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    <title>非同意表現 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 非同意表現 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>年下のクソ生意気な男にホテルで開発された喪女の話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/toshishita-no-kuso-namaiki-na-otoko-ni-hotel-de-kaihatsu-sareta-mojo-no-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 08 Aug 2025 23:33:00 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;はぁ…まだアソコがジンジンしてる…。あのクソ生意気な年下の男に、まんまとヤられちゃったの…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私、もうすぐ三十路なのにいまだに処女だったの。まあ、ぶっちゃけ外見にも自信ないし、男と話すのも苦手だし、完全に拗らせた喪女だったんだよね。男なんて別にいらないし、趣味のゲームとアニメがあれば十分だって思ってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;でも、先週。会社の飲み会で、入社してきたばっかりの新入社員、山田っていうの。そいつが信じられないくらい生意気でさ。「佐藤さんって飲み会でも静かですよね。男とか興味ないんですか？もしかして…」って、ニヤニヤしながら言ってきたの。腹立ったから「アンタには関係ないでしょ！」って言い返したら、そいつがまたニヤニヤして「ふーん…そうなんですね。じゃあ、実験してみますか？」とか言ってきたんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;は？実験？何言ってんの？って思ったら、急に腕引っ張られて「行きますよ」って。気がついたら店の外にいて、そのまま強引にタクシーに押し込まれた。&#xA;「ちょっ…どこ行くのよ！」って抵抗したのに、山田は何も言わないで、運転手に「〇〇ホテルまで」って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ホテルなんて行ったことないから、もう心臓バクバク。部屋に入っても、山田は無言で。アタシがどうしようか迷ってたら、後ろから抱きしめられて。その手が胸を触ってきたの。&#xA;「ひっ…！」って声にならない声が出た。胸なんて誰かに触られたことないから、変な感じ。山田の手が、ブラジャーの上からでもわかるくらい揉んできた。「ふふ、結構大きいんですね。ちゃんとあるじゃないですか」って、バカにしたような言い方で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう怖くて体ガチガチ。どうしたらいいかわかんなくて、ただ震えることしかできなかった。山田はそのままアタシの服を脱がせ始めた。ユニクロの地味なブラとパンツ…ヤダ、見ないで…！って思ったけど、抵抗する力も出ない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラを外される時、初めて誰かに胸を全部出されたから、恥ずかしくて顔真っ赤になったと思う。山田はアタシの胸をまじまじと見たかと思うと、そのままパクっと片方のおっぱいを口に含んだ。「んっ…！」っていう変な声が出ちゃった。熱くて、濡れてて、すごく変な感じ…そのまま吸い付かれて、乳首を噛まれたり舐められたり。体が勝手にゾクゾクした…「や…やめ…！」って声出そうとしたのに、言葉が出てこなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;パンツも脱がされて、下着なんて全然可愛くないヤツ…穴が開きそうなやつだったかもしれない。恥ずかしすぎて死にたかった。山田はアタシの足を開かせようとして。「嫌っ！」って足閉じたら、「意気地なしですね」って、またバカにしてきた。そのまま無理矢理足を開かされて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めて自分のアソコを男に見られた。毛とかちゃんと処理してないし、汚いんじゃないかって不安でいっぱいだったのに、山田は何も言わずにアタシのマンコを指で弄り始めたの。&#xA;「ひぁあっ…！」って、さっきより変な声が出た。最初は痛いというか、変なこそばゆい感じだったんだけど、指先がクリトリスに触れた瞬間、「んうっ！？」って腰が跳ねた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ふふ…敏感ですね」って、意地悪く笑って、そのままクリトリスをグリグリって擦ってきた。「や…め…そこ…っ…！」って、自分でも何を言ってるかわからなかった。指が段々激しくなって、もう頭の中真っ白。喘ぎ声なんて、今までエロ動画でしか聞いたことなかったのに、自分からドゥルドゥル漏れてるのがわかる。&#xA;「んぁあ…！あああっ…ダメ…イクぅっ！イクううっ！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めてイカされた体は、びくびくって震えて、股から変な汁がドバッと出た。ティッシュで拭こうとしたら、「いいですよ、そのまま」って言われた。なんか、屈辱的なのに、体が熱くて…山田の指の匂いを嗅いじゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;指でイカされた後、山田は「じゃあ、本番行きましょうか」って、自分の服を脱ぎ始めた。体つきも、思ってたより細マッチョで。アソコも…想像してたより、なんか…立派だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのままベッドに押し倒されて、足を開かされて。山田のアソコが、アタシのマンコにグリグリ押し付けられてる。熱くて、硬くて、なんか飲み込まれそう…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「痛いかもですけど、我慢してくださいね」って、全然優しくない声で言われて、山田がアソコをギュって押し込んできた。&#xA;「ひっ…！い゛っ…たいっ！！」&#xA;痛い、痛い、痛い！体が裂けるみたいに痛くて、涙が出てきた。山田は容赦なく、ゆっくりと、でも確実にアソコを奥まで入れようとしてくる。&#xA;「ふっ…ふぅ…んん゛っ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;やっと全部入った時、痛みで体ガチガチだったのに、山田が中でピクピクって動かした瞬間、また変なゾクゾクが走った。「んっ…ひぁっ…」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま山田が腰を動かし始めた。最初は遠慮がちだった動きが、段々速く、深くなっていく。「つっ…んぅ…ん゛ん゛っ…」&#xA;アソコが奥まで突き上げられる度に、頭の中が真っ白になる。喘ぎ声も、もう我慢できなくて、部屋中に響き渡るくらい。&#xA;「はあっ…はああぁんっ…や゛っ…うう゛ぉおっ…！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥の変な所に当たって、「ひぁあああっ…！」って絶叫した。山田はそこを執拗に突いてくる。体が熱くて、股がびしょ濡れで、もうどうにでもなれって感じだった。「んうっ…んん゛っ…ン゛ア゛ア゛ア゛ア゛ッ！！！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;二回目の絶頂は、初めての時よりずっと強烈で、体が反り返るくらいだった。山田はアタシがイキ終わった後も、しばらく腰を動かして、最後に「ふぅ…」って息を吐いて、アソコがアタシの中で熱い塊を出すのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぐったりして、何も考えられなかった。あのクソ生意気な山田に、あっさり処女を捨てさせられた。悔しいはずなのに、体の奥がまだジンジンしてて、山田のアソコの感触が残ってるみたいで…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;結局、あの後もホテルでもう一回ヤられて、次の日も呼び出されてまたヤられた。山田は何も言わないけど、私が彼に逆らえないのを楽しんでるみたいで。悔しいけど、もう彼の言うこと聞いちゃう自分がいるんだよね…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;この先、アタシどうなっちゃうんだろう…&lt;/p&gt;</description>
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    <item>
      <title>【閲覧注意】地味な同僚にイカされまくった話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/jimina-doryo-ni-ikasaremakutta-hanashi/</link>
      <pubDate>Fri, 25 Jul 2025 13:17:18 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/jimina-doryo-ni-ikasaremakutta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;もう、誰かに聞いてもらいたくてここに書き込んでる。&#xA;まだ手が震えてるし、股の間が生温い…完全にイカされちゃった証拠だ。&#xA;相手はさ、隣の部署の山崎さんっていう、ほんと地味で目立たない人なの。いつもボサボサの髪で、メガネの奥の目が笑ってるのかどうかもよくわかんないような、そんなタイプ。&#xA;だから、まさかあんなことになるなんて想像もしてなかったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;事の発端は、先週の金曜日の飲み会。部署合同の歓送迎会で、私もなんとなく参加したの。二次会にも流れて、結構飲んじゃって…気づいたら、もう終電もなくなってて。&#xA;何人かでタクシー拾おうってなったんだけど、方向が一緒だったのが、よりによって山崎さんだけだったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;タクシーの中、酔いのせいで頭がグラグラするし、下腹部がなんかムズムズしてて気持ち悪かった。「うぅ…ちょっと気持ち悪いです…」って小さく呟いたら、山崎さんが「大丈夫？ ウーロン茶でも飲む？」って、気遣ってくれたの。普段あんまり喋らない人だから、ちょっと意外だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の自宅マンションの前まで着いて、お礼を言おうとしたら、山崎さんが「送りますよ」って言うの。「いいですよ、もう遅いし…」って断ろうとしたんだけど、「いえ、大丈夫です」って譲らなくて。結局、オートロックのドアの前まで一緒に来てもらった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けようとしたその時、山崎さんが私の肩にそっと手を置いてきたの。え？って思って顔を上げたら、メガネの奥の目が、いつもの死んだ魚みたいな目じゃなくて、ギラギラしてた。「あの…山崎さん？」って戸惑ってたら、いきなり唇を塞がれた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…！？」って声にならない声が漏れた。酔ってるし、突然のことで頭が混乱してて、抵抗できなかった。いや、抵抗しようとしたんだけど、身体が言うこと聞かなくて…むしろ、唇を重ねられて、なんかゾクゾクっとしちゃったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま押し倒されるようにして、部屋の中に引きずり込まれた。鍵を閉められて、そのまま玄関でキスされ続けた。慣れない男の人の舌が入ってきて、「ん…っ、ちゅっ…ぅ…」って、変な声が出た。山崎さんの手は、私の服の中に忍び込んできて、ブラの上からおっぱいを揉み始めた。「あっ…や、やめ…」って言おうとしたけど、彼の舌が口の中を掻き回すのに夢中で、言葉にならなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ブラの上からなのに、手のひらでグリグリされるだけで乳首が固くなっちゃって、「ひっ…はぁ…」って息が荒くなった。山崎さんの手がブラの中に潜り込んできて、直接おっぱいを掴まれた瞬間、「きゃあっ！」って小さく叫んじゃった。結構大きくて柔いおっぱいだって、自分でも思ってたけど、男の人に触られるとこんなに感じちゃうなんて知らなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」って、もう喘ぎ声しか出なくなってた。山崎さんは無言で私の服を剥ぎ取っていく。ブラウス、スカート…下着だけになった私を見て、一瞬動きを止めた。私の下着は、白のレースのショーツとブラ。ちょっと透けてて、普段はこんなエッチなの履かないのに、よりによって今日に限って…最悪だ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ん…ふぅ…」って、山崎さんが息を漏らしたのが分かった。そして、ガッと下着の上から私のまんこを掴んできた。「ひゃあっ！」って飛び上がった。レースの隙間から、指が直接くい込んでくる。「くっ…」って、思わず唇を噛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ショーツをズルズルッと下に降ろされて、もう完全に裸になった。「うぅ…恥ずかしい…」って顔を伏せたら、顎をクイッと持ち上げられた。「顔、見せて」って、初めて低い声を聞いた。いつもの山崎さんからは想像できない、ドスの効いた声だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の視界に入ってきたのは、下着姿の私を見て立派になった山崎さんのペニスだった。ワイシャツから突き破りそうなくらい膨らんでて、「ひゅっ…」って息を飲んだ。怖かったけど、それ以上に、自分の身体が熱くて、奥の方がズキズキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま抱き上げられて、リビングのソファに運ばれた。ソファの上で優しく、でも力強く押し倒されて、またキスされた。今度はもっと深いキスで、舌と舌が絡み合って、「ちゅぱっ…ちゅぱっ…」って粘っこい音が響いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんぅ…はぁ…ん…っ」って、もう喘ぐことしかできない。山崎さんの手は、私の身体中を撫で回して、敏感な場所を探してるみたいだった。首筋、鎖骨、お腹…どこ触られてもゾクゾクして、「ひゃっ！」「うっ！」って変な声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、手が私の太ももの内側を這い上がってきて、もう何も履いてないまんこに触れた。「ひぃっ！」って、一番高い声が出た。指先がクリトリスを軽く撫でるだけで、「あっ…ああ…！」って腰が勝手に跳ね上がった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ぬれてるね…」って、山崎さんが呟いたのが聞こえた。恥ずかしすぎて、死にたくなった。でも、指が濡れたまんこの中に入ってきて、グリグリと掻き回されると、「んああっ！」「や、やめ…られ…ないっ…」って、どんどん声が大きくなっちゃう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一本、二本と指が増えて、ズポズポって感触があるたびに、「ひっ…あうっ！」「んんぅ…っ！」って腰を捩った。もう、指の動きに合わせて、イッちゃうんじゃないかってくらい気持ちよかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、山崎さんが自分のペニスを私のまんこに擦り付けた。「あ、ああ…っ！」太くて硬いのが、まんこの入り口に当たって、ゾワッとした。「はいるよ」って低い声がして、次の瞬間、グッと突き入れられた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんんん！！！！！」って、今までで一番大きな声が出た。痛い！ って思ったけど、すぐに奥まで熱い塊が入ってきた感触に変わった。「あぅ…あああああああ！！！」って、絶叫しながら腰を突き上げた。私のまんこが、山崎さんのペニスを全部受け入れた感触が、鮮明に残ってる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…」って、二人分の荒い息遣いだけが部屋に響いた。山崎さんはしばらく動かなくて、完全にフィットしたまんこの奥で、ペニスがピクピクしてるのが分かった。「んんぅ…っ」って、勝手に腰が揺れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、山崎さんがゆっくりと腰を動かし始めた。ドスッ…ドスッ…って、重い音が響くたびに、「ひぃっ！」「んんぅっ！」「がああ！！」って、色んな喘ぎ声が出た。最初はゆっくりだった動きが、徐々に早くなって、強くなっていく。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ズコッ…ズコッ…ズコココッ…！ って、もうすごい勢いで腰が打ち付けられて、「あうあうあうあうぁあああああああ！！！！！！」って、壊れたみたいに叫んだ。まんこの奥が、熱くて、痛くて、でも気持ちよくて、もう自分でもどうにかなっちゃいそうだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あ…あぁ…っ…！ い、いき…っ…！」って、自分で言っちゃった。身体がビクンビクン跳ねて、まんこの奥がキュウッと締め付けられる感触があった。「んんんんんちゅっ！！！」って、濁点混じりの変な声が出て、視界が真っ白になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イッた、完全にイッた。身体が弛緩して、山崎さんのペニスがまんこの奥でプルプル震えてるのが分かった。山崎さんも「ふぅ…っ」って、大きく息を吐いた後、私のまんこの奥に熱いものを流し込んできた。「あっつぅ！」って、思わず声が出た。ドロっとした感触が、まんこを満たしていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;力が抜けて、そのままソファにぐったりと倒れ込んだ。山崎さんは私の身体からペニスを引き抜いて、ズルズルッと何か垂れる音がした。見たくなくて目を瞑った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、山崎さんが私を抱き上げて、ベッドまで運んでくれた。そのまま横に寝かされて、布団を掛けられた。山崎さんは何も言わずに、そのまま部屋を出て行った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;一人になって、ようやく事態が把握できた。私、あの地味な山崎さんに…イカされちゃったんだ。怖かったし、戸惑ったけど、正直言うと…めちゃくちゃ感じちゃったんだ。まんこがまだジンジンしてる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まさか、あんな普通そうな人が、あんなに激しいなんて思わなかった。また、あのペニスに突かれたいって思ってる自分がいるのが、なんだか怖い。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;これから、山崎さんとどう接すればいいんだろう。会社で顔を合わせたら、どうしよう。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんだか、このままじゃいけない気がするけど、どうしたらいいのか分からない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;誰か、こんな経験した人いる？ どうしたか教えてほしいです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;長文失礼しました。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>隣のヤリマン人妻とエレベーターで…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/tonari-no-yariman-hitozuma-to-elevator-de/</link>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 23:19:36 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;聞いてくれよ、マジでヤバかったんだ。&#xA;俺さ、マンション住みなんだけど、隣に住んでる奥さんがすげぇ美人なんだよ。多分40代前半くらいかな？ スタイル抜群で、いつもピッタリした服着てるから、すげぇシコれるんだ。挨拶する度に、あの豊満な胸が揺れるの見て、毎日一人でシコってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;今日もいつものように仕事から帰って、マンションのエレベーターに乗ろうとしたら、その奥さんも一緒だったんだ。やべぇ…二人きりは初めてかもって思って、心臓バクバクしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターの中は二人だけ。なんか、妙な緊張感があって…奥さん、いつもより丈の短いスカート履いてて、太ももが露わになってんだよ。もう、それ見るだけでムラムラしてきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;エレベーターって密室じゃん？ しかも防犯カメラとか無いタイプの古いエレベーターで…なんか、急に悪魔の囁きが聞こえてきたんだ。このチャンスを逃したら絶対後悔するって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんがボタン押そうとした瞬間、勢いよく奥さんの背中に手を回して、無理やり奥さんを壁に押し付けたんだ。「えっ…！？」って奥さんが驚いた顔したけど、もう止まんなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの顔を無理やり自分に向けさせて、キスしようとしたら、「や、やめてください！」って抵抗された。でも、それがさらに俺を興奮させたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんの腰を掴んで、スカートの中に手を突っ込んだ。下着のヒラヒラしたレースの感触が指先に伝わってきて…「やっ…！ だめ…！」って奥さんが喘ぎ声漏らした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;無理やり下着の中に指を滑り込ませて、濡れてるか確認したら…やべぇ、結構濡れてたんだ。普段あんな澄ましてる顔してるのに、こんなに濡れるんだって思ったら、もう理性なんて吹っ飛んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんのスカートを無理やり捲り上げて、下着ごと引き裂いたんだ。バリッ！っていう破れる音がエレベーターの中に響いて…「きゃぁっ！」って奥さんが悲鳴上げたけど、もう無駄だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;露わになった奥さんの股間は、もうトロットロに濡れてて、いい匂いなんだ。股間に顔を近づけて、ベロでペロペロしたら、「ぅん…っ」って奥さんが小さく喘いだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま奥さんの足を肩に担ぎ上げて、無理やり股間をこじ開けたんだ。中はもうグッショグショで、肉の匂いが充満してて…「や、やめてっ…！ お願い…！」って奥さんが泣きそうな声で訴えてきたけど、関係ねぇ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;俺は自分のズボンのチャックを下ろして、固くなったチンポを奥さんのマンコに無理やり押し付けたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんっ…！ 入る…！ や、やめてぇっ！！」って奥さんが震えながら叫んだけど、容赦なく押し込んだ。入口は結構キツくて、でも奥さんが普段からヤリマンなのか、ヌルット入っていったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ギチギチっていう音と共に、チンポの先が奥さんの奥深くまで到達した瞬間、「ひゃぁあっ！！」って奥さんが絶叫して、体がビクン！って跳ねたんだ。そのまま何回か腰を突き上げたら、「ぁっ…あっ…んんんっ…♡」って喘ぎ声に変わってきて…&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はぁ…はぁ…や…だめ…ふぅ…♡」って奥さんが乱れた息で喘ぎ始めたら、もう止まらねぇ。奥さんの腰を掴んで、何度も何度も激しく突き上げた。狭いエレベーターの中に、チンポが出入りする水音と、奥さんの喘ぎ声だけが響いてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あっ…あぁっ…♡ も…もう…！ いぐっ…♡ いがじっ！ あうあうっ！！」って奥さんが絶頂し始めたら、俺のチンポも限界だった。奥さんの奥深く、子宮を突き上げるようにイッたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んんんんんっっ！！！！！ ああぁぁぁぁっっっ！！！」って奥さんと一緒に絶叫して、ドッ！って大量の白濁を奥さんのマンコの中にぶちまけた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらく二人ともゼェゼェ息してたんだけど、奥さんが震える声で「な…んで…こんなこと…」って呟いたんだ。俺は奥さんの濡れた股間からチンポを引き抜いて、破れた下着越しに奥さんのマンコを撫でてやったんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;奥さんはもう抵抗する力も残ってないみたいで、ただグッタリしてた。エレベーターが目的階に着いた時、奥さんはフラフラになりながら先に降りていった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;…これ、やばいよな。でも、あの奥さん、マジで気持ちよかったんだ。また狙ってみようかな…ふふっ。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>【実録】清楚系アプリ女子(26)の部屋に凸ったら予想外の展開になった件</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/seiso-kei-appli-joshi-totsugeki-yosougai/</link>
      <pubDate>Sat, 19 Apr 2025 01:57:15 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;　マジでヤバい体験したから、誰かに聞いてほしくて書き込むわ…長文スマソ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺、都内のしがない大学生、迷える子羊774。彼女いない歴＝年齢なんだが、まあ、一応ヤりたい盛りってやつ？ で、最近流行りのマッチングアプリに手を出してみたんだ。&#xA;　正直、ヤリモク半分、彼女できたらラッキー半分って感じだったんだけど、そこでマッチしたのが朱音（あかね）さん(26)。プロフ写真は、白ワンピにカーディガン羽織ってて、黒髪ロングで、いかにも清楚系って感じ。メッセージのやり取りも丁寧で、マジで「お姉さん」って感じだったんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　何度かやり取りして、結構いい感じになったから、思い切って食事に誘ってみた。そしたら、あっさりOK。当日、待ち合わせ場所に現れた朱音さんは、写真以上に綺麗でさ…正直、ビビったね。清楚系の雰囲気はそのままなんだけど、体のラインが意外と出るニット着てて、胸とか…結構デカいのが分かって、内心ドキドキしてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　食事中も、すごい聞き上手で、俺のつまんない大学の話とかも「うんうん」って相槌打ちながら聞いてくれてさ。時々、くすって笑う顔とかマジで天使かよって。完全に惚れかけてた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　で、食事が終わって、いい時間になったんだけど、朱音さんが「…この後、うち来る？」って。え？ って聞き返しちゃったよ。正直、下心はあったけど、まさかお誘い受けるとは思ってなくて。「え、いいんですか？」って聞いたら、「うん、ちょっと飲み直さない？」って微笑むんだよ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　…行くしかねえだろ、んなもん！！！！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　タクシーで朱音さんの家へ。着いたのは、結構綺麗なマンション。部屋の中も、白を基調としたインテリアで、観葉植物とか置いてあって、めっちゃお洒落。生活感はあるけど、清潔感もあって、「ああ、やっぱ綺麗好きなんだな」って思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　リビングに通されて、二人で缶チューハイとか飲み始めたんだけど…そこからだよ、朱音さんの様子が変わり始めたのは。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　最初は普通に話してたんだ。でも、だんだん距離が近くなってきて、肩とか触れてくるようになったんだよ。俺、免疫ないからさ、それだけで心臓バクバク。顔も絶対赤くなってたと思う。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そしたら朱音さん、急に俺の太ももの上に座ってきたんだよ！&#xA;「ちょ、朱音さんっ！？」&#xA;「んー？ どうしたのぉ？ 子羊くん♡」&#xA;　さっきまでの清楚なお姉さんはどこへやら、めちゃくちゃ甘えた声で、吐息がかかるくらい顔を近づけてくる。&#xA;「なんか、緊張してる？ 可愛い♡」&#xA;　そう言って、俺の頬を撫でてきた。ひんやりした指先が気持ちよくて…でも、状況がヤバすぎて混乱してた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さん、俺の耳元で囁いてきたんだ。&#xA;「ねぇ…子羊くんはさ、どういうのが好きなの？」&#xA;「え…？ な、何がですか…？」&#xA;「んふふ…♡ エッチなこと、だよぉ？」&#xA;　言いながら、俺のTシャツの中に手を入れてきて、腹筋とか撫で始めたんだよ！ あったかくて柔らかい手が、だんだん下に降りてきて…俺のチンポのあたりをズボンの上からゆっくり撫でてきた！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「ひっ…！」&#xA;　思わず変な声出た。だって、もう…ギンギンに硬くなっちまってたんだよ。&#xA;「ふふっ、正直だねぇ♡」&#xA;　朱音さん、楽しそうに笑って、もっと強く俺のチンポを握ってきた。&#xA;「あ…あかね、さん…っ」&#xA;「なあにぃ？」&#xA;「も、もう…だめ…っ」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　すると朱音さん、立ち上がって、俺の目の前で自分の着てたニットをゆっくり脱ぎ始めたんだ。&#xA;　下には、黒のレースのブラジャー。清楚なイメージとは真逆の、めちゃくちゃエロいやつ。しかも、ブラから溢れそうなほどデカいおっぱい…！ 形も綺麗で、谷間がくっきり見えてる。&#xA;「…どう？ 私の、好き？」&#xA;　上目遣いで聞いてくる朱音さん。もう、理性がぶっ飛んだね。&#xA;「す、好きです…！ めっちゃ…！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺が答えると、朱音さんは満足そうに微笑んで、今度はスカートのホックに手をかけた。&#xA;　ゆっくりスカートが床に落ちて…現れたのは、ブラとお揃いの黒いレースのショーツ。&#xA;　太ももはむっちりしてるけど、引き締まってるところは締まってて、めちゃくちゃエロい。ショーツの真ん中は、もう…濡れてるのが分かるくらい、色が濃くなってた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「んっ…♡」&#xA;　朱音さん、自分でショーツの上からクリトリスをこすり始めた。&#xA;「見てるだけで…濡れちゃったぁ…♡」&#xA;　とろんとした目で俺を見てくる。マジで煽情的すぎた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も我慢できなくて、自分のズボンとパンツを脱ぎ捨てた。朱音さんは俺の剥き出しのチンポを見て、「わぁ…♡ 立派だねぇ…♡」って嬉しそうに言った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　そこから先は、もう…夢中だった。&#xA;　朱音さん、俺の上にまたがってきて、自分で俺のチンポを自分のおまんこに誘導したんだ。&#xA;「んっ…♡ …んぅうううっ！」&#xA;　ゆっくり腰を沈めてきて、俺のチンポが朱音さんのマンコの中に呑み込まれていく感覚…熱くて、ぬるぬるで、締め付けがすごくて…！&#xA;「はぁ…っ、ん、きもちぃ…♡ 子羊くんの…おっきい…っ♡」&#xA;　朱音さん、めちゃくちゃ感じてるみたいで、腰をくねらせながら喘いでる。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　俺も、初めてじゃないけど、こんなに凄いのは初めてで…！&#xA;「あかね、さんっ…！ ああっ！ すご、い…っ！」&#xA;「んんっ♡ もっと…っ、もっと激しく…してぇっ♡♡」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;　朱音さんが自分で腰を上下させ始めた。そのたびに、俺のチンポが奥まで抉られて、ぐちゅぐちゅって水音が部屋に響く。&#xA;「あっ、あッ、んっ、ふぅううう！！！♡♡」&#xA;「イクっ！ イっちゃうからぁぁ！！！」&#xA;　朱音さん、すごい声で啼きながら、俺のチンポの根元まで深く沈み込んできた。びくびくって痙攣してるのが伝わってきて、俺ももう限界だった。&lt;/p&gt;</description>
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