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    <title>風俗・取引 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</title>
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    <description>Recent content in 風俗・取引 on 夜想の書斎-えっちな体験談まとめ-</description>
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      <title>初めての買収、恥ずかしいけどイキすぎた夜</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-baishuu-hazukashii-kedo-ikisugita-yoru/</link>
      <pubDate>Fri, 12 Dec 2025 08:57:31 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;p&gt;初めて書き込みます。さくらんぼです。高校二年生です。&#xA;この前、初めての‘お仕事’をしたんです。ネットで知り合ったお兄さんと。私、本当はすごく奥手で、男の子と二人きりになったことなんてほとんどなかったんです。でも、お小遣いが足りなくて…あの、欲しい服があって…掲示板でそういうことをつぶやいたら、一人の人からメッセージが来たんです。「お金で困ってるなら、手伝ってあげるよ」って。&#xA;最初は何のことか分からなくて。でも、話してるうちに、それが‘援交’っていうものだって分かって、すごく怖くなりました。でも、そのお兄さん、すごく優しくて、無理にとは言わないんです。「考えすぎないでいいよ」とか「本当に嫌だったら、いつでもやめるから」って。なんだか、安心しちゃいました。&#xA;待ち合わせは、駅の近くのビジネスホテル。ロビーで待ってる時、心臓がバクバクして、手が震えちゃいました。お兄さんが来た時、緊張で頭が真っ白になりました。でも、想像してたより普通の人で…むしろ、ちょっとイケメンだったんです。部屋に入ると、まず「緊張してるだろ？リラックスして」と言って、ジュースを飲ませてくれました。&#xA;しばらくおしゃべりして、私も少し落ち着いたかな、って思った時。お兄さんが「そろそろ…始めようか？」って、そっと私の肩に手を置いてきたんです。びっくりして、体がこわばっちゃいました。「大丈夫だよ」って言いながら、お兄さんの手が、私の服の上からおっぱいを触りました。きゃっ！て声を出しそうになりました。恥ずかしくて、顔が火照ってるのが分かりました。&#xA;そのまま、お兄さんは私のブラウスのボタンを、一つ、また一つと外していきました。胸元が開いて、可愛いレースのブラが見えちゃった時、もう恥ずかしくて死にたいと思いました。でも、お兄さんは「綺麗だね」って、褒めてくれたんです。そう言われると、なんだか不思議な気持ちになりました。&#xA;ベッドに寝かされて、お兄さんが私の上に乗っかってきました。キスをされたんです。初めてのキスでした。舌が入ってきて、びっくりしました。なんだか、ぐにゃぐにゃしてて…でも、嫌な感じじゃなかったです。お兄さんの手が、私のスカートの中に入ってきて、太ももを撫でて…。そして、パンツの上から、そっと私の秘密の場所を触ってきたんです。「んっ…！」って、思わず声が出ちゃいました。そこは、もうじっとり濡れていました。お兄さん、気づいちゃったみたいで…「濡れてるじゃないか」って、耳元で囁かれて、もう恥ずかしくてどうしようもなかったです。&#xA;パンツを脱がされると、私の大事なところが、丸裸になっちゃいました。お兄さんがそこをじっくり見て…「綺麗なまんこだね」って言われました。まんこ…って言葉を、直接言われるの、初めてでした。すごく恥ずかしいけど、ドキドキしちゃいました。そして、お兄さんの指が、私のまんこの割れ目にそっと入ってきたんです。「ひぃっ！あんっ…！」体がビクンって跳ねました。指が中で動いて、私が知らなかったような気持ちいい場所を、くすぐるように触られて…もう、理性が飛んでいきそうでした。「だめぇ…ぁあんっ！そこ、触らないでぇ…」って言うのに、体は勝手に腰を動かしちゃってました。&#xA;もう、たくさんイっちゃいました。指で何度もイかされて、頭が真っ白になりました。ふと気づくと、お兄さんはスマホでそれを撮っていました。ハメ撮り、ってやつですね。最初は嫌だと思ったけど、イキまくってる自分を見ると、なんだか興奮しちゃいました。&#xA;そして、いよいよ最後です。お兄さんがズボンを脱いで、大きなチンポを出しました。あんなに大きいの、初めて見ました。私の小さなまんこに、入るのかな…って不安になりました。「大丈夫、優しくするから」って言って、お兄さんがチンポを私の入り口に当ててきました。ゆっくりと、先っぽが入ってきました。きゃっ！ってくらい痛かったです。「痛い…」って言うと、お兄さんは動くのをやめて、キスをしてくれました。痛みが、だんだん気持ちよさに変わっていくのが分かりました。&#xA;お兄さんが腰を動かし始めると、もう天国でした。「あっ…んんっ！すごい…気持ちいいぃ…！」チンポが、私のまんこの奥まで突いてきて、何度も何度もイかされました。もう、喘ぎ声も止まりませんでした。「もっと、激しくぃ！ああんっ！んっんんっぅっ！」自分でも信じられないような声を出しちゃってました。お兄さんも「気持ちいい、舞ちゃんのまんこ、締めつけるよ」って言って、私を抱きしめながら、激しく腰を動かしてくれました。&#xA;最後に、お兄さんが私の中でドクドクって何かを出して、二人一緒にイきました。すごく温かい液体が、私のまんこの中に広がるのが分かりました。終わった後、お兄さんは優しく抱きしめてくれました。私は、もう力が入らなくて、そのままお兄さんの腕の中で寝ちゃいそうでした。&#xA;今朝、目が覚めたら、枕元に封筒が置いてありました。中を見ると、たくさんのお札が…。これが、‘お仕事’の対価なんです。なんだか、すごく複雑な気持ちです。でも、昨日の夜は、確かに楽しかったです。また、このお兄さんと会いたいかな…って、思ってます。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めての『お仕事』で、おじさんにマンコをぐちゃぐちゃにされた話</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-oshigoto-de-ojisan-ni-manko-wo-guchagucha-ni-sareta-hanashi/</link>
      <pubDate>Mon, 10 Nov 2025 22:25:03 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-oshigoto-de-ojisan-ni-manko-wo-guchagucha-ni-sareta-hanashi/</guid>
      <description>&lt;p&gt;最近どうしても欲しい服があって、でもお小遣いが全然足りなくて…。友達が冗談で「掲示板で男探せば簡単に稼げるよ」って言ってたのを思い出して、本当に軽い気持ちで書き込んだだけだったの。そしたら、すぐに返信が来て…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;待ち合わせの喫茶店で会ったおじさんは、雰囲気は悪くなくて、むしろ優しそうだったからちょっとだけ安心した。でも、ホテルの部屋に入った瞬間、空気の感じが全然違った。ドアが閉まったとたん、おじさんの目が豹変したみたいで…。いきなり腕を掴まれて、キスされたの。ベロが喉の奥まで入ってきて、息ができなくなるくらい強引だった。最初は「やめて…」って抵抗したんだけど、おじさんの力は強くて、服をバリバリに破られて、下着の姿になっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「おっ、いい体してるじゃん。まだ発育途上だけど、この感じがたまんねぇな」&#xA;そう言って、おじさんは私の貧乳なおっぱいを揉みしだいた。私、胸が小さいからコンプレックスがあったんだけど、おじさんは乳首を指でつまんで、ぐりぐりいじって…。なんか、変な感じがしてお尻がピクンってなっちゃった。下着も無理やり脱がされて、私が先週思い切って処理したばかりのパイパンになったまんこを、じーっと見られた。「うわ、まんまんじゃん！最高じゃん！」ってすごく喜ばれて、すごく恥ずかしかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、おじさんの指が私のまんこに触れた瞬間、身体がビクッってなった。指がぬるぬるの愛液で濡れた私の割れ目をなぞって、クリトリスをいじり始めたの。「ひぃっ！…や、やめて…んっ！」って言うけど、身体は正直で、股間がじゅくじゅくになってきて、おしっこが出ちゃいそうなくらい気持ちよくなっちゃった。おじさんの指が中に入ってきて、グニュグニュとかき回されると、もうダメで「あっ…あんっ！イく…イっちゃうぅ！」って、初めて人にイかされちゃった。足がガクガクになって、おまけに少し潮まで吹いちゃった…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「いい顔するじゃん。じゃあ、本番行くか」&#xA;おじさんはズボンを下ろして、デカいチンポを取り出した。見たこともないくらい大きくて、こわくなった。「無理…そんなので入れたら壊れちゃう…」って泣きそうな声で言ったら、「大丈夫、気持ちよくしてあげるから」って言って、私の足を広げて、チンポを濡れまんこの入り口に押し付けた。そして、ゆっくりと、でも確実に中にねじ込んでくるの。「ひぐっ！…痛いっ！痛いよぉ！」って叫んだ。処女膜が破れる瞬間、ズキッってする痛みが走った。でも、その痛みがすぐに変わらない快感に変わっていったの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんの腰が激しく動き始めて、私のまんこはゴポゴポって音を立てて犯されてる。私も「んっ！あっ！もっと！もっと激しくぅ！」って言っちゃってる自分がいた。おじさんはスマホでそれを全部撮ってたみたい…。でも、もう気にしてる場合じゃなかった。チンポが子宮の奥まで突き上げてきて、頭が真っ白になるくらい気持ちよくて、何回もイっちゃった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして最後、おじさんが「中に出すぞ！」って言って、私の中に熱いどろどろのを全部出してくれたの。気持ちよすぎて、おじさんに「だめだめ、中に出さないで」なんて一言も言えなかった。おじさんに中に出された後、私のまんこはおじさんの精子でぐちゃぐちゃになって、とっても汚い感じだった。でも、不思議と満たされてる感じがしたの。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;後で、約束のお金を渡されて、おじさんに「またお願いするぜ」って言われて別れた。家に帰る電車の中で、今おじさんにされたことを思い出して、また股間が熱くなっちゃった。私、ダメな女の子になっちゃったんだろうな…。でも、またおじさんに会いたいって、心のどこかで思ってる私がいた。&lt;/p&gt;</description>
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      <title>初めての風俗体験で、まさかの激イキ…</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-fuzoku-taiken-de-masakano-geki-iki/</link>
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2025 14:05:31 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/hajimete-no-fuzoku-taiken-de-masakano-geki-iki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;正直、ここに来るまでずっと悩んでた。&#xA;ネットで色んな体験談は読んだけど、いざとなると足がすくむというか…でも、どうしてもこのモヤモヤをスッキリさせたくて、勇気を振り絞って風俗店に電話したんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドキドキしながら指定された場所に行くと、思ってたより全然普通のマンションで、ちょっと拍子抜けした。でもインターホンで「予約した○○です」って言うと、すぐドアが開いて、中から女の子が出てきたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が…もう、想像してた風俗嬢とは全然違って、めっちゃくちゃ可愛い子だったんだよ。&#xA;ショートカットで、目はくりくりしてて、なんかこう…守ってあげたくなるような雰囲気の子。&#xA;思わず「えっ…」って声が出ちゃったくらい。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;部屋に通されて、簡単な説明を受けた後、シャワーを浴びるように言われた。&#xA;シャワー中もずっと緊張してて、体がガチガチになってたと思う。&#xA;シャワーから出て部屋に戻ると、その可愛い子がもうすっぴんみたいなナチュラルな感じで、ランジェリー姿でベッドに座ってたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;レースのブラジャーとショーツ、色は薄いピンクだったかな。&#xA;細身だけど、胸は結構ちゃんとあって、谷間がチラチラ見えて…うわ、すげえなあって思った。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「あの…よろしくお願いします」って言うのが精一杯だった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「はい、よろしくお願いします」って、ニコッと笑ってくれたんだけど、その笑顔がまた可愛くて、さらに緊張が増した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;まずはマッサージからって言われて、うつ伏せになったんだけど、背中に触れられた瞬間、ビクッて体が跳ねた。&#xA;「大丈夫ですよ、ゆっくりリラックスしてくださいね」って優しく声をかけられて、ちょっと落ち着いた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子の手、すごく柔らかくて気持ちいいんだ。&#xA;ゆっくりと背中から腰、太ももってマッサージしてくれるんだけど、だんだん下の方に触れてくるにつれて、股間が反応し始めてるのが自分でも分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;マッサージが終わって、「じゃあ、前に向いてください」って言われて仰向けになった。&#xA;もう、勃起の準備万端で、自分のものがすごい勢いで主張してた。&#xA;恥ずかしくて顔が熱くなるのを感じた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が私の股間に視線を移したのが分かったんだけど、特に何も言わずに、ゆっくりと私の下着に手をかけてきた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;優しく、ゆっくりとパンツを下ろしていくんだけど、その動きがやけにエロくて、ゾクゾクした。&#xA;完全に剥き出しになった私のものを見て、「わぁ…元気ですね」ってクスッと笑ったんだ。&#xA;その笑い声が色っぽくて、さらに興奮した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、その子が私のものに触れてきた…！&#xA;指で根本から先端までを、優しく、でもねっとり触ってきて…！&#xA;「んっ…うぅ…」って思わず声が漏れた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「気持ちいいですか？」って耳元で囁かれて、もうダメだった。&#xA;「き、気持ちいいです…すごく…」って答えるのが精一杯。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が私のものに口を含んできたんだ。&#xA;あったかくて、柔らかい感触が包み込んできて…！&#xA;ヒュッと息を飲んだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;舌でカリ首をコチョコチョされたり、根本の方をゆっくりと舐め上げられたり…もう、頭の中真っ白で、ただひたすらその快感に身を任せてた。&#xA;「んああ…っっ…！」って抑えきれない喘ぎ声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が一度口を離して、「もっと気持ち良くしてあげますね」って言って、私の顔を見つめてくれたんだ。&#xA;その瞳がすごく優しい色をしてて、なんかこう…初めてなのに、すごく心を許せるような気持ちになった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして、また私のものに口を付けて、今度は一気に深く含まれた…！&#xA;ゴボッて音がしたかと思ったくらい深くて、「ひゃううう！？」って変な声が出た。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そのまま、チュポチュポって音を立てながら、すごい勢いで吸い上げられて…！&#xA;「んがっ…くぅっ…ぅあああああ！！」&#xA;もう、全身が熱くなって、腰が勝手に跳ね出した。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が私の腰を優しく押さえながら、さらに加速させて…！&#xA;「ぁっ…あああああああああああ！！！」&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クライマックスだった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;「っっっんんがああああ！！！ い、イク…！ イきますっ！！！」&#xA;声にならない絶叫と共に、ドバドバと熱いものがその子の口の中に放出されていくのが分かった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ぶるぶると体が震えて、出し切った後も、その子の口の中の感触が残ってた。&#xA;フゥ…フゥ…って息が上がって、しばらく動けなかった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その子が優しく私のものから口を離して、「いっぱい出ましたね」ってにっこり笑ってくれた。&#xA;そして、ティッシュで優しく拭いてくれたんだ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なんか、初めての風俗だったのに、想像してたよりずっと優しくて、気持ちよくて…体の奥底から、満たされたような感覚があった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;帰り際、「また来てくださいね」って言われた時、素直に「はい、来ます」って答えられた自分がいた。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;本当に、衝撃的な体験だった。&#xA;そして、忘れられない夜になった。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;文字数：2131文字&lt;/p&gt;</description>
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      <title>怪しい路地裏マッサージで、とんでもない『お仕置き』されちゃいました…♡</title>
      <link>https://yasou-shosai.com/posts/ayashi-rojiura-massage-otonashioki/</link>
      <pubDate>Sun, 20 Apr 2025 20:18:10 +0900</pubDate>
      <guid>https://yasou-shosai.com/posts/ayashi-rojiura-massage-otonashioki/</guid>
      <description>&lt;p&gt;はじめまして、都内の大学に通い始めたばかりの紬（つむぎ）です…。長文になるかもしれないけど、誰かに聞いてもらいたくて書き込みます。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;田舎から出てきてまだ2ヶ月。慣れない都会の生活と、初めての一人暮らし、それに学費と生活費のためのバイト探し…。正直、毎日クタクタで、心も体も疲れ切ってました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんな時、大学からの帰り道、いつもと違う細い路地裏に迷い込んじゃったんです。古いお店が並んでて、ちょっと薄暗い雰囲気…。早く抜け出そうと思ってたら、一軒のお店の前に『初回無料！極上リラクゼーション』って書かれた看板を見つけちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『マッサージかぁ…疲れてるし、無料なら…』って、本当に軽い気持ちだったんです。今思えば、なんであんな怪しいお店にフラフラ入っちゃったんだろうって後悔してるけど…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;ドアを開けると、中はもっと薄暗くて、お香？みたいな独特の匂いがしました。受付には誰もいなくて、奥から無口そうな、ちょっと目つきの鋭いおじさんが出てきて。「…いらっしゃい」って低い声で。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あの、初回無料の…』って言ったら、おじさんは無言で頷いて、施術室に通されました。すごく狭くて、ベッドが一つあるだけの部屋。壁にはなんかよく分からない模様のタペストリー？がかかってて、余計に怪しい雰囲気…っ。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『着替え、これな』って、ペラペラの紙みたいなガウンを渡されて、おじさんは一回部屋を出ていきました。ちょっと怖かったけど、もう後には引けないって思って、急いで下着以外脱いでガウンを羽織りました。下着は、今日たまたまお母さんが買ってくれた、ちょっと可愛いレースのついた薄い水色のやつ…。なんか、こんなところで見られるの恥ずかしいなって、その時は思ってました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんが戻ってきて、うつ伏せになるように言われました。ドキドキしながらベッドに横になると、すぐにマッサージが始まりました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は、普通に肩とか背中とか。凝ってたみたいで、正直ちょっと気持ちよかったです。『あ、意外とちゃんとしてるのかも…』なんて油断してたら…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;だんだん、おじさんの手が下に降りてきて…腰のあたりを揉んでたかと思ったら、急にガウンの隙間から手を入れて、お尻を直接触ってきたんです！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひゃっ！？』って思わず声が出ちゃって。ビックリして体を捩じったら、おじさんが『…力抜け。凝ってるぞ』って低い声で言うんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『で、でも、そこは…！』って言おうとしたけど、声が上手く出なくて…。怖くて体が固まってるうちに、おじさんの手はもっと大胆になって、お尻の割れ目に指が入ってきたり…太ももの内側を、すごく念入りに撫で回されたり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んぅ…っ』、『や、やめ…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;声を出そうとしても、吐息みたいになっちゃって。体が勝手に熱くなってきて、なんだか変な感じ…。嫌なのに、体がゾクゾクするんです…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;しばらくして、今度は仰向けになるように言われました。もう、怖くて恥ずかしくて、顔を見られたくなくて手で顔を覆ってたら…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんが、無言でガウンの前をはだけさせたんです！&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『いやっ！だめっ！』って抵抗しようとしたけど、手首を掴まれて押さえつけられて…。水色のブラジャーがあらわになっちゃって、おじさんの視線が胸に突き刺さるのが分かりました。すごく、ねっとりとした、嫌な視線…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んっ…くぅ…』&#xA;涙が滲んできました。でも、おじさんはお構いなしに、ブラジャーのホックに手をかけて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;プチッて、軽い音がして、ブラが外れました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;私の胸…そんなに大きくないけど、張ってる方の…ピンク色の乳首が、薄暗い部屋の中で晒されて…。おじさんは、それをじーっと見てて…すごく、すごく屈辱的でした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『やだ…見ないで…っ』って懇願しても、無視されて…。それどころか、今度は下着のパンツに手を伸ばしてきて。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひぃぃっ！それだけは！だめっ！！』&#xA;必死で抵抗しました。足をバタつかせたり、腰を捩じったり。でも、おじさんは慣れてるみたいで、簡単に足を押さえつけられて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;あっけなく、パンツも横にずらされて、脱がされちゃいました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、完全に裸…。下の方も、ちゃんと毛は処理してたけど…恥ずかしくて、情けなくて、涙が止まりませんでした。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私の裸を上から下まで、じっくりと品定めするように見て…それから、何かヌルっとした冷たいオイルを手に取って、私の体に塗り始めました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んあっ…♡ひゃぅっ…！？』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;最初は冷たさにビックリしたけど、すぐにオイルがお腹とか、胸とか、太ももの内側とか…敏感なところに塗りたくられて…。指が、胸の谷間をなぞったり、おへその周りをくすぐるように動いたり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『んぅ…あ、あぅ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、嫌とか、やめてとか、そういう言葉が出てこなくて…。体が勝手に反応しちゃって、変な声が漏れるのを止められないんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;特に、胸を触られるのが…乳首を指でつまんで、コリコリって弄られると、腰が勝手に浮いちゃって。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ああっ！♡だ、だめぇ…そこぉ…んっ♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そして…ついに、おじさんの指が、私のマンコに触れたんです。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『ひぅっ！？♡ んあああっ！！』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;クリトリスを、指の腹で優しく撫でられて…それから、オイルでヌルヌルになった指が、ゆっくりと、マンコの中に…入ってきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『いっ…！あ、あああんっ！！♡♡ だめっ！だめだめだめぇ！！♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;初めての…その、男の人の指が…入ってくる感覚に、頭が真っ白になって。怖いはずなのに、体の奥から、すごい快感が込み上げてきて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;おじさんは、私の反応を見て楽しんでるみたいに、指を中でくちゅくちゅ動かしたり、クリトリスを同時に強く擦ったり…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あ゛っ！♡ んぐぅう！♡ あ、あぁっ！ イクッ！ イっちゃううううう！！♡♡♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;もう、我慢できませんでした。全身がビクンビクンッて痙攣して、マンコの奥がキュゥウって締め付けられて…あったかいのが、いっぱい出ちゃうのが分かりました…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『はぁっ、はぁっ…♡ んぅ…あ…♡』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;イった後も、しばらく体は震えてて、涙とまん汁でぐちゃぐちゃ…。おじさんは、そんな私を見て、初めて少しだけ口元を歪めて…笑ったように見えました。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;その後、おじさんは何事もなかったかのように後片付けをして、服を着るように言いました。放心状態で、ふらふらしながら服を着て部屋を出ると、おじさんが『特別料金、３万円な』って。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『え…？だって、初回無料って…』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;『あれは普通のコース。アンタのは特別オプションだから』&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;そんな…！お金なんて、そんなに持ってません！って言ったら、おじさんは『じゃあ、また来週、同じ時間に『無料』で施術してやるよ』って…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;断れませんでした…。お金もないし、何されるか分からないし…。ただ頷くしかできなくて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;帰り道、足が震えて、涙が止まりませんでした。あんな酷いことされたのに…でも、体の奥には、まだあの時の快感が残ってて…。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;来週、また行っちゃうのかな…私…。&#xA;どうしたらいいか分かりません…。誰か、助けてください…うぅっ…&lt;/p&gt;</description>
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