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    <title>痴漢表現 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 痴漢表現 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>終電の獲物</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shuuden-no-torimono/</link>
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 21:32:54 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;今日もまた、満員電車に揺られてる。酔っぱらいの吐き気と、一日の疲労から漂う汗の匂い。それでもアタシは興奮してるの。なぜなら、ここがアタシの狩り場だからね。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前にいるのは、スーツ姿のサラリーマン。ぐったりしてて、吊り革に掴まるのもやっとの様子。完璧な獲物じゃない。アタシはそろりそろりと彼に近づいていく。電車の揺れを利用して、アタシの柔らかいおっぱいを彼の腕にこっそり押し当てる。んっ…。カチンッと固い筋肉に触れた瞬間、アタシのマンコがビクッって跳ねたわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は気づかない。いい子、いい子だこと。アタシはもっと大胆になって、今度はお尻を彼の股間に密着させる。電車がガタッと揺れたのをいいことに、グリッと擦りつけてみる。うわっ…。明らかに、彼の股間に固いモノが触れるわ。んふふっ… 覚醒してきたみたいね♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシは今日、勝負下着を着てきたの。黒の超薄手レースのTバック。布面積は最小限、紐は細いだけで、常に股ぐらに食い込んでるの。そのせいで、少し興奮するだけですぐ濡れちゃうのよね。今ももう、アタシのマン汁がTバックの布を染めて、太ももがベタつくくらいよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の呼吸が少し乱れてきた。気づいてる、気づいてるくせに、何も言えないのね。そんな無防備な男が一番好き。アタシはそっと後ろを向いて、彼の手を掴む。そして、ぐいっ、とアタシのスカートの中へと引きずり込んだの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、濡れ濡れのTバックの上を滑っていく。その感触に、アタシはもう我慢の限界。んっ！あっ…！「…ふぁ…」小さな喘ぎ声が漏れちゃう。彼は驚いて指を動かそうとするけど、アタシは彼の手を離さない。お願いだから、もっと触って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシは勇気を振り絞って、彼のズボンの上からその硬いモノを握りしめた。 「ひゃっ！？」彼の肩がビクッって震える。アタシはその固さを確認すると、自分の意志で彼のベルトを探り、バックルを外し始めた。周りにバレたらどうするのって？そんなの、どうでもいいのよ。この快感が一番なの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;チン、という小さな音を立てて、彼の肉棒が顔を出したわ。うわ…。すごい…。大きくて、血管が浮き出てて、先端からは透き通った液体がにじみ出てる…。アタシはもう我慢できない。スカートをめくり、汚れたTバックをずらして、その場で彼の股の上にまたがったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や、やめて…そんな…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼はそう言うけど、アタシのお尻を握る手は逆らってないじゃない。ふふっ♡ アタシは彼の肉棒を自分のマンコの入り口に合わせて、ゆっくりと腰を下ろしていく。ぐぅ…！っ！厚い肉壁が、アタシの粘つくマンコをぐりぐりって広げて入ってくる…。ああああっ！入るっ！入るわぁっ！「んんぐっ…！はぁっ！ひぃっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;電車の揺れと、アタシの腰つきで、彼の肉棒はアタシの奥の奥まで突き刺さる。ぐちゅ…ぐちゅ…って、下品な音が周りに聞こえちゃいそうなくらい大きい。でもいいの！誰かに見られてても、誰かに聞かれてても、このままイキまくりたいの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ！あっ！ああっ！そこ！そこっ！もっと深くっ！」「く…うぅ…！この…えろい…オンナ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼ももう我慢してないみたい。アタシの腰をガシッと掴んで、自分から激しくピストンを始めた。んひぃっ！イク！イきそう！イっちゃうっ！「ひぃぃぃっ！イクッ！イクイクイクぅぅぅッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシのマンコがびくびくと痙攣して、彼の熱いどろどろのザーメンを直接、膣内に注ぎ込まれたの。ああ…なんて気持ちいいの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の駅で彼は真っ青な顔で電車を降りていった。アタシはそのまま揺られる電車の中で、彼の精子が垂れてくるのを感じながら、満足げに息を整えるの。終電の獲物、また一匹ゲットだわ…んふふっ♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>初めての痴漢で、知らない男の子に中出しされちゃいました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-chikan-de-shiranai-otoko-no-ko-ni-nakadashi-sarechaimashita/</link>
      <pubDate>Sun, 23 Nov 2025 10:35:30 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-chikan-de-shiranai-otoko-no-ko-ni-nakadashi-sarechaimashita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も朝の満員電車は、サバ缶みたいで息苦しい…。私はドアの近くにいて、揺れるたびに誰かの体にぶつかっては「すみません」と心の中で謝るばかり。そんな時、後ろから来た人の手が、私のお尻にそっと触れてきた気がした…。気のせいかな？って思ったけど、その手は離れないどころか、ゆっくりとお尻の形をなぞるように動き出したの。びっくりして体をこわばらせたけど、声も出せない。周りは人だらけだし…。そしたら、その手は大胆にもスカートの裾に潜り込んで、シリコンタイツの上から直接、股関節をさすり始めた…。んっ…！や、やめて…って思うのに、なぜか下半身が熱い湯の中に浸かったみたいにじんわりと疼いてきちゃった。私のマンコ、もう気づいちゃってるの…？羞恥で顔が火照って、でも指先が股間の敏感なところをこするたびに、嫌なはずの快感が背中を駆け上がるの。「んっ…くぅっ…」小さく喘いじゃった。それを聞いたのか、男の手はもっと大胆になった。タイツの上からだった指が、ぐいっと下着の布の上に乗って、クリトリスを直接こねはじめた！「ひゃっ！あ、あぁぁんッ！」声が漏れちゃいそう！必死に我慢してるけど、もう股間はグショグョで、指が動くたびに「ちゅぽ…ちゅぽ…」って音がしそうなくらい濡れちゃってる…。そして、指が下着の横から滑り込んで、生のアソコに触れた瞬間…「あっ！あぁああッ！だめぇ！イッちゃうッ！」もうダメ。人前なのに、知らない男の指でマンコをイかされちゃった…。ぐしょっと大量の愛液が溢れちゃって、タイツが濡れちゃうのが恥ずかしい…。気がついたら、電車は次の駅に着いてて、男は私の腕をぐいっと掴んで、無言で連れ出してきたの。駅のトイレの個室に押し込まれて、鍵をガチャンと閉められると、男は私を後ろから抱きしめてきた。「イキやすいマンコだな、お前」耳でささやかれる声だけで、また体がビクンってなっちゃう。スカートもタイツもパンティも、どんどん剥がされて…。羞恥で顔を上げられないけど、股間はまるで他人事みたいに疼いてる。男は自分のズボンを下ろして、立派なチンポを取り出した。あんなにデカいの初めて…。私のマンコ、今すぐあれで突かれたいって、勝手にヒクヒクしてる…。「ほら、自分で入れてみろ」言われるままに、震える手でその熱いチンポを導くと、ガバッと自分のマンコが咥え込んだ。生で初めて…。知らない人の熱いチンポが私の中に…。「あっ…んぐっ…！で、でかいっ…ぁぁッ！」キツマンコを無理やり広げられて、ずぼずぼと激しく突き上げられる。トイレの狭い個室に、肌が打ち合う音と、グチュグチュという淫らな音が響き渡る。もう何回イッたか分からない…。意識が飛びそうになるくらい激しく突かれて、最後に男の腰がガタッと止まって、「くそっ、中に出してやる！」って言ったとたん、熱いザー液がドバドバと子宮に注ぎ込んできたの…。ああ…なんて気持ちいいんだろう…。全部、私の淫らなマンコが、男の濃い精子を全部飲み干しちゃった…。男は去っていったけど、私はトイレの床に座り込んだまま、しばらく動けなかった。マンコから流れ出す精子と、自分の愛液が混ざったものを指ですくって、なめてみちゃった…。うん…甘い…。もっと、もっと誰かに犯されたい…。あたし、もう普通のセックスじゃ満足できなくなっちゃったかも…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>終電の車内で、知らない男に犯されました</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shuuden-no-shiya-de-shiranai-otoko-ni-okasaremashita/</link>
      <pubDate>Fri, 14 Nov 2025 13:23:27 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/shuuden-no-shiya-de-shiranai-otoko-ni-okasaremashita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日ももう終電。&#xA;コンクリートの匂いがするホームに、人はまばら。ヘトヘトの身体を引きずって乗り込んだ車両も、ガラガラだった。適当にポールに掴まり、窓の外に流れる街の灯りをぼんやり見てたの。もう、何も考えたくない。そんな感じだったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次の駅で、酔っ払ったらしいサラリーマンが乗り込んできた。よろよろしながらも、俺様オーラがプンプンするような男。スーツの上着は手に持ってて、ワイシャツの襟がヨレヨレ。そして、少しだけ汗とタバコの匂いがした。&#xA;最初は気にしないふりしてた。でも、男は私のすぐ隣に立ったんだ。すごく近い。もたれかかってくるんじゃないかってくらい、距離が近いの。ドキッとして、こっちを向いてポールに掴まり直した。でも、男の影が私を覆い尽くして…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;車両が揺れた瞬間、男の体が私にぶつかった。で、そのままお尻に、なんかカッチカチでデカいものが当たるの。「っ！？」って思わず声を上げちゃったけど、多分、意識はなかったんだろう。ごめんなさい、って謝るでもなく、男はそのままの体勢を維持する。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やばい。これって、あれ…？って頭のどこかで分かってた。でも、動けなかった。恐怖と、どうしようもない好奇心が入り混じって、足がガクガクしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、次の揺れ。今度は、明らかに意図的な手が、私のお尻を揉みしだいたわ。「きゃっ…！」って言いたかったけど、喉からは「ん…っ…」みたいな声しか出ない。その手は執拗に、私の丸いお尻の形をなぞるように、ぐにゃぐにゃと揉んでくるの。スカートの生地の上からなのに、熱がじんわり伝わってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメだ、って思った時、その手は大胆にもスカートの裾に潜り込んだ。下着の上から直接、陰部を撫でられるの。「ひっ…！や、だめ…」って心の中で叫んだけど、身体は反応しちゃってた。もう、そこはぐっしょりよ…。昨日オナニーした時より、濡れてたかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…んあっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;男は私の下着が濡れてるのを感じ取ったみたい。汚い声で「フン」って鼻で笑って、そのまま指一本、ずぶりと私のアソコに挿入してきたの。「ひゃああっ！？」って叫びそうになったのを、必死で噛み殺した。指は太くて、節くれだった。でも、そんなゴツゴツした感じが、まんこの奥をこっそりと掻き回して…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「くぅっ…んんんっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、我慢の限界。電車のガタゴトが、まるで催促みたいに聞こえる。男の指は、私のビショ濡れの穴の中で、激しく動き出した。ねっとりとしたまん汁が、チュポチュポって音を立てて溢れ出て、太ももの内側まで伝ってるの。車内の蛍光灯の光で、その光沢が照らし出されてるのが分かって、顔が火照って赤くなっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「どうした？イキそうか？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;男が耳元で囁いた。吐息が臭かったけど、それすら気持ちよく感じちゃう私がいた。答える代わりに、男の指が私のクリトリスを強く摘んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んあぁぁっ！？い、いっちゃうっ…！いっちゃううううっっ！♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしよう、こんな場所で、知らない男に…って頭が真っ白になった瞬間、背筋にビリッと電気が走るような快感が襲ってきた。身体がビクンビクンと痙攣して、目から涙が溢れ出す。意識が遠のいて、ふわふわと浮いているみたい。全身の毛穴が開いて、汗とマン汁でベタベタになるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夢中で喘いでる間に、電車は次の駅に着いてた。男は、何事もなかったようにアソコから指を抜いて、その指をペロリと舐めめると、何も言わずに乗り降りしてった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には、もう立てる力气もなかった。ポールにずっと体を預けて、荒い呼吸を整えてる。スカートの中は、ぐちゃぐちゃ。下着は汁でぐしょ濡れで、股間は火照ってる。車内の冷房が、それを冷やしてなんだか気持ちいい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;家に帰って、風呂で体を洗いながら、あの時の指の感触を思い出して、また一人でオナニーしちゃった。あの男の指が、今も私の中にいるみたいで…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、普通の恋愛なんてできないかも。知らない男に犯されるような、危険な性にハマっちゃった…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>満員電車で痴漢られてそのままラブホで犯された話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/mankin-densha-de-chikan-arete-sono-mama-rabuho-de-okasareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Tue, 04 Nov 2025 08:23:05 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/mankin-densha-de-chikan-arete-sono-mama-rabuho-de-okasareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日も帰りの電車は満員で、身動きもできないくらいぎゅうぎゅう詰めだったの。私、巨乳だからか、知らない男の胸にぴったり押し付けられてて、それだけで恥ずかしくて熱くなっちゃってた。そしたら、後ろから来た人の手が、そーっとスカートの裾に触れてきたんだ。びっくりして動こうとしたんだけど、動けないし、その手は悪戯みたいに、お尻の溝をなぞるように動いて…。んっ…ひぅ…。嫌なはずなのに、体がビクビクッてなって、足がガクガクしちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その男、私の反応を感じ取ったのか、どんどん大胆になって、下着の上から直接、アソコを押さえつけてきたの。真っ白な綿パンなのに、もう指の形がくっきりわかるくらい押し付けられて…。あぁ…やだ…こんなところで…って思うのに、まんこからはもう熱い汁がにじみ出てきちゃってた。指が下着の横から滑り込んできて、直接、クリトリスをいじくり回した時には、もう意識が飛びそうだった。「あっ…んぐっ…ダメぇ…」小さく喘いじゃったら、男は耳元で「濡れてるじゃないか」と囁いてきて、もう恥ずかしくて死にたいくらいだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、いつもより一つ先の駅で降りて、男の手を引かれてラブホに入ってた。部屋のドアが閉まった瞬間、男は私をベッドに押し倒して、乱暴に制服を剥ぎ取ったの。水色のブラジャーの上から、むしゃぶりつくようにおっぱいを揉みしだかれて、乳首がすぐに硬くなっちゃった。ブラを外されたら、形の良い巨乳がぷるんって弾んで、男は「いい乳だなあ」って言って、また乳首を舐めたり、噛んだりしたの。んっ…はぁ…！もう頭が真っ白になっちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;スカートもめくくられて、濡れ染みのついたパンンティをずらされると、うっすらと生えてるアンダーヘアの間から、ぷっくりと腫れたクリトリスと、愛液でテカテカのまんこの割れ目が丸裸に。男は「すげぇ濡れてるな、このマンズマ」と言って、汚い指でまんこの中をぐちょぐちょに弄りまわしたの。あっ…んんっ！もう指が入っただけで、腰が勝手に動いちゃった…。ダメ、こんなの、誰かに見られてるみたいで…でも気持ちいい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほれ、これをしゃぶれ」って、自分の硬くて大きいチンポを突きつけられても、もう抵抗する気力なんてなくて、おとなしくペロペロと舐めちゃった。嫌な匂いがするのに、口の中に入ると、なんだか変な興奮があって、自分から奥まで咥え込んじゃった。男が「よし、じゃあ挿れるぞ」と言って、私の足をバッと広げ、腰を突き上げてきた。ああああっ！太いのがずぶりと入ってきたっ！「ひぐっ…！ああああっ！入ってるぅっ…！」痛みと快感が混じって、もう何が何だかわかんない。男は私の腰をがっしり掴んで、動物みたいに腰を突きまくったの。ぎゅうぎゅうおっぱいを揉みながら、硬いチンポでまんこをえぐるように突かれて…。もうただひたすらに喘いでた。「んっ！んっ！はぁ…！」「やめて…ダメぇ…イクッ…」「んぐぅぅっ！ああああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最後に、男は「中に出してやる」と言って、奥までドクドクと熱いザーメンを注ぎ込んでくれた。あぁ…出てる…中でいっぱい出てる…。体中がビクビクッって痙攣して、そのまま意識が飛んじゃった。気がついたら、男はもういなくて、ベッドの上には私一人、まんこからは白い濁った液がダラダラと垂れてたの。今日も学校休もうかな…なんて、変なこと考えてる私。もう、ただの変態だよね…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>隣のヤリマン人妻とエレベーターで…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 23:19:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;聞いてくれよ、マジでヤバかったんだ。&#xA;俺さ、マンション住みなんだけど、隣に住んでる奥さんがすげぇ美人なんだよ。多分40代前半くらいかな？ スタイル抜群で、いつもピッタリした服着てるから、すげぇシコれるんだ。挨拶する度に、あの豊満な胸が揺れるの見て、毎日一人でシコってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もいつものように仕事から帰って、マンションのエレベーターに乗ろうとしたら、その奥さんも一緒だったんだ。やべぇ…二人きりは初めてかもって思って、心臓バクバクしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターの中は二人だけ。なんか、妙な緊張感があって…奥さん、いつもより丈の短いスカート履いてて、太ももが露わになってんだよ。もう、それ見るだけでムラムラしてきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターって密室じゃん？ しかも防犯カメラとか無いタイプの古いエレベーターで…なんか、急に悪魔の囁きが聞こえてきたんだ。このチャンスを逃したら絶対後悔するって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんがボタン押そうとした瞬間、勢いよく奥さんの背中に手を回して、無理やり奥さんを壁に押し付けたんだ。「えっ…！？」って奥さんが驚いた顔したけど、もう止まんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの顔を無理やり自分に向けさせて、キスしようとしたら、「や、やめてください！」って抵抗された。でも、それがさらに俺を興奮させたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの腰を掴んで、スカートの中に手を突っ込んだ。下着のヒラヒラしたレースの感触が指先に伝わってきて…「やっ…！ だめ…！」って奥さんが喘ぎ声漏らした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;無理やり下着の中に指を滑り込ませて、濡れてるか確認したら…やべぇ、結構濡れてたんだ。普段あんな澄ましてる顔してるのに、こんなに濡れるんだって思ったら、もう理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんのスカートを無理やり捲り上げて、下着ごと引き裂いたんだ。バリッ！っていう破れる音がエレベーターの中に響いて…「きゃぁっ！」って奥さんが悲鳴上げたけど、もう無駄だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;露わになった奥さんの股間は、もうトロットロに濡れてて、いい匂いなんだ。股間に顔を近づけて、ベロでペロペロしたら、「ぅん…っ」って奥さんが小さく喘いだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま奥さんの足を肩に担ぎ上げて、無理やり股間をこじ開けたんだ。中はもうグッショグショで、肉の匂いが充満してて…「や、やめてっ…！ お願い…！」って奥さんが泣きそうな声で訴えてきたけど、関係ねぇ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は自分のズボンのチャックを下ろして、固くなったチンポを奥さんのマンコに無理やり押し付けたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ…！ 入る…！ や、やめてぇっ！！」って奥さんが震えながら叫んだけど、容赦なく押し込んだ。入口は結構キツくて、でも奥さんが普段からヤリマンなのか、ヌルット入っていったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ギチギチっていう音と共に、チンポの先が奥さんの奥深くまで到達した瞬間、「ひゃぁあっ！！」って奥さんが絶叫して、体がビクン！って跳ねたんだ。そのまま何回か腰を突き上げたら、「ぁっ…あっ…んんんっ…♡」って喘ぎ声に変わってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…や…だめ…ふぅ…♡」って奥さんが乱れた息で喘ぎ始めたら、もう止まらねぇ。奥さんの腰を掴んで、何度も何度も激しく突き上げた。狭いエレベーターの中に、チンポが出入りする水音と、奥さんの喘ぎ声だけが響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あぁっ…♡ も…もう…！ いぐっ…♡ いがじっ！ あうあうっ！！」って奥さんが絶頂し始めたら、俺のチンポも限界だった。奥さんの奥深く、子宮を突き上げるようにイッたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっっ！！！！！ ああぁぁぁぁっっっ！！！」って奥さんと一緒に絶叫して、ドッ！って大量の白濁を奥さんのマンコの中にぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく二人ともゼェゼェ息してたんだけど、奥さんが震える声で「な…んで…こんなこと…」って呟いたんだ。俺は奥さんの濡れた股間からチンポを引き抜いて、破れた下着越しに奥さんのマンコを撫でてやったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんはもう抵抗する力も残ってないみたいで、ただグッタリしてた。エレベーターが目的階に着いた時、奥さんはフラフラになりながら先に降りていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…これ、やばいよな。でも、あの奥さん、マジで気持ちよかったんだ。また狙ってみようかな…ふふっ。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>満員電車で感じちゃった…匿名痴漢との秘密の時間</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/manin-densha-de-kanjichatta-tokumei-chikan-tono-himitsu-no-jikan/</link>
      <pubDate>Sun, 27 Apr 2025 12:56:25 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/manin-densha-de-kanjichatta-tokumei-chikan-tono-himitsu-no-jikan/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はぁ…みんな聞いてほしい。&#xA;マジでありえないんだけど、ちょっとクセになりそうな体験しちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつもの帰り道、今日も満員電車に揺られてたんだ。&#xA;ドア付近に立ってて、ぎゅうぎゅう詰め。もう身動き取れないくらい。&#xA;スマホいじろうにも腕も上がらないし、ただただ次の駅に着くのを待つだけ…って感じだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたらさ、なんかお尻に違和感があったの。&#xA;最初はカバンか何かが当たってるだけかなって思ったんだけど、なんか…違う。&#xA;明らかに、指…みたいな感触？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えっ…？」って声出そうになったけど、満員すぎて誰が触ってるかなんて全然わかんない。&#xA;周りを見回しても、みんな疲れた顔してスマホ見てるか、目をつぶってるか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その指が、だんだん大胆になってきて…。&#xA;制服のスカートの上から、お尻の割れ目をなぞるように動いてる。&#xA;う、うそでしょ…？&#xA;心臓バクバクして、顔がカァァって熱くなるのがわかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やめてほしい、って思う反面、なんか…体が熱くなってきたの。&#xA;最近、全然そういうのしてなかったからかな…。&#xA;指の動きに合わせて、腰が勝手にピクッて反応しちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まずい、声出ちゃった…。&#xA;慌てて口元を手で押さえたけど、もう遅いかも。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、今度はスカートの中に手が入ってきたの…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひぃっ…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ストッキングの上から、太ももの内側をゆっくり撫で上げられて…&#xA;ゾクゾクって鳥肌が立った。&#xA;指が、だんだん私のまんこの方に近づいてくるのがわかる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やだ、やめて…！ 誰か気づいて！&#xA;って心の中で叫んでるのに、体は正直なんだよね…。&#xA;ストッキング越しにクリトリスをグリグリされて、変な声が出そうになるのを必死でこらえてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふっ…ぅん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もうダメ、体が熱い…。&#xA;下着の中、じわって濡れてきてるのがわかる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんでこんな状況で感じちゃってるんだろう…って自己嫌悪に陥りそうになるけど、快感には逆らえない。&#xA;指使いが、なんか妙にうまいの。&#xA;私の弱いところ、わかってるみたいに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;電車が次の駅に着いて、少し人が降りた。&#xA;触ってた手が一瞬離れたから、「やっと終わった…」ってホッとしたんだけど…甘かった。&#xA;ドアが閉まって、電車が動き出した瞬間、今度はもっと大胆になってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今度は直接、下着の中に指が入ってきたの！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃっ…！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず肩が跳ねた。&#xA;冷たい指が、濡れたまんこの入り口をくちゅくちゅってかき回してる。&#xA;もう、立ってるのがやっとだった。&#xA;膝がガクガク震えちゃって、ドアに寄りかかってないと倒れそう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぅ…あっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声、抑えきれない…。&#xA;指が奥まで入ってきて、ぐりぐりって中をえぐってくる。&#xA;まん汁で指がぬるぬる滑る音が聞こえそうなくらい…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「やっ…ぁ…♡ んんっ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;周りの人に聞こえてないかな…？&#xA;音楽聴いてるフリして、必死でイヤホン押さえてたけど、絶対顔真っ赤になってる。&#xA;恥ずかしいのに、気持ちよすぎて、もうどうにかなりそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が２本、３本って増えてきて、まんこの中をぐちょぐちょにかき混ぜられる。&#xA;腰が勝手に揺れちゃって、もっと奥まで突いてほしくなってる自分がいた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁっ…♡ も、だめぇ…♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスも同時に強くこすられて、ビクンビクンって体が大きく痙攣した。&#xA;熱いものが、下着の中にドクンって広がっていく感覚…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イッちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;満員電車の中で、知らない人にイかされるなんて…。&#xA;信じられない…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;力が抜けちゃって、ドアにぐったり寄りかかる。&#xA;息も絶え絶えで、まだ体がピクピクしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、耳元で低い声が聞こえた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…またな」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え？って顔を上げようとしたけど、ちょうど電車が目的の駅に着いて、人がどっと降りていく。&#xA;誰だったのか、顔も見れなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホームに降りて、よろよろ歩きながらトイレに駆け込んだ。&#xA;鏡を見たら、顔は真っ赤で、髪もぐちゃぐちゃ。&#xA;下着の中は、もう…大変なことになってた。&#xA;まん汁と、痴漢の人の指の感触がまだ残ってる…。&lt;/p&gt;</description>
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