&#xA;ゴボッて音がしたかと思ったくらい深くて、「ひゃううう！？」って変な声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、チュポチュポって音を立てながら、すごい勢いで吸い上げられて…！&#xA;「んがっ…くぅっ…ぅあああああ！！」&#xA;もう、全身が熱くなって、腰が勝手に跳ね出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が私の腰を優しく押さえながら、さらに加速させて…！&#xA;「ぁっ…あああああああああああ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クライマックスだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っっっんんがああああ！！！ い、イク…！ イきますっ！！！」&#xA;声にならない絶叫と共に、ドバドバと熱いものがその子の口の中に放出されていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぶるぶると体が震えて、出し切った後も、その子の口の中の感触が残ってた。&#xA;フゥ…フゥ…って息が上がって、しばらく動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が優しく私のものから口を離して、「いっぱい出ましたね」ってにっこり笑ってくれた。&#xA;そして、ティッシュで優しく拭いてくれたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、初めての風俗だったのに、想像してたよりずっと優しくて、気持ちよくて…体の奥底から、満たされたような感覚があった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;帰り際、「また来てくださいね」って言われた時、素直に「はい、来ます」って答えられた自分がいた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に、衝撃的な体験だった。&#xA;そして、忘れられない夜になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;文字数：2131文字&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めてのオフパコ、相手がまさかのアニメ声優！</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-seiyu/</link>
      <pubDate>Mon, 21 Jul 2025 22:44:59 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-offpako-seiyu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバい体験しちまった…。いつも見てるアニメのイベントで知り合った年上の姉さんと、その日中にホテル…いやいや、事の顛末をちゃんと書くわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺、声優志望でさ、専門学校に通ってるんだけど、イベントとかちょくちょく顔出して声優さんと交流持つようにしてんだ。もちろん、仕事に繋がればってのが一番だけど、単純に憧れもあるし。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、先週のイベント。打ち上げ的な二次会に誘われたんだけど、そこにいたのが、いつも俺がキュンキュンさせられてるアニメのキャラの声やってる、Sさんだったんだよ！ マジでビビった。画面越しにしか見たことなかった人が目の前にいるなんて、夢かと思ったね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Sさんって、普段は役のイメージと違って、結構落ち着いた感じなんだ。でも、酒が入るとちょっとフランクになるっていうか…それがまた可愛くてさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二次会が終わって、何人かで三次会に行こうってなったんだけど、流れでＳさんと二人きりになっちまって。いや、狙ったわけじゃないんだけどね？ 会話が弾んじゃってさ。「高梨くんって、声優志望なんだ？ 頑張ってね」なんて応援されちゃって、もう昇天するかと思ったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そっからホテル行くまでの記憶、正直あんまりないんだよ。酒飲んでテンション上がってたのもあるけど、Ｓさんと肩並べて歩いてるっていう現実が信じられなくて。ホテルに着いて、部屋に入って…しばらくは普通に話してたんだよ？ 声優業界の話とか、俺の学校の話とか。でも、なんか空気が変わってきたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、急に俺の顔をじっと見てきてさ。「ねえ、高梨くん…」って、あんな声で呼ばれたら、もう…堪えらんないじゃん？ 普段は可愛らしい声なのに、その時はなんか、ちょっと低くて、色っぽい声でさ。ゾクゾクッとしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…Sさん？」って答えるのが精一杯だった。そしたら、Ｓさんがふっと笑って、俺の手に自分の手を重ねてきたんだ。その手が、すっげー温かくて、柔らかくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私ね…今日は、ちょっとだけ、羽目を外しちゃいたい気分なの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、Ｓさんは俺のシャツのボタンに手を伸ばしてきたんだ。もう、心臓バクバクで、どうしたらいいか分かんなくて。Ｓさんの指先が、ボタンに触れるたびに、体に変な電流が走るみたいで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャツを脱がされて、次はズボン…もう、恥ずかしさと興奮で頭の中ぐっちゃぐちゃ。Ｓさんの手が、俺の股間に触れた時、体が勝手にビクゥッと震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ…元気がいいのね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、クスクスって笑った。その声が、またエッチで…普段アニメで聞く可愛らしい声からは想像もつかないくらい、ねっとりとした響きがあって、俺の理性をぶっ壊すには十分だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺も、もう我慢できなくなってＳさんに抱きついた。「Sさん…好きです…！」なんて、柄にもなく言っちゃって。Ｓさんは何も言わずに、ただ優しく抱きしめ返してくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、Ｓさんは自分の服をゆっくりと脱ぎ始めたんだ。普段は露出控えめな服着てるのに、下着はまさかの攻めたデザインで…上下セットの黒のランジェリーだった。レースがたっぷり使われてて、肌が透けて見える感じが、すげーエロかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラジャーを外した時の、Ｓさんの胸…マジでヤバかった。見た目華奢なのに、結構デカくて、形もすっげー綺麗で。乳首もピンク色で、吸い付きたくなる衝動を抑えるのが大変だったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じぃっと見すぎ…ふふっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、Ｓさんが照れたように笑った。その笑顔がまた可愛くて、もう完全にノックアウトだったね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツは…もう、言葉にならない。太ももからお尻にかけてのラインがマジでエロすぎて。パンツを脱がした時の、Ｓさんの股間…ツルツルにされてて、真ん中に綺麗な縦線が入ってた。そこから、ちょっとだけ濡れてるのが見えて…もう、耐えられなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺がＳさんの股間に顔を埋めたら、小さく喘いだ。その声が、いつものアニメ声じゃなくて、もっとリアルで、生々しい喘ぎでさ…鳥肌が立った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあ…高梨くん…そこ…きもちぃの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、俺の頭を優しく撫でながら喘ぐＳさん。俺は、Ｓさんの濡れた股間に舌を這わせて、奥のクリトリスを刺激した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃあ…っ…そこ…そこダメぇっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの腰がビクンッと跳ねて、体が弓なりになった。俺は、さらに深く舌を差し込んで、Ｓさんの汁を啜った。甘くて、ちょっと鉄っぽい味がして、それがまた興奮を煽る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんん…ぁあ…っ…イッ、イきそ…っ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの声が、だんだん上ずってきて、喘ぎ声も大きくなってきた。肩が震えて、足がバタバタしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁああああっっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが絶叫して、大量の汁を俺の顔にぶっかけた。顔がベチャベチャになったけど、全然気にならなかった。むしろ、Ｓさんの汁まみれになった俺の顔を見て、Ｓさんが満足そうに笑ってるのが見えて…変態みたいだけど、嬉しかったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく休憩して、今度は俺がＳさんの上に乗った。Ｓさんの体は、さっきの快感でまだプルプル震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「高梨くん…ゆっくりね…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、蕩けた目で俺を見上げてきた。その顔が、アニメで見るキャラの表情と重なって…なんか、不思議な感覚だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、興奮でギンギンになった俺の息子を、Ｓさんの濡れたマンコにゆっくりと挿入した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初はゆっくり、Ｓさんの体の奥を探るように動かす。中の襞が、俺の息子にまとわりついてくるのが分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅぁ…きもちぃ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、気持ちよさそうに喘いだ。その声を聞いて、俺もさらに興奮してきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だんだんペースを上げて、腰を激しく動かす。チュポチュポって水音が響いて、快感が全身を駆け巡る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…っ…んっ…んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の動きに合わせて、Ｓさんの喘ぎ声も大きくなる。顔を真っ赤にして、乱れた髪を振り乱しながら、気持ちよさそうに目で訴えてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっとぉ…っ…もっと速く…っ…ハァ…ハァ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんが、俺の首に腕を回して、体を密着させてきた。もう、限界だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「Ｓさんっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、Ｓさんの名前を叫んで、何度も腰を突き出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁああああっっ…！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんもそれに合わせて絶叫して、俺の背中に爪を立ててきた。激しいピストン運動が続いて、二人の喘ぎ声と水音が部屋に響き渡る。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イクぅっ…イクぅあっ…ぁああんっ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの声が、どんどん高くなっていく。腰が何度もビクンッと痙攣して、俺の息子を締め付けてくる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…ダメェっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最後にＳさんが、可愛いアニメ声で叫んで、俺の息子を思いっきり締め付けた。キュッと締め付けられる感触に、俺も一気に射精した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんのマンコの奥に、俺の熱い汁を全部ぶちまけた。二人の息が上がって、しばらく動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;Ｓさんの体が、俺の体の上で重くのしかかってる。息遣いが荒くて、まだ微かに震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…ヤバかった…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、Ｓさんが俺の胸に顔を埋めて呟いた。もう、可愛すぎて、また勃ちそうになったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか、憧れの声優さんとこんなことになっちゃうなんて…夢にも思ってなかった。これからも、Ｓさんの出るアニメ、全力で応援するわ！ そして、次はいつ誘ってくれるのかな、って期待しちゃう自分がいる…ｗ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホント、オフパコってヤバいな…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣のヤリマン人妻とエレベーターで…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 23:19:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;聞いてくれよ、マジでヤバかったんだ。&#xA;俺さ、マンション住みなんだけど、隣に住んでる奥さんがすげぇ美人なんだよ。多分40代前半くらいかな？ スタイル抜群で、いつもピッタリした服着てるから、すげぇシコれるんだ。挨拶する度に、あの豊満な胸が揺れるの見て、毎日一人でシコってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もいつものように仕事から帰って、マンションのエレベーターに乗ろうとしたら、その奥さんも一緒だったんだ。やべぇ…二人きりは初めてかもって思って、心臓バクバクしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターの中は二人だけ。なんか、妙な緊張感があって…奥さん、いつもより丈の短いスカート履いてて、太ももが露わになってんだよ。もう、それ見るだけでムラムラしてきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターって密室じゃん？ しかも防犯カメラとか無いタイプの古いエレベーターで…なんか、急に悪魔の囁きが聞こえてきたんだ。このチャンスを逃したら絶対後悔するって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんがボタン押そうとした瞬間、勢いよく奥さんの背中に手を回して、無理やり奥さんを壁に押し付けたんだ。「えっ…！？」って奥さんが驚いた顔したけど、もう止まんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの顔を無理やり自分に向けさせて、キスしようとしたら、「や、やめてください！」って抵抗された。でも、それがさらに俺を興奮させたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの腰を掴んで、スカートの中に手を突っ込んだ。下着のヒラヒラしたレースの感触が指先に伝わってきて…「やっ…！ だめ…！」って奥さんが喘ぎ声漏らした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;無理やり下着の中に指を滑り込ませて、濡れてるか確認したら…やべぇ、結構濡れてたんだ。普段あんな澄ましてる顔してるのに、こんなに濡れるんだって思ったら、もう理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんのスカートを無理やり捲り上げて、下着ごと引き裂いたんだ。バリッ！っていう破れる音がエレベーターの中に響いて…「きゃぁっ！」って奥さんが悲鳴上げたけど、もう無駄だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;露わになった奥さんの股間は、もうトロットロに濡れてて、いい匂いなんだ。股間に顔を近づけて、ベロでペロペロしたら、「ぅん…っ」って奥さんが小さく喘いだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま奥さんの足を肩に担ぎ上げて、無理やり股間をこじ開けたんだ。中はもうグッショグショで、肉の匂いが充満してて…「や、やめてっ…！ お願い…！」って奥さんが泣きそうな声で訴えてきたけど、関係ねぇ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は自分のズボンのチャックを下ろして、固くなったチンポを奥さんのマンコに無理やり押し付けたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ…！ 入る…！ や、やめてぇっ！！」って奥さんが震えながら叫んだけど、容赦なく押し込んだ。入口は結構キツくて、でも奥さんが普段からヤリマンなのか、ヌルット入っていったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ギチギチっていう音と共に、チンポの先が奥さんの奥深くまで到達した瞬間、「ひゃぁあっ！！」って奥さんが絶叫して、体がビクン！って跳ねたんだ。そのまま何回か腰を突き上げたら、「ぁっ…あっ…んんんっ…♡」って喘ぎ声に変わってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…や…だめ…ふぅ…♡」って奥さんが乱れた息で喘ぎ始めたら、もう止まらねぇ。奥さんの腰を掴んで、何度も何度も激しく突き上げた。狭いエレベーターの中に、チンポが出入りする水音と、奥さんの喘ぎ声だけが響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あぁっ…♡ も…もう…！ いぐっ…♡ いがじっ！ あうあうっ！！」って奥さんが絶頂し始めたら、俺のチンポも限界だった。奥さんの奥深く、子宮を突き上げるようにイッたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっっ！！！！！ ああぁぁぁぁっっっ！！！」って奥さんと一緒に絶叫して、ドッ！って大量の白濁を奥さんのマンコの中にぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく二人ともゼェゼェ息してたんだけど、奥さんが震える声で「な…んで…こんなこと…」って呟いたんだ。俺は奥さんの濡れた股間からチンポを引き抜いて、破れた下着越しに奥さんのマンコを撫でてやったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんはもう抵抗する力も残ってないみたいで、ただグッタリしてた。エレベーターが目的階に着いた時、奥さんはフラフラになりながら先に降りていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…これ、やばいよな。でも、あの奥さん、マジで気持ちよかったんだ。また狙ってみようかな…ふふっ。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めてのバイト先の先輩が、どうやらヤリマンだった件…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baito-no-senpai-ga-yariman-datta-ken/</link>
      <pubDate>Tue, 08 Jul 2025 07:58:56 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baito-no-senpai-ga-yariman-datta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;大学に入って初めてのバイト、ま、ありきたりなコンビニなんだけどさ。&#xA;正直、バイト自体に興味はあんまりなくて、目的は完全にバイト先の先輩だった。&#xA;名前は美咲…じゃなくて、えっと、そうだ、綾乃さん。少し吊り上がった目と、仕事中は一つに結んでる長い黒髪、あと、胸がデカかった。&#xA;制服の上からでも分かるくらい、ブラウスのボタンがきつそうで、それを見るたびに股間がモゾモゾした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて夜勤で一緒になった日。店も落ち着いてて、二人きりだったんだ。&#xA;正直、緊張しすぎて何話したかあんまり覚えてないんだけど、シフト終わって外に出たら、綾乃さんが「ねぇ、喉乾いたからどっか寄ってかない？」って言うんだ。&#xA;まさか、二人っきりでって、頭真っ白になりながらも「はい！」って答えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;近くにあった、ちょっと雰囲気のいいバーに入った。&#xA;普段、ファミレスくらいしか行かない俺にとっては、それだけでドキドキだったんだけど、綾乃さんは慣れた感じで、さっとカウンターに座って、マスターにカクテル頼んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ケンタくんは？ 何飲む？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;聞かれて、慌ててメニュー見たけど、全然分かんない。正直に「あんまり詳しくなくて…」って言ったら、綾乃さんがフフッと笑って、「じゃあ、私と同じのでいいよ。飲みやすいやつだから」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;来るまで間、二人で仕事の話とか、大学の話とか、他愛もない話をしてたんだけど、綾乃さんが飲むペース早いんだ。&#xA;俺は一杯で結構ふわふわしてたんだけど、綾乃さんは既に二杯目。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、ケンタくんってさぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;急に顔を近づけてきて、香水のいい匂いが鼻腔をくすぐった。&#xA;ちょっと酔ってるのか、目が潤んでて、それだけでムラムラする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…い、はい？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ウブだよねぇ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、指で俺の唇をそっとなぞったんだ。ゾクッて全身に電流が走ったみたいで、心臓がバクバクしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、あ…そうですかね…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ、可愛い。」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;可愛いって言われて、顔が熱くなるのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、時間も結構遅くなってて、お会計を済ませて店を出た。&#xA;流石にここで解散かなって思ったら、綾乃さんが腕を掴んでくるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、まだ飲み足りないなぁ…うち来ない？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ 今、なんて言った？ うち？&#xA;思考が完全に停止した。童貞の脳みそじゃ、この展開についていけない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え…でも…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「大丈夫だって。ちょっとだけだよ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、俺の返事も聞かずに歩き出した。&#xA;俺は、ただただ綾乃さんの後ろをついていくことしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;綾乃さんの部屋は、想像してたよりずっと綺麗だった。&#xA;でも、なんか生活感半端なくて、脱ぎっぱなしの服とか、空き缶とかが置いてあった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ごめんね、散らかってて」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言いながら、綾乃さんはテーブルの上のものを片付け始めたんだけど、その時の後ろ姿。&#xA;タイトなスカートでお尻のラインがはっきり見えて、もう、それだけで股間が限界だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なんか飲む？」って聞かれて、また思考停止。&#xA;「あ、えっと、水で…」ってなんとか答えた。&#xA;綾乃さんは冷蔵庫からペットボトルの水を取り出して、俺にくれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;綾乃さんは、ビールをプシュッと開けて、ソファーに座った。&#xA;俺はどこに座ったらいいか分からなくて、立ったままモジモジしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ケンタくんも座りなよ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われて、綾乃さんの向かい側のソファーに座った。&#xA;すると、綾乃さんが急にソファーを移動させて、俺の真横に座ってきたんだ。&#xA;距離が近すぎて、ドキドキが止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、ケンタくんってさぁ…童貞？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ド直球すぎる質問に、思わず「えっ！？」って声が出た。&#xA;顔が真っ赤になってるのが自分でも分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あはは、やっぱりね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、また指先で俺の顔をなぞってきた。&#xA;もう、限界だった。体の奥が熱くて、どうにかなりそう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、私さぁ…ケンタくんのこと、ちょっと気になっちゃってたんだよね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、上目遣いで俺を見てくる。&#xA;ヤバい…これは、もしかして…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;何か言おうとしたんだけど、綾乃さんがさらに顔を近づけてきて、唇を重ねてきた。&#xA;初めてのキス。柔らかくて、ちょっと苦くて、でもすごく甘い。&#xA;頭の中がぐちゃぐちゃで、どうしていいか分からないまま、ただただ綾乃さんのキスを受け止めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キスしながら、綾乃さんの手が俺のシャツの中に滑り込んできた。&#xA;冷たい指先が、熱くなった肌に触れる。ひっ…って声が出そうになったのを、なんとか堪えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャツのボタンを外されて、今度はズボンに手が…&#xA;もう、完全に綾乃さんのペースだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズボンと下着を脱がされて、完全に裸になった。&#xA;恥ずかしくて、思わず目を伏せた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「わぁ…ほんとに童貞なんだねぇ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、俺のペニスを優しく握ってきた。&#xA;ひゃっ…！ 熱くて、硬くなっていくのが自分でも分かる。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣に引っ越してきた清楚系美人妻、実は…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-ni-hikkoshitekita-seiso-kei-bijin-zuma-jitsu-wa/</link>
      <pubDate>Fri, 04 Jul 2025 17:33:47 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-ni-hikkoshitekita-seiso-kei-bijin-zuma-jitsu-wa/</guid>
      <description>&lt;p&gt;隣に引っ越してきた山田さん家の奥さん、本当に美人なんだわ。&#xA;引っ越しの挨拶で初めて会ったんだけど、長い黒髪に色白の肌、ちょっと困ったような眉をしてて、見るからに清楚で奥ゆかしい感じ。&#xA;旦那さんは単身赴任が多くて、ほとんど家にいないらしい。挨拶の時も、「主人が留守がちで、ご迷惑をおかけするかもしれませんが…」って、恐縮しきってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は遠巻きに見てるだけだったんだけど、ある日、マンションのエレベーターで一緒になったんだ。&#xA;奥さんは大きな荷物を持ってて、ちょっと大変そうだったから、「お手伝いしましょうか？」って声をかけたんだよね。&#xA;そしたら、「あ、ありがとうございます…」って、顔を赤らめて俯いちゃってさ。マジで可愛いんだわ、これが。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこから、ちょっとずつ話すようになっていったんだ。ゴミ出しのときとか、共用廊下ですれ違ったときとか。&#xA;奥さんの名前は「さやか」っていうらしい。聞けば聞くほど、真面目で素朴な人でさ。&#xA;「私、あんまり友達がいなくて…」とか、「テレビゲームとか全然わからなくて…」って、世間ズレしてない感じがたまらなく魅力的だったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ある日の夜。いつもの時間に寝ようと思ってたら、隣から、なんか聞こえてくるんだ。&#xA;最初は気のせいかと思ったんだけど、段々ハッキリと、「んんっ…♡」「あっ…やぁっ！！」って、女の人の喘ぎ声が聞こえてきたんだよ。&#xA;え、さやかさん？ いやいや、あの清楚なさやかさんが、こんな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳を澄ますと、明らかに一人じゃない。男の声もする。&#xA;くっそ…旦那さんが帰ってきてたのか？ いや、でも、旦那さんって単身赴任で…まさか、不倫？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜は、なんか色々考えちゃって、全然眠れなかった。&#xA;あの清楚なさやかさんが、隣で男とヤッてんのか…。そのギャップに、正直、ゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の日、ゴミ出し場でさやかさんと鉢合わせしたんだけど、いつものように控えめに挨拶してきた。&#xA;「おはようございます…」って。顔色もいつも通りで、別に気まずい様子もない。&#xA;まるで昨夜のことはなかったかのような、あの清楚なさやかさんだったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、アタマの中では、昨夜の喘ぎ声がずっと響いてる。&#xA;あんな声で、実は毎晩、誰かとヤッてたりするんだろうか…。&#xA;想像したら、もうダメだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、俺はさやかさんのことが気になって気になって仕方なくなった。&#xA;さやかさんがベランダに出てるのを見かけたりすると、無意識にベランダに出ちゃったりして。&#xA;向こうも、最初はただの挨拶だったのが、段々と、「今日もお仕事ですか？」「最近、ちょっと寒いですね」なんて、簡単な会話をするようになって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、さやかさんが家の前で荷物を落としちゃったんだ。&#xA;慌てて駆け寄って、「大丈夫ですか！？」って声をかけたら、またいつものように顔を赤らめて、「あ、ありがとうございます…」って。&#xA;その時、荷物の中から、なんかキラキラした小さな箱が落ちたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チラッと見えたんだけど、あれ…もしかして、ローター？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一瞬、固まった。さやかさんも、それに気づいたみたいで、慌てて拾い上げて、サッとポケットに隠したんだ。&#xA;顔は、もう耳まで真っ赤になってて、明らかに動揺してる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あの…」って、なんか言いたそうにしてたけど、結局何も言えずに、「す、すみません！」って言って、足早に部屋に戻っていっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、その場に立ち尽くしたまま、さやかさんが隠したローターのことばっかり考えてた。&#xA;やっぱり、あの喘ぎ声はただじゃなかったんだ。&#xA;あの清楚なさやかさんが、実はアバンチュール…いや、一人でも、ああやってイッてるのか…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その夜、また隣から声が聞こえてきた。&#xA;今度は、前よりもハッキリと、そして、もっと切羽詰まったような声で。&#xA;「んっ…！！ はぁっ…や、もっと…」&#xA;男の声はしない。一人だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんが、一人で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゾクゾクが止まらなかった。いてもたってもいられなくなって、俺はベランダに出た。&#xA;さやかさんの部屋のベランダの明かりは消えてる。&#xA;でも、窓は少し開いてるみたいだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、思い切って、小さな声でさやかさんの名前を呼んでみた。&#xA;「…さやかさん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ピタッと、喘ぎ声が止まった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…だ、誰…？」&#xA;怯えたような声が聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺、隣の山田ですけど…大丈夫ですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくの沈黙の後、小さな声で、「…あの…」って聞こえた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちょっと、お話ししてもいいですか…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の心臓はバクバクいってた。&#xA;まさか、こんな展開になるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はい…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小声の返事が聞こえた瞬間、俺はいてもたってもいられなくなって、インターホンを押した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;出てきたさやかさんは、パジャマ姿だった。&#xA;髪は乱れてて、顔は紅潮してる。&#xA;目は、少し潤んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…どうしたんですか…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや、ちょっと話したいことがあって…上がってもいいですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんは、少し迷った様子だったけど、結局、黙って俺を家に招き入れてくれた。&#xA;部屋に入ると、かすかに甘い匂いがした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;さやかさんは、リビングのソファに座って、俯いたまま何も言わない。&#xA;俺もどう切り出せばいいか分からなくて、しばらく沈黙が続いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;意を決して、俺は昨夜のこと、そしてさっきベランダから声が聞こえたことを話した。&#xA;話している間、さやかさんはずっと俯いたままだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;話し終わると、さやかさんは、顔を上げて、俺の目を見た。&#xA;その目は、さっきまで潤んでいたのに、今はなんか、決意したような光を宿してた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【閲覧注意】清楚系バイトの後輩ちゃん、夜は〇〇でした…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/etsuran-chui-seiso-kei-baito-no-kohai-chan-yoru-wa-marumaru-deshita/</link>
      <pubDate>Sat, 28 Jun 2025 23:19:45 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/etsuran-chui-seiso-kei-baito-no-kohai-chan-yoru-wa-marumaru-deshita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;俺は、どっにでもいる普通のフリーター。バイト先のコンビニで、衝撃的な光景を目にしたんだ…あの清楚系で真面目な後輩、橘みさきちゃんがさ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みさきちゃんは、歳は20歳くらいかな。肩にかかるくらいのサラサラの黒髪に、いつも控えめなメイク。口数も少なくて、ちょっと引っ込み思案な印象だった。バイト中も真面目で、レジ打ちも丁寧だし、お客さんにもちゃんと敬語を使う。誰が見ても「いい子」って言うだろうな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はさ、別に彼女のこと特別意識してたわけじゃないんだ。まあ、可愛いとは思うけど、俺みたいな地味なやつには絶対無理だろうしって諦めてた。でも、内心ではさ、あんな清楚な子がどれだけ汚れてるのか、とか考えちゃうタチなんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日はさ、夜勤だったんだ。みさきちゃんも一緒で。休憩時間になって、裏口からタバコ吸いに行ったんだよ。そしたらさ、そこからちょっと離れた死角にさ、みさきちゃんが立ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれ？休憩終わったはずなのに…って思ってたら、なんか様子がおかしいんだ。いつもキチッと着てる制服のシャツのボタンをさ、上から二つくらい外してんの。で、スマホ見ながら、誰かとメッセージしてるのか、ニヤニヤしてんの。その顔が、俺が知ってるみさきちゃんとは全く違う顔で…なんか、こう…ゾワッとしたんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;んで、スマホ片手に、もう片方の手をさ、スカートの下に突っ込んでんの！ おいおいマジかよ！って思って、思わず息をのんだ。まさかこんなところでオナニーしてんのか…？！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でもさ、見ちゃいけないって分かってても、足が動かなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;みさきちゃんは、スカートの中に突っ込んだ手を、ゆっくり、ゆっくり動かしてる。なんか、指でクリトリス弄ってるのかな…？って感じの動きだった。その間も、スマホ見てニヤニヤ笑っててさ。どんだけエロいメッセージ交換してんだよって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくしてさ、みさきちゃんの息遣いが荒くなってきたんだ。「はぁ…ふぅ…」って、控えめだけど確かに喘ぎ声が聞こえてきた。制服のシャツの隙間から見える谷間もさ、なんか微かに揺れてて…もう、勃起が止まらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…♡ ひぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小さく漏れる声。普段の真面目な声からは想像もできない、蕩けるような声だった。俺は隠れて、その様子をじっと見てた。全身から汗が噴き出して、心臓バクバクいってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くっ…くるしぃ…♡ あぁ…んぐっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指の動きが速くなって、それに合わせて息遣いも荒くなる。まさかこんな場所でイク気なのか？！って思ったら、股間が破裂しそうになった。普段、あんなに清楚な子が、裏でこんなことしてんのかって思ったら、もう色んなもんが溢れそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ…！！♡ んぅ…いっ…ちゃうっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、小さく、でも確かに絶頂の声が聞こえた。みさきちゃんの体がピクンッと跳ねて、スマホを強く握りしめた。顔は真っ赤で、目は潤んでた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、落ち着いたのか、スカートから手を抜いて、シャツのボタンを閉め始めた。何事もなかったかのように、またいつもの真面目な顔に戻ってさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はその場から動けずに、ただただ震えてた。あのみさきちゃんが、まさか…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからさ、みさきちゃんを見る目が変わったんだ。バイト中にすれ違う時とかも、つい胸とか腰とか見ちゃうようになったし、レジで手が触れたりすると、あぁ…この手で…って、想像しちゃうようになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まあ、別に俺にはどうこうできる相手じゃないし、ただの妄想だけどさ。でも、あの清楚な顔の下に隠された本性を見てしまったからには、もうダメだね。完全に、あのギャップの虜になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もバイトでみさきちゃんに会うのが楽しみで仕方ない。また、どこかでこっそり…なんて、期待しちゃう自分がいる。ああ、俺って本当にダメ人間だな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…とまあ、こんな感じ。誰かに話したくてさ。掲示板なら、まあいいかなって思って。もし同じような経験した人いたら、コメントとかくれると嬉しい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;以上、つまんねー話でごめんね。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣のお姉さんの秘密を覗いちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-no-himitsu-wo-nozoichatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2025 22:17:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-no-himitsu-wo-nozoichatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;夏休みに入って暇を持て余してた俺は、ふと隣に住んでる姉ちゃんの部屋が気になったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんと言っても、血の繋がりはない。親の再婚で義理の姉になったんだけど、これがまたすげえ美人なんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;透き通るような白い肌に、ふっくらした胸。いつも部屋着はゆるゆるだから見えないんだけど、胸が大きいのだけは分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日も姉ちゃんは家にいたんだけど、珍しく部屋の窓が開いてたんだ。レースのカーテン越しだから見えないだろうって思って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、なんか気になって、ちょっとだけ、本当にちょっとだけ、隙間から覗いてみたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら…信じられない光景だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃん、下着姿でベッドに座ってて、なんか…なんか変なことしてたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は分からなかったんだけど、良く見たら、姉ちゃん、自分の体を触ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、うそ…って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段はクールで大人っぽい姉ちゃんが、そんな…恥ずかしいことしてるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔は火照ってて、口はかすかに開いてた。白い指が、その…お腹の下の方を触ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、ゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま見てたら、姉ちゃんが下着を脱ぎ始めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドキドキして、心臓バクバクで、でも目が離せなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外した時、思わず息を呑んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;想像以上の大きさだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い肌にピンクの乳首。なんか、テカテカしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、ショーツも下ろして…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前に、姉ちゃんの、その…全部が見えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い肌にびっしり生えた毛と、その間のパックリ割れたところ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、ぬれてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんは、指で自分のまんこを掻き分けるみたいにして、中を弄り始めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;かすかな声が聞こえてきた。それが、俺にはすごくエッチに聞こえて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が中に出たり入ったりするたびに、姉ちゃんの体が震えて、声が漏れる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁあ…っ…んん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔はもう、完全に蕩けてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;喘ぎ声がだんだん大きくなってきて、俺もなんか、ソワソワしてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分の下半身が、なんか変になってきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま見てたんだけど、姉ちゃんが急に動きを止めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、バレた？って思ったけど、そうじゃなくて、なんか…震えてたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…くっ…ぁあああ――っ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、声にならないような絶叫を上げて、姉ちゃんの体がビクンビクンってなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、白い体が力なくベッドに倒れ込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく動かなくて、俺もなんか、放心状態だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんが、あんな風になるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんだか見ちゃいけないものを見ちゃった気がして、でも、同時に、すごく興奮したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまましばらく姉ちゃんの寝顔を見てたけど、怖くなって窓から離れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓はバクバク鳴りっぱなしで、下半身はなんか変な感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから、姉ちゃんの事が前よりもっと気になっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋の前を通るたびに、もしかしたらまた…なんて思っちゃうんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの日の光景が、頭から離れない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺、どうしたらいいんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か教えて。&#xA;これって、やっぱヤバいよな？&#xA;でも、また見たいって気持ちもあるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの、白い肌と、ピンクの乳首と、濡れたまんこ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;忘れられないんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、姉ちゃんの喘ぎ声を聞きたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの、蕩けた顔を見たい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしよう、俺、壊れちゃったのかな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とにかく、これが俺が見てしまった、隣の姉ちゃんの秘密の話。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マジでやばい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、なんか、たまんねえんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、この気持ち、分かってくれねーかな…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>雨宿りのJKと相部屋ヤリマンコ</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/amayadori-no-jk-to-aiheya-yarimanko/</link>
      <pubDate>Mon, 02 Jun 2025 07:12:46 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/amayadori-no-jk-to-aiheya-yarimanko/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで聞いてくれ…昨日の話。&#xA;仕事帰り、突然の土砂降りでさ。ずぶ濡れになりながら適当なラブホに駆け込んだわけ。&#xA;「今日の天気予報カス過ぎんだろ…」とかブツブツ言いながら受付済ませて部屋入ったらさ、なんかもう一人いんだよ。&#xA;え？って固まってたら、ロリコン御用達みたいな制服着たJKがベッドに座ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、すいません。一緒に雨宿りしてる子がいるって言われて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？なにそれ？&#xA;受付のババアも何言ってんだよ…って一瞬思ったけど、よく考えたらこのホテル、相部屋プランとかあったんだっけ。&#xA;てか、なんでこんなとこでJKが一人なんだ？なんかあったのか？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの、大丈夫ですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず声かけちゃったんだよね。&#xA;JKは顔上げて、ちょっと困ったような顔でこっち見てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はい…大丈夫です。傘、忘れちゃって…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前聞いたら桜って言うらしい。ほんとに普通の女子高生って感じ。&#xA;とりあえず二人でいても気まずいし、部屋に置いてあったエロDVDでも見るか…と思ったんだけど。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…シャワー、浴びてもいいですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜が遠慮がちに聞いてきた。&#xA;そりゃそうだろ、ずぶ濡れなんだから。快諾してシャワー浴びてもらったんだけどさ。&#xA;シャワーの音を聞いてたらなんかムラムラしてきて、気づいたら俺もパンツの中に手を突っ込んでた。&#xA;いや、だって仕方ねぇだろ？雨で濡れて身体も冷えてたし、変にテンション上がってたんだよ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ふ、ぅ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;シャワーの奥から桜の可愛い喘ぎ声が聞こえてきて、もう我慢できんなった。&#xA;パンツの中でゴシゴシとチ○ポ擦ってたら、シャワーが止まる音がした。&#xA;焦って手を離そうとした時、ドアが開いて桜が出てきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…すいません、あの、これ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜の身体、バスタオル一枚だった。&#xA;濡れた黒髪が肩についてて、露わになった太ももとか、バスタオル越しでも分かる胸の膨らみとか、もうヤバ過ぎて。&#xA;しかも、手に握ってたのは、俺がオナニーで使ってたティッシュ…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、あっ…いや、これは…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう言い訳もできねぇ。&#xA;桜はしばらく黙って俺を見てたけど、ふと、口元が緩んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ…もしかして、私がシャワー浴びてる間、してたんですか？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、うそだろ？ なんでばれた？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あのさ…」&#xA;「いいですよ、別に」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？ なにがいいの？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私も、ちょっとムラムラしてたんで…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えええええええええ！？&#xA;マジかよ…こんな展開あんのかよ…&#xA;桜はバスタオルをゆっくりと解いて、ポトリと床に落とした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え、桜ちゃん…？！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の目の前に現れたのは、想像以上にエッチな身体だった。&#xA;まだ少し幼さが残るのに、胸は思春期の張りがあって、ピンクの乳首が主張してる。&#xA;下の毛はまだ薄くて、中心にはピンクの割れ目がパックリと見えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…さっき、シャワーの中で、こっそり触ってたんです…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜は恥ずかしそうに、でもどこか挑発するように言った。&#xA;え…あの喘ぎ声、俺のせいだったのか…&#xA;突然のことに頭がパニックになってたけど、目の前の桜の身体と、さっきからビンビンに固まってる俺のチ○ポ見て、もう我慢なんてできるわけなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「桜ちゃん…俺、もう…」&#xA;「ふふ…いいですよ。全部、出しちゃって…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜はニコッと笑って、ベッドに横になった。&#xA;もう理性が吹っ飛んだ俺は、桜の上に覆いかぶさって、ムチャクチャにキスした。&#xA;桜の口の中は甘くて、舌が絡み合う度にゾクゾクした。&#xA;服なんか全部脱ぎ捨てて、桜の身体をベタベタ触った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…あっ…ひゃあっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;若い身体はピクピク震えてて、触れるたびに熱くなってイクのが分かった。&#xA;胸を揉みしだくと、桜は喘ぎ声をもらしながら反り返った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっと…ぁんっ…もっと強く…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;桜の言葉に煽られて、さらに激しく揉んだ。&#xA;乳首を口に含んで吸い上げると、桜の腰がビクンと跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ちゅ…んっ…そこ…ひっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;身体中がカチカチに硬くなってた俺のチ○ポを、桜が優しい手つきで撫でてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ…すごいね…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんなこと言われて、ますます興奮した。&#xA;もうダメだ、早く入れたい！&#xA;焦る気持ちを抑えきれずに、桜の股間に顔を埋めた。&#xA;若い股間はまだツルツルで、薄い毛が数本生えてるだけだった。&#xA;ピンクの割れ目からはいい匂いがして、思わず舌でペロリと舐めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃあ…！くっ…！そこ…ぁんっ…」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>初めてのオフパコ、相手はまさかのギャル？</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsuko-offpako-gyaru/</link>
      <pubDate>Wed, 07 May 2025 00:16:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsuko-offpako-gyaru/</guid>
      <description>&lt;p&gt;ずっと掲示板でエロい書き込みを見てはシコってただけの俺が、まさかオフパコすることになるなんて、夢にも思わなかった。&#xA;事の発端は、とあるエロゲ板での書き込み。エッチなゲームの話で盛り上がってたところに、妙に積極的なIDがあったんだ。&#xA;「私もそのゲーム好きです！よかったら話しましょう！」&#xA;最初は業者かと思ったけど、話してみると普通に女の子っぽい。&#xA;しかも、話が弾むにつれて、どんどんエッチな話題になっていくんだ。&#xA;あそこがどうとか、ああしたいこうしたいとか、もう直球すぎて。&#xA;興奮しすぎて、会話しながら何回オナニーしたか覚えてないくらい。&#xA;で、そんなやり取りが何日か続いたある日、メッセージが届いたんだ。&#xA;「私、今夜暇なんだけど、会わない？ ちょっとエッチなことしたいな♡」&#xA;…え？ マジ？&#xA;心臓バクバクで、手が震えた。いや、まさか。こんな俺が？&#xA;でも、その子の書き込みとかアイコンの雰囲気が、妙にリアルなんだよ。&#xA;悩むより先に、体が返事してたみたい。&#xA;「…会い、たいです」&#xA;そこからはもう、トントン拍子。&#xA;場所は駅前のホテル。時間は夜10時。&#xA;指定された場所に向かう間、ずっと頭の中で今日のことがぐるぐるしてた。&#xA;ドタキャンされるんじゃないか。騙されてるんじゃないか。&#xA;不安でいっぱいだったけど、それ以上に、初めての体験への期待と興奮で、股間がずっとムズムズする。&#xA;指定されたホテルの前で待ってると、時間ぴったりに携帯に電話がかかってきた。&#xA;「もしもし？ 私だけど、どこにいるの？」&#xA;声は想像してたより少し高くて、可愛らしい感じ。&#xA;ホテルの名前を告げると、「じゃあロビーで待ってて」と言われて電話が切れた。&#xA;ロビーに入ると、すぐに目を引く女の子がいた。&#xA;金髪のロングヘアに、ミニスカート、露出多めのトップス。&#xA;雑誌に出てくるような、まさにギャルだった。&#xA;「も、もしかして…？」&#xA;思わず声が漏れた。&#xA;すると、そのギャルがニコッと笑って近づいてきた。&#xA;「あ、遅れてごめんね！ 待った？」&#xA;ヤバい。写真より断然可愛い。&#xA;ていうか、胸、デカっ！ シャツの中からでもわかるくらい、パンパンに膨らんでる。&#xA;挨拶もそこそこに、彼女が口を開いた。&#xA;「さて…早速お部屋、行こっか？」&#xA;耳元で囁かれて、ゾクッとした。&#xA;心臓はもう、爆発寸前。&#xA;部屋に入ると、彼女はすぐに服を脱ぎ始めた。&#xA;「暑いねー」なんて言いながら、あっという間にトップスを脱いで、ブラジャー姿に。&#xA;うわ…えぐい。&#xA;ブラの中で、二つのボリューミーな肉塊が揺れてる。&#xA;ピンクのブラの下から、はみ出しそうなほど。&#xA;俺はただ、呆然とそれを見てるだけ。&#xA;「…見てるだけ？ 脱がないの？」&#xA;ニヤッと笑いながら、彼女が訊いてきた。&#xA;言われてハッとして、慌てて服を脱ぎ始める。&#xA;Tシャツを脱ぎ、ズボンを脱ぎ。情けない身体を見られるのが恥ずかしくて、うつむき加減になる。&#xA;「ふーん…童貞って感じだね」&#xA;俺の身体を一瞥して、彼女が言った。&#xA;その言葉に、顔が熱くなる。&#xA;そして、彼女がブラジャーを外した瞬間、俺の息が止まった。&#xA;ドォン！と重力に逆らえず垂れ下がる巨乳。&#xA;真っ白な肌に、ピンク色の乳首がプルプルしてる。&#xA;「すごい…」&#xA;思わず声が出た。&#xA;「ん？ すごい？」&#xA;胸を揺らしながら、彼女が近づいてくる。&#xA;「これ、触ってみる？」&#xA;差し出された片方の胸に、恐る恐る手を伸ばす。&#xA;フニ…と柔らかくて、温かい。&#xA;「うわ…ほんとに…」&#xA;「ふふっ、気持ちいい？」&#xA;ニコニコしながら、彼女が俺の手に自分の胸を押し付けてくる。&#xA;そのまま、唇が触れ合った。&#xA;初めてのキス。&#xA;最初はちょっと戸惑ったけど、彼女の舌が絡みついてきて、どんどんエッチになっていく。&#xA;キスしながら、彼女が俺の下着に手をかけてくる。&#xA;「下着も脱いじゃお」&#xA;パンツを下ろされて、ムスコが完全に露出する。&#xA;恥ずかしさと興奮で、ムスコがカチカチになってる。&#xA;「うわ…元気じゃん」&#xA;ムスコを掴まれて、彼女がクスクス笑う。&#xA;そして、そのまま彼女の口がムスコに…！&#xA;「ん…ちゅ、ちゅぱ……」&#xA;初めてのフェラ。&#xA;温かい口の中にムスコが入って、変な声が出そうになる。&#xA;「ふぅ…ん…」&#xA;彼女は慣れた手つきで、上下運動を繰り返す。&#xA;舌を絡めたり、吸い付いたり。&#xA;もう、気持ちよすぎて、どこか遠くに行ってしまいそうになる。&#xA;「ぅ…ん…ひぁ…」&#xA;声が漏れるのを我慢できない。&#xA;「ふふっ、気持ちいい？ 私のフェラ、上手でしょ？」&#xA;見上げながら、彼女がエロく微笑む。&#xA;その顔を見て、もう我慢の限界。&#xA;「あ…！ い、イクッ…！」&#xA;「んっ…大丈夫！ 私に出して！」&#xA;そのまま口の中で受け止めてくれて、俺は白濁したものを彼女の喉の奥にぶちまけた。&#xA;「んぐ…ごくん…」&#xA;ぜぇぜぇと息切れしながら、彼女に抱きつく。&#xA;「美味しかった？」&#xA;「うん…すごい、気持ちよかった…」&#xA;少し落ち着くと、彼女が俺の目を真っ直ぐに見つめてきた。&#xA;「ねぇ、このまま、私の中にも出してくれない？」&#xA;その言葉に、またムスコが反応する。&#xA;布団に二人で横になって、いよいよ本番。&#xA;彼女の足が開かれて、初めてのマンコが目の前に現れる。&#xA;ムスコを当てると、温かくて、ちょっと濡れてる。&#xA;「ゆっくりね…」&#xA;彼女に促されて、ゆっくりとムスコを押し入れる。&#xA;ヌ、と固い入り口を乗り越えると、ヌプ…っと温かい肉壁に包まれた。&#xA;「んっ…き、気持ちいいい…っ！」&#xA;初めての感触に、鳥肌が立つ。&#xA;「あ、あぁ…ちょっと痛い…かな？」&#xA;彼女が少し顔を歪める。&#xA;「ご、ごめん…ゆっくりにする…」&#xA;「ううん、大丈夫。続けて…」&#xA;そこからはもう、無我夢中だった。&#xA;彼女の喘ぎ声と、肉がぶつかる音だけが部屋に響く。&#xA;「ぁ、ああっ…！ んんっ…！」&#xA;「ふぅ…んんっ…もっと、もっと奥まで…！」&#xA;だんだん腰の動きが激しくなる。&#xA;「んんんんんっ！ ああああああっ！」&#xA;「し、慎哉くん…！ イクッ…！ いっちゃうううう！」&#xA;彼女の絶叫と同時に、俺の中からも熱い塊が溢れ出した。&#xA;「あああああっ！！」&#xA;初めての中出し。&#xA;彼女のマンコの中で、どくどくと脈打つムスコを感じながら、放心した。&#xA;彼女は俺を抱きしめながら、ぜぇぜぇと息をついている。&#xA;「ふぅ…気持ちよかった…」&#xA;「俺も…初めて、だったから…」&#xA;「ふふっ、初めて、私でよかった？」&#xA;優しく囁かれて、泣きそうになった。&#xA;最高の夜だった。まさか、こんな冴えない俺にも、こんな経験ができるなんて。&#xA;掲示板での書き込みも、まんざらじゃないなと思った、初めての体験だった。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣の席の清楚なあの子が、放課後の教室でとんでもないビッチだった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-seki-no-seiso-na-anoko-ga-houkago-no-kyoshitsu-de-tondemonai-bitch-datta-ken/</link>
      <pubDate>Mon, 28 Apr 2025 23:55:26 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-seki-no-seiso-na-anoko-ga-houkago-no-kyoshitsu-de-tondemonai-bitch-datta-ken/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジで昨日の出来事が夢なんじゃないかって今でも思ってる。&#xA;隣の席の星宮さん。クラスでも大人しくて、清楚って感じの子。正直、俺みたいな地味なやつとは別世界の住人だと思ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが昨日、放課後。「ちょっと話があるんだけど、先に教室で待っててくれないかな？」って耳元で囁かれてさ。&#xA;心臓バクバクだったよ。なんだ？告白か？いやいや、まさかな、って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰もいない教室で待ってると、星宮さんが入ってきた。鍵をガチャって閉める音がして、え？って思った瞬間、星宮さんがこっちに近づいてきて、いきなりキスされたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「へっ！？ ほ、星宮さん！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふふっ♡ 今日は『澪奈』って呼んで？ ね？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、いたずらっぽく笑うんだよ。もう、さっきまでの清楚な雰囲気はどこにもなくて、目がなんだかトロんとしてて、エロい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あのさ、お願いがあるんだけど…」&#xA;「え、な、なに？」&#xA;「…童貞、くれないかな？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？ って固まったよ。聞き間違いかと思った。&#xA;でも澪奈は真剣な顔で、「私ね、キミのことずっと見てたんだよ。…なんか、そそられるっていうか…だから、私の初めての相手になってほしいの」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、パニックだったけど、目の前の澪奈があまりにも可愛くて、エロくて…断れるわけないだろ！？&#xA;気づいたら頷いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら澪奈、自分のスマホを取り出して、動画撮り始めたんだよ！&#xA;「え、ちょ、澪奈！？」&#xA;「大丈夫だって♡ 二人だけの秘密だから。ね？ いっぱい撮らせて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言いながら、自分のブラウスのボタンを外し始めたんだ。&#xA;白いブラウスの下には、黒のレースのブラジャー。リボンとかついてて、めっちゃエロいデザイン。&#xA;スカートも脱ぎ始めて、お揃いの黒のレースのショーツが見えた。&#xA;細いウエストに、キュッと上がったお尻。普段制服で隠れてる部分が露わになって、もう俺の竿はギンギンだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふっ、元気だね♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;澪奈はクスクス笑いながら俺の制服も脱がせてきた。&#xA;震える手で俺のベルトを外して、ズボンとパンツを一気に引き下ろしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「わぁ…♡ やっぱり、おっきい…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺の屹立したチンポを見て、澪奈は嬉しそうにため息をついた。&#xA;そして、そのまま床に膝をついて、俺のチンポをペロって舐めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！ み、澪奈…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのことで、変な声が出た。&#xA;澪奈は、ちょっと恥ずかしそうにしながらも、俺のチンポをチュパチュパしゃぶり始めた。&#xA;舌で先端をくすぐったり、竿全体を舐め上げたり…もう、頭が真っ白になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んちゅ…♡ んっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;時々、俺の顔を上目遣いで見てくるのが、たまらなくエロい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぁっ…！ も、もう…だめ…っ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺がイキそうになると、澪奈はパッと口を離した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「まだ早いよぉ♡ もっと気持ちよくしてあげる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って立ち上がると、今度は自分のブラジャーのホックに手をかけた。&#xA;プリんっ、て感じで、想像してたよりもずっと立派なおっぱいが飛び出した。&#xA;Aカップくらいかと思ってたけど、全然そんなことなくて、綺麗な丸い形で、張りがあって…ピンク色の乳首がツンと上を向いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…触って？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがままに、おっぱいに手を伸ばした。&#xA;柔らかくて、あったかくて…夢中で揉んだ。&#xA;乳首を指でつまんでコリコリすると、澪奈は「んぁっ…♡」って甘い声を出した。&#xA;そのまま乳首を口に含んで、吸ったり舐めたりしたら、澪奈の腰がビクン！って跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぁんっ♡ う、うつぎくん…そこ…っ、んぅ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段の澪奈からは想像もできないような、蕩けた声。&#xA;俺も興奮してきて、澪奈のショーツに手を伸ばした。&#xA;恐る恐る脱がすと、そこには…しっとりと濡れた、割れ目があった。&#xA;黒い毛は綺麗に処理されてて、ピンク色のクリトリスがちょこんと顔を出してる。&#xA;まん汁がキラキラ光ってて、もう…理性が飛びそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…早く…いれて…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;澪奈が恥ずかしそうに目を伏せて言う。&#xA;俺は意を決して、自分のチンポを澪奈のまんこに押し当てた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ……！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと中に進めていく。&#xA;ヌルヌルと濡れてるけど、やっぱり最初はちょっとキツい。&#xA;澪奈も少し顔を顰めたけど、すぐに慣れたのか、腰をくねらせ始めた。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【実話】地味メガネだと思ってた同級生女子の家に行ったら豹変してハメられた件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jimi-megane-doukyuusei-jyoshi-ie-ittara-hyouhen/</link>
      <pubDate>Tue, 22 Apr 2025 08:28:50 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jimi-megane-doukyuusei-jyoshi-ie-ittara-hyouhen/</guid>
      <description>&lt;p&gt;マジでヤバい体験した…。大学のグループワークで一緒になった星野さんのことなんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;星野さんって、知ってるやついるかな？ いつも分厚い瓶底メガネかけてて、髪もボサッとしてて、服装もなんかダサいっていうか…正直、クラスでも全然目立たない地味な子。話す時も声小さいし、すぐ俯いちゃうし、典型的な『ザ・日陰の女』って感じ。&#xA;俺自身もコミュ力終わってる陰キャだから、まあ、波長が合うというか、グループワークでも自然と二人で組むことが多かったんだよね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、先週のこと。課題の締め切りが迫ってて、放課後だけじゃ全然終わらないってなって。そしたら星野さんが、「…あの、よかったら、うち、来る…？ 資料とか、揃ってる、から…」って、いつもの蚊の鳴くような声で誘ってきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、女子の家なんて初めてだし、しかも相手はあの星野さんだし…緊張９割、期待１割…いや、期待なんてなかったな、うん。単純に作業場所が変わるだけ、みたいな。&#xA;「え、あ、うん、いいの？ じゃあ、お邪魔しようかな…」って感じでOKした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、当日。星野さんの家に着いたんだけど、まあ普通のマンション。&#xA;「ど、どうぞ…」って招き入れられて、リビングに通された。&#xA;「ちょっと、着替えてくるね…すぐ戻るから…」&#xA;そう言って、星野さんは自室に引っ込んだ。&#xA;まあ、家だし着替えるよな、くらいにしか思ってなかったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;数分後、リビングのドアが開いて、出てきた星野さんを見て、俺、マジで声失った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おまたせ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…え？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前にいたのは、さっきまでの地味メガネとは似ても似つかない女の子。&#xA;まず、あの分厚いメガネがない。代わりに、キラキラした黒目がちな瞳がこっちを見てる。コンタクト入れたんだろうな。&#xA;髪も、さっきまでのボサボサじゃなくて、綺麗にウェーブがかかってて、艶々してる。&#xA;そして服装！ さっきまでのダボダボパーカーじゃなくて、体のラインがくっきり出る、ちょっと胸元が開いたニットに、短いスカート！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…え、ほ、星野、さん…？」&#xA;「しーずく、でいいよ♡ いつもみたいに名字で呼ばれるの、なんかヤだし」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;変わり果てた…いや、変身した雫は、ニコッと笑って俺の隣にドカッと座ってきた。&#xA;ふわっと、甘い匂いがした。香水…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、なんか、雰囲気違うね…メガネは？」&#xA;「んー？ あれ、ダテ。てか、地味偽装用？ 大学ってつまんないじゃん？ 男もなんかガツガツしててキモいし。だから、わざと地味にしてんの」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？ 地味偽装？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、もしかして…引いた？」&#xA;雫が上目遣いでこっちを見てくる。うっ…可愛い…。いや、さっきまでとのギャップが凄すぎて、頭が追いつかない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いや、引いたっていうか、ビックリして…」&#xA;「ふふ、だよねー。ゴメンね、黙ってて。でもさ、君になら見せてもいいかなって思ったんだよね。なんか、他の男子と違って、ガツガツしてないし、優しそうだし？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、雫は俺の太ももに手を置いてきた。&#xA;ひゃっ…！ ビクッて体が跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んふふ、可愛い反応♡ ねぇ、もしかして…童貞？」&#xA;「なっ…！？」&#xA;図星だった。&#xA;顔がカァッと熱くなるのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あはは！ やっぱり！ 図星だぁ♡」&#xA;雫はケラケラ笑いながら、俺の太ももを撫でまわしてくる。&#xA;や、やめ…って言いたいのに、声が出ない。&#xA;てか、体が…正直に反応しちゃってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、課題やる前にさ、ちょっと休憩しない？ 私、疲れちゃった♡」&#xA;そう言うと、雫は俺の肩に寄りかかってきた。&#xA;柔らかい感触と、甘い匂いが鼻腔をくすぐる。&#xA;もうダメだ、思考回路がショート寸前。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ね、君さ、私のことどう思う？ この、本当の私」&#xA;耳元で囁かれて、ゾクッとした。&#xA;「か、可愛い…と、思う…」&#xA;やっとのことで絞り出した声は、自分でも情けないくらい震えてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そっか♡ よかった。じゃあさ…」&#xA;雫は顔を上げて、俺の目をじっと見つめてきた。&#xA;そして、距離がゼロになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;唇に、柔らかい感触。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;人生初キス。相手は、さっきまで地味メガネだと思ってた同級生。&#xA;頭の中、真っ白。&#xA;雫の舌が、俺の口の中に侵入してきて、絡みついてくる。&#xA;「んちゅ…ふぅ…♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>バイト先の美人なお姉さんに休憩室でめちゃくちゃにされちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/baito-saki-no-bijin-oneesan-ni-kyukeishitsu-de-mechakucha-ni-sarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 00:30:12 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/baito-saki-no-bijin-oneesan-ni-kyukeishitsu-de-mechakucha-ni-sarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;俺、高遠湊斗（たかとお みなと）は、どこにでもいる普通の大学生。&#xA;小遣い稼ぎで始めたカフェのバイトにも、ようやく慣れてきた頃だった。&#xA;そこには、俺の心を掴んで離さない人がいる。&#xA;彩葉（いろは）さん。俺より３つ年上で、いつも落ち着いてて、ちょっとミステリアスな雰囲気の美人な先輩だ。&#xA;黒髪のロングが綺麗で、涼しげな目元はたまにドキッとするほど色っぽい。&#xA;仕事中はテキパキしててクールなんだけど、たまに見せる笑顔がめちゃくちゃ可愛くて、俺はすっかり彼女に憧れていた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日は平日で、夕方からのシフトは俺と彩葉さんの二人だけだった。&#xA;客足も落ち着いて、少し暇な時間が流れていた。&#xA;「湊斗くん、ちょっと休憩しよっか」&#xA;先に休憩に入っていた彩葉さんが、バックヤードから顔を出して俺を呼んだ。&#xA;「あ、はい！」&#xA;俺は緊張しながらも、彼女の後について狭い休憩室へ向かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;休憩室は、古いソファと小さなテーブルが置いてあるだけの簡素な空間だ。&#xA;彩葉さんはソファに座って、スマホをいじっていた。&#xA;俺は彼女の隣に座る勇気もなく、少し離れたパイプ椅子に腰を下ろした。&#xA;変な沈黙が流れる。&#xA;何か話さないと、と思ったけど、何を話せばいいのか分からない。&#xA;「……あの、彩葉さん」&#xA;「ん？」&#xA;彩葉さんはスマホから視線を上げずに、小さく返事をした。&#xA;その仕草がまた、なんだか色っぽくてドキドキする。&#xA;「今日のコーヒー、美味しかったですね。淹れ方、何か変えたんですか？」&#xA;「あぁ、豆の種類、少しだけブレンド変えてみたの。気づいた？」&#xA;ふわりと、彩葉さんが微笑んだ。&#xA;その笑顔に、俺の心臓は跳ね上がる。&#xA;「は、はい！ いつもより香りが良かった気がして…」&#xA;「そっか。湊斗くん、意外と鼻が利くんだね」&#xA;彩葉さんはスマホをテーブルに置くと、俺の方に向き直った。&#xA;じっと見つめられて、俺は顔が熱くなるのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねぇ、湊斗くん」&#xA;「は、はいっ！」&#xA;急に名前を呼ばれて、思わず大きな声が出た。&#xA;彩葉さんはくすくすと笑う。&#xA;「そんなに緊張しないでよ」&#xA;そう言いながら、彩葉さんはソファから立ち上がり、俺の座るパイプ椅子の前に立った。&#xA;上から見下ろされる形になって、俺はさらに緊張する。&#xA;いい香りがする…。シャンプーなのか、香水なのか…。&#xA;「湊斗くんってさ、彼女とかいるの？」&#xA;「えっ！？ い、いませんけど…」&#xA;なんでそんなことを聞くんだろう。&#xA;彩葉さんは俺の反応を見て、面白がるように目を細めた。&#xA;「ふーん。じゃあさ、キスとかってしたことある？」&#xA;「えぇっ！？ な、ななな、ないですけど…！」&#xA;もう、心臓が口から飛び出しそうだ。&#xA;顔は絶対に真っ赤になっている。&#xA;彩葉さんは、そんな俺を満足そうに見つめている。&#xA;「そっか。じゃあさ…」&#xA;彩葉さんはゆっくりと屈んで、俺の顔に自分の顔を近づけてきた。&#xA;吐息がかかるほどの距離。&#xA;俺は目を固く閉じるしかなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…うそだよ」&#xA;耳元で、彼女の悪戯っぽい声がした。&#xA;恐る恐る目を開けると、彩葉さんは意地の悪そうな笑みを浮かべていた。&#xA;「かーわい。湊斗くん、ほんとウブなんだね」&#xA;そう言って、俺の頭をくしゃりと撫でて、ソファに戻っていった。&#xA;俺は放心状態だった。&#xA;今の、何だったんだ…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;休憩時間が終わり、俺たちは再びフロアに戻った。&#xA;でも、俺の頭の中はさっきの出来事でいっぱいだった。&#xA;彩葉さんの顔、声、香り…。&#xA;仕事に集中しようとしても、どうしても意識してしまう。&#xA;ちらりと彼女の方を見ると、目が合ってしまった。&#xA;彩葉さんは、にこりと微笑む。&#xA;でも、その笑顔はさっきとは違う、何かを含んだような、妖艶な笑みに見えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;閉店作業も終わり、あとは着替えて帰るだけになった。&#xA;俺が先に休憩室で着替えようとすると、彩葉さんも後から入ってきた。&#xA;「あ、お先にどうぞ…」&#xA;「いいよ、一緒に着替えよ？」&#xA;え？ と思ったけど、断る理由もない。&#xA;狭い休憩室で、二人きり。&#xA;俺は壁の方を向いて、急いで制服のシャツを脱いだ。&#xA;背中に、彩葉さんの視線を感じる気がして落ち着かない。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>【実録】清楚系アプリ女子(26)の部屋に凸ったら予想外の展開になった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/seiso-kei-appli-joshi-totsugeki-yosougai/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 01:57:15 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/seiso-kei-appli-joshi-totsugeki-yosougai/</guid>
      <description>&lt;p&gt;　マジでヤバい体験したから、誰かに聞いてほしくて書き込むわ…長文スマソ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺、都内のしがない大学生、迷える子羊774。彼女いない歴＝年齢なんだが、まあ、一応ヤりたい盛りってやつ？ で、最近流行りのマッチングアプリに手を出してみたんだ。&#xA;　正直、ヤリモク半分、彼女できたらラッキー半分って感じだったんだけど、そこでマッチしたのが朱音（あかね）さん(26)。プロフ写真は、白ワンピにカーディガン羽織ってて、黒髪ロングで、いかにも清楚系って感じ。メッセージのやり取りも丁寧で、マジで「お姉さん」って感じだったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　何度かやり取りして、結構いい感じになったから、思い切って食事に誘ってみた。そしたら、あっさりOK。当日、待ち合わせ場所に現れた朱音さんは、写真以上に綺麗でさ…正直、ビビったね。清楚系の雰囲気はそのままなんだけど、体のラインが意外と出るニット着てて、胸とか…結構デカいのが分かって、内心ドキドキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　食事中も、すごい聞き上手で、俺のつまんない大学の話とかも「うんうん」って相槌打ちながら聞いてくれてさ。時々、くすって笑う顔とかマジで天使かよって。完全に惚れかけてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　で、食事が終わって、いい時間になったんだけど、朱音さんが「…この後、うち来る？」って。え？ って聞き返しちゃったよ。正直、下心はあったけど、まさかお誘い受けるとは思ってなくて。「え、いいんですか？」って聞いたら、「うん、ちょっと飲み直さない？」って微笑むんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　…行くしかねえだろ、んなもん！！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　タクシーで朱音さんの家へ。着いたのは、結構綺麗なマンション。部屋の中も、白を基調としたインテリアで、観葉植物とか置いてあって、めっちゃお洒落。生活感はあるけど、清潔感もあって、「ああ、やっぱ綺麗好きなんだな」って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　リビングに通されて、二人で缶チューハイとか飲み始めたんだけど…そこからだよ、朱音さんの様子が変わり始めたのは。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　最初は普通に話してたんだ。でも、だんだん距離が近くなってきて、肩とか触れてくるようになったんだよ。俺、免疫ないからさ、それだけで心臓バクバク。顔も絶対赤くなってたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そしたら朱音さん、急に俺の太ももの上に座ってきたんだよ！&#xA;「ちょ、朱音さんっ！？」&#xA;「んー？ どうしたのぉ？ 子羊くん♡」&#xA;　さっきまでの清楚なお姉さんはどこへやら、めちゃくちゃ甘えた声で、吐息がかかるくらい顔を近づけてくる。&#xA;「なんか、緊張してる？ 可愛い♡」&#xA;　そう言って、俺の頬を撫でてきた。ひんやりした指先が気持ちよくて…でも、状況がヤバすぎて混乱してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さん、俺の耳元で囁いてきたんだ。&#xA;「ねぇ…子羊くんはさ、どういうのが好きなの？」&#xA;「え…？ な、何がですか…？」&#xA;「んふふ…♡ エッチなこと、だよぉ？」&#xA;　言いながら、俺のTシャツの中に手を入れてきて、腹筋とか撫で始めたんだよ！ あったかくて柔らかい手が、だんだん下に降りてきて…俺のチンポのあたりをズボンの上からゆっくり撫でてきた！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&#xA;　思わず変な声出た。だって、もう…ギンギンに硬くなっちまってたんだよ。&#xA;「ふふっ、正直だねぇ♡」&#xA;　朱音さん、楽しそうに笑って、もっと強く俺のチンポを握ってきた。&#xA;「あ…あかね、さん…っ」&#xA;「なあにぃ？」&#xA;「も、もう…だめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　すると朱音さん、立ち上がって、俺の目の前で自分の着てたニットをゆっくり脱ぎ始めたんだ。&#xA;　下には、黒のレースのブラジャー。清楚なイメージとは真逆の、めちゃくちゃエロいやつ。しかも、ブラから溢れそうなほどデカいおっぱい…！ 形も綺麗で、谷間がくっきり見えてる。&#xA;「…どう？ 私の、好き？」&#xA;　上目遣いで聞いてくる朱音さん。もう、理性がぶっ飛んだね。&#xA;「す、好きです…！ めっちゃ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺が答えると、朱音さんは満足そうに微笑んで、今度はスカートのホックに手をかけた。&#xA;　ゆっくりスカートが床に落ちて…現れたのは、ブラとお揃いの黒いレースのショーツ。&#xA;　太ももはむっちりしてるけど、引き締まってるところは締まってて、めちゃくちゃエロい。ショーツの真ん中は、もう…濡れてるのが分かるくらい、色が濃くなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡」&#xA;　朱音さん、自分でショーツの上からクリトリスをこすり始めた。&#xA;「見てるだけで…濡れちゃったぁ…♡」&#xA;　とろんとした目で俺を見てくる。マジで煽情的すぎた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も我慢できなくて、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てた。朱音さんは俺の剥き出しのチンポを見て、「わぁ…♡ 立派だねぇ…♡」って嬉しそうに言った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そこから先は、もう…夢中だった。&#xA;　朱音さん、俺の上にまたがってきて、自分で俺のチンポを自分のおまんこに誘導したんだ。&#xA;「んっ…♡ …んぅうううっ！」&#xA;　ゆっくり腰を沈めてきて、俺のチンポが朱音さんのマンコの中に呑み込まれていく感覚…熱くて、ぬるぬるで、締め付けがすごくて…！&#xA;「はぁ…っ、ん、きもちぃ…♡ 子羊くんの…おっきい…っ♡」&#xA;　朱音さん、めちゃくちゃ感じてるみたいで、腰をくねらせながら喘いでる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も、初めてじゃないけど、こんなに凄いのは初めてで…！&#xA;「あかね、さんっ…！ ああっ！ すご、い…っ！」&#xA;「んんっ♡ もっと…っ、もっと激しく…してぇっ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さんが自分で腰を上下させ始めた。そのたびに、俺のチンポが奥まで抉られて、ぐちゅぐちゅって水音が部屋に響く。&#xA;「あっ、あッ、んっ、ふぅううう！！！♡♡」&#xA;「イクっ！ イっちゃうからぁぁ！！！」&#xA;　朱音さん、すごい声で啼きながら、俺のチンポの根元まで深く沈み込んできた。びくびくって痙攣してるのが伝わってきて、俺ももう限界だった。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
  </channel>
</rss>
