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    <title>調教・開発 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 調教・開発 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>ネットで知り合ったオジさんに見られながら、初めてのオナニー公開プレイしちゃった話</title>
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      <pubDate>Tue, 25 Nov 2025 08:48:48 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;はじめまして、つむちです。&#xA;この前、初めてオナニーを人に見られるっていうのを体験してきたから、それの報告とかなんとか。&#xA;相手は、ネットの掲示板で知り合ったオジさん。メッセージのやり取りを重ねるうちに、なんだか色々と打ち明けちゃうようになって…。私が自分のこと、変態だと思うって話したら、オジさんは「いいね、そういうの好きだ」とか言ってくれて。そしたら、私の頭の中に「見られながらオナニーする」っていうのが浮かんじゃって…。&#xA;「恥ずかしいけど、やってみたいです…」って送ったら、オジさんはすぐに「じゃあ、今度やってみようか」って。&#xA;待ち合わせは、駅前のカフェ。緊張で手が震えて、コーヒー持つのもやっとだった。オジさんは、写真通り優しそうな人。でも、その目の奥には、なんか私を食べちゃいたそうな光があって…。それがまた、ドキドキしちゃうんです。&#xA;「緊張してる？ 大丈夫、優しくしてあげるから」&#xA;そう言われて、余計に股間が疼いちゃった。&#xA;場所は、カラオケボックスの個室。広めの部屋をとって、ドアに鍵をかけた瞬間、もう世界がオジさんと私だけになったみたい。&#xA;「じゃあ、服から着ていこうか」&#xA;オジさんの言葉に、私はうんうんと頷くしかなかった。自分で手を動かして、ブラウスのボタンを外していく。下着は、お気に入りのフリル付きの白いブラと、同じくフリルがついたピンクのショーツ。普段は誰にも見せない、私の秘密。&#xA;「かわいいね。そのブラ、脱がせてくれる？」&#xA;オジさんがそう言って、私の前にしゃがんだ。私は背中に手を回って、フックを外す。するってーと、私の小さなおっぱいが、とろりと現れた。まだ発育途中で、乳首も小さくて、ピンク色。オジさんはそれをじーっと見て、舌でなめるような仕草をした。&#xA;「次はショックスだ。自分で脱いでごらん」&#xA;指でショックスのゴムを引っ張り、ゆっくりと下ろしていく。恥ずかしくて、顔が真っ赤になるのを感じた。下ろしたショックスは、もう股の部分がぐっしょり濡れてて、私のマン汁の匂いがプーンとするの。&#xA;「もうこんなに濡れてるんだね。すごいね、つむちちゃん」&#xA;褒められたのが、また変な気持ちにさせて。&#xA;「じゃあ、ソファに座って、足を広げてごらん」&#xA;言われるがままに、ソファに腰を下ろして、足をぱっくりと開いた。無防備な私のマンコが、オジさんの目の前にさらけ出される。クリトリスはもう勃起して、ぷっくりと腫れあがってる。&#xA;「さあ、やってごらん。いつもやってるように」&#xA;「は、はい…」&#xA;私は恥ずかしさで指が動かない。でも、オジさんの「早く」っていう催促に、おびえながらも、ゆっくりと右手の指を股間へと持っていった。&#xA;人差し指の先で、そっとクリトリスを触る。きゃっ！ってなるくらいのびりびりとした快感が走る。&#xA;「んっ…」&#xA;小さな声が漏れちゃった。&#xA;「もっと触って。指で動かしてみて」&#xA;オジさんの指示で、クリトリスを指でぐりぐりとこね始める。あっ…あっ…っていう声が、止まらなくなってきた。マン汁はもう止まらないように溢れ出て、ソファの下が濡れちゃいそうなくらい。&#xA;「じゃあ、今度は中に入れてごらん」&#xA;「えっ…中、ですか…？」&#xA;「そうだよ。指を一本、入れてみなさい」&#xA;左手で陰毛の生え際を広げて、右手の中指を、じわーっとマンコの入口に押し当てる。指先が、ぬるぬるした粘膜に触れる。ゆっくりと、中へとねじ込んでいく。ああ、入っていく…ああっ！&#xA;「ひゃっ！んんんっ！ああっ！」&#xA;指が中に入った瞬間、体がビクンってなって、すごい快感が襲ってきた。中は温かくて、きゅうっって私の指を締め付けてる。&#xA;「動かしてごらん。自分のマンコを、自分の指で犯してみて」&#xA;オジさんの言葉が、私をもっと狂わせていく。私は、中に入れた指を動かし始めた。ゆっくりと、出したり入したり。それと同時に、左手の指でクリトリスをこねる。&#xA;「あっ！んんっ！だめぇ…ああっ！イクイクイクッ！んんんんッッッ！」&#xA;もう何が何だかわかんない。目の前が真っ白になって、足がガクガクと痙攣するのがわかる。指を動かすのが精一杯で、腰が自分の意志で勝手に動いちゃってる。&#xA;「すごい顔してるね。もっと叫んでごらん」&#xA;「んああああッッ！イクッ！イクイクイクイクッッッ！あああああああッッッ！」&#xA;もう、声が出し放題。部屋中に、私の淫らな喘ぎ声が響き渡ってる。最後の最後に、ビュッって熱いものが噴き出るのがわかった。&#xA;…しばらく、我に返らなかった。気づいたら、ソファの上でへたり込んでて、オジさんが優しく頭を撫でてくれてた。&#xA;「お疲れ様。すごかったよ」&#xA;恥ずかしくて、顔を隠したくなっちゃった。でも、同時に、すごく満たされてる感じがした。&#xA;「今度は、オジさんに弄ばれてみたいな…」&#xA;心の中で、そう思っちゃった私でした。&#xA;また、続きを書くかもしれないです。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>「快楽」に堕ちた日</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kairaku-ni-ochita-hi/</link>
      <pubDate>Wed, 05 Nov 2025 19:11:29 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kairaku-ni-ochita-hi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近、仕事が本当にキツくて……。ストレスで体が常にカチカチで、夜も眠れない。そんな時、駅のホームで落ちてたチラシを見ちゃったの。「心と体を解き放つ、秘密のエステ」。なんだか胡散臭いけど、住所は繁華街のちょっと静かな通り。どうせだめもとで、行ってみることにした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お店は清潔感があって、一見すると普通の高級エステ。受付のお姉さんが笑顔で私を奥の個室へと案内してくれた。そして、部屋に入ってきたのが、ミカさんっていう、少し年上の落ち着いた雰囲気の女性。艶やかな黒髪で、品のある香りがした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「今日はゆっくりお任せくださいね」&#xA;そう言って、私の服を優しく脱がせ始める。抵抗できなかった。ブラを外された時、私の貧乳なおっぱいが露わになって恥ずかしくて顔が火照った。でも、ミカさんは「綺麗ね」と褒めてくれて、アロマオイルを手に取ってマッサージを始めたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は背中や腰を揉まれて、気持ちよくて眠くなってきた。でも、だんだんとお尻の辺りを執拗に弄られるように……。そして、ついに指が股間の敏感な部分に触れた。びくって体が反応しちゃった。私のまんこは、もうもうっていた。気づかれたくないのに、ミカさんはニヤリと笑って、おもむろに私のアソコをこじ開けた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ……！や、やめて……」&#xA;言うのとは裏腹に、体は拒絶しない。ミカさんの指が、びしょ濡れの私のまんこを直接さわり始めた。ぐにゅ、って指が入ってきた時、もう頭が真っ白になった。ああ……、こんなに気持ちいいなんて……。んっ、くぅっ……って、声も出ちゃう。指でグリグリと内壁をこすられ、もうダメ、って思った瞬間に、びゅるるるっって熱いのが噴き出しちゃった。初めての潮吹き……。体がガクガクと痺れて、何も考えられなくなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ、よく出たね。でも、これからよ」&#xA;ミカさんはそう言うと、今度は何か振動するものを私のまんこに当てた。びーんっていう強烈な刺激が直撃して、あっ、ああああっ！って叫んじゃった。もう何回イッたか分からない。意識が飛びそうなくらい、何度も何度も突き上げられる快感に、私の心はバラバラになった。ダメ、ダメ、もうダメェェ！って頭の中がそれだけで、涙と涎まみれで、ただひたすら腰を突き出してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気がついたら、ベッドの上でヘトヘトになってた。体中が愛液と私自身の潮でぐしょ濡れで、足のロがガクガク震えて止まらない。ミカさんは「お疲れ様でした」と、何事もなかったように笑ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私は、もう元には戻れない。あの快感、あの狂気、忘れられない。また、この店に行ってしまう。たぶん、明日にも……。そう思うと、恐怖と同時に、またまんこが疼き始めたの。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>職場の地味メガネがエロすぎた</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/shokuba-no-jimimegane-ga-erosugita/</link>
      <pubDate>Sun, 19 Oct 2025 23:21:38 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/shokuba-no-jimimegane-ga-erosugita/</guid>
      <description>&lt;p&gt;うちの部署にいる藤沢さんっていう女性社員がいるんだけど、まぁ、地味なんだ。いつも同じような地味なスーツ着て、髪も一つにまとめてて、メガネも分厚い。正直、最初は全く眼中になかったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、ある日の残業中、他の社員はみんないなくて、俺と藤沢さんの二人っきりになったときのこと。資料探してるみたいで、棚の高いところに手を伸ばしたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、スーツのジャケットが少しめくれて、Yシャツの隙間から、ほんのちょっと見えたんだよ。白い肌が。なんだか、いつも地味な藤沢さんじゃ想像できないような、こう…柔らかそうな肌でさ。ドクン、って心臓が鳴ったのを覚えてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからかな、藤沢さんのこと、目で追うようになったの。相変わらず地味なんだけど、よく見ると顔の造形は整ってるんだよね。メガネの奥の瞳も、たまに資料見てる真剣な顔とか、ほんのり頬を染めてるときとか、なんか…色気があるというか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、仕事帰り、駅でばったり会ったんだ。いつもと違って私服で、ちょっとふわっとしたワンピースを着てて。メガネもしてなくて、コンタクトなのかな？ いつもの地味な藤沢さんとは全然違ってて、思わず声かけちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、藤沢さん？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんはびっくりした顔して、「あ、加藤さん…」って。その顔がまた可愛くてさ。いつもは無表情なのに、ちょっと戸惑ってる感じがたまらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこから、少しずつ話すようになったんだ。最初は仕事の話とか、当たり障りのないことだったんだけど、向こうも俺に心を開いてくれたのか、少しずつプライベートな話もするようになって。知れば知るほど、藤沢さんのギャップにやられたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段は地味だけど、実はアニメが好きだったり、休日は結構アクティブだったり。話してる声も、いつもは控えめなのに、好きなことになるとちょっと弾むんだ。それがすごく可愛くて、俺は完全に藤沢さんにハマっちゃったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日、会社の飲み会の帰り、終電逃しちゃってさ。普段ならタクシーで帰るんだけど、その日はもう、藤沢さんと一緒にいたい気持ちが強くて。思い切って、「この辺で、もう少しだけ…話しませんか？」って誘ったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんも少し迷った顔してたけど、「そうですね…」って言ってくれて。近くにあった静かなバーに入ったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;カウンターに並んで座って、普段の仕事の話とかじゃなくて、もっと踏み込んだ話をした。お互いの理想のタイプとか、恋愛観とか。藤沢さんがお酒で少し顔を赤らめてるのが見えて、もう我慢できなくなってきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「藤沢さん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺が名前を呼ぶと、藤沢さんがこっちを見た。その瞳が、いつも以上に潤んでて、吸い込まれそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「俺、その…藤沢さんのこと…好きです」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;勇気を出して告白した。藤沢さんは何も言わずに、でも顔を真っ赤にしてうつむいてしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…私…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;小さな声で何か言おうとしたけど、言葉にならなかったみたいだ。俺はいてもたってもいられなくなって、カウンターの下で、藤沢さんの手をそっと握った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんの手は、少し冷たくて、小さかった。でも、握った瞬間、藤沢さんの指が俺の指に絡んできたんだ。それは、言葉以上に明確な返事だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓がバクバクいってた。そのまま、バーを出て、近くにあったビジネスホテルに入ったんだ。二人とも、もう限界だったんだろうな。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に入って、鍵閉めて、振り返った瞬間、藤沢さんが俺に飛びついてきた。いつも地味なスーツ姿しか見たことなかったから、私服の藤沢さんがこんなにも大胆になるなんて、想像もしてなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…加藤さん…わたし…ずっと…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんが震える声で言った。俺は藤沢さんを抱きしめて、ゆっくり倒れるようにベッドに寝かせた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて脱がせた藤沢さんの服の下は、想像以上にすごかった。地味なワンピースの下に隠された体は、思ってたよりもずっと柔らかくて、丸みがあった。ブラジャーも、レースとかじゃなくて、シンプルな白いやつ。でも、それが逆にゾクゾクさせた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラジャーを外すと、小さすぎず大きすぎず、俺の手にはちょうど収まりそうなおっぱいが現れた。形も綺麗で、乳首もピンク色で小さくて、それが可愛くて、思わず舌でちゅ、って吸いついた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぁっ！？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんから、普段からは想像できないような、甘い声が出た。それがまた俺を興奮させて、もっと強く吸った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…んん…っ…か、かとうさん…もう…むり…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズボンを下ろすと、白い下着が見えた。これもシンプルで、飾り気のないもの。ゆっくりと下着をずらすと、つるん、としたデリケートゾーンが現れた。毛も薄くて、すごく綺麗で、なんだか神聖な場所に触れるような気持ちになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指でそっとなぞってみる。熱くて、少し湿ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…そこ…っ…ひぁあ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつもはキリっとした顔で仕事してる藤沢さんから、こんな喘ぎ声が出るなんて。そのギャップが、俺を駄目にした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を一本、ゆっくりと入れてみる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…ぅう…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;中はすごく熱くて、締め付けられるような感覚があった。キュッと吸い付かれるみたいで、俺はもう止まらなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指を二本、三本と増やしていく。 藤沢さんの腰が持ち上がって、ヒクヒクと痙攣し始めた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あっ…♡ んん゛っ…か、かとうさん…はやく…っ…んん゛っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;濁点のついた喘ぎ声が、部屋に響く。普段の仕事のときからは想像もできないような、乱れた声。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はもう我慢できなくて、自分の服も脱ぎ捨てて、藤沢さんの上に跨った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふ、藤沢さん…いい…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺が聞くと、藤沢さんは涙目で「っ…いいから…っ…もう…っ」と掠れた声で答えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと先端を合わせる。藤沢さんの体がビクッと震えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…んんっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと、ゆっくりと押し込んでいく。途中ですごくキツくて、入りづらかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…いたい…っ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんが顔を歪めた。でも、すぐに「っ…でも…っ…いい…っ…かとうさん…っ」と続けるんだ。それがまたゾクゾクさせて、俺はさらに深く押し込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん゛ん゛ん゛っ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一番奥まで入ると、藤沢さんが背中を反らして絶叫した。顔は真っ赤で、目尻には涙が溜まってた。メガネをかけて地味にしてるのが信じられないくらい、顔がエロかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そこからはもう、がむしゃらに腰を動かした。藤沢さんも、俺の腰に合わせて、ヒュッ、ヒュッと息を吐きながら腰を動かしてくる。いつもの地味さはどこへやら、俺の腰に絡みついてくるみたいに動く体に、どんどん興奮していった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ…はぁっ…♡ んっ…んん゛ん゛っ…きもち…っ…きもちいい…っ…か、かとうさん…もっと…っ…はやく…っ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんの喘ぎ声が高まる。俺も汗だくになって、必死に腰を動かした。部屋には、濡れた肌がぶつかる音と、二人の喘ぎ声だけが響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;正直、藤沢さんの地味さに騙されてた。脱がせてみてわかったけど、体つきはすごく女らしくて、特に腰からお尻にかけてのラインがすごく綺麗だった。そして、見た目からは想像もできないくらい、いやらしい声を出す。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…あ…あ…あぅうっ…♡ んん゛ん゛っ…いく…っ…わたし…いくぅうううっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんの体がビクン！と弓なりになって、絶頂を迎えた。俺の中をキュウウウ！って締め付けてくる感覚に、俺も限界だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っ…ふじさわっ…！ 俺も…っ…うぉおおおっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺も藤沢さんの中で全てを解放した。熱くて、ドロっとしたものが、藤沢さんの中に流れ込むのが分かった。藤沢さんは、俺を受け止めるように、さらにギュッと俺の腰に足を絡ませた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;息も絶え絶えに、俺は藤沢さんの隣に倒れ込んだ。二人とも汗だくで、グッタリしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくしてから、藤沢さんが震える声で言った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…はじめて…でした…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はびっくりして藤沢さんを見た。こんなにエロい体の使い方するのに、まさかの初めてだったなんて。思わず「え、マジで？」って言っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;藤沢さんは顔を真っ赤にして、小さく頷いた。「…加藤さんだから…良かったです…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その言葉を聞いて、なんだかすごく嬉しくなったんだ。地味で、誰からも注目されてなさそうな藤沢さんの中に、こんなにも熱くて、ピュアな部分が隠されてたなんて。そして、それを俺が初めて引き出せたっていう優越感。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからも、俺たちはこっそり関係を続けた。会社ではいつも通りの地味な藤沢さんと、普通の俺。でも、二人っきりになった時、藤沢さんはいつも、俺だけに見せる熱い顔と声を見せてくれたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;地味だと思ってた藤沢さん、実はとんでもないエロ女だった。そして、そんな藤沢さんを開発できた俺も、結構すごいんじゃないかと思ってる。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>年下のクソ生意気な男にホテルで開発された喪女の話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshishita-no-kuso-namaiki-na-otoko-ni-hotel-de-kaihatsu-sareta-mojo-no-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 08 Aug 2025 23:33:00 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;はぁ…まだアソコがジンジンしてる…。あのクソ生意気な年下の男に、まんまとヤられちゃったの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、もうすぐ三十路なのにいまだに処女だったの。まあ、ぶっちゃけ外見にも自信ないし、男と話すのも苦手だし、完全に拗らせた喪女だったんだよね。男なんて別にいらないし、趣味のゲームとアニメがあれば十分だって思ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、先週。会社の飲み会で、入社してきたばっかりの新入社員、山田っていうの。そいつが信じられないくらい生意気でさ。「佐藤さんって飲み会でも静かですよね。男とか興味ないんですか？もしかして…」って、ニヤニヤしながら言ってきたの。腹立ったから「アンタには関係ないでしょ！」って言い返したら、そいつがまたニヤニヤして「ふーん…そうなんですね。じゃあ、実験してみますか？」とか言ってきたんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？実験？何言ってんの？って思ったら、急に腕引っ張られて「行きますよ」って。気がついたら店の外にいて、そのまま強引にタクシーに押し込まれた。&#xA;「ちょっ…どこ行くのよ！」って抵抗したのに、山田は何も言わないで、運転手に「〇〇ホテルまで」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルなんて行ったことないから、もう心臓バクバク。部屋に入っても、山田は無言で。アタシがどうしようか迷ってたら、後ろから抱きしめられて。その手が胸を触ってきたの。&#xA;「ひっ…！」って声にならない声が出た。胸なんて誰かに触られたことないから、変な感じ。山田の手が、ブラジャーの上からでもわかるくらい揉んできた。「ふふ、結構大きいんですね。ちゃんとあるじゃないですか」って、バカにしたような言い方で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう怖くて体ガチガチ。どうしたらいいかわかんなくて、ただ震えることしかできなかった。山田はそのままアタシの服を脱がせ始めた。ユニクロの地味なブラとパンツ…ヤダ、見ないで…！って思ったけど、抵抗する力も出ない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外される時、初めて誰かに胸を全部出されたから、恥ずかしくて顔真っ赤になったと思う。山田はアタシの胸をまじまじと見たかと思うと、そのままパクっと片方のおっぱいを口に含んだ。「んっ…！」っていう変な声が出ちゃった。熱くて、濡れてて、すごく変な感じ…そのまま吸い付かれて、乳首を噛まれたり舐められたり。体が勝手にゾクゾクした…「や…やめ…！」って声出そうとしたのに、言葉が出てこなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツも脱がされて、下着なんて全然可愛くないヤツ…穴が開きそうなやつだったかもしれない。恥ずかしすぎて死にたかった。山田はアタシの足を開かせようとして。「嫌っ！」って足閉じたら、「意気地なしですね」って、またバカにしてきた。そのまま無理矢理足を開かされて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて自分のアソコを男に見られた。毛とかちゃんと処理してないし、汚いんじゃないかって不安でいっぱいだったのに、山田は何も言わずにアタシのマンコを指で弄り始めたの。&#xA;「ひぁあっ…！」って、さっきより変な声が出た。最初は痛いというか、変なこそばゆい感じだったんだけど、指先がクリトリスに触れた瞬間、「んうっ！？」って腰が跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ…敏感ですね」って、意地悪く笑って、そのままクリトリスをグリグリって擦ってきた。「や…め…そこ…っ…！」って、自分でも何を言ってるかわからなかった。指が段々激しくなって、もう頭の中真っ白。喘ぎ声なんて、今までエロ動画でしか聞いたことなかったのに、自分からドゥルドゥル漏れてるのがわかる。&#xA;「んぁあ…！あああっ…ダメ…イクぅっ！イクううっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてイカされた体は、びくびくって震えて、股から変な汁がドバッと出た。ティッシュで拭こうとしたら、「いいですよ、そのまま」って言われた。なんか、屈辱的なのに、体が熱くて…山田の指の匂いを嗅いじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指でイカされた後、山田は「じゃあ、本番行きましょうか」って、自分の服を脱ぎ始めた。体つきも、思ってたより細マッチョで。アソコも…想像してたより、なんか…立派だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままベッドに押し倒されて、足を開かされて。山田のアソコが、アタシのマンコにグリグリ押し付けられてる。熱くて、硬くて、なんか飲み込まれそう…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「痛いかもですけど、我慢してくださいね」って、全然優しくない声で言われて、山田がアソコをギュって押し込んできた。&#xA;「ひっ…！い゛っ…たいっ！！」&#xA;痛い、痛い、痛い！体が裂けるみたいに痛くて、涙が出てきた。山田は容赦なく、ゆっくりと、でも確実にアソコを奥まで入れようとしてくる。&#xA;「ふっ…ふぅ…んん゛っ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やっと全部入った時、痛みで体ガチガチだったのに、山田が中でピクピクって動かした瞬間、また変なゾクゾクが走った。「んっ…ひぁっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま山田が腰を動かし始めた。最初は遠慮がちだった動きが、段々速く、深くなっていく。「つっ…んぅ…ん゛ん゛っ…」&#xA;アソコが奥まで突き上げられる度に、頭の中が真っ白になる。喘ぎ声も、もう我慢できなくて、部屋中に響き渡るくらい。&#xA;「はあっ…はああぁんっ…や゛っ…うう゛ぉおっ…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥の変な所に当たって、「ひぁあああっ…！」って絶叫した。山田はそこを執拗に突いてくる。体が熱くて、股がびしょ濡れで、もうどうにでもなれって感じだった。「んうっ…んん゛っ…ン゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二回目の絶頂は、初めての時よりずっと強烈で、体が反り返るくらいだった。山田はアタシがイキ終わった後も、しばらく腰を動かして、最後に「ふぅ…」って息を吐いて、アソコがアタシの中で熱い塊を出すのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぐったりして、何も考えられなかった。あのクソ生意気な山田に、あっさり処女を捨てさせられた。悔しいはずなのに、体の奥がまだジンジンしてて、山田のアソコの感触が残ってるみたいで…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、あの後もホテルでもう一回ヤられて、次の日も呼び出されてまたヤられた。山田は何も言わないけど、私が彼に逆らえないのを楽しんでるみたいで。悔しいけど、もう彼の言うこと聞いちゃう自分がいるんだよね…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この先、アタシどうなっちゃうんだろう…&lt;/p&gt;</description>
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      <title>kareshi-no-ie-de-hajimete-no-oshiok</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-ie-de-hajimete-no-oshioki/</link>
      <pubDate>Fri, 02 May 2025 08:19:55 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/kareshi-no-ie-de-hajimete-no-oshioki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;こんばんは、ひまわり畑でつかまえてです。HNはちょっと恥ずかしいんですけど…よろしくお願いします。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ちょっと誰かに聞いてほしくて、でも友達には恥ずかしくて言えない体験を匿名で書き込ませてください。長くなりますが、もしよかったら読んでくれると嬉しいです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私には付き合って1年になる彼氏がいます。彼は社会人で、私より一回り年上。いつも優しくて、私のことをすごく大事にしてくれるんです。エッチも、いつも私のペースに合わせてくれて…すごく大切にされてるなって感じてます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、最近ちょっとだけ…マンネリ？っていうのかな。いつも同じような感じで、少しだけ刺激が欲しいなって思うようになってたんです。そんなこと、彼には恥ずかしくて言えなかったんですけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;先週末、いつものように彼の家に泊まりに行った時のことです。&#xA;お風呂から上がって、彼が買ってくれたちょっと可愛いレースのネグリジェ（色は薄いピンクで、胸元と裾にフリルがついてるやつです）に着替えてリビングに行くと、彼はソファでくつろいでました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「お、可愛いじゃん」って言ってくれて、隣に座って、自然な流れでキスして…そのままソファに押し倒されるみたいに、いつものイチャイチャが始まるのかなって思ってたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、彼が急に真面目な顔になって、「なあ、陽葵」って。&#xA;「ちょっとさ、試してみたいこと、あるんだけど…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えっ、なに？ってドキドキしながら聞いたら、「ちょっとだけ、意地悪、してみてもいい？」って言われたんです。&#xA;意地悪って…？って思ったけど、彼の目がすごく真剣で、なんだか断れない雰囲気で…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…うん、いい、よ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、ちょっと震える声で答えちゃいました。&#xA;そしたら彼、にやって笑って、どこからか用意してたのか、黒いシルクっぽいスカーフを取り出したんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃあ、まず、これで目、隠させて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;えぇ！？って思ったけど、もう後には引けなくて。彼の言う通りに、目を隠されました。&#xA;視界が真っ暗になって、急に心臓がドキドキドキドキってうるさくなって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;次に、彼は私の手首を掴んで、ソファの背もたれの方に持っていって、何か柔らかい紐みたいなもので、軽く結びました。痛くはないけど、自由には動かせない感じ。&#xA;足首も同じように、軽く結ばれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひ、…っ、なに、するの…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声が上ずっちゃいました。真っ暗で、手足も少し不自由で、これから何をされるのか全然わからなくて、怖さと、ほんの少しの期待みたいな気持ちが混ざって、頭がぐちゃぐちゃになりそうで。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼は私の耳元で囁きました。&#xA;「大丈夫、痛いことはしないよ。ただ…陽葵が、どんな顔して、どんな声出すのか、見てみたいだけ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その声色が、いつもの優しい彼じゃなくて、ちょっと意地悪そうな、知らない声に聞こえて、ゾクッてしちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく、沈黙が続いて…。&#xA;暗闇の中で、彼の気配だけがすぐそばにあって、息遣いとか、衣擦れの音とかが、すごくはっきり聞こえてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…っん、&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;突然、ネグリジェの裾がゆっくりとめくり上げられる感触がして、太ももに彼の指先が触れました。ひんやりした指が、私の肌の上をそろ…って撫でてきて、びくって体が跳ねちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、や、ぁ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;思わず声が出たけど、彼は止めずに、そのままゆっくり指を滑らせてきて…。&#xA;私の太ももの内側を、優しく、でもちょっと念入りに撫でてくるんです。&#xA;もう、そこだけで変な感じになってきちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、彼の指が、私の大事なところに…触れました。&#xA;薄いレースのパンツ（これもピンクでお揃いっぽいやつです）の上から、クリトリスの辺りを、く、くり…って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…♡ んぅ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ダメ、声出ちゃう…！&#xA;恥ずかしいけど、口が勝手に開いちゃって。&#xA;目隠しされてるから、彼の顔は見えないけど、きっと意地悪な顔で笑ってるんだろうなって思ったら、余計に恥ずかしくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「陽葵、ここ、もう濡れてるね」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の声がまた耳元で聞こえて、体がカッと熱くなりました。&#xA;パンツの上からでもわかるくらい、私のそこはもう…彼の指に応えるように、じわ…って湿ってきてるのが自分でもわかりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「や…っ、そんなこと、言わ、ないで…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「なんで？ 可愛いじゃん。素直で」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が、今度はパンツの中に…滑り込んできました。&#xA;ひっ…！って息を呑むのと同時に、濡れた粘膜に直接彼の指が触れて、とんでもない快感が走りました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…♡♡ あ、ぁ…っ、ふ、ぅ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が一本、ゆっくりと中に入ってきて…浅いところをくちゅ、くちゅって掻き回すように動かされる。&#xA;それだけで、腰が勝手にびくんびくんって震えちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んふっ、すごいね、陽葵。もうこんなにグショグショ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の指が引き抜かれると、ちゅぷ…っていやらしい音がして、またすぐにヌプ…って入ってくる。&#xA;今度は二本の指が、クリトリスと膣の中を同時に刺激してきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛っ！！♡ い、…っ、だめぇ…っ、そこ、っん、んぅう〜〜〜っ♡♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、めちゃくちゃでした。&#xA;今まで感じたことないような、直接的で、強い快感。&#xA;恥ずかしいとか、怖いとか、そういう気持ちはどこかに飛んでいっちゃって、ただただ、彼の指の動きに翻弄されて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「声、我慢しなくていいんだよ？ もっと聞かせて？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元で囁かれる言葉が、さらに私の体に火をつけました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「だ、だめぇ…っ♡ き、もち、ぃ…っ、あ、あぁんっ！♡♡ んっ、く、ぅううう〜〜〜〜〜〜ッッ！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、どうなってもいいって思いました。&#xA;彼の手の中で、ぐちゃぐちゃにされちゃいたいって。&#xA;指の動きがどんどん激しくなって、膣の中を抉るみたいに、深く、強く、突き上げられて。&#xA;クリトリスも、グリグリって強く擦られて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いくっ…！ いっちゃ、うぅぅう〜〜〜〜〜っ！！ あ゛ーーーーーーーーーーっっ！！！！♡♡♡♡」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【初ア○ル】彼氏に無理やり？お願いして開発されちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsu-anal-kareshi-ni-muriyari-onegai-shite-kaihatsu-sarechatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2025 09:07:29 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsu-anal-kareshi-ni-muriyari-onegai-shite-kaihatsu-sarechatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;みんな聞いてよぉ…！ アタシ、ついに、ついに彼氏にア○ルお願いしちゃったの…♡&#xA;ずっと興味あったんだけど、なんか怖くて言い出せなくて…。でもこの前、颯真（そうま）の家にお泊まりした時、なんかムラムラが限界突破しちゃってさ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日、アタシは気合入れて、黒のスケスケのレースのTバックとブラで行ったの。颯真がそういうの好きだから、絶対喜ぶと思って♡ 案の定、部屋入ってすぐ押し倒されて、服剥ぎ取られちゃった。&#xA;「ひまり、今日エロすぎ…」って耳元で囁かれて、もうそれだけでビクンってしちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつも通り、激しくキスされて、おっぱいもこれでもかってくらい吸われたり揉まれたりして…あぁん…♡ 乳首、ビンビンに硬くなってるの自分でも分かって、恥ずかしいけど気持ちよくて…「んっ…ふぁ…そうま、もっとぉ…♡」って強請っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まんこもすぐにぐしょぐしょになって、颯真の指が２本、３本って入ってくるたびに「あ゛っ♡ あぅん！♡」って声が漏れちゃって…。指でぐちゅぐちゅ掻き回されて、クリもごりごり擦られて…もう、それだけでイキそうだったんだけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ねぇ、颯真…？」&#xA;ベッドの上で四つん這いにさせられて、後ろからまんこを指で弄られてる時に、勇気を出して言ってみたの。&#xA;「…あのさ、アタシ…後ろも、してほしい…な…？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;颯真の指がピタッて止まったのが分かった。え、引かれたかな…って不安になった瞬間、耳元で低い声が聞こえたの。&#xA;「…本気で言ってんの？」&#xA;「…うん…っ♡ ずっと、颯真に…初めて、してほしかったの…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら颯真、ニヤッて笑って、「ふーん…？ じゃあ、ちゃんと準備しないとな」って言って、ローション持ってきたの。&#xA;え、やる気なんだ…！って思ったら、急にドキドキしてきちゃって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;四つん這いのまま、颯真がアタシのお尻の穴に、ちゅーって冷たいローションかけてきて…「ひゃっ！？」って変な声出ちゃった。そんで、指を一本、ゆっくり入れてきたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「い゛っ…！…ぁ…」&#xA;初めての感覚に、思わず体が強張っちゃった。まんこ弄られるのとは全然違う、なんかこう…内側からこじ開けられるみたいな…変な感じ。&#xA;「力抜けよ、ひまり。痛いだけだぞ？」&#xA;颯真が優しく言うけど、怖くて力抜けないの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、颯真は構わず、指をゆっくり動かし始めた。中でグリグリされるたびに、「んぅ…っ…ぁ…」って吐息が漏れる。痛いんだけど、なんか…奥の方がズンッて響く感じ？ 不思議な感覚だった。&#xA;指が２本になって、さらに奥を探られるみたいに動かれて…「あっ、あ…！そこ、なんか…へん…っ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、まんこの方からもじゅわーって汁が出てきちゃってるのが分かった。前と後ろ、同時に責められてるみたいで、頭がぼーっとしてきて…。&#xA;「ひまり、こっちもちゃんと濡れてんじゃん。感じてんだろ？」&#xA;颯真が意地悪く笑いながら、まんこも指でぐちゅぐちゅしてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぁあっ！♡ や、だめぇ…！ いっしょは、むりぃ…っ♡♡」&#xA;前後の刺激に耐えきれなくて、腰が勝手にくねくね動いちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そろそろ、俺の…入れてもいい？」&#xA;颯真がアタシの耳元で囁いて、自身のアレをアタシのお尻の割れ目に擦り付けてきた。ごつごつした感触が、熱くて…もう、どうにでもしてって気分だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…うん…っ♡ そうまの、おっきいの…いれて…ください…っ♡」&#xA;自分でもびっくりするくらい、Mな言葉が出ちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;颯真はローションを自分のにもたっぷり塗って、ゆっくり、ゆっくり先端を穴に合わせてきた。&#xA;「いくぞ…ひまり…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん゛…っ！！！」&#xA;先端が入ってきた瞬間、息が止まるかと思った。痛い！ めっちゃ痛い！&#xA;「い゛っ…！いだい、いたい、そうま…っ！」&#xA;涙目になって訴えたけど、颯真は「大丈夫、すぐ気持ちよくなるから」って言って、ゆっくり腰を進めてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ミチミチ…って、なんか皮膚が裂けるみたいな音、聞こえた気がする…。怖くて体硬直しちゃってたんだけど、颯真がアタシのおっぱいを優しく揉みながら、「ひまり、大丈夫、大丈夫だよ…」って囁いてくれるから、少しずつ力が抜けてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;全部入りきった時、お腹の奥がぎゅーって圧迫される感じで、なんかすごい異物感だった。でも、痛いだけじゃなくて…なんか、変な高揚感？みたいなのもあって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…っ、はぁ…はぁ…」&#xA;「大丈夫か？ 動かすぞ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;コクンって頷いたら、颯真がゆっくり腰を動かし始めた。&#xA;最初は、ズン…ズン…って鈍い痛みと圧迫感だったんだけど、慣れてくると、だんだん…なんか、まんことは違う種類の快感が…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡ んぅ…っ…ぁ…♡」&#xA;奥の、なんか敏感なとこ？ を擦られるたびに、ビクン！って体が跳ねちゃう。&#xA;「あっ、あっ…！♡ そこ、きもち、いぃ…かも…っ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;颯真も分かったみたいで、そこばっかり狙って突いてくるの！&#xA;「んっ、ふっ、あ゛っ！♡ あ゛ーーっ！♡♡」&#xA;もう、自分でも何言ってるか分かんないくらい、めちゃくちゃな声が出ちゃった。まんこから、びゅるびゅるまん汁が溢れて、太ももを伝っていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひまり、すごい感じてんじゃん…♡ ケツも締まるな…っ！」&#xA;颯真も興奮してるみたいで、腰の動きがどんどん激しくなっていく。&#xA;ガンッ！ガンッ！て、奥まで強く突かれるたびに、体が揺さぶられて、もう快感で頭真っ白！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ゛ーーーっ！♡♡ イクッ！ イっちゃうぅぅーーーっ！！♡♡♡」&#xA;まんこが痙攣して、ア○ルもきゅーって締まるのが分かった。今までで一番すごいイキ方だったかも…！&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【初体験】隣の大学生のお兄さんに、開発されちゃいました…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-tonari-no-daigakusei-oniisan-ni-kaihatsu/</link>
      <pubDate>Fri, 18 Apr 2025 21:33:25 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-tonari-no-daigakusei-oniisan-ni-kaihatsu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、ひなこです🐣&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ずっとROM専だったんですけど、ちょっと前にすっごい体験しちゃったので、思い切って書き込んでみます…！&#xA;誰かに聞いてほしくて…でも、友達には絶対言えないし…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、この春から一人暮らしを始めたばっかりの女子大生なんですけど、隣の部屋に住んでるのが、すっごくかっこいい大学生のお兄さんなんです。&#xA;名前は蓮（れん）さん。背が高くて、ちょっとクールな感じだけど、笑うとすごく優しくて…。&#xA;引っ越しの挨拶に行ったときから、もうドキドキしちゃって…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;挨拶くらいしか話したことなかったんですけど、この間、私、めちゃくちゃドジしちゃって…。&#xA;夜、バイトから帰ってきたら、家の鍵がないことに気づいたんです！&#xA;バッグの中もポケットも全部探したけど、どこにもなくて…。&#xA;もうパニックになっちゃって、どうしようってアパートの前で泣きそうになってたら、ちょうど蓮さんが帰ってきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あれ？ どうしたの？ 家、入れない？」って心配してくれて…&#xA;事情を話したら、「え、まじか。じゃあ、とりあえず俺の部屋来る？ 親御さんとかに連絡つくまで」って言ってくれたんです…！&#xA;もう、女神…じゃなくて男神様に見えました…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮さんの部屋、初めて入ったんですけど、男の子の部屋って感じで、ちょっとドキドキしちゃって…。&#xA;おしゃれだけど、生活感もあって…なんか、蓮さんの匂いがする気がして…///&#xA;「適当に座ってて」って言われてソファに座ったんですけど、緊張で全然落ち着かなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蓮さんが「なんか飲む？ コーヒーとかあるけど」って聞いてくれて、「あ、じゃあ、お願いします…」って。&#xA;キッチンに立つ蓮さんの後ろ姿が、なんだかすごく大きく見えて…ドキドキが止まりませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;コーヒーを持ってきてくれて、ソファの隣に座った蓮さん。&#xA;「鍵、見つかるといいね」って言ってくれたんですけど、私、もうそれどころじゃなくて…。&#xA;蓮さんが隣にいるだけで、心臓バクバクで、顔が熱いのが自分でもわかりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく黙ってコーヒーを飲んでたんですけど、蓮さんが不意に「ひなこちゃんさ、彼氏とかいるの？」って聞いてきたんです。&#xA;「えっ！？ い、いませんけど…」って、めっちゃどもっちゃいました。&#xA;そしたら蓮さん、「ふーん、そうなんだ」って言って、じーっと私のこと見てきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、な、なに…？ って思ってたら、蓮さんがすっと顔を近づけてきて…&#xA;「俺さ、ひなこちゃんのこと、結構タイプなんだよね」&#xA;って……えええええ！？！？！？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、頭真っ白で、何も考えられなくて…！&#xA;そしたら、蓮さんの手が、そっと私の太ももに置かれたんです。&#xA;「ひゃっ！？」って変な声出ちゃいました…！&#xA;蓮さんの手、大きくて、ちょっとゴツゴツしてて…服の上からなのに、すごく熱く感じて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「れ、蓮さんっ…！？」&#xA;「ごめん、嫌だった？」&#xA;って、蓮さんがすごく優しい声で言うんです。&#xA;嫌…じゃないけど、でも、急すぎて…！&#xA;「い、嫌じゃ…ない、ですけど…心の準備が…」ってもごもご言ってたら、蓮さんがくすって笑って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「じゃあ、今からする？」って。&#xA;え？ え？ って思ってる間に、蓮さんの顔がもっと近づいてきて、唇が…触れちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ん……っ&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてのキス…。&#xA;蓮さんの唇、柔らかくて、あったかくて…。&#xA;最初はただ触れてるだけだったのに、蓮さんが私の唇を優しく食んで、舌を入れてきたんです。&#xA;「んぅ…っ、ふぁ…」&#xA;息が苦しくて、頭がクラクラして…でも、すごく気持ちよくて…。&#xA;蓮さんの舌が、私の口の中を全部探るみたいに、ねっとりと絡んできて…唾液が混ざり合う音が、なんかすごくエッチで…///&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どれくらいキスしてたんだろう…唇が離れたとき、私はもう息も絶え絶えで、蓮さんの胸に寄りかかってました。&#xA;「はぁ…はぁ…れ、んさ…」&#xA;「ひなこちゃん、可愛い」&#xA;って、蓮さんが私の耳元で囁いて…ぞくぞくってしちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、蓮さんの手が私の服の中に…！&#xA;「ひゃあっ！？」&#xA;素肌に触れる蓮さんの手の感触が、すごく敏感で…！&#xA;ブラの上から、胸を優しく揉まれて…&#xA;「んんっ…くぅ…」&#xA;声、抑えられない…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ、感じちゃう？」って、蓮さんが意地悪そうに笑って、ブラのホックに手をかけて…。&#xA;プチって音がして、ブラが緩んだのがわかりました。&#xA;「だ、だめぇ…っ」って言ったけど、蓮さんは止めなくて、私の胸があらわに…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしくて、手で隠そうとしたけど、蓮さんに手首を掴まれちゃいました。&#xA;「見せて？ ひなこちゃんの、綺麗な胸」&#xA;って言われて…蓮さんの視線が、すごく熱くて…///&lt;/p&gt;</description>
    </item>
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      <title>【初体験】バイト先のクールなお姉さんに開発されちゃいました…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiken-baito-oneesan-kaihatsu/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Apr 2025 01:56:36 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hatsutaiken-baito-oneesan-kaihatsu/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、ミドリ虫って言います。こういうところに書き込むの初めてで、ちょっとドキドキしてます…。でも、誰かに聞いてほしくて、思い切って書いてみることにしました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、大学に入ってから始めたカフェのバイト先にとってもクールで綺麗な先輩がいるんです。名前は静香（しずか）さん。黒髪ロングで、いつもキリッとしてて、仕事も完璧。私みたいなドジでのろまな新人にも、呆れながらもちゃんと教えてくれる、憧れのお姉さんって感じの人です。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、静香さんってどこかミステリアスで、プライベートなことは全然話してくれないんですよね。彼氏いるのかな？とか、休みの日は何してるのかな？とか、色々気になってはいたんですけど、聞ける雰囲気じゃなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それが、先週の金曜日の夜のことなんです。&#xA;その日はバイトの上がり時間が一緒で、珍しく静香さんから「ちょっと付き合ってくれない？」って誘われたんです。びっくりしたけど、嬉しくて、もちろん「はい！」って即答しました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;てっきり、いつものファミレスとかで愚痴でも聞かされるのかなーって思ってたんですけど、連れて行かれたのは静香さんのマンションだったんです。&#xA;「えっ、家、ですか？」って聞いたら、「うん、ちょっと飲みたいなって思って。コンビニで適当に買ってこ。」って。&#xA;ど、どうしよう…！ 先輩の家にお邪魔するなんて初めてだし、しかも二人きり…！？ 心臓バクバクでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;静香さんの部屋は、思った通りすごく綺麗でお洒落でした。間接照明がいい感じで、落ち着いた雰囲気。なんだか、静香さん自身を表しているような部屋だなって思いました。&#xA;缶チューハイとかお菓子とかをテーブルに並べて、最初は普通にバイトの話とか、大学の話とかをしてたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、お酒が進むにつれて、静香さんの雰囲気がだんだん変わってきたんですよね。いつもはクールな表情が少し緩んで、目がとろんとしてきて…。なんだか、すごく色っぽくて、ドキドキしちゃいました。&#xA;「ミドリちゃんってさ、可愛いよね」&#xA;急にそんなこと言われて、顔がカァーって熱くなりました。「そ、そんなことないです！」って慌てて否定したんですけど、静香さんはじーっと私のことを見つめてて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ねぇ、ミドリちゃんはさ、男の人としかしたことないの？」&#xA;…え？&#xA;突然の質問に、頭が真っ白になりました。し、したことないって…何を！？&#xA;「え、あ、あの…」って戸惑ってたら、静香さんはふふって笑って、私の隣にぴったりくっついてきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「私はね、女の子の方が好きなんだ」&#xA;耳元で囁かれて、ゾクゾクって鳥肌が立ちました。静香さんの吐息が耳にかかって、くすぐったいような、変な感じ…。&#xA;「し、静香さん…？」&#xA;「ミドリちゃんのことも、ずっと可愛いなって思ってたんだよ」&#xA;そう言いながら、静香さんの手が、私の太ももをそっとなぞったんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひゃっ…！&#xA;思わず声が出そうになって、口を押えました。静香さんの指が、スカートの裾から私の素肌に触れて…すごく、敏感になってるのが自分でもわかりました。&#xA;「や、やだ…静香さん…」&#xA;抵抗しようとしたんですけど、静香さんは私の手を優しく握って、「大丈夫だよ。気持ちいいこと、してあげる」って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その言葉と、静香さんの潤んだ瞳に見つめられたら、もう、ダメでした…。なんだか、頭がぼーっとしてきて、されるがままになってて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、静香さんに押し倒されて、キスされてました。&#xA;初めての、女の子とのキス…。&#xA;男の人とは全然違う、柔らかい唇の感触と、静香さんの甘い香りにクラクラして…。舌が絡み合って、口の中を探られる感覚が、すごく…えっちで…。&#xA;「ん…ぅ…ふぁ…」&#xA;息が苦しくて、静香さんの肩を掴んだら、静香さんはもっと強く抱きしめてきました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、服の中に手が入ってきて、ブラの上から胸を揉まれたんです。&#xA;「ぁ…んっ！」&#xA;静香さんの指が、硬くなってる私の乳首をコリコリって刺激してきて…。感じたことのない快感に、腰がビクンって震えました。&#xA;「ここ、感じてるんだ…可愛い」&#xA;静香さんは嬉しそうに笑って、ブラのホックを外しにかかりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やだ、見られちゃう…！&#xA;恥ずかしくて抵抗したけど、静香さんの力には敵わなくて、あっさりブラを外されちゃいました。&#xA;私の貧相なおっぱいが露わになって…すごく恥ずかしかったけど、静香さんは「綺麗な形してるね」って言って、優しく舐め始めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃぅっ…！ あ、あぁんっ！」&#xA;乳首を舌で舐められて、吸われて…！ 今まで感じたことのない、強い快感が全身を駆け巡りました。頭の中がぐちゃぐちゃになって、もう、どうにでもなれって…！&#xA;静香さんは、片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指で弄ってきて…。「あっ、ぁん、んんっ…！ しずか、さ…んっ！」&#xA;息も絶え絶えに喘いでいたら、今度はスカートの中に手が入ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こっちは？ もう濡れてるかな？」&#xA;意地悪っぽく笑って、静香さんの指が、私のパンツの上から、クリトリスのあたりを優しく撫でました。&#xA;「んんんんーーーーーっっ！！！」&#xA;もう、声にならない声が出ました。そこは、自分で触るのとは全然違う、もっともっと敏感な場所で…。静香さんの指が触れるたびに、ビクンビクンって体が跳ねて、足が勝手に閉じそうになるのを必死で堪えました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ、可愛い。もっと感じさせてあげる」&#xA;静香さんはそう言うと、私のパンツをゆっくりと下にずらしていきました。&#xA;今日履いてたのは、水色のコットンパンツ…。もう、ぐっしょり濡れてるのが自分でもわかりました。恥ずかしい…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツが完全に脱がされて、私の大事なところが、静香さんの前に晒されました。&#xA;見たことないくらい、毛もちゃんと処理してなくて…うっすら生えてるのが、すごく恥ずかしくて…。顔を真っ赤にして俯いていたら、静香さんは「大丈夫、綺麗だよ」って言って、私の足の間に顔を埋めてきたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「え…！？ し、静香さん、なにを…！？」&#xA;まさか、そんなことされるなんて思ってなくて、パニックになりかけました。&#xA;「ん…」&#xA;静香さんは何も言わずに、私のクリトリスを、ぺろって舐めたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃぃぃぃぃぃっっっ！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今まで経験したことのない衝撃的な快感に、全身が硬直しました。熱い舌が、一番感じるところを直接刺激してきて…！&#xA;「や、やめ…ぁ、あ、あぁぁぁんっっ！！！！」&#xA;やめてって言ってるのに、体は正直で、腰が勝手に動いちゃって…。静香さんの舌が、ねっとりと、じっくりと、私のクリトリスを舐め上げて、吸い付いて…。&#xA;「んっ、ふぅ…ぁあ…！ あ、いく…！ イっちゃうぅぅぅっっ！！！！」&#xA;静香さんのクンニが激しくなって、もう限界でした。頭の中が真っ白になって、ビクンビクンッて全身が痙攣して、熱いものがお腹の中から込み上げてくるのがわかりました。&#xA;「あぁぁぁぁぁぁーーーーーーっっっ！！！！！」&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【秘密の関係】清楚なのに…上司の命令に堕ちた私</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/%E7%A7%98%E5%AF%86%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82%E6%B8%85%E6%A5%9A%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%81%AB%E4%B8%8A%E5%8F%B8%E3%81%AE%E5%91%BD%E4%BB%A4%E3%81%AB%E5%A0%95%E3%81%A1%E3%81%9F%E7%A7%81/</link>
      <pubDate>Tue, 15 Apr 2025 08:48:28 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;あの日、いつものように社内で黙々と仕事をしていたら、書類の不備を上司に指摘されたのが全ての始まりだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『藤原、これどういうことだ？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その低い声に背筋がゾクッと震えた。提出期限を1日過ぎた契約書。実は私のミスじゃなかったんだけど、ふと顔を上げた瞬間、上司の目に宿る奇妙な熱を感じてしまった。胸の奥がざわついて、なぜか身体が熱くなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『今夜、残業な。…“特別”に指導してやる』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その一言で、股間がじんわりと熱を帯びたのが自分でも信じられなかった。清楚で真面目な私が、こんな気持ちになるなんて。心の奥底に隠していたMな部分が疼き始めて、頭の中がぐちゃぐちゃになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜、オフィスには蛍光灯の白い光だけが冷たく照らしていた。誰もいないフロアで、ドアがカチッと鍵をかけられる音が響く。喉がゴクリと鳴った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『服の上からでも乳首が立ってるのが分かるぞ』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;上司の声が耳元で囁く。スカートをぎゅっと掴まれ、デスクに押し付けられる。パンスト越しに割れ目をなぞる指先が、ゆっくりと私のまんこを濡らしていく。じっとりと熱い蜜が溢れ出すのが自分でも分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『こんなに濡らして…恥ずかしいだろ？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元で嘲るように笑われた瞬間、思わず小さな喘ぎ声が漏れてしまった。顔が熱くなる。羞恥心が全身を駆け巡るのに、なぜかその感覚がたまらなく気持ちいい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『はい…私、おかしいんです…こんなことされて、感じちゃうなんて…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声が震えながらも、正直に答えてしまった。自分でも信じられないほど素直に、心の奥の欲望を吐き出していた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それからというもの、毎日のように『指導』と称した時間が続いた。翌週にはもう、ただの残業じゃ済まなくなっていた。今日は会議室の隅に連れ込まれて、スカートを捲り上げられた。誰も来ないと分かっていても、誰かに見られるかもしれないという緊張感が全身を支配する。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『声出すなよ。バレたらどうするんだ？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;上司の意地悪な声が耳をくすぐる。乳首を指先で弄ばれ、ピリッとした刺激に身体がビクンと跳ねる。パンストを下ろされ、直接まんこに触れられる。クリを軽く弾くように刺激されると、堪えきれずに腰が勝手に動いてしまう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『お前のまんこ、社内で一番気持ちいいんだよ』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう囁かれながら、太い肉棒がゆっくりと私の中に入ってくる。グチュグチュと淫らな音が静かな会議室に響く。奥まで突かれるたびに、頭が真っ白になって、ただ快感に溺れるしかなかった。クリを指でこすられながら、必死に声を抑えるけど、漏れる吐息が止まらない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『中に出してもいいか？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その言葉を耳元で囁かれた瞬間、全身が震えた。羞恥と快感が混じり合って、私はもう彼のものになっていた。頷くことしかできなくて、熱いものが私の中に注がれる感覚に、ただただ身を委ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;こんな関係が続いても、私はやめられない。清楚な自分を装いながら、心の奥では彼の命令を待ち望んでいる。オフィスの片隅で、誰にも言えない秘密を抱えながら、今日もまた彼に堕ちていく。羞恥に塗れたこの感覚が、私を狂わせるほど気持ちいいんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;毎回、身体が覚えてしまう。彼の指先、声、肉棒の感触。まんこが疼いて、乳首が硬くなるたびに、私は自分の中のMな部分を抑えきれなくなる。会議室やデスクの裏、時には資料室でさえ、彼に弄ばれるたびに新しい快感を知ってしまう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『もっと恥ずかしいこと、してやるよ』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言われるたびに、期待で胸がドキドキする。スカートを捲られ、パンティをずらされ、割れ目を晒される瞬間がたまらない。クリを執拗に弄られ、蜜が太ももを伝う感覚に、頭がクラクラする。肉棒が奥まで突き上げてくるたびに、身体が勝手に反応して、喘ぎ声を抑えるのが精一杯だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;彼の命令に従うたびに、私は自分を失っていく。でも、それが気持ちよくて、恥ずかしくて、止められない。この秘密の関係が、私をどんどん変えていく。清楚な仮面の下で、こんなに淫らな自分を隠しているなんて、誰にも言えない。でも、彼には全てを見透かされている。それがまた、私を興奮させるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もまた、残業の名目で彼に呼ばれる。心の奥で期待しながら、オフィスのドアを閉める音を待つ。鍵がカチッと鳴る瞬間、私の身体はもう熱くなっている。羞恥と快感の狭間で、私はまた彼に堕ちていくんだ。&lt;/p&gt;</description>
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