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    <title>近親設定 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 近親設定 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>初めての絶頂は、お兄ちゃんの指で</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-zetchou-wa-oniichan-no-yubi-de/</link>
      <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 08:25:13 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;今年の夏休み、親が旅行で家を空けてたの。それで、近所に住んでる大学生の拓也くんが、泊まりがけで遊びに来てくれたんだけど…それが、僕の人生を変えちゃうくらいの、とんでもない事件の始まりだったなんて、その時は知る由もなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねえしろちゃん、これ見てみろよ。めっちゃ面白いんだわ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也くんがスマホを差し出してきた。画面には、なんと裸の女の人が二人くっついてる映像が…！「ひゃっ！な、なによこれ！」顔がカッと熱くなって、思わず顔を背けちゃった。でも、拓也くんは悪戯っぽく笑って、僕の顔にスマホを近づけてくるんだ。「なによ恥ずかしがって。こういうの、普通みるだろ？」「み、みないよっ！」そう言いながらも、僕の目はどうしても画面から離せなくて…。女の人が奇妙な声で喘いでるのを聞いてるうちに、なんだか自分の体も、おかしなことになってきちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;下のほうが、じゅくじゅくしてなんか熱いものが溢れてくる感じ。あれ、おしっこ…？違う…。初めての感覚に、慌てて太ももをきゅっと締め付けた。その様子を、拓也くんは見逃さなかった。「おいおい、しろちゃん。もしかして…興奮しちゃった？」「ち、違うもん！そんなんじゃ…っ！」言い返そうとしたけど、言葉が続かなかった。だって、本当だったんだから。僕の体は、知らない間にエッチなことに対して、正直になってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ははっ、顔が真っ赤だぜ。ほんとにかわいーな、しろちゃんは」拓也くんがそう言って、僕の隣に座り込むと、にっと悪い笑みを浮かべた。「よし、お兄ちゃんが気持ちよくしてあげようか」「えっ…？な、なにするの…？」次の瞬間、拓也くんの手が、僕のスカートの裾にそっと触れた。びくって、肩が震えちゃった。「や、やだ…っ！触んないで…！」抵抗しようとしたけど、力が入らない。指先が、ゆっくりと太ももを登っていくのを感じた。薄い生地の上からだけど、その感触はハッキリと伝わってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…は…っ」無意識に、喘ぎ声が漏れちゃった。恥ずかしくて顔が火照る。でも、体は正直で、拓也くんの指を拒んでなかった。その指は、僕のパンティーの上で、一番敏感な場所にそっと触れた。きゃっ！心の中で叫んだ。電気が走ったみたいに、体がビクンってなる。そこが、さっきからじゅくじゅくしてる原因の場所だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おっ、ここか？濡れてるじゃんか」拓也くんの指が、僕のパンティーの上からぐりぐりと動き始めた。「あっ！ひゃっ！んんっ…！や、やめて…っ！」言うこととは裏腹に、腰が勝手に動いちゃう。気持ちよくて、気持ちよくて、たまらない。拓也くんは、僕のパンティーの横から指を滑り込ませて、生の肌に直接触れてきた。「ひぃっ！？」今度は、もっと強い衝撃が体中を駆け巡った。初めて、誰かにそこを触られた。僕の、誰にも触れたことのなかった秘密の場所を。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;拓也くんの指が、濡れ濡れの割れ目をゆっくりと探り始めた。「しろちゃんのまんこ、すごい濡れてるな。こんなに濡れてたの、初めてだろ？」「うっ…そ、そんな…んっ！ああっ！」指先が、クリトリスの周りをくるくると撫で回した。もう、頭が真っ白になっちゃった。「あっ！ああっ！そこっ！そこ、いやぁっ！んんんっ！」思わず大きな声で叫いちゃった。ダメ、ダメなのに、気持ちよすぎて。拓也くんの指の動きがどんどん大胆になって、ついに指一本が、僕のまんこの中に滑り込んできた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぐっ！？だ、だめっ！入っちゃう…！あっ、ああああっ！」指が中で動くたびに、今まで感じたことのない快感が押し寄せる。僕のまんこは、拓也くんの指を締め付けようとするように、きゅうきゅうと痙攣してる。「よしよし、いい声だ。もっと叫んでみろよ」拓也くんはそう言うと、指の動きをさらに速めた。ぐちょぐちょ、ぐちょぐちょ…えっちな音が部屋に響き渡る。僕の理性は、もうとっくに飛んじゃってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんっ！あっ！ああああっ！い、いっちゃう…！いっちゃううううっ！」体が弓なりに反り返った。ビクンッ！ビクンッ！ビクンッ！体の奥から、何かがドッと溢れ出すような、天に昇るような感覚。初めての絶頂だった。意識が飛びそうになるくらい、すごいものだった。気づいたら、僕はソファの上でへたれっちゃって、息も絶え絶えだった。拓也くんは、僕の濡れたパンティーから指をぬいと、その指を舐めながらニヤリと笑ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「どうだ？気持ちよかったか？」「……」僕は何も言えなかった。でも、首を横に振ることはできなかった。拓也くんは僕の顔を覗き込んで、ささやいた。「これからも、もっと色々教えてあげる。しろちゃんの、気持ちいいところを、全部教えてあげるからな」その言葉を聞いて、僕のまんこは、また熱を帯び始めてた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>夏休み、初めての大人のセックスで堕ちた日</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-hajimete-no-otona-no-sekkusu-de-ochita-hi/</link>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 08:55:14 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-hajimete-no-otona-no-sekkusu-de-ochita-hi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今年の夏休み、とにかく暇で暇で、自宅でゴロゴロしてばかりだった私。そんな私を、近所に住む優しそうなオジサンがよく呼んでくれたんだ。いつもはお茶を飲んで世間話くらいで終わるんだけど、その日は違った。オジサンの視線が、なんだかエロくて…。私の胸にじっと注がれてるのがわかって、薄いタンクトップの下で乳首がギンギンに硬くなっちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「柚月ちゃん、最近大人っぽくなったね。胸も…すごく大きくなった」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、オジサンは私の肩にそっと手を置いてきた。触れられただけで、ビクッて身体が震えて、ああ、ヤバい、こっちの要求してるのがバレバレだ…って思った。でも、オジサンはそんな私の弱み見透かして、そのまま背中から胸へとゆっくりと手を滑らせた。んっ…♡ 阻むどころか、逆に身体を乗り出して、もっと触ってほしくなっちゃったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「オジサン…ダメぇ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言いつつも、私の声は喘ぎ声になってた。オジサンは私の服をめくり、下着の上から胸を揉みしだき始めた。私が着てたのは、水色のレースのブラ。透けそうな素材で、乳首の形がくっきりわかっちゃうくらい淫乱なやつ。オジサンはそのブラをずらして、私の柔らかいおっぱいをむき出しにした。肌は白くて、乳輪は少し大きめでピンク色。硬くなった乳首を、オジサンはペロペロと舐めたり、噛んだり…ああ、もう頭が真っ白になっちゃった…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ！ひぃああっ！乳首、イジめないでぇ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「こんなに感じるんだね。すごいよ、柚月ちゃん。まん汁、パンツから染み出してるじゃないか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われる通り、股間はぐっしょり濡れまくりで、スカートの下まで伝わってるくらいだった。オジサンは私をベッドに押し倒すと、今度はスカートをめくって、濡れたパンツに鼻を近づけてクンクン匂いを嗅いだ。恥ずかしくて死にたくなったけど、同時にドキドキしてたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい匂いだよ…この匂いのまんこ、味わってみたい」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、私のパンツをぐしゃっと引き破いた。びっくりしたけど、もうどうでもよかった。無防備に開いた私のまんこを、オジサンは貪るように舐め始めた。ふわふわのアンダーヘアをかき分け、クリトリスを舌でチロチロされただけで、腰がガクガクしちゃった。ああ、イク、イッちゃう…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぐっ！イクッ！イクイクイクッぅうううあああああっ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての人に、こんなに簡単にイかされちゃって…私はもう、ただの肉便器なんだって思った。オジサンは満足そうに顔を上げると、自分のズボンを下ろした。そこから現れたのは、私の想像を遥かに超える、デカくてゴツゴツしたチンポだった。血管が浮き出てて、先端からは媚薬みたいな匂いがする…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「これを、柚月ちゃんの処女まんこにぶち込んであげる」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;言われるがまま、私は足を大きく開いた。オジサンはそのデカいチンポを、私の濡れまくった穴の入り口にぴったりと当ててきた。ああ、来る…来る…！そして、ゆっくりと、でも確実に、私の中へと侵入してきた。きゅうって感じて、少し痛みとともに、何か温かいものが広がったの。血かな…でも、その痛みもすぐに快楽に変わっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああああっ！入ってる…オジサンのチンポが、私の中にぁああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;オジサンは私の反応を気にせず、腰をガンガン突き始めた。ベッドがきしんで、私の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。ピチャピチャって、えぐい音がする。私のまんこが、オジサンのチンポを咥え込んで、離そうとしない。もっと、もっと激しくしてほしくて、自分から腰を振り始めちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もっとぉ！激しくしてぇ！私を、オジサンのチンポで壊してぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「そうか、そうか！じゃあ、中にたくさん注いでやるよ！受けてろ、柚月ちゃんッ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うん！お願い！中に出して！お願い、私のまんこで全部出してぇえええッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;オジサンの腰の動きがさらに激しくなって、そして最後の一突きとともに、熱いものがドクドクと私の奥深くに注ぎ込まれた。ああ…来た、来た…大量のザーメンが、私の子宮を直撃した気がした…。意識が飛びそうなくらい、気持ちよかった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;終わった後、私はベッドの上でぐったりしてた。オジサンの白い濃いザーメンが、私のぐちゃぐちゃになったまんこからダラダラと溢れ出てる。もう、元の清純な娘には戻れない。私は、オジサンの言いなりな、ドスケベなオンナになったんだ…。でも、これでいい。こんなに気持ちいいこと、知らなかったなんて…。夏休み、これから毎日オジサンに犯されに行こうって、心から決めたの。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>兄ちゃんと二人きりのお風呂でイっちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/nii-chan-to-futari-kiri-no-ofuro-de-icchatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 03 Nov 2025 19:07:04 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/nii-chan-to-futari-kiri-no-ofuro-de-icchatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今日、両親が一泊二日の旅行で家を空けてるの。だから、夜は兄ちゃんと二人きり。夕飯を食べ終わって、「お風呂、先に入ってるね」って言ったら、兄ちゃんが「ああ、悪いけど先に使わせてくれ。急用できてな」なんて言うの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「えー、わかったー」&#xA;なんて言いつつ、ちょっとだけ期待しちゃった。だって、兄ちゃんがお風呂から上がった後って、お風呂場に兄ちゃんのいい匂いが残ってるでしょ？ その匂いを嗅ぎながらオナニーするの、いつもやってたから。ちょっと興奮しちゃって、マンコがじゅくじゅくになりそうだったわ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;で、私は自分の部屋に戻って、着替え用の下着を用意したの。今日は、ちょっと大胆な、レースの黒いブラとショーパンツを選んだんだ。兄ちゃんに見られるわけじゃないのに、なんでだろうね。ふふっ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;準備が終わって、お風呂場の扉を開けようとした瞬間、中から「ごめん、まだ入っていいか？」って声が聞こえてきた。あ、やばい。まだ兄ちゃん入ってたんだ。そっと扉の隙間から中を覗いてみたら…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃん、全裸だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;湯船に浸かって、目を閉じてる。で、その間に…はっきり言って、えっちなものが立ってたの。あたしの知ってる、兄ちゃんのアレが。もう、顔がカッアカになっちゃった。心臓がバクバクしてる。でも、目が離せない。あれ、あたしが毎晩オナニーのネタにしてる、あのチンポ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…つむぎ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づかれちゃった！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ、あの、ごめんなさい！今から入るの！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;慌てて言ったら、兄ちゃんが「ああ、いいけど…今、ちょっとヤバい状態だからな」なんて言って、その勃ったアレを隠そうともしないの。もう、どうしちゃえばいいか分かんなくなって、その場に突っ立ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いいの、入る？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんが、なんだかちょっとエッチな声で聞いてきた。こ、こわいけど…でも、ちょっと興奮しちゃってる。私、首を縦に振っちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂に入って、湯船の反対側にそっと浸かった。お湯が熱くて、体が火照ってる。でも、それ以上に熱いのが、アタシの股間だ。兄ちゃんのチンポを思い出しちゃって、マンコからまん汁が溢れそうなの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…つむぎ、そっちおいで」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんに言われて、カラカラになるままに、兄ちゃんの隣に移動した。そしたら、兄ちゃんの腕がアタシの肩に回ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい子だな、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;耳元でささやかれて、もう、ぐにゃっちゃいそう。そしたら、兄ちゃんの手がアタシの胸に…！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひゃんっ！な、なにするの、兄ちゃん！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「静かにしろ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そう言って、兄ちゃんはアタシのブラの上から乳首をいじり始めたの。ああ…んっ♡ あたしの乳首、もう固くなってるのに気づいてるのかな…。指でぐりぐりされて、もう、声が出ちゃう。ああ、だめっ！こんなの、兄ちゃんにされるの、初めてなのに…気持ちよくて、おかしくなっちゃう♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ、んんんっ！や、やめて…んんっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「嘘だろ。この汁、なんだ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんの手が、アタシの股間に…。あたしのマンコに触れようとしてる！逃げたいけど、体が動かない。おかしくなっちゃう。ああ、もうだめぇ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ！あ、あそこは…！だめっ、触んないでぇっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「濡れてるじゃないか、つむぎ。すごい濡れてるぞ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんの指が、アタシのショーパンツの上からクリトリスをこねくり回した。ああっ！ああっ！イクイクイクっ！もう、おかしくなっちゃうっ！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んぐっ！はぁっ！だめぇ！イク、イクっ！イクぅぅぅっ！んんんんんっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;気づいたら、アタシは兄ちゃんの前で、イっちゃってた。マンコが痙攣して、まん汁がドバドバ出てる。恥ずかしくて、死にたいくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…いい顔してるじゃないか」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんはニヤリと笑って、アタシのショーパンツをズリッと下ろした。あ、あたしの、濡れて黒ずんじゃったマンコを、兄ちゃんの目の前に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「兄ちゃん、やめて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「もう遅いんだよ、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんはアタシの足を広げて、そのままアタシの上に覆いかぶさってきた。そして、硬くて熱いアレが、アタシの濡れまくったマンコの入り口に…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「入るぞ、つむぎ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…っ！あ、だめぇ…痛いっ…！あああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんのチンポが、アタシのマンコをぐいっと抉った。処女だったアタシの膣が破られて、少し痛みが走った。でも、その痛みもすぐに快感に変わったの。兄ちゃんの熱いチンポが、アタシの奥までズブズブと突き刺さって…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁっ！はぁっ！兄ちゃんの…チンポが…あたしの中に…んっ♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「な、なかが…すごい締めてるぞ、つむぎ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんは腰を振り始めた。ガッチン、ガッチン、って、お風呂場に音が響くくらい激しく。アタシのおっぱいがゆらゆら揺れて、乳首がお湯にぬれて、さらに感じやすくなってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああっ！はぁっ！もっと、もっと激しくしてぇっ！兄ちゃん、あたしのマンコ、気持ちよくしてぇええっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ああ、つむぎ…！いい子だ、いい子だ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;兄ちゃんのチンポが、アタシの膣内をゴリゴリとこすり上げて、子宮口をぐりぐり突いてくる。もう、頭が真っ白になっちゃう。アタシの、全部が、兄ちゃんのものになっちゃってる…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「イク！イクイクイクイクイクぅぅぅぅううううッ！んんんっ♡ ああああああっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アタシの体が、ビクンビクンと痙攣した。同時に、熱い何かが、アタシのマンコの中にドバドバと注ぎ込まれるのが分かった。兄ちゃんの、お熱いの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人はバテバテになって、湯船に浸かったままとろとんとした。でも、これで終わりじゃない。アタシは、まだまだ満足できないんだから…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お風呂から出て、兄ちゃんの寝室に行ったら、今度はベッドの上で…。まあ、その話はまた今度ね♡&lt;/p&gt;</description>
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      <title>義父の巨大チ〇コで妊娠しちゃった…もうどうしようもない</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/gifu-no-kyodai-chinko-de-ninshin-shichatta-mou-doushiyou-mo-nai/</link>
      <pubDate>Tue, 14 Oct 2025 23:37:36 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;バイトで疲れて、フラフラになりながらアパートに帰ってきた。もうクタクタで、シャワーを浴びる気力もなくて、そのままベッドに倒れ込んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ふと目を覚ました時、身体の奥に違和感があって。あれ？って思ったら、義父が私の足の間に、ごっついチ〇コを押し付けてたの。驚いて声も出せなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…やだっ…やめて…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;蚊の鳴くような声しか出ない私なんかお構いなしに、義父はズボンを膝まで下ろして、その巨大なチ〇コを私の割れ目にグリグリ押し付けてきた。ひっ、太い…熱い…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいだろ？ こうやってお前の穴を広げてやるんだ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、汚い息遣いで囁くの。怖くて、でも身体は強張りすぎて何も抵抗できなくて、ただ義父の次の行動を待つことしかできなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ヌルリ、と温かいものが入り込んできて、思わず「ひゃっ！」って変な声が出た。今まで色んな男の子とやったことあるけど、義父のチ〇コは全然違った。太くて、硬くて、私のマンコが裂けちゃうんじゃないかってくらい痛かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うぐっ…いた、いっ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;痛いのに、義父は容赦なく腰を振り始めた。ドス、ドス、って鈍い音が響いて、その度に私の身体が大きく跳ねる。マンコの奥がズンズン響いて、臓器まで揺さぶられてるみたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふぅっ…はぁっ…いいケツしてやがる…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;義父は私の腰を掴んで、もっと深く、もっと激しく突っ込んできた。マンコの襞が全部伸ばされて、奥のイキそうな部分をグリグリ突き上げられる。痛いのに、何だか気持ちよくなってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんっ…う、あぁっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;変な声が出ちゃって、それがまた義父を興奮させるみたいで、さらにスピードが上がった。もう、痛いのか気持ちいいのか分かんない！ マンコの奥が熱くて、ギュゥって締め付けられて、頭が真っ白になりそう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「絶頂だな？ えぇ？ 小さなマンコが俺様に絶頂させられてるんだぜ？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;舌なめずりしながら義父は言う。屈辱的だったのに、身体が勝手にイキそうになってるのが悔しくて。でも、義父のチ〇コがマンコの奥を抉ってくる度に、快感が津波みたいに押し寄せてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あぅっ…あ…ぁあッ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドバドバって、マンコから我慢してたものが溢れた。今までこんなに濡れたことないってくらい、ベッドシーツが濡れていくのが分かった。義父はそんな私を見て、ニヤッと汚い口元を歪めて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いいモン出たな？ 俺のチ〇コを受け止めた証拠だ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、そのまま私の中にドロドロしたのをぶちまけた。熱くて、生臭くて、最悪の感触だった。でも、もう身体が言うことを聞かないくらいイキまくった後で。受け入れるしかなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;射精した後も、義父のチ〇コは私の中に居座り続けて、しばらくじっと動かなかった。その間、私はただ息を整えるだけで精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、義父は何も言わずに立ち去って。私は動けないまま、汚れたマンコと、まだ熱いチ〇コの感触が残る身体を抱えて、ただ泣くしかなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから、熱っぽくて、身体がだるくて、吐き気もする。生理も来ない。検査薬、使ってみたら陽性だった。義父のチ〇コで…妊娠したんだ。もう、どうしようもない。誰にも言えないし、どうしたらいいのか分かんない。お母さんにも言えない。友達にも…。絶望しかない。このまま、義父の子を産むしかないの…？ 誰か、助けて…助けてください…。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>隣のお姉さん、まさかあんな過去が…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneechan-masaka-anna-kako-ga/</link>
      <pubDate>Sun, 17 Aug 2025 00:40:21 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneechan-masaka-anna-kako-ga/</guid>
      <description>&lt;p&gt;俺が大学に入学して、このアパートに引っ越してきたのはつい最近のことだ。&#xA;初めて一人暮らしで、正直ホームシックになりかけてた。そんな時に救われたのが、隣の部屋に住むお姉さんだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;名前は紗季さん。歳は俺より５つ上くらいかな。いつもニコニコしてて、ちょっとドジで、俺の部屋によくお裾分けの料理を持ってきてくれたりした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;会うたびに緊張してたけど、紗季さんの優しさに触れるうちに、いつの間にか憧れみたいな気持ちを抱いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ある日の夕方、紗季さんの部屋から、なんだか変な声が聞こえてきたんだ。最初は気のせいかと思ったんだけど、どう聞いても喘ぎ声…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しかも、やけに苦しそうな、それでいてどこか切羽詰まったような…。まさか紗季さんが、隣で…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;好奇心と、ほんの少しの嫌な予感が入り混じって、俺は思わずドアに耳を当ててしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…あ、ああ…！ やだ…やめてっ…お兄ちゃん…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…んっ…！ だめぇ…そこ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;聞こえてきたのは、紗季さんの声だった。でも、いつもの優しい声とは全く違う、汗ばんだような、荒い息遣い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして何よりも、「お兄ちゃん」という言葉に、俺は固まってしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;紗季さんに、お兄ちゃんがいたなんて聞いたことなかったし、その「お兄ちゃん」が相手だなんて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しかも、その声は…なんだか尋常じゃない雰囲気だったんだ。紗季さんの「やめてっ、お兄ちゃん」っていう声は、まるで抵抗してるみたいにも聞こえるし、かと思えば「ひっ…んっ…！ だめぇ…そこ…！」っていう声は、快感に喘いでるみたいにも聞こえる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺はもう、どうしていいかわからなかった。頭の中がぐちゃぐちゃになって、心臓がバクバク言ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その数日後、偶然廊下で紗季さんと会ったんだけど、俺は何も言えなかった。紗季さんはいつも通りニコニコしてたけど、俺にはあの夜の声が頭から離れなくて、目を合わせるのも辛かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もしかして、紗季さんは無理やり…？ でも、「だめぇ…そこ…！」っていう声を聞くと、そうじゃないような気もする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一体、あの夜、紗季さんの部屋で何があったんだろう。そして、その「お兄ちゃん」って、誰なんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;紗季さんのことを考えると、あの夜の声が再生されて、勝手に体が熱くなる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;綺麗で優しい紗季さんの、誰にも見せない、あの夜の顔。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;知らなきゃ良かったのか、それとも知ってしまったからこそ、俺に何かできることがあるのか…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただの憧れだった紗季さんが、一瞬にして、手の届かない、深い秘密を抱えた女性になってしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;このアパートに引っ越してきて、俺の大学生活は始まったばかりだけど、もうすでに、何かわからない、重たいものを抱えてしまった気がする。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これからも紗季さんと顔を合わせるたびに、あの夜の声がフラッシュバックするんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、いつかあの声の真実を知る時が来るんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺には、まだ何も分からない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、優しくて、ちょっとドジで、俺なんかにも気さくに話しかけてくれた紗季さんが、あんなにも苦しそうに、そしてどこかけだるそうに喘ぐ「お兄ちゃん」との秘密を抱えているということだけは、確かに知ってしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜の紗季さんの声が、今も耳の奥で響いている。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ぁ…ひゅっ…んぁ…！ お兄ちゃん…もう…いっちゃう…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その後に続く、低く、獣のような男の声。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、この秘密を抱えたまま、紗季さんとどう接していけばいいんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;考えても考えても、答えは出ない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、一つだけ確かなのは、俺の中で紗季さんの存在が、もう以前と同じではなくなってしまった、ということだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜の、喘ぎ声と「お兄ちゃん」という言葉が、優しかった紗季さんのイメージを、汚く、そして淫らな色に塗り替えてしまった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これからどうなるのか、俺には全く分からない。ただ、このアパートを出ていくまでは、この秘密を抱えたまま、紗季さんの隣にいるしかないんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;いつか、この秘密が解き明かされる日が来るのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その時、俺は…？&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…何も考えたくないのに、あの夜の声が、頭から離れない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…んっ…ふ…お兄ちゃん…もっと…はやく…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…あぁ…だめぇ…そこはっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;背徳感と、好奇心と、ほんの少しの絶望感が、俺の心を支配している。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;紗季さんの秘密を知ってしまった俺は、もう後戻りできないところに立っているのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、一つだけ言えることがあるとすれば、もう紗季さんを見る目が、以前のそれとは全く違っているということだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しくて、綺麗だった紗季さん。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その裏に隠された、深く、そして淫らな秘密。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、この秘密を抱えたまま、どうすればいいのか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰かに相談するわけにもいかない、自分だけの秘密。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この体験談を掲示板に書き込んでいる今も、あの夜の声が、まるですぐ隣で聞こえているかのようだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ぁ…ぁ…！ いやっ…お願い…お兄ちゃん…もうやめて…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、紗季さんの懇願にも似た声に、構うことなく続けられる、男の行為。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は、このまま、何事もなかったかのように紗季さんと接し続けるしかないんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それとも、いつかこの秘密が、俺と紗季さんの関係を、全く違うものに変えてしまうんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;分からない…。何も…分からないんだ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、あの夜の喘ぎ声が、俺の頭の中で、エンドレスで再生されている。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…ふ…ふふ…やだっ……お兄ちゃん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その後に聞こえる、紗季さんの、諦めたような、しかしどこか蕩けたような声。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;このまま、俺はこの秘密を抱えて、どう生きていけばいいんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、紗季さんを以前のように見ることができない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;美しい隣のお姉さんの裏に潜む、どす黒く、そして淫らな秘密。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;知ってしまった代償は、あまりにも大きいのかもしれない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、どうなるんだろうか。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ただ、一つだけ確かなことは、俺の紗季さんに対する気持ちが、もう、以前の純粋な憧れだけではないという事だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;興味と、好奇心と、そして、ほんの少しの、抑えきれない欲望。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの夜の紗季さんの喘ぎ声が、俺の理性を、徐々に、そして確実に、溶かしていく…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…ぁあ、もうだめだ…紗季さんのことが、頭から離れない…。&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>夏休みの夜、叔父さんの家で…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-no-yoru-ojisan-no-ie-de/</link>
      <pubDate>Sat, 09 Aug 2025 11:14:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natsuyasumi-no-yoru-ojisan-no-ie-de/</guid>
      <description>&lt;p&gt;今年の夏休みも、蒸し暑い実家から逃げるように、お母さんの実家、つまり叔父さんの家に遊びに来た。&#xA;去年来た時はまだ小学生だったいとこの健太が、今年はもう中学生になっててビックリ。&#xA;前はアタシの後ろをちょこちょこついて回るだけだったのに、身長もアタシを追い越しかけてて、顔つきも少し大人っぽくなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜になって、夕食の後。&#xA;叔父さんと叔母さんは明かりを落としたリビングでテレビを見てる。&#xA;アタシと健太は、子供部屋だった今は物置になってる部屋で、スマホをいじったり、昔の漫画を引っ張り出して読んでた。&#xA;扇風機の首が左右に揺れて、生ぬるい風が部屋の中をかき回す。&#xA;蝉の鳴き声がまだ聞こえてて、ああ、夏だなぁって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ねえ、美咲姉ちゃん」&#xA;健太が急にアタシの肩をトントンって突いた。&#xA;「ん？ なに？」&#xA;漫画から顔を上げると、健太がアタシの顔をじっと見てる。&#xA;なんか…いつもと違う視線。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「……暑いね」&#xA;そう言って、健太がアタシの腕にそっと触れてきた。&#xA;ひゃっ、て声が出そうになったけど、なんとか飲み込んだ。&#xA;健太の手、思ったより大きくて、ちょっとゴツゴツしてる。&#xA;子供の手じゃないな、なんて関係ないことを考えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ほんと…暑いね」&#xA;アタシも蚊の鳴くような声でそう答えるのが精一杯だった。&#xA;部屋の扇風機の首がアタシたちの間を通り過ぎていく。&#xA;健太の息遣いがすぐ近くで聞こえる。&#xA;なんだろう、この空気。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の手が、アタシの腕からゆっくりと滑り上がってくる。&#xA;Tシャツの袖口を越えて、直接肌に触れる。&#xA;ぞわぞわって、なんだか変な感じ。&#xA;鳥肌が立つような、でも嫌な感じじゃない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の指が、アタシのTシャツの裾を掴んだ。&#xA;「…健太？」&#xA;「…」&#xA;健太は何も言わないまま、アタシのTシャツを少しずつ捲り上げていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あっ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;お腹が出てきちゃった。&#xA;子供の頃は全然気にしてなかったけど、さすがに恥ずかしい。&#xA;健太はじっとアタシのお腹を見てる。&#xA;そのまま手が上へ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「…うっ、んっ」&#xA;アタシのブラジャーのアンダー部分に触れた途端、変な声が出た。&#xA;初めて男の子に触られた体の場所。&#xA;ひんやりした健太の指先が、熱くなったアタシの肌に触れるのが妙に刺激的で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の息が速くなってるのが分かった。&#xA;アタシも、心臓がバクバクいってる。&#xA;ブラジャーの上から、アタシのおっぱいを掴まれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひぃっ…け、健太…やめっ…んあぁ」&#xA;ダメだって分かってるのに、声が出ない。&#xA;出すなって言われてるみたいに、喉が締まる。&#xA;健太の指が、ブラジャーの隙間からアタシのおっぱいに直接触れてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;柔らかい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分で触るのとは全然違う、男の子の、健太のあったかい指先。&#xA;「んん…っ」&#xA;小さく喘ぐ。&#xA;健太は何も言わないけど、アタシのおっぱいをギュッと掴んで、揉むように動かす。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…やぁっ…」&#xA;もう、声が出ちゃう。&#xA;ブラジャー越しに、アタシの乳首を擦るみたいに触られる。&#xA;硬くなってるのが、自分でも分かった。&#xA;敏感になってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太の手が、ブラジャーの中に完全に潜り込んできた。&#xA;アタシのおっぱいを両手で掴んで、ムニムニと揉みしだく。&#xA;「ひゃあぁっ…！ け、健太っ…そこっ、ああぁんっ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;乳首を親指と人差し指で挟んで、キュってされた。&#xA;「ん゛ん゛ーっ！！！」&#xA;頭が真っ白になる。&#xA;背中がゾワッとして、足の指が丸まった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;健太はアタシの反応を見て、さらに激しくおっぱいを揉んできた。&#xA;ブラジャーはもう、ただのアタシのおっぱいの飾り。&#xA;「んふぅ…もっと…ああぁっ…健太っ…気持ちいいよぉっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;恥ずかしいなんて気持ちは、もうどこかへ行っちゃった。&#xA;健太の手がアタシのおっぱいを離れて、今度はアタシのスカートの中に潜り込んできた。&#xA;「ひっ…んんっ…？」&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>夏休み、いとこのお兄ちゃんと秘め事…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/natu-yasumi-itoko-oni-chan-to-himegoto/</link>
      <pubDate>Mon, 14 Jul 2025 06:19:40 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/natu-yasumi-itoko-oni-chan-to-himegoto/</guid>
      <description>&lt;p&gt;実家が片田舎にあるから、夏休みになるといとこ達が泊まりに来るのが恒例なんだ。今年の夏も、大好きなお兄ちゃん…タケ兄が来るって聞いて、もう一週間前からムズムズしてたんだあ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄は都会に住んでて、高校生になったばっかり。前はまだ子供だったのに、久しぶりに会ったら背が高くなってて、腕とかにもちょっと筋肉がついてて…もう、見るだけでドキドキしちゃった♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;夜になって、家族みんなでご飯食べて、お風呂も済ませて。昔はみんなで雑魚寝だったけど、もう大きくなったからって、個室を用意してもらったの。実は、タケ兄の部屋のすぐ隣！ ドア一枚隔てただけで、タケ兄がいるんだって考えたら、もう心臓バクバクだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;布団に入ったんだけど、全然眠れないの。タケ兄の部屋から、かすかに音楽聴こえてきて…なんだかソワソワしちゃって。そしたら、トントン…ってドアをノックする音がしたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「葵？ 起きてる？」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の声！ もう、心臓飛び出るかと思った！ 「う、うん…起きてるよ…」って蚊の鳴くような声で答えたら、ゆっくりドアが開いて、タケ兄が顔を覗かせたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「眠れないの？ ちょっと話そうぜ」って、タケ兄が私の部屋に入ってきてくれたの。嬉しくて、でも恥ずかしくて、布団の中でモジモジしちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;他愛もない話をしてたんだけど、だんだんタケ兄との距離が近くなってきて…なんか、空気が変わったの。タケ兄の目が、いつもと違うっていうか…なんだか熱っぽい感じがして。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい、なんか…可愛くなったな」って、タケ兄が私の髪を撫でながら言ったの。もう、顔がカーッと熱くなって、なんて答えていいか分からなくて…「そ、そうかな…？」って言うのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら、タケ兄がスーって顔を近づけてきて…！ え？って思ってる間に、唇に柔らかいものが触れたの。…キス…？ 初めてのキスだったから、頭の中が真っ白になっちゃった。タケ兄の唇、ちょっと汗の味がしたけど、それがなんだかすごくドキドキした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;キス、だんだん深くなってきて…タケ兄の舌が、私の口の中に入ってきて…ひ、あ、んんん…っ♡って、変な声出ちゃった。タケ兄の手が、私のパジャマの中に滑り込んできて、お腹とか、背中とか、優しく撫でてくるの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…」って、熱のため息みたいな声で私の名前を呼んで…手が、胸のところに…！ ひゃっ♡って飛び跳ねそうになったけど、タケ兄が優しく押さえててくれて。ブラジャーの上からなんだけど、揉まれるの、なんだかムズムズして、ゾワゾワして…きもち…いぃ…かも…って思っちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の手が、ブラジャーのホックに触れて…カチャって音が聞こえたかと思ったら、胸が解放されたの。ひぃ…っ、ま、まずい…って思ったんだけど、タケ兄が待ってくれなくて。熱い手が、私の肌に直接触れて…わ、私のおっぱい…こんなのに触られるの、生まれて初めてで…熱い手が、もちもちのおっぱいをギュって掴んで…うぅ…っ、んんん…っ♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…やっぱ、気持ちいい？」って、タケ兄が耳元で囁くの。そんなの聞かれたら、正直な気持ち言えなくて…でも、あんまり気持ちよくて、体は勝手にピクピクって震えちゃって。タケ兄の指先が、乳首に触れて…！ ひゃああっ！って声にならなかった。なんか、電気が走ったみたいにビリビリして、乳首がキュンって硬くなるのが分かったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、片方のおっぱいを口で吸い始めたの。ちゅぱ、ちゅぱって、吸われる音が聞こえて…ひ、ひ…んああぁあ…っ！って、もう声抑えらんなくて、喘いじゃった。吸われるたびに、お腹のあたりがキューってなって、なんか熱くなっちゃって…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…もう、止まれないかも…」って、タケ兄が苦しそうな声で言って。私も、ここまで来たらもう良いって思っちゃってた。むしろ、もっと強くして…って、どこかで願ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、私のパジャマのズボンを下ろし始めたの。ちょっと抵抗したけど、すぐに諦めちゃった。ショーツ姿になっちゃって、足の間がスースーして…恥ずかしくてDataManager、タケ兄の顔見れなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…見せて…」って、タケ兄が優しく私の足を開いてくるの。震える手で、ショーツを掴んで…ゆっくり下ろした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ひ、ひ…！ 自分でも、こんなに濡れてるなんて思わなくて…熱くて、ヌルヌルしてて…タケ兄に見られるの、すっごく恥ずかしくて、でも、見られたいって気持ちもあって…ぐちゃぐちゃだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「うわぁ…あおい、すごい…」って、タケ兄が私のマ▽コを見て、感動したみたいな声を出すの。その声が、なんかすごくエッチで…ゾクゾクした。タケ兄の指が、そっとマ▽コに触れて…！ ひゃっ♡って体が跳ねた。指先が、割れ目のところに触れて…そこを、優しく撫でられるだけで、もう体が変になっちゃいそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ここ…気持ちいい？」って、タケ兄がまた意地悪く聞いてくるから、頷くしかできなくて。タケ兄の指が、だんだん奥の方に…クリトリスに触れて…！ ひあぁぁぁあん！！って、声にならない悲鳴が出た。もう、そこを撫でられるだけで、体が勝手にビクビクって痙攣しちゃって…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい、もう…我慢できない…」って、タケ兄が自分のズボンとパンツを勢いよく脱いだの。タケ兄のチ▽コが、ボロンって出てきて…初めて生で見るチ▽コに、うわ…デカい…って思わず声が出そうになった。硬くて、太くて、先っちょがテカテカしてて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄が、私の足の間に膝をついて…チ▽コを私のマ▽コに押し当ててきたの。ひ、ひいぃっ…！って、熱くて硬い感触に体が硬直したけど、タケ兄が優しく「大丈夫だよ」って言ってくれて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ゆっくりと、チ▽コがマ▽コに入ってき…い…痛ぁああああああっ！！！！！って、叫びそうになった。初めてだから、裂けるみたいに痛くて、涙が出ちゃった。タケ兄も「ごめん！ごめん！」って謝りながら、でも止まらなくて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズッ…ズズズ…って、タケ兄のチ▽コが私のマ▽コの中に入ってくるのが分かって…痛いけど、なんか、奥の方に熱い塊が入ってくるのが不思議な感触で…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥まで入った瞬間、痛みに慣れてきたのか、なんか違う感触がしてきたの。グーって奥を押されてるみたいな…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あおい…動くぞ…」って、タケ兄が腰を動かし始めたの。ゆっくりと、でも確実な動きで、チ▽コがマ▽コの中で出し入れされて…ズッ…ペチャッ…ヌルヌル…って、生々しい音が部屋に響いて…&#39;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は痛かったけど、だんだんそれが気持ちよくなってきて…タケ兄が動くたびに、私の体の奥がキュンって締め付けられるみたいで…ひぅ…っ、あ…んんん…っ、た、タケ…にい…っ♡って、タケ兄の名前を呼んじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タケ兄の動きがだんだん激しくなって…バチャバチャ！って、水音が聞こえるくらい濡れてて…もう、体の奥がトロトロに溶けていくみたいで…ひゃあぁああああああっ！ああっ！ああっ！い、いく…いっちゃううぅぅぅぅぅ！！！！！って、絶叫しながら、初めてイッちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;体がブルブル震えて、マ▽コがギュンギュンって締め付けられて…タケ兄のチ▽コを奥に吸い込んでるのが分かったの。そしたら、タケ兄も「う、おおおっ！！」って言いながら、私のお腹の中に熱くてドロっとしたものを出して…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二人とも、息切れしながら、くっついたままだった。タケ兄の汗と、私の汗と、マン汁と…なんか、ごちゃ混ぜになってて、それがなんだかすごくリアルで…これが、セックスなんだ…って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;それから、夏休みが終わるまで、毎晩タケ兄とsecret…♡ 夜中にこっそり部屋に来て、汗だくになりながら、何度も中出ししてもらって…初めての夏休み、忘れられない体験になっちゃいました♡ もう、タケ兄のチ▽コじゃないと、満足できない体になっちゃったかも…♡&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ふふっ、みんなも、いとことかどう？ 意外と、近くに隠された宝物があるかもよ…♡&lt;/p&gt;</description>
    </item>
    <item>
      <title>隣のお姉さんの秘密を覗いちゃった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-no-himitsu-wo-nozoichatta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2025 22:17:00 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-oneesan-no-himitsu-wo-nozoichatta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;夏休みに入って暇を持て余してた俺は、ふと隣に住んでる姉ちゃんの部屋が気になったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんと言っても、血の繋がりはない。親の再婚で義理の姉になったんだけど、これがまたすげえ美人なんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;透き通るような白い肌に、ふっくらした胸。いつも部屋着はゆるゆるだから見えないんだけど、胸が大きいのだけは分かる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その日も姉ちゃんは家にいたんだけど、珍しく部屋の窓が開いてたんだ。レースのカーテン越しだから見えないだろうって思って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、なんか気になって、ちょっとだけ、本当にちょっとだけ、隙間から覗いてみたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そしたら…信じられない光景だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃん、下着姿でベッドに座ってて、なんか…なんか変なことしてたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は分からなかったんだけど、良く見たら、姉ちゃん、自分の体を触ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、うそ…って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;普段はクールで大人っぽい姉ちゃんが、そんな…恥ずかしいことしてるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔は火照ってて、口はかすかに開いてた。白い指が、その…お腹の下の方を触ってて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、ゾクゾクした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま見てたら、姉ちゃんが下着を脱ぎ始めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドキドキして、心臓バクバクで、でも目が離せなくて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外した時、思わず息を呑んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;想像以上の大きさだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い肌にピンクの乳首。なんか、テカテカしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、ショーツも下ろして…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;目の前に、姉ちゃんの、その…全部が見えた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;白い肌にびっしり生えた毛と、その間のパックリ割れたところ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、ぬれてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんは、指で自分のまんこを掻き分けるみたいにして、中を弄り始めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…あっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;かすかな声が聞こえてきた。それが、俺にはすごくエッチに聞こえて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指が中に出たり入ったりするたびに、姉ちゃんの体が震えて、声が漏れる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぁあ…っ…んん…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;顔はもう、完全に蕩けてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;喘ぎ声がだんだん大きくなってきて、俺もなんか、ソワソワしてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;自分の下半身が、なんか変になってきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま見てたんだけど、姉ちゃんが急に動きを止めたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;え、バレた？って思ったけど、そうじゃなくて、なんか…震えてたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…くっ…ぁあああ――っ！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;って、声にならないような絶叫を上げて、姉ちゃんの体がビクンビクンってなった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、白い体が力なくベッドに倒れ込んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく動かなくて、俺もなんか、放心状態だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;姉ちゃんが、あんな風になるなんて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんだか見ちゃいけないものを見ちゃった気がして、でも、同時に、すごく興奮したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまましばらく姉ちゃんの寝顔を見てたけど、怖くなって窓から離れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;心臓はバクバク鳴りっぱなしで、下半身はなんか変な感じ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あれから、姉ちゃんの事が前よりもっと気になっちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋の前を通るたびに、もしかしたらまた…なんて思っちゃうんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの日の光景が、頭から離れない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺、どうしたらいいんだろう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か教えて。&#xA;これって、やっぱヤバいよな？&#xA;でも、また見たいって気持ちもあるんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの、白い肌と、ピンクの乳首と、濡れたまんこ…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;忘れられないんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;また、姉ちゃんの喘ぎ声を聞きたい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あの、蕩けた顔を見たい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;どうしよう、俺、壊れちゃったのかな…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;とにかく、これが俺が見てしまった、隣の姉ちゃんの秘密の話。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マジでやばい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、なんか、たまんねえんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、この気持ち、分かってくれねーかな…。&lt;/p&gt;</description>
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